ナカイの窓 「最終回ハワイSP後編」南国ハワイ!後編!中居が7年間を振り返りその想いを語る…そして感動のフィナーレへ!!


出典:『ナカイの窓 「最終回ハワイSP後編」』の番組情報(EPGから引用)


ナカイの窓 「最終回ハワイSP後編」[字]


「ナカイの窓」の最後のロケ地、南国ハワイ!後編!!ハワイ2日目もやりたい放題!!▽中居が7年間を振り返りその想いを語る・・・そして感動のフィナーレへ!!


詳細情報

出演者

【MC】中居正広

【ゲスト】陣内智則、千賀健永(Kis-My-Ft2)、野呂佳代、バカリズム、山崎弘也(アンタッチャブル)、山里亮太(南海キャンディーズ)※50音順

番組内容

ハワイ2日目もやりたい放題!ウォーターアドベンチャーパークで一同大はしゃぎ!中居にまさかのハプニング!?▽大自然の中でハワイグルメを堪能!▽1日遅れでついに山里がハワイ到着!なぜか空から合流!?番組史上最大の感動&大爆笑!!▽超豪邸を貸し切り最後の晩餐!中居が7年間を振り返りその想いを語る・・・そして感動のフィナーレへ!!

監督・演出

黒川高



『ナカイの窓 「最終回ハワイSP後編」』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

ナカイの窓 「最終回ハワイSP後編」南国ハワイ!後編!中居が7年間を
  1. 山崎
  2. バカリズム
  3. 野呂
  4. 中居
  5. ホント
  6. 千賀
  7. Maya
  8. ナカイ
  9. 大丈夫
  10. ハワイ
  11. イェ
  12. 山里
  13. 最高
  14. 今日
  15. 最後
  16. ヤバ
  17. 一同
  18. お母さん
  19. リミテッド
  20. 陣内


『ナカイの窓 「最終回ハワイSP後編」』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<『ナカイの窓』…>

<ハワイ初日は…>

<…一同>

(野呂)
ここから見た人 何だと思う?

(山崎) ちょっと山ちゃん。
(陣内) 山ちゃん。

何してんねん?
(山里) 俺…。

(中居) えっ?

<ロケ日を一日
間違えて伝えられた山里>

<果たして間に合うのか?>

いや ちょっと もう
いらないよ こういうこと!

<さらにディナーでは…>

(笑い)

<そして最終回!>

行ける!

<なぜか…>

でもね 『ナカイの窓』ね…。

ハワイ2日目で~す!

(歓声)

(山崎) アロハ~!
(千賀) アロハ!

天気も最高になりましたね。
(バカリズム)  最高!

(バカリズム)  俺 絶対 結婚したらね…。

一日しか いないのに。
そういうベタ嫌いじゃん。

最高 結局ベタ。
結局ベタが一番よね。

(バカリズム)  結局ベタ。
すんげぇ楽しいって言うんだよ。

じゃ 早速ね
楽しんで行きたいんですけども。

お願いしますよ ちょっと。

まだ続いてんのかいな?

終わってんですか? すいません。
そうだ 忘れてた。

<一同が2日目の朝を迎えた
その頃…>

<いよいよ…>

どうも どうも どうも。
(スタッフ) おはようございます。

はい おはようございます。

いらないよ あの…。

どうすんの? 滞在期間 俺は。

もう帰ったとかないよね?
逆に入れ違いとか。

<ハワイに着いても…>

シンプルな感想?

意味が分かんないよ
一日 違う日 言うって。

<一方 浮かれる一同へ
山里到着の知らせが…>

さぁ 中居さん やっと…。

…みたいなんで。
あ~ よかった。

電話? 空港?

もう着いたみたいですよ。

冗談かと思ってたけど

でも山ちゃん いないと
始まんないから この番組。

もしもし?

もしも~し?
もしもし?

おはようございま~す。

おはようございます
中居さん どこですか?

今 僕ら もうね…。

オープニング撮ってる?

山里さん 今 どちらですか?
今…。

着いたとこ。
へぇ~ よかった。

その人に…。

VIP待遇だね。

ありがとうございます
すぐ行きます。

なるべく早く
来てほしいから…。

イェ~イ!

ご褒美ロケ。
リムジンとか。

じゃ 待ってますんで。
はい はい…。

じゃあね はい はい。

(スタッフ) ホントですか
ちょっと捜しましょうか。

ねぇ どこだろう?

<中居が手配した…>

あら!
(パリさん) アロハ~!

どうも どうも… アロハ!
アロハ!

どうも どうも。
元気ですか?

元気です。
よかった ハワイへようこそ。

僕の名前はパリと申します。

よろしくお願いします。
よろしくお願いします。

お願いいたします
よかった。

これぞハワイのコーディネーター
って感じの方じゃないですか。

<陽気なハワイアンに連れられ
中居たちの元へ>

<しかし この後…>

…ということで Mayaちゃん
今日は何しましょうか?

(Maya) 今日は…。

イェ~イ!
(バカリズム)  やった~!

(バカリズム)  やった!

<こちらの…>

<さまざまなウォーターアトラクションを
楽しむことができる>

じゃあ 早速ね…。

じゃ 着替えるよ 水着に
ジャンプしたら。

後ろですよ
せ~の よいしょ!

イェ~イ!
よっしゃ~!

2日目も無事 着替えました
♪~  さぁ 皆さん 早速

アクティビティーをね…
♪~  何か弾いてます。

フゥ~!

何? これ。
何やねん? 昨日は高見山。

(バカリズム) BEGIN じゃないの?
BEGINっていう声が…。

BEGIN!?

♪~ 晴れ渡る日…

違う?
BEGINじゃないですよ。

分かりませんか?
ハワイといえば

小錦八十吉さんですよ。
(笑い)

こんなんじゃないでしょ?

今の小錦さん こんなですから。
(バカリズム)  知らない。

何の縛りなんですか。
悩んだんですけどね。

Mayaちゃん 最初のアトラクションは?
何でしょう?

最初はね
オハナ・ハイウェイっていって

200mぐらい
水流を下って行く…。

イェ~イ!
あれ?

<最初のアトラクションは…>

<円形のボートに乗って
200mのコースを下る>

<まずは こちらの4人…>

(山崎) 冷たい! 冷たい!
冷てぇ!

(野呂) いってらっしゃい!

(千賀) あ~っ!

怖っ! 後ろ怖っ!

(千賀) アハハ!

(千賀) うお~! うわ~!
(Maya) ヤバい! あ~っ!

(Maya) ヤバい ヤバい…。

(山崎) 危ない危ない!
危ない危ない!

(山崎) 出そう出そう。

(山崎) 出ちゃいそう 外に!
怖い怖い…!

(千賀) あ~っ! うわ~!

(山崎) うわ~!

(千賀) ヤベェ!
(山崎) 怖っ!

うお~!

やだやだやだ 後ろ最悪!

(山崎) 見えてるでしょ?
後ろ 怖いのよ!

…ってのはどう?

ちょっと下がろうか。

みんな ちょっと死角に入ってさ。

<そして こちらの3人…>

(野呂) ヤバい! うわ~!

(野呂) うわ~! やだ やだやだ

後ろから行くのやだ うわ~!

楽しい!
(野呂) キャ~!

(野呂) 誰も待ってない。

(野呂) 誰も何も言ってくれない。

(バカリズム)  ちょっと!

よっしゃ~!
イェ~イ!

どすこい! どすこい!

ロケ 初めてか? お前ら。

こっちは感想やってたから
カメラさんだって

こっち来ちゃうから。
うわ~!ってやったら…。

誰もおらへん。

<続いては…>

<まずは…>

(山崎)
日本一海が似合わない芸人。

ハハハハ…。

行け! 行け!
行け! 行け!

(笑い)

終了やろ あれは終了やろ
もう無理やろ。

(山崎) 十分 十分。
見込みないわ。

<その後 野呂と千賀が挑むも…>

<どうしても
立つことができない>

<次は
あまり期待できなそうな…>

おっ!
行け!

(Maya) 危ない!
行けんじゃない?

行け 行け!
行け!

(Maya) すご~い! イェ~イ!

すげぇ!
(Maya) すご~い!

もうちょっと動かして 動かして。

すごい すごい!

顔が真剣過ぎる。

(野呂:Maya) すごい!
すごい すごい…。

(千賀) すごい!

(拍手)

お~い!
イェ~イ!

ありがとう!
できた!

そうね。

(Maya) 何かダメそうな…。
ヤバいな。

あっ いいんじゃない?
行ける!

(野呂) うわ~!
早いな 早いな。

頭 打ったぞ 今
大丈夫?

頭 打った 頭。
(千賀) 大丈夫ですか?

頭 打ったけど…。

自分の名前 大丈夫?

アカンわ アカンわ。

頭 打ったね 君ね 今。

(山崎) マジで大丈夫ですか?
僕 誰ですか?

頭 大丈夫です。

<続いては こちらの
4人乗りスライダー…>

2人ですか?
じゃ バカリ入れて。

(お母さん) 全然 大丈夫ですよ。
お母さんと2人。

俺が撮るんだ?

使えないでしょ。

バイバ~イ!

≪お母さんが うれし過ぎる
かわいい!≫

(お母さん) キャ~!
(山崎) お母さんの声が。

(野呂) ハハハハ…。

(山崎) 全然 楽しんでない。

(野呂) バカリズムさん!

(山崎) 顔が真顔になっちゃう。
(野呂) 笑って!

(野呂) 笑ってよ!

(山崎) 誰なの?

(山崎) これこそ旅の出会いよ。

<そして…>

お母さん お母さん!

あれ? お母さんだけですか?
待ってるの。

楽しかったですよ。

(お母さん) みんな 行っちゃった。
みんな 行っちゃった?

(笑い)
(山崎) MC 代わったんですよ。

どうだった? どうだった?とか。

新番組 「お母さんの窓」。
「オカンの窓」?

「お母さんの窓」。
お母さん。

『ナカイの窓』が終わってね。

じゃ カメラに
「続いては こちらです」って。

(笑い)

いいですね お母さん。

<最後は罰ゲームをかけ

こちらの絶叫アトラクションで
レース対決>

どういうことですか?
何かね 今日…。

(山崎) いい! イェ~イ!

バーベキューということは
食材とかいるんで

今からレースをやって…。

…をやってもらおうか
ということで。

え~!
下位2人?

<こちらの
ふた組に分かれて対決>

<それぞれの組で…>

<まずは こちらの3名…>

(山崎) 中居さん ヤバいかもね。

(千賀)
でも陣内さんも同じぐらい…。

<スタート直後
一気に最高速度へ>

<果たして勝者は?>

<続いて陣内が来るも…>

<ゴールまで届かず
中居が逆転で2位!>

(千賀)
ゴールまで届いてないですね。

(バカリズム)  ゴールしてない。
どうなったの?

<まず…>

<続いて こちらの3名…>

<買い出し担当になるのは?>

誰だ?
今回はね 来るでしょ ここまで。

野呂… えっ?

(Maya) 速~い!
ザキヤマ 向こう行ったな。

山崎 野呂!
全然 違うやん。

(野呂) うわっ 怖い!

よっしゃ~!


決定!
(山崎) イェ~イ!

<遊び尽くした一同は

「ウェット アンド ワイルド」から
移動し

大自然の中でランチタイムへ>

さぁ 皆さん
この大自然の中でランチ!

(野呂) やった~!
イェ~イ!

見て見て!

見て見て これ!

じゃ 皆さん いただきましょう。
いただきます!

(Maya) これはね
ハワイの定番B級グルメの

ジョバンニのシュリンプだから。

ハワイでガーリック・シュリンプを
流行させた店なの。

だから すごいおいしい
オリジナルの。

ガーリックが効いてて。

あと辛いソースもあるからね
もしよかったら。

<一同が
ピクニックを楽しむ中…>

中居さん
ちょっと遠い所にいるからね…。

もぉ~。

もぉ~。

<そう…>

もぉ~。
大丈夫?

スカイダイビングって
書いてあるじゃん!

(パリさん) 大丈夫 大丈夫。

最悪だよ!
心配しないで 大丈夫。

何でよ?

はいはい…。
「はいはい」じゃなくて。

待ってよ もうホント。

俺…。

(スタッフ) 高所恐怖症ですか?

ダメだよ ホント嫌だ
うわっ 怖い。

どうしよう どうしよう。

心配しないでよ
大丈夫よ 大丈夫よ。

山ちゃん 何でもできるよ。

何もできないよ 俺は!

最悪だ~。

飛んだら会える…。

いい いい… 大丈夫 大丈夫。

<そう 今回…>

<セスナ機で…>

<そこから飛び立ち
ピクニック中の…>

<…という
前代未聞の無謀な挑戦!>

<ちなみに山里 一度だけ…>

<…を出していた>

<そんな山里は 奇跡の合流を…>

<セスナ機は…>

<…向け出発!>

最高にいいわ。
最高のピクニック。

やっぱり自然すごいですよね
ハワイは。

(千賀) 天気もいいしね。
いいね 何か。

いい天気。

最高やね。

映画とかに出て来そうなね。

<と そこへ…>

押したら しゃべれるみたいです。
山里が着いた?

(バカリズム)  着いた?
山里 聞こえる?

(山崎) 何か言ってる。

 中居さん!

「中居さん」って。

どうした? 山里
車? 電車?


 もうやだ あ~ 怖い…。

(野呂) どうしたの?
(山崎) 何?

ライライラ~イ ライライラ~イ。

ライラライラ…。

(野呂) え~!
間違えてんだよ。

VIPだから。
あ~ そういうことか。

飛行機で 近くの?
これはね 車なんか あれだから…。

…ということで
用意しましたよ。

みんな 待ってますんで…。

飛行機で来てる?
(山崎) また飛行機

乗ってんですか?
そうですね。

あ~
小型飛行機みたいなのに乗って。

…ということで。
(山崎) ハワイ すごいんですよ 渋滞。

急いでるから
ああやって焦ってるんだ。

「中居さ~ん!」って何か…。

『ナカイ』って
山里がね 一番やって来たから。

そうね。
山里から始まってますもん。

<いまだ…>

<葛藤しながら思い返していた>

<湧き上がるのは
中居への感謝の気持ち>

<そして…>

<心を決めた!>

<これが その集大成!>

中居さん! 中居さん!

中居さ~ん!

中居さん! 中居さん!

♬~

♬~

♬~


(笑い)

(野呂) ハワイって そういう気候…。
出せや 汗。

(バカリズム)  全然かかない
せっかく ああいうの着てるのに。

すいません ごめんなさい。

皆さんに申し訳ないというか。

バカリのバーターだからね。

「何しに来たんだ」は
おかしいやろ。

汗かくシチュエーションが
なかったかな まだ 今まで。

(野呂) 今日ですか?
今日 今まで。

海とか いたからな。

メシ食おうよ みんな
せっかくだから。

(Maya) そうだね お腹すいたし。
山里も早 来たらええのにね。

(Maya) いっぱい遊んだし。

(野呂) えっ?

中居さ~ん!
(山崎) 柄悪いな 柄が悪い。

夢 夢。

(バカリズム)  うわ~!
中居さ~ん!

(バカリズム)  うわ~!
中居さ~ん!

中居さん! 中居さん!
夢 夢。

(バカリズム)  うわ~!
中居さ~ん!

あれ 山ちゃんやったん?
(山崎) 山ちゃん あれ?

俺です。
(千賀) 山里さんですか?

(山崎) 山ちゃん
「おはようございま~す」。

(笑い)

(バカリズム)  すごい。
山ちゃんや。

素直に会わせてくださいよ。

(山崎) あら 早い!
早いね ここまで。

そりゃ早いよ。

(笑い)

山ちゃんやったん?

(バカリズム)  すげぇ!
そうなんや。

(野呂) びっくりした。

俺も思いますよ。

VIPって これやったんすか?

カッコいいよ 今。
(バカリズム)  カッコいい 何か

こんなすぐ絡めるんだと思って

降りて来て すぐ絡んだ。

(バカリズム)  ホントに…。

カッコいい。

やらされてる感がない。

(笑い)
極度の緊張から解放されて。

(山崎) おいしいのよ。
おいしいのは分かりますけど。

分かるよね?

誰か分からへん?
(山崎) ほら。

♪~

(笑い)
(バカリズム)  新しいの出て来た。

新しいの出て来た。

(バカリズム)  すごい 絶好調だな。

あのさ ホントに…。

もっと何かガシャガシャンって
なるのかなと思ったら…。

びっくりするよ。

いつもの登場。

(バカリズム)  泣いてるんですね?
泣いてる 怖かったですもん。

(バカリズム)  怖かったんですね。
すごい怖かった。

そうだ これで忘れてたけど…。

(笑い)
そもそも そっからのスタートだ。

(山崎) もういいじゃないの
そんな細かい話さ。

会えたんだから。
でも山ちゃんが来たんで

残念なお知らせが。

え~っ!
えっ!

楽しい2日間
ありがとうございました。

(山崎) 何で? 何で?

(笑い)

男と野呂だけ。
(山崎) 男と野呂だけになるの?

<買い出しチームと別れた
中居たちは

Mayaちゃんが
予約してくれた…>

さぁさぁ 次はですね

こちらをご覧ください。
(山崎) 何ですか?

(バカリズム)  こちらは
バケーションレンタル

貸し出しする場所でございます。

まんま貸してくれる所ですね。
うわ~ 家を?

(バカリズム)  行きますよ オープン!

いやいやいや…。
(バカリズム)  はい~。


これ レンタルしてるんですか?

(山崎) え~!
(バカリズム)  行ってみましょう。

いやいやいや…。
これは いいんじゃないですか

最高。
(山崎) 最高

車 何台 停めれるの? これ。

何だ これ!
ハワイだね~。

(山崎) すごいね。
(バカリズム)  すごい。

じゃ 早速 中に行きましょう。

すげぇ すげぇ…。
玄関?

(バカリズム)  玄関です。
(山崎) ここが玄関なの?

うお~。
すげぇ。

(山崎) いや~ すご~い!

(野呂) お邪魔しま~す。
おしゃれ!

(山崎) これ リビング?
だって すごいよ あっちも。

(野呂) うわ~!

(野呂) プールあるよ!
出た!

うわ~!
(バカリズム)  これ メインリビング。

(山崎) 明らかに…。

確かに女子欲しいな。

<いわば貸別荘のようなもの>

<こちらのカハラ・パパは

580平米もの敷地に

豪華なプールなどを完備した
大邸宅>

<お値段は
1泊 およそ17万円から>

行ってないわ。

うわ~!

(バカリズム)
めっちゃベッドルームある。

(山崎) 出た。

(バカリズム)  すごいよ 武器。

♪~ この世の

♪~ 極楽

♪~ アニー使えば

♪~ 簡単さ 簡単さ 簡単さ

ヘイ!
OK。

ありがとうございます。
極楽ですよ。

(バカリズム)  すげぇ赤くなった。
(山崎) ミュージカルもできるぐらいの。

<その他の寝室も
ミュージカル可能な広さ>

<友人家族と大勢で
利用することもできる>

(山崎) 最後の夜は ここで。
(バカリズム)  そうですよ。

うわ~。
(山崎) 最高。

(バカリズム: 山崎) 最高。

<一方 買い出しチームが
訪れたのは…>

さぁ 千ちゃん 我々はね…。

…しましょうか。

広い!
広っ!

(千賀) 広いし 何か やっぱ
海外って感じしますね。

そうやな うわ~ すげぇな。

新鮮ですけど。
新鮮やな。

こんにちは どうも。
どうも。

何買うよ?

(千賀)
チーズとか よくないですか?

おつまみにもなるし。
確かにな。

できるの?

I'll get some ready for you
right now.

分からんけど 歯が見えたから。

<まずは…>

これで食べてOK?
(店員) Yeah.

行くよ。

うまい。

ねぇ。
買わないけど おいしい。

試食はタダですからね。

(千賀)
フルーツいいんじゃないですか
デザート的なね。

食べやすいやつがええやろ。
まっ そうですね。

うん そうしましょう。

<一方…>

<面々>

よし! よしよし…。

最高ですよ。
ここで もう 今日は…?

2割 3割 行きました。
あららら。

あ~! 皆さん こちら!
(野呂) わぁ~!

(山崎) ちょっと待って
いつの間に?

(バカリズム)  こちら ハワイで有名な
イタリアンレストランの

豪華オードブルセットを
ご用意させていただきました。

(山崎) イェ~イ!
(野呂) わ~い! わ~い!

(山崎) すごい!
めちゃくちゃおいしそう!

焼こうよ。
お肉も すごいのある。

この分厚い肉!
食べてぇ!

(山崎) Tボーンじゃない? これ。
(野呂) Tボーン!

<そこへ…>

あら おかえりなさい。
(野呂) おかえり!

すげぇね。
(バカリズム)  すごいっしょ。

ちゃんと買って来たんですか?
買って来た マジで…。

少なっ!

<ということで…>

<…開始!>

(山崎) うわ~ プール!
バカリズムさん…。

お盆の部分が…。
(山崎) 気を付けて。

(野呂) 中居さん 大丈夫?
千賀 手伝ってあげて。

ただホントに重かったんじゃ
ないですか? 純粋に。

(山崎) ちょちょちょ… ちょい。
(バカリズム)  ちょい ちょい。

俺が持ってんのに!
ごめんなさい。

(山崎) 最後の夜なんだから。
(野呂) やめてよ。

ごめんなさい。

お前 何で
これだけなんだよ!

すいません。

うわ~っ!

どうしたの 急に 千賀君。

千賀君 アカンで。
(バカリズム)  自分から。

どうしたの?
(バカリズム)  自分から どうした?

今からバーベキューやで。
千賀君

我々 意味分からな過ぎて。

(バカリズム)  分かんない。

何なの? どうした?

「いいかげんにしろよ!」で…。

今の! 思わない?

押すとこ!

早く帰って来いよ。

冷たい! 何すか? これ。
サンド サンド。

(バカリズム)  おいしそう!
みんなに1個 アイス。

(山崎) アイスサンド
早く冷やさないと。

出すタイミング
早くないですか? 陣さん。

あっ 何? これ。
お薦めやねんて。

(バカリズム)  ハワイのバナナ。
(山崎) これ 甘いんですか?

甘いの マジで甘いの。

<デザートも
そろったところで…>

じゃ 最後の夜なんで
山ちゃんも来たんで

取りあえず乾杯しましょうか。
よいしょ~!

(腹をたたく音)

(一同) カンパ~イ!

あの腹のポンポン 何なの?
何か出て来るのかなと思うやん。

じゃ 焼きますか。

(野呂) 私 やりましょうか?

バーベキュー的なの得意なの?

(山崎) マジで?

<バーベキューが得意だという
野呂主導の下…>

これ…。
そんなエビ行く?

(山崎) バカリ…。

(山崎) こんな 一気に
エビ みんな食う?

いただきま~す。
(山崎) いただきま~す。

おいしい。

(山崎) めっちゃくちゃ…。

(バカリズム)  うまい!

<バーベキューが進む中…>

山ちゃんは もう…。

功労者や。
功労者なんて 全然もう。

そりゃそうよ。

…しました 今日。
一回 断ったの?

どれぐらいで覚悟 決めたの?
どんぐらい粘ってやったの?

正直…。

…って言ってて
で 分かりましたと。

上に行って本当に無理だったら…。
上 判断だった?

取りあえず…。

なるほど なるほど。
乗って ホントに…。

…っていうパターンも選択肢
として用意しますって言われて。

それも聞いてた 俺なんか。

もしかしたら 上だって
ホントにヤバいかもしれない…。

違うんですよ
呼ばれて行ったりとか…。

シェフやん。
タレントよ。

分かるのに…。
(山崎) もめない 分かったから。

肉は何十分なんで。
(山崎) やりたいのね ちゃんとね。

(野呂) やりたいんです。
任す 任す。

(山崎) イェ~イ!

(バカリズム)  これは うまそう。
やった!

(野呂) これは もう
ほら すごい 焼き目ついて。

(バカリズム)  ちょっとレア。
(野呂) ちょっとレアだけど

これ 絶対おいしいです。
(山崎) これ 絶対うまい。

デカいの いいですか?
デカいの 行っちゃいますよ。

(山崎) いただきま~す!

さぁ 5級の肉 5級の肉。

あれ? うまいの?

うわっ おいしい!

(バカリズム)  うまい!
あれ?

(野呂) うまいですか?
うわ~ よかった。

(山崎) おいしい!
(千賀) ホントにうまい?

<この後…>

<そして夜も更け
やって来た最後の時間>

ハワイ最後の夜で
ございますので

朝まで飲んじゃおう
ということで…。

7年弱
皆さん お付き合い どうも…。

(山崎) こちらこそ
ありがとうございました。

私は この7年半の間…。

(山崎) 確かにね
すごいことがあった 世間的にも。

あんまり具体的に自分の口では
言えないこともありました。

人間って 人って

思う通りに生きて行くことが
できないことも

あらためて感じました。
深いなぁ。

何やってるのかなぁ?

どうしてるのかなぁ?

…っていると思います。

でも それは
一生 仲間やと思いますよ。

でも僕は この『ナカイの窓』で
携わったスタッフと

ここにいる演者をはじめ

この間のお酒を飲む回にも
来てくださった方々と

やっぱり…。

でも…。

(山崎) ちょっと何か衝撃よ これ。

うれしいと思う。
いろんな意味で すごい いい話。

僕の口から言うのも
すごく あれですけども…。

(山崎)
すごい回に立ち会っちゃったな。

(山崎) もちろん。
乾杯しましょう。

喜んでる人も多いと思う。
聞きたい人はいっぱいいると思う。

ちょっと泣いちゃうかも。
多分…。

うわ~ すげぇな…。
(山崎) すごいな これ。

じゃ 再会を切に願って。

はい。
『ナカイの窓』 そして…。

…を目指して カンパ~イ!

(山崎) いやいや…。

リミテッド よう知ってたな。

アンタッチャブルは分かるけど
リミテッド よう知ってたな。

(山崎) 正直 リミテッド
何だ?と思って。

(バカリズム)  一瞬 出て来なかった。
俺んとこのコンビや。

俺はね…。

(山崎) そっち?
リミテッド 西口ね。

俺 ずっと思ってたの。

そうかもしれないけれども…
ずっとお世話になってたからね。

あれかなと思った
あっちかと思った。

あの人たちやと思った。
あの人たち? 誰だよ?

すいません 言わない。

俺たちも含めてね。

(野呂) カンパ~イ!
何で こんな思わせぶりな

乾杯なのよ?
何? 何の?

何の?って それは ちょっと…。

と思ってね。
アンタッチャブルとリミテッドだよ。

でもね…。

そうです。
何で照れですか ホントに

リミテッドとアンタッチャブルが
いつ再会するかなって

それを切に願ってての乾杯だよ。
裏メッセージが 今 届いて

ちょっと泣きそうになったね。

(バカリズム)  赤くなり過ぎて。
今日 初めてしゃべったな。

(山崎) 飲めないんだからさ。

だって最後ですよ 『ナカイの窓』。

俺?

ハハハハ…。
(バカリズム)  飲み過ぎちゃったからね。

(山崎) まぁまぁ… そりゃ
おのおのの あれがあるから

無理しちゃダメよ。
飲みましょう。

今日はですね
最終回ということですけど

言いたいことも
ぶっちゃけ合って

貴重な時間を
過ごそうじゃないかと。

<残された時を

かみしめるように過ごす一同>

<そして最後は…>

いやいや ホンマに もう…。

…と思って ずっといて。

いや ホントに。


では 陣内さん。

そうなったら俺は
真剣になっちゃう。

(山崎) 行きましょう 真剣モード
陣内さん。

嫌や。
(バカリズム)  ここはもういいです。

(山崎) 陣内さん。

ホンマに もう…。

僕はホンマに
いろんなファンの人に…。

…って言われてるし。

それはホントにもう
この人のおかげやし。

『ナカイの窓』に対しては
ホントにもう…。

ホントに俺は悲しいけど
これは ある意味…。

…なと思います。

僕ですか?
(山崎) 山ちゃんだ 最後。

僕はホントに『ナカイの窓』
初めて呼んでいただいた時に

隣で仕切ってる姿 見て…。

…だろうなとか

何てキレイなトスだったんだろう
パスだったんだろう

…って思う回数が
何回かあることで

いつか 急に うわ~…。

…だろうなって。

僕は尊敬もするし 野心として…。

…と思って ずっといて。

呼んでもらうたびに
この人から何か盗もうとか。

そのたびに うわっ ダメだった
とかっていう繰り返しがあって。

自分は気持ち悪いとか
アイドルオタクしか

なかったとこに…。

『ナカイの窓』の収録
来るたびに…。

今 こうやって僕が 何か
やらせてもらうっていう時に

その全てを
『ナカイの窓』に教えてもらった

っていうのがあるから…。

また皆さんで会えて
また面白い番組できることを

楽しみにしたいなと
ホントに心から思っております。

いや ホントに。

熱いんだね。

いや でも ホントに悔しいです
だから。

<そして…>

でもね 『ナカイの窓』ね…。

でも 中居さんは どうですか?
『ナカイの窓』は どうでしたか?

だって もう…。

皆さん また会う日まで さよなら。

えっとね…。

経験上。
(山崎) あ~ そういう?

二度とない。

ここで二度と会うつもりはない
思いのほうが

僕はいいと思います。

そしたら 次 お仕事する人と

もう この人たちと 二度と
できないんじゃないかな…。

…なとは思いますね。

でもね 『ナカイの窓』ね…。

いい言葉 聞いた。

一番 今 いい言葉 聞いた。

すっげぇ面白かったんだよ…。
(バカリズム)  楽しかったですね。

これ言ったら
何か申し訳ないけども

あのね…。

(バカリズム)  あ~ いいっすね。

それ 一番うれしいわ。
(山崎) え~。

ビデオ録って やっぱり
ちょっと見とこうかな

チェックしなきゃいけないな
っていう番組だったのよ。

いや その言葉が うれしいっすね。

まぁ ということで…。

中居さん!
ありがとうございました!

『ナカイの窓』 楽しかった
ありがとう!

いや ホントありがとう。
楽しかった!

♬~ 『オレンジ』

♬~

♬~ 人波の中で

♬~ いつの日か偶然に

♬~ 出会えることが
あるのなら

♬~ その日まで…

♬~ 「さよなら。」
僕を今日まで

♬~ 支え続けて
くれたひと

♬~ 「さよなら。」
今でも誰より

♬~ たいせつだと
想えるひと

♬~ そして何より
二人がここで

♬~ 共に過ごした
この日々を

♬~ となりに
居てくれたことを

♬~ 僕は忘れは
しないだろう

♬~ 「さよなら。」

♬~ 消えないように…

♬~ ずっと

♬~ 色褪せぬように…

♬~ 「ありがとう。」

♬~


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