誰だって波瀾爆笑 茨城育ち渡辺直美の学校で起きた大事件・古坂大魔王は青森に里帰り!芸能人の気になる数字スペシャル!強烈すぎ…


出典:『誰だって波瀾爆笑 芸能人の気になる数字スペシャル!強烈すぎるエピソード満載!』の番組情報(EPGから引用)


誰だって波瀾爆笑[字]芸能人の気になる数字スペシャル!強烈すぎるエピソード満載!


茨城育ち渡辺直美の学校で起きた大事件とは前髪のカツラの数と楽屋の弁当・飲料の数にビックリ!古坂大魔王は青森に里帰り!地元大人気のパンと濃い味B級グルメに舌つづみ


詳細情報

出演者

【司会】堀尾正明、溝端淳平、岡田結実

番組内容

遠藤憲一・コワモテ顔はそっくりな父親譲り雛形あきこ・16歳当時のグラビア映像を披露賀来賢人・暁星学園学ランのボタンの数は?ブルゾンちえみ・朝10km走付いたあだ名は?吉田栄作・少年時代につき続けたウソとは?蛯原友里・スパルタ父から受けた教育とは?新井恵理那・変わり者の父の独特の教えは?パックン・貧乏性で服を買うのは5年に一度紗栄子・ファッションチェックは意外な一面具志堅用高・地元沖縄の名物ステーキ店

監督・演出

【総合演出】福田龍【統轄プロデューサー】南波昌人【プロデューサー】大友有一、芦澤英祐

音楽

エンディングテーマ曲「chance」/lol-エルオーエル-

制作

極東電視台、ホリプロ、ザ・ワークス

おしらせ

番組ホームページでは、番組内で紹介した美味しいお店情報を掲載!

http://www.ntv.co.jp/haranbakusho/

番組公式ツイッターも! @haran_bakushou



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誰だって波瀾爆笑 茨城育ち渡辺直美の学校で起きた大事件・古坂大魔王は青森に
  1. スタッフ
  2. 溝端
  3. 岡田
  4. 古坂
  5. 平子
  6. 小峠
  7. 賀来
  8. ブルゾン
  9. パックン
  10. ホント
  11. 具志堅
  12. 紗栄子
  13. 新井
  14. 平井
  15. 勉強
  16. 時間
  17. お写真
  18. 青森
  19. 雛形
  20. エンケン


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<本日は>

<スペシャル>

(小峠) お父様のお写真
こちらになります。

(岡田) えっ!
(小峠) これ お父さん。

<母親が付けた…>

<…に密着>

<青森で55年 愛される…>

(咳込み)

<などなど…>

印象に残ってるゲストの数字
何か あります?

(溝端)
僕は 吉田栄作さんのご実家が

小学校 中学校の頃から12年間

2階建てだっていうことを
友達に隠し通してたっていう。

よく隠し通したよね。
はい。

(岡田)
私は ブルゾンちえみさんが

毎朝5時から10km走ってる
っていうのを聞いた時に

すごい だから
『24時間テレビ』も こう…。

続いてるのかなと思うと
やっぱ すごいなと思いましたし

お母さんから 修行僧っていう
あだ名を付けられた

っていうのが衝撃的過ぎて。

<台湾生まれ 茨城育ち…>

<大忙しの…>

(小峠) さぁ 台湾人の
お母さんの お写真

顔は似てるんでしょうかね?
どうでしょう?

(渡辺) ちょっとね クール系でね。
クール系ですね。

(渡辺) 結構 しつけとかにも
厳しいですし

箸の持ち方とかも

やっぱ 子供だから
うまくできないじゃないですか。

バッテンで こうやって食べてたら
母親が

「3・2・1」って
カウントダウンするんですよ。

その3秒の間に直さないと

バンって たたかれるっていう。

<小さい頃…>

鍋の残り汁とか
あるじゃないですか。

それをずっと置いてあって

で お肉とか もう だいぶ
色が変わっちゃってるお肉とか

うわ~と思っても
母親 ずっと働いてるんで

自分で料理しなきゃ
いけないわけですよ 小学生とか。

で これ行けるか?と思って

その 色が
だいぶ茶色になってる牛肉を

その鍋に ぶち込んで
わ~って食べて

1時間後に めちゃくちゃ
お腹 痛くなって。

きつい!
うわ 腐ってたんだと思って

めっちゃ泣いてたんですよ
痛過ぎて。

どうすることもできないから
ずっと痛いよ 痛いよって言って

ずっと泣いてたら
母親が ボンって帰って来て。

バッて ふすま開けて
普通 子供が泣いてたら

どうしたの?って
言うじゃないですか。

私が 痛い 痛いとか言ってたら

「何だ お前 いたのか」って
まず言われて

何? どういうこと?みたいな
「どういうこと?」って言ったら

「自転車 盗まれてるよ」って
言われて。

(笑い)

<茨城の…>

(小峠) 得意のモノマネで
事件が起きてしまいますね。

こちらですね。

(岡田) シチメンチョウ?

シチメンチョウという
ヤンキーグループがいたんですよ。

え~! 食べ物じゃなくて?
名前?

はい シチメンショウという
女の子7人グループ。

えっと… 「死ぬ」の「死」に

チ 「血液」の「血」に

「ラーメン」の「麺」と

あと チョウ 「超える」
「超ヤバい」の「超」ですね。

…の 死血麺超っていうのが
いたんですけど

これがね 1コ下なんですけども
めちゃくちゃ強かったんで

先輩の もちろん
言うことも聞かないですし

とんでもなく
怖い人たちだったんですよ。

<学年が1コ下の…>

ある時 音楽の移動教室の時に
友達と こうやって移動してたら

後ろから 死血麺超の
1人の女の子が

先生に追っ掛けられてたんですよ
何か悪いことして。

先生が 「待ちなさい!」とか言って
そしたら 死血麺超の子も

「ついて来んじゃねえよ‼」って
バ~って行ったんですよ。

そんなドスの利いた声なんですか。
ホントに。

で それで 私が
笑っちゃって それが。

そんな しゃべり方する?と思って
その子が バ~って行った後に

私が 「ついて来んじゃねえよ」とか
言って 友達に。

(岡田) マネしちゃったんだ。
マネしてたんですよ。

「ついて来んじゃねえよ」とか
言って やったら

端っこのほうに
別の死血麺超がいたんですよ。

(笑い)
(岡田) 死血麺超 怖い!

別の死血麺超が パッて 私の顔を
見て ば~って走り始めたんです。

あれ? 何か ちょっと
ヤベェかもな~って

思ったんだけど
さすがに 私も

別に目立ってたわけじゃ
なかったんで

そんなことないだろうと思って

その日の掃除の時間
掃除してたら

張本人ですよ
モノマネした張本人と

3人で 3年生の私の教室
バン!って入って来て

「おい 渡辺直美いる?」って
入って来たんですよ。

うわっと思って
私 すぐ隠れて カーテンの裏に。

もう 怖いから
バッて隠れてたら

バカな同級生が 「あっ
あそこにいるよ」とか言って。

同級生!

「おう おめぇかよ こっち来いよ
おらぁ」って言われて

えっ 何?みたいな
一応 先輩なんで。

先輩だよね。
ちゃんと行かなきゃと思って。

で 呼び出されて

「おめぇさ 私のモノマネ
したらしいじゃん」みたいな。

「モノマネされるヤツの気持ちにも
なってみろよ」って言われて。

散々いろんな人 殴って来てるのに
私のこと すごい責めて来て。

で 私も 何か

「モノマネしちゃいけない理由とか
ってあるんですか?」みたいな。

めちゃくちゃ動揺。
(笑い)

私も 覚悟 決めてたんですけど
先生が すぐ止めに入ってくれて。

来たの 先生 来たの。
はい。

そこで 止めに入ってくれて
終わったんですね。

「ただ モノマネしただけなのに」。

年相応の… フフフフ。

感じでしたけど
ちょっと若返りました。

<いつも かなり…>

<…をしている 直美さんですが>

(スタッフ) これ エクステ?
はい。

こういうふうになってます。
(笑い)

<実は…>

<しかも この前髪カツラ

かなりの数を持っているそうで>

(笑い)

何個あるんだろう?

<前髪カツラだけで
なんと 大量11個!>

どんだけの…。

<水が飲みたくなる
焼きそばとは>

<体もスケールも
とにかくデカい…>

<毎回 楽屋では
こんな困ったことが あるそうで>

…っていうぐらい。
(笑い)

(渡辺) 意味…
イミフな量じゃないですか?

私 これでも。

<イベントに出演すると

主催者が用意してくれる お弁当の
量が尋常じゃないんです>

(渡辺) 30分後に
「追加のお弁当です」って

これ 来たんですよ。

意味 分かんない。

<スタッフ4人に対し

すし盛り合わせに
フルーツ盛り合わせ

おにぎり弁当7個に

まい泉のカツサンド6個と

幕の内弁当6個と

驚きの量>

<弁当量は 超ヘビー級>

<さらに

飲み物の量も半端ないらしく>

<500mの…>

<この光景も
日常茶飯事だそうです>

私 どんだけの…。

<2016年
ピコ太郎が大ブレイクした…>

<青森で…>

(咳込み)

「古坂家3兄弟」。

どういったご兄弟なんでしょうか
こちら。

(古坂) はい 来ましたね。
(溝端) うわ~ すごい。

(笑い)

<兄弟 全員…>

<母からは いつも言われていた
こんな教えが>

(古坂) 勉強は ちゃんとしろ。
そうか。

体も強くなれっていって

「何してもいいから
1番になれ」と。

絶対 1番になれ。

1番になんねえば
意見も通んねえよ。

「1番になって
2番から下を救え」と。

(平子) 兄弟ね 皆さん そろって
こんな白ブリーフ姿なんですが。

(古坂)
それに関しては 返す言葉がない。

(平子) お兄さんと 弟さん

実は めちゃくちゃ
優秀な方なんですよね。

兄貴は もう
青森で一番いい学校に入って

そのまま 今
青森の銀行員になりまして。

弟は そのまま
東京に 大学 出て来て

最終的に
東京大学の大学院に入って。

まだ若いんで 准講師ですけど
もうすぐ。

何か…。

<実は 古坂さんの地元…>

<カップ麺王国>

<ということで 地元 青森の
スーパーを案内してもらうと>

(古坂) これはさ 地方に行けばね。

(スタッフ) へぇ~。

<リンゴは…>

<が店頭に並び…>

<あるのが当たり前>

(古坂) カップラーメンコーナー
いわゆる インスタントラーメンコーナーが。

(スタッフ) 種類。

(スタッフ) へぇ~。

(スタッフ) 確かに。

うん。
(スタッフ) へぇ~。

(スタッフ) へぇ~。

<地元…>

(古坂) 食べたな~。

マイフレンド
キャベツタンメンとか。

(スタッフ) よく食べてたやつですか?

(古坂) 「マイフレンド」って…。

(古坂) これとかね。

(スタッフ) へぇ~。

<こちらは
青森県限定のカップ麺…>

<もちろん 青森県民が好きな
濃い味仕様>

(古坂) あと これ! これ。

(古坂)まぁ 僕ら
味噌カレー牛乳ラーメン。

<こちらは 市内のラーメン店でも
出されている

青森のご当地ラーメン
味噌カレー牛乳ラーメンの

カップ麺>

<古坂さん
味噌カレー牛乳ラーメンは

いつも ちょい足しするそうで>

これ 買って帰ったら…。

<とにかく 味が濃いものが
好きだという青森県民>

<青森のスーパーで…>

あっ 来た!

(古坂) これ。
(スタッフ) 何ですか?

(古坂)
ねぇ! やっぱ そうですよね。

<青森県のスーパーの
パンコーナーは

地元の工藤パン
通称「クドパン」のパンだらけ>

<中でも…>

イギリスパン ある? どこ どこ?
イギリスパン。

あった あった あった
これこれ これこれ!

これな!
(女性) 味がいい食パン。

(古坂) これは もう だってね
子供の時に 毎日…。

<クドパン不動の
人気ナンバーワン パンが

この…>

<発売されて…>

(古坂) ほらほらほら。

「ジャリ感UP」。

(スタッフ) あっ ホントだ。

<最近では この…>

(古坂) おいしいんだよ。

この 中のクリームだかバターだか
分かんない この…。

こういうのがあるんですよ。

これだけなんですよ 中。

オホホ。

(スタッフ) アハハハ。

(ジャリジャリという音)
(スタッフ) うわ。

(ジャリジャリという音)
分かります?

(ジャリジャリという音)

<さらに 古坂家が…>

(スタッフ) 「後藤やきそば」。

(古坂) うわ~!

うわ~!

<とにかく味が濃いという
後藤やきそば>

<量も かなり多いそうで>

(スタッフ) 古坂さん…。

(古坂) じゃあ 卵の並。

5玉! ハハハハ!

<そこに 特注の
太めの焼きそば麺を大量に投入>

<一度に たくさん作るのが
後藤食堂流>

<多い時は 20玉分 一気に
作ることもあるそうですが

味付けは 数種類 ブレンドした
特製ソース>

<濃い味が好きな青森県人も

水が欲しくなるほど
ソースを加え

さらに 味の決め手
うま味調味料も

これまた豪快に大量投入>

<あとは 女将さんが豪快に
強火で しっかり炒めると>

<見るからに 味の濃さが分かる
真っ茶色の焼きそばに>

<仕上げに 食感を出すため
山盛りキャベツを投入>

<とにかくシンプルな
後藤食堂の焼きそば>

<青森の人に 55年 愛される
変わらぬ味です>

うわ~ 来た! 卵だ!
これ これ これ!

ありがとう あっ これは行ける。

(スタッフ) 行ける?
行ける 行ける。

後藤食堂の卵焼きそばです。

これで この紅しょうがを上に
のっけてね。

(スタッフ) あぁ いいっすね。

(古坂) いやいやいや これだ。

<こちらが
後藤食堂の卵焼きそば>

<並でも 十分に
お腹いっぱいになる400g>

(古坂) よし。

いただきます あぁ~!

(店員) ありがとう 涙が出る。

(古坂) たくさん混ざってると
思うんですよ。

ソース 味が これ ソースって
これ もう 後藤食ど…。

(咳込み)

<私服は いつも…>

<交友関係は異常に狭く…>

<実は エンケンさん…>

(小峠) 遠藤さんのお父様のお写真
こちらになります。

(岡田) えっ!
(小峠) これ お父さんですよ。

そっくり!
(小峠) 似過ぎでしょ これは。

(観客) えぇ~!
(溝端) すごいな。

(遠藤) これね… 5年前に
親父 亡くなったんですけど

その後 親父の荷物とか
整理してる時に

パンっと出て来て。

あれ? 俺 こんな写真
撮った覚えないなと思って

お袋に聞いたら 「それ
お父さんだよ」って言われて。

髪形まで こんなふうに
若い時してたなんて

知らなかったんで。

(小峠) いやいや
そう思いますよ これね。

<過ぎるエンケンさんですが…>

<かなり変わっていたそうで>

(小峠) 遠藤家が住んでいた

実家が こちらが驚きなんですね。

実家は…。

(岡田) どういうこと?

パン屋さんが下にあって その
1部屋 間借りしてるみたいな。

それの一番最初の すごい狭い…。

六畳一間ぐらいだったと
思うんですけど。

そこにぎゅうぎゅう詰めで寝てる。
(小峠) はぁ~。

風呂 トイレは?

銭湯 行ってたと思います。
あぁ~ そうですか。

寝る時間は もう 一斉にですね。
「せ~の」でね。

電気 消すから。
消されちゃうって。

<そう…>

<…を間借りしていたという
遠藤家>

(小峠) さぁ そして 遠藤さんが
ついに8歳の時に…。

犯罪?
(岡田) 早い。

(小峠) 犯罪に
手を染めてしまうんですね。

初犯は 窃盗なんですけれども

あるものを盗んで
すぐ逮捕 こちらですね。

転がってたんですね
それで 駄菓子を買いたくて

使っちゃって。

お袋は覚えてたんですよね
そこに 小銭 置いといたって。

「お金は?」って… 黙り込んで。

「使っちゃった」。

そしたら 急に 腕 持って
外 連れ出されて。

ず~っと 歩き…
無言で歩き続けるんですよ。

そこそこの距離なんですけど
ホントに ず~っと歩いて

歩いて行く途中に この先に交番が
あるって 俺 分かってたんで。

だんだん 交番 見えて来て
ワンワン ワンワン 泣いて。

「やめて やめて やめて!」
やっと 交番の間近で

「物を盗んだら こういうとこ
行くんだからね」って言われて

許してもらった。
へぇ~!

<…だったという エンケンさん>

<高校受験は…>

…だけ 覚えてるんですけど。

A君からB君家まで 25mです。

苦手なやつだ。

B君家から A君家に
戻ることの

5mのとこに肉屋があります。

そこに立ち寄って

肉屋からA君まで
何mでしょう?

おぉ。
(溝端) それ 簡単。

それ 高校受験?
(遠藤) 高校受験です。

高校受験?
俺 びっくりしちゃって。

これ 頓知?と思って。
(笑い)

一応… 忘れたけど

掛け算とか分数ぐらい
ちょっと 勉強してたから。

どう考えても
これ 引き算だなと思って。

<偏差値38の高校は…>

<エンケンさんが…>

16歳の時です こちらです。

(溝端) うわ~!

<…を発表>


(雛形) そして 第1位が…。

(雛形) 全然 覚えてない。


<かわいい…>

16歳の時です こちらです。

(溝端) うわ~!
(小峠) これはね。

(溝端) 何で 奇麗なカラー写真が
また 白黒に戻った?

(笑い)
(溝端) 逆でしょ。

そり込み 入れてますね。
(遠藤) 入れてますね。

引きの写真もございます。

(溝端) カッコいいっすね。

車だな。
(溝端) 車 乗ってたんですか?

(笑い)

<人気俳優の
エンケンさんですが…>

(スタッフ) あっ そうなんですか。
(遠藤) 大体ね…。

<私服は いつも…>

俺 1回ね このまんま…。

あれ? みんな こんなセンスの人
いっぱい いるの?と思ったら

「あれ?」っつったら…。

<プライベートの…>

(スタッフ) へぇ~。

<…を使っているエンケンさん>

<最近 電話を…>

<昨年の正月から…>

<現在…>

出前ね。

あと 今 やってる…。

あと…。

(笑い)
これだけだね。

<ガラケーの通話相手は
たった8人だけという

寂しい状態に>

<実は 2台持ちの…>

(スタッフ) そうなんですね。

1回…。

ある人から だから ちょっと…。

<16歳で グラビアアイドル
デビューした当時の…>

(平子)
「雛形家」のお写真 ご覧ください。

(溝端) おぉ~。
(岡田) う~ん。

白ベースが
お好きなご家族なんですかね。

車から何から。
いや…。

(平子) 反射して
しょうがないですけども これね。

(平子) そんな雛形さんの
お母さんなんですが

下町育ちならではの あるお悩みを
抱えていたそうなんですが。

(溝端) えっ 名字 雛形なのに?

「し」って言っちゃうんです。

「しながた」。
「しながた」って。

(平子) 僕 「ひらこ」なんで
「しらこ」になりますよね。

全然
悪気はない感じなんですけど。

<…が始まりましたが>

(平子) 足立区の恐ろしい洗礼を
浴びることとなります。

足立区の恐怖 その1が
こちらでございます。

(笑い)
(溝端) そういう系ですか。

10円ババアっていうババアが。

(岡田) それ 名前なんですか?
10円ババアっていう。

私たちが勝手に呼んでた
自然に そうなるみたいな感じの。

<…には
決めゼリフがあったそうで>

10円ババアが現れると

「10円くれ!」って
言って来るんですよ。

…で 10円あげないと
すごい罵倒されるんです。

すごい 知らないババアに
罵倒されるって

怖いじゃないですか。
何て? どんなこと言われるの?

「持ってねえのかよ」
みたいな感じで絡まれるんですよ。

「くれねえのかよ」って感じなんだ。

二十歳ぐらいの時に会ったんです。
また会った!?

そうなんです
100円になってたんです。

(笑い)

(平子) 中学時代 またしても

足立区の恐怖が
襲い掛かってまいります。

足立区の恐怖 その2 こちら。

<10円ババアに続き…>

<…が出没したらしく>

接着剤を バケツいっぱい
持った人に会ったら

かけられちゃうんですよ。
(岡田) えぇ~!? 怖っ!

…で 同じクラスの子が
男の子が被害に遭って。

もう 制服とかダメになっちゃって
髪の毛とかも

もう どうしようもないので
坊ずにしてました。

<そんな足立区から…>

<当時の 初々しい
イメージビデオが こちら>


 いろんなことを勉強して
いっぱい 仕事をして…。

<水着姿 満載の
こちらのイメージビデオでは

かなり…>

<まずは>

(スタジオ:雛形)
全然 覚えてない。


 第3位が
鶏の唐揚げが好きです。


 第2位が

ざくろが好きです。

<雛形さん 16歳当時
一番好きだった食べ物

何て答えたか 覚えていますか?>

(溝端) えっ 渋い。


(雛形) そして 第1位が

くじらのベーコンが好きです。

(スタジオ:溝端) 渋い。


 絶対に好きなのが
B'zの稲葉さんです。


 すごい大好きです。


 あと 桜井幸子さんも好きです。


 それから

やっぱり
浅野温子さんが好きです。

<…に密着>

(小峠) 家族そろってね
真面目なんですけども こちら…。

そういうこと。
(溝端) なるほどね。

(ブルゾンちえみ)  教育系の職業に

就いてる家系だったっていうのは
まぁ ありますけど。

勉強には うるさかったんじゃ
ないんですか? 先生だったら。

うるさくなかったです。
そうなんですか。

私が勝手に勉強してたんで。

(岡田) うわ~ えっ 宿題とか
全部 出してました?

出してますよ なぜ 出さない?

うわ~!
(ブルゾン)  アハハハ!

(岡田) えっ 宿題って
忘れる時ってあるじゃないですか。

忘れないよ。
遅刻とか寝坊とかはしなかった?

うん… 何で するの?

(笑い)

何で するの? 岡田さん。

いつもどおり起きたら
間に合うくない?

(溝端) 勉強は でも
好きだったんですか? じゃあ。

好きでした 楽しか…
何か 何かを こう

何かが自分の中に こう…。
入って来る?

知識が蓄えて行ってる
っていうのが快感?

あの~ だから
筋トレして 筋肉がついて

マッチョな人が 筋肉ついて来たな
っていう快感と一緒で

何かを 本を1冊 読んだら

その分だけ 知識が増えたっていう
気持ちよさ。

それが好きだったんですよね。

(岡田) テストとかも 1週間前に
焦るタイプじゃなくて

もう 何か月前から勉強する
みたいなタイプなんですか?

えっと 意識は特にしてません。

(岡田) えっ。
自然にできるから?

常に勉強してるから。
なるほど なるほど。

もう この関しては質問しません。

(笑い)

<小さい頃から真面目だった
ブルゾンさん>

<…を繰り返します>

365日 朝5時から…。

(小峠) さらに…。

えっ!

友達はいますって。
(溝端) 木が しゃべるの?

いや これは ホントに
朝5時ぐらいに起きて

ごはん食べて 10km走って。

10km走の最後の締めは

近所の神社があるんですけど
そこに

「がんばります」って言って。

「今日も いってきます」みたいな。

陸上部の訓練として?
トレーニングとしてですか?

勝手に私がやってて。
自分だけで。

あの~ っていうのが
その代わり 午後の部活には

出ないんです 私は。
えっ どうして?

あの~。
部活 出るでしょ 普通。

午後の部活には出なかったです。
(岡田) 何で~?

「集合~!」っていう
部活が始まる前に

ダラダラする時間が
あるじゃないですか。

まぁまぁまぁ ありますね。

これは 一体 何の時間だっていう
時間があるじゃないですか。

出た!
それが もし 大学生なら

私はダラダラしてました
ただ その時は受験だったんです。

あぁ そっか。
私は優先順位があって やっぱ

その時は 大学に受かるっていう
ことがあったんで そのためには

こんな時間 過ごしてらんねえ
っていうのがあって

「すいません 午後の その時間
やっぱ 出れません」と。

<目標達成のため…>

<娘の…>

(溝端) 家に帰って 何を?
5時ぐらいに ごはんを食べて

それで 30分後ぐらいに
筋トレをします。

お風呂 入って
19時から勉強して

22時半まで勉強します。

土・日も5時に起きてたんですか?
起きてます。

(溝端) えぇ~!

この頃
あだ名とか あったんですか?

あぁ もう 母親から 「修行僧」。

(笑い)

<母親から見ても 修行僧のような
生活を送っていたという

ブルゾンさん>

(スタッフ) 朝カフェ。
朝カフェに はい。

<カフェでの…>

<賀来賢人の母校 暁星学園の
学ランボタンは7個>


<ストイック生活を送っていた
ブルゾンさん>

<実は…>

(スタッフ) 朝カフェ。
朝カフェに はい。

<毎朝 欠かさない…>

(スタッフ) どんな検索のされ方
されるんですか?

とか…。

…とか。

<一日のスタートで
失敗したくないブルゾンさん>



(ブルゾン)  そうですね。

<開放的で気持ちいい…>

<…を選んだブルゾンさん>

<こちらの…>

3時間は確実にいるので。

そうですね。

<朝活では
たっぷり3時間 お店にいて…>

<さらに 朝活の…>

もう確実に。

<スタートのブルゾンさん>

<早速 盛り付けますが>

今。
(スタッフ) 上に のっけるんですね。

特に その 彩りとか 別に…。

で まず もう これ
食べるのを済ませます 先に。

(笑い)

<ヨーグルトだけ…>

結構 もう あの…。

<とにかく…>

<裏腹に…>

(笑い)

(ブルゾン)  もう…。

(ブルゾン)  これでも。

<必要最低限とはいうものの

ブルゾンさんの
この日のバッグ…>

<…と かなり重め>

これが 私の 必ず…。

(笑い)

(スタッフ) 厚い。

<5冊もノートを持ち歩いている
ブルゾンさん>

<この5冊のノート こまごま
役割分担されているそうですが>

これは あの…。

(ブルゾン)  アンケートとか。

(ブルゾン)  もう殴り書きのように。

はい。

(ブルゾン)  はい。

(笑い)

ドラマで一緒だった。

<…するよう心掛けていますが>

これが 今 ちょっと…。

<鬼気迫る 白目演技の
インパクト抜群…>

(賀来) うわ 懐かしい。

<高校まで…>

(賀来) うわ 懐かしい。

<に 通っていた
賀来さんですが…>

6歳の時
入学式のお写真が こちら。

(溝端) あぁ いいとこの子やな。
(岡田) やっぱり 美形。

(平子) これね 暁星のね
特徴らしいんですけど…。

(賀来)
めちゃめちゃ多いんですよ。

<中学校で
ボタンは さらに増え>

(平子) 中学入学
12歳の時のお写真が こちら。

(岡田) いや どんどんカッコよく。

(平子) 見てください
ボタンが1つ 増えるんですよ。

増えたんですよ
(平子) これは…。

(笑い)
アイテム。

<そんな母校を
6年ぶりに訪ねると>

(賀来) あっ。
(笑い)

<鉄壁セキュリティー>

はい すいません お邪魔します。

(賀来)
はい ありがとうございます。

(スタッフ) ちゃんと じゃあ…。

<懐かしの暁星に入り
まず向かったのは>

(賀来) うわ… お邪魔します。

うわ わぁ…。

(スタッフ) ここは 何ですか?

<こちらは 暁星学園の…>

<店頭にあったのは>

多過ぎでしょ だって これ。
(スタッフ) 確かに。

1・2・3・4・5・6・7。

(スタッフ) ちゃんと 上も やっぱ
詰めなきゃいけないんですか?

(賀来) 校則的には
ちゃんと閉めないといけない。

これがね 小学校で
これで 短パンなんですよ。

(スタッフ) へぇ~。

(賀来) この帽子 かぶんなきゃ
いけなくて ちょっと海軍的な。

<入学式前には 保護者で
あふれ返るんだそう>

<行ってみると>

(スタッフ) すごいですね。

(賀来) うわ。
(スタッフ) すごいですね。

(賀来)
懐かしい~ お邪魔します~。

<…と かなりの年季>

(賀来)
そうそう そうそう! ここです。

ここが こっちは…。

(賀来) いわゆる 物を
持って帰らないといけないんです。

ここに 物を置きっぱにしては
いけないんです。

(スタッフ) へぇ~。
(賀来) こっちは…。

(スタッフ) そうなんですか。

<賀来さんも
使っていたという…>

<すると…>

これとか 何か
俺の字な気がしてならない。

違うかな?
(スタッフ) 「がんばる」。

(賀来) これ 内村ってのは
たぶん 先輩だと思う 内村さん。

「暁星のバッジォ」。
(スタッフ) これ…。

(スタッフ) 部室。
はい。

<…入ると>

(賀来) うわ う~わ これ。

うわ~ うわ~ このニオイ!

ここで 大体…。

(スタッフ) フフフフ ニオイが。
(賀来) ヤバいんですよ。

<宮崎のトップスイマー…>

<遊びに行く前には…>

<里帰りで…>

(平子) 蛯原家の
お風呂写真 入手いたしました。

皆さん
こちらのお風呂のサイズ感に

ご注目ください こちらです。

あぁ~。
(岡田) すごい。

(溝端) ぎゅうぎゅうだ。
(平子) 結構 パツパツ で入ってますね。

そして こちらがエビちゃん。

かなり不服そうな顔でね。
(溝端) そうですね。

(岡田) めちゃめちゃ
何かを訴えてますよね。

<お父さんは
ばりばりの九州男児>

<しつけは
かなり厳しかったそうで>

(平子)
実は 美少女とは思えない

意外な日課が
あったそうなんですが。

小学校から帰宅すると
日課 何だったのか。

(平子) 意外ですよね。
(岡田) 面白い。

(溝端) 何が楽しくて
ウサギ跳び やってたんですか?

(蛯原) いや お家の課題として

腕立て 腹筋 背筋
スクワット 鉄アレイを

200回ずつ やって。

(観客) えぇ~!

…で お家で ウサギ跳びを
やってから遊びに行ってみたいな。

『巨人の星』みたいなね
星 一徹みたいな お父さん。

<…をしていたエビちゃん>

(一同) え~!?
お父さん?


<超スパルタ父に育てられた
エビちゃんが

久々の宮崎へ里帰り>

(蛯原) こちらで~す。

<こちらが エビちゃんの…>

ジャ~ン 鍵 全然 あの…
やってないんですけど。

ただいま!

(スタッフ) お父さんは…。

(克美さん) やっぱり…。

(スタッフ) へぇ~。

やってた?

(蛯原) あと…。

結構…。

えっ?

誰か来た。

はいはい~。

あっ。

(スタッフ) 俊郎おじちゃん?
(俊郎さん) あら…。

おかえり。
(蛯原) 入って 入って 入って。

(俊郎さん) どうも こんにちは。

(蛯原) 目の前。
小さい頃から兄弟みたいに育って。

しょっちゅう そこら辺で…。

(俊郎さん) 友里ちゃんは
ちょうど 大学生やったな あの時。

(笑い)
だって 私…。

<超インテリタレント…>

<小さい頃は…>

<ロッキー山脈で 8年 続けた
驚きアルバイトとは?>

(小峠)ロッキー山脈で あることを
していたそうなんですね。

ロッキー山脈で…。

(溝端) ロッキー山脈?
(パックン) そうです。

(パックン)
普通に 僕が住んでる麓が

ロッキー山脈の
山々の始まりなんで

アップダウンが激しいコースで
毎日 新聞配達をやってました。

(溝端) えぇ!
(パックン) はい。

1軒と1軒の間は
やっぱり 遠いし。

玄関先までの距離も遠いんですよ。
あっ そうか。

だから 自転車のハンドルバーに
掛けた この袋から

新聞を取って こう投げてました。
あっ 投げる。

そのおかげで 僕…。

…ってものが できたんですよ
えっ?

(パックン) 行きます 3・2・1。

フッ!
(溝端) おぉ! すごい!

(小峠) すげぇ コブが。
(溝端) 筋肉ですか すごい。

<当時の名残からか…>

GAPと…。

GAP!

(パックン) 上下 GAPですよ。

久しぶりに買った たぶん…。

<買っても
5年に1度ぐらいだそうです>

<…のパックン もちろん
こちらのジャケットも>

(パックン) 上着 これ ちなみに…。

<ジャケットは 相方マックンから
激安で買ったという

お下がりジャケット>

これは…。

(パックン) 3年ぐらい前に買って…。

<買う場合でも 基本
定価では買わない徹底ぶり>

<とにかく 貧乏性が
徹底されているパックン>

<私物バッグは?>

(パックン) このバックパックは…。

(スタッフ) もらった?
(パックン) はい。

<愛用バッグは
スタッフにタダで…>

<さらに こちらの…>

(パックン)
そうですね まぁまぁまぁ…。

<こちらの
もらいもののポーチは…>

<中には 自前のメイク道具が
入っていますが

ここにも 貧乏性が表れていて>

(パックン) これ あの~ ちょっと…。

(パックン)
ちょっと 最後 つやで仕上げる。

(スタッフ) ないですね。

(パックン) でも これ…。

ちなみに 僕の…。

ガムは

この状態で持ってます。
(笑い)

<…に入れているのも
節約術だそうで>

このボトル
大きな瓶で買って

一日 出掛ける前に
数個を

ポケットの中に突っ込んで
持ち歩きます。

<…を入手>

<平井父はインパクト強過ぎ>

<インドで撮られた
家族写真は衝撃です>

(平子) 8歳の時
美人姉妹のお写真が こちら。

これ 平井さんは どちらですか?

(平井) 右側です 向かって。
(平子) この子が平井さん。

で 左が お姉ちゃん。
(平井) はい。

そういうことではない?

(平井) うちの父です。
(一同) え~!?

お父さん? ホントに?
(平井) はい ホントです。

(平子) これ…。

ぽいけど。
(平井) 違います。

殺し屋じゃ ないです。

外国人の方?
日本人なんですけど

大体 初めて会った方は

どこの国の方?
っていうふうに聞く方が。

(溝端) でも 怒ったら
怖そうですけど どうでした?

比較的 言葉数 少なくって
物静かなんですけど

怒るっていうよりも 最初
すごく 対話をしようとして

「どうして そういうことしたんだ」
みたいな話をしてるうちに

父が すごい真剣に
私の話を聞いてくれると

顔が どんどん
鬼の形相みたいになってって

目 カッて こう開いて
「ん?」って聞いて来るから

「お父さん怒ってるじゃん」
って言うと

「怒ってない!」って言って

何か それが すごい怖かった
っていう印象がありますね。

(溝端) 怒鳴ったりとかは
ないんですね 「こら!」とか。

そうですね。

<14歳の時にスカウトされ

アイドルとして
活動していた平井さん>

<…を発売すると
この写真集とは別売りの

撮影中のオフショットを収めた
CD-Rも

3500円で発売していました>

(スタジオ:平井) 覚えてない。

<…と題された この作品>

<コンセプトは…>

(スタジオ:平井) うわ~ こんなの
もう 拷問じゃないですか。

<道端に咲く花を摘んで
ポーズを取ってみたり

鼻の下にペンを挟んで
おどけてみたりと

ちょっと古くさい…>

<満載のRIORIOリポート>

<当時は…>

<…を抱えていたようで>

それで 谷底に獅子を落とすって
いっても

谷なんて そう めったに
あるものじゃないから

その森っていうか その地域での
谷は1つなんですよ。

そこに どんどん どんどん
ライオンが獅子を落としてって

例えば…。

ライオンの…。

それで…。

<平井理央さんでした>

(スタジオ:溝端) 世の中の縮図を
何か語ってるような。

<ボクシング…>

<沖縄ステーキの名店とは?>

<具志堅さんですが…>

<…に挑戦>

デビュー2年後の9戦目
21歳の若さで

世界タイトルマッチに
初挑戦いたします。

相手は 21戦18KOの

無敵のチャンピオン
グスマンでしたが

実は 具志堅さん
そんな大一番の試合前夜

この試合が行われる山梨で
あることをして怒られるんですね。

こちら。

「巨峰ドロボー」。
えっ!

何で 巨峰?
(平子) 前夜ですよ。

(具志堅) 試合の前日
もう 部屋におれないのよ。

挑戦者だから。
そう …で もう 散歩。

こう ぶどうが

柵してる所から出てるのが
いっぱい あったんですよ。

ありますよね。
目に入ったんです この ぶどうが。

いや もう 計量が明日だけれども
喉 渇いてるしさ

いいだろうと。
(溝端) 1個ぐらい。

いいだろうと こう。
口に入れて あぁ 甘いって

甘いって感じた時に

いた 地主さんが。
地主さんがいた。

「おい! こら~‼」。
(笑い)

そして チャンピオンになって

思い出に残るのは
ぶどうだけなんですよ。

(笑い)

<そんな具志堅さんが…>

ここは もう 僕は あの…。

ジャッキーステーキ。

<具志堅さんが…>

<沖縄ステーキの超有名店>

<具志堅さんが愛する…>

ミディアムレアですね。
(具志堅) はい。

<紗栄子が
11歳と9歳 2人の息子の

ハイセンス趣味に驚き>

(紗栄子) 上の子が
アラン・ウォーカーが好きで

下の子は ワン・ダイレクション。

カッコいいの聴いてるね
って言って。

<具志堅さんが…>

<沖縄ステーキの超有名店>

<具志堅さん…>

(具志堅) はい これですよ。

<具志堅さんが
16歳の時に初めて食べた…>

<多い時には…>

見て見て。

<赤身が うまいので
ほぼ生状態の

真っ赤なレアステーキを食べる
つわものも>

<実は…>

<…が特徴的で>

(肉が焼ける音)

(肉が焼ける音)

ホントに これ もう。

今 ひと口 食べたから…。

急に ぶわ~って…。

<紗栄子流…>

<意外なものも>

紗栄子さんのご家族がそろった
お写真も ございます。

ご家族
どんな顔をしてるんでしょうか。

ご覧いただきましょう こちら。

(溝端) うわ。
(平子) はい。

(溝端)
…のパッケージみたいですね。

<電車で腹筋100回させる

スポ根父に鍛えられたという
紗栄子さん>

<小さい頃…>

<目指すも あるひと言で…>

<…を味わいます>

(平子) さぁ 人生初
何に絶望したのか こちら。

はい。

(平子) …ということで。

2歳ぐらいから
バレエを始めて

ずっと 将来なりたいもので
宝塚があったんですけど

男役になりたかったんですけど

背も伸びないですし
声も こんなだし

顔立ちも 男役っていわれても
う~んみたいなことを

そのバレエの先生に言われて。

夢がなくなっちゃって。

ずっと頑張って来たのに じゃあ
何して行こうって思ったのが

中学1~2年生の時で。

あと 大人に ちゃんと 真顔で
無理だよって言われることって

なかなか ないじゃないですか。

牛乳 あんな飲んだのにって
思って。

(笑い)
ホントに いっぱい飲んだので。

<そんな紗栄子さん 意外に…>

(笑い)
(スタッフ) 「楽」。

楽! 今日も Tシャツに

こういうスカート 合わせて
楽です。

(スタッフ) ちなみに Tシャツは
それは どちらのTシャツ…?

これも…。

<白Tシャツは オーストラリアの
ローラズというブランドのもの>

<お値段は 4000円と
かなりのお手頃価格>

(スタッフ) ちなみに その…
ワンピースですか?

(紗栄子) サロペットスカート。

(スタッフ)それは どちらで買った…?
これ…。

…ですけど 日本で買いました。

(スタッフ) へぇ~。

<大きなチェック柄の
サロペットスカートは

イタリアの
ヌメロヴェントゥーノという

ブランドのもの>

<実は…>

これとか もう…。

(スタッフ) そうなんですね。

<このサロペットスカートは
4年物>

<さらに…>

何か…。

(紗栄子) 「ママにあげる」って
言われたので お守り代わりに。

(スタッフ) あぁ。

(紗栄子) ずっと
持ってるんですよね 何か。

<そんな紗栄子さんの…>

(スタッフ) こちらのお財布は?

(紗栄子) もう4代目ぐらいです
私 買って。

そうですね。

<紗栄子さん愛用の財布は
小さめな…>

とにかくコンパクトなのに
収納力が抜群なんですよ。

小銭も しっかり入るし
お札も入るし

お札のところに
カードも それなりに入るので。

(スタッフ) そうなんですね。

<実は 芸能界でも 人気で…>

お財布は 今は この…。

…っていうブランドのお財布です。

<人気モデル…>

(スタッフ) ちなみに。
(蛯原) これは…。

<バレンシアガの
三つ折り財布が大流行>

(スタッフ) ためるタイプですか?


<新井さんの父の教えが
かなり変わっていて>

お父さんのお写真ですね
かなり渋い イケメンですね お父さん。

こちらになります。

(溝端) わあっ。
いい男ですね~。

(小峠) カッコいいですね。
ホントに。

(新井) 性格は 何か
とっても変わってますね。

あの 家訓みたいなものですと

「お前
人には迷惑をかけろ!」とか。

かけるな じゃなくて。
はい。

かけろって言って来て
「はぁ?」って言うと

何か それは
迷惑をかけることで

相手から かけられた迷惑にも
自分が応えて

そうやって
関係性を築いて行くんだ。

<新井さん アナウンサーらしい

いつも きっちり衣装イメージが
ありますが>

<私服は 楽屋でゴロゴロできる
服が基本>

<アクセサリーも
ちょっと意外で>

(スタッフ) 作ったんですか?

<ネックレスに至っては 手作り>

<さらに こんな手作りグッズも>

(新井) これは…。

(スタッフ) へぇ~。

<5年前に 1枚の革から
切り出して 縫い合わせたという

手作りの手帳カバー>

<中には…>

<こんなものも>

ハハハ!

(新井) こんな時代もありました。

って言ってくれると…。

(スタッフ) いつでも
渡せるようにということですね。

(新井)
…っていう状態です アハハ。

<新井恵理那が激推しする

お気に入り
差し入れグルメとは?>

う~ん! うん 軟らかい。

<…つき続け>


<最近 イチ押しの…>

これ それこそ 何か…。

<新井さんが
ひと口で感動したというのが

天のやの玉子サンド>

<人気の理由は…>

ほら~。

(新井)
してたんですけど その時…。

(新井) でも 卵焼きサンド
なんですよね これは。

いただきます。

う~ん! うん 軟らかい!

(新井) からしが間に入ってるので
このね…。

(新井) …のがいいんですよね。

うん うん うん
うん うん うん うん。

ホント おいしい。


<突然…>

(小峠)
12年間も隠し続けて来た

ある秘密がバレて
大変なことになってしまいますね。

12年間の秘密は こちらですね。

えぇ~!?

(吉田) うちのお店が正面から
見て これがお店だとすると

うちの看板
吉田屋商店の看板って

この3分の2ぐらいの高さの
看板だったの。

ここが見えないわけ。

…で 友達ん家で

2階に自分の部屋があったりする
友達ん家とか行くじゃない。

何か うらやましいなと
思ってたの。

「栄ちゃん家はないの?
自分の部屋」って言うから

「あるよ
うちも2階があるからね」。

「あっ 2階あるんだ
どこが2階なの?」。

「この…」。

(笑い)

だいぶ 幼い頃に言ってたウソで

それが中学生の時に
デッカい台風が来たんです。

(岡田) えぇ~!
(小峠) あぁ。

そしたら この看板が
バ~ンって倒れたんです。

当時 ウソついてた
ヤツからしたら…。

(笑い)

<そんな栄作さん 50歳にして
白飯が止まらない店が…>

(店員) お待たせいたしました
サバの定食でございます。

(吉田) どうも。

(スタッフ) うわ! 大ぶりですね。
(吉田) 大ぶりですね。

(店員) これ…。

(スタッフ) めちゃめちゃ
豪華じゃないですか。

<栄作さんが
週に1回は通って食べたい…>

<アジやキスのフライなども
付いて 1000円と

かなりリーズナブル>

俺…。

(スタッフ) 結構 ごはんも。
うん。

(スタッフ) 割と 栄作さんは
最初から大きく身を取るんですね。

(吉田) うん。

脂が。

<栄作さんも白飯が止まらない
鮨たじまのサバ塩は

サバを塩水につけた後

さらに干すという
手間をかけているので

しっかり 味が染み
お代わり必須の激うまサバに>

うん。

(スタッフ) ハハハハ。

はい。
(店員) はい。

<勢いが止まらない栄作さん>

<と ここで ある…>

(スタッフ) ハハハハハ!

(スタッフ) それ 何ですか?
iFanです。

(スタッフ) ハハハハ。

<直美さんが15歳から…>

ありがとうございます うわ 最高
もう ホントに最高。

ありがとうございます。

う~わ!

(店員) マヨネーズ お持ちします。
はい お願いします。

ここにね 追加のマヨネーズも
入れますから。

やっぱり 夢庵のおダシが
おいしいから。

いただき。

(笑い)
(渡辺) おいしい。

チゲで ベロをヤケドしたら…。
(スタッフ) 大丈夫ですか?

サラダうどん。
(スタッフ) あっ… なるほど。

ボケ 1つ つぶされた。


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