イッテQ! 遠泳部セブ海峡横断リレー挑戦!パラッチ出川!初アカデミー賞で是枝監督&レディー・ガガ狙え・イモトin南アフリカ!



出典:『イッテQ!春の2時間SP 過酷!内村遠泳部セブ海峡&出川アカデミー賞殴り込み』の番組情報(EPGから引用)


イッテQ!春の2時間SP[字][デ] 過酷!内村遠泳部セブ海峡&出川アカデミー賞殴り込み


遠泳部セブ海峡横断リレー挑戦!新部員ガンバレ&中岡▼パパラッチ出川!初アカデミー賞で是枝監督&レディー・ガガ狙え▼イモトin南アフリカ!落差世界第2位トゥゲラ滝


詳細情報

出演者

内村光良、イモトアヤコ、手越祐也、宮川大輔、森三中、いとうあさこ、出川哲朗、中岡創一、谷まりあ

番組内容

春の2時間スペシャル!▼遠泳部第2弾…超過酷!約16kmフィリピンセブ海峡横断リレーに挑戦!初心者ガンバレ&中岡で完泳なるか!▼パパラッチ出川&谷まりあアカデミー賞初参戦!最強警備突破できるか…是枝監督&レディー・ガガ&ラミ・マレック▼珍獣ハンターイモトin南アフリカ!1000頭超えイルカ大群&圧巻!落差948m世界第2位トゥゲラ滝&恐怖!高さ216m世界第4位バンジージャンプ!




『イッテQ!春の2時間SP 過酷!内村遠泳部セブ海峡&出川アカデミー賞殴り込み』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

イッテQ! 遠泳部セブ海峡横断リレー挑戦!パラッチ出川!初アカデミー賞で
  1. スタジオ
  2. 中岡
  3. 出川
  4. 頑張
  5. スゴ
  6. ヤバ
  7. OK
  8. ラカウ
  9. 宮川
  10. 内村
  11. 今回
  12. スゲェ
  13. ラミ
  14. レオ
  15. km
  16. アカデミー賞
  17. 一同
  18. 本当
  19. イモト
  20. エミリー


『イッテQ!春の2時間SP 過酷!内村遠泳部セブ海峡&出川アカデミー賞殴り込み』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<『イッテQ!』>

<イモトは…>

<さらに…>


さぁ 始まりました…。

(宮川) よいしょ~!
(観客) イェ~イ!

豪華3本立てで お送りします。

どうも~!
ワッショ~イ!

どうも どうも どうも!
どうも~。

はい まずは こちら。

よいしょ~!
(拍手)

<舞台は 通算8回目となる…>

<それでは 恒例
「イモトを探せ!」>

ふぅ~!

(スタジオ:いとう)
あの人たち いい迷惑でしょ。

…という街に
来てるんですけども

見てください もう…。

こういう エリアなんですって。

<しかし 一方で 街の…>

<今回は
そんなヨハネスブルグから…>

<ヨハネスブルグ から 南におよそ900km>

<港町ポート・エリザベスで

この時期 見られるという>

まぁ プラス…。

<まずは 恒例…>


<ここは
南アフリカ西部に位置する…>

<その一帯に見えるのは
実は 世界広しといえども…>

今 ご覧の緑 実はですね

最近 日本でも話題となっている

ある健康飲料の原料と
なっています。

さて それは 一体 何でしょうか?

(中岡) ちょっと待ってください。

えぇ~! 何だろうなぁ?

<さまざまな効能が
期待できるうえに…>

<…のルイボスティー>

<その茶葉は…>

<そして…>

通称ですね…。

<さて お味は…>

お味としては…。

これは そのルイボスティーの…。

<続いては…>

<南アフリカの
ワールドカップといえば

有名になったのが この…>

<しかし もう1つ…>

ジャジャン! その名も…。

どうなってるかと言いますと
後ろ 見て これ。

このね もともとあるのを
切って ギュイ~ンってやって

形とか 自分で変えて作ってんの。

でさ こうやってさ
なんか 後ろに… なんつうの?

観戦しに来ましたよっていう
この なんか

グラウンドをバックに
こうやって撮る人 いるよね。

<それでは…>

意味としては…。

このマカラパが
サッカーの応援グッズになった

ある理由があります
その理由とは一体何でしょうか?

マカラパが応援グッズになった
理由ですか?

ヤバい ヤバい ヤバいよ。
(手越) マカラパ~!


<…のが その起源>

結局 このように… ジャジャン!

<今回
この…>

せ~の! 叩いて かぶって
ジャンケンポイ!

(スタジオの笑い)

(スタジオ:宮川) 全部 いったやんけ。
(スタジオ:いとう) 棒でいったよ。

せ~の! 叩いて かぶって
ジャンケンポイ!

いや 違う…。

<結果…>

<続いては…>

こんにちは
ナイス トゥ ミート ユー。

<彼こそは…>

<取り出したのは
わずか数十グラムの

ふにゃふにゃな帽子>

<なんと
いとも簡単にリフティング>

スゴい…!
帽子でリフティングしてる!

おぉ おぉ…! スゲェな!
おぉ おぉ おぉ!

<習得したのが この…>

<今では…>

おぉ おぉ おぉ…!
(スタジオ:いとう) スゴい 面白い!

(スタジオ:いとう) どうなってるか
全然 分かんない。

(フルーツさん) OK。
おぉ おぉ おぉ…!

<ならば ここで…>

1・2・3・4… あぁ~!

あぁ~!

<それは…>

<さぁ…>

高い! ちょっと 待って…!
あぁ~!

♬~  これ マジでヤバいかも。

♬~    やだ 揺れてる。

♬~   揺れる 揺れる 揺れる!

♬~   ヤバい! ヤバい!

(スタッフ) 頑張れ!
♬~    頑張ってるよ!

♬~  頑張ってるよ もう!

♬~      うわ 高っ!

♬~  真ん中に来たんですけど

来れば 来るほど
♬~   スゴく揺れてきました。

♬~    ヤバい! 怖い!

<だが 残り半分で
イモトの…>

(スタジオ:中岡) 入った…。
(スタジオの笑い)

(スタジオ:内村) いった いった…。


(スタジオ:内村) 揺れるよな。
(スタジオ:村上) 揺れてんじゃん!

<そして…>

<イモト…>

<さぁ 続いては…>

<レソト王国との国境に連なる

ドラケンスバーグ山脈>

<レソトといえば 以前…>

<…を ご紹介したが

南アフリカには…>

トゥゲラ滝…。

ちょっと 登りゃあ
すぐ着くと思うんだよね。

<これを イモトクラスは

「表参道」と呼ぶ>


<雲が晴れれば ご覧の迫力>

<これが
世界2位の落差を誇る…>

<真っすぐに落ちる
エンジェルフォールとは違い

こちらは…>

<実は 今回 ここで…>

<それにしても…>

でも 分かんないです。

<果たして…>

<すると…>

<結果 また 無駄な1枚が
増えてしまった>

こういう 何つうんだろう?
まぁ…。


写真 スゴい撮ってたじゃない。

で あと ちょっとした
はしごみたいな…。

…みたいなこと
やってたじゃない。

…って思いましたね。

<さぁ いよいよ 旅の締め…>

<さぁ いよいよ 旅の締め>

<向かったのは トゥゲラ滝から
南西に650km>

<港町…>

<しかも…>

(スタッフ) バンジージャンプ…。

(スタッフ) いや 関係ないんだけど…。

<一応 海に出るが やはり…>

<お見せしたかったのは
こんな映像>

<餌を求め 群れを成し移動する
イルカたち>

<この時期ならば…>

ちょっと 待って 待って…。

うわうわ… あれでしょ?
あれじゃん うわっ!

<これぞ高さ216m>

<世界で4番目に
高いといわれる…>

<すると…>

分かるよ 立場は…。



パッといって
リアクションしてね。

行くよ? 行くよ? 行くよ?
うぅ~! 怖い怖い怖い…!

せ~の!

よ~し! えっ?

(レオ) あっ!
いやぁ~!

ハハハ…!

<しかし…>

コーディネーターさんに
当たってしまい。

なんか分かんないけど
「SAMURAI」ってTシャツ

着てきてんだよね。

<そう レオは…>

<そのとき
バイトで参加したレオは…>

<…と この道を選んだ>

(スタジオ:村上) え~!
全然嫌がらないじゃん。

(スタジオ:一同) うわぁ~!

(レオ) 『イッテQ!』万歳!

(レオ) 『イッテQ!』万歳!

<その姿は 完全に…>

<というわけで
人間の嫌な所ばかり見えた…>

(拍手)
(出川) いやぁ 素晴らしいね!

レオさん スゴい!
本当に レオさん

ありがとうございます
本当に ごめんなさい…。

でも イモトの考えはスゴいね。

一切ブレてないもんね
あの演説は。

いやいや 間違ってるんですよ。
(いとう) 意志があったよね。

あんなに自分が 鋭い目してるとは
思ってなかったですね。

さぁ では 続いてまいりましょう
村上 よろしく!

はい 続いては こちら。

よいしょ~!
(拍手)


遠泳部 第2弾
その模様をご覧ください どうぞ。


<…と呼ばれ 10kmの遠泳が

東京オリンピックでも
公式種目に>

<また 国内外で…>

<それは 遠泳界において
難関とされる

世界7つの海峡>

<これを制するのが
最終目標だが…>

<今夜は 発足間もない…>

<向かったのは…>

(中岡) どうも!

(スタジオ:いとう) ちょっと
丸みを帯びた人たちが…。

<今回は…>

ちょっと 僕 副部長として…。

あの機内にいた…。

来ましたよ!
もう 空港…。

来ました。
うわぁ~!

うわぁ~! ヤバい!

<それは…>

(笑い)

<この3人は…>

<それは…>

<出発前に行ったトレーニング>

<まずは…>

<小学生のころ スイミングスクールに
通っていただけあって

フォームは まずまず>

<しかし…>

(よしこ) はぁ… はぁ…。

<そして…>

<前を見ながら泳ぐ
独特すぎる泳法>

<50mがギリギリ>

<そして…>

(スタジオ:いとう)
中岡は速かったよね。

<「QTube」では
水中での強さを見せる中岡>

<100m 泳いでみる>

<50mのターン>

頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ!

<気合を入れ直し…>

(スタジオの笑い)

<順調に泳いでいるように
見えるが 中岡は…>

<ラスト25m>
行け!

(スタジオの笑い)

<正直
こんなに駄目だというのは…>

そしたら またね…。

<早速 海に出て…>

<トレーナーは 前回の遠征でも
お世話になった…>

<まずは…>

<遠泳の泳ぎは
基本 腕の力で泳ぐため

バタ足は ほぼ使わない>

ほぼ… ほぼ腕なんだよ。

<コースは…>

<まずは…>

あれじゃ 持たんすね。

<泳げはするが
体の使い方にロスが多く

体力の消耗が激しい>

<さらに…>

<続いて…>

<遠泳うんぬんの前に

クロールのオリジナリティーが
スゴい>

<もはや…>

まぁ そうですね。

「およしなさい」じゃないよ…。

<まひる…>

(笑い)

<そして…>

(守谷さん) あぁ いい感じ…。

<しかし…>

(せき込み)

<正直…>

<だが せめて…>

<少しでも泳力を上げるため…>

<泣こうが わめこうが 全員…>

<先頭を引っ張るのは内村>

<メンバーの泳力を
カバーしなければならないため

本番での負担は計り知れない>

<それは 宮川も同じ>

<まずは この2人>

<部長 副部長が
どれだけ頑張れるか?>

<3人目の戦力は…>

<心配は 体力>

<腕を ゆっくり大きく伸ばし…>

<そして 残りの2人>

<中岡や まひるは
水中で頭を上げてしまうため

腰が沈んでしまう>

<対して 内村は
しっかり下を見て泳ぐ>

<こうすれば おのずと
体は水平に浮いてくる>

<宮川が…>

<10分 続けて泳ぐのが
目標だが

中岡は フォームが安定せず
呼吸が持たない>

<それでも 10周 泳ぎ続ける>

<こうして…>

<それは まひる>

(スタジオ:いとう) 若いからね
あぁ きれい。

見てよ あのクロール。
(守谷さん) きれいですね。

<以前の…>

<10分 続けて
泳げるようになった>

(スタジオの笑い)

足を…。

(スタジオの笑い)


頑張れ! 「嫌」はないよ。

<中岡…>

<…遠泳リレー>

<とにかく…>

<中岡 根性で…>

なんで 来おへんねん。

OK OK!
OK OK ようやった。

ゆっくり ゆっくり…。

めくったらアカンとこまで
見えてる。

ありがとうございました。

<こうして…>

お疲れさまでした。

僕の中で はい。

<朝一で…>

その理由 聞いたら…。

<この けたたましい
鳴き声によって…>

逆ですよね。

7時に鳴き出してくれって話だよ。

<挑戦するのは
「QTube」でおなじみの

この動画>

<目隠しをして 仲間の…>

やめろや!

アホか お前 あんなもん…。

<さらに 腐る寸前…>

中身…。

(スタジオの笑い)

<…のが ルール>

<挑戦するのは…>

うわ こんなあんの?

これ 俺 ちょっと…。

(中岡) いきましょう。
いきましょう。

(中岡) ラカウ ラカウ…。

ラカウ ラカウ ラカウ…!

ホロン!
(中岡) ラカウ ラカウ…!

(スタジオ:大島) ハハハ…!

<しかし 内村 ひるまず進み…>

(スタジオの笑い)

(中岡) 勝手に行った!

ラカウ ラカウ ラカウ…。

ホロン!


ラカウ ラカウ…。

ホロン…!

(笑い)

ホロン…!

(笑い)

<続いては…>

<皆が 小さな木の板に乗り…>

<…というチャレンジ>

<もし 板から落ちれば
熱湯の餌食に>

<メンバーで協力し
よしこを渡らせる>

(スタッフ) 用意 スタート!

♬~

<この競技…>

♬~

ヤバい ヤバい ヤバい!
♬~    ヤバい ヤバい…!

♬~

(スタジオ:いとう)
♬~  うれしそうなんだよね。

♬~   ちょっと待てよ…。

♬~

♬~

♬~

熱っ!
熱い…!

くっせ~!

<さらに…>

<ご覧のように
背中合わせで座り

お互いの力を使って 立ち上がる>

ここは…。

「汚染された」…。

(スタジオの笑い)

(中岡) きれいなまま帰ろうぜ!

(中岡) さぁ いきましょう!

(一同) せ~の!

(中岡) あっ アカン 崩れるで
崩れるで…。

<明らかに出遅れる内村>

<そして…>

(スタジオ:村上) あぁ~!

<まひる 頭から落ち…>

<1人ずつ…>

うっ… うっ…!
(スタジオの笑い)

うっ…!

グッ…。

嫌や 嫌や! こんな泥ついて…。

うっ…!

うっ… うっ…!

うわ~!

<それでは…>

なるほど!

<水深の深い所に船を止め…>

お願いします!
(よしこ) お願いします。

<実践では
さまざまな落とし穴がある>

<2番手の宮川は水面で待機>

(ホイッスル)

(守谷さん) はい 交代!
<ここでタッチ>

<遠泳リレーにおける…>

<だが 足のつかない
海でのタッチは…>

<そう それは…>

クラゲ 大丈夫 大丈夫!
ガンバ ガンバ ガンバ!

<クラゲに遭遇するたび
パニックになっていては

泳ぎが ままならなくなる>

<船は いかりを下ろし
動いていない>

<しかし まるで進んでいるように
見えるほどの潮の流れ>

<こうなると 泳いでも泳いでも
なかなか前に進まない>

はい ゴー! ゴー!

頑張れ 頑張れ~!

<同じ場所で
ひたすら 泳ぎ続ける…>

そこ負けない!

行け!

<さぁ 練習の後は…>

<ガンバレルーヤの おはこ…>

<狙うは ブジョンという貝>

(中岡) うわっ 人魚や!

(中岡) 駄目~!?

<ならば…>

(中岡) いける~?
(まひる) は~い!

<まひる 何やら
海藻らしきものを物色>

(中岡) スゲェ! スゲェ スゲェ!

スゲェ! スゲェ泳力やん!

やった! スゴい!
まーちゃん スゴい!

<最後は…>

(まひる) 頑張れ 創ちゃん!

怖い 怖い…!
ちょっと どうしたらええの?

(まひる)
マーメイド マーメイド!

(中岡)
赤 ちょうだい! 赤 遠い!

頑張りましょう。

<明日の本番を前に5人で…>

(よしこ) スゴい…。
(まひる) あれか…。

スゴい。

う~ん…。

(中岡:よしこ:まひる) 50!




乾杯!
(4人) 乾杯!


<海峡横断のスタートは
セブ島の対岸…>

<絶好のコンディション>

さぁ 来ました!
よいしょ~!

最高でございます。

<ここをスタートし

16km先にある セブ島を目指す>

<順番は ご覧のとおり>

<…をどこまで守っていけるか>

<すると 部長…>

<内村…>

ファイト…!
(一同) お~!

<いよいよ…>

≪用意…!≫
(スタートの合図)

お願いします。
(中岡) お願いします!

<やはり 島の周りは
潮の流れがきつく

なかなか進まない>

<まるで 川のように
横に流されていく>

(スタジオ:いとう) 本当だ。
(スタジオ:宮川) これ分かりやすい。

<まず 目指すのは
150m先にある 母船>

ナイスです いいですよ~!

いいですよ~!
<きつい潮を乗り越え…>

(まひる) 頑張れ~!
(中岡) 頑張って!

<ここからは 泳ぐ者の
ペースに合わせて船を進める>

<そして 泳者は
この水色に見えるラインで

方向を確認しながら泳ぐ>

(中岡) 無理せず
頑張ってください。

<これが…>

<宣言通り30分
実に900mを泳ぎ

宮川にバトンタッチ>

(よしこ) 大輔さん 頑張れ~!

(中岡) スゴい!

<部長 早くも…>

<潮は依然 逆潮>

<宮川をもってしても
なかなか進まない>

<単純計算で…>

<しかし 1巡目は
宮川でも180m>

<遠泳初の よしこ>

<…に飛び込まなければ
ならない>

(守谷さん) うまい うまい!
うまい うまい! いいよ!

<無事 バトンタッチ>
頑張れ 頑張れ~!

<まず よしこが感じたのは…>

(よしこ) 色というか…。

笑ってるやん。
(中岡) いいよ いいよ!

<最初の10分を泳ぎ切り
ここで まひると交代>

タッチ! OK!

<まずは…>

楽になってきたでしょ~!


<結果 千尋は
10分で140m泳いだ>

よし タッチしたれ
OK ナイスタッチ!

<その思いが強い 中岡>

<体力を案じるあまり…>

<なんとか10分は持ったが
進んだ距離は99m>

あ~! うわ 大変!

<すぐさま 守谷さんが駆け寄る>


<2巡目…>

<おのずと 応援にも力が入る>


(まひる) お~い!
(よしこ) お~い!

お~い!
(一同) お~い!

お~い!
(一同) お~い!

ぷはぁ…!

(スタジオの笑い)

<こうして2巡 2時間泳いだが

進んだ距離は わずか2.5km>


<今のペースだと 単純計算で

ゴールするまでに
およそ13時間かかってしまう>

<さらに…>

<すると…>

じゃあ よっちゃんがいくなら…。

ありがとうございます…。
(まひる) ありがとうございます。

あぁ お父さん!

(スタジオの笑い)

ファイト~! 何?

(スタジオの笑い)

<こうして…>

<さらに…>

<そして…>

<すると…>

グワっと…。

<潮に乗り スピードアップ>
速い 速い!

<…という驚異的な距離を稼ぐ>

<ここで…>

<まずは…>

♬~

(中岡) 内村さん
♬~            あいみょんや!

♬~

<内村 スピードアップ>

♬~

<あいみょん効果か…>

<…のナイススイム!>

♬~

(笑い)

<続いて…>

♬~

♬~         ず~っと。

♬~

<続いて…>

♬~

いいよ いいよ!
♬~        ファイト~!

♬~     (中岡) さぁ 頑張ろう!

(スタジオ:宮川)
♬~       あらっ 生まれたな。

(スタジオ:出川) かわいい。
♬~  (スタジオ:いとう) かわいい。

(スタジオ:宮川) 全然
♬~      楽しんでないやん 顔。

♬~      (スタジオの笑い)

(スタジオ:宮川) きたきた
♬~      出来上がった。

♬~  (スタジオ:内村) いい顔してる。

(中岡) 頑張って 頑張って!
♬~     ファイト~!

♬~   (中岡) 足 引っかかった!

ファイト~!
♬~       頑張れ!

<続いて…>

♬~

♬~

(スタジオの笑い)

<ラストは…>

♬~

♬~          僕ね…。

♬~

♬~

(中岡)
♬~       この船に乗ってます!

♬~


<出発から5時間>

(中岡) 島 見えてきました。
(よしこ) 見えてきましたよ~!

<半分まで来た
しかし 残り半分を

4時間半で行かなければ
間に合わない>

ガンバ~!

<どう転ぶか分からない
ギリギリの戦い>

ちょっと… あぁ…。

<先のことは考えず
とにかく1回に死力を尽くす>

<ここまで来た以上
なんとしてもゴールしたい>

<その気持ちは 皆同じ>

<ここへきて…>

ありがとうございます。

<中盤は 5人が根性を見せた>

<2時間半で5km>

<これは それぞれが1回につき

500mを泳いだということ>

(まひる) おぉ~ スゲェ!

<あと2時間で日没>

<その言葉どおり…>


<あと2時間で日没>

<その言葉どおり…>

<突如 まひるに…>

ゆっくり ゆっくり行け!

<船の周りに…>

<まひるが餌食に>

足が こんな長いやつもいました。
怖い 怖い 怖い!

<このときは 薄っすら
痕があるだけだったが…>

<まひるの腕は
見るも無残な姿に>

<なおも続く クラゲエリア>

<中岡が身をていして
ここを突破>

<再び…>

<体力は もはや限界に近い>

(2人) お~い!

<皆が おのれの限界に
むちを打つ>

<もはや しゃべる余裕すらない>

頑張れ 頑張れ 頑張れ~!

<徐々に 日は傾き始める>
OK~!

<そして
5人の根性とチームワークが

道を開く>

<ここからはボートに乗り換え
ゴールに向かう>

ふぅ~!
スゲェな。

ちょっと待って こんなん…。

もうちょっとだぞ!
もうちょっと!

<それぞれが…>

<その積み重ねが16kmという
距離を乗り越えた>

あれ 女子だよな? 女子。

<最後の泳者は中岡>

頼むぞ 創ちゃん!
頑張れ~!

<残り150m ラストスパート>

よいしょ~!

よ~し! あそこだぞ!
よいしょ~!

行くぞ~!
OK!

<最後は5人全員で
ゴールを目指す>

<カビラオ島から
リレーをつなぐこと

実に8時間以上>

<1人も欠けることなく
たどり着いた>

<そして ついに…>

着いたぞ~!

やった! スゴい スゴい…!

行けた。
ゴールテープがありますよ!

せ~の… ゴール!

センキュー!

<誰もが無理だと思った
チャレンジを成し遂げた>

着いた! 見ました?

やっぱり でも…。

最高でしたね。
見てください! きれいな…。

あぁ いい! セブ島の夕日ですよ。
やっとセブを味わえましたね。

いや 素晴らしい!
(中岡) やった~!

ようこそ!
ようこそ!

(一同) イェ~イ!

(拍手)

(大島) 初心者っていうのは
ああやって 現場っていうか

現場に出ると あんなに
うまくなるもんなんですか?

いや 先生の教えが
スゴかったんだと思う。

ねぇ? そうだよね。
(まひる) そうです。

内村さん…。

(笑い)

(中岡) 本当に厳しかったですよ
いやいやいや…。

違うんですよ!
僕 ごめんなさい ごめんなさい。

こんなん… あんまりクレームとか
あんまり言いたくないですけど

途中から まひるちゃんが
急成長したでしょ?

めっちゃ褒めるの。

「まひる いいね~!
まひる スゴいね~!」

「まひる頑張ってるよ」って言うの。

(笑い)

違うぞ! お前…。

(笑い)

ほんで みんな 15分 15分 15分
泳ぐって言ったろ?

ガンバレルーヤは根性出して
そしたら あいつはさ

なんか こう 葛藤しててさ
じゃあ…。

…とか言うんだよ!
(笑い)

なんて男らしくないんだと
15いけよ だったらよ!

いや おっしゃるとおり。
「13分…」って。

あの温厚なチェンが こんだけ
イライラするんだからね。

でも イライラされて
中岡は どう思ったの?

(中岡) マジの勘弁 マジの勘弁!

<さらに 決して挫けない
根性を持ち合わせた

ご意見番が挑む…>

<今回の舞台は…>

<そう 今回は アメリカ
ロサンゼルスで行われる…>


(出川) カンヌ グランプリを
とった瞬間

私たちは そのカンヌの地に
いたわけじゃないですか。

じゃあ 次は…。

<果たして パパラッチ出川は…>


(拍手)

<こここそ 授賞式が行われる…>

<そして 協力者は

今回で6回目>

(谷) 確かに。

(マックスさん) …するという作戦だ。

(出川) 日本から泥棒家族がノミネート。

そしたら 是枝監督が…。

…みたいな感じになるでしょ。
(谷) なりますね。

忘れてた。

この話 なんかしたなと
思ったら…。

<さぁ それではいこう!>

<言わずと知れた世界の歌姫…>

<昨年公開『アリー/スター誕生』で
主演を務め

今回のアカデミー賞にも
ノミネート>

♪~ I'm off the deep end

♪~ Watch as I dive in

♪~ I'll never meet
the ground

<世界で最も影響力のある100人に
選ばれたことがある

日本が誇る現代アーティスト>

<独自の作風は…>

<ここが…>

<『ミッション:インポッシブル』 や
『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』で

メガホンを取った
世界的な映画監督>

<そのパーティーには…>

<『天才作家の妻
-40年目の真実-』で

アカデミー賞にノミネートされている
大物女優>

<1980年代に一世を風靡した
映画『危険な情事』>

<主演のマイケル・ダグラスを
追い詰める

恐ろしい浮気相手を熱演した>

<彼女は
ナイジェリア生まれの女優…>

<出川…>

(出川) 何だ 俺…。

<と 次の瞬間 『危険な情事』の

グレン・クローズがやって来た>

(出川) グレン! フロム ジャパン !
ピクチャー プリーズ !

<すると グレンが近づいてきた>

グレン! フロム ジャパン…!
<ところが…>

<出川…>

<結果…>

<ということで ここで再び…>

(出川) あっ あれ! あれ…。

<パパラッチ出川 出撃!>

<まずは…>

(出川) こっち? こっち?

<しかし…>

おお カラテ。
カラテ。

(谷) おじさん uncle。

(スタジオの笑い)

(出川) あぁ ほら ほら…。
(谷) ちょっと…。

<結局…>

(出川) うわぁ きました。

<言わずと知れた名優…>

<そして 1967年公開の
『卒業』は

内村 思い出の作品>

それの原点! そういうことよ!

(スタジオの笑い)


(スタジオの笑い)

<実は…>

<住所に関しては
かなりオープン>

<そして…>

やっぱね…。

散歩なんて しない しない。

そうですよね 失礼しました。

ハハハハ…!

…とかなんとかっていう
メール来たのよ。

また 俺が「ヒェ~」って
送ったら…。

私と… バードっていう
お人形がいるんだけど

「私とバードだけだ」
っつって 来るのよ。

<ということで
やって来たのは…>

…ってのは 何の映画なんですか?

(スタジオの笑い)

<それは ハリウッドの
大手映画会社の作品ではなく…>

<すると いきなり…>

<やって来たのは
『ROMA/ローマ』の主演

アカデミー賞にも
ノミネートされた…>

<しかし 出川
この「ヤリッツァ」が言えない>

(スタジオの笑い)

<目もくれずに…>

<続いて やって来たのは…>

<『ザ・ビーチ』で
レオナルド・ディカプリオと共演>

<2008年には アカデミー賞
助演女優賞に輝いた>

[ 英語 ]

<相変わらず…>

<と ここで…>

(スタジオの笑い)

<と この作戦が功を奏し…>

<ツーショット成功!>

<続いては…>

(出川) アダム~!

<昨年 カンヌで撮り逃した
アダム・ドライバー>

<『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』 で

ダース・ベイダーに憧れる悪役
カイロ・レンを演じた>

<その距離3m 出川 もう一息>

<だが…>
(谷) アダム~!

<出川の目の前で きびすを返して
行ってしまった>

(谷) こっち来て~!

(谷) なんだよ~。

(スタジオの笑い)

<続いて やって来たのは…>

<『万引き家族』の是枝監督>

<出川との再会に この表情>

(スタジオの笑い)

いや 本当に素晴らしかったです。

<出川 是枝監督 ゲット!>

本当ですか
ありがとうございます。

<そして この日…>

<昨年の…>

<QUEENの
フレディ・マーキュリーの

半生を描いた
『ボヘミアン・ラプソディ』>

<ラミ・マレックは…>

あの 最後のコンサートの
タン タタ タンで もう…。

なんでですか?

(スタジオの笑い)


あの最後のコンサートの
タン タタ タンで もう…。

『南極物語』 ハハハハ…!

タロとジロだから。

<ラミ・マレックは
『ボヘミアン・ラプソディ』の

関係者が集まるパーティーに
来るという>

<なんと 会場に着くや否や…>

(出川) ラミ! ラミ!
フロム ジャパン!

<残念ながら…>

<しかし…>

<ここで…>

<さらに…>

<と やって来たのは 本物の…>

<しかし 現場は もみくちゃ>

<まるで近づけない>

<結局 ブライアンも
行ってしまった>

<カメラマンが
出川を引き寄せる>

<と そこには
ラミ・マレックの姿が…>

<だが…>
(出川) ラミ? おぅ…。

<しかし…>

♪~ ウィー アー ザ
ユーこそ チャンピオン

あぁ こっち見てるのに…。

<このまま 2時間待ち続けたが

結局 ラミ・マレックは…>

<一応 撮れた写真を確認>

(出川) 広げると…。

(スタジオの笑い)

<そして 迎えた…>

<これまで撮れたのは…>

<…の2人だけ>

<そんな中 狙うターゲットは…>

<『プラダを着た悪魔』で
ブレーク>

<主演した映画
『メリー・ポピンズ リターンズ』  は

アカデミー賞3部門に
ノミネート>

<授賞式に参加すること
間違いなしの実力派女優>

<そして これが
『メリー・ポピンズ』の代表曲>

♪~   Supercalifragilistic
expialidocious!

♪~
Um-dittle-ittl-um-dittle-I

<マックスによれば
この高級ホテルから

ドルビーシアターに
向かうという>

<カメラとともに行動すると
追い払われるというので…>

<そして…>

<1台の高級バン>

<マックスによれば
エミリーは この車に…>

<一方 ドルビーシアターには

続々と
スターたちが集まってきた>

<エミリーも
そろそろ出発するはず>

<誰かが出てきた>

<ここまで…>

<だが それは…>

(出川) 危ない 危ない…。

<すると…>

<再び 高級車がホテルの前に>

<アカデミー賞の
開会時間を考えると

エミリーは…>

<なんと 出てきたのは…>

<そして…>

<と同時に インターネットには

エミリーが欠席という
ニュースが>

<残念ながら
エミリー・ブラント失敗>

すまない。

(スタジオ:いとう) 落ち込まないで!

(出川) ノー ノー ノー!
やめて やめて!

<マックス
『南極物語』以来の涙>

(出川) サンキュー OK。
(マックスさん) OK。

<授賞式は始まっているが
会場に乗り込む>


<だが この場に1人…>

<そして 会場は
やはり鉄壁の警備>

どっちにしろ。
<だが…>

<…を狙う>

アップ プリーズ ソーリー…!

<やはり今回は ここまでか>

<諦めかけた そのとき>

<やって来たのは…>

<1986年公開

ベトナム戦争映画の大傑作
『プラトーン』>

<仲間に裏切られ
死にゆくシーンは

哲朗の脳裏に
今も鮮明に焼きついている>

<尊敬の念を込め…>

(出川)
デフォー OK? サンキュー!

<すると 出川の言葉に
ほほ笑み返してくれた>

<さぁ…>

(出川) ちょっと ライトがね。

<痛恨の白飛び>

<つい先ほど
アカデミー賞脚色賞に輝いた

映画監督
スパイク・リー>

<さぁ ツーショット
いけるか?>

<すると…>
サンキュー!

<スパイクが
オスカーを掲げた!>

<だが そのせいで
出川 もみくちゃ>

(出川)
スパイク・リー撮っちゃったわ。

何やってるんだよ もぅ~!

<だが ここで…>

<見事 ツーショットを撮影していた!>

いやぁ ちょっとね…。

<というわけで
思いの外…>

そ~です!
<中岡 メルボルンへ>

<口のブルーベリーを
鼻に移動せよ>

<手を使わずに
鼻の穴に はめたら成功>

<しかし…>

あっ!


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