秘密のケンミンSHOW2時間SP! ネタが新鮮&デカすぎる!?石川超激うま回転寿司を大公開!・阪京都神戸!関西3都パン祭り…



出典:『秘密のケンミンSHOW2時間SP!石川超激うま回転寿司&関西3都パン祭り』の番組情報(EPGから引用)


秘密のケンミンSHOW2時間SP!石川超激うま回転寿司&関西3都パン祭り[字][デ]


石川超激うま回転寿司事情を大公開!ネタが新鮮&デカすぎる!?▽大阪京都神戸!関西3都で食パン戦争勃発!超高級激うまパンが続々!


詳細情報

番組記述

▽群馬の誇り上毛かるた&新潟(秘)巨人

出演者1

【司会】

みのもんた

久本雅美

【出演】

西川きよし

【ゲスト】

中山秀征[群馬]

土田晃之[埼玉]

高山一実(乃木坂46)[千葉]

高岡早紀[神奈川]

川合俊一[新潟]

西山茉希[新潟]

柴田理恵[富山]

篠井英介[石川]

勝俣州和[静岡]

Mr.シャチホコ[愛知]

奥野史子[京都]

川田裕美[大阪]

ケンドーコバヤシ[大阪]

浅野ゆう子[兵庫]

次長課長[岡山]

与田祐希(乃木坂46)[福岡]

出演者2

ガレッジセール[沖縄]

制作

ytv

番組ホームページ

●番組HP

http://www.ytv.co.jp/kenmin_show/




『秘密のケンミンSHOW2時間SP!石川超激うま回転寿司&関西3都パン祭り』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

秘密のケンミンSHOW2時間SP! ネタが新鮮&デカすぎる!?
  1. スタッフ
  2. 食パン
  3. マネ
  4. 和田
  5. 中山
  6. パン
  7. ホント
  8. 勝俣
  9. 上毛
  10. 篠井
  11. 拍手
  12. パン屋
  13. 登場
  14. ネタ
  15. 大阪
  16. 神戸
  17. 川合
  18. 早速
  19. 柴田
  20. cm


『秘密のケンミンSHOW2時間SP!石川超激うま回転寿司&関西3都パン祭り』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<ケンミンのケンミンによる
ケンミンのための

赤裸々
カミングアウトバラエティ!!>

(拍手)

(みの)
さあ お待たせ致しました。
2時間スペシャルで ドン!と

カミングアウトのお時間で~す!
(久本)今夜も日本を代表する

主要県民の
皆さんでございます!
(拍手)

ようこそ~!2時間スペシャル
盛り上がっていきましょう!

(拍手)

さあ まずは
初登場でございます。

乃木坂46の
高山一実ちゃんは千葉県民。

そして 与田祐希ちゃんは
福岡県民!

(高山)よろしくお願いしま~す!

お願いします。はい…。

わたくし…。

お~さすが!
ありがとうございます。

以前 番組でも
紹介して頂いた…。

よろしくお願いします。
いや~ようこそ!

(拍手)
そして 祐希ちゃんは?

(与田)はい 私は…。

以前 番組でも紹介された…。

あ~いいですね~。
(拍手)

さあ そして同じく
初登場でございます。

Mr.シャチホコは 愛知県民!
(拍手)

[ 和田アキ子のマネ ]
(Mr.シャチホコ)もうね…。

[ 和田のマネ ]
言ったら以前ね この番組でも
紹介されてたんですけども…。

アッコさん みのさん…。

[ 和田のマネ ]
いやもう マジでもう…。

(笑い)
みのちゃん…みのちゃんいく?

[ 和田のマネ ]いっつも もう…。

(勝俣)すいません…。

[ 和田のマネ ]
ほんとに いや でもほんとにね…。

[ 和田のマネ ]…マジで。

ごめんね~ そういうこと~?
今夜も出るぞ~!

<言わずと知れた…>

<これまでも…>

<ケチャップライスを
ふわふわ卵で包み

なぜか
シーフードフライをのせた…>

<これでもかと
あんこが入った 激ウマ…>

<そして 王道…>

<さすがは北陸の雄
数々の百万石グルメを

全国にとどろかせてきたが…>

<我々は…>

<それは そう…>

<何を隠そう 石川県は

すし消費金額が
堂々の日本一>

<ガイドブックを開いてみれば
おおっ!

ババンと見開きで
すし大特集!>

<食通たちに…>

<…と うたわれた伝説のすし店
「小松 弥助」をはじめ

県内外に名が知れ渡る…>

<県民達は 一体…>

<早速 石川県金沢市へ向かい

認識を調査!>

(スタッフ)レベル高い?

(スタッフ)すし屋さんのレベルが?

≪ネタも そうだし…≫

(スタッフ)仕事が繊細?
はい。

<これまた片町にいた…>

やっぱり
食べにいらっしゃいますね。

(スタッフ)そうなんですか?
はい。

(スタッフ)ほんとに?

(スタッフ)左衛門?
はい。

(スタッフ)お寿司が回ってる?

<何?金沢の回転寿司

激アツじゃないか!?>

<ということで…>

<実は 石川県は…>

<そこで早速 国道沿いに
巨大な店舗を構える人気店…>

<開店前に行ってみると
おおっ!なんと 既に…>

<午前11時の開店と同時に
お客さんが続々と吸い込まれ

広々とした店内は
ウェイティングを含め

あっという間に満席状態!
すごい…>

<レーンに皿が流れる
オーソドックスな

回転寿司スタイルのようだが…>

天然ぶり。

<県民達は皆
回るお皿に目もくれず

ガンガン 直接ご注文>

中とろ お待たせ致しました。

<と 出てきた中とろは…>

<んんっ?ネタが完全に
シャリからはみ出し

垂れ下がった 超…>

<別のテーブルの
金沢マダムの中とろも

やっぱりロングサイズ>

<するとお母さん
垂れ下がったネタに

たっぷりと醤油をつけ
一口でパクリ>

<はみ出た中とろを
ズズズと押し込んだ>

<中とろだけかと思いきや
こちら 日本海の冬の味覚

天然ブリも シャリを
覆いつくすほどのロングサイズ>

<どのネタも 一口には
収まりきらないほど大きく

豪快ではないか!>

<一般的な回転寿司と比べると
その差は歴然だった!>

…ですね どこも。

<出ました!石川県が誇る
県民熱愛の超高級魚

のど黒が 贅沢にも
お寿司で登場!>

<醤油ではなく 塩を
パパパと振ると

小粋につまんで 一口でパクリ>

(スタッフ)どういう味なんですか?

<さらに
こちらのテーブルでは…>

<何!?がすえび?>

<全くもって聞き慣れぬ名の
えびが登場…って

あれ?一見 甘えびにも
見えなくもないが…>

<するとお父さん
甘えびとは似て非なる

がすえびを 一口でパクリ>

<すかさず 冷えたビールで
流し込んだ>

<続いて こちらのテーブルに
出てきたのは…

ん?なんだ?この
脂ノリノリの巨大なネタは?>

<さらにさらに 先ほどの

金沢ダンディーの前に
出てきたのは?>

<さらにさらに 先ほどの

金沢ダンディーの前に
出てきたのは?>

<おおっ!なんだ!?>

<色鮮やかな
おそらく貝の上に

伝家の宝刀 金箔がのった

百万石感満載の軍艦が登場!>

(スタッフ)赤西貝?
うん…。

<すると ちょいと醤油をつけて
小粋に放り込んだ!>

<こちら
「まいもん寿司」さんでは

能登の七尾湾でしか
とれないと言われる赤西貝を

1貫に4個も使った
ゴージャスな軍艦巻や

まるまる太った ぶりが
海底に擦るという

マグロで言う 大トロの部分
砂ずりの握り>

<足が早いことから 他では
あまり出回らない

県民熱愛の…>

<そして 高級魚 ハタの一種で
石川では なめらと呼ばれる

脂ののりきった
大定番の白身など

ほぼ この時期の石川でしか
味わえない

ハイレベルなネタが
回転寿司で普通に味わえるのだ>

<続いて もう1軒

こちらも人気の回転寿司店…>

<あいにくの空模様にも
かかわらず

おお!なんと ここでも

開店前から
腹ペコ石川県民が大行列>

<もちろん開店と同時に
超満席状態に>

<こちらでも やはり
石川県民熱愛の

がすえびの握りや

白身の王様
のど黒の握りを

惜しげもなく
バクバク頬張っている>

<実は こちら
「すし食いねぇ!」さんは

回転寿司にもかかわらず
活魚用のいけすを完備>

<ピッチピチの魚を
活き締めにし

鮮度にうるさい石川県民に
提供しているのだ>

<先ほどから みなさん
どのテーブルでも

必ずと言っていいほど
ぶりを食べており

寿司の主役のはずの
まぐろの姿が

あまり見当たらないが…>

<そのため こちらでは
通常のぶりや

ぶりの大とろ 砂ずりのほか

ぶりねぎの軍艦や
ぶりの鉄火巻きなど

7種類もの ぶりネタを
オンメニュー>

<ぶり好き県民の熱いニーズに
応えているのだ>

<さらに もう1軒
夜の繁華街 片町にある

その名も
もりもり寿しさんへ>

<こちらでも県民達は

鮮度抜群の極上ネタを
思い切り満喫中>

<ふと 隣の席も
のぞいてみると…

なに?丼?>

<これでもかと敷き詰められた
ズワイガニのほぐし身に

大量のいくら そして

どかんと特盛のかに味噌がのった
超贅沢丼を

もりもりとかきこむ
金沢おにいさん>

<さらに その隣の席では

お~っと!今度は

味噌汁に かにが
ぶっこまれているぞ>

<冬の限られた期間しか獲れない
希少な香箱がにを

ワイルドに
ぶっこんだお味噌汁は

県民垂涎の内子と外子も入って
480円と

驚異のコスパだった>

<なにより…>

<ちなみに…>

<根っからの
回転寿司王国なのだ>

<再び 1軒目の…>

<と 出てきたお寿司は…>

<と 出てきたお寿司は…

げげっ!何だ これは?>

<よく見ると
2貫分のシャリの上に

ズワイガニの足が
10本ものった

百万石級の巨大寿司だった>

<一体 どうやって食べるのか?

という我々の心配をよそに

お兄さん え?ひと口でいった>

<お見事>

すっげ~。
もうほんと 石川の人 ずるい。

ずるい。

ほんとね~ わかる。

(篠井)僕はね あの…。

へ~。

(一同)エーッ!

ここ ここ!
ここに行ってた?

え~!
もう ほんとに…。

ほんと?

(笑い)
お褒めいただいた~。

がすえびって
みなさん 聞いたことないでしょ?

あと なめらというのと
砂ずり

赤西貝。これ私達みんな
多分そんな聞いたことない。

聞いたことない 聞いたことない。

出てきたでしょ さっき
大きなやつね。

で これも…。

赤西貝は?

それぐらいおいしかった。

で まぐろより
ぶりのほうが みなさん。

そうですね。

(柴田)うん 違う。
違うもんね。

いや もう第2位だよ。
富山県でした 回転寿司食べる。

同じような感じですね やっぱり。

は~。

なんか なんとなく そんな…。

うん うん そんなには。

富山にも 一緒にあるんです。

なるほど。

あれは金沢じゃないと
食べれない。
あと 悪いけど…。

そうだね~。
(勝俣)そうか!さすが百万石。

そんなもん
味にもなんにもなっとらん…。

(笑い)
(川合)僕 新潟なんですけどね…。

のど黒とかね…。

高いね~ レベル。

あ あるんだ。

新潟に あるんですか?
(西山)そうです…。

あるんだ~。

ゆう子ちゃん どうですか?

ないか。

素晴らしい。
(浅野)それが…。

ゆう子さん 行ってください。
恥ずかしがらず。
行きます すごいですよね。

奥野さん どうですか?

(奥野)何なんですかね?
そうね。ぶりのね

鉄火巻きみたいなやつやろ。
あんなん初めて見ました 私。

これ…。

全然 生臭くないです。

あの 私 回転寿司大好きで…。

あ ほんと?

必死だよね。
必死に いつも探すんですけど…。

(高山)ず~っとね…。

なんだったら…。

(笑い)
いいですね いいですね。

さあ シャチホコ どう?
[ 和田のマネ ]いや もうね だから…。

迷てんねん そう。

[ 和田のマネ ]そやから だから…。

[ 和田のマネ ]
いろんな もう だから…。

ワダフェスや なるほど。

(ケンドーコバヤシ)僕も…。

あ 行った?

ほんまやな。

(ゴリ)みんな 見たことあると
思いますけど…。

(笑い)
(河本)死んじゃうよ~暑いんだよ。

<一度は食べてみたい…>

<お待たせしました!
石川県民熱愛の回転寿司>

<今回は まいもん寿司さんの

5貫盛りをいただきます>

いや これもう だって 今日は
ご相伴にあずかるみたいな…。
(勝俣)いきなり のど黒から。

いいね みのさん いっちゃうよ。

いっちゃう のど黒いった。

どうすか?

あ~ そうですか~。
いいの持ってきてくれた。

がすえび いっちゃってください。
生まれて初めて 僕も がすえび。

私も初めてだけど。
(勝俣)みのさんも初めて。

ね~ グルメなみのさんが。
お~ どうですか?

へ~。幸せ。
(勝俣)溶けちゃう。

幸せだ~。
(勝俣)自分も溶けちゃう。
≪美しく溶けた≫

3日前に食べてるのに
また食べれちゃう。

いきましょう なめらいきますか?
なめら。

なめら なめらも ないね~。
これもね 食べたことない 僕。

≪これ高級なんでしょ なかなか≫
≪ハタですね≫

あのね…。

口の中で。
バランスがいいんだ~。

大きさも大事だね。

なるほど。
いっていいですか?砂ずり。

いきましょう。
これ みなさん ネタがほら

こんなに大きいんです。
ほんとだ~ すごいな。

いや もうね すごいね。
(中山)ゴージャス。

ゴージャス。
(一同)うわ~ あ~。

うわ いいな~
どうですか?みのさん。

≪うまそう~≫

そうね。いいじゃないですか?

もっかい食べたい 食べたいって。

あ~ いいですね~。
おいしいよ~。

これ全然 臭くないので
みなさん。

心配しないで ぶり
ガッツリいってください。

ちょっと赤西貝も
いっちゃってください。
(篠井)ほんとに赤いでしょ?

≪ほんと 珍しいな≫

(勝俣)うまそうだな。
どうですか?赤西貝。

コリコリですか?
これね あったかいご飯にね
乗っけてね…。

かきこみたい。かきこみたい。
それぐらい うまい。

はい それでは私達も
いただきましょう~!

(一同)いただきま~す!

搾っちゃおう 搾っちゃおう。
≪やっぱ これだよね≫

搾っちゃうよ~。
めちゃくちゃレベル高いな。

めちゃくちゃ高い?
(篠井)よかった。

そう みのさんに
言っていただいて。
みのさんが言うぐらいだから。

(中山)うわ~。

えっ もうヤバイ これ…。

(中山)腰が ガクッとくるね こう。

あ~うま!

(柴田)がすえび うまい!
(篠井)濃厚な…。

(中山)弾力がいい。
え~こんな おいしいえび
食べたことない!

(篠井)あ~よかった。
めっちゃうまい!

ホントに うまい!
(笑い)

(篠井)よかった よかった。
めっちゃうまい!

(篠井)何より 何より。
うれしい うれしい。

なめらの。

(川合)甘いね。何これ?
(高岡)うん うん。

何これ?
これ あれだね すし飯の
味の付け方が絶妙なんだ。

(篠井)ご飯はホントに。
(柴田)すし飯が うまいね。

(奥野)なんか すごい…。

ねえ。やっぱり
大根おろしがきいてる。

(篠井)そうそう…爽やかなね。
(川合)
これがね 爽やかになりますね。

脂がスゴイから
ちょっと大根おろしがね…。
(篠井)それです それです。

(川合)緩和さして。

[ 和田のマネ ]
ちょっと ごめんなさいね。
行儀悪いです。

(笑い)
(勝俣)見えねぇじゃん。

見えねぇんだよ これで。
(笑い)

ものすごい おいしいです。
ホントに ここまでと

思いませんでした。ごめんなさい。
もうホントに。
どういたしまして。

大女優が謝った。
いや おいしい。

ちょっと…うんうん。
おっしゃったですが
でもモチモチで…。

ホントに うれしい。
(中山)あのね…。

(柴田)やられちゃいますね。

(中山)
跳ね返りって言うんですかね。
そして甘いの!

(中山)甘い 最後は。
ビックリするぐらい
おいしいのね。

いや やっぱり…。

(高岡)これ…。

さっき おっしゃるように…。

いけるよね~。
なかなか ここまで大きいネタ…。

入る。
(奥野)私…。

ていうのは やっぱ ちょっと…。

なんで苦手だったんですけど
今のブリ もう…。

いけるよね~。

(高山)
こんなに おいしいんですね。
ほんとに なんか…。

すごい…。

多感な時期だよ。
アイドルだもん 太れないから。

ちょっと…。

わかる。

[ 和田のマネ ]いや もうホントにね…。

[ 和田のマネ ]やっぱりね…。

[ 和田のマネ ]
VTRでも言うてたけど…。

[ 和田のマネ ]マジで。

[ 和田のマネ ]
ちょっと ごめんなさいね。
始まって もう1時間位

経つんですけど…。
どうした!

(笑い)
関係ないだろ。

歌 歌ってんの。

<今から13年前…>

<当番組 記念すべき第1回の
放送で紹介したのが…>

(スタッフ)すごいですね。
全部 正解ですけど。

<…という現象>

<さらに…>

(一同)エーッ!

<井森さん 余裕の暗記っぷり>

<そして その後も…>

上毛かるた 有名ですもん。

<群馬県民 事あるごとに

上毛かるたを
トークに絡めまくっていた>

<この…>

<陽気な群馬県民と

この 謎多きかるたの
関係性とは一体…>

<そこで早速 群馬県に向かい…>

<まずは こちらの
上州ボーイズで小手調べ>

(スタッフ)全部わかる?

(スタッフ)余裕ですか。

(スタッフ)分かるもんですか?

<13年経っても…>

(スタッフ)すごいっすね。

(スタッフ)そうなんですか?

<こちらの食堂で 真っ昼間から

競輪の予想をしながら
飲んでいた 絶好調…>

あっちからだもん。
ハモっちゃうからね。

<おいおい 群馬県民の
上毛かるたに対する

熱い想いが
溢れまくっているじゃないか>

<そこで…>

<我々の想像を凌駕する

奥深き かるたワールド>

<引き続き 上毛かるたを調査>

<今度は
絵札の文字部分を隠して

パネル化した札を当てられるか
検証。はたして…>

(スタッフ)これ 分かります?

(スタッフ)これ 分かります?

(スタッフ)これ?

何か…何かね。

(スタッフ)これ 分かりますか?

<そもそも…>

<昭和22年に群馬県で生まれた
郷土かるた>

<終戦直後の絶望のさなか

群馬の子供達に郷土愛を育む
目的で誕生したという>

<モチーフは群馬県全域の名所

歴史・文化・偉人・産業などなど>

<県民達それぞれに
思い思いの札があるという>

(スタッフ)好きとかあるんですか?

こんな感じに
なってんですよ。

(スタッフ)何それ?

(スタッフ)これが何なんですか?
これ 何か…。

小学生だからね。

やっぱり一番な?

(スタッフ)これですか?

<意外な「上毛かるたあるある」が
飛び出したところで…>

(スタッフ)そうなんですか?

<なに!?>

(スタッフ)
選考会?どういうことですか?

(スタッフ)選手?

(スタッフ)大会があるんですか?
あるよ。

(スタッフ)スポーツですか?

<そこで 2月のある夜
みどり市の

こちらの公民館に
行ってみると…>

<集会室には おっと!
群馬キッズ大集結>

<えっ…>

<冬の大会シーズンには
近所の公民館に夜集まり

練習を重ねているのだという>

<前橋市の こちらの公民館に
行ってみても…

おお!
またもや 上州キッズが練習中>

<張りつめた空気の中
めちゃくちゃ真剣な表情で

かるたと格闘するキッズたち>

<こちらの群馬ガールは…>

<思わず スローにしたくなる
スピード感!

もはや 完全に
アスリートだった>

<続いて 中山ヒデさんの地元
藤岡市へ>

<こちらは 県大会チャンピオンを
多数輩出する 強豪子ども会>

<ジャージに身を固め

まさしく体育会系>

<上毛かるた競技には
個人戦に加え

3人対3人の団体戦も存在>

<札をとる速さだけでなく

チームワークや戦術も
勝敗に影響するという>

<しかし
ひとつ気になることが…>

<読み札の…>

<続く 下の句を暗記して
取るという 難しさがあるが

一方 上毛かるたは

読み札の
最初の1文字を聞いたら

その文字が書かれた絵札を
探すだけ>

<失礼ながら…
わりと簡単なんじゃないか?>

札に書いてある1つの字が
ちっちゃいんですよ。

<と言って 見せてくれたのは…

なんだ?
文字を塗りつぶしてしまっている>

頭で…。

<上毛かるたファイターズの
ストイックな練習法>

<絵札のイメージだけで

100分の1秒の世界を
戦っているという>

<こちらの高学年チームは

藤岡市代表として
県大会の出場が決定>

<ディフェンディング
チャンピオンを擁する

地元期待のチームだという>

<大事な県大会を あすに控え

猛練習に精を出す
藤岡代表キッズたち>

(中里くん)それ以外
いつも練習あった。

<そして 県大会当日
決戦の舞台は

その名も ぐんま武道館!>

<小雪がちらつく あいにくの
コンディションの中

いざ 会場に入ると…>

<そして 県大会当日
決戦の舞台は

その名も ぐんま武道館!>

<小雪がちらつく あいにくの
コンディションの中

いざ 会場に入ると…おお!

畳を埋め尽くす
上毛かるたファイターたち>

<地区大会 市の大会を
勝ち抜いた

300人の精鋭が
群馬中から集い

練習で培った力を
存分に発揮している>

<本日の県大会には
2人の審判員がつき

100分の1秒の世界を
厳正にジャッジするのだ>

<そして 観客席では

小中学生たちの熱い戦いを
熱心に見守る上州ファミリー>

<県大会の高い壁に阻まれ
涙で畳を濡らす選手も>

<一方 昨日の
藤岡市代表チームは…>

ナイスー!

<気迫の戦いをみせ 現在のところ
予選リーグ負けなし!>

<奇しくも 井森さんの地元
下仁田のチームとの対戦で

思わぬ展開が…>

<相手の実力が驚くほど高く
思うように戦えない>

<そんな中 紅一点の齋藤さんが
指を負傷>

<最後の1枚も
僅差で取られてしまい

結果は…おっと?
22枚対22枚の同点?

しかし 勝ちのマークが
付いているのは 相手チーム>

<取った枚数が同じだった場合
なんと

「つる舞う形の群馬県」の札を
持っている方が勝ちという

ルールが存在するのだ>

<この残酷すぎるルールに
悔し泣きの藤岡キッズたち>

<こうして 彼らの
熱すぎる冬が終わった>

<5位に終わった彼らをよそに
一方 こちらは…

あれ?
同じ子ども会の中学生たち>

<着実に勝利を重ね いつの間にか
優勝していた皆さん>

<観客席のお母さんも
思わず 涙>

(スタッフ)どういうこと?
えっと…。

そう 上毛かるたが。
なんで…。

<群馬県民の上毛かるたに対する
愛情と情熱は…>

(拍手)
はぁ~ すごいですね~。

(中山)ありがとうございます。
ねぇ~ 素晴らしい。

う~ん。はい。
いいね~。

(中山)あ~ うれしい。

やっぱり上毛かるた愛が
やっぱりすごいですね。

そうですね…。

あ そうですか~。
(中山)あの…。

やってた~?じゃあ…。

え すごい すごい。

はい はい。

練習量もハンパじゃなかったね。

しかもさ…。

つる。そう。

あ~ なるほどね。なるほど。

へぇ~。

なるほど。
(中山)だから その…。

はい。

ヒデちゃん あるの?

どれも好き?
ちょっと じゃあ行ってみる?

ひと言だけでも大丈夫?
大丈夫 大丈夫 大丈夫。

じゃあ 行かせてください。

≪ほぉ~≫
おお~!
(拍手)

はい はい。
(中山)一緒なんですけど。

そうか 自分の地元出身の。
(中山)地元なんで…。

(中山)地元ですから。
なるほどね。じゃあ 行きますよ。

おお~。すごい。
(拍手)

大好きです。僕…。

あっ。う~ん。
今でも行ってるんで。

なるほど。

すごいね~。じゃあ…。

(中山)
すいません。これ あのね…。

えっ!?あ そうか!

(土田)人口だから変わるんだ。
人口だから。

≪あ~!≫
増えたんだ。増えたんだよ。

ヒデちゃんのときは百七十万。
百七十万。

二百万。

素晴らしい。

変わっていくんだね。

あ~。

なるほど。深い話になっちゃった。
そうなんですよ。

そうなんですよ。あれ…。

(笑い)
(土田)「好きだね~」?
(中山)「好きだね~」って言われる。

小学生で?「好きだね~」つって。
「好きだね~」。

つっちー いかがですか?

ほんとね。

そう。

違う 違う 違う…。

正月スペシャルでも
やったんですけど…。

(笑い)

そう そう そう。
僕も ひとつ感動したんですが…。

これも すごいね。

そうね~。

さあ ケンコバいかがですか?
そうですね…。

四万温泉。

はい。

(笑い)
≪どこでや!≫
(ケンコバ)いやいや…。

子供やったら。
そうやわ。
ケンコバやったら そうやわ。

…って決めてたんでしょうかね。
(笑い)

[ 和田のマネ ]ほんとね…。

そうそう。うん。
[ 和田のマネ ]
だから あたしもね 言ったら…。

おっ 出た。あるんだ?

なんか なんか言ってくれたら…。
[ 和田のマネ ]
そう なんか言ったら…。

言ってもらえば?
じゃあ 行きますよ。
[ 和田のマネ ]やりますから。

言ってもらえば。

ハハハ…。

(笑い)
そうですね。ええ。

良いよ…。

そう…。

(笑い)
そうや もう。
真面目なんで…。

すいません。
(笑い)

与田ちゃん どうですか?
そうですね やっぱり…。

ないよな。
どっちかっていうと…。

ほんとだ。

戦える…。

(勝俣)素晴らしいね…。
素晴らしいなと…。

なんか あれですね…。

(笑い)
(勝俣)高いよ~。

やっぱり…。

たぶん これ…。

なんで なんで?
(ガレッジ川田)え そうか?

(笑い)
(ガレッジ川田)言えるわ お前。謝れ。

(平松)実は…。

さらに…。

<今 東京に 空前の
食パンブームが到来!>

<ブームの火付け役
乃が美さんが

昨年 麻布十番にオープンし
大行列ができたのを筆頭に

同じく昨年 武蔵小山に
オープンのレブレッソさん。

田園調布駅前に出店の
嵜本さんも連日 大盛況!>

<一度は並んででも
食べてみたい!と

注目している方も多いはず>

<そこで 最新のパン支出金額を
見てみると…

なんと!大阪 神戸 京都

関西3都市が
トップスリーを独占!>

<そういえば あの大人気
乃が美さんも 総本店は大阪!>

<さらに 嵜本さん
レブレッソさんも

本店は 軒並み
大阪じゃないか!>

<そこで まずは大阪府民に
パンについての認識を調査>

(スタッフ)あります?

(スタッフ)めちゃくちゃある?

(スタッフ)あっ そうですか。

とりあえず…。

(スタッフ)そんなに?

それぐらい うまいわ。マジで。

(スタッフ)食べますか?
食べます。

朝やろ?

パンっす。

(スタッフ)パン 色々
種類ありますけど…。

(スタッフ)
えっ?どういうことですか?
いや…。

…って LINE。

わかる わかる!
LINE 来る!

(スタッフ)
えっ?買ってくるんですか?

おいしいなぁ!

放送できへんようにな…。

<続いて パンの支出金額
全国第2位

おしゃれタウン…>

そう!

めっちゃ…。

そうそう!

もう なんなら もう…。

すごい。もう…。

ちょっと負けとる。大阪に。

(スタッフ)どうですか?
ちょっと…。

(スタッフ)納得いかないですか?
うん。

…って感じやけどな。

<そして パンの支出金額
全国第3位

古都 京都 木屋町にいた
ナイスミドル3人組は…>

(スタッフ)毎朝パン?

そうやね。

そう。
神戸はね。

神戸は…。

(スタッフ)パン屋さんで?
うん。

買わへん!

パン…パン屋さん 多いんで。

多いんですよ。
(スタッフ)えっ そうなんですか?

そう!

そうそう。独自の文化。そう!

<おいおい!関西ビッグ3

揃いも揃って
食パンに熱々じゃないか!>

<そこで…>

<まずは 大阪で調査>

<なんば駅のすぐ近くの
路地裏に 1歩入ると

行列発生中のパン屋さん>

<その看板には
「食パン専門店」の文字>

<住宅街に ひっそり佇む
こちらのお店も

堂々 「食パン専門店」と明記>

<さすが 食パンの本場!>

<街じゅうに 食パン専門店が
点在しているじゃないか!>

<さらに 大阪府民御用達

阪神百貨店の1階フロアに
行ってみると…

なに!?
食パンセレクトショップ?>

<なんと!
人気のベーカリーから

毎日 およそ15種類の食パンが
一堂に会した

食パンコーナーだった!>

<す…すごい…>

<ここで
食パンといえば外せない

ブームの火付け役
乃が美さんの総本店を目指すと

げげっ!
行列嫌いの あの大阪府民が

おとなしく整列し 大行列!>

<その先に…おぉ!

ここが 総本店ですか!>

<店内は…意外にも
コンパクトなつくり>

<販売されている
食パンはというと…

2斤分のロングサイズと

ハーフサイズの2種類のみで

そのお値段は1斤400円と
ハイプライス!>

<そして レジ奥には すでに

紙袋に入れられた状態で
食パンがズラリとスタンバイ>

<すると…>

<このプレミアムな食パンを

ガンガンと
大量に購入する大阪府民>

<こちらの お父さんにいたっては
両手にパンパン!>

<そこで 我々も
超人気な その食パンを

いざ 拝見!>

<袋の中からは…おぉ!これが

ムラのない
黄金色に焼き上げられた

美しいビジュアル!>

<割ってみると…

しっとり感のある
ピュアホワイトな生地>

<シンプルに おいしそうだ>

<本日…>

(スタッフ)そんなに?
毎週じゃないですか。
はいはい…。そうそう…。

(スタッフ)8本?
はい。

そうですね ちょっと…。

(スタッフ)そうなんですか?

(スタッフ)へぇ~ そこまでして?
はい。

<超人気 乃が美さんの食パンの
おいしさの秘訣は

たっぷりの生クリームで
コクと風味

さらに ハチミツなどで
生地に甘みをプラス>

<ここにバターとマーガリンの
ダブル使いをし 発酵させれば

仕上がりの生地は
超フワッフワ!>

<これを 高温 短時間で
一気に焼き上げることで

中は しっとりフワフワ

耳まで やわらかい
食パンになるのだという>

<ここで 大阪のご家庭の

モーニングタイムに お邪魔>

<キッチンでは オカンが
絶賛 朝食の準備中>

<早速 取り出したのは…

出ました!
乃が美さんの食パン!>

<1本丸々
まな板にセットし

パン切り包丁を構えた…>

<躊躇なく切り出された
食パンは…

えっ…>

<2斤分の食パンが

たったの7枚切りで
フィニッシュ!>

<その厚さは 驚異の…>

<すると ナニワレディーは

よほど おいしいのか
生のまま 何もつけず

そのまま パクリ!>

<そこへ
こんがりトーストされた

超厚切りの食パンが登場!>

<お父さん 速攻 極厚のトーストに
バターを塗ると

勢いよく かぶりついた!>

<すかさず 入れたてのコーヒーを
ひとすすり>

<お兄さんは
ジャムバタートーストに仕上げると

お口いっぱいに頬張り ご満悦>

<皆さん 思い思いに
極厚食パンを堪能している>

こんなもんやろ。

売ってんのが。

≪…思いましたね≫

<続いて 兵庫県神戸市へ>

<高級住宅街 北野にある
シックなパン屋さんなど

街中には
オシャレなパン屋さんが溢れ

さすがは
自他共に認めるパンの街>

<ここ 神戸でも
食パン専門店が

しのぎを
削っているではないか>

<神戸で人気の食パン店は
どこなのだろうか?>

あそこのね…。

あぁ~。

<そこで 情報をもとに
元町商店街に行ってみると…

な…何だ?これは!>

<もほや アミューズメントパーク級の
大行列!>

<皆さん お目当ての食パンは

いたってシンプルなビジュアル>

<お値段は 1斤330円と

やはり こちらも
高級食パン>

<神戸っ子達は
最大40分待ちの末

食パンだけを大量ゲット!>

<話を聞くと…>

やっぱり…。

最初と。

<引き続き…>

<おや?皆さん なんだか

聞き慣れない
「ヤマ」と「カク」を連呼>

って聞いたので…。

おいしいパン屋さんが多いので
多分…。

<こちら 春夏秋冬さんでは

蓋をせずに焼き上げ
ふっくらと仕上げた「山」と

蓋をして焼き上げた
「角」の2種類を販売>

<「角」は 水分を閉じ込めるため

しっとりとした
食感になるのに対し

「山」は
程よく水分が抜けるため

サクサク感が楽しめる
トースト向きだという>

<最後は 京都>

<まずは 祇園にある
八坂神社に行ってみると

目の前に 府民御用達の
パン屋 志津屋さん>

<昨年 11月に 平成の大改修を
終えた南座の目と鼻の先にも

やはり
おしゃれなパン屋さん>

<さすが
関西パン王国の大トリ>

<1200年の和の都といえど
パンが大好きなようだ>

<そこで 改めて…>

(スタッフ)ある時に?

(スタッフ)…の 食パンがある?
(2人)そう。

<なに!?>

<そこで早速 祇園にあるという

噂のグランマーブルさんに
行ってみると…え?>

<パン屋さんには
どう見ても見えない

シックな
町屋風の建物>

<中に入ってみると

おおっ!
店内は 一転 スタイリッシュで

ラグジュアリーな雰囲気>

<店員さんはまるで 高級ホテルの
コンシェルジュのような装い>

<気になる
ショーケースを覗くと…

うん?
パンは1つも並んでおらず

何やら写真と おしゃれな
ボックスが置かれている>

<すると>

<と 飛び交う言葉は
まるでケーキ屋さん>

<しかも 次々とお客さんに
渡されるのは

おしゃれなボックスのみで
肝心のパンが 一向に現れない>

<そこで早速
こちらの商品を拝見>

<まるで ハイブランドのような
素敵なボックスから

現れたのは ちょっと小ぶりの
食パンのよう>

<生地感は 見た目

確かにパリパリとした
クロワッサン風>

<割ってみると…おお!>

<断面は まさかの
3色カラー>

<グランマーブルさんの
デニッシュは

苺 抹茶 プレーンが
3味一体となった

人気の京都三色をはじめ

老舗抹茶店「辻利」と
コラボした

抹茶味など
種類も豊富で

見た目も 超キュート>

(スタッフ)すごいお好きですか。
うん。

<実は 京都府民にとって
ちょっと…>

<内祝いなどのお祝い事や

結婚式の引き出物に
紅白2色のデニッシュが大人気>

<店内をよく見ると
なぜか芸妓さんたちの

名入りうちわが ずらり>

<もしかして お姉さん方も
ご贔屓にしているのか?>

<そこで 先斗町にある
一見さんお断りの お茶屋さん

吉富久さんへ
特別に入れていただき…>

<お姉さんたち

リラックスムードで談笑中>

(3人)おおきに。
<登場したのは

おお!細かくカットされた
先ほどの デニッシュ食パン>

<すると お姉さん
京都らしい抹茶味を

お上品に パクリ>

<続いて 舞妓さんは
かわいいおちょぼ口で

おいしそうに 噛み締めた>

<皆さん お腹が
空いてらっしゃるのか

次から次へと召し上がっていく>

<食パンを専門に扱う
コーヒースタンド

レブレッソさんでは…>

失礼いたしま~す。

<おお これは!

リンゴのスライスを
美しくあしらった

トーストが登場>

<サワークリームと
ハニーバターが ベストマッチ>

<他にも
ピスタチオミルクジャムと

マスカルポーネチーズの
組み合わせに

さらには この春限定

SAKURAあんと
カシューナッツペーストの

トーストなど 映えるトーストが

ナニワガールに大人気>

<先ほど 登場した

グランマーブルさんの
2階には

おお!これまた おしゃれな
カフェが併設。こちらでは…>

<なんと!自慢のデニッシュを

贅沢に
フレンチトーストに仕上げ

バニラアイスをトッピングした
一皿が 登場>

<シャンパンとのラグジュアリーな
組み合わせが ベストマッチ>

<神戸の
垂水商店街にある

小麦庵さん>

<こちら 神戸では知る人ぞ知る
食パンの名店>

<その あるじは
孤高の職人 柏木シェフ>

<彼が生み出す食パンは…>

<…と 折り紙つき>

<その彼をして 究極と言わしめる
食パンが こちら>

<その名も…>

<…も 費やした
常識を覆す一品>

<しっとりさと
もっちりさを併せ持ち

完全予約制で 価格はなんと…>

<…も 費やした
常識を覆す一品>

<しっとりさと
もっちりさを併せ持ち…>

<価格は何と…>

<表面を軽くトーストし
バターをのせていただけば

芳醇な香りが鼻腔を駆け抜ける
極上の食パンです>

(拍手)

どうですか…?
大阪 川ちゃん やっぱ

朝 パン多かったりするよね?
(川田)私 もう…。

(会場)へぇ~。
はい。だから 親にも…。

…言われたりとか。

わかるわ~。

小林家はね…。

…ぶち込んでましたよ。
(笑い)

(西川)まあまあ…。

あっ そうか。師匠は ご飯が。

こないだ…。

(西川)去年。
ああ。

(西川)
全部 一通り 混ぜんのも
なにして 全部こう…。

≪え~!≫

(笑い)

(笑い)

これってあの 川ちゃんは
パン屋さんで 食パンを買う?

そうですね…。

へぇ~。
(川田)ここ最近じゃなくても…。

奥野さん 京都ですけども
パンはよく食べられますか?

へぇ~。
ありますもんね~。

何かもう…。

完全に。だから…。

なるほど。

ゆう子ちゃん やっぱ 兵庫県は。
そうですね。

食べてはんねや。
食べてますね。今日はあの
出なかったんですが…。

ちょっと…。

なるほどね。
グランマーブルは ご存じですか?

今 ちょっと…。

(笑い)
ちょっと言うときましょう。
すいません。

早紀ちゃん どうですか?

…なんです 私は。

まだあの ですから 自分で…。

(高岡)なかなかその 食パン…。

(笑い)

(会場)へぇ~!

(会場)へぇ~!

あっ そうだ!
(会場)へぇ~!
(中山)そうなんです。

ああ~。
(中山)じゃあっていうんで…。

(柴田)すごい。
ああ そうだ。

そうなんだ。素晴らしい話だ。

いい話だね~。

私も…。

はい。食べた。

(笑い)
優作さんが入ってましたけど。

皆さんの…。

そうだよね。
(柴田)だけど…。

乃が美?

概念 覆されちゃった?
それは びっくりしました。

シャチホコ どうですか?

[ 和田のマネ ]
あ~ごめんなさいね。

(笑い)

[ 和田のマネ ](Mr.シャチホコ)
でも ホントだからね…。

(笑い)
≪マズくなるから!≫
≪台無しや!≫

<という事で今回は

大阪・京都・兵庫で人気の

こちらの3品を頂きます>

いただきま~す!
(一同)いただきま~す!

ヤッホー!

≪極~≫
≪これ やわらかい≫

≪どうしよっかな~?≫

(篠井)どうだろ?
≪おいしい≫

(高岡)すごいカリカリしてる。

(柴田)これ パンがおいしい!

あ うまっ!

≪おいし~い!≫

≪めっちゃおいしい!≫

おいし~い!何これ おいしい。

(勝俣)これは うまい。あ うまい!

≪おいし~い!≫
(ケンコバ)パンのサクサクさも凄い。

≪おいしい≫
≪うまい≫
≪絶妙ですね≫

≪おいしすぎる!≫

≪これは うまいわ≫
≪幸せになるな これ≫

いや~ パン おいしいですね!
みのさん。

うまい。
うまい。

あ~ わかる。耳まで おいしい。
おいしいね。

僕 映画で…。

兄貴分が。

(笑い)

もちろんね…。

そうです。
でも…。

ああ~!

言いよった 言いよったよ。

さあ ゆう子ちゃん
どうですか?

で 大阪のレブレッソさんの

このリンゴがのってる
サワークリームと

ハニーバターアップルは
初めての…。

この年齢で初めての経験で
ものすごい びっくりしました。

ね~ おいしいね。
(浅野)だけど!

「だけど」来た!

なるほど。
おいしい。

(笑い)

パン?
≪パンなんですよ≫

今まで食べてたのは…。

モグモグしながら…。

わかる~!

いま 私…。

良かったです。

(笑い)

やっぱり…。

はい そうですよね
ホントに おいしい。
もう米…おいしいとこですから。

もう でもホント…。

(笑い)
うまいもんとうまいもんで。

[ 和田のマネ ]
ホントにね だから…。

[ 和田のマネ ]もう ホントに私…。

[ 和田のマネ ]ほんでもう…。

(勝俣)レブレッソさん。
[ 和田のマネ ]もうね 私もう…。

(笑い)
震えてきた。

(井上)ホントに…。

そうね。
極ですか。

極!

あ~ わかるわ~。

(笑い)
やめなさい!

僕 今まで…。

はいはいはい。

ねぇ~!

衝撃 受けました。
(笑い)

あり得ない…。

ほんまや。
で…。

あ わかるわ!

シメでやろ?シメとかな。

でも ホントに…。

ほんと…。

また?残念だな~。

だからもう俺…。

(笑い)

<当番組のスタッフが…>

<延べ人数は なんと…>

<そんな中…>

<長年 全国各地で 県民の
皆様と触れ合ってきた…>

<みんな…>

<その県とは…そう!>

<ちなみに16歳の
全国平均身長は…

あれ?>

<トップ3には入っているが
いずれも1位ではない>

<しかし…>

<新潟が生んだ
日本の巨人…>

<世界の…>

<そしてあの
アンドレ・ザ・ジャイアントの足を折った…>

<さらに スタジオに
お越しの…>

<堂々の…>

<女性でも…>

<さらに スタジオに
いらっしゃる…>

<男女ともに めちゃめちゃ
背がデカいじゃないか!>

<そこで 新潟県へ飛び…>

まあ 自分も…。

<なに!?>

<さらに…>

<そこで!データだけでは
見えてこない…>

<早速…>

<今回 小柄な当番組ADが

新潟の巨人捜索を担当>

<すると…おお!>

<スクランブル交差点を
通行中の 見上げるような…>

<その場で…>

<なんと!>

<引き続き バスセンター前で
捜索していると…>

<引き続き バスセンター前で
捜索していると…

いた!今度は…>

<早速…>

<すると!なに!?>

<先程より3センチ高い…>

大きいですね。

へぇ~ やっぱそうなんですか。

(スタッフ)やってないんですか?

<さらに 小雨の降りしきる中
探していると…

おっと!またいたぞ!>

<こちらも かなり のっぽな…>

<身長を測らせていただくと

おお!なんと今度は…>

自分は…。

野球?

ピッチャー?

<続いて 情報をもとに

こちらのビニールハウスへ
お邪魔。すると…>

<げげっ!>

<越後の人間山脈が
ズラリ出現>

<さらに こちらの保育園に
行ってみると…>

<おおっ!

越後キッズの中から
スラッとしたティーチャー出現>

(りなさん)いくよ。せ~の。

<続いて 柏崎市にある
こちらの神社へ伺うと…>

<おおっと!
大柄な宮司さんが登場>

<さらに長岡市内の米菓工場へ
行ってみると…>

<おおっ!一際目立つ
ノッポさんを発見>

<188cmだというノッポさんが
梱包したダンボールを

あら もう1人 190cmの
ノッポさんがキャッチしていた>

<人類学を研究している
奈良先生に聞いた>

(奈良さん)
例えば 暖かい所に住む
南方のマレーグマよりも

寒い北極などに住む
ホッキョクグマは

何倍も体が大きくなる
という特徴があります>

<米菓工場で働くノッポさんの
190cmだったが

そういえば越後が生んだ
我らが進撃の巨人…>

<そこで情報をもとに
こちらのスポーツセンターに

潜入してみると…>

どうも…。

<おおっ で デカイ>

<これは 川合さん超えも
期待できそうだぞ>

<せっかくなので等身大パネルと
並んでいただくと…

おおっ これは…>

<果たして…>

≪193.4cm≫

<惜しくも…>

<やはり新潟のレジェンド…>

<と 諦めかけた…>

<新たな巨人情報をゲット>

<こちらのお宅に伺い スタッフが
待ち構えていると…

登場したのは…おっ
かなりのサイズの越後ボーイ>

<これは期待できそうだ と
奥へ案内されると…>

<げげげ!>

<これはまさに 見上げるような
ジャイアントボーイ>

(奨真さん)年齢は…。

(スタッフ)17歳!?ええっ!

<再び 川合さんのパネルを
セットしてみると…>

<おおっ!お見事!

川合さんを余裕で
見下ろしているじゃないか>

<気になる…>

<気になる…>

<おおっ!>

≪205.6cmです≫

<川合さんを10cm
近く超える

ワールドクラスの
堂々たる体格だった>

<見事 レジェンド超え達成!>

(拍手)
いや~ 驚いた。

なかなか…。

やっぱりアレですか?

身長 みんな高いなっていうの
実感する?

確かに私も…。

へぇ~!

デカイよな~。

うわ~。

はぁ~ デカイわ。

これ どうなの?身長が高くて
困ったな 苦労したなって事は…。

私は…。

大きいの嫌なんだ。

やっぱ なんか…。

ああ~「モーニング娘。」のね。

あ~。

ああ つまずく つまずく…。
なるほど もう視野が向こうに

行っちゃってんだもんな。
ゆう子ちゃんもデカイもんね。

そうなんですよ。

カッコイイんだよな~。
いやいや そんなことない。

そうかそうか。

ああ~ そうだよね~。
(浅野)そうなんですよ。

だから…。

そうだよね~。

大きいんだ。
18歳で?

ぐらいなんですけど…。

いいお米。

(笑い)
すごいね。

寒くしといたほうが
伸びるからね。

私…。

さっきインタビューされてた
ADさんと

大体同じぐらいなんですけど。
やっぱり…。

う~ん。やっぱ…。

(笑い)
やめた方がいいよ。風邪ひく。

[ 和田のマネ ]だからね あたしは…。

シャチホコ 日体大なん?
[ 和田のマネ ]そうなんです。日体大で。

デカイから…。

[ 和田のマネ ]
そうなんです。だからもう…。

ブルース歌いたい。
[ 和田のマネ ]ブルース歌いたい。

(笑い)
酔うと言う事です。

さあ つっちーいかがですか?
(土田)そうですね。

デカイ。

あ そうか。

ええっ!?
だから…。

元いっちゃうんだ。
そうです。で…。

(笑い)
当たるわ~。

僕はむっちゃちっちゃいんで
嫌でしたね。
あ そうか。逆にな~。

つっちーの逆で。

ああ~。

ああ~。

みんな…。

マレーグマ?
大きさ。

あんた ほんまに…。

(笑い)
しまいに。

<高岡早紀さん出演の新ドラマ
『向かいのバズる家族』は

一見 普通に見える家族が

長女の動画がSNS上で
バズったことをキッカケに

家族全員がSNSに翻弄され
バズっていく物語>

<今夜スタート>

♬~

<次回は…>

<さらに…>

<お楽しみに!>


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