有吉ゼミ 打倒ギャル曽根の大食いジャパン韓国遠征・激辛おばさんVSSnowMan・梅沢ガンバレ家電爆買い・田中美佐子漁師に…


出典:『有吉ゼミSP▼大食い世界遠征VS韓国美女▼梅沢ガンバレ家電爆買い▼美佐子漁師に』の番組情報(EPGから引用)


有吉ゼミSP▼大食い世界遠征VS韓国美女▼梅沢ガンバレ家電爆買い▼美佐子漁師に[字]


打倒ギャル曽根の大食いジャパン韓国遠征!美女ユーチューバーと激突▼激辛おばさんVSSnowMan▼梅沢ニコル家電爆買い▼東MAX社長の別荘見学▼田中美佐子漁師に


詳細情報

出演者

【教授】有吉弘行

【秘書】水卜麻美

【スペシャルゲスト】鈴木伸之・関口メンディー/佐久間大介・目黒蓮(Snow Man)

【ゼミ生】坂上忍、博多華丸・大吉、矢作兼、ギャル曽根、あばれる君、藤田ニコル、岡部大(ハナコ)、福島善成(ガリットチュウ)、トータルテンボス藤田、阿見201、梅沢富美男、ガンバレルーヤ、レッド吉田、東貴博、田中美佐子、濱口優ほか

番組内容

▼「ギャル曽根への道」打倒ギャル曽根の大食いジャパンが韓国遠征!4.1kg越え巨大ユッケビビンバで韓国大食い美女ユーチューバーと激闘&韓国激辛麺にSnowManが挑む!

▼「梅沢富美男、家電を買う」藤田ニコル&ガンバレルーヤが最新トースターに大興奮!

▼「東MAX家を建てる」有名社長の別荘から(秘)アイデアを学ぶ

▼「田中美佐子、漁師になる」新シリーズ!横須賀の大家族漁師の出産祝いに絶品クロムツを

監督・演出

【企画・演出】橋本和明

制作

【プロデューサー】町尻具宗・横澤俊之

【チーフプロデューサー】遠藤正累

【制作協力】AXON・極東電視台・えすと



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有吉ゼミ 打倒ギャル曽根の大食いジャパン韓国遠征・激辛おばさんVS
  1. スタジオ
  2. 藤田
  3. 矢作
  4. 有吉
  5. 岡部
  6. 美佐子
  7. 濱口
  8. 吉田
  9. 福島
  10. 梅沢
  11. ニコル
  12. 阿見
  13. 大食
  14. 中野
  15. 繁和
  16. ホント
  17. 頑張
  18. 曽根
  19. 佐久間
  20. イナ


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(水卜) 『有吉ゼミ』。
(有吉) 開講!

<これまで 延べ…>

<…して来た
大食いクイーン ギャル曽根>

<しかし 最近…>

(ギャル曽根) えっ?

<なんと…>

<さらに…>

<見事…>

<そして…>

<豪快に…>

<今回は 打倒 ギャル曽根に
燃える彼らが…>

<特別編 題して…>

(スタジオ:曽根) 私かと思っちゃった。
(福島) はい。

ギャル曽根です
アンニョンハセヨ。

そして…。

(藤田:岡部) どうも。
(阿見201) よろしくお願いします。

(岡部) 何で…。

<そして…>

<実は こちらの美女…>

<その動画…>

<まずは
韓国YouTuber イナに

ハナコ・岡部と
阿見201が挑戦>

<一行は 早速…>

確かに。

<やって来たのは…>

<今回の…>

(店員) お待たせしました。

(一同) えぇ~!

(岡部) 何だ これ!
(藤田) 何 これ!

<まずは 山盛り…>

<その上から 韓国の青じそ
エゴマの葉を大量に>

<さらに 千切りにした梨を
ドド~ンと…>

<ニンジンも
これでもかと豪快に>

<どさっと…>

<そして…>

<韓国名物 プルコギを

なんと 400g
豪快に盛り付け>

<続いて たっぷりの…>

<これでもかと 大量にのせ

仕上げに 卵黄5つを
トッピングすれば…>

<完成!>

<総重量は

驚異の…>

(藤田) ちなみに…。

(藤田) 言うね!

[ 韓国語 ]

[ 韓国語 ]

(一同) いただきま~す。


<…と いきなり
韓国YouTuber イナが

驚きの食べっぷりを見せる!>

(藤田) あっ すげぇ!

<実は 彼女 過去に…>

<小さな体にして
巨大な胃袋の持ち主だという>

<序盤から 韓国のギャル曽根に
ふさわしい

圧巻の食べっぷりを見せ…>

<慌てて 大食いJAPANも
ペースアップ>

<阿見201>

(スタジオ:有吉)
混ぜたほうがいいと思うな。

(イナ) もうちょっと…。

<そして
ハナコ・岡部も負けじと>

3人の中で…。

とにかく…。

<新ジャンルの…>

<ひと口ひと口を
ただ愚直に食べて行き…>

<…に 到達>

<だが ここで…>

<そう 第一の…>

<その量 なんと…>

<これだけで
お腹いっぱいになる>

<日本で デカ盛りグルメを
制覇して来た…>

(福島) 黙々と。

<そう 実は 彼女
ギャル曽根というより…>

<同じペースで 淡々と…>

<ギャル曽根の
姉…>

<一切 ペースを変えず
食べ続けて行くのだ>

これが…。

<さらに>

<ここで…>

…と思って。

<大量のスープで ビビンバを
次々と流し込んで行く>

<量は増えているはずが
むしろ ペースアップ>

(福島) イナちゃん 早いですね。

<なんと 2.5kgに到達!>

<…と ここで
岡部が何かを発見>

(岡部) うわうわ…。

<そう さらに…>

<にも及び…>

(スタジオ:有吉) 生 800g!?

<大量ユッケの出現で

大食いJAPANの手が
完全に止まる緊急事態>

<すると>

<そう 俳優 阿見201には

どうしても負けられない理由が>

(福島) もともと 芸人さん…?
(藤田) もともと 芸人。

<実は 阿見…>

(阿見) やっぱり ちょっと
僕らはね たぶん…。

はい。

<…と言うと>

(スタジオ:有吉) すげぇ!

<新世代の大食い俳優>

<これぞ 自分の生きる道>

(藤田) 半端ねえ。

<ユッケ大量食いで猛追し…>

<…に 到達>

<そして ハナコ・岡部にも
頑張りたい理由が>

…って つぶやいてくれて。

(岡部) もう 今 ちょっと ホント。

(スタジオ:有吉) 何でよ
感じないでよ プレッシャー。

<自分にできることは
愚直に食べ続けること>

<いつか 大食い界の星になり
ギャル曽根に勝ちたい!>

<真っ正面から
ユッケに ぶつかり…>

(スタジオ:坂上) うわ すごい。

<…にまで到達>

<一方 大食いYouTuber
イナは

スタートしてから
40分間 止まらず

同じペースで食べ続け…>

<なんと…>

<このままでは
到底 追い付けなさそうだが>

(藤田) でも…。

(スタジオ:有吉) 行ける? スパーク。

<これぞ ただ愚直に…>

<イナと阿見を猛追!>

<だが>

(藤田) すごいね。

<終盤に来て
壮絶なデッドヒート!>

<3人とも 一歩も譲らない
熾烈な展開だが>

(福島:藤田) うわ~。

(藤田) あっ 阿見が。
(福島) すごい。

<誰なのか>
(藤田) 阿見 頑張れ。

<果たして!?>

あっ すごい!

<メニューは…>

(福島:藤田) うわ~。

(藤田) 岡部君。
(福島) すごい。

(藤田) あっ 阿見が。
(福島) すごい。

<誰なのか>
(藤田) 阿見 頑張れ。

<果たして!?>

(スタジオ:有吉)うわ すごい すごい!
あっ すごい!

あっ すごいな!
(スタジオ:曽根) 行けそう。

(スタジオ:水卜)
何 この戦い すご過ぎる。

(福島:藤田) 頑張れ!

(藤田) マジかよ。

(スタジオ:有吉)阿見も すごい。
(スタジオ:曽根)阿見さんも すごいな。

(藤田) すげぇ。

(スタジオ:有吉)
焦ってるもん YouTuber。

(藤田) あっ イナも終わる
どっち? どっち?

(スタジオ:有吉)
負けるな… あっ すごい!

(藤田)
イナ 頑張れ イナ ファイト。

(スタジオ:曽根) 頑張れ。

(スタジオ:有吉) すげぇ。

(スタジオ:曽根) 頑張れ 頑張れ。
(スタジオ:有吉) 行け 阿見ちゃん!

(藤田) もう終わるよ。

(福島) イナちゃん もう終わるよ。
(藤田) イナちゃん 終わる。

(藤田) 終わった。

<大食いYouTuber
イナ…>

<そして
大食いJAPAN 阿見も>

(スタジオ:有吉) すごいわ。

<イナに遅れること 20秒…>

<さらに
ハナコ・岡部も 残りわずか>

(スタジオ:有吉) いや すごいわ。

(福島) もう あと ひと口。

(スタジオ:有吉) すげぇ。

いや すげぇ。
うん。

<ハナコ・岡部…>

<続いては
福島 扮する デカ曽根と

トータルテンボス・藤田が

韓国の大食いモンスターと対決>

<それが>

この方です。

<笑顔が すてきな この男性
実は…>

<その食いっぷりが
とんでもないと話題になり

動画は…>

え~!
14。

<勝負の舞台となるのは
こちらの…>

<今回の…>

(福島) うわ!
(藤田) すげぇ!

<その量 なんと 10人前!>

<まずは 味の決め手となる
ピリ辛コチュジャンを

キャベツの上に大量投入>

<これを
たっぷりの野菜で覆い隠し

トッポギを これでもかと
豪快に 1.1kg のせ…>

(スタジオ:有吉)
餅 1kgは きついよ。

<ふた束…>

<…を そのまま>

<魚の すり身でできた
韓国の おでんを

どさっと盛り付け…>

<さらに…>

<…を 頂上にのせ

海鮮と野菜から取ったスープを
なんと…>

<これを火にかけ

全体に味が染み込むまで
よ~く煮込めば

食べ応え抜群…>

<完成!>
(スタジオ:曽根) おいしそう。

<総重量は 驚異の…>

(福島) あぁ~ ちょっと…。

<スープも
全て 飲み干すのがルール>

[ 韓国語 ]

(福島:藤田) いただきます。

(岡部) 頑張ってください。

(スタジオ:有吉) でも 温かいから。

最初 うまそうだな。

(スタジオ:曽根) 一瞬 私かなって
ホントに思っちゃう。

(ヤシギ) うん…。

(ヤシギ) この食感が たまんないね。

<日韓大食い対決で
今回こそは 先に完食したい

大食いJAPAN>

<だが>

(スタジオ:有吉) 福ちゃんはダメだろ。

<実は…>


<大食いなのに なぜか…>

<さらに>

(岡部) 冷めてないですか。
うん。

(岡部) 熱 逃げないんだ。
(藤田) 逃げない。

<大食いJAPAN
辛さと熱さのダブルパンチに

開始3分で 手が止まる
緊急事態!>

(藤田) 辛さと熱さが
大丈夫なんだろうな。

(岡部) そうですね 黙々と…。

(藤田) 全く 変わってないもんね。
(岡部) はい。

<そう これぞ 韓国が誇る
大食いヤシギの実力>

(岡部) うわ~ すげぇ。

(藤田) すごい ヤシギさん。

<辛さと熱さをものともせず
豪快に食べ進める>

<まさに…>

<なんと…>

<だが>

<一方>

<藤田は…>

<そう…>

<しかし>

(スタジオ:有吉) 藤田!

何だ これ。

<すると>

そうだね うん。

<小皿に麺を取り分け
冷ましている間に

どんどんと食べ進めて行く作戦に
急きょ 変更>

(スタジオ:ニコル) 確かに 頭いい。

(岡部) すげぇ。

<…に 到達>

<そして デカ曽根は>

<汗だくになりながらも
懸命に食べ進めて行く>

(藤田) ギャル曽根 行けるよ。

<ギャル曽根に負けない
頑張りを見せ…>

<…と ここで
ある問題が挑戦者を襲う>

(岡部:阿見) はい。

(岡部) そうですね
ズッシリ来ますよ 全部 ズッシリ。

<そう このメニュー…>

<かめば かむほど
満腹感が襲って来る

難敵を前に…>

<すると>

(スタジオ:曽根) たくあん!?

(藤田) へぇ~。
藤田君…。

(福島) さすが よし 行こうぜ!

<なぜか 急に
スイッチが入った藤田と

大食いモンスター ヤシギの

バチバチした
大食いバトルが勃発!>

<すると>

俺…。

<ヤシギも負けじと>

(福島) 豪快! すごい!

<2人で張り合うよう
もっちもちのトッポギを

次々と 胃の中へ放り込んで行く>

<果たして
2人は…>

え~ すごい!
すごい!


<重さ…>

<と 熾烈な戦いを続ける…>

(スタジオ:曽根)
やっぱ 藤田さん 早い。

<2人とも2.7kgと大接戦>

(スタジオ:有吉) がっぷり四つ。

(福島) ホント 止まらずに。

(福島) じゃあ 頭いいんだ。

へぇ~。

<と ここで…>

ヤベェ。

<ここまで ギャル曽根ばりの
頑張りを見せていた福島だが

重くなった麺に…>

休憩とかダメでしょ。

<すると>

<ギャル曽根に限界を感じ
心機一転

韓国で
 今 なぜか せんとくんに>

(スタジオ:有吉) 何でだよ 奈良だろ。

<韓国の方々に 奈良の魅力を
少しでも伝えたいと

懸命に食べ進めるも>

<一方 藤田にも ある作戦が>

場所は そうですけど。

(岡部) すごい!

(スタジオ:矢作) 食えるよな ホント。

<韓国まで来て
負けるわけにはいかない>

(岡部) 行けてます 行けてます
ヤシギさん ちょっと ペース落ちてます。

<…に 到達>

<…も その意地を見せる>

<その言葉どおり
チャレンジ終盤にもかかわらず

ペースが一向に落ちないヤシギ>

<藤田に並ぶ…>

<日韓を代表する
大食いモンスターの対決は

最終局面へ>

(スタジオ:ニコル) でも 早いな。

<藤田も負けじと>

(スタジオ:曽根)辛いの行くの すごい。
(スタジオ:矢作)すごいな 藤田。

<先に完食するのは どっちか?>

<果たして?>

<両者…>

<ヤシギ 持参した
木製のmyスプーンでスパート>

(岡部) すげぇ。

<対して>

(岡部) デカスプーンで。

<お店に借りた巨大スプーンで

辛いスープを流し込む荒業に>

(スタジオ:矢作) すげぇ。
(スタジオ:有吉) すげぇ。

(岡部) よ~し やった!

(スタジオ:有吉) すげぇよ 藤田。

(スタジオ:水卜) ホント すごい戦い。

(スタジオ:有吉)
うわ~ 行け 行け 行け 藤田!

(岡部) 行けます!

もう… よし!

(スタジオ:曽根)
行ける 行ける 行ける。

(スタジオ:坂上) すげぇ。

(スタジオ:有吉) どうだ?
(スタジオ:矢作) 行ったんじゃん?

(岡部) よし すげぇ。

(スタジオ:有吉)もういいだろ。
(スタジオ:曽根)もういいんじゃない?

(岡部) よっしゃ~!

<藤田…>

<その頃 韓国の大食いモンスター
ヤシギは 残りわずか>

(スタジオ:有吉) ヤシギも すごい。

<大食いモンスター ヤシギ
藤田に遅れること30秒…>

<そして>

≪終了で~す≫

<せんとくんは
辛い鍋に苦戦し…>

<続いて…>

(あばれる君) よいしょ!

<さらに>
(目黒) どうも。

(目黒) よろしくお願いします。

(佐久間) どうも~。

よろしくお願いします。

<これまで…>

<…の あばれる君と

タッキーが名付け親…>

<実は…>

そして…。

(あばれる君) えっ? えぇ?

<…の こちらのおばさん
実は

世界各国で
10以上の激辛番組に出演>

<数々の対戦相手を破り

激辛グルメを制して来た
通称…>

(あばれる君)
じゃあ もちろん 日本の…。

知ってる? 知ってるの?
意外! えっ びっくりした。

えぇ!
えっ!

<こちらは
ソウル市の郊外にある…>

<今回…>

(佐久間) 来た!

うわ!

<…などを加えたら

まずは おたまに半分
たっぷり入れるのが…>

<…のパウダー>

<続いて おたま半分の…>

<極め付きは…>

<…をたっぷり投入>

<これをしっかり煮込み

具材のしんまで激辛に>

<打ちたての生麺に
具材とスープを注ぎ

最後に
チョンヤン唐辛子のパウダーで

真っ赤に覆い尽くせば…>

<…が完成>

(藤田) すごい もう
まだ食べてないのに。

(店員) 用意 スタート。

しゃ~!

<この後 とんでもない…>

<韓国が誇る
激辛王者 カプサイシンおばさん

vs 激辛JAPAN>

<挑戦するのは…>

用意 スタート。

しゃ~!

<まずは 気合十分の
あばれる君>

(スタジオ:有吉) 行ける 行ける。

(佐久間) うわ!
(藤田) おぉ。

行ってる すごい。
(目黒) お~ え~!

(阿見) おぉ~。
(佐久間) 行け 行け 行け 行け。

(スタジオ:有吉) あっ 強い。

<たったひと口で…>

<続いて アニメ大好き…>

いただきま~す!

(阿見) おぉ~。

(佐久間) そこに…。

(藤田) 熱い 熱い。

(スタジオ:有吉) これは弱いのよ
蒙古タンメンの舌 弱いから。

(佐久間) どうした? どうした?

(佐久間) ヤッバ!

<激辛に強いはずの
激辛JAPANも

たったひと口で完全停止>

<辛いもの好きもおののく
超激辛チャンポン>

<実は ここには…>

<使われているのは 過去
ギネス世界記録の辛さを誇った

キャロライナ・リーパーの粉末>

<これが…>

<仕上がっているのだ>

<果たして…>

(藤田)
ギャル曽根みたいに巻くんだ。

<そう 実は このおばさん

唐辛子のカプサイシンの中にも
うま味を見つける

最強の舌を持っているのだ>

(一同) うわ~!

≪ウソでしょ?≫
≪すご~い!≫

<普通は 喉も通らない辛さを
平然と食べ進め

わずか…>

<…にまで到達>

<一方 すでに…>

<すると>

僕…。

ホントに ホントに…。

<実は…>

<佐久間>

<デビューすることなく…>

<これが ようやく回って来た…>

秘訣みたいな…。

…と言われたんですよ。

<そう…>

(宮田) いただきます!
≪行け~!≫

(スタジオ:有吉)
痛み 来てるからね もう。

<これで 宮田は 話題になり…>

<…をつかんだのだ>

(藤田) なるほど。

(スタジオ:水卜)
行けそうな勢いなんだよな。

<Jr.で奮闘し続けること
14年>

<今こそ
激辛ドリームを成し遂げる時>

(スタジオ:水卜) あぁ。
(スタジオ:ニコル) めっちゃ減ってる。

<根性だけで食べ進め

カプサイシンおばさんに
追い付き…>

<…にまで到達>

<一方…>

<…にも ある思いが>

<目黒>

<だが

なぜか…>

≪おぉ!≫

<憧れのタッキーに
活躍する姿を見てほしい>

あぁ~。

<そんな熱意で食べ進め…>

<…にまで到達>

<一方 あばれる君にも…>

(スタジオ:有吉) ないだろ。

行くぞ~!

(スタジオ:ニコル) 何だったの?
何 何? 何だったんだろう?

<事務所の後輩 岡部が
大食いで台頭する中

キャラが かぶった
自分は

このままでは
埋もれてしまう>

<あばれる
危機感だけで食べ進め…>

(佐久間) おい~!

(スタジオ:有吉) 行くね!

<…に到達>

<すると>

(福島) うわ~!
(藤田) ウソでしょ。

≪すごい≫
(藤田) 半端ないって。

≪えっ?≫
≪ウソでしょ≫

<カプサイシンおばさん
なんと 一気に…>

<すぐに…>

<…だが>

あっ!

あっ‼

あっ あっ あっ…。

<そう 長時間 煮込まれ…>

<すると>

(藤田) 絶対 言えないでしょ。

(スタジオ:ニコル)
頑張って食べてる すごい。

(阿見) いい いいよ。

<タッキーに見いだされ
Snow Manに新加入した目黒>

<その期待に応えたい>

(藤田) 目黒 頑張れ。
(佐久間) 行け 目黒!

行ってやれ~!

<Snow Man・目黒
具材をほぼ食べきるも

ここで無念の…>

<これに奮起したのが 先輩…>

(藤田) すげぇ。

(藤田) 行く 行く!

(スタジオ:有吉) スープがあるからな。

(阿見) すげぇ。

(藤田) どうした? その顔。

<だが…>

(藤田) 事務所の後輩だもんな。
(岡部) はい あばれるさんと…。

(福島) あばれる君 頑張って!
(佐久間) 頑張ってください!

(あばれる君) よっしゃ 具材 完食!

<全員…>

いただきます。
<だが>

あっ!


<スペシャルメニュー…>

<全員…>

いただきます。

あっ!

<このスープには…>

<もはや…>

<辛さに>

<百戦錬磨の あばれるも…>

あぁ~!

<…と言うと>

≪すげぇ≫
≪あっ 行ってる≫

≪行く 行く!≫
≪すげぇな マジで≫

≪うお~≫

(スタジオ:曽根) えぇ~ すごい。

(スタジオ:有吉) いや すごい。

≪えぇ!≫
≪すごい≫

≪すごい あぁ あぁ≫

≪あぁ 行った≫

<カプサイシンおばさん…>

<一方 残された激辛JAPAN>

<…と>

ゴルゴさんが言ってました!

(スタジオ:有吉) あぁ!

<実は 今回の韓国挑戦の前
ゴルゴから…>

<…という あばれる>


(藤田) 飲み込め 飲み込め。

入れちゃえ 入れちゃえ
そこで一気に。

(岡部) すげぇ えっ!

うわ すげぇ!

<あばれる君
残り2分で 見事 完食>

あぁ~!

<残るは ジャニーズの看板を
背負った 負けられない…>

ここで…。

(佐久間) いってきます!

(スタジオ:矢作) あっ 行くよ。
(スタジオ:曽根) 頑張れ。

(スタジオ:有吉) あっ 行くね。

(スタジオ:有吉) 大したもんだ。
(スタジオ:矢作) 根性あるな もう。

(藤田) いいよ
売れるぞ 売れるぞ これ。

(拍手)

<残り20秒で 見事 完食>

(ジョンヒ) あんた…。

あばれるちゃん すごいね。
今回は間違いなく…。

でも…。

確かに 僕 食べきれなかったです
次 あったら はい。

(矢作) やっぱ あの韓国の
最初の女の子ね。

あと…。

あの人たちは…。

真ん中の男の…。

あの人は たぶん…。

≪切りよくね≫

(よしこ:まひる) イエ~イ!
(ニコル) やった!

だけど…。

(矢作) スタジオで。

(ニコル) デレデレしてさ。

(よしこ:まひる) 何でですか!

(よしこ) 私…。

<家電を紹介するのは 一日に
最高7億円を売り上げた…>

(矢作) 早速…。

<そう 撮影で慌ただしい朝…>

<そこで…>

(キングダム 中野) それが こちらです。

(梅沢) これ トースターなの?
(中野) はい。

<こちらは…>

(中野) 普通ですね…。

…のイメージだよね。
(中野) そうですよね なんと…。

(矢作) 早過ぎますよね。

<早速…>

(中野) 前面のほうに
ダイヤルがありますんで

今回 280℃にセットしたら

ここ 1分間。
(ニコル) ホントに?

これで…。

しかも おいしいです。

<文句を言いつつも…>

よし まーちゃん お母さんと
一緒に トスバッティング の練習すんで。

(まひる) うん。
行くで はい!

遅い! あんたのここにな
あんたが一番嫌いな人がいる。

そいつの首根っこを
ギュウギュウって

握りつぶすような気持ちで
やんねん。

よっしゃ! ほな

梅沢さん 入ったって ここに。

(スタジオ:有吉) ひでぇ。

(よしこ) 入ってもらって。
(ニコル) どういうこと?

はっ!
そや! そや!

そや! そや! そう!

(トースターのタイマー終了の音)

焼けた 焼けた 焼けた 焼けた。

<本当に…>

(中野)
ちょっと開けてみてください。

(矢作) あっ ホントだ!
(中野) たった1分で…。

この焼き色になるという。
(ニコル) ちょうどいい。

(矢作)めちゃくちゃいい。
(梅沢)いい感じに焼けてんじゃん。

<そのお味は?>

(矢作) うまいね 耳が ちゃんと

おいしく焼けてるってことだね。
(梅沢) おいしいじゃない これ。

はい あ~ん。

(スタジオの笑い)

(スタジオ:水卜) めっちゃうれしそう。

(中野)
前 見ていただきたいんですけど。

普通 トースターって
こんなふうに

タイマーと温度しか
付いてないんですけど

コンベクション…。

(中野) ハハハ 見えます?

(中野) 普通のトースターには
付いてない ファン。

ファンが付いてる ここが
一番のポイントなんですよね。

(矢作) ファンね。

<ファンが 中の熱を循環させ…>

(中野) これ 実は…。

(ニコル) あぁ 確かに。
(矢作) 確かに。

(よしこ:まひる) 2枚でも?

(ニコル) 冷凍でも?
(矢作) でも…。

(梅沢) これは時短だよ。

<さらに…>

(ニコル) いやいやいや。

(梅沢) こいつ すごいね。

(ニコル) うん。

(まひる) おいしい。
(矢作) おいしいね。

(梅沢) 中 ジューシー。

<食材を一気に温め…>

(梅沢) 何で? 油が嫌なの。

<さらに 焼くだけで
とんかつやカキフライも

ヘルシーに作れる
最新トースター>

<気になるお値段は?>

(矢作) にこるん
こちらの最新トースター…。

(矢作) ということは?

<ということで 梅沢

にこるんと おそろいで使いたいと
2台 ご購入>

じゃあ 続いてはね…。

(矢作) あぁ そうか。
はい。

(矢作) 調理家電ね。
(よしこ) あったらいいなって。

(まひる) そうそう。
(よしこ) だから…。

(中野) こちらでございます。

<こちらは…>

<一見 普通の…>

(中野) はい。
(矢作) え~!

<早速…>

<まずは…>

(中野) そうですね。

ねっ 2人だね。
違う お前じゃ ねえ。

<まずは 100℃に設定し…>

いや~ うわ~ おいしそう。
(矢作) うわ~ いい。

いいサイズ。
(中野) いいサイズなんですよ。

(矢作) これ いい。
(ニコル) いや いいな。

<そのお味は?>

(よしこ) うわ~ うまっ 軟らかっ。

(よしこ) 変わらない。

(矢作) ちゃんと普通に鍋だ。
(梅沢) 鍋なの?

おっ。

(矢作) ちゃんとできてますか。

これ…。

(ニコル) いいですね これ。
(梅沢) これ便利。

<しかも…>

<優れもの>

お湯 沸かせるんで…。

(矢作) そっか。

(よしこ) うわ~ 便利。
(ニコル) いいな。

<そう…>

いや ホント 欲しいですよ これ。
欲しいですね。

<そして…>

(矢作) お~! できてる
完全にできてる。

(中野) 普通…。

(中野) 作れるんです。

(矢作) 完全な…。

(梅沢) すごい…。

(矢作) これ 簡単に作れる。
(ニコル) 絶妙だもん。

ひと口。
あ~ん ほら ほら。

<さらに…>

<お手入れも簡単>

<気になる最新ケトルの
お値段は?>

(矢作) ガンバレルーヤ…。

(矢作) ほら。

(梅沢) こいつら。
(よしこ) 友達よね?

<ということで 梅沢

好きでもないガンバレルーヤにも
ご購入>

<続いては…>

(矢作) あっ これは また。

(梅沢) そりゃそうだよ。

お薦めの最新マッサージャーが
こちらです。

<こちらは
爪先から ふくらはぎまで

ほぐしてくれる…>

<早速…>

ここに入ってるの? すごい。

(中野) で スイッチを ここ
入れていただくだけですね。

あっ めっちゃ…。

(ニコル) しっかり グイって…。

(梅沢)
足裏も やってくれてるんだ。

<足首から ギュっと
絞り上げるように…>

<さらに…>

<足裏には
ヒーターも付いているので…>

<優れもの>

お風呂 上がった後…。

これはいいわ。
(矢作)あそこ開いてんのもいいね。

爪先が。
(よしこ:まひる) ホントだ。

(中野) 前がね 開いてます。

<気になる最新マッサージャーの
お値段は?>

(矢作)
あ~ ねっ じゃあ にこるん

こちらの
最新フットマッサージャー…。

(ニコル) イエ~イ。

私?

(矢作) どう? この
最新フットマッサージャー…。

(矢作) めちゃくちゃ?
めちゃくちゃ!

<ということで 梅沢

いとしの にこるんに ご購入>

<さらに…>

<という梅沢には…>


<という梅沢には…>

<こちらの ヒザ専用
最新マッサージャーをご紹介>

そうそう あのね グッと…。

(よしこ:矢作) へぇ~。

<さらに…>

<痛みが和らぐという>

<すると>

<せっかくなので…>

それ それ それ。

トントントンって。

あっ 痛い? ヒザ裏。

(よしこ) 痛いですよね
第2スポット トントントンって行って…。

(梅沢) や… やめろ。

<続いては…>

あの 私…。

(矢作) あ~。

<こちら 頭をほぐしつつ
頭皮ケアが まとめてできると

今 話題の最新家電>

<早速…>

ふ~ん。
押して離す 押して離すを…。

(矢作) へぇ~。

(まひる) すごい!

(矢作) 押して 離す。

(ニコル) 何 何?

(梅沢) そんな感じ? こうやって。
はい。

<グッと…>

<さらに 先端部分には

チタンボールが
埋め込まれており…>

<優れもの>

<そして…>

一番重要なのが ここから
ちょっと 風 出てるんですけど

プラズマクラスターが
出てるんです。

(よしこ) え~!
(矢作) え~!

<放出された
プラズマクラスターイオンが

頭皮の乾燥を防ぎ…>

<気になる最新頭皮ケア家電の
お値段は?>

(矢作) ぜいたく!

最新頭皮ケア家電…。

(矢作) めっちゃ。
めっちゃ欲しいです。

(矢作) 梅沢さん…。

(矢作) ハハハハ!

<ここで…>

(矢作) こちら! ジャン。

何?
(矢作) 変わったの出て来ました。

さぁ 鈴木さん…。

(鈴木) 何だろう これ
つまみが付いて。

(笑い)
分かれよ!

(矢作) メンディー 分かる?
(関口) これ つまみが付いて。

(笑い)

<果たして…>

こちら ドア 入って来ましたね
付いてますよね。

じゃあ 私…。

いってらっしゃい。
はい それでは。

(笑い)
≪うれしそうだったよ≫

(曽根) え~?

まさか。

あ~ 来た 来た おう おかえり。

(一同) お~!

要は これ…。

スマホにね。
そういうことか。

あぁ はぁはぁはぁ なるほど。

<そう こちらは…>

<便利家電>

<鍵への…>

<あとは…>

<手がふさがっていても楽ちん>

<さらに…>

<安心なんです>

さぁ こちらのお値段…。

お~ お手頃!

(笑い)
あぁ そうか 安い 安い。

さぁ それでは こちらの家電

鈴木さん…。
(鈴木) はい。

(矢作) お~!
買ったよ。

(矢作) 防犯にいいでしょ。

(レッド吉田) どうも こんにちは。
ちょっと待って ちょっと待って。

全然ないです もう。

<昨年9月…>

<の土地を…>

<…した 東MAX>

<残りの予算 4300万円で
奥様 安めぐみさんと

4歳の娘のため…>

<そこで>

<今回は 有名社長の
豪邸訪問スペシャル>

<こだわり抜いた別荘から

家造りに生かせる
アイデアを学ぶ>

<参考にする1軒目は…>

<その物件があるのは…>

(東) …もフロント。
ど真ん前だもん。

うわ これもすげぇ。
これもすごいですね。

(近藤さん)
坂上さん 坂上さん 行き過ぎです。

やっぱ これ!?
えっ マジで?

(吉田) うわ~ すげぇ!
(東) 豪邸過ぎるよ これ。

<こちらは 絶景の鴨川海岸から
徒歩10秒>

(近藤さん) これ 何でしょうか。

<そう こちらの豪邸は…>

<建築好きの社長が
こだわって造っているので

東MAXに役立つアイデアも
満載なんだそう>

(東) すげぇな。

そうなの?
(吉田) そのへんはね はい。

<早速…>

うわ~ うわ!

(スタジオ:有吉) いきなり?

(吉田) すげぇ。
(東) 豪邸過ぎるよ これ。

ホテルみたいじゃないですか。

(吉田) すごいですね。
(東) すげぇな。

<門を入ると現れたのは

プールを取り囲む
3つの豪華な建物>

<左右2つが ゲストハウスで

正面が社長の住む
プライベートハウス>

<別荘の中心にある
存在感抜群の…>

あれ 何だか分かります? あれ。

掃除機?
(東) そう…。

<こちらのロボット
底だけでなく

サイドの壁も掃除してくれる
優れもの>

(吉田)
はいはい はいはい あれも。

(東) うわ~ ジージャグじゃない
ジージャグ。

(吉田) ジージャグ。
うわ! 温かい!

(吉田) すごい!

<プールサイドには

10人 入れる
ビッグサイズのジェットバスが>

30万円からあるの?

<実は今 格安で買える…>

<例えば 少し小さめの
このサイズなら

水道を引くなどの
施工費込みでも

60万円ほどで設置できるのだ>

レッドさん レッドさん…。

あの この時期にプール入るのは
バカでしょ?

ひとのボケを
消そうとすんじゃ ないよ。

こっちでいいよ。

うわ~!

(笑い)

(スタジオ:有吉) 上がって 上がって。

(笑い)

うわぁ~!

(東) やっぱ 温かい?
(吉田) っていうか

温かいっていうよりも…。

(吉田) こっから見える景色が。
(東) うわぁ~ ホントだわ。

(吉田) 最高です。

この景色。
(東) ですね。

<奥様 安さんの感想を聞きたいと
写真を送ると…>

(東) …って 入れたんですよ。

まぁ でも 水着でもね。

(東) …って来てます。
リアクションはいい。

<続いては
オーナーこだわりの 建築…>

<1階には…>

えっ ねぇ もう 何じゃ ここ!

うわ 広い!
(東) クラブだ クラブ。

うわっ! ホントだ!
(東) クラブだ。

何じゃ これ!

<そう 実は この別荘
脇の2棟は

従業員のための保養施設>

<こちらの1階は

従業員が パーティーなどを
思い切り楽しめるよう

広々 43帖のプレイルームに
仕上げているのだ>

ちょっと 何か…。

<こちらが
この豪邸のオーナー

美容室 EARTHの國分社長>

(笑い)
いない。

3人!?
(國分さん) はい。

<そう 國分社長は

奥様と お子さん3人の
5人家族>

<2階部分は
家族で楽しく過ごせるよう

究極のリビングに
仕上げているんだそう>

<そこにも…>

開ける?

うわぁ~!

…じゃないですか これ。

オシャレ~。


<2階部分は
家族で楽しく過ごせるよう

究極のリビングに>

開ける?

うわぁ~!

もう… 勘弁してくださいよ。

オシャレ過ぎるじゃないですか
これ。

(スタジオ:有吉) オシャレ~。

え~?

な… これ
打ちっ放しのテーブル。

(東) こんなの売ってないもんね。
え~!

(近藤さん) この世に1つしかない
手作りの。

<デザイナーに特注したという
オシャレな…>

<しかも こんな遊び心も>

このさ 気になるの
穴 開いてんだけど。

(吉田) 開けてもらったら なんと。
出たよ。

あっ ホントだ。

<…と デザイナーに頼んで
作ってもらったそう>

ねぇ そのキッチンもさ

このテーブルの形
こんなの見たことないもん。

(近藤さん) 見たことないですね。
(東) これも 特注なのかな。

<シンクに白大理石を使用した
特注のキッチンは お値段…>

<海に向かった構造なので

奥様も料理が楽しくなること
間違いなし>

<と せっかくなので…>

(東) この辺 焼けてますね。
(吉田) 焼けてますね。

これ 焼けてる。

いや 何すか ちょっと。

(栓が開く音)
(一同) うお~!

すげぇな!
(吉田) 危ねぇ。

よろしくお願いします。

(東) このたびは あっ うまい。

あ~ おいしい。
あ~ うめぇ。

そうか。
なるほどな。

(近藤さん) 視覚の効果で…。

(東) へぇ~。
なるほど。

<普通の間取りと比べ…>

<若干 お金はかかるが…>

<続いて さらなる建築の工夫が
あるという 隣の…>

あ~! 何じゃ これ。

<こちらの主寝室にも
広く見える工夫が>

あっ… 何 この造り! お風呂?

(近藤さん)
すごいですよね この目線。

寝室 寝室の間に
風呂かましてんの?

(近藤さん) はい。

<実は 寝室に挟まれる形で

ガラス張りのバスルームがある
という斬新な構造>

<このため 海に面していない
この部屋からも

太平洋の絶景が望めるのだ>

えっ マジで?
はい。

やっぱり この 目線の効果ですね。
あっ こっちの抜けと。

(近藤さん) はい。
(東) なるほど。

<もちろん バスルームの窓は
ブラインドで隠すことも可能>

<海側の寝室は 6帖と狭めだが

180度 窓なので
開放感も抜群>

これで 思ったのが…。

<絶景を満喫できる…>

<家族が1つにまとまる…>

<さらに 従業員が泊まれる

2階建てのゲストハウスが
2棟付いた

まさに 究極の別荘>

<果たして
この3棟とプールで…>

2億切り。
え~ 2億切ります? これ。

2億ね 行きましょうか。

せ~の ドン!

近い 近い!
でも 2億切ったんだ。

うわ すごいな。

<家族が喜ぶ仕掛けが満載の家>

<東MAXは 何かアイデアを
取り入れるのか?>

(東) お風呂の…。

なるほど。

<ということで お風呂には

はめ込み式の大きな窓を
作ることが決定>

<2軒目は…>

<やって来たのは…>

(東) もう ちゃんと 地鎮祭も
済ませまして。

(スタジオ:有吉)
あ~ よかった よかった。

<そう 実は…>

<そこで 地盤に砂利を混ぜたり

コンクリートの柱を
打ち込んだりという

軟弱地盤の補強作業を

なんと 200万円かけて
行ったのだ>

ここ?
(近藤さん) はい そちらの。

あっ ルアー ロッド 竿だ。

<実は こちらのオーナーは…>

<一見 普通のお宅のようだが…>

<…を詰め込んでいるそう>


(近藤さん) はい。
何だろう。

<早速…>

うわ~ 広っ。
(吉田) これは いい。

(東) オシャレ。
玄関 広いっすよ。

あれ?

(吉田) うわ めちゃくちゃや。

(東) すげぇ!

<テーブルには…>

こんなデッカいの
何 釣るんだろう?

(吉田) めちゃくちゃ若いですね。
ちょっと待って。

(井上さん) そうです。

マジで?

<35歳で年商5億円
井上社長と奥様>

<実はこれ
 社長が釣った
日本記録クラスのヒラマサと

世界記録のヒラスズキの
レプリカ>

<釣り好きが高じて…>

<数々の…>

すげぇ! よろしいですか?

お願いしますよ。

ちょちょちょちょちょ
ちょちょちょちょちょ…。

これ 今…。

<そして リビングの横には…>

(東) それ 何?
えっ!

すごいな これ。
(吉田) いや すごいですね。

いや 何だ ここ。
(吉田) 防音室 ねぇ。

<実は こちらの家族
大のカラオケ好き>

<だが 子供が小さく
行きづらいので

自宅にカラオケルームを
作ってしまった>

<ライブハウスなどで使う…>

<…で 盛り上がるんだそう>

えっ 何十万でできるの?


♪~

あ~ そっか。
確かに。

♪~

♪~ 春色の汽車に

<と ここで…>

あっ ホントだ
リアクション いい。

<さらに…>

(東) うわ 何これ。

え~! ホント?


俺 よく分かんなくなって来た
何これ。

(吉田) すごい!
社長 説明 お願いします。

(東:坂上) えっ!

<なんと 子供と一緒に
陸上競技を楽しめるよう

庭に 50mトラックを
作ってしまったという>

えぇ~!

<せっかくなので…>

(東) …になった はだしになった。

(東)
はだしのほうが跳びやすいの?

(スタジオ:有吉)
怖い 怖い もう 怖いから。

(東:吉田) だせぇ。

<ちなみに トラックの素材は

オリンピックで使う特殊な樹脂製なので
総工費は なんと…>

(スタジオ:有吉)
ホント もったいない。

(東) いや いや いや。
これは 何ですか!?

(東) これ 何の部屋なんだろう。
いや もう 何ですか これ。

(東) はぁ~。
うわ~。

(昌子さん) 私が はい。

<奥様のために造った

プライベートエステルームは
総額…>

<最新型…>

<本格的な脱毛スペースも完備>

ここ蒸すの?
(昌子さん) そうなんですよ。

ここの 鍋を煮出した
よもぎの蒸気を当てるんです。

(吉田) 裸で?
(昌子さん) はい。

<こちらは 薬草を煎じた蒸気で
体を温める

よもぎ蒸しのセット>

<レッドが…>

(吉田) これで ポンチョを…。
(昌子さん) 座っていただいて。

冷え性とか
生理痛が ひどい方とかは。

何?

(昌子さん) 韓国は 旅行に行くと
皆さん

経験して来ることが
多いんですけど。

(笑い)

<家族が集まる
一家だんらんの…>

<奥様に うれしい…>

<果たして…>

(吉田) 坂上さん 1億5000万。
はい。

(吉田)
東MAXは1億8000万円。

せ~の ドン!

え~ 安い 高いは高いんだけど。

<家族にうれしい仕掛けが
詰まった この家>

<何か
アイデアを取り入れるのか?>

<ということで 東MAXは

カラオケルームを造ることを
真剣に検討することに>

<東MAXの家造り…>

(博多大吉) ってとこでさ
近藤さんがサラっと…。

(大吉) 何を。

岡部君は どう?
(岡部) はい。

(観客) おぉ~。
素晴らしい。

いらねえ!
(笑い)

Snow Man どうでした?
僕も結構…。

(佐久間) あの 僕のベッド
こういう感じに なってまして。

(佐久間)はい もう こんな感じで。
すごいな~。

(佐久間) いや 痛いですね。

<およそ1年ぶりの登場>

<実は>

(スタジオ:有吉) おぉ すげぇ。

<忙しい…>

<教習所に通い なんと…>

<さらに>

<激辛で忙しい
あばれる君に代わり…>

<同行>

<田中美佐子の…>

<やって来たのは…>

<ここに
ある高級魚で…>

<…がいるという>

<今回は その方に弟子入り>

(濱口) すごい いや…。

(濱口) 怖えぇ!

<こちらが…>

<実は

見た目のとおり…>

<しかし…>

(濱口) おぉ!

(繁和さん) 買える。
(美佐子) えぇ!?

(濱口) すごい。

(繁和さん) 今は 黒ムツ漁を
やってるんで… 高級魚です。

<釣るのが難しく
なかなか 市場に出回らないため

高値が付くことから…>

<…と呼ばれる高級魚>

<美佐子の運転で 船は出港>

(濱口) 飛ばし過ぎ 飛ばし過ぎ。

<この日の…>

<高波を見事にさばき
突き進む技術に 船長も>

(繁和さん)
こんな なっちゃうんだけど…。

<すご腕漁師も認める腕前>

<海を進むこと30分>

(繁和さん)
身のほうから サクっと1回だけ。

(濱口) 魚っぽい。
(繁和さん) 魚がピラピラ  潮に流れて。

美佐子さん いいよ。

(美佐子) よっしゃ!

<1本の糸に餌を5つ>

<これを 手際よく海の中へ>

<一方 海には慣れているはずの
濱口は>

(濱口) はい!

(美佐子) 船長…。

<下ろし続ける>

<生きた魚に見せるべく

餌を海底につけては上げてを
繰り返す>

<これが 想像以上の…>

<竿を動かし続けること…>

(繁和さん) 来た? 来た?
(美佐子) 今 ガンガン来た。

船長 来た! 来た来た~!

(繁和さん)
そう もっと もっと…。

(繁和さん) 取りあえず
竿が重たくなるまで…。

<深海250mから
高級魚を釣り上げるため…>

(美佐子) わぁ~!

(繁和さん) 美佐子さん
いいんじゃない おぉ!

<美佐子が釣り上げた魚は>

(美佐子)
よっしゃ~! これ 何ですか!?

(スタジオ:曽根) おぉ~ すごい!

<これぞ 狙っていた高級魚…>

(美佐子) すっごい牙だよ 見て
ここ ギザギザしてない ここら辺。

(繁和さん) ちょっとでも触れると
サクっと切れて。

(濱口) えぇ~ 怖い。

<…と呼ばれる黒ムツは

深海の…>

(美佐子) すごい。
(濱口) へぇ~ 高級魚だ。

<そう こちらの銀座の料亭では

この ひと皿で>

(スタジオ:有吉) すげぇな。

<船長は この…>

(美佐子) 主ですよね。
(繁和さん) 隣が おふくろです。

(美佐子) 奇麗だわ。
(濱口) ねぇ!

何てこと聞くんですか。

(奈穂美さん) 長男の嫁。
(美佐子) え~っと 娘さん?

まだ? どうも どうも。
(美佐子) ちょっと待って。

(濱口) 勝手に…。

(美佐子) えっ!?
まだ いるんですよ。

<そう
鈴木家は 総勢…>

(美佐子) あら~ お奇麗な。

<そんな2人は
4人の子宝に恵まれ

次男の司さんは
すでに3年前に結婚>

(繁和さん) 抱いてるのが孫です
初孫です 自分の。

(美佐子) デッカい孫!

(美佐子) 同級生 いくつ?

(濱口) 21歳。

(濱口) 3歳なの。

(美佐子)
でも 18歳ってことは…。

(杏菜さん) 学校は…。

そうなんだ。

<さらに 船長の…>

(濱口) 19歳 えぇ!?

≪8か月≫
(美佐子) 約1年。

(濱口) 18歳。

(濱口) 17歳! おぉ!

(繁和さん) 見ちゃいけないとこ
見たでしょう。

<実は 末っ子の紗羅さんも
なんと…>

<そんな…>

ここの港の中で?
そうですね。

(司さん) 自分も そういう…。

<黒ムツを狙い…>

(濱口) 行け~!

(濱口) えぇ~!?

<美佐子
またもや ヒット>

<そして>

(美佐子) カモン!

(美佐子) おっしゃ~!

さっきより…。

<美佐子…>

<ゲット>

<さらに>

<実は このマサバ…>

<…といわれる>

<風は やむ気配なく
海は まだまだ 荒れ模様>

(繁和さん) よし!

(美佐子) よ~し!

<漁開始から…>

(濱口) はい!

<ここまで いいところがなかった
この男だが>

(濱口) あっ 何か…。

(繁和さん) いるいる いるいる!
(濱口) あっ 魚 おる!


(濱口) あっ 何か…。

(繁和さん) いるいる いるいる!
(濱口) あっ 魚! やった~!

(繁和さん) やった やった!
やった~!

(繁和さん) イエ~イ!
(濱口) やった!

<濱口…>

(美佐子) 2本 来た 2本。

<さらに もう1匹は>

これ 何ですか?

(美佐子) やった~!
やった~!

<白ムツは
高級魚で有名なノドグロの仲間>

<…が特徴>

<早速 釣れたての…>

ただいま~!
ただいま~!

あれ? ハハハハ。

えぇ~!

<実は すでに元気な男の子を
出産していた紗羅さん>

<そんな紗羅さんに
食べてほしいと…>

<まずは…>

<内臓などを取ったら
丸ごと鍋に>

<水から煮込むことで…>

(奈穂美さん)
でも そんなでもないです。

<甘過ぎるくらい…>

<ちょうどいいそう>

<深海魚…>

<完成>

(濱口) うわ~お~!
(美佐子) わ~お!

おっ できました
おぉ~ おいしそう!

<他にも 新鮮な魚を使った
漁師料理が ずらり>

<まずは…>

<濃厚な黒ムツのうま味が
口の中で とろける一品>

ん~!
(濱口) ハハハハハハ。

身が しっかりして
すっごい おいしいですね。

(美佐子) そう そう そう。

<出産を終えたばかりの
紗羅さんは>

<続いては

脂ののった黒ムツの
あらを使った あら鍋>

<具材は…>

<たたいたマサバに…>

<ここで>

(奈穂美さん)
この家は もう みそで。

<つみれから
マサバのダシも出て>

おいしい。
(繁和さん) やっぱり。

<美佐子と濱口の釣った魚で

14人に増えた大家族も 笑顔に>

(濱口) よかった。

(濱口) はい。

沖から投げて…。

おぉ すごいじゃん。

機会あったら お願いします。
はい 行かしてもらいたいです。

<激辛で頑張った
Snow Manも出演する

『滝沢歌舞伎ZERO』が
新橋演舞場で 明後日より上演>

<生まれ変わったステージに
こうご期待!>

<Tonight…>


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