アナザースカイⅡ キングコングの西野亮廣が絵本の舞台にしたラオスを訪れる!ラオス料理のアレに大リアクション!絵本作り原動力…


出典:『アナザースカイⅡ キングコングの西野亮廣が絵本の舞台にしたラオスを訪れる!』の番組情報(EPGから引用)


アナザースカイⅡ[字]キングコングの西野亮廣が絵本の舞台にしたラオスを訪れる!


キングコングの西野亮廣が絵本の舞台にしたラオスを1年ぶりに訪れる!現地の子どもたちと触れ合い、ラオス料理のアレに大リアクション!絵本作りの原動力と目指す先とは?


詳細情報

出演者

【MC】今田耕司、広瀬アリス

【ナレーション】バッキー木場

【ゲスト】西野亮廣

番組内容

キングコングの西野亮廣がアナザースカイⅡに登場。絵本作家としても活動中!訪れたのは絵本の舞台になったラオス。デジタルを駆使する男は、アナログなラオスをどう見ているのか?現地の小学校や奥地の村を再訪し、子どもたちとの触れ合いで芸人の力量が試される!?ラオス料理の“アレ”に大リアクション!大自然にのまれて撮影中にカメラに大トラブル発生!?様々なプロジェクトに挑む西野が目指す、No.1のエンタメとは?

おしらせ

番組公式Instagram・Twitter公開中!

【Instagram】https://www.instagram.com/anothersky_ntv/

【Twitter】https://twitter.com/ANOTHERSKY_NTV

【HP】https://www.ntv.co.jp/anothersky2/



『アナザースカイⅡ キングコングの西野亮廣が絵本の舞台にしたラオスを訪れる!』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

アナザースカイⅡ キングコングの西野亮廣が絵本の舞台にしたラオスを
  1. 店内
  2. 今田
  3. 西野
  4. ハハハ
  5. ラオス
  6. サバイディー
  7. 一緒
  8. 味方
  9. ヤバ
  10. 一番
  11. ニシノ
  12. 絵本
  13. OK
  14. 芸人
  15. 子供
  16. 場所
  17. 地元
  18. 美術館
  19. 面白
  20. アハハハ


『アナザースカイⅡ キングコングの西野亮廣が絵本の舞台にしたラオスを訪れる!』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

☆無料で民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから!

他にも、無料お試し期間のあるVODサービスが増えてますので、各社のラインナップを調べてみるといいかもしれませんね。

↓日本テレビ関連商品

<キングコング 西野亮廣が

訪れたのは ラオス>

(西野) 6作目です。

ハハハ…!

<東南アジア
インドシナ半島に位置する

ASEAN加盟国の1つ>

<隣国ベトナムと同じく

かつては
フランスの統治下にあった>

へぇ~。

凱旋門 カッコいいっすね。



(店内:今田) どこに?
(店内:西野) 兵庫県… 地元に

でっかい でっかい
時計台つくろうと思って。

いや~ やっぱ
でっかいの つくりたいな~。

<領域を拡大し続けている>


<この男 何を見据え
どこを目指しているのか?>

今夜のゲストは
キングコングの西野亮廣さんです。

よろしくお願いしま~す。
頑張りま~す お願いしま~す。

ここは どういう場所?
ここは え~と…。

僕がオンラインサロンっていうの
やっているんですけれど。

うわさのね…。
ハハハ…。

そのオンラインサロンメンバーと
一緒につくってるスナックですね。

そやねん これを
何度 説明 聞いても

やっぱり
この昭和の芸人 分からへんねん。

いや でも
私も全く分からない…。

ちょっと ややこしいんで…。

ちゃう ちゃう ちゃう…。

ストレートですね。
急に質問が下品になるやん。

一番 分かりやすいわ
もうかんのか もうかれへんのか。

それによっては…。

アハハハ…!
ハハハ…!

何のためにSNS 頑張ってるか。

簡単にいうと
ファンクラブみたいなもんですね。

ファンクラブと大きく違うのは

ファンクラブって
どっちかっていったら

オーナーがファンの方に向けて

一方通行で情報を発信する
っていうだけなんですけど。

ライブとか何かあったら情報を…。
優先的に…。

優先的にっていうことやんね。
なんですけど

オンラインサロンの場合は
逆もあるってことですね。

そこには不動産屋さんもいれば
建築士もいれば エンジニアもいれば

一緒に美術館とかを
つくってるんですけど

美術館をつくるのに
興味がある人だとか。

なるほど なるほど。
そういうことですね。

ほ~。

ハハハ!
アホちゃうか。

だって 私 小学生の時
ず~っと見てたんですよ。

そうやんな 世代的には。
そうです だから…。

せやろ?

どちらかというと。
そやねん。

番組に出る感じが違うんで…。
そやで。

大崎社長なんか
昔 ひげ生やしてたら

どれだけ怒ってたか。
ハハハ…!

もちろん新作の絵本もある。

書籍も そん中で つくってます。

要は スタッフも
そん中から引っ張って来て。

後ろの映像とかも そやけど…。
すごいですよね。

これが西野の作品の中の
ひとコマというか…。

次の…。

舞台がラオスと

僕の地元の
兵庫県川西市っていう所を

モデルにしてる…。
あぁ せやね。

<絵本を
よりリアルに仕上げるため

ラオスを訪れた>

<1年前 当時は
首都 ビエンチャンではなく

南部の町 パクセーに入り
旅をスタートさせた>

何か…。

<パクセーから車で2時間
当時 泊まった宿へ>

<そこには

絶景が広がっていた>

(店内:今田) キレイ!
キレイというか独特やな。

<宿泊したのは 滝の目の前にある
リゾートホテル>

<そのロッジ>

<気温は38℃>

<目の前には川! となると…>

(須藤) ギャ~!

ハハハ…!

気持ちいい!

ヤバい マジで。

<さらに…>

ヤバい。

ヤバい! ヤバい!

ヤバい!

(店内:今田) プロが まさかの…。
(店内:広瀬) え~!

<カメラが
事の次第を捉えていた>

<緊急事態と察して
飛び込んだのは

地元の子供たち>

(店内:今田)
こんなん 一番 楽しいわ。

(店内:西野) 楽しいっすね これ
楽しかったな。

<視界は極めて悪い>

(店内:今田)
目も強いからね 現地の子は。

(店内:西野) そうなんですよね。

<見つかるのか?>

(店内:今田)
目ぇ 開けへんやろ? でも。

(店内:西野)
開きはするんですけど 見えない。

<懸命に捜索すること5分>

(店内:今田)
ほ~ら 見つけた 誰か。

(拍手)

(スタッフ) あぁ よかった。

<発見したのは 地元の男の子>

<ありがとう!
本当に ありがとう!>

プロが川 飛び込んで 落とすて…。
ハハハ…!

ソフトクリーム
落ちたぐらいの感覚で「あ~!」。

いや 絶望でしたけどね
あの瞬間は。

なぁ?
終わったと。

でも 逆に奇跡の画は撮れたね。
はい はい はい。

(店内:今田)
人の手が こう グワ~って。

(笑い)
なぁ?

よく見つかった。
よう見つかったな。

あれ 結構ね 早いよね?
はい。

<前回は 小学校を訪れた>

懐かしい!

うわ~ 懐かしい! わっ。

あそこでやりました
開校式みたいな。

<その時は

ラオスに学校を建てている

日本人メンバーと 一緒だった>

フフフ…。

フフフ かわいい。

授業中かな?

サバイディー。
(子供たち) サバイディー。

僕 あの…。

サバイディー。

いや これ 日本では
ウケんの分かってますよ。

こっちにウケたって話です。

あぁ 何でしたっけ? それ。

引っ張るんだっけ?

これ 取られたら負け?

こうやって これ取られたら負け?

OK OK OK…
みんな これ付けて。

はい はい はい。

はい。

<男子チーム 女子チームに
分かれて対決>

一同 オ~!
(子供たち) オ~!

OK!

うわっ うわっ うわっ!
ヤバい! 怖い!

怖っ!

やった~! アハハハ…!

やった~!

<うん? 何か変だぞ>

これも… 味方 味方 味方…!

味方…。

味方だって…。

味方だって! 味方だって!

(笑い)

<明くる日 さらなる田舎へ>

前回 行った村ですね。

絵本の…。

へへへ… 裸で。

(店内:今田) めちゃめちゃ
かわいいね 走り方も。

そうですね…。

木は むっちゃ探しました
単純に

この木 興奮するなぁっていう…
あの手この手 探して。

ワオ!

<特に気に入ったのが この木>

<2種類が
絡み合いながら立つ 大木>

あの時計台の木の感じだもんね。

すげぇな~ やっぱ。



つまり その…。

<それは 取りも直さず
自分自身のことでもあった>

長いっすね。

何か…。

<19歳という
異例の若さでブレイク>

<しかし その裏では
常に 葛藤と闘って来た>

<芸人としての能力に

懐疑的に
ならざるを得なかったから>

(店内:今田) でも 芸人としては
ナイナイ以来やない?

すぐに もう売れたっていうか。
はい 早かったですね。

それは あったよね?

デビューして
どれぐらいで売れたん?

NSC在学中に

NHKの漫才大賞 頂いたんです。
えぇ!?

在学中に?
はい。

19歳の時 NSC 入って

二十歳で 『はねるのトびら』が
スタートしたんです。

そら 「俺 行ける」思うよな?
ハハハ…!

その時は
バッシングみたいのは された?

芸人からされたか 結構
どうなの?

最初はですね
『エンタの神様』とかが

始まる ちょっと前だったので

技術も才能もある先輩方が
まだ劇場で やられていて

「何で お前らみたいな者が

テレビに出てんねん」
っていう時だったので

番組の中では
守られてるじゃないですか。

よそ行くと…。
よそ行くと

ネタのストックも
もちろん ないので…。

余計 フリーで勝負せなあかん時に
そら もう…。

ハハハ…! そうですね。

その時は もう全然ダメでしたね。
はあ はあ はあ はあ。

…いろんな番組 出ても。

その時に
仕事 1回 全部なくなってますね。

飛んだ理由 そこなんや。
そうです 梶原君が

頭 バ~ってなっちゃって。


…何か。

<絶望の淵で

ある人の言葉が胸に刺さった>

そん時に タモリさんと飲んで…。

タモリさんに見したん? 絵。
いや 見してないんですよ。

見してなくて
「絵 描け」って言うたん?

何でやろな?

…っていうことでしたね。
え~ 不思議。

<独学で絵を学び…>

<しかし 上がるのは画力ばかり>

<評価は上がらなかった>

言いました 「ごめんなさい」って。

フフフ…!


(店内:今田) これが何作目?
(店内:西野) これが4作目。

<今回の絵本に込めたのは
自らの経験>

みんな あるじゃないですか
大っきいこと。

バ~って鐘が鳴る前は
みんな 絶対 報われないというか。

やっぱ…。

<1年前 いろいろ巡った中で

最も感銘を受けた場所は
この先の村だった>

<西野亮廣
アナザースカイはラオス>

来た ここ。

≪サバイディー!≫
≪サバイディー!≫

<前に来た時とは
全く違う反応が返って来た>

かわいい。

サバイディー サバイディー
サバイディー。

アハハハ…!

(店内:今田) やめぇって。
(店内:西野) ヘヘヘ…!

(店内:西野) こっから始まる…。
(店内:今田) 笑顔には なるな。

前は…。

(店内:今田) なるほど
「この兄ちゃん」で覚えんねや。

<テレビもケータイもない

ラオスの片隅にある小さな村で
ハッとさせられた>

何で笑ってるんだ?

何か むっちゃくちゃ…。


<翻って
我々は物には恵まれているが

本当に豊かなのか?
心から笑えているのか?>

…じゃないですか 何か。

<自分は どうすればいい?>

<答えは 見つからなかった>

<けれど 言葉も通じない
子供たちと触れ合い

改めて 気付かされた>

西野!
(一同) ニシノ!

ハハハ…!

…なっていうのは ありますよね。

<笑顔になる理由は 人それぞれ>

<正解は1つじゃ ない
だから…>

<あらゆる手を尽くす>

次は もう
美術館 つくろうとしてるし。

そっちに なっちゃったんですよね
何か もう。

増えましたね だから 「面白い」が。

<笑かすためなら 何でもやる>

<そして…>

最後は エンタメで一番になる。

そこっすね。

一緒につくるエンタメの…。

世界一位を取るっていう。

ここと ここ。

<既存の枠が はまらない>

<みんなのアイデアを
分けてくれ!>

自分の人生の…。

人が一番 面白いですね。

<結局 人が一番 面白い>

<だからこそ
出会いの場を増やす

足を運ぶ>

どうやって つくりましょう?

どうやってつくる? これ。

「あの店の味 おいしいな」で
選んでたんだけれど

その店の味は
もう模倣されてしまって…。

そこに なっちゃうんすよね。

<目指すは
さまざまな才能を巻き込み

推進力に変える企画者>

映画も一緒につくるし
時計台も一緒につくるし

美術館も一緒につくるし…。


スタンダードになる
っていうことですね。

たぶん そん時
一番だなって言えると思います。

ニシノ! ニシノ!
ニシノ! ニシノ!

<やりたいことが あり過ぎる>

<その中で
「面白い」を見失ったら

また訪れよう>

ここが僕のアナザースカイ
ラオスです。

<ラオスには
シンプルな笑顔が溢れている>

(店内:今田) つぶれたん?
(店内:西野) 寝てますね。

寝ましたっけ? 僕。

それでは 最後になりますが
西野君にとって

ラオスは どんな場所でしょうか?

エンタメの原点ですね。

あそこに行くと とにかく

人が笑ってるんで 僕 これを
見たかったんだっていう。

これを見たくて そもそも
始めた仕事だなと思うので。

日本人も おじさんの変な顔で

笑うてたもんな ホンマに。
ホントは そうなんです。

昔はね。
何か ちょっと変なことなったら

あそこ行って
あぁ そうだ そうだっていう

調整するっていう場所ですね。

原点に帰るという。
はい。

絵本のほうは現在 発売中?
はい。

これが どう広がって行くのか…。
頑張ります。

そして このスナック
今度 使わしてもらいます。

先輩として。


関連記事