1周回って知らない話 高嶋ちさ子苦悩の子育て&カレンが伝説のMCに失言連発SP・コナン原作者「ラストのオチは決まってる」…



出典:『1周回って知らない話 高嶋ちさ子苦悩の子育て&カレンが伝説のMCに失言連発SP』の番組情報(EPGから引用)


1周回って知らない話 高嶋ちさ子苦悩の子育て&カレンが伝説のMCに失言連発SP[字]


高嶋ちさ子絶叫!2人の息子が「秘密」告白&ママ友の恐怖体験ドラマ化▽滝沢カレン夢の冠番組!?徹子の前で号泣▽育三郎も仰天!コナン原作者「ラストのオチは決まってる」


詳細情報

出演者

【MC】東野幸治【アシスタント】川田裕美

【ゲスト】高嶋ちさ子/滝沢カレン/江戸川コナン、山崎育三郎、河北麻友子、緒方賢一、小山力也

【ロケゲスト】黒柳徹子、芳村真理、山田邦子

【今どきの芸能人】岡田結実/菊地亜美、杉野遥亮、髙橋ひかる、濱田崇裕、牧野真鈴

【1周回ったひな壇ゲスト】山崎弘也、山田美保子

番組内容

「息子に干されそうなので」仕事セーブ宣言!高嶋ちさ子の家族に一体何が?2人の息子がママに本音告白▽ちさ子率いる美人バイオリニスト軍団に異変!?緊迫の新人オーディション&香港での熱血人材育成にも初密着▽映画は100億円超えへ!?名探偵コナン原作者の仕事場にバラエティー初潜入!!トリック考案方法も公開▽TV界の女性MC第1号は誰?「リーダーになりたい」カレンvs山田邦子・芳村真理・黒柳徹子MC特訓で失言連発

監督・演出

【企画・演出】内田秀実

制作

【チーフプロデューサー】遠藤正累

【統轄プロデューサー】三觜雅人

【プロデューサー】原 司、合田伊知郎

【制作協力】いまじん、アンメック、オンリー・ワン




『1周回って知らない話 高嶋ちさ子苦悩の子育て&カレンが伝説のMCに失言連発SP』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

1周回って知らない話 高嶋ちさ子苦悩の子育て&カレンが伝説のMCに失言
  1. スタジオ
  2. ホント
  3. 山崎
  4. スタッフ
  5. 高嶋
  6. 拍手
  7. 今回
  8. ハハハ
  9. 東野
  10. 今日
  11. カレン
  12. 先生
  13. 香港
  14. 子供
  15. 足立
  16. 滝沢
  17. お願い
  18. リサ
  19. 菊地
  20. 生徒


『1周回って知らない話 高嶋ちさ子苦悩の子育て&カレンが伝説のMCに失言連発SP』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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(川田) バイオリニストの
♪~  高嶋ちさ子さんで~す。

(拍手と歓声)
♪~  よろしくお願いします。

(高嶋) 何で そんなに
呼ぶんですか? 私を。

(東野) でも あれですか?

…みたいのがブログになって

大々的にニュースで
取り上げられましたけど

ホントに ちょっと…。

そうです。

<今年の3月
高嶋は自身のブログで…>

<…と告白>

<今
高嶋家に…>

ホントに そう。

<本日は…>

ちょちょ… ちょっと!

高嶋さんが大切にされている…。

おっ。
今日は ご紹介しますので。

あっ ありがとうございます。

(笑い)

<ちさ子に
1周回った こんな疑問>

<今回…>

イメージが悪いよ。

<…からの投稿>

<「私が ちさ子さんと
初めて会ったのは6年前

幼稚園の送り迎えの時でした」>

(スタジオ:高嶋) ウソ。

<「足早に その場を
立ち去ろうとした その時です」>


<「親切にも…」>

<…からの投稿>

<「ちさ子さんと
初めて会話をしたのは

一緒に学校行事の
受付をした時でした」>

<「ところが
生徒だけが並ぶ列に

同伴の親たちも一緒に
並んでしまい

長蛇の列が出来てしまうと…」>

<「さっさと
受付を済ませたいのか

突然
私にだけ聞こえる大きさで…」>

<「を狙い…」>

(スタジオの笑い)

<「この時 私は…」>

<「…と心に刻みました」>

<…からの投稿>

<「それはママ友会の帰り…」>

(スタジオ:高嶋) この人 怖い…。

<「突然…」>

<「始まりました」>

<「その後も…」>

<「いつも…」>

<「…してしまうように
なりました」>

<…からの投稿>

<「子供たちに披露する

ハンドベルを
練習した時のことです」>

(一同) はい。

♪~

<「最後に みんなで
やることになった…」>

♪~

<「私がミスをすると…」>

<「その後の練習は…」>

<「…に包まれていたのを
覚えています」>

楽しいクリスマスパーティーが。
二度と来るな クリスマス。

確認です 事実…。

あっ じゃあ 正解ですか。

よくおっしゃってるから。
けど…。

何でですか?

(山崎弘也) 旦那様の助手席に
座ってる場合ですね。

あるんです。
でも それは自分が運転してて…。

…って言われたら嫌でしょ?

(笑い)

旦那さんも ええかげんにせぇよと
怒ったりしないんですか?

そんな しゃべり方したら 多分…。

(笑い)

時々 うち…。

それは 勝負してないけど
自分の中では…。

(笑い)
(山崎) いや 何なんですか それ。

レーサーじゃないんだから。

いや 分かんないですよ。
勝ち負けじゃないじゃないですか。

あっ 嫌だと思ってるんですか?

もちろん。
直しましょう 直しましょうよ!

…通いましょうよ。

ハハハ…。

この性格 直したいって?

何て言うんですか? ドクターは。
そしたら…。

「どっちが幸せだと
思いますか?」って。

だけど
そこでも負けず嫌いだから…。

(笑い)
(菊地) 行ってる意味が…。

意味がないですよ!
高嶋さん…。

分かってる 分かってるけど。

ほんなら 先生は?

(笑い)
(山崎) もう お手上げ。

続いてのテーマ行きましょう。
続いては ちょっと変わります。

なるほど。

<…からの投稿>

<「私が体調を崩してしまい
フラフラだった時

たまたま ちさ子さんから
電話がありました」>


<「すると…」>

(チャイム)

(Nさん) すいません。

<「さらに…」>

(ちさ子) じゃあね。

<しかし…>

(ちさ子) えっ   マジ?

<「うれしくて 涙が出そうに
なったのを覚えています」>

<…からの投稿>

<「ある日
息子とささいなことで

大ゲンカした時のことです」>

<「翌朝
息子を起こしに行くと…」>

(振動音)

<「なんと…」>

(Tさん) ハァ…。

<「この時は…」>

<「結局 息子は…」>

<「ちさ子さんが…」>

<「しかも…」>

(拍手)
(山崎) いや~ よかった。

っていうところを我々は
ホントに言いたかったので…。

怒ってない。
(笑い)

そして今回は…。

…のこともお伺いしておこうと
思うんですけれども。

ブログでも 子育てのために…。

…というふうに。
はい。

<…のブログで高嶋は

子供との関係を修復するため
突如 仕事セーブ宣言>

<息子たちとの間に
何があったのか…>

…とか 今 バラエティーで
引っ張りだこやから

なかなか…。

こりゃダメだなぁと
思ったんですか?

…が始まっちゃったりとか
もう3年生なのに。

今 チェロ
やってるんですけど…。

…とか言い出しちゃって。

子育て だけど…。

え~!
唯一の敗北は子育て?

ホントに そう。

なかなか難しいところ
なんですけど 今回はですね

子供2人 長男と二男にですね
生の声を聞いております。

それでは アンケートを
こちら お願いします。


ヤベ 怖っ。

え~。

それでは 1問目 行こう。

分かんない 聞きたい。

聞きたい? 分からない?

お兄さんは こちら。

(山崎) えっ ちょっと~。


ちょっと うれしい!
運動 全部教えてるから。

弟さんは どう答えたと思う?
面白いところ?

面白いところ。
はい こちら。

(山崎) えっ ちょっと~。
コメディアン。

コメディアンや コメディアン。
(山崎) あれ?

ヤバい これ。

やっぱり 上手なんですよ
弟のほうが。

悪いやつなんですよ。

お兄さん こちらです。

やっぱ ちょっと ちょっとした
反抗期に差し掛かってるから。

でも やっぱ
ベタベタ お母さんはしたい?

ちょっと おでこ触ってみたり
とかすると…。

あ~ もう そういう年齢に
なったんですね。

寂しいですね。
そう。

さぁ 行きましょう。
弟さん こちら。

ここは もう本気やもんね。

やるなら真剣に。
そうです。

今も 昨日も言ったとこです。

もうやめようって パタンと…。

その代わり…。

(観客) え~。
で 部屋から出て行くんですか。

(山崎) 小3でしょ?
いや でも…。

あ~ そんなもんじゃないんだ。

あっ なるほど
その練習態度であったりとか。

そう ホントそう。
さぁ 3つ目!

お兄さんは…。

(笑い)

たくましいわ お兄ちゃん。
ホント こいつ…。

いや~ ええ根性してる。

外に出されたというのは…?
もう 「出て行け」と。

そしたら 何か
マンションの2階の人から

「おたくの坊ちゃん…」。

(笑い)

全く。
へぇ~。

で 弟が?
はい こちらです。

ハハ ウソばっかり。

二男のほうは…。

…に生きてるような
子なんですよ。

二男は… 時には怒るけど。
時には怒るけど。

さぁ 4つ目。

何?
これ 何やと思います?

あのDSを折った時は…。
有名な あのDS事件。

自分たちが あんな
休みじゃない日にやっちゃって

こんなことになったからって…。
お母さん ごめんなさい。

ネットニュースになったりとかしたけど
これは 僕たちが悪いから

お母さん 怒って当然だと…
ごめんなさい ということね。

…って言ってたんですけど。
なるほど。

多分
それは そうじゃないですか?

はい こちらです。

(笑いと拍手)

(菊地) 面白い!
何これ~。

動悸が…。

弟のほうが そう答えてるん
ですかね もしかしたら。

そうですね 弟に期待したい。

弟に期待しましょう。
弟さん こちらです。

(笑い)
(菊地) かわい~い!

かわい~い!
だから…。

弟って ようよう来たら

あんま もう
適当に書いてるんですよね。

めっちゃ適当。
小3 小4やから。

全然違いますね ホントに。

いっぱいある?
全部分かってる?

つもりですか。
こちらです。

え~!

へっ? へっ? ちょっと待って
どっちの車?

(笑い)
調べてください。

気付いてないのが出て来ましたね。

それはもう大丈夫
プールしてあるから。

弟は どう答えたか
内緒にしていることは。

こちらです。

アハハハ!

すごいよ もう ほら…
適当加減がね。

適当。
あるかも分からんけど

わざわざ こんな番組…。

そりゃそうよ 子供は忙しい。

チェロしなアカンし
宿題せなアカン。

めっちゃ もう… この次も そう
将来の夢も 「特になし」。

なしですか? 2人とも なし?
ないと思います。

2つ同時に行きましょか。
分かりました こちら。

(笑い)
(山崎) あれ~?

だから 夢は…
お兄ちゃんのほうが 「夢はない」。

いや 今はないっていう
意味だと思います。

ただ…。

去年の11月に宣言されました。
はっきり言われて。

で 弟が「チェロを弾くお金持ち」。

チェロは続けるってことですから。
まぁ そうですね。

二男は。

お風呂に入って 顔だけ出して…。

チェリストではなくて
いいと思ってますけど。

今 思ってるのは…。

チェロが趣味のお医者さん?

(笑い)
ホントそう。

こうやって ゾーンに入りながら
やるみたいな。

<去年…>

<さらに ちさ子が
プロデュースを手掛ける

12人のヴァイオリニストでは…>

ちょっと…。

<自らも奏者として
舞台に立ちながら…>

<…も行っている>

<それは…>

っていうのと…。

…なっていうのと。

やることにしました。

<この時点で

メンバー2人の卒業が決定>

<新たな人材を

探しているという>

<これまでに…>

<その都度…>

<まるで…>

<卒業生の中には…>

<としても活躍する…>

<そんな…>

<…にもなりつつある
12人のヴァイオリニストだが>

<ちさ子には…>

…してる感じはあったと
思うんですけど。

…っていう感じになるんですよ。

やっぱり…。

…なっていう思いもあって。

<今回…>

実は…。

ちょっと しつこいんですが。

<今後の…>

<その他の受験者も…>

<…で挑む>

<いよいよ…>

♪~


<そして いよいよ…>

<…を前に>

<超至近距離で 演奏を披露する>

♪~

♪~   (スタジオの笑い)

♪~

(スタジオ:川田) みんな すごい。
(スタジオ:東野) 違いが分からへん。

(スタジオ:菊地) わ~ 怖い
見てる 見てる 見てる。

♪~

私が…。

(笑い)

ホント。

<受験者が…>

(スタッフ) そんなに?

<いきなり…>

<これは…>

<さらに このオーディションでは
バイオリンの…>

そうなんだ~。

ちょっと…。

ギャルではない?

<こうして…>

あと…。

…っていう結果になりました。

<そして…>

<しかし…>

お~。

<…が立ち並び>

<で おなじみの…>

<演奏会を通して…>

<実は これこそ

ちさ子がグローバル 人材育成アンバサダー に
就任する

きっかけとなった活動で
これまでに2か国を訪問>

<仕事ではなく あくまで
ボランティアとして行っている>

うちの子もそうなんですけど…。

だから それを機に…。

<まさに…>

<しかし…>

<それは…>

♪~

<音楽のこととなると…>

<…と化す ちさ子>

だから もう…。

…の一貫なんですけど。

<今回は香港に住む
日本人の子供たちが通う

2つの学校を一日で回り

それぞれの学校で選出された

バイオリンやピアノが
上手な生徒たちが

ちさ子と…>


(スタジオ:東野) アカン アカン…
おかしなってる もう。

<ちさ子は…>

<今回のプログラム はご覧の通り>

<発表会では3つの課題曲を

それぞれ 生徒や先生と一緒に

弾いて行きます>

<まずは…>

よろしくお願いします。

<積極的に話し掛け…>

よし。

<1人 フレームに入っていないのは

ご愛嬌として…>

♪~

(生徒) 手汗が…。

<…を掛け続ける>

全然 全然…。


(スタッフ) ホントですか?

(スタッフ) 優しかった?

(スタッフ) ちさ子さん側にいたのが
お姉さん 中学3年…。

あの子は ずっと…。

すごい…。

(スタッフ) あ~。

<しかし 一方の…>

<それが…>

(スタジオの笑い)

(スタジオ:岡田)
怖くて 出て来ないよ。

そんな…。

(スタジオ:岡田) あ~ ちょっと怖い。

コソコソ。

(スタジオ:岡田) 頑張れ 頑張れ。

ハハハ…。

<それでも…>

(スタジオ:東野) ハハハ…!

<すると…>

草食系なんだ。

いいね~。


…と思って。

…ら 困るから。

<まずは…>

♪~

<1曲目は ちさ子が
生徒のピアノ伴奏に合わせて

会場を盛り上げる>

(拍手)

(スタジオ:高嶋) もう あの子のは
素晴らしいピアノ…。

<そして いよいよ…>

♪~

♪~

<順調に演奏は進み…>

<見ている生徒もノリノリに>

♪~

<会場が一体となり…>

<さぁ 続いては…>

(拍手)


高いでしょ?

(笑い)

例えば どういう時だろう…。

(笑い)

<…したところで>

(スタジオ:高嶋) ハハハ…!

(スタジオ:濵田) 保護者?

<この後…>

<そして…>


(スタジオ:高嶋) ハハハ…!

(スタジオ:濵田) 保護者?

うちの兄からですね…。

…っていう命令が来た。

そこから何となく…。

…って
おっしゃってくださったんで。

どっちかっていうと別に…。

<そして…>

♪~

♪~

<ちさ子の…>

♪~

(拍手と歓声)

(スタジオ:山崎)
いいよ いいよ 頑張った。

(スタジオ:山崎)
やる時は やるじゃない。

<…生まれていた>

よかった。
(拍手)

真鈴ちゃんは どうでしたか?

…とは思ったんですよ。

ちょころ ちょころね。
(笑い)

そう キツいかなって思う時も
あったんですけど。

あの…。

本番まで あと10分後ですから。

だから あとは…。

あれが…。

アドバイスを… よかった。

危ない罠だ。

何を言うんやろ?みたいなね。

それで言うと 男性っていうのを
メンバーにって考えられない…?

今度は…。

…っていうのを始めて 去年。

いいじゃないですか!
わ~ ステキ!

めっちゃ カッコいいんですよ。

先生 素晴らしい!
高嶋さんが真ん中なんですね。

素晴らしい。

<母として
バイオリニストとして

多忙な日々を送る ちさ子だが…>


今回はですね…。

…というのを密着の中で
見つけさせていただこうと。

ため込まないっていう。
いやいやいや。

私 性格的にも…。

これでですか!?
(観客) え~!?

これで半分!?

<香港での

学校訪問を終えた ちさ子だが

他にも やりたいことが

2つあるという>

まず…。

それ以来…。

最近 友達に…。

…っていう うわさを聞いて。

<その友人とは

ちさ子がアメリカ留学で

大学院を卒業した後 所属した

マイアミのオーケストラで

共にバイオリンの…>

<田中知子さん>

彼女が?

ダイレクトメッセージで
やりとりしてたら…。

どんななってんだろう?

どうなっちゃってんだろうは
ひどいよね。

<そして…>

ハハハ…!
(田中さん) ハハハ…!

こんにちは!

<こちらが香港に住む友人…>

(田中さん) 丸くなったよ。
ねぇ ちょっと ホントだ。

ねぇ ちょっと…。

コンサート?

ハハハ…。

もうね
20代のコたちは とにかく…。

(田中さん) もう それね…
格言だって言ってたもん。

私が?

面白くないって
面白くないって話…。

…みたいだよ もう。

いや…。

でも ほら…。

…のとか知ってるからさ。

テレビだけ見てると…。
えっ ちょっと待って 私…。

頑張ってたよ。

どんなに…。

偉いのは…。

今 すんの?

(笑い)

<ちさ子が香港で

次にやりたいことは…>

その方たちが…。

私 やっぱり…。

私のモットーなので。

っつったら…。

…みたいになってんですよ もう。

<王様ちさ子は すでに行きたい
レストランもリサーチ済み>

<だが この日の…>

これね…。

聞いたことないっすよね。

…らしいんですよ。

<ひと品目は
魚の浮き袋を使った料理>

<美意識の高い香港マダムに
大人気だというが

一体どんな料理なのか>

<ちなみに 今から行く…>

(ジャッキーさん) はい。

<今…>

<この部分>

ちょっとドキドキしちゃう。

すごい。

Good afternoon.

はぁ~! わ~ すっご~い!

ちょっと すごいね これ。

すご~い。

香港 恐るべしだね これ。

<ヘリを見下ろしつつ…>

<さらに この後
人気MCを目指す…>

<そして…>

(黒柳) カレンさんは…。

(滝沢) 私は…。

(黒柳) 私から? ホント?
どうもありがとう。


お~。

これが浮き袋?

ちょっと…
食べていい? 食べていい?

(スタッフ) もちろん もちろん。
いただきます いただきます。

何か ちょっと…。

<…などの浮き袋は

フカヒレ ナマコ アワビと並び…>

<コラーゲンを多く含み
美肌効果を高めることから

香港マダムに
愛されているという>

うん!

これは すごいわ。

めっちゃコラーゲン。

ここに。

<さらに 2時間煮込んだ…>

<を混ぜたスープは…>

あっ… おいしい。

すごいおいしい。

…な気がする。

けど…。

ちょっと…。

(スタジオ:東野) やめろ!

行くよ!

<実は これこそが
本人いわく…>

次は…。

ヨンキーとかいうお店へ行きます。

<その店がこちら>


ちょっと待ってよ…。

ちょっと待って
生々しいじゃないの。

へ~ へ~!

いい? いい?

<こちらがヨンキーの…>

<その あまりのおいしさに…>

<…と呼ばれている>

う~ん。

もっと甘いのかと思ったら
甘くないんだね。


<続いてのお目当ては…>

<日本でいうなら銀座のような

香港の一等地にある名店へ>

何か すごい。

<3軒目ともなると…>

<ちさ子>

ちょっと! うわっ 何か…。

お~!

うわ~! すごくない? これ
ちょっと ヤバくない?

<夜になると ご覧の絶景>

<…が目の前に>

<そんな絶景を
眺めながら食べられる…>

いや~! ちょっと
大好き ああいうの。

うわ~ カッコいい!
めっちゃカッコいい。

<こちらが…>

<お値段は…>

これは…。

(スタッフ) めちゃくちゃキャビアだ。
めちゃくちゃキャビアです。

ありがとうございます。

ヤバくない? これ
ちょっと待って ドキドキするわ。

≪ハハハ…≫
どうやって食べよう。

(スタッフ) すげぇテンション上がって…。
めっちゃ上がるよ

これ見たら誰だって。

一度に…。

<他にも…>

<ひと口サイズの…>

で これがパッションフルーツか。

パッションフルーツ。

山岸さん これねハムチーズ
どっちがいいですか?

OK。

はい。
(山岸) ありがとうございます。

いや ちょっと待って…。

ハハ…。

(スタジオ:高嶋)
ちょっと やめてよ もう!

(山岸) …と思いました。

次はね…。

<やって来たのは…>

「初めての方は」って。

食べちゃいけないの?
初めての人は16頭。

大き過ぎる。

<アワビの大きさは
「頭」と表記され

数字が小さくなるほど
サイズは大きくなって行く>

<ちなみに

1個100gの6頭は
お値段なんと…>

えっ?

(スタッフ) えっ?

≪28万円ぐらいに…≫

よし じゃあ…。

いやいや もう…。

小っちゃ~いのでいい もう。

<そして…>

お~!

<こちらが…>

<…を使用>

<それを水で戻した後…>

<で煮込み…>

<…で味付け>

<最後に…>

<工程はシンプルながら…>

<…が完成>

<これ1つで お値段なんと…>

わっ…。

(スタジオ:東野)
どうなの? どうなの?

あのね…。

干してるかな?

…ですね ホントに。

<グルメツアーも いよいよ佳境>

<次は…>

あった あった。

いいじゃない 七福。

(スタッフ) そうですね。
ねぇ。

へ~。

あっ すごい。

(スタッフ) ハハ 水槽。
水槽 すごいね~。

<こちらの「SEVENTH SON」
日本でも2店舗を展開しており

歴代の総理大臣も
訪れたという名店>

(スタッフ) すごい。
うわぁ ちょっとさ…。

うわぁ ちょっと待って… うわぁ。

<こちらの看板メニューは…>

<お値段は…>

それを挟むの?

いわゆる北京ダックみたいなね。

(スタジオ:東野) うまそう これ。

行って行って みんな。

あ~ そうなんだ。

まだですか。

(笑い)

礼儀正しいね それね…。

(スタジオ:東野) 嫌なこと言うなぁ。

あっ…。

はい。

<いよいよ最後のお店

弾丸ツアーの締めくくりに選んだ
料理とは…>

(スタッフ) へぇ~。

<やって来たのは…>

<香港でも…>

<名物メニューは…>

<それは…>

ほら! あれ 違う
これ ココナツミルク?

燕の巣のアーモンドスープ?

<そう こちらは高級食材である

燕の巣をふんだんに使った
デザート>

<そのお値段は なんと1杯…>

う~ん。

おいしいわ。

温かいデザートですね。

とっても。

<ということで
20分を残して…>

濵ちゃんも…。

いっぱいあります。

子豚の丸焼き…。
これ最高でしたよ。

パリパリ パリパリして。
いや いいな~ あれ…。

だって もう フフ…。
何 笑うてんの?

どうした?
(菊地) 想像力がすごい。

<続いては…>

<…を調査>

今回 1周回って知りたい疑問
こちらです。

(滝沢) ず~っと言ってたんですね
MCっていう言い方も

司会者っていう言い方も
好きじゃないんですね。

リーダーが好きで。

聞かれるの すごい嫌だし…。

カレンさんが…。

…って誰なんですか?

憧れたっていったら…。

(笑い)
(山崎) ちょいちょいちょい…。

(笑い)
えっ?

私が最初だろうと思うのは…。

っていう番組の…。

しかも…。

…っていう人が私は。

その人で…。

横に…。

(山崎) 乱暴な言い方だな。

そうです。

ないです。

テレビで見たことしかない。
はい。

(笑い)
≪かわいい≫

会いたいっちゃ…。

実は…。
えっ。

本日は その会いたい
リサ・ステッグマイヤーさん

お呼びしております どうぞ!
え~!

♪~        (拍手)

♪~  リサ・ステッグマイヤーさんです。

すご~い!
よろしくお願いします。

どうぞ お掛けください。
(山崎)いや~ よかった よかった。

だって ゲスト…。

(笑い)
(リサ・ステッグマイヤー) それまで

すごいドキドキしてたんですよ
それ言われた時に

ちょっと ずっこけました。
ずっこけるよね。

ごめんなさい うれしいです。
(リサ) いえいえ…。

何歳の時?

私…。

(スタジオ:リサ) すごい! そうです
ショートカットの黒です。

(スタジオ:滝沢) 真っ黒の髪してて。

山崎…。

(笑い)
(リサ) でも 確かに合ってる。

<時代をさかのぼり
カレンが先輩である…>

<最後にたどり着く…>

<…を大調査>

<まずは…>

<…の元へ>

すごいですね~。

<…が在籍する太田プロ>

<ここに所属する…>

失礼いたします。
≪どうぞ≫

滝沢カレンです すいません。

はじめまして。

はじめましてです。

(笑い)

<彼女の…>

(山田) 記念すべき
『やまだかつてないテレビ』の

始まりです! やぁ~!


<…は山田邦子ともいわれ>

<まさに…>

あっ そうです じゃあ…。

(山田) ウソだったの?

教えてほしいです。

ボキャブラリー?
ええ。

…ことっていうのが
結構出て来るのよ 急に。

楽しいなって思ったら…。

あぁ そうそう そうそう。

あとは…。

チーズが出て来たの?

<そもそも 山田が…>

ズル休み?

…って言われて。

<そこで 当時まだまだ…>

<その…>

<そんな中…>

パッと ちょっと行ってね…。

えっ。

と思って帰って来たら すぐ…。

<…が こちら>

…ということで 急きょ
私は訳の分からないうちに

ここに来てるわけでございますが。

まぁ あの… こういった時に
悪いと思うんですが

頭を私は今日…。

こんな…。

<このことが…>

<ここで 将来人気MCを目指す
カレンが…>

<…を打ち明ける>

こう…
どうやればいいのか 何か…。

カレンちゃんが それで…。

お願いします。

温泉 好き?
はい。

…みたいな感じで
私が今日のゲストね。

ありがとうございます。

どうも ぽかぽか代表です。

よろしくお願いします。

いいところ?

…で言ってもらっても
いいですか?

温泉の一番いい場所。
場所のことですか?

岐阜?

露天風呂が好きなもんですから。

ですから…。

4~5時間もかけて
行くんですか?

っていう言い方分かります?
ホントに…。

はい。
やっぱ紹介ですよね。

うん…。

う~ん…。

わ~い。

<女性MC第1号を求め
さらにさかのぼり…>

<…の元へ>

あっ。

お待たせいたしました。

滝沢カレンといいます。
(芳村) こんにちは。

<1968年 音楽番組…>

<…のMCとなり>

<そもそもは 滝沢と同じ…>

<どうやって…>

私もモデルなんですけど
どうやって…。

私も司会者やりたいんですけど…。

行けたんですか?

<2人>

<かみ合っていないのに…>

<芳村が…>

<当時…>

<決まりがあった>

<そこで…>

<芳村にも…>

<そんな芳村が 滝沢に…>

…って何て言うの?

あっ ロシア語なの? みんな。
はい。

スパシーバ。

チラっとね…。

え~!

そりゃカッコいいこと言うわよ
それ言ってくれたら。

<ということで…>

(スタッフ)
オープニングまで 3・2…。

今夜も始まりました フフ…。

『1周回って知らない話』
特別編です。

今日の人は 芳村真理さんです。

はい こんばんは。
ありがとうございます。

はい…。

それでいいのね つなげてって。

我々 これ…。

<ではここで 芳村より さらに
先輩女性MCがいるのか確認>

1人 いらっしゃいますね。
先輩 女性でね 司会。

だって彼女が…。

…さん。

うわ~!
ねぇ。

さぁ 前半戦
見ていただきましたけれども。

高橋さん いかがでしたか?

(高橋) って言ったところとかが
何か…。

ないよ ないです。

思うよね ちょっと。
そうですね 呼ばれたら 私…。

行ってみたいです。

杉野君 面白いでしょ?
(杉野) でも…。

(笑い)

ツッコむか 変わるのか
どっちかやもんね。

どっちかしかないんで。

わ~ ステキなステキな
黒柳徹子さん。

(黒柳) こんにちは。
こんにちは お久しぶりです。

お久しぶりです
今日は ありがとうございます。

<この後 カレンの夢がかなう>

一番お気に入りの
動物園の動物を教えてください。

うわ~…。

パンダ うん。

<そして…>

えっ。

<女性MC第1号を求めて

さらに さかのぼり…>

<カレンが訪ねたのは…>

わ~ ステキな ステキな
黒柳徹子さん。

こんにちは。
こんにちは お久しぶりです。

お久しぶりです
今日は ありがとうございます。

<ご存じ
お昼のトーク番組では…>

<そもそも…>

100人ぐらいかな?
見に来てて…。

いろんな ちょっと…。

え~!

<その実際の映像がこちら>

≪こんばんは≫

<放送がスタートしたのは
1957年>

<スタジオに子供たちを呼び

今でいう うたのおねえさん的な
役回りだった>

もちろん。

生放送で。

大変ですよね。

<そして 実は黒柳…>

<…に悩まされていた>

どんなのがいいんだ?って
言うから…。

リリーさん。
うん。

…って言われて それで うん。

…って 何か ちょっとなって。
もったいないです。

そうですか。

<そして…>

<そんな黒柳から滝沢が…>

そうね カレンさんは…。

いやいや…。

とっても…。

みんなから…。

えっ! ホントですか?

どんどん やって…。
いい言葉ですね。

フフフ ありがとうございます。
ホントに この方って…。

何か 会うたんびに
私はパワーをもらってます。

私から? ホント?
どうも ありがとう。

<滝沢 変なタイミングで…>

ホントに…。

…っていうことに
なっちゃうんですけど。

そうだったね。

(スタジオの笑い)

<…ていたという滝沢カレン>

(笑い)
すごいね。

もうね…。

<今
ここに…>

<…企画が
誕生する>

♬~

それでは
今日はすごい方が来てますよ。

…というような方を
紹介したいと思います。

なんと!

こんにちは 黒柳徹子です。

呼んでいただいて
ありがとうございます。

もちろん。

…ということで。
あっ うれしいですね~。

あなたに…。

こちらこそです。

(スタジオ:東野) クイズ?
今日は…。

え~っとね…。

素晴らしいですね。
毎日 歩いて…。

あっ そうですよね じゃあ…。

次の質問にも
どんどん行ってきましょう。

黒柳徹子さんが…。

全部 教えてください。

ワクワクするし…。

一番…。

…を教えてください。

もう…。

わぁ~。

(スタジオ:東野) 言わんでええねん!

パンダ以外で好きなもの?

キツネ?
うん キツネかわいいと思う 私。

それでは
いっぱい聞けたということで…。

あぁ そうですか はい。

言ってください。

あの やっぱり…。

…って思っています。

はい そうです。

そうです。
(笑い)

どうも ありがとうございました。

<では ここで本題へ>

いえ。

1年目か2年目に…。

…っていう方がいらっしゃって。

<水の江瀧子とは…>

<…を務めた女性>

<そう 彼女が
今回の調査でたどり着いた…>

<その水の江瀧子が…>

<こちらの女性>

<彼女は一体…>

<残念ながら…>

<彼女と親交のあった
この方に話を聞いてみた>

(中島) という劇団がありまして

そこにいらしたんですけれども…。

そこで…。

<…が目に留まり

テレビ放送を開始した
その年には…>

その頃っていうのは…。

…のように見えましたね
私たちから見たら。

<その後は…>

<…などを発掘 手腕を発揮した>

<最後に 滝沢カレンが…>

<…で締める>

一句 詠ませていただいて
いいですか?

お願いします。

フフフ… どうもありがとう。

(拍手)

ありがとうございました。

(笑い)

いや あんなに…。

だって知らなかったもん
徹子さんの2番目の…。

キツネだってね。
キツネとか。

じゃあ 今日は…。

聞きたいこと?
何でもいいよ。

OK? 何でもね?

…って思ってたんですけど。

…という質問で いいんですね?

(笑い)

憧れの人に 今 初めて会って…。

唯一…。

…で いいんですね?
いいんですね? それで。

まず聞きます。
まず?

『天才てれびくん』も真ん中か…。

(笑い)

OK?
うん スッキリしました。


<現在 公開中の劇場版は既に…>

<これは…>

<前作を上回るペース>

(諏訪さん) 弟 妹が…。

…という感じに ものを作ろうと。

<小さな子供でもギリギリ 理解できる
事件などを扱うことで

小学生 中学生を中心に
これまで人気を博して来た>

…だったかもしれません。

<実際に…>

<…を見てみると>

<2002年以降 その人気に

陰りが見え始めたようにも
思われるが…>

<そこから…>

<10年間で急上昇!>

<実は その裏側には…>

お前の力が必要だ。

<公開10日間で…>

<…と 大人気の『コナン』だが

歴代作品の興行収入を見ると
2010年頃からうなぎ上り>

<なぜ この10年で
人気が急上昇しているのか?>

<そこで…>

<…に潜入>

<すると…>

<…が明らかとなった>

<ここ トムス・エンタテインメントでは…>

<…が作業している>

(鈴木さん) フフフ… そうですね。

<お話を伺ったのは…>

(足立) …と思うんですけど。

(石山さん)
…も やっぱり見ていただこう
ということもありまして。

といって 有名人の方に
声をあてていただくことが…。

<そう 1つ目の戦略は

2009年から始めた
ゲスト声優>

<当時…>

<DAIGO人気の
効果もあってか

興行収入35億円で
当時の最高記録を打ち立てた>


<…など そうそうたる顔ぶれが
ゲスト声優に>

<旬というだけで…>


<…の声に
ファンが苦笑したという>

<続いて…>

<超人気アニメ
『ルパン三世』とのコラボ>

<…などを記念して製作>

<…されたと話題に>


『コナン』があれば。

<そして…>

<まずは…>

 お得意の違法作業だ。

<これ…>

<なんと 『コナン』を上映している
映画館>

<その人物が…>

<普段は…>

<…という もう1つの顔を持つ>

<その…>

<…が行われるほどに>

<…も出版>

<累計…>

<他にも…>

<…に つながったのです>

<そして この後…>

(足立) え~!

いや すごい勉強なった!
(拍手)

(拍手)

(山崎育三郎) いや でも…。

あぁ そうなの?

大丈夫ですよ。
(笑い)

…いうて。
育三郎 出て来ないです。

今回は…。

え~!

自分で…。

えぇ!?
え~!

(河北) だから トマトのことを…。

(山崎) へぇ~。

(笑い)

川田さん。
はい。

犯人は… あなただ!

(観客) お~!
すごい! 毛利小五郎さん!

さぁ そして…。

わしが… 有名な天才発明家

阿笠博士じゃ。

阿笠博士でございます。
(拍手)

<それでは…>

<の仕事部屋に…>

(青山) は~い。
(足立) あ~! ビックリした!

すいません はじめまして。
(青山) はじめまして。

<すると 玄関に…>

(青山)
そうそう… 珍しいですよね。

(足立) なるほど。

<『コナン』2億冊突破記念の際

ガンダムファンである
青山先生のために

小学館編集部が
プレゼント してくれたという…>

<広々とした…>

<さらに アシスタントのための
仮眠スペースと

作業部屋まで完備>

<そして いよいよ…>

<先生の…>

<いよいよ…>

<先生の…>

ここで!

そうですよ。

(青山) あぁ… そうそう…。

そりゃそうだ。

<…という資料館があり

先生の仕事部屋が
再現されている>

<…である足立>

これを もらって来たんです。
(青山) すげぇ。

すげぇファンなんだよ この人。

<…という『名探偵コナン』>

こんなに…。

…と思ったんです。
(菊地) そうなんですね。

<推理のネタが ここまで続くとは
思っておらず…>

<気付けば…>

<…まで出版>

<その中で 先生が…>

意図して泣かないように
してるんですか?

名探偵が泣かないんで…。

あ~。
(青山) 泣かないようにしてます。

あと…。

共犯になると いっぱい…

推理が ややこしくなっちゃうんで
共犯はなしにしようと。

<続いては 多くの人たちが
気になっている…>

<近年…>

<したりと…>

<ネットでは 今後の展開が
気になって仕方ない様子>

<思い切って 先生に
今後の展開を聞いてみた>

単行本で。

…あたりぐらい。

(足立) …みたいなのが
ちょっと あるんですけど。

(足立) キリがいいですよね。

何か…。

ハハハ…。

何か ちょっと…。

<多くは語らないようですが

全ての真実が明らかになる日は

果たして…>

(岡田)
その前に 死なないように…。

…って すごい思いました。

生きて行こうって。
結実ちゃんが?

一時期…。

…も あったからね。

(観客) へぇ~。
(緒方) 冗談じゃないよと…。

(笑い)
「ごうしょうもない」。

(笑い)

<毎回 毎回 さまざまな…>

やってます。

<ちまたで
はやっているものなど

さまざまなアイテムを持ち寄り

それがトリックに使えるかを
真剣に話し合う>

<そこで今回 実際に…>

<…の現場をスタジオに再現>

この状態です 今…。

外に通じるのは
上にあります 窓です。

大人じゃ通れない大きさの
窓だけです。

<犯人は 被害者を殺害し

ドアの鍵をかけて部屋を出た後

あるトリックを用いて
外から鍵を手の中に戻しました>

<犯人が使った道具は

どこにでもあるようなもの>

<この中のどれかです>

(観客) お~。
コナン君 こう言ってるんで

皆さんも
頑張ってほしいんですけど。

<まず…>

それで?

(杉野) 何か どうにかしたら
中 入るっぽくて…。

隙間から入れましたね。
入れたよ入れたよ ほんでほんで?

(杉野) で 何か…。

(笑い)

<続いて…>

(河北) ここがね 全部 窓で…。
えっ?

そうなんです そうなんです…。

こっち側 全部 窓で…。

こっちから こういう形で…。

痛ててて!

痛ったい! 痛ったい!
(笑い)

ほんまに命中したよ!

ほんまに命中したよ!

<皆さんは分かりましたか?>

<犯人が…>

この…。

この指輪を一度 外します。

この状態です。

もう一度 指輪をはめます。

今 こう 通っている状態です。

この状態で
窓のほうに行きまして…。

この窓から…。

この鍵の 上の部分の穴を使って

ここから 鍵を

落とします。

≪わっ すご~い!≫

行った行った 手まで行った…。

行った~!

コナン君 やっぱり
真実は1つですね。

(コナン) 真実は いつも1つ!

(拍手)


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