クレイジージャーニー 本場フランスに移住し、「伝統のチーズ作り」に人生捧げる男・日本未入荷の絶品チーズ…


出典:『クレイジージャーニー 本場フランスに移住し、「伝統のチーズ作り」に人生捧げる男』の番組情報(EPGから引用)


クレイジージャーニー[字] 本場フランスに移住し、「伝統のチーズ作り」に人生捧げる男


松本人志×設楽統×小池栄子VSクレイジージャーニー。フランスに移住し、「伝統のチーズ作り」に人生捧げる男!圧倒的情熱と強烈なこだわりで、本場唸らす至極の味とは?


詳細情報

番組内容

フランスに移住し、「伝統のチーズ作り」に人生捧げる男!圧倒的情熱と強烈なこだわりで、本場唸らす至極の味とは?日本未入荷の絶品チーズをスタジオで披露!MC陣の反応は?知られざるチーズトリビアも!

出演者

松本人志(ダウンタウン)

設楽統(バナナマン)

小池栄子

公式ページ

◇番組HP

http://www.tbs.co.jp/crazyjourney/

◇twitter

https://twitter.com/Crazy_Journey

制作

プロデューサー 坂本義幸


演出 横井雄一郎



『クレイジージャーニー 本場フランスに移住し、「伝統のチーズ作り」に人生捧げる男』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

クレイジージャーニー 本場フランスに移住し、「伝統のチーズ作り
  1. チーズ
  2. 山口
  3. 牛乳
  4. チーズ作
  5. フランス
  6. 工程
  7. 設楽
  8. アボンダンスチーズ
  9. サヴォワ地方
  10. マルシェ
  11. 液体
  12. 種類
  13. 小池
  14. 日本
  15. アヌシー
  16. ミルク
  17. 塩漬
  18. 型枠
  19. 裁断
  20. 搾乳


『クレイジージャーニー 本場フランスに移住し、「伝統のチーズ作り」に人生捧げる男』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<今夜 本場>

<が>

<800年続く伝統の技と
革新的こだわりを披露>

<そして スタジオでは>

<を実食>

<松本 設楽 小池 VS クレイジージャーニー>

さあ「クレイジージャーニー」始まりました
お願いしま~す

また質問なんですけれども
(小池)ありがとうございます

(設楽)これはやればわかる…
指パッチンって…

(指を鳴らす)

おっ すげえ!

出来ませんね

わからないですけど

こっちは鳴るんですけど
うわっ すっげえ鳴る!

こっちは鳴るんですけど
こっちが鳴らないんです

でも 鳴ってるわ
俺 あれもできないのよ

コンパチもすげえ下手で
コンパチ? あっ

デコピン あれ
すげえうまいやつ うまいやん

僕 これでもう…
いや 怖い もう…

昔 すごいやってたんです

嫌だ 何で? 嫌だ

って言ってもいいのかも
しれないですけどね

<物静かに
その思いを語る>

<それは
世界中 多くの人々に愛され>

<我々にとって
最も身近な食品の1つだが>

<実は その歴史は古く>

<していたとされる>

<そして 今日では
世界中で独自の進化を遂げ>

<その種類は 1000を優に超える>

<そんな山口には
本場 フランスで>

<移住してまで作りたいと思った>

<あるチーズとの出会いがある>

<それは12世紀頃
フランス サヴォワ地方>

<アボンダンス渓谷にある修道院の>

<修道士たちによって
作り出されたチーズで>

<その良質な味わいは
当時から評判で>

<時のローマ教皇を選出する会議に>

<食事として振る舞われた
という歴史を持つ>

そういったものが
トータルで魅力ですね

<そう語る山口は>

<2003年からサヴォワ地方に移住し>

<そのチーズ作りに励んでいる>

<そして 2015年>

<フランスで最も権威のある>

<パリ農業コンクールで銀賞に当たる>

<メダイユダルジャンを
日本人で初めて受賞したのだ>

<しかし 男の探求は終わらない>

<果たして
山口が追い求める>

<今夜 山口潮久が>

<フランス伝統の
チーズ作りの旅に>

<皆さんをお連れします>

山口さん
どうぞ どうぞ

顔に出てますよね

日本じゃ考えられないですよね

そうですね

<山口が人生を捧げる>

<フランス伝統の
チーズ作りとは>

<一体
どのようなものなのか>

<ということで
日本から>

<フランス パリに降り立ち>

<そこから
さらに>

<山口が暮らす街 アヌシーへ>

どうも

(ディレクター)よろしくお願いします

近いですね

<山口が暮らす
ここ アヌシーは>

<スイスや
イタリアの国境にほど近く>

<雄大な>

<中でも世界屈指の透明度を誇る
アヌシー湖は>

<世界中から
観光客が訪れる>

<風光明美な場所>

行きたい所? へえ~

行きましょうか

<午前11時にして この日の
チーズ作りを終えているという>

<超朝方であることを
さらりと知りつつ>

<マルシェ
日本でいう市場のことだが>

<そのマルシェがある
アヌシーの旧市街へ>

<ちなみにこの場所
ご覧の美しい景観から>

<とも呼ばれる>

<アヌシーを代表するエリア>

<そんな
趣のある街中を>

<やって来たマルシェは>

<おしゃれな街中に
無数のお店が並ぶ>

<これぞ フランス的な雰囲気で>

<山口が言うように>

<露店には いくつもの
チーズ専門店が軒を連ねている>

そうですね

<が それもそのはず>

<フランスは その豊富な種類や
国民の消費量から>

<とも
呼ばれる国で>

<首都パリでも
街を歩けばチーズ屋に出くわし>

<そのショーケースには 100種類を
超えるチーズが並んでいる>

<とにかく
この国におけるチーズの存在は>

<もはや
文化ともいえる位置づけなのだ>

ここですか

<やって来たのは
山口の行きつけだという>

<こちらのチーズ専門店>

<やはりショーケースには>

<が並んでいる>

ボンジュール

そうですね

<一口にチーズといっても
その種類は様々で>

<世界共通の分類こそないものの>

<日本では作り方によって>

<ご覧の7つに分類されている>

<フレッシュタイプは
モッツァレラチーズやクリームチーズなど>

<熟成させない
タイプのものをいい>

<カビタイプは>

<日本人にも
なじみ深い>

<カマンベールチーズや
ゴルゴンゾーラが>

<そして 先ほど出て来た
ウォッシュタイプは>

<タイプのもので>

<シェーブルタイプは ヤギのミルクで
作られたものを指す>

<さらに セミハード
ハードタイプは>

<水分量を抑え
長期熟成を行うもので>

<先ほど出てきた山のチーズも
大きくは ここに分類され>

<山口が人生を捧げる
アボンダンスチーズも>

<セミハードタイプの
山のチーズに分類される>

<こうして山口は>

<おしゃれなマルシェで>

<我々も翌日からのチーズ作り見学に
備えることとなった>

えっ 早っ
(設楽)朝 早っ!

<早速 ド早朝から>

おはようございます

いや 朝早いですね?
そうですね

働いてますね

はい お願いします

<ということで
山口が人生を捧げる>

<フランス伝統のアボンダンスチーズ作りを
見せていただくことに>

<その工程は 乳製品作りでは
おなじみのものから>

<謎の塩漬けという工程まで>

<ざっくり分けてご覧の6つ>

<まずは 搾乳から>

こっち牛舎ですね

どうぞ どうぞ

えっ 1人でやってるんすか?
そうですね

アボンダンスのチーズを作るには

基本的には アボンダンス種の
牛乳が必要ですね

<そうアボンダンスチーズを
作る上で欠かせないのが>

<この>

<この農場では 成牛から子牛まで>

<およそ140頭が飼育されている>

これから搾乳?
そうです

これ 行きたがってるんすか?
行きたがってますね

搾ってくれって?

<こうして
乳搾られ待ちの牛たちは>

<牛舎の隣の
搾乳小屋へと誘導され>

<ここの経営者のエミリーさんに
搾乳されていく>

<ちなみに搾乳は
こちらの機械で行い>

<この搾乳作業を
朝と夕方の1日2回>

<毎日欠かすことなく行っている>

<そして…>

あっ 工房ですか?
はい

<続いて 作業着を着替え>

<チーズ作りの
メインステージともいえる工房へ>

工房です

そうです

<900リットルの牛乳から>

<作られるチーズが100kg弱と>

<意外に少ないようにも思えるが>

<ここから新鮮 とれたての牛乳が>

<山口の手により姿を変えていく>

<続いては 凝乳 裁断という工程>

<そう言って山口は 何やら
液体を片手に 牛乳が入った釜へ>

<まずは とれたて新鮮な牛乳に>

<乳酸菌を加えていく>

<こうすることで 牛乳は発酵し>

<雑菌がすみにくい保存食としての
性質が強くなるという>

<そして>

<その魔法の液体を
釜に注いでいく>

<投入された魔法の液体は
レンネットと呼ばれるもので>

<のだが>

<実は これ…>

<こうして牛の乳からとった牛乳に
牛の胃からとった消化酵素を入れ>

<山口は その重要なタイミングを>

<指先で感じ取りながら>

<すると…>

うわっ!

すごい 何か…

<つい先ほどまで
液体だった牛乳が>

<に>

食べていいんですか?
いいですよ

うわっ プルプル

<山口がチーズ作りを>

<理科の実験 ショータイムと>

<形容したのも
うなずける ここまでの工程だが>

<このレンネットの発見こそ>

<実は チーズ作りの
起源ともいわれている>

<それは 紀元前12世紀頃>

<アラビアの旅商人が>

<乾燥させた
羊の胃袋で作った水筒に>

<ヤギのミルクを入れて
砂漠を横断していたところ>

<旅を終えてミルクを飲もうと
水筒を開けると>

<ミルクは>

<になっており>

<それを恐る恐る口にしてみたら
大層おいしかった>

<そんな偶然の産物だった
という逸話が残っている>

<こうしたチーズ作りの魅力を
山口はこう語る>

<こうして太古からの方法で>

<固体へと姿を変えた牛乳は>

<続いて なかなか想像のつかない
裁断という工程へ>

<そう言って
山口が持ち出したのは>

<何やらワイヤーが張られた
あまり見たことのない道具>

<そして…>

<それを固まり始めた牛乳の中に
くぐらせていく>

<少々専門的な話だが>

<固まり始めた牛乳の内部には>

<多くの水分が残っており>

<細かく裁断することで
内部にあるその水分を抜き>

<牛乳の凝固を助けるのだという>

<素人目には当然わからないが>

<山口は>

<タイミングから裁断方法まで
最良のものを選択し>

<チーズ作りを行っているのだ>

<そして一通り裁断を終えると>

<ここまで ぶっ通しで作業を続け>

<時刻は早くも朝8時に>

<日も昇り>

<ド頭では真っ暗で見えなかった
山口の農場も明らかになってくる>

<そうこうしていると工房内は…>

45℃?
そうですね

<加熱していた釜の温度は
45℃に達し>

<固まりかけていた牛乳も>

<すると…>

<シャバシャバになった液体を
手で握り始めた山口>

<一体どうしたというのか?>

そうですね

<山口の拳から現れた
この白い物体>

<なんとチーズの原型とも
いえるもので…>

<加熱前よりシャバシャバに
なったように見えるこちらも>

<実は固体化した部分と上澄みとに
分かれている状態で…>

<バケツで その上澄みを
取り除いていき…>

<今度は>

<そして…>

<45℃まで加熱された元牛乳に>

<麻布を腕ごと突っ込んでいき…>

うわっ すげえ

うわ~

<釜に沈んでいたチーズの原型を
一気にすくい>

<水気を切っていく>

これは ちっちゃいですね

<これを何度も繰り返し…>

<それを次々 型枠に はめていく>

しますか?
はい

そうか
じゃ

うん そうですね

やってますね

ヘッヘヘ…

<その日の牛乳の状態や
気温・湿度に応じて>

<毎日少しずつ変えていく
チーズ作り>

<それを楽しみながら
チーズの原型を>

<12個分の型枠に収めていき…>

<それを圧搾機でプレスしながら
水分を抜いていく>

<と 重要な この脱水は
丸1日かけて行い…>

<これを
取り出し>

<そして…>

わっ すげえ!

あっ 外すんすね

<型枠の中からは>

<マルシェでも見かけた形の
チーズが姿を現した>

そうなんすか!?
うん

<チーズを型枠から外すと>

<今度は>

1000個!?

<持ってきたチーズは>

<この「熟成庫」と呼ばれる部屋に
半日置き>

<一度 熱を冷ますという>

<徐々にチーズっぽくなってくると>

<いよいよ当初から謎だった>

<塩漬けという工程へ>

黄色いのは

使い回しって言えば
使い回しですね

<何とも そのまんまだが>

<塩漬けとは
熟成庫で熱を冷ましたチーズを>

<塩水に漬けることらしく…>

これは昨日のチーズですね

そうですね

<こうしてチーズに
塩を浸透させることで>

<風味づけになるだけでなく…>

<保存性を高めたり>

<乳酸菌や青カビなど
有用菌の働きを促進するなど>

<目には見えない
様々な効果があるのだ>

<こうしてチーズ作りは>

<いよいよ最終工程の熟成へ>

<塩漬けを終えたチーズは
そのまま>

<十分に水気が取れたところで>

<チーズに製作日を
書き込んでいく>

<そして…>

100日!?

<こうしてチーズは>

<低温で湿度の高い
こちらの熟成庫で>

<100日ほど寝かされ>

<微生物や酵素の働きによって>

<風味や味わいを
増していくのだという>

<そして「子育て」と
言うだけあって>

これは塩水です

<定期的に
その表面を塩水で磨くことで>

<雑菌を取り除き
そして熟成菌を増やし>

<さらなる味わいに
つなげていくのだ>

<そして100日間の熟成期間>

<菌たちの躍動により
うま味を増した>

<アボンダンスチーズの
完成品が こちら>

いい色

<その変化の具合は
並べてみれば一目瞭然>

<そこには微生物と
時間が生み出す>

<深い味わいが
潜んでいる>

えっ いいすか?

<ということで
100日間の眠りから覚めた>

<出来たてホヤホヤのアボンダンスチーズを
試食させてもらうことに>

えっ いいんすか?
いいですよ

すいません いただきます

違います

うん!

僕らも でも食べたことない
ないですよ

<そして このあと
山口が人生を捧げる>

やった~

さあ松本さん いかがでした?
チーズ作り

感じしませんでした?

ありがとうございます

重労働ですよね

<ということで山口が作る>

<日本未入荷のアボンダンスチーズと>

<山口が暮らす
フランス・サヴォワ地方の>

<代表的な3つのチーズを実食>

そうしましたら
お皿 回していただいて

お願いします
(設楽)ありがとうございます

(設楽)一緒に
一緒に味わう

そうしましたら
4種類あるんですけど

まずはやっぱり

食べていただけたらと
思いますけど

こちらの皮のついた
短冊みたいなチーズ

そちらの方から
これが山口さんの…

匂いとか嗅いでいただいて
香りとかですね

ああ ホントだ でも…
(設楽)ああ いい香り

チーズですけど

ちょっとナッツっぽいような
香りとか

メチャメチャうまいですね
あっ おいしい

これ 毎日 食べたいぐらいの
おいしさですね

おいしい

今日 せっかくですので

うわ~

ちょっとご覧いただけますか?
実物を

これが今日 お持ちした
アボンダンスなんですけど

よかったら
持っていただけますか?

これぐらいの重さですけど

(小池)硬いの?

重っ!

いく?

これ… 落とさないようにしないと
小池 無理かな?

そんな重いの?
ぜひ持ってみてください

あっ ホントだ 重い 重い

あ いやいや いきますよ

せっかくだから

あ~ 重い!
重いな

日本で

(小池)わ~ すごい

へえ~
すばらしい

<続いてフランス・サヴォワ地方を代表する
歴史あるチーズ>

<を実食>

<続いてフランス・サヴォワ地方を代表する
歴史あるチーズ>

<を実食>

何か独特ね

ルブローションというのも
これまた

ていう動詞でして

もともと農民は昔は

地主から土地を借りて

酪農をやってたんですけど

その

その地代の計算方法が
牛乳量だったんです 搾乳量

なので申告をする日に
もともと

例えば8割ぐらいしか
乳を搾らずに

1回やめて
その量を申告した上で

チェックが終わったあと
もう一回 残りを搾って

脱税ですけどね
今でいえば

2回目の
搾ったものというのは

乳房の中の上澄みになるので

乳脂肪が上の方にたまっていて

<続いては>

こちらもまた だいぶ
全然 違うかと思うんですけども

面白い 何か

そうですね
そうかもしれないですね

このチーズはアニメの
「トムとジェリー」で使われるチーズです

穴 開いてる
そうですね 穴が開いてる

あのチーズなんですけども

中に こうやって大きな気泡が
できてるチーズなんですね

こんなデカいんだ!?
そうですね

ありますね
例えば

ていうルールがありまして

<続いて 見た目が強烈な
こちらの>

<果たして そのお味は?>

映像で これ
熟成…

表面がカビで覆われてて
カビですよ 完全に

このカビは

てフランス語で呼ばれてて

実際 生えてるシーンを見ると
こういう感じで すごく柔らかくて

ネズミ色の
ホントに猫の毛みたいに

すごく滑らかなものが
生えてくるんですね

この皮がトムらしい

ちょっとインパクトのある風味を
作ってくれるという形で

<「クレイジージャーニー」のDVDが>

<大好評だった
初期の話題回はもちろん…>

<記念すべき
ギャラクシー賞受賞回や…>

<放送文化基金賞
最優秀賞受賞回など話題回も収録>

<さらに>

<を追加して>

<全巻クレイジープライスでお届け>

<さあ 皆さんも刺激的な旅へ>

山口さんは

まだ

えっ 1回も!?
ないです ないです

っていうのもありますしね

そこで やっぱり

ハッキリ「ない」って
ないって

じゃ
今後の

そうですね

のが本当のところなんですけど

だと思ってるので
試行錯誤しながら

そして やっぱり

そして またやっぱり

そういうふうに思います

<歴代屈指の
超絶グルメ旅へ>

<次週 昆虫食の愛が
歴代屈指の超絶グルメ旅へ>

(愛)あ~ デカい デカい

すごい おいしそうですね

<果たして どんな料理が
完成したのか?>

これ 食べます!?

すごい これ


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