ダウンタウンDX 令和開運SP ミキ(秘)開運旅&辛口風水師が品川邸を改造!関口メンディーと町田啓太は母校の…


出典:『ダウンタウンDX★令和開運SP★ミキ(秘)開運旅&辛口風水師が品川邸を改造!』の番組情報(EPGから引用)


ダウンタウンDX★令和開運SP★ミキ(秘)開運旅&辛口風水師が品川邸を改造![字][デ]


★今年の運勢が最下位だったミキ亜生が兄の昴生と共に過酷な開運の旅を敢行!★関口メンディーと町田啓太は母校のダンスサークルの後輩たちに粋なサプライズプレゼント!


詳細情報

出演者

【司会】

浜田雅功(ダウンタウン)

松本人志(ダウンタウン)

番組内容

★今年の運勢が最下位だったミキ亜生が兄の昴生と共に過酷な開運の旅へ!なぜか兄弟ゲンカが勃発する波乱の展開に…★関口メンディーと町田啓太は母校である日本体育大学のダンスサークルの後輩たちに粋なサプライズプレゼント★Mr.シャチホコは番組きっかけで和田アキ子と初めて飲みに行った時の衝撃エピソードを告白!さらに泥酔アッコのモノマネも披露★自宅の運気が最悪の品川祐は風水師を我が家に招くが、マジ喧嘩に発展!

制作

ytv

番組ホームページ

★ダウンタウンDX公式HP★

http://www.ytv.co.jp/dtdx/

★LINE、Facebook、Instagramも是非チェックしてね!

おしらせ

☆「視聴者は見た!」スター目撃情報募集中!紹介された方には番組特製オリジナルグッズをプレゼントしてます★番組終了後、Youtubeにて収録合間にポロリと漏らしたゲストの映像公開!詳しくは番組HPまで★



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ダウンタウンDX 令和開運SP ミキ(秘)開運旅&辛口風水師が
  1. 亜生
  2. 昴生
  3. モノマネ
  4. 拍手
  5. アッコ
  6. 会場
  7. 斉藤
  8. 勝俣
  9. 先生
  10. 全然
  11. ホント
  12. 歓声
  13. エーッ
  14. 今日
  15. 品川
  16. 幽竹
  17. 運勢
  18. 今年
  19. 師匠
  20. 水晶


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<令和 一発目の

『ダウンタウンDX』は…>

<風水鑑定士
勝手にランキング付け!>

<毒舌すぎる風水師 李家幽竹が

成功者の豪邸に 容赦ない…>

≪え~!?≫

基本的に私は…。

人間ですよ。

<映画監督で大成功
品川庄司…>

<しか~し まさかの
ボロカス鑑定!>

つまり…。

≪え~!?≫

でも…。

(笑い)

<今回は…>

<…する 人気企画>

<幽竹先生に酷評された

品川さんの自宅が こちら!>

一応ね。
(浜田)間取りは こちら!

≪おっきい!≫

(松本)
ちょっと でも
特殊やな。

前 こんなので
怒られてんの 見ましたね。

だから なんか
ちょっと変わってて

日本人が あんまり買わないで…。

そういうことか~。
だから 真ん中に

こう階段があって
こっちのリビングと…。

(勝俣)真ん中にあんの?
そうなんです。

リビングとキッチンが
こうズドンって

吹き抜けで繋がってんすよ。
(一同)へぇ~。

(品川)で そうすると
四角みたいになって。

で キッチンをわりと こだわって。

≪オシャレ オシャレ!≫
(勝俣)お店みたいじゃん!

(品川)料理作るの
好きなんで

後輩とか呼んで
ここで飲みながら

僕が
料理 出せるように…。

なるほど なるほど。
≪めっちゃいい!≫

で ほら!見てください 後ろ。

家電も 黒に統一したんですよ。

(笑い)

必死やな もう。
(品川)あんまり出してない方
がいいよ みたいな。

めちゃくちゃ
気にしてるやん!

(笑いと拍手)

たまたま小耳に…。
たまたま なんか聞いて

で その…調理器具は

黒の方がいいよ
みたいなのも聞いたんで。
(勝俣)あ~ いいじゃん!

全然 赤がない?
(福田)
絶対 これ 完璧でしょ!

お風呂が こんな感じ。
ジャグジーや!
(福田)こだわってる!

すごいじゃん!

まあ なんか これは
その前の住んでた方が

つくった お風呂
そのまま はい 残して。
なるほど。

<そんな…>

(一同)わぁ~!
(拍手)

(拍手)

2冠。
(笑い)

全てが こう
黒いもので集まってる。

黒も 実は
陰の気があってつまり…。

ウフフ…そうなんです。
でも いいじゃん!

でも…。

(笑いと拍手)
(幽竹)そうですね。

何でやねん
それ お前~。

まあ でも 黒っていうのが
まず 人が寄り付かないので

すごく孤独になりやすい
っていうのが あるんですね。

とにかく もうちょっと
明るくしないと

お墓としての気が
表に出ちゃいますね。

アレなんですけど…。
(勝俣)嘘つけ!

例えばね 例えば
例えばですけど…。

(笑いと拍手)
わりと大がかりやな!

ホントのことを言えば
何て言うかな

もうちょっと明るい色。
例えば パステル…

それこそ
パステルイエローですとか。
そこは明るい方が ええんや。

パステルグリーンとか
そういう明るい色がいいけど

白でも大丈夫です。
白でも?

あとはクッションとかを
ちょっと明るくしたり。

でもね ソファ以前に 生気の
あるものを置いた方がいいです。

つまり グリーンとか お花とか。
何か観葉植物をたくさん置く。

で それで明るくする。
あとライトが ちょっと暗いので

ライトをホントに明るくする。

あと 家具とかも
明るいものに変えていくことで

この家の悪いところっていうのは
もう消えるのでね。

全部アカンやん。
だからホントに逆に

バスクリン…。

(笑いと拍手)

<先生から…>

<番組では 何とか運勢を逆転して
もらいたいという思いで…>

ああ こんにちは 先生。
こんにちは~。

<リビングへ向かう
階段で いきなり…>

ウフフフ…。
何すか?

これね…これ。
これ?

これは…。

僕はあの…。

はい そうですね。

基本的には ここはもう…。

…が 大丈夫。

(笑い)

<そして 問題のリビング。
前回の放送後

この部屋に
変化があったそうで>

あれね。
うん。

あれは ロッチの中岡が
放送を見て

かわいそ過ぎるって
いって 買ってくれた…。
(笑い)

(品川)
俺が気にして
買ったわけじゃないです。

(幽竹)実際 ほんとに
良くって…。

<さらに ライトを置いて
お昼は太陽

夜はライトの明かりが
当たることで

よりよい効果が
生まれるのだそう>

まず もうこれほら
明らかに…。

ここの三角が
三角だ~って。

まあでも…。

三角が好きなの?

(笑い)

例えば テレビを見るのに
おそらくこの辺に

座ると思うのね。じゃないと
テレビ見えないから。

人間って…。

(幽竹)
ここから見えるものって
いうと

そこの三角エリアが
見えるわけ。

だから せめて…。

まあでも…。

<悪~い気がたまる
三角の部屋の角には

植物を置くのが 効果的です>

あと あのクッションとかも
今 茶色で統一してて

素敵なんだけど もっと…。

(品川)いやでも 何かほら…。

(幽竹)違うんだって。

(笑い)

だから ちょっとここは
男性仕様なんで

女性仕様に 少し転換した方が

家としては
落ち着く。バランスがいいんです。

もうちょっと
家族寄りに インテリアは

した方がいいと思います。
ふ~ん。

ファンシーにしろって
いうんじゃないのよ。色を入れて

少し 陰陽の問題なの。

うん…。

(幽竹)もちろん。
仕事だからね。アハハハ。

(笑い)

(品川)何回闇って言うんですか。

<リビングが改善された
ところで 続いては

ダイニングキッチンを
見ていきます>

ここは…。

これを…こう出して…。

(幽竹)なるほどね。
問題なのが

ここがやっぱり…。

(幽竹)
で 1つ解決法としては

閉めちゃったら やっぱり
三角っていう感じが

すごくしちゃうんですよ。
だから ご飯食べる時

開けとくと
少し 三角感が減るでしょ。

<ダイニングは 食事以外に
仕事でも使っているそうで>

まだこっちの方が良くて
なんでかっていうと…。

そう ここは大丈夫です。

(幽竹)
うん 信じてないけどね。そうそう
いいのよ 信じなくても。

やればいいのよ。信じなくても。

よく分からないそうです。
(笑い)

<今回の 風水改善策は

ご覧の通り。視聴者の皆さんも

ご自宅で 実践してみて下さい>

これで 前回の最下位…。

う~ん…。

なんだよ!

改善点もほら 途中だからね。

でも やらないより 全然いい。

是非 信じてなくても やってね。

(品川)まあそうですね
信じてはないですけど…。

(笑い)

<さらに…>

<運勢最下位のミキ 亜生は
兄弟で開運登山>

<まだまだ続く
ゴールデンウィークに行っておきたい…>

<ここからは 国民全員参加!>

<星座と血液型をかけ合わせた

計48の運勢ランキングを

年始に大発表しました!>

<運勢をもとに ランキングを
作ってくれたのが

的中率抜群!自身の著書が

シリーズ累計30万部突破と
大ヒットを記録した…>

<そのランキングが こちら!>

<さあ あなたの運勢は
何位でしょうか?>

<令和に入った今

2019年のこれまでの出来事を
思い返しながら

あなたの運勢ランキングを
チェックしてみてください!>

<ちなみに1位は
スピードワゴン…>

<そして 最下位は…>

(会場)エーッ!?
亜生。亜生は…。

2018年は すごく
人気運が大変良くて

恋愛運も良かったと思うんです。

そのまんま続くと思うと
ちょっと 2019年は…。

甘いと。
うん 壁があるということで。
(亜生)ええっ?

やっぱアカンねや。
(水晶)けれど

地味だけれど継続してする
努力というのが

2019年はポイントになります。

(亜生)20年以降?

今年はダメってことですか?
今年 今年。

ハッキリ言うとそうなります。

もう 分かりました。

(小籔)何でやねん!
(笑い)

「8位やったから…」言うてんで。

えっ?8位ちゃうでしょ!4位!

(笑い)

自分らの順位も分かってない。
分かってないですよ。

ごめんごめん。
松本さんと自分らの間の…。

(笑い)

<最悪の結果に 相当
落ち込んだ様子の亜生さん>

<今回 そんな…>

<やってきたのは
静岡県 浜松市…の 山奥の方>

<一体 何をするのでしょうか?>

どうも!ミキで~す!!

なぜ なぜ そこよ。問題は。

年始の時の運勢を
占ってもらいましたね?

私…。

あらら。
俺だって まだ 全然いいよ。俺。

何位?

でも…2 2。
ピース ダブルピース。

ヤバイ。良くないな。良くない。

<そんな
ミキ2人の開運のために

水晶玉子先生も
お越しいただきました>

今日は何をやるんですか?
一体 その 先生。
(水晶)はい。

今日は お2人に…。

…に行っていただきます。

実は 5月の6日から
6月の4日までというのが

今年で一番 吉方位に行くと

いい効果がある時期なんです。

(水晶)はい。

分からん。知らんから!
寺院みたいに。

知らんから!
専門用語 知らんから。
おい!

まだ あんのに。
先生の役 違うねん それ。

なんか そう そう そう…。
亜生にやらしたいねん。

ごめんなさい。
全然いい。

僕 西。
(昴生)亜生君 西。
はい だから今…。

あっ 西に。
今日は あちらに
行っていただきます。

え?あの上に?

(亜生)え~。

<さらに 今回の開運旅では
物事を…>

<…という 開運アクションも
実践していきます>

<皆さんも
是非チェックしてくださいね>

なんやねん。うそやろ?先生。

でも 確かに…。

なんか見るよ。俺 それを。

<水晶玉子先生とは ここで
お別れして 早速 出発です>

(スタッフ)ちなみに…。

えっ?
えっ 何?

「ちなみに リュックの色
ロイヤルブルーは開運色です」。

(昴生)へぇ~ そうなんや。
(亜生)「開運モチーフの星も
付けておきました」。

(昴生)付いてる。星。
(亜生)うそ?

(昴生)付いてる 付いてる。

おい!

ちゃんと探して。
うん。

付いてない。

<玉子先生
昴生さんのリュックには

付け忘れたみたいです>

<気を取り直して
登りはじめましょう>

これ 今な 看板書いてあってん。

(昴生)あ そうなんや。

うわっ!ああ!あ~!!

あ~!あ~…。

(笑い)

<こうして
遊んでいるのも最初だけ>

<道は 険しくなっていきます>

ここから…。

そうやねん。

(昴生)
あの人 人生の運気下がってる…。
(亜生)そうや。

<運勢1位の川谷絵音さんへの
反骨精神で 山を登る2人>

<こうやって…>

(亜生)ベンチ ベンチ。
(昴生)ベンチある。ここで休憩…。

(亜生)ちょっと1回。

<登り続けて 1時間20分>

<ここで 水晶玉子先生から
うれしい情報が>

「亜生さんの開運の食べ物は
辛いものということで…」。

え?

(亜生)
俺より重かったんや。だから。

(2人)うわぁ~!

(昴生)素敵。

うわぁ~ うまそう~。
うわ うまそう。

俺も よそってや。
どれぐらい ご飯?

結構 食うよ。うん。
ほんま?

えっ え~っ!?え~っ!?

嫌やって~。

うわ 嫌や。

嫌ぁ~!

なんでインドスタイルでやんの?

(亜生)どう?

うまいやろ?

そらな…。

棒 持ってるから。木の棒。

(亜生)行こう。頂上 目指そう。
(昴生)出発 出発!

<さあ 開運神社まで
あと もう少し。

頑張りましょう>

ハァ ハァ…。

しんどい。
今までで 一番しんどいかも。

<そして いよいよ
山頂が見えてきました>

(亜生)ちょっと感動するわ 俺。今。

ヤバ…ハハハ…。

<2人が 2時間半かけて登った
先にあった 開運神社とは…>

<今年の運勢が 堂々1位だった
いて座B型のスピードワゴン…>

<その鑑定が こちら!>

≪すごい!≫
(拍手)

ということでございます。
(拍手)

いて座のB型の方は
いて座ですから

矢が前に進むように
過去を振り返りません。

なるほど。
3歩進むと過去は忘れます。

へぇ~ ええような性格やな。

2019年は…。

(小籔)良かった 良かった。
(小沢)すごいね…。

どうなんですか?
2019年 目標的なものは。

エーッ!?
(一同)エエーッ!

全然 全然 全然…。

(笑い)
(勝俣)怖いもの知らず。

ちょっと…。

いやいや…。
(小沢)ハンバーグの仕事?

2018年 ハンバーグ師匠
CMとったんですよ。

(会場)エーッ!
名古屋?

(井戸田)そうなんです。名古屋の
ピザチェーン店でとって。

でも なんかドッキリみたいな
話だなって言ってたんですよ。

マネージャーと。そしたら楽屋で
こうやって休んでたら…。

(会場)エーッ…。

カメラだと思って。
もう テンション下がっちゃって。

ドッキリだと思って?
そう。でも 芸人さんだから

そっから番組 成立さすために…。

やり切るしかないよね。
やり切るしか
ないじゃないですか。

でもCMがなくなってしまった
っていう悲しさの方が

勝っちゃってるから…。

(笑い)

それのあとに アオキーズ・ピザ
っていう会社の

社長さんが来られて
昼食とったんですね。

その時も なんか俺ず~っと
無愛想なままで…。
(小沢)ドッキリだと…。

だって絶対 偽社長やもんな。
(井戸田)そうなんですよ。

名古屋 前乗りして
テレビ見てたんですよ。

そしたら…。

(会場)エェーッ!

ドッキリじゃ
なかったんだと思って。

あの時の社長に ホントに
申し訳ない事したなと…。

何の話やねん。
ハハハ!

だから あの時
焼き上がらなかったんですよ。

(勝俣)あ!
(歓声)

ここで焼き上げる?
(井戸田)ちょっと焼き上げて
いいっすか?

(拍手)
あん時
焼き上がらへんかったから。

忘れちまったか?俺だよ 俺!
ハンバーグだよ!

(拍手と歓声)

それじゃ 腹ペコの皆さんに
アツアツの鉄板ジョークだ。

いいですね。カッコイイですね。
今日もノってますね。

え?何をしてるかって?

この人を褒めて
調子に乗せてるんですよ。

あなたもどうですか?
乗せる言葉がないって?

ハンバ~~~グ!!

(拍手)

<2019年 最強運勢だった
スピードワゴン 井戸田さん>

<5月に入った今 本当に
絶好調なのか 本人を直撃>

お疲れ様です。実はその時

スタジオに一緒にいた
川谷絵音さん

あの方も いて座のB型で
僕と一緒に1位だったんですよ。

(スタッフ)そうですね。両方
1位でしたよね。
そう そう。

それが…。

…っていう事を言って 俺が。
(スタッフ)なるほど。

ハンバーグ師匠って
キャラクターやってるから…。

「こういうの どうですか?」って
提案したら なんと…。

(スタッフ)師匠が歌う?

<何だか 大きなことに
発展しそうな予感>

<一方 運勢最下位だった…>

<運勢を良くするため 過酷な
開運登山に挑んできましたが

いよいよ山頂が見えてきました>

(亜生)ちょっと感動するわ
俺 今。

(昴生)わ~すごいすごい!

<険しい道のりの
先にあったのは…>

<秋葉山山頂にある
この神社には

開運に繋がるものが
たくさんあるそうで…>

(亜生)うわ~!
(昴生)すごい…。

(水晶)お疲れさまでした。
怖い。
(亜生)怖い。

え?

<この秋葉神社
ちゃんと車でも来られるので

皆さん ご安心を>

なるほど。この
登っていく道のりも

一歩一歩が 開運の道へと
繋がっていくっていう。

<秋葉神社の神主さんに

この神社のご利益を
教えて頂きます>

金の この鳥居って これ
どういう意味があるんですか?

(河村さん)ここへ お参りに
来る人たちの

未来が輝くようにという事で
黄金の鳥居

最近では「幸福の鳥居」と
呼んでるものですね。

(亜生)え~幸福の鳥居?
(昴生)なるほど ここに来た人が

輝くように 金の鳥居にしてると。

(昴生)え 触っていいんですか?
(河村さん)どうぞ。

(昴生)やり過ぎてる。

(昴生)やり過ぎてる いいんですか
キスは いいんですか?

(笑い)

そのもの自体がな
まあまあね。

<さらに この神社から見える
景色にも 意味があります>

(昴生)う~わ キレイやな…。
(亜生)すごい!

(昴生)この景色のこと 言うて
はったんですか?先生。
(水晶)そうですね。

(昴生)「俯瞰で見る」という。
(水晶)近くのことばっかりに
とらわれないで

全体のことを見るっていう
ことをすると

今年は開運に繋がるので。

これは だから…。

そうやね。

<そして この神社にある…>

お皿があります。
(昴生)あ お皿 はぁ…。
(亜生)はい。

なるほど。

<このお皿に 願い事を書き

それを 崖の下にある
輪に向かって投げるという…>

<投げたお皿が 輪に入ったり
近くに落ちると

願い事が叶うのだそう>

<せっかくなので
玉子先生もチャレンジ>

<それぞれ 1つずつ
願い事を書きます>

願い…。見ていきましょか。
はい。

まず僕から。僕から見るよ。
はい。

いきます。

(亜生)大きく出た。
大きく出ましたよ。

うん。

次…亜生くん。

僕いいですか?
いかせてもらいます。
はい。

僕は これしか今日見てなかった。
はい。

(昴生)なるほど。

これ 的に入ったら
川谷さん1位やったわけでしょ。

(亜生)そう。
先生。

すいません。
すごくリアルで すいません。

何ですか?

(亜生)なるほど 本ね!
先生が出されてる本。

それが売れるように。
(昴生)売れるように。

今年 川谷さんが
1位だったじゃないですか。

1位は いて座だったんですね。
いて座は…ほら

弓を引いて的に当てる。

だから 目標を定めて
その的に当てるっていう

行為自体が…
ラッキーアクションなんですね。
なるほど。

<まずは 昴生さんから>

いくぞ!ほれ!
(亜生)弱いやろ。

(昴生)あ~!届かなかった。

弱かった 今の。
うん。

<続いては 玉子先生>

<重版出来なるか?>

よいしょ!
(昴生)先生…。

(亜生)あ~!
(昴生)先生!

<そして 亜生さん>

<運気1位の 川谷絵音さんを
超えられるか?>

(昴生)亜生くん 頼む。
はい いきます!

(一同)あ~!
(昴生)惜しい!

え!神主さん 上がってる?

(昴生)お~!
うわ~!

でも 上がってるんですよ。

<ここまで
数々の開運アクションを

行ってきた 亜生さん>

<本当に開運できたのか?
おみくじを引いてみましょう>

あ 出ました!
はい。

末吉。

(水晶)素晴らしい…。

(亜生)じゃあ これからほんまに
上がっていくっていう事?
そうそう。

<ちなみに…>

仕事 書いてます…。

(亜生)おい!

おい…。

俺も引かして それやったら。
うん。

あっ!いきますよ。

(昴生)小吉。

(亜生)仕事のとこ見な。

仕事が え~…。

今まで色々言いやがって!

そのせいやんけ!

全部聞きます。すいません。

なんちゅうオチだ…すいません。

今日 ほな…。

あ!

<…披露!さらに>

<ここからは 視聴者は見た!>

<平成時代の…>

(トスポ)競馬場で。

千葉県は男性の方。

「去年の11月 府中競馬場で

ジャングルポケットの
斉藤を見ました」。

(笑いと拍手)

競馬好きなんや。
そうですね 僕それこそ…。

はい そうです。
そうなんや。

好き過ぎて 競馬スイッチ
入っちゃうと

もう 周りが
全く見えなくなっちゃって。

京都にある 祇園花月ってとこで
出番頂いた時に

まあ その時も日曜日だったんで

当然 斉藤は
日曜は競馬やるんですけど。

その当時…。

で 勝ったら…。

…ぐらいになるので

大勝負をするみたいな。
(斉藤)大穴だったんですよね。
なるほど。

だったんですけど
その京都の楽屋って

新喜劇の師匠方とか 僕ら若手も
みんな一緒なんですよ。

結構 そうそうたる
大御所の方々が

ちっちゃいテレビを みんなでこう
かぶりついて見てたんですよ。

で 全然 違う番組見てて。
でも斉藤は

そんなレースがあるから
どうしても競馬中継が見たくて。

もう正直に師匠に頭下げて
「こんな人生を懸けた

ひと勝負があるんで
ぜひ ちょっとチャンネル

変えさして頂けませんか?」
みたいな。
なかなかのもんやけど うん。

でも したら師匠方も
「うわ 今時そんな

おもろいことやる若手おるんか…」
みたいな。

「ちょっと ほな みんなで見よか」
みたいな感じで

テレビの前に斉藤が こう
新聞紙を丸めたのを持って

もう 外にこう師匠・師匠・師匠…。
(拍手)

師匠を引き連れてる斉藤みたいな。

でまあ レースが
スタートしたんですけど

斉藤は そっからもう
スイッチ入っちゃってますから

「行け~!」みたいな
目バッキバキで。

で 師匠も当然 楽しみたいんで

「キミの買ってる馬 何番なんや?」
みたいな。

でも斉藤は もう入ってますから
「すいません ちょっと

黙ってて下さい」みたいな。
怖い怖い怖い。

ほんとに そのレースが
すごい展開になって…。

(太田)もう その2頭の
どっちかみたいな。

みたいな。それを見た師匠方も…。

みたいな。斉藤は「行け~!」

「どっちや?」「行け~!」
「どっちや?」みたいな。

聞いてないからな。
でもう そのホントに

目で分かんないぐらい
同着で入って。
あ~!

(会場)えぇ~。
同着で写真判定になんないと

分からないぐらいの。
で 「写真判定です」って
なった瞬間に

「ジャングルポケットさん 出番です」って
言われたんですよ。

(会場)エーッ!
そうか!
で 斉藤は180万

とれてるかどうか
分からない状態のまま

ネタに行かなきゃいけないんで
やきもきしてるんですけど…。

舞台に出る
ギリギリの斉藤の背中に向かって。

(笑いとゴング)

結局…。

≪あ~っ≫
(勝俣)もったいない!

次 行きましょう。
はい。
(トスポ)宮古島にて~。

宮古島ですよ。
宮古島。

沖縄県はペンネーム モリさん。

「2018年の夏
宮古島の病院の前で

スピードワゴンの
小沢を見ました」。

えっ?

聞きたいね これは。
あの…。

また徳井か。
(笑い)

絶対いるんですよ。あとまあ
作家の友達とか後輩とか

みんな連れて
宮古島に旅行 行ったんですよ。

初日なんですけど 着くや否や
みんなで海 行ったんですよ。

で 海でテンション上がって
やった!ってなるじゃないですか。

で 海に行く時に
こういう岩場があるんですけど

岩場をタタタ~って行ったら…。

≪エーッ!≫

僕は…。

…って言ってるんだけど
全然 来ないんですよ。

それも そのはずなんですよ。

(小沢)ザザザザザ…ザザザザザ…。

で 徳井君が見つけてくれて
すぐ病院 運ばれて。

「松葉杖か車イスか
どうする」って言われたんですよ。

で 僕は お医者さんに…。

って言って 車までは車イスで
行ったんですけど

そっからは もう後輩に
おんぶしてもらって

旅は無事 乗り越えたっていう。
≪無事じゃなかった≫

はしゃぐから 初日から もう。

(笑い)

はい 次~。
(トスポ)大阪で~す。

これも大阪ですか。

大阪府はペンネーム
ナンバのミッキーさん。

「3月 大阪のマルイで

ゆりやんと霜降り明星の
せいやを見ました」。

何や それ?
違うんですよ。

いや もう付き合ってないですよ。
ほんまに

ゆりやんがマジなんですよ。

バレンタインデーに もう一式

帽子 靴 服 ズボン…。

(せいや)すごい…これは さすがに

ホワイトデーに何も返さんの
悪いなと思って

「何 欲しい?」って言ったら…。

「何 それ?」って言って。
でまあ 一応

香水を買いに行ったんですよ
マルイに。
なるほど…。

ほんなら やっぱり…。

「えっ!えっ!」 見たら…。

(せいや)ゆりやんがボケで…。

って言ったら おばちゃん達が…。

(せいや)違う違う違う!

ガチンコで…。

(会場)エーッ!

とか言って で 家の前で

「ちょっと俺 逆やから帰るわ」って
言ったら…。

(せいや)映画 観るだけ。いや これ…。

男女 逆。

映画 観るって言って
上げさすとか。

(せいや)1回ぐらい?
1回ぐらい。

いや あいつ あれですよ。

あるかぁ!!

(せいや)今 思いついてなかった。

松本さん 思いついてなかった 今。

ここから何かある?って何やねん。
今のは危ない…危ないとこやで。

<Mr.シャチホコが…>

<さらに…>

<ゲストの気になるその後に
密着スペシャル!

続いては この2人のその後>

何年目なんですか?今。
[ モノマネ ]いや もうね…。

(ゴング)
誰が言うてんのかが
わかれへんねん。

シャチホコさんがね 今…。

≪4年目なんや?≫
[ モノマネ ]4年目なんですけど もうね
マジでね 今日ね…。

(笑い)

(ゴング)
≪めっちゃ似てる≫

浜やんって言うよね。

アッコさん 俺 絶対
浜やんって言う。
浜やんって言うよね。

何でアッコさんを まず…。
[ モノマネ ]いや あたし

いろんな歌マネとかも
やってたんですけど ある時に

テレビ見てたら
アッコさんが『おまかせ!』で

ガンバレルーヤさんが
ゲストだったんですけど

ホントに番組の終わりで
エンドトークみたいな時に

もうホントに ごめんなさいね。
今 言うのアレなんですけど

キミらって…。

…って言ったのが ちょっと
面白いなと思ってたんですけど。

カラオケで 歌の
アッコさんのモノマネを

ずっと してたんですけど。
その歌マネの最中に

お客さんから野次とか
飛んでくるじゃないですか。

酔っぱらって。
そん時に雰囲気で…。

…とか返したら
それが すごいウケて。

(会場)えぇ~!
それで ちょっと
やってみようと思いまして。

へぇ~!
誇張してないモノマネね。

さあ そんなシャチホコが
アッコさんの日常を

完全再現してくれました。

題して
「アッコの休日」でございます。
何 何?何?

[ モノマネ ]おはよう。
(スタッフ)おはようございます。

[ モノマネ ]OK出てんの?

<アッコさんが…>

<2週に1度は通う
行きつけのお店>

ここだよ!えっ?

[ モノマネ ]いや もう…。

[ モノマネ ]
まゆ毛の下に こう伸びてきたら
もう…。

<前髪には かなりのこだわりが
あるようで…>

<その仕上がりは…>

<ご本人しか分からない
ミリ単位の

こだわりがあるようです>

<美容室終わりに向かったのは
アッコさんが経営するお店。

頻繁に お店の抜き打ちチェックに
来るというアッコさん。

中でも一番
大事にしているのは…>

[ モノマネ ]ほんで コレ。

[ モノマネ ]
私の好きなやつって言うてるやろ
いつも。

<以上!これが…>

(拍手)
マジ?

アッコさん どうでした?
ちゃんと再現できてましたか?

美容師さん
私と同じ人がカットしてんのよ。

(会場)え~!
どこを切ったの?君。

[ モノマネ ]
いやもう このへんをちょっと…。

(笑い)

ちょっと待って。

(笑い)

似てないやろ!

ただあの酔ってるヤツはね。
(陣内)だから多分 一緒に

ご飯とか行ったことないんやろ?
ない。だって…。

(会場)へぇ~。
そうなんや。

だから…。

そうです。まだ
酔っ払ったアッコさんとかって

よく 色々聞かれるんですけど
まだできないんですよ。

それを吸収しなあかん。

ちょっとやってみたいです。
今日 ほな…。

あっ!

(拍手)

え?大丈夫なの?
大丈夫か?

はい。もうぜひぜひ
お願いします。
今日 このあと。

はい ぜひ!
ええっ…行きたいです。

すごいな。普通は…。

(笑い)

<その時の様子を

Mr.シャチホコさんに
伺いました>

[ モノマネ ]
ああ ごめんなさい。
あ ごめんなさい…すんません。

[ モノマネ ]
お前 炭酸はやめて ホントにね…。

<プライベートの…>

そしたら アッコさんが

すごいニコニコして
「みんな頼み」とか言ってたのに

卵スープって言った時に…。

[ モノマネ ]えっ?

「それマジでわからへん」って
言って そのまま化粧室に

行かれたんですよ。

<…と言っていた
シャチホコさん>

[ モノマネ ]
ちょいちょい…待って待って。

まだ お前 全然
あったまってないやろ。これ。

早いで 早い。

<さらに 酔っ払ったアッコさんに
驚いたことが>

伝説ですよ もう。

電話かけて 出なくて
ああ 出ないなと。

[ モノマネ ]もう寝てるかもしれんな
こういう時はね…。

かけたら加山雄三さん
ご本人が出られて…。

とか言って。で アッコさんが…。

[ モノマネ ]
もうホントに でもあの
お兄ちゃん大好きだから…。

…とかって アッコさんが言って
もう切る前に。

したら もう加山雄三さんが…。

めちゃめちゃ可愛かったですね
アッコさんは。

目がキラキラしてましたもん。

買うか!
是非!

<ゲストの気になるその後に
密着スペシャル!>

<続いては この2人のその後>

学生時代の話を聞いていきます。
まずは この人!

(会場)エーッ!

ああ…少人数やったって事?
すごい少人数で

今もう廃校に
なっちゃってるんですけど。
めっちゃ田舎やん。

この写真も実は…。

えぇ~ そうなんや。

どこなの?場所。

結構 近くの河原とか
みんなで遊びに行ったら…。

(会場)エエーッ!

そんな…。

近所に化石があんの?
化石。

(勝俣)化石!?
何の?

そうそう 何の化石?
なんか 葉っぱの化石とか。

運 良ければ貝とか。
(勝俣)すごい。貝とか。
あ~ 貝とかね。

そうです。
大学…はい 東京で一緒に。

(勝俣)
もう出来上がってるな~。

(笑い)
その写真は違うやろ!

(関口)画角がなんか…。

おかしいよね これ。
まあ 大学…

僕は あの…。

はい はい。
体育大なんですけど

やっぱ体育大って
なんていうか結構

肉体派な人が多くて…。

(関口)なんで本当…。

(関口)食堂とか行ったら
もう女子達がこう…。

…みたいなぐらい。
(笑い)

そんな仲の良い2人ですが
今回 スタッフが

2人の母校へ行って色々と
調べてきました。VTRどうぞ。

<今から およそ10年前
2人はよく この道を歩いて

ダンスサークルの練習場所

第三体育館に
行っていたそうなんです!>

<まずは2人を輩出した
ダンスサークル…>

<に お邪魔すると…>

<当時の2人のように
後輩たちも日々

この体育館で
練習しているんです!>

<中には…>

<そんな後輩達の中で…>

素手っていうと
ちょっと語弊があるんですが…。

牛丼屋さんで…。

…をやってたんです。
結果 できて。

(会場)エエーッ!
すんごい混ぜてね。

(笑い)

(笑いと拍手)

<そして…>

そら欲しいよな!

そら欲しいわ。
お願いしますや。

スピーカーが
欲しいという事ですけど

どうでしょうか?お2人。

これは…。

おっ!
(会場)おお~!

素晴らしい。これは喜びますよ。

<後日 少しでも早く

スピーカーを後輩に
届けたいという事で…>

…って言いました。

<ちなみに これが今 皆さんが
使っているスピーカー>

<ということで…>

(歓声と拍手)

(歓声)

(歓声)

<2人からのプレゼント
早速 開けてみましょう>

(歓声)
≪うわっ ヤベェ!≫

(歓声)
≪ヤベェ!≫

(歓声)

≪押します!≫

♪~
(歓声)

<さらに!>

≪ええっ!?≫

(大歓声)

<なんと 2人の直筆サイン色紙も
プレゼント!>

<後輩達への熱いメッセージも
添えられています>

<2人の…>

♬~

<次回は芸能人の

リア充プライベートに

密着スペシャル!>

<さらに…>

<次回も お楽しみに!>

♬~


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