行列のできる法律相談所 サンドウィッチマン&アンジャッシュ超貴重ネタ披露!叱られた相手発表!竹内涼真VS怖い監督…


出典:『行列のできる法律相談所 サンドウィッチマン&アンジャッシュ超貴重ネタ披露!』の番組情報(EPGから引用)


行列のできる法律相談所[字][デ] サンドウィッチマン&アンジャッシュ超貴重ネタ披露!


叱られた相手発表!竹内涼真VS怖い監督I▼山本彩VS世界的歌手アヴリル・ラヴィーン壁破りドッキリ!▼アンジャッシュ解散危機を救った芸人N▼サンドと恩人S感動秘話


詳細情報

出演者

【MC】宮迫博之、市來玲奈アナウンサー

【ゲスト】竹内涼真、サンドウィッチマン、山本彩、児嶋一哉、東野幸治、後藤輝基、渡部建、磯野貴理子

【弁護士】北村晴男、菊地幸夫

番組内容

あの時叱ってくれた人実名告白SP▼竹内涼真を叱ってくれた大物監督が謎の登場▼世界の歌姫アヴリル・ラヴィーンが壁破りドッキリを決行!今回驚かされたのはいったい誰なのか?初対面で感激の涙!▼好きな芸人ランキング1位のサンドウィッチマンが無名時代お世話になった人物とは?営業テッパンネタに山本彩が参戦▼相方に憧れるアンジャッシュ児嶋オススメのクセがない鴨料理登場!渡部を超えるプレゼン披露?!

監督・演出

【総合演出】高橋利之【プロデューサー】岩下英恵【チーフプロデューサー】横田崇



『行列のできる法律相談所 サンドウィッチマン&アンジャッシュ超貴重ネタ披露!』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

行列のできる法律相談所 サンドウィッチマン&アンジャッシュ
  1. 渡部
  2. 東野
  3. 後藤
  4. 伊達
  5. お願い
  6. 児嶋
  7. 拍手
  8. 貴理子
  9. 山本
  10. ホント
  11. you
  12. 今回
  13. アヴリル
  14. アンジャッシュ
  15. ショートコント
  16. スタジオ
  17. 西尾
  18. Thank
  19. ライオン
  20. 登場


『行列のできる法律相談所 サンドウィッチマン&アンジャッシュ超貴重ネタ披露!』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<『行列』は
叱られたことで学んだ人が登場>

<竹内涼真が…>

(貴理子)
これね! 死んでる 死んでる!

<さらに…>

<決行!>

(森) あぁ!
(山本) キャ~!

あぁ!
(山本) キャ~!

♬~

『行列のできる法律相談所』へ
ようこそ。         今夜は…。

(後藤) 叱ってくれた人! よし!

(東野) ありがとうございます!

さぁ 豪華ゲスト まずは
竹内涼真君 お願いします。

お久しぶりです。
(拍手)

(後藤) 人気ナンバーワン。
(貴理子) え~ カッコいい。

そんな涼真君がね 今…。

(伊達) ヤバい。
(東野) 大丈夫?

(東野) われわれも そやから。

次の日 4時で?
(伊達) 行ったんだ。

で 行って…。

ビッグママからの
催促があって?

「じゃ 帰ります」
って言って…。

(貴理子) いや~。

(笑い)

さぁ そして
サンドウィッチマンのお2人です。

お願いします。
(伊達:富澤) お願いします。

(拍手)

今…。

(後藤) すごいね!

(渡部) 散々 一緒に…
いやいや いや 散々…。

それこそ 一緒に…。

(伊達) 当時はね。

(伊達:富澤) はい。

それも違うんです
それも違いますから。

(東野) ブラ ブラジャー。

ブラしてないです。

それに気付いた
サンドウィッチマンが…。

「われわれも…」。

(東野)
みんなで食べてるっていう。

そういうことされると…。

クレームですか
クレームなんですね。

(後藤) え~!

(笑い)

誰ですか また ホック探してるの。

(東野)
やっぱり そう IKKOさんやん。

(伊達) ブラしてないです。

そして 山本 彩ちゃんです
お願いします。

お願いします。
さや姉。

(東野) アーティスト。

でも やっぱ グループの活動と…。

ソロ活動も楽しい。
はい。

いや そう言ってるから。

ああいう
デリカシーのない質問する時…。

ごめん。

怖い。
(東野) ごめんなさい ホントに。

あらためて紹介します。

(東野) 「やり方 違う!」。
(児嶋) やり方が違う。

(児嶋) …だろ!

ホンマやな。

レギュラーで 俺は…。

そこは それなりの仕事しなきゃ
いけないポジションだからな。

そんなこと言われたら
しゃべれなくなるだろ!

相方だから分かるんですけど…。

(児嶋) うるせぇな。

そうなのかもしれないけど
言わなくていいんだよ。

(貴理子) 言ってやって。
(児嶋) 「長い」って何なんだよ。

後輩だろ。

(渡部) 出た。

(渡部) 「芸歴だけは抜けない」。

それでは 史上最強の弁護士軍団を
ご紹介しましょう。

今夜は 菊地弁護士が…。

(菊地)
私が最近 気になっているのは…。

(観客) え~!

こちらをご覧ください。

<こちら>

<去年 何げなく
SNSに投稿した…>

<これが…>

<そして…>

<大抜擢された…>

(拍手)
ホンマ…。

あのバスケシーンだけで
こんなん なんねんね。

僕も…。

そうです。

みたいなんじゃなくて 何か…。

(伊達) それが 逆に。

ということで 話題の…。

どうぞ。

♪~   (渡部) あっ バスケ。

(歓声と拍手)

(貴理子) あら 顔が小っちゃい。

(富澤) おぉ!
びっくりした。

(伊達) これは…。

よろしくお願いします。
(菜波) よろしくお願いします。

(拍手)
(児嶋) 脚 長っ。

(東野) 友達が…。

それが引っ掛かって…。

ちなみに…。

(一同) かわいい。

3歳だ。
(児嶋) かわいい。

(東野) あら。
(渡部) えっ 4歳?

(後藤) ちょっとハーフっぽい…
どうなんですか?

はい。

ありがとうございます。
(東野) 目鼻立ちがね。

そうですね。
(笑い)

ちょっと並んでみて。
(児嶋) いいんじゃない?

(歓声)

(伊達) お似合いだね ホントに。
(後藤) マジで似合うな。

すごいな! しっくり。

ちょっと…。

(貴理子) お願いしますよ。
(東野) 師匠 お願いします!

(東野) 来てはります。
スタンバってます。

はいはい はいはい…。

(笑い)

(貴理子) 顔の大きさが もう。

(後藤) 君も 何や!
(渡部) ひどいな これ。

脚 どう… どの辺やの? 君 それ。

(菜波) ここですね。
腰はね。

(観客) え~!
(貴理子) ウエスト あそこだもん。

涼真君との差も えげつないな。

(渡部) 両サイド。
(東野) 両サイドが。

(貴理子) 顔の大きさが もう。

何で この
長さの差あんのに…。

師匠。
(東野) はい お疲れっした!

(拍手)

はい それでは まいりましょう。

今週 日テレ系は…。

ということで
ゲストの皆さんには…。

紹介していただきます。

まずは…。

ご覧ください。

<二十歳の時…>

<…と呼ばれる>

<そんな…>

(スタジオ:後藤)
ドライブ カッコいいよね。

竹内涼真です。

<長年 『仮面ライダー』を
撮影している…>

<張り詰めた…>

<中でも>

<特に…>

<20作中…>

<…を監督>

<など 歴代のライダー役たちも

その…>

<…を受けた>

<すると>

<新人の竹内は…>


<それでも…>

<それから…>

はい。

(スタジオ:後藤) うわ~!
これは うれしいね!

(拍手)
(後藤) うわ~ いい話。

最後 ちょっと しびれるね。

必ず 石田監督を通るので。
石田監督の洗礼を受けるんだ。

自分を…。

大事だから
そこで もう1回…。

するために…。

発してくれたんですよね。

どうやって面白くしたらいい?
どうやって やったの?

例えば…。

(貴理子) これね!
これ 死んでる 死んでる!

あの目をしてたんや たぶん。

(笑い)
アカンやん。

確かに それ…。

実は 今回…。

えっ ウソ マジっすか!
はい こちらをご覧ください。

<今回 自分は…>

<と…>

<…をお願いされ>

<…で インタビュー>

<どんな意味なのか?>

(石田) だけど…。

つまり…。



(拍手)
ありがとうございます。

最後 4年前とか
3年半前ぐらいに会って。

いいですね。

深み増した涼真君が また…。

渡部 あるんでしょ?

役者さんしか出れない…。

俺たちが…。

お時間。
(笑い)

何の時間?

「長い」って何なんだ。

先輩なんだ。

続いては…。

ご覧ください。

<サラリーマンだった…>


<レギュラーを持つ…>

<さらに
去年…>

<そんな…>


ちょっと…。



<しかし…>


はい ありがとうございます。

あ~ よくありますね。

(笑い)

<今…>

<…だと感謝している>

<…として加入>

♪~ ひといきつきながら

<みやぞんのために…>

<現在…>

♪~

<17歳の時に出した…>

(アヴリル)♪~ God,  keep my head
above water

<今年2月に発売された…>

<世界の渡部が…>

<すると>

<そこで今回も…>

<そして 森アナ 今回こそ…>

<まずは
『スッキリ』の取材と称して…>

<タイミングを見計らい
この壁を突き破って

アヴリルが登場するという
いつもの仕掛け>


<すると そこへ…>

<バレないように…>

<この後…>


<初めての…>

<…を決行!>

<裏で話を聞いていた
アヴリルも…>

<せっかくなので…>

<…してもらうことに>

♪~

(山本) ありがとうございます。
(森) いや~ いい。

(森) お願いします。

<この後 山本が…>

と思いますので…。

その時は…。

言い切りましたか。
はい。

あぁ!

あぁ!

あぁ!

あぁ!
キャ~!

キャ~! ワ~っ!
えっ すごい!

Hi!

Hi.
(拍手)

Nice to meet you too.
(アヴリル) How are you?

I'm fine Thank you.

(森) だから…。

Thank you.

<なんと…>

One two….

♪~

♪~

♪~       Hey!

わぁ~!

<ここで 世界の渡部から…>

<今…>

<しかも キティちゃん好きの
アヴリルのために

こちらの…>

<…を用意>

<漢字でアヴリルの名前を
刺しゅうした一点物>

That's my name?

(森) Present for You.

(山本) Thank you.

ありがとう! Bye guys.

Thank you so much.
(森) Thank you so much!

あぁ!

<この日は山本にとって…>

<…になった>

(拍手)
(後藤) よかった よかった!

これは…。

ただ もう ホントに…。

(渡部) あれ 審議ですね。
今回は別に当たってない。

急にヤバいと思って…。

(東野) 急に自分で わ~!

(渡部) 単独事故でしたね 今回ね。

いや もう 私が…。

(東野) そんな気持ちになるよね。

あぁ 何か…。

ホントに。

関係なくない 関係なくないから!

ねっ ドッキリの最初に。

アヴ アベ… 「アベ」で

安倍晋三さんです。
(笑い)

入ってんの?
(後藤) ウソ!

(東野) 言っときや。
(竹内) 僕は…。

ホントですか?
(渡部) もちろん。

ケータイに入ってればだけど。

(渡部) あっ 稲本潤一さん?

(東野) あぁ そうなんや。

(渡部)
稲本潤一さん 大丈夫。

稲川淳二さんの次に。

(笑い)

(東野) 相方の児嶋は?

入ってないって言ってんですから。
入ってんだろ。

本番中に。

何 ダメ…。

違う 違う…。

ホントに場数だと。

でも…。

とかいって行くと…。

(富澤)
「全然 話 違うじゃねえかよ」。

(伊達) あれは 「どうも」って…。

「やってもらっていいですか?」
みたいな。

で 僕ら…。

ほんで また
「どうも」って行くと…。

(後藤) うわ~。

あぁ 流れるプールね。

(スタジオ:後藤) 流れて来て…。

…ってあるでしょ 芸人さんって。

僕ら…。

ショートコントやってんの?
ショートコントがあるの?

(後藤) これは貴重や。

お願いします。
お願いします。

行きましょう
サンドウィッチマン…。

いや~ 暇だな
テレビでも見ようか ピッ。

おっ 『野生の王国』だ
これ 見よう。

鹿 危ねぇな。

気付け
ライオンがいる ライオンが。

逃げろ 鹿 逃げろ。

あぁ ダメだ 鹿 死んじゃったよ。

はい。

(伊達) こういうのが あるんです。

これ 営業でやってるんだ。
(伊達) はい。

あぁ そうなの?

喜んでくれる。
なるほどね。

しますね。
お客さん 上げて やんの?

えっ。

やってもらいますんで。
(山本) えぇ~。

(貴理子) 頑張って 頑張って。

(山本) はい。

ショートコント…。

いや 暇だな
テレビでも見ようか ピッ。

おっ 『野生の王国』だ
これ 見よう。

(笑い)

ライオンが
ライオンが鹿を狙ってる。

なるほどね。

いやいや…。

いやいや…。

行きましょう ショートコント…。

あ~ 暇だな
テレビでも見ようか ピッ。

『野生の王国』だ これ 見よう。

ライオン いるな。

鹿 食べられちゃった。

段階が。

彼ね…。

(児嶋) ちょっと 何 やめ…。

意味が分かんねえ。

恥ずかしい。

何? 何やんの?
あんの? アンジャッシュ。

頭に何本か… えっ?

え~ アンジャッシュの
ショートコント。

(東野) 児嶋は…。

(東野) 営業 行きたいねん。
(後藤) 営業 行きたいねん。

アンジャッシュのショートコント
「ナンパ」。

<この後…>

(笑い)


アンジャッシュの…。

彼女 何やってんの こんなとこで
ちょっとさ お茶でも行かない?

ごめんなさい ちょっと
今 待ち合わせしてるんで。

そうなんだ じゃあ いいや
今度 遊ぶ時のためにさ

ケータイ番号 教えてよ。
ごめんなさい そういうのは…。

いいじゃん 教えてよ 分かった
百歩譲ってメールアドレスだけ。

アドレスだけ教えて
お願い お願い アドレスだけ。

お願い お願い
お願い お願い。

アドレスだったんだ 今の。

(伊達) さすが!

(後藤) うわ うれしそう!

(伊達) やっぱ 輝いてますよ
輝いてる。

(後藤) うれしそう!

(東野) これやんね。

ずっと見てたので…。

流せよ!

ダメだよ ここは…。

ここは さや姉ので終わって
プラス アンジャッシュ に決まってる。

はい それでは
続いて まいりましょう。

続いては…。

(伊達) いっぱい いるでしょ。
いっぱい いる? そんな いない。

<最近 愛犬ネネを
飼い始め…>

<アンジャッシュだが
過去に1度…>

<…を迎えていた>

<今から17年前>

<同棲中の…>

<をかけながら…>

<…を送っていた>

<そんな児嶋の様子を
聞き付け…>

<今回…>

(西尾) 俺…。

<ちなみに…>

<当時 渡部は 全く…>

<今や…>

<から 店を選び…>

本も 別に…。

<そんな児嶋が 今夜…>

<予約の取れない…>

<中目黒の路地裏に
ひっそり たたずむ…>

<こちら 自社ブランドの
鴨肉を使った 究極の…>

<軟らかく
ジューシーな胸肉と

歯応えがあり
うま味の強い もも肉

2種類が楽しめ

自社ブランドの濃厚な卵と
特製の つけダレでいただく>

<…の超人気店>

(東野) 来た 来た 来た 来た。
(拍手)

(渡部) ちょっと待ってよ。

店も 俺の本に…。

って あれ 全く 俺の本の…。

自分で。

(東野)
たまたま 「魯山人風」って。

言ってみ。
魯山人風のタレを…。

魯山人さんのことは
語っちゃいけない。

あっ あれは もう そうですね。

してたんです
その時に 渡部に…。

…と思ってた。
(東野) えぇ~!

西尾さんが…。

たぶん…。

(東野) 「辞めたらダメ」。
言ってくれた。

(拍手)
いやいや…。

(渡部) いやいや…。

ケツカッチンって 別に…。

(東野) でも…。

(西尾) そうなんです。

西尾さんが止めてくれたのも。

その頃の…。

仲よくないっていうか
毎回 児嶋を 僕が…。

(西尾) 「ギャグやれ ギャグやれ」
って めっちゃ やってて。

渡部が俺のとこまで…。

(伊達) カッコいい。

「うちら…」。

(笑い)

それは言ってないけど
それは言ってない。

都会派?
(東野) 都会派って言ってんな。

今 結局…。

(渡部)
こうなったよ 結局 正しかった。

ありがとう 西尾さん ありがとう。

すいません カチカチいってるから
すいません ホント。

ありがとうございました!

そんな…。

(児嶋) あっ そうなんですよ
ワンちゃん飼い始めたんですけど。

毎日 散歩してんですけど
お子さんとか 女性の方が…。

ワッて来た時に
気を付けてはいるんですけど…。

ちょっと いっつも
不安を抱えてるんですけど。

(後藤) へぇ~。

(北村) 犬って…。

(北村)
それに かみつかないように…。

(北村) どんなことがあっても…。

あらゆる…。

(北村) 私も…。

まぁ それは置いといて。
(笑い)

(菊地) 例えば…。

(菊地) 例えば 「ワン」って…。

ここまで…。

(菊地)
直接的に ガブじゃなくても…。

(渡部) はい 犬 いますね。

(児嶋) もともとは
嫌いだったんですけど。

(スタジオ:観客) かわいい!

(スタジオ:伊達) あら 仲よし。

(スタジオ:渡部) 察してますね。

ナカモグロ。

…で ナカモグロ。

じゃあ…。

さぁ それでは…。

大丈夫か? お前。

ご登場です お願いします。

<この後…>

<炸裂>

最初から…。


ご登場です お願いします。

♪~        (拍手)

よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。

(児嶋) ありがとうございます。

(笑い)

(伊達) 本に載ってるんですか?
(渡部) はい 僕…。

(渡部) もっと言うと これ…。

(渡部) 自社の鴨ブランドなんで
このお店にオープンしたんですよ。


(渡部)
鴨って また 煙がいいんですよ。

だから 自らの…。

自らを…。

燻製っぽくなるんだ?
(渡部) 燻製っぽくなるんですよ。

(渡部) 脂のおいしさと
香りのおいしさも楽しめる。

一気に この食べ方だと。

ホンマ 香りが すごい。
(渡部) 香りがいいんです。

どんどん これ自体で
肉をいぶしてますんで 今。

(貴理子) えっ!
(永冨さん) そうですね。

(笑い)
(東野) カッチョいい!

完成?
(永冨さん) できてます。

じゃあ じゃあ 涼真君。

いいですか?

いただきます。

(渡部) うわ いいね。

(後藤) うわ~ うぅ~。

(伊達) うんめぇ!

厚みがあるけど…。

食べやすい。

(渡部) そうなの?
(笑い)

卵って…。

丸いもの
全部 ゼロになっちゃう。

その理論でいうと…。

ゼロです だって…。

ガラガラ。
ゼロを表してる。

(笑い)

(拍手)

さぁ ここで…。

はい え~ 僕が声優に初挑戦した
『名探偵ピカチュウ』が公開中です。

ぜひ ご覧ください。

話題 話題。
(拍手)

何? あんだけの…。

すいません。

(児嶋) 何で
罰ゲームみたいになってるの?

なんと あの…。

それで…。

一個 話題として…。

誰がやるのか? なんと…。

(渡部) すごくないですか?
(貴理子) すごい!

しかも…。

(拍手)

ありがとうございます。
(渡部) とんでもございません。

えっ 渡部さんは…。

(笑い)
初めてですけどね。

いかがだったでしょうか?
涼真君。

久々に来させていただいて
石田監督のVTRが

ちょっとホントに うれしくて
1回…。

監督と仕事。
はい 頑張ります。

こちらこそ
ありがとうございます。

(渡部) とんでもない。
(山本) ありがとうございました。

えっ?

何に対してだよ 何が ありが…。

<…が登場! しかし>

デカ!って言うたけど…。

<マツコ どハマりの…>

<全ては次週>


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