ニンゲン観察モニタリング 新企画あの人に会いたい!で春菜がファンに…涙・ミキ弟の預金通帳を兄は見る?…



出典:『ニンゲン観察モニタリング★新企画あの人に会いたい!で春菜がファンに…涙』の番組情報(EPGから引用)


ニンゲン観察モニタリング★新企画あの人に会いたい!で春菜がファンに…涙[字]


ファンレターをもらった春菜が送り主に会って夢のデート…感動プロポーズに涙▽ミキ弟の預金通帳を兄は見る?▽娘がフラれたら父は慰める?▽嫁VS姑手料理で夫究極の選択


詳細情報

番組内容

【ニンゲン観察1】感動の結末…新企画で春菜が会いたい人「ファンレターをくれた男の子」に会いに行く!春菜へのピュアな思い爆発で優樹菜も大興奮【ニンゲン観察2】娘がフラれて落ち込んでいたら父親はそっとしておく?慰める?まさかの感動展開で衝撃結末に!【ニンゲン観察3】超人気漫才師ミキの弟の怪しい三千万の預金に兄がブチギレ【ニンゲン観察4】奥さんと実母の手料理どっちが美味しい?2人が見守る中…夫の答えは?

出演者

【MC】ブラックマヨネーズ(小杉竜一・吉田敬 【レギュラー】小泉孝太郎  笹野高史  NAOTO ハリセンボン(箕輪はるか・近藤春菜)(50音順)

みどころ

お笑いか?ドキュメンタリーか?日本中でニンゲンの行動を観察!”もしも”の場面に遭遇したらアナタはどうしますか?「こんなモニタリングしてみたい!」「ウチもモニタリングして欲しい!」も番組HPで大募集!

公式ページ

◇番組HP http://www.tbs.co.jp/monitoring-golden/

公式ページ2

■Twitter

@monitoringtbs6 

https://twitter.com/monitoringtbs6

★ツィッター★

皆さん#モニタリングのハッシュタグで、番組のツイートをして頂いているようです。皆さんのアイデアを頂き、 「#モニタリング」を公式ハッシュタグにしたいと思います。こちらを使ってツイートして下さいね。

スタッフ

【プロデューサー】 

田村恵里

畠山渉


【ディレクター】 

木村大介 後藤美和 ほか

制作

【制作著作】

TBS




『ニンゲン観察モニタリング★新企画あの人に会いたい!で春菜がファンに…涙』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

ニンゲン観察モニタリング 新企画あの人に会いたい!で春菜がファンに…
  1. 昴生
  2. 春菜
  3. 太晟
  4. 料理
  5. 餃子
  6. 味付
  7. 奥様
  8. 主人
  9. スーパー
  10. 仕掛人
  11. 自分
  12. 社長
  13. スタッフ
  14. ホント
  15. 一番
  16. 試食
  17. 早速
  18. ニンニク
  19. モニタリング
  20. 亜生


『ニンゲン観察モニタリング★新企画あの人に会いたい!で春菜がファンに…涙』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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他にも、無料お試し期間のあるVODサービスが増えてますので、各社のラインナップを調べてみるといいかもしれませんね。

↓TBS関連商品

人間のすることじゃないよ!

そんな性格のね 嫁に
うちに いてもらいたくないんだよ

今日かぎり 出てっとくれよ
それでいいね!

ちょちょちょ 母ちゃん…
母ちゃん!

お前ね あんな女とね 身内と
どっちが大事なんだよ

けど何も追い出すなんて そんな…

<いさかい絶えぬ
イメージもある嫁と姑>

<夫が地雷を踏み 妻がヒリツク>

<その時 姑は?>

<夫を新商品開発の試食調査
という名目で呼び出し>

<その3品が 妻の料理 母の料理
スーパーのお惣菜だったら>

<夫は妻の料理に気づいて>

<これが
一番おいしいと言うのか?>

<それとも>

<夫婦関係に
影響を及ぼしかねない>

<最初に挑戦するのは>

<夫のおかあさんと
同居しているが>

<食事を作っているのは奥様>

<今回の挑戦にも>

<そして こちらが
同居している義理のおかあさん>

<息子が結婚するまで二十数年>

<ご飯を作っていたそうだが…>

と思って…

<最近
食べさせていないため>

<そんな2人に
作ってもらう料理は餃子>

<早速>

<ここでご主人の味の好みについて
聞いてみると…>

キノコは…

なぜか

<調理開始早々>

<気まずい空気に包まれる
キッチン>

<料理に自信がある奥様>

(仕掛人)味噌 入れるんですか?
(妻)そうです

<のが奥さんのこだわり>

<さらに ごま油と醤油>

<そして
オイスターソースも加え>

<濃いめの味付け>

<一方>

<その理由が…>

<この おかあさんの
こだわりを聞いた奥様が…>

なんで… はい

(妻)ああ お刺身好きだね

<濃い味の妻 薄味の母>

<どちらなのか?>

<続いて焼き方にも>

<嫁と姑の細かな違いが>

<そして 水を入れ>

<すると…>

そうそうそう…

お湯の方が何になるんだっけ?
パリッとなるの?

<こうして それぞれの
こだわりを込めた餃子が完成>

<妻が作ったのは実の母 直伝>

<タネ自体に味を染み込ませた>

<濃い味のこだわり餃子>

<一方 おかあさんは>

<皮をパリッと
中は肉汁たっぷりのあっさり餃子>

<10年間 奥様の料理に
慣れ親しんだご主人が>

<一番おいしいと答えるのは>

<3品のうち どれなのか?>

<何も知らない夫は>

<新商品開発の
試食調査と思い込んで会場へ>

<試食の前に
ご主人にこんな質問から>

かれこれ…

(仕掛人)奥様の味?
はい

<ちょっと落ち込む おかあさんと
控えめに喜ぶ妻>

<さあ>

<まずは比較対象として>

<スーパーの餃子を食べてもらう>

何だろうな…

<皮のパリパリ感がないと>

やっぱ 家の方がおいしいっすかね

<続いて おかあさんの餃子>

<夫が気にしていた>

<味付けは薄めだが…>

フフフ…

<これは>

というか…

(仕掛人)ああ そうなんですね

<そして いよいよ妻の餃子を試食>

<結婚以来>

<そして>

すっごい見てる

メッチャ見てる

たぶん

<妻が見守る中 試食>

<黙々と味わう そして…>

<2つ目に手を出した>

<多い時には>

<夫のこだわり>

<では
濃いめの味付けは どうなのか?>

んじゃないっすかね

<もう笑うしかない奥様>

と思います たぶん

<ここで いよいよ
おいしかった順番を聞いてみる>

<さあ ご主人
奥さんの餃子を見抜けるか?>

<昔の>

やっぱね
そういうふうに言ってましたね

<妻として
スーパーのお惣菜には負けられない>

<そして 夫は夫で
せめて2位には選ばないと>

<危険が迫る>

<さあ>

<本当は
シンプルな餃子が好きだったと>

<結婚
10年目にして判明したところで…>

<これまで この企画に過去>

<まさかの全敗>

<今日こそ>

<続いては>

4回は作ってますね

<実は奥様>

<二十歳の時に
1人目の子どもを出産>

<その後も子宝に恵まれ>

<今では4人の子どものおかあさん>

<そんな 田原家のキッチンは>

<常に料理を作っている>

<できそうだが…>

<…と やや控えめ とはいえ>

<今回作る から揚げには
自信があるそうで…>

<運送業のご主人に>

<中でも から揚げは>

<月に3回は入れる妻の味>

ところですかね

<すると この言葉を聞いた
おかあさんが口を開く>

私は結構 薄味派なので

<ひと組目に続き またしても>

<濃い味と薄味の対決>

<夫が本当に好きなのは>

<妻の濃い味か
それとも母の薄味か?>

<早速 調理開始>

<すると 2人の>

<奥さん
肉をハサミで豪快にカット>

<そして>

<夫が好きな
やわらかい から揚げを作るため>

<使い始めたという>

<さらに…>

(妻)だし醤油 入れます

<5種類の調味料で味付け>

<奥さんとは対照的に
シンプルな味付け>

<しかし ここから>

<奥さんは すりおろして
もみ込んだニンニクだが>

<おかあさんは>

<鶏肉と共に袋の中へ>

<まずは 鶏肉を揚げ>

<そこにニンニクも投入>

<ニンニクの香りが油に移り>

<香ばしい仕上がりに>

<育ち盛りには このから揚げで
3回は おかわりをしたという>

<以前は小麦粉だったが>

<カリッと仕上げたくて研究の末
片栗粉に>

<すると ここで
おかあさんの口から>

<こうして>

<妻が作ったのは>

<塩麹などで濃いめに味付けし>

<カリッと仕上げた から揚げ>

<一方 おかあさんは…>

<味付けは から揚げ粉オンリー>

<一緒に揚げた
ニンニクの風味が香ばしい>

<シンプルなスタイル>

<果たして夫は>

<そして>

<まずは比較対象として
スーパーの から揚げから試食>

<続いて おかあさんのから揚げ>

<子どもの頃 大好きだった
ニンニク風味のから揚げに>

<息子は気づくのか?>

アカン

例えば生姜焼きとしたら
豚の生姜焼きとか作ったら

こっちが奥さんで
こっちが お母さんだっていうの

分かる自信 あります?
さすがに

(小泉)ああ…

<スーパーのから揚げ 母親のから揚げ
妻のから揚げ>

<夫が一番おいしいというのは
どれなのか?>

<スーパーに続き
母親のから揚げを試食>

<見た目では母親のから揚げと
気づいていない様子だが>

<すると…>

<相当 味が気に入ったのか>

<次々と頬張りだした>

<味の評価は?>

<さあ 幼い頃に食べた記憶を
超えられるのか?>

<を出してみる>

<そして>

<見た目では妻の から揚げと>

<気づいた様子は見られない>

<では>

<すると…>

<「これこそが
から揚げだ」 と>

<夫の
「おいしい」に ホッとした様子>

<妻 こだわりの塩麹を使った>

<濃いめの味付けが
功を奏したか?>

え~ じゃあ

<かなり濃いめに作ったはずが>

<まだ薄いらしい>

<ここで改めて
おいしかった順番を聞いてみる>

<ご主人が一番おいしいと
感じたのは どれなのか?>

<妻の味>

<おふくろの味>

<禁断の嫁 姑 から揚げ対決>

<ご主人が
一番おいしいと感じたのは>

<どれなのか?>

<表面はカリッと仕上げた>

<味 濃いめの妻のから揚げか>

<子どもの頃 大好きだった>

<ニンニク風味の
おふくろの味か?>

<この>

から揚げになりますよ

<と ほぼ>

<妻の料理を絶賛する>

<ちなみに 2位に選ばれたのは>

<おかあさんのから揚げ>

<奥さん 大満足の中>

<幸せになってほしい反面>

<娘の恋愛話は
あまり聞きたくないのが>

<父親の心情>

<そこで>

<ターゲットは
3人の娘を持つ お父さん>

<そして 仕掛人は
長女の奈々さん18歳>

<お父さんは 奈々さんのことを>

<「ナッピー」と呼び まるで>

<友達のような関係だというが>

みたいな感じです

<小学生以来
恋愛話は 一切していない上>

<怒ると怖いという お父さん>

<突然>

<と 落ち込んでいる演技で…>

<そこへ…>

<すると いきなり>

<さすが 仲良しだけあって>

<部屋に入るなり>

<何やら>

<お父さんは…>

<絶対 大丈夫じゃなさそうな>

<何も言わず ひたすら
愛犬・もずくを>

<なでなでし続ける>

<そこで>

<かわりに 仕掛人のお母さんが>

<初めて聞く娘の恋愛事情に
かすかな動揺を>

<すると 妻から>

<するお父さん すると…>

<失恋した娘が戻ってきた>

<しかも
頼みの綱である妻が立ち去る>

<普段>

<とりあえず 娘と>

<失恋し 落ち込む年頃の娘に>

<どう話しかけるべきなのか…>

<さあ>

<愛犬の>

<やっと見つけた打開策だが>

<ここで
お父さんに>

<しかし>

<を始めた そして…>

<に驚いた>

<どうやら 今 初めて聞いた
スタンスでいくらしい>

<と言いつつも 娘の失恋トークに>

<不安を感じたのか
寝ているもずくを抱き寄せる>

<ここで いよいよ>

<果たして>

って思った方がいいよ

<もしも>

<ここで>

うん…

<ここまで聞く一方だった>

うん うん

アハハッ

<自分とお母さんとの>

まあ でも

うん

うん

<過去の>

<お父さん>

まあ 何せ

うん

うん

うん

<直接 話さないで諦めると>

<あとで絶対に後悔すると>

<娘の恋を後押し>

<そんなお父さんの思いを聞き>

<さらに
突っ込んだ話をしようとした…>

<初めての恋愛相談に
疲れてしまったのか>

<お父さんが>

<結局>

動きは…

<彼氏と直接 話すことを勧めた>

<彼氏とヨリを戻す練習のため>

<彼氏役を演じろという
かなりハードな要求!>

<この>

大丈夫だって

<意外と>

<さらに…>

うん

うん

<果たして どうなる?>

<娘のために 彼氏になりきり>

<ネガティブな芝居をする お父さん>

<すると…>

<娘が突然 泣きの芝居をスタート>

<お父さんは…>

<娘に気を使ったのか>

<芝居でも
娘を傷つけたくないのか>

<しかし ホッとしたのもつかの間>

<ここで>

(携帯着信)

<何と>

<すると…>

<しかし>

<新企画 「あの人に会いたい!」で>

<春菜が会いたかった あの人から>

<まさかのプロポーズ!>

<春菜が涙 その訳とは!?>

<どうする?>

<すると>

<だが…>

やっぱり あの~

もし あれだったら

<と…>

<そして>

<と ここでも>

<だと きっぱり>

<そして 最後に…>

って思った方がいいよ

うまくいけば うん

<と 最後は お父さんが>

<したところで…>

うん

って思いました

<あなたには 今 どうしても
会いたい人はいますか?>

<その瞬間をモニタリングする新企画>

<実は この企画>

私に

(はるか)え~

<そう どうしても>

<なのでは?
という疑いを捨てきれないが…>

なかなかね その…

っていうのはあるんですけど

<いつになく>

<…と>

私も

というか…

<思えば>

って言って

(スタッフ)へえ~

<そして>

<対面の舞台は デートの定番>

<神奈川県にある>

はい
(スタッフ)このあと…

はい

ちょっと…

<いよいよ>

はい では お客様

結構 豪華だね

<こちらが 春菜に
ラブレターを送ってくれた>

<太晟くん>

<自分を好きだと
言ってくれた男の子>

ホント

(スタッフ)どうですか?
同じですか?

いや 何か でも…

<それでは いよいよ>

いやでも 何か

(スタッフ)行きましょう
うわ…

ちょっと
じゃあ

<果たして>

(店員)はい 失礼します

(店員)はい 失礼します

(店員)お客様 こちらどうぞ
メニューとお冷や ご用意いたします

<まるで>

<する太晟くん>

<どうやら>

<さらに>

(店員)ミルクですね
はい かしこまりました

(春菜)すいません

<何と>

<すると お母さんは>

<話したい気持ちを抑え>

<そこで>

<テーブルにあった>

<これが>

<夢にまでみた>

やばい

<ここで いったん
お母さんが席を外し>

<声をかけられそうな
状態ではない>

<そこで>

<なぜか ムードのかけらもない>

<料理を おすそ分けする
作戦らしい>

<しかし ここで>

<何と>

<おそらく 日本で
ただ1人だと思われる 激レア人物>

してくれてるの?

あと これ

<まるで>

<そこで>

で 今

<ここからは>

アディダス ナイキ

<示し合わせたかのように同じ色>

いや~

<その あまりにまっすぐな言葉に
照れる春菜>

私はね

<積極的な太晟くんのおかげで>

<順番を待つ間にも>

<春菜>

<「何でも聞いていい」 と言われ>

ええ~

でも今 ちょっと

太晟くんが

<と>

<しかし>

<春菜が>

<まるで 仕込みかのような
タイミングで>

1個入ってた?

<と>

いや たぶん

ホント もうこんな…

<当たり前に ただ>

あっ 見た見た

<太晟くんの影響か>

ヤバイ 大丈夫?
危ない… 危ない 危ない

太晟くんのほうから
おそろいが欲しいですって

<そして この楽しい時間も>

<メンタリストDaiGoと
弟で>

<謎解きブームを
けん引する>

<松丸亮吾が
激突>

<さらに>

<お楽しみに>

<春菜のことが大好きで
ファンレターを送ってくれた>

<12歳の太晟くんに
会いに行った春菜>

これ

<それは デートの途中>

(スタッフ)手紙書く?

<わざわざ会いにきてくれた>

これ

<一体>

いきまーす
えっ ちゃんと書いてくれたの?

あと ホントに

<お互いの気持ちを
しっかり伝えあえた>

いや…

<なりました>

<このモニタリングの>

<今>

<早速>

おはようございます

<仕掛人の弟・亜生とともに>

<某企業のビールCMの撮影といわれ
やってきた昴生>

<早速 撮影用の>

<する2人>

<すると ビールのCMだと
信じ切っている昴生は>

<と>

<すると そこへ>

(ノック)

<撮影>

<その隙に ニセの預金通帳を
机の上にセッティング>

失礼します
すいません

<入れ替わるように
亜生が出て行き>

<部屋には昴生1人に>

<果たして
弟の見本となるべき兄の昴生は>

<通帳を見ずに威厳を保つか?>

<それとも見てしまうのか?>

<弟の悪い癖を心配する
意外と優しい昴生>

<お預けを食らったゴリラのように
通帳を見つめ始めた>

<何と>

<こうなった時のために>

<残高が何と3000万円!>

<この若手芸人としては
あり得ない金額を>

<弟が持っていると
知った時>

<1000万単位の巨額の振り込みに
目を疑う>

<巨額の振り込みがある日の
自分の口座の状態を>

<ネットで確認>

<もちろん 自分には
振り込まれていない>

<そして…>

<あまりの>

いち じゅう ひゃく せん まん…

<その後も
見たことがないケタ数を>

<ゴリラのように数え続ける昴生>

<すると
そこで>

ありがとうございます

<残高3000万円が気になりすぎて>

<唐突に先月の給料を
聞き始めた>

<すると>

<知りたすぎて 自ら色々
言ってしまうアホ兄貴>

勝手に

お前さ

いや俺 これ貯金やから
俺が

<彼はまだ
ゴールデンタイムで>

<そして 自分との格差が
どうしても理解できない昴生は…>

ええやん 別に
そんなん

<3000万円を
不法にもうけた金だと思い始めた>

<知りたすぎて またも自分から
しゃべってしまう>

<しかし
なかなか>

<どんどん>

<社長を悪者と決めつけ>

<俺が退治してやると
ばかりに話す昴生>

<ならばここで
本当に退治してくれるのか>

<兄貴の度量を試すべく
亜生が こんなことを>

でも それは
俺もな

<そこで
ここからは>

<昴生がインチキ社長と
対面した時>

<本当に兄として
ビシッと言ってくれるのか? を>

<モニタリングします>

<ということで
ニセのCM撮影を終えた2人は>

<社長と会うため こちらのお店へ>

<すると 鼻息荒く
お店に乗り込んできた昴生は…>

よし 突き返せよ それを

<ここへ早速>

<弟を守る兄として>

<毅然とした対応を
見せてくれるのか?>

普通の人やけど

<やってきたのは>

すいません

<用件は何だ?と
聞いてくる社長>

<ここで>

全然 そんな…

<そこで
話が違うと>

何か ちょっと…

あーあー

<ただの>

<さらに昴生が大嫌いと言っていた
パーティーの話をしてみると…>

<金を突き返すどころか
媚を売り始めたので>

<昴生の本心を問うため>

<社長が さらに怪しい
こんな話を…>

<ちょっと
アホなので 全くのウソである>

<インドのカレー輸出ビジネスにも
納得>

<そして
その>

<とする昴生>

いや 違います 違います

<弟のカレービジネスだけは
必死に止める>

<そこには>

それは 全く

<その後も>

<と必死に訴える>

<すると 失敗すると
目の前で言われすぎて>

<ここでいったん 社長が退室し>

<2人きりで思いっきり
本音をぶつけあってもらう>

じゃあ
ちなみに

<どうでもいい呼び方の話で
白熱するが>

<ここで昴生から どうしても
確認しておきたい大切なことが>

<ミキの弟・亜生が 怪しいカレービジネスを
始めようとする中>

<何とか止めたい兄・昴生は…>

<もはやアホすぎる
兄弟ゲンカにしか見えないが>

<ここからやっと>

<俺がアルバイトをしてでも
食べさせていくと>

<社長が戻り>

<兄貴は ここは男らしく断った>

<さらに法外な高値で振り込んで
もらった お金についても…>

<と 最後は頼れる兄貴として
弟を守ったところで…>

ああ!

<そして このあと
春菜が太晟くんに一言>

<サンドウィッチマンと優樹菜が 困っている
ご長寿さんのもとを訪ねる>

<お助けモニタリング>

<そして何と 山下智久が>

<メンタリストDaiGoと対決!>

<さらにDaiGoが
弟で天才現役東大生の>

<松丸亮吾と
激突!>

<もしも乗っているエレベーターが
突然止まったら>

<芸能人は…>

<そして>

<お楽しみに!>

しかも こんな

しかも ホントに春菜ちゃん
よかったなと思って

ていう言葉がマジで

そうですね 何かもう
ホントに

ってなっちゃうと思って

何かちょっと いい小説読んだ
みたいな気分になっちゃった

私も すごい会っていく時間の中で

どんどん心が浄化されてって

太晟くんが応援してくれてるから
ちゃんとやんなきゃいけないって


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