秘密のケンミンSHOW! 秋田ラーメンの謎に迫る・北海道豪快焼き鳥「新子焼き」・沖縄墓参りで酒盛り!?…



出典:『秘密のケンミンSHOW!秋田(秘)ラーメン&北海道豪快焼き鳥!ケンミン名言集』の番組情報(EPGから引用)


秘密のケンミンSHOW!秋田(秘)ラーメン&北海道豪快焼き鳥!ケンミン名言集[字][デ]


激ウマ&超個性的!秋田ラーメンの謎に迫る!▽カリッ!ジュワ!北海道熱愛チキン「新子焼き」登場!▽沖縄墓参りで酒盛り!?衝撃映像続々!▽全国ケンミン名言集


詳細情報

出演者

【司会】

みのもんた

久本雅美

【出演】

西川きよし[大阪]

【ゲスト】

杉村太蔵[北海道]

森公美子[宮城]

生駒里奈[秋田]

加藤夏希[秋田]

ぺえ[山形]

鈴木桂治[茨城]

井森美幸[群馬]

土田晃之[埼玉]

横澤夏子[新潟]

勝俣州和[静岡]

高橋ユウ[滋賀]

ケンドーコバヤシ[大阪]

次長課長[岡山]

松本明子[香川]

竹内力[大分]

ガレッジセール[沖縄]

島袋寛子[沖縄]

番組内容

ケンミンのケンミンによるケンミンのための赤裸々「カミングアウトバラエティー!!」▽番組ホームページ(PC・スマホ)では、あなたの知っている「ケンミンのヒミツ」を大募集中!!

制作

ytv

番組ホームページ

https://stg.ytv.co.jp/kenmin show/




『秘密のケンミンSHOW!秋田(秘)ラーメン&北海道豪快焼き鳥!ケンミン名言集』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

秘密のケンミンSHOW! 秋田ラーメンの謎に迫る・北海道豪快
  1. スタッフ
  2. 新子焼
  3. ラーメン
  4. ホント
  5. 勝俣
  6. スープ
  7. 名言
  8. 一同
  9. お墓
  10. タレ
  11. 生駒
  12. お麩
  13. シーミー
  14. チャーシュー
  15. 頬張
  16. 豪快
  17. 松本
  18. 杉村
  19. 中華
  20. 島袋


『秘密のケンミンSHOW!秋田(秘)ラーメン&北海道豪快焼き鳥!ケンミン名言集』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<ケンミンのケンミンによる
ケンミンのための

赤裸々
カミングアウトバラエティ!!>

(拍手)

(みの)
さあ お待たせ致しました。
令和 初のスペシャルで

ドン!と
カミングアウトのお時間です。
(久本)今夜も日本を代表する

主要県民の
皆さんでございます!
よ~!

(拍手)
ありがとうございま~す!

令和になってドーンと…。

はい 張り切っていきましょう。

まずは 初登場でございます。
島袋寛子さんは沖縄県民!

(拍手)
(島袋)お願いします。

え~ 以前 番組で
紹介されていた…。

(拍手)
あ~ 来た~!

実はですね…。

(松本)マジ?
マジで?

(島袋)はい。

へぇ~!

(笑い)
先に弟が出ちゃった~。

ありがとうございます。

さあ まずは県民の真実から。
今夜も出るぞ!

<数多のラーメン王国の存在を
白日の下にさらしてきた

大好評 ラーメン企画!>

<みちのくの…>

<そう…>

<データを見てみると…>

<なんと 3年連続で
全国トップファイブ入りと

かなりのラーメンどころ>

<秋田の麺類といえば
ご存じ 稲庭うどんや

横手やきそばが 有名だが

こと ラーメンに関しては
あまりイメージが浮かばない>

<毎度 おなじみ 自称
「日本一ラーメンを食べた男」

ラーメン界の重鎮
大崎さんに話を聞いた>

(大崎さん)おお~。

またですね…。

さらにですね…。

<ということで…>

<まずは 秋田県の南部

加藤夏希さんと
生駒里奈さんの出身地

由利本荘市のお隣
県 第2の都市 横手市へ>

<この地で 長年 愛されてきた

秋田を代表するラーメンとは…>

ラーメン。
中華そば。

食べに行きますけど…。

なると…。

チャーシュー。

珍しいかもしれないですね。

もしかしたら…。

<よく分からないので

早速 横手市 十文字町にある
こちら

堂々
元祖 十文字中華そばを掲げる

マルタマさんへ お邪魔>

失礼します。お待たせしました…。

<と 出てきた中華そばは…
おお!

噂通りの透き通った
ピュアなスープに浮かぶのは

のりや なると代わりのかまぼこ

チャーシューといった定番の具材
そして

ん?なんだ?
この薄茶色の物体は…>

お麩。麩。
(スタッフ)お麩?

<すると 秋田ダンディー

十文字中華そばを
ズズズとすすると

たっぷり汁を吸いこんだお麩を
パクリ!>

<こちらでも 皆さん
勢いよく麺をすすっては

なに食わぬ顔で
スープしたたる麩を頬張り

老いも若きも 中華そばと
麩のマリアージュを

絶賛 堪能中!>

しみててっていう意味…。

<では 気になる…>

<おっと いきなり真打ち
棒状の麩が登場!>

<2本で198円だったという
麩をカットしたら

続いて チャーシューの煮汁の
醤油だれを丼に>

<そして出ました 味の要!

煮干しを中心に
魚介だけでとった

あっさりかつ うまみたっぷりの
スープを注いだら

十文字スタンダードだという
自家製のちぢれ麺を入れ

各種トッピングと

アイデンティティーの
お麩をのせれば 完成>

<この十文字中華そばの元祖と
いわれる

マルタマさんが創業したのが
昭和10年>

<創業から ほどなくして

当初 使っていた
なるとの価格が高騰し

その代用として 安価なお麩が
使われるようになったのだという>

<このうまみたっぷり
あっさり醤油味が

県民に愛され続けているのだ>

<さらに 十文字中華そばが
人気だという

こちらのお店では…>

<と 出てきた中華そばは…

げげっ!
チャーシュー麺よろしく

お麩が4枚もトッピングされた

お麩好き秋田県民も
納得の一品だった!>

<続いては 秋田の中央
県庁所在地…>

末廣。
末廣です。

(スタッフ)末廣ラーメン?

(スタッフ)よく行ってる?

(スタッフ)末廣。

<妙に…>

(スタッフ)黒い?

ほんとに…。

<一抹の不安を覚えながらも

噂の末廣ラーメンさんへ
直行してみると…

おお!店前には すでに行列が!>

<昼時の店内は 腹ペコ秋田県民で
熱気ムンムン!>

はい お待たせしました
中華そば 並で~す。

<と 出てきたラーメンは…

おお!先ほどの十文字中華とは
打って変わって

見るからに濃厚そうなスープを

薄切りのチャーシューで
覆い尽くした

超ストロングスタイル!>

<ちょいと チャーシューを
どかすと…

おお!噂通りの
真っ黒な醤油スープが出現>

<麺もスープで茶色く
染まっているじゃないか>

<すると 県民は

この醤油のようなスープを
躊躇なく味わい

茶色に染まった麺を
勢いよく すすりあげた>

<こちらのお兄さんは

入れ放題だというネギを
大量投下!>

<しっかりネギと
茶色い麺を絡めて

ズルズルと ご堪能!>

<濃い味好きな
ミドルエイジだけでなく

秋田ヤングや
うら若き秋田乙女も

茶色く染まった麺をすすり

なに食わぬ顔で
黒いスープを味わっている>

<では 黒くてうまい…>

<まずは 黒さのもと
ラーメンの命…>

(室岡さん)はい。

<そう 黒いラーメンで
おなじみ…>

<見た目ほど
しょっぱさを感じない…>

<秋田県民の口に合わせるため

京都とは違い
多めの野菜を加えて

甘みを出したという
豚肉ベースのスープをあわせ

麺は 自慢のスープをよく吸う…>

<独自にブレンドした
タレで煮込んだ

薄切りチャーシューをのせたら

ルーツは京都だが
秋田で22年愛され続ける

末廣ラーメンの完成>

<秋田県南部・中部のラーメンを
制覇したところで

いよいよ…>

<まずは 県北第2の
人口を誇る…>

<神秘の森 白神山地が広がり

バスケットボールが盛んな
この街に

一体どんなラーメンが
潜んでいるのか…>

<まずは 人っ子ひとりいない…>

(スタッフ)有名ですか?
はい。

(スタッフ)ハハハ…そうなんですか?
はい。

(スタッフ)そうなんですか?
はい。

(スタッフ)あ そうなんですか?
じゃあ…。

<そこで 噂のラーメンが
人気のお店

ほとんど消えかかっている
看板からも

歴史を感じる 曙さんへ>

<店内に潜入してみると
カウンターには

壁を見つめてラーメンを待つ
秋田県民達で…>

<人ひとりがギリギリ通れる
カウンターの中から…>

<と 出てきたのは…

なんともオーソドックスな
醤油ラーメン>

<具材はネギにメンマ そして
噂のチャーシューはというと…

ん?なんだ?>

<チャーシューの割に
妙に色が…>

<これは一体?>

(スタッフ)あ 馬肉チャーシュー?
馬肉チャーシュー。

(スタッフ)そうなんですか?
はい。

<こちらの 曙さんでは

秋田県産の…>

<…を使用。特製の醤油ダレで

じっくり煮込むこと
およそ5時間>

<濃厚な味の
馬肉チャーシューが完成>

<それを丼に
4枚盛りつけると

馬肉のダシが染み出た
チャーシューの煮汁で

丼全体に 旨みのダメ押し>

<馬肉チャーシューに
馬肉のスープ

馬づくしのラーメンを
ガンガンと ウマそうに頬張る

秋田県民達>

<実は秋田県北部では 古くから

馬肉を食べる文化が
根付いているため

能代市を中心に
およそ10軒ほどで

馬肉ラーメンが 当たり前に
提供されているのだ>

<そして いよいよ…>

<秋田ラーメンフロンティアの
最深部

県最北端の街…>

<十和田湖に隣接する
風光明媚なこの街に

ラーメンの常識を覆す一品が
眠っているという>

<まずは 小坂名物…>

(スタッフ)あります?

(スタッフ)肉肉しい?

(スタッフ)あ~なるほど。

(スタッフ)あ そうですか?
はい。

(スタッフ)あ なるほど。へぇ~。

<そこで 噂のラーメンが
人気だという

こちらの食堂…>

<お昼どきの店内に
潜入してみると

座敷席からカウンターまで
腹ペコ秋田県民が大集結!>

<と 出てきたのは
何だ これは!?>

(一同)エェーッ!

<と 出てきたのは
おいしそうな

醤油ラーメン…の上に
何だ これは!?>

<丼を覆いつくしているのは
卵のようだが

中には 揚げ物らしき姿が…>

(スタッフ)かつラーメン?
はい。

(スタッフ)卵でとじたカツ?
はい。

(スタッフ)全く そのとおり?
はい。

<持ち上げてみると 確かに
スープにひたって

でろでろになったカツが
こんにちは!>

<すると 欲張りお兄さん

スープに沈んだカツを
一口頬張ると

続けて中華麺を
ズズズとマリアージュ>

<カツとラーメンという
驚愕のヘビー級タッグを

何食わぬ顔で
ガッツリと頬張る秋田県民達>

(スタッフ)スープ…。
はい。

<こちらの 奈良岡屋さんでは

鶏ガラのきいた
シンプルな醤油ラーメンに

カツは砂糖を多めにした
甘みの強いタレで煮込んでいく>

<それを ご飯の上にのせれば
カツ丼

ラーメンの上にのせれば
かつラーメンとなるのだ>

<かつラーメンは
今から40年前

近隣の炭鉱で働くお客さんの

「カツ丼とラーメン
両方食べたい」という要望から

奈良岡屋さんが考案>

<今では…>

<…される
人気メニューだという>

<さらに…>

<先ほどの…>

はい 失礼します…。

<と 出てきたのは
かつラーメンの横に

ライスまでついた 超…>

<お昼休憩に来た
秋田サラリーマンは

カツもろとも 麺をすすると
その口で ご飯もパクリ!>

<こちらのお兄さんは カツを
オンザライスすると

セルフカツ丼を夢中でかき込み

追い打ちに かつラーメンを
豪快にすすった>

(スタッフ)うめぇっすか
うめぇっすか。

それは もう…。

(拍手)

(加藤)いや…。

例えば…。

朝ラー行っちゃうんですか。

そうそう…。

やっぱり その
十文字中華そばってのは

お麩が のってることで有名?

(生駒)私…。

やっぱり ちょっと…。

あ そうかそうか。

(生駒)でも…。

いけちゃうんだ?そして また

ダシの濃いやつ?末廣ラーメン。

それでまた 北部では
あれですよね

馬肉ラーメンというのが。

私…。

知ってはいたんですけど…。

じゃあ かつラーメンはどうなの?

あれは ちょっとこう…。

夏希ちゃんも まだ
この かつラーメン

食べたことは?

やっぱり あれですか
申し訳ないけど…。

すごいいましたよ。

やっと見つけた1人的なね…。
(加藤・生駒)いやいや…。

後ろに 後ろに…。

(勝俣)2人しかいない…。
ほんとだよ~。

いや とにかく色んなラーメン
出てきましたけど

モリクミちゃん どうですか?
(森)いや ほんとにね…。

と 思うぐらい…。

はいはい。
ほんと…。

あそこのカウンターだけのお店

ずっと森ちゃんが言ってましたよね
お母さんが1人でやってる…。

ぺえちゃん いかがですか?

(ぺえ)そうですね 私…。

(笑い)
ぺえちゃん…。

鈴木さん いかがですか?

(鈴木)おいしいと思いますね
はい。

さあ寛子ちゃん どうですか?

結構 でも…。

ダイエットとか気にして
食べない人 多いじゃないですか。

ああ もう…。

(一同)え~っ!?

(笑い)

(西川)超有名やもんな。

そうよ。そう ホント。

分かる分かる。

こらっ!

あ~。

はいはい。

そうや ホンマに。

えっと すいません もう…。
全然…。

(河本)出てない。

はい そうね。

≪え~っ!?≫

ああ そうね。

そうね~。

何だろう…。

(笑い)

(勝俣)僕ね…。

あ やっぱり。

富山ブラックに対抗して?

へぇ~。

あれね…。

素人なの?

へぇ~。
(勝俣)そしたら その…。

あら おいしそ~。

これは うまい!
何でしょう。

(笑い)

<秋田県民熱愛のラーメン
今回は…>

<…をいただきます>

すごい香り。

またね ザ・中華そばって感じで
おいしそうなの。

(勝俣)うわっ 細い 麺が。
(森)細い!

いや~ いやいや…
これは おいしそうだ これ。

(勝俣)寒い県だからね。

(森)そうだよね。
うん おいしい。

(生駒)あ そうですね。

スープを絡んで
ちゃんと持ってきてくれるんです。
(勝俣)素晴らしい。

確かにね。やっぱりね。

懐かしいですか。
これが問題の?

お麩が これがね。
これは初めてだな。

(勝俣)熱いよ。

≪つるんと≫
どうですか?みのさん。

(勝俣)うまいんだ?

ホントに何かもう 素朴だよね。

うん 素朴。
素朴でいいようです。

あ やっぱり?
(加藤)はい。

もう皆さんが 秋田県民が食べてた
この味は そのままですか?

いやもう そのまんまですね。
(生駒)懐かしい。

じゃあ私達も食べてみましょう。
いただきま~す!
(一同)いただきま~す!

いや~ これは…。

(森)スープからいきたいですね。
スープからいきたい。

ああ…。

いやもうホント。

ザ・中華そばだ。

やさしい お味だよ。

(森)う~ん うん!
いやこれ ちょっと。

うまい!絶対にラーメンに
お麩になるね これ。

合うよね。
これから。

このダシだからこそよ
このダシだからこそ お麩が合う。

(島袋)
さっぱりしてんのに
しっかりしてますね ダシが。

(森)もうチャーシュー麺じゃなく
お麩麺にしたいね これ。

う~ん!

このスープに この麺だわ。

これは うまいわ。
(森)なんかさ

お蕎麦屋さんの中華そばって
こんな感じだったような。

いや おいしいな。
(松本)意外と
しっかりしてますね 麺も。

(ケンドーコバヤシ)うん!うまい。

うまい。うん。

いや~ ホントにね…。

ホントね。

私ね…。

≪ねぇ≫

(2人)そうです。

生駒ちゃんが完食してますからね。

すごくないですか?

寛子ちゃん いかがですか?

ちょっと なんか…。

信じられない。ホントおいしい。

(高橋)いいこと言う~。
おいしいです。すごく。
素晴らしい。

(笑い)
それぐらいね。

吸わせて また
吸わせて また みたいなね。

ちんづれ感。
ちんづれ感?

ちんづれ?
ちんづれって何ですの?

いやいや もうこれ…。

(笑い)

これでも…。

僕らも含めて…。

いや ないない!
(笑い)

≪食えるか!≫
(勝俣)ホント ビックリするよな。

そうね。
(ケンコバ)はい。

最近 ラーメンって…。

これは…。

いいですね~。
(ケンコバ)なるほど!

どんどん染みてきて。

ホントやさしい。

<気になる発言が
飛び出した>

(具志堅)三線を弾きながら
そこであの…。

みんなで踊ったり 食べたり。

(一同)へぇ~。

(ゴリ)要するに…。

沖縄で その…。

なるほど。

<なに?>

<しかも 何だ?>

<厳粛な お墓で よりによって
宴会をするなんて>

<真相を探るべく
沖縄県へ向かい

シーミーの調査を開始>

なんて言うか…。

はい。

(スタッフ)お墓参りが?
墓参りが。

(スタッフ)ハハハハ!なるほど。

(スタッフ)お墓の前?
うん。

(スタッフ)パーティーですか?

<えっ?>

<そこで 一般的な
お墓を見せてみると…>

(スタッフ)石?

(スタッフ)ご飯 食べる所?

(スタッフ)お墓ですよ?

(スタッフ)違うの?

(スタッフ)これぐらいとか?

(スタッフ)ちっちゃい?

(スタッフ)飲まないといけないの?

<なんだ?なんだ?沖縄県民は

シーミーなるお墓参りで

テンションアゲアゲじゃないか>

<そこで…>

<そもそもシーミーとは

毎年4月上旬に行われる

お墓で先祖を敬う
沖縄独特の行事だというが

取材するには一体
どこに行けばいいのか?

改めて県民に聞き込み>

(スタッフ)識名霊園?

(スタッフ)墓の数?

(スタッフ)そういうとこなんですか?

(スタッフ)識名?

(スタッフ)ええっ!?

<そこで まずは平日に
噂の識名に向かうと

目の前に現れたのは…

えっ?これが お墓?>

<そこで まずは平日に
噂の識名に向かうと

目の前に現れたのは…

えっ?これが お墓?>

<このサイズと形
我々には まるで

石造りの家にしか
見えないが…>

<そこで…>

(スタッフ)これは?この建物は?

そうですね。

(スタッフ)ああ はい。

(スタッフ)ええっ!?

<沖縄の お墓は 他県とは
全くスタイルが異なり

中には
遺跡と言いたくなるような

巨大なものもあるという>

<ここ…>

<他県の霊園とは異なり

各々が私有地で
一戸建て形式だという>

<そして 週末>

<改めて 識名に行ってみると…

おっと!

苔むした巨大なお墓の前で

ウチナーファミリーが大集結し
何やら 宴会中>

<さらに こちらのお墓でも…

ご先祖様の前で まったりお食事>

<見渡す限り お墓だらけの
至る所で

ピクニックよろしく
レジャーシートを広げて

墓前で宴会を楽しむ沖縄県民達>

<さらに こちらは…なんと!

長机とパイプ椅子をセルフ持参>

<お墓と向き合うランチタイム
不思議だ…>

<どこのお墓の敷地を見ても

皆さん
重箱に詰められた ごちそうを

墓前で楽しそうに頬張っている>

<ここが墓地だということを
つい忘れてしまいそう>

<さらに!>

<出ました!ご先祖様の前で

まさかのビールタイム突入!>

<絶好調のウチナンチュ!>

<いいの?ここ お墓ですけど…>

<さらに
こちらの ごちそうの中には…

おっと 出ました!
県民熱愛

パーティー仕様の
フライドチキン>

<どでかいチキンを頬張り

ご満悦の ウチナーファミリー>

こんなやって みんな 家族。

(スタッフ)ハハハ…そうなんですね。

そう そうです。そう…。

みんなで…。

<しかし
ひとつ 気になることが…>

<皆さん 楽しそうに
ごちそうを食べたり

お酒を飲んだりしているが…>

<しないのだろうか?>

今日は もう。

(スタッフ)あ~ そうなんですか?

<そこで 日を改めて
こちらのファミリーに密着>

<シーミーの 一部始終を
拝見させていただいた>

あ~ そうですね。大体…。

<シーミーのスタートは
お掃除から>

<容赦ない日差しの中

大きなお墓を
キレイにすると…>

<まもなくして…>

<ここで 早くも
かけつけ1杯…と思いきや

オリオンビールを
墓前にお供え>

<お花も
供え終わると…

お料理を持参した
女性陣も到着>

<続いて 重箱に詰めた
ごちそうをお供え>

これは…。

(スタッフ)てんぷら?
はい。

これは…。

<シーミーの
お供えは 基本

こちらの9品が定番>

<中でも 豚三枚肉の煮付けは
主役クラスだという>

<そして
沖縄の線香の特徴だという

3本が くっついた形の

真っ黒な線香を供えると

皆さん 静かに
墓前に手を合わせた>

<続いて 何やら
黄色い紙の束が登場>

<えっ?火をつけた!>

<ご先祖様の前で 謎の紙を
燃やし始めたではないか!>

(スタッフ)うちかび?

(一同)エエーッ!

(スタッフ)うちかび?

(スタッフ)振り込んでんですか?

<シーミーに
欠かせないアイテム…>

<シーズンが到来すると
県内のスーパーでも

黒い線香と うちかびは
大量販売>

<わずか100円で買えるが

あの世で これを持っていれば
ミリオネアだという>

<ここで ようやく
ごちそうタイム>

<お供えした料理

プラス アルファをセッティング>

<さらに 袋から取り出したのは

な…なんだ?>

(スタッフ)タコスが?
はい タコス。

<そして 皆さん 待ちに待った

シーミーパーティーが
スタート!>

<沖縄スタイルの乾杯からの
ようやく 至福のビールタイム>

<続いて バカでっかい
フライドチキンも

豪快にいった!>

<おじいは
泡盛を しみじみ ご堪能>

(スタッフ)どうっすか?

<お兄さんは ご先祖バックで
タコスをガブリ!>

<三世代が墓前に集まり

幸せな お墓参りを楽しむ中

おじいは なんと!

サトウキビを引っこ抜いてきて

デザートタイムを
満喫していた!>

だから…。

(スタッフ)来ないとバチが当たる?

(スタッフ)お墓に?

(スタッフ)エエーッ!なんで?

<そして 宴もたけなわ>

♪~

♪~      (一同)イヤササ!

♪~ 教科書に書いてある
事だけじゃわからない

<沖縄の風習に詳しい
稲福さんに聞いた>

(稲福さん)まず1つは…。

それから…。

<続いて 沖縄県北部

国頭村の こちらのシーミーに
行ってみると…

那覇よりも お墓が大きく

集まった親族の数もケタ違い!>

<まるで 町内会の
寄り合いみたいだなぁ…

と感心していた…>

<我々の目に
飛び込んできたのは…>

<我々の目に
飛び込んできた光景は…

なに!?これは まさかの

お墓の前で
なんと!バーベキュー!>

(スタッフ)天国に?

<オールスター揃った
バーベキューを

ウチナーファミリー
お墓の前で ワシワシと ご堪能>

<ここでも やっぱり
お酒がエンドレスな沖縄県民>

<さらに!>
やった~!ビンゴ!

<なんと!ビンゴ大会まで開催>

<お墓参りは
すっかり 村祭りモードに>

<最後に 絶好調の

ウチナー父さん達に
聞いてみた>

ディズニー…ハハハ…。

(拍手)

いいね~。なんか…。

はぁ~ 立派だね しかし。

やっぱりアレですか?ヒロちゃん。
シーミーは 沖縄県民にとっては

欠かせないもんですか?

やっぱ…。

あ~ なんか でも
明るくて 楽しそうで

いいですよね。
(島袋)楽しいです 楽しいです。

特に あの…。

(ゴリ)僕も…。

(一同)へぇ~。

(川田)そうそう…。
へぇ~!

なので 私…。

ねっ!
≪そうよね≫

(島袋)あ~!

(一同)エエーッ!
(島袋・ゴリ)あるある…。

お墓に!?

(一同)エエーッ!
ピザの宅配も。この時期。

もう 完全にさ…。

パーティーなんだ?
いや そうなんです。
もう だから 先祖が…。

そうか そうか。

…っていうのが 考えなんですよ。
なるほどね!

思いは分かるけど
びっくりするね そりゃね。

(ゴリ)だって…。

(笑い)
(川田)そうそう やるね。

やった~。やりました。
(ゴリ)普通…。

怒られる。

何か そっちの方が いいね。
≪いいね~≫

そもそも ああいう
やっぱお墓は

ヒロちゃん
あんな大きいものなんだ。

やっぱりスペースがあって。

だって 僕らにとってみれば
ほんとにこの…。

いや ほんと ほんと…。
間違える 間違える。

ほんと ほんと…。

(笑い)

そんなワケないわ。

≪エエーッ!?≫
中に入んの?

≪へぇ~!≫

へぇ~。

いや ほんとに。

…と 思っちゃった。
(笑い)

あと あの世のお金?

うちかびっていうのが
やっぱ あるわけ?
(島袋)あります。

ちゃんと帰れないとか。

そうそう…。

…教えてもらってたんです。
ああ そっか そっか。

(笑い)
2億!?

生駒ちゃん どう?
何か 最近 時代もそうですけど…。

あるじゃないですか。
あるある。

ほんとね~ おもしろいよね~。

そういう事ですね。
ちょっとまあ…。

(笑い)
ちょっとおかしいですね。
そっちじゃない…。

さあ 松本さん どうですか?

ねえ。あれがいい。

あれは 素晴らしい。

(勝俣)行かさなきゃダメだね。

ほんとね。

確かに こういうの
なかったですけど

よくよく思い出したら 何か…。

(勝俣)外食ね。
分かる。

(笑い)

なっちゃん いかがですか?

いいね。

(笑い)
あ~ いいね~。

(横澤)
出来ますよね?きっと。あと…。

いいね~。
(笑い)

次課長 いかがですか?

(笑い)

<続いては
北海道民の熱愛グルメ>

<当番組では これまで

12年もの長きに渡って
あまたの絶品道産子グルメを

発掘してきたが…>

<パンチのきいた
北海道グルメを発見>

<それがこちら…>

<こんがり焼かれた
鶏肉らしき表面には

何やら謎のタレが
かかっているが

見るからに肉厚なお肉を
割ってみると…おおっ!

肉汁があふれ出て 超うまそう!>

<しかし その正体は 全く…>

<北海道のガイドブックを
見てみると

デカデカと
地元めしと書かれた上に

新子焼きが 堂々掲載>

<どうやら 旭川市で
熱愛されているらしい>

<そして…>

そうそう。

(笑い)

<旭川出身の…>

<ここは期待を込めて…>

<そこで早速
杉村太蔵さんの故郷

北海道第2の都市
旭川市で…>

<まずは 雪が残る…>

そうそう…。

…って感じだね。

旭川のね。

(スタッフ)ないです?
旭川の人ですよ。

(笑い)

<まずは 旭川随一の繁華街
3・6街のすぐ近くにある

こちらの焼き鳥屋さんの看板に

いきなり 新子焼きの文字を発見>

<続いて 最北端 稚内まで続く

国道沿いにある
焼き鳥屋さんでも

新子焼きを 名物アピール>

<さらに 住宅街にある
こちらの焼き鳥屋さんにも

デカデカと 新子焼きと
書かれた のぼりを発見>

<新子焼きは 現在 旭川市内の
焼き鳥店を中心に

およそ 25店舗で
提供されている>

<ここで 地元で 新子焼きが
大人気だという焼き鳥店

昭和25年創業の
「ぎんねこ」さんへ>

<早速 店内に入ると…おお!

カウンター席は もうすでに
ギュウギュウ状態>

<こぢんまりとした雰囲気の
小上がり

その先の テーブル席も旭川中の
飲兵衛たちが集結し…>

ちぇ~っす!
<まずは こちらの旭川トリオ>

<景気づけの乾杯で
グビグビと ビールを堪能>

<そして 焼き鳥屋さんらしく
ナンコツなどの串焼きを

頬張っている…>

はい すいません。
お待たせしました。

どうぞ~。

<おお!お待ちかねの
新子焼きが 登場>

<照りのある表面に
たっぷりタレが かかった

豪快な 一品>

<すると店員さん 分厚いお肉を
ハサミでワイルドにカットし

食べやすいサイズに 切り分けた>

(店員)お待たせしました。

<そして 待ってましたとばかりに
3人で仲良くシェアしながら

豪快に 新子焼きに
かぶりつき始めた>

<他の道民たちも
新子焼きに食らいつき

手を汚すのも なんのその
一心不乱に頬張っている>

<旭川レディーたちは
フォークで お上品にガブリ!>

<こちらの ご夫婦も
仲良く新子焼きを食べると

お父さん 旭川自慢の
地酒を熱燗で チビリ>

(スタッフ)メインディッシュ?

ハハハ…。
だよね?

(スタッフ)2回目!?

<この半身に 手羽やムネ

モモなどの部位がついており

これを甘いタレで頂くのが
新子焼き最大の魅力なのだ>

<ちなみに 新子焼きの
「新子」というネーミングは…>

<ここで 気になる…>

<まず ご主人が
取り出したのは…

丸ごとの 若鶏>

<すると 不要な部分は取り除き

キレイに半身にしていく>

<続いてそのまま 焼き台で
焼くこと およそ30分>

<外は こんがり
中はジューシーで

見事な焼け具合>

<そして 気になる
タレはというと…>

<すると なんと
焼きあがった半身を

丸ごとツボに
ずっぽりとブチ込み

秘伝のタレを
たっぷりと まとわせれば

旭川市の飲兵衛たちが
愛してやまない

若鶏の半身焼きこと
新子焼きが完成するのだ>

<続いて 昭和22年創業の
老舗焼き鳥店

「かん太郎」さんへ。
すると…>

<ここでも出ました!
豪快 新子焼き>

<こちらでは すでに
カット済みで提供している>

<そこへ!>

<何だって?新子焼きが
全部で3つ?>

<どうやら1人1皿の
ストロングスタイルのようだ>

(スタッフ)あ~そう?いいですね。

<すると皆さん 再び手で
豪快にかぶりつき

野獣のごとく
新子焼きを食べ始めた>

<北海道民の新子焼き愛
まさに恐るべし>

<そして 道産子熱愛のビールを
おいしそうに飲み干した>

<なに!?>

(スタッフ)持ち帰り?
はい ちょっと…。

<そこで 旭川市内の
こちらのお宅へ伺い

友人たちも集まる
賑やかな夕食時にお邪魔>

<そこへ!>

<出ました!
テイクアウトの新子焼きが

堂々 大皿で登場!>

<すると 旭川ファミリー
我先にと手を伸ばし

またもや豪快に しゃぶり始めた>

<旭川キッズたちも
ひたすらカメラ目線で

新子焼きを頬張っている>

<さらに ガタイの良い
お父さんは

なんと 新子焼きのタレを
ご飯に たっぷりかけると

そのまま勢いよく
バクバクと かき込んだ>

…だと思います。
(スタッフ)あ~そうですか。

ほんと。

(スタッフ)めっちゃ嬉しい?
はい。

<新子焼きは 焼き鳥店で…>

<なんと 旭川のクリスマスは
ローストチキンではなく

この新子焼きでパーティーをする
家庭も多いのだという>

<先程の「ぎんねこ」さんに戻り

新子焼きの会の副会長も務める

久保さんに お話を聞いた>

<さらに こちらのイタリアン
レストランに行ってみると…>

はい お待たせ致しました。

<えっ 何だって?>

こちらの上に…。

香りを どうぞ お楽しみ下さい。

<なに!?トリュフを新子焼きに
トッピング?>

<しょうゆだれの代わりに
赤ワインベースの

ソースをまとい
その上にトリュフ

そして 高級食材のフォアグラと
これぞ…>

<すると ここでも道民達は

オシャレな新子焼きを
ワイルドに手づかみでガブリ!>

<こちらの旭川ダンディーも
手で新子焼きを頬張ると

優雅に赤ワインでマリアージュ>

<…は とても奥が深かった>

さあ北海道民 やっぱ
あの新子焼き 大好きなんですね。

(杉村)いや~。

なるほど。
いや もう…。

まあね…。

(笑い)
そうですね。思ったより
ざっくりになりましたけども。

キャラ言われてたよ。

やらしい…。
≪合成だろ≫

いやいや いや…。

なるほど。テイクアウトが

やっぱり定番なんですか?
さっき ご飯…。

(勝俣)ないんだ?
全部ね…。

≪そうなんや≫

(笑い)

そんなに?

え~?
≪違う?≫

(一同)エーッ!

この野郎。
そりゃ…。

それじゃダメ。具体的に言えって。
具体的に言ってくれよ。

さあ 力さん いかがですか?

(竹内)ありますね 有名なのね。
あれも うまいよね。

(勝俣)あれも うまい。

今日 食えんのかな?

大丈夫ですか?
(笑い)

あの 沖縄も…。

不思議だね。

だって もうね
沖縄は何かっちゃ

ケンタッキーですもんね?
ケンタッキーです。

消費量は日本一ですから。
そうだよね~。
パーティーバーレルです。

パーティーバーレルね。
パーティーバーレルね。
食べます。

沖縄も案外…。

半身もあるんですけど…。

あ~そうそう…うまい。

うまい!うまい!

あった あった。
ええ。あれはね…。

いいっすね~。

違うんだろうね。

うまいな~。
これ でも…。

ほんとね~。

(勝俣)あら!
何?何?それは あの…。

(加藤)そうです そうです。

(笑い)

ババ鶏が怒った。
≪ババ鶏 怒った≫

クエ クエ!クエ クエ!

(笑い)

さあ 井森ちゃん いかがですか?

そう。

なるほどね。

(井森)そうなんですよ。

そういう事。

そういう事。

(笑い)
分けたくない。

井上君 どうなん?
(井上)いやいや うらやましい。

鶏があるからね。
ないんだよね。

≪いるでしょ≫

いるでしょ 鶏は。
田舎に帰れないぞ お前。

お前 駅 降りれない…ほんとに。

ユウちゃん どうですか?
私…。

そう 知ってる。
やっぱり…。

そうか そうか。

えらいな ユウちゃん。
でも やっぱり…。

ご飯が欲しくなっちゃって
濃くて。

そうね。
だから…。

タレがね。でもほら よく…。

市販で。

あ~やってみて…あっ。

じゃあ…。

(笑い)
えっ?えっ?

(土田)そんなこと…。

(笑い)

あった!

(笑い)
あぁ~!

<北海道民熱愛の新子焼き>

<今回は「ぎんねこ」さんの
新子焼きを いただきます>

もう手づかみでいいよね?
あ~どうぞ どうぞ。

出来立てだ あったけぇや。
あ そう?

(杉村)熱っ。
タレの味。

どんな味なんだろう?

≪うわっ≫
やわらか~い。

めちゃ やわらかい。
めっちゃ やわらかいね。

うまい!ん~ま!
うまい?

やっぱり うまいか?
(杉村)う~ん。

どんなタレ?

やっぱり違うんだ?違うんだ?

へぇ~!

(杉村)いや その言葉は やっぱね
合ってるなって思いました。

ちょっと…。

全然 違う。

なるほど。
それとね…。

はいはい。
中は真っ白。

なるほどね。
別物。

なるほど~。
もっとパリパリしても
いいなって感じだね。

あ~でも タレで きっと
しんなりなっちゃうんだ。

うまい?
実はね…。

はいはい。知ってますよ。

べてぃ。

あ~ なるほど~。
(杉村)で 家族でもね…。

へ~。

(杉村)ぎんねこ
昔も行ったんですけどね

その意味では懐かしいです。
あ なるほど。

では うちらも いただきましょう。
いただきま~す。
(一同)いただきま~す。

(杉村)
いや~ ありがとうございます。

こっから いただいて いいんだ。

絶対 手の方がいい。
(森)いきま~す!

ちょっと 持ちやすいのから
いっちゃおうかな。

いただきま~す!
鶏がいいね。
(杉村)ありがとうございます。

鶏がいいね。
(森)う~ん!

ビール 生ビール合うな。

う~ん…。

冬でも生ビールだね。
(森)クセになる。

う~ん!
うまいね これ。クセになる!

タレが意外と
ホントに あっさりしてる。

ご飯が食べたくなる。
(森)もっと甘辛で
くるのかと思ったら。

意外と さっぱり。

うまい!

(井森)ホント。

(森)ね あの
1人半身いけるね これ。

≪さっぱり≫

≪おいし~≫

うん 食べ応えある。

(森)冷めても おいしい!

これに向かって飲んでいくの
分かる気がする。

(森)これはね…。

ホントね~。

焼き鳥屋さん中で これがないのが
不思議なぐらいだよな。

そうだね 今までね。

あ 分かる。
これだけ ず~っと…。

あ~ 5つぐらい食べれちゃう?

(笑い)

分かる。

ちゃんと 最初から おいしさを…。

鶏 好きだからな~。
(島袋)食べさせてあげたい。

合いますね。

松本さん…。

(笑い)

さあ 井森 どうですか?

(一同)あ~。
いい 手土産いい。

なんか…。

(一同)あ~。
(勝俣)いただきました。

なんか なんか…。

(笑い)
≪さえてます!≫

誰かに渡すとか。
え~ ホントに もう。

さあ 生駒ちゃん どうですか?

あ かわいい~。

いいですね。ヒロちゃんと
松本さんと井森さんと

生駒ちゃん 揃っていくと
あれですね…。

(一同)あ~。
ただ なんでしょう…。

(笑い)

さあ ぺえちゃん いかがですか?
なんか ちょっと…。

あの くどいというか…。

(ぺえ)ホントに これが…。

行っちゃうね。

(一同)え~。

ちょっと ぺえ それ~。

ヤバイよ~。

ホントだ ぺえ~。

貴重なお腹
ありがとうございました。

なっちゃん いかがですか?
すごい おいしかったです。

いい!

合うな~。

(笑い)

(ぺえ)すっごい食べてる~。

(笑い)

素晴らしい。みんな なんかもう
テンション上がっちゃって。

これが…。

(笑い)

≪長嶋選手
お別れの挨拶でございます≫

<それは いつまでも
心に刻まれる 特別な言葉>

<人類が言葉を獲得してから
今日まで

その長い歴史の中には
先人達が紡いできた

数多くの名言が存在し
それらは 今なお

人生にヒントをくれ

後世まで語り継ぐべき
言葉の遺産>

<そんな名言は 当番組
12年の歴史の中にも!>

<我々の心と爆笑をかっさらった
キラーフレーズ>

<人よんで「秘密の名言」が
存在するのだ>

<そこで これまでに…>

<言葉の神が舞い降りた
奇跡の瞬間を 一挙大公開!>

<トップバッターは…>

<結婚式など 約束の時間に
ついつい遅れがちな

沖縄県民独特の
マイペースな時間感覚>

<ウチナータイムの取材で
出会った

木で懸垂する…>

<名言誕生>

自分の勝手!

<さらに そんな沖縄県民に

大阪府民 伝家の宝刀
ノリつっこみを実施>

<ガレージで…>

(スタッフ)そこに あるんすか?

<続いては 四国…>

<言わずと知れた
うどん王国 香川において

そばは
圧倒的マイノリティーな存在>

<そんな日本そばを
こよなく愛する

少数派 香川県民を取材中…>

<そば湯をしみじみ味わっていた
讃岐ダンディから

まさかの名言>

そういう食べもんですよ。

<うどん県で 奇跡の
名言誕生だった>

<続いて みちのく…>

<田舎ケンミン達の

都会でビックリした思い出を
聞いた際に会った…>

<…から 名言>

私…。

そうしたらよ…。

<続いて名言の宝庫…>

<「大阪府民は お鍋の定番

しらたきに馴染みが無い!?」
の回で出会った…>

<さらに…>

<全国的な京女人気に対し…>

<…から 名言>

男性にね。

<続いての名言は…>

<「愛知県民は 残り物の天ぷらを
なんと

味噌汁に入れて食べる!?」
の取材で出会った…>

<…から 名言誕生>

<続いて 北関東…>

<「わたし」ではなく

「オレ」と呼ぶを
検証した際に会った

アスファルトの上で
くつろいでいた

ベテラン夫婦の名言>

(スタッフ)あ 休んでるんですか。

<同じく北関東
群馬からもエントリー>

<エジプト周辺が原産の
あの葉野菜

モロヘイヤが なんと!>

<意外にも 群馬県民にとっては

超身近な
夏の定番食材である事が発覚!>

<その取材で会った

上州キッズの名言>

<さらに そんな…>

(スタッフ)長野 好き?

<実は ひっそりと憧れている事が
発覚した際に会った

伊勢崎オート前の
上州ギャンブラーズの名言>

<さらに
ここからは ちょっぴり…>

<まずは新潟県>

<燕市の新潟県民が愛する
コチラ!>

<なだれ込む
テッカテカの大量背脂と

食べ応えありまくり
うどん並みの

極太ラーメンを
食べていた

越後シニアの食レポ>

だから…だからね…。

(スタッフ)へ~ そうなんですか。

<続いて 加賀百万石…>

<実は 超バラエティー豊かな事が
発覚した

金沢おでんの中でも
県民イチオシ

こちら 香箱ガニの全てが詰まった
究極のおでん種

「カニ面」について

百万石マダムの食レポ>

(スタッフ)ないです。

(スタッフ)ないです。

<さらに 東北…>

<その最大の特徴である
うどんと言うよりも

そうめんのような
繊細さについて>

<豪快にすする…>

(スタッフ)違います?

…だよな。

<ラストは
人生の重みを感じた…>

<全国のチョーのどかな
エリアを特集した…>

(スタッフ)春は いいですか。

<…特別な想いが明らかに>

♬~

<そんな 春の歌から
伝わってくる

田舎県民達の我慢強さを
象徴するかのような名言が

こちらの雪かき山形ミドルから>

<折に触れて思い出したい
名言だった>

<大阪の
ちょっぴりディープ でも

と~っても楽しいスポット
新世界>

<ご存じ…>

<そんな 超個性的で愉快な

おっちゃん達の
パラダイスについて…>

<そんな 新しい世界で

新しい日々を生き抜く
住人達にとって

新世界とは…>

(スタッフ)見てるんすか。

…から見て。

…から見て。

いや~ いやぁ もう…。

ああ 面白い。

ホントですね。
ここ 学ぶとこじゃねぇ。

当たるかハズレるか…。
(笑い)

ケンコバ君 いかがですか?
やっぱり 最後の…。

(笑い)
100点?

(ケンコバ)これ マジで…。

(笑い)
学べと。

そう!作ってな。

そうですよね ホントですよね。

ヒロちゃん
どの名言が気になりました?

ちょっと 沖縄県民の
のんびりの ゆるゆるさが

面白かったですね。今ね ココって。

あのおじちゃんの人柄が
出とる。これ ええ人やわ。

(笑い)

教えたいから。

(笑い)

ああ~。

左右の目ね。
すごいんですよ。

鈴木さん どうです?
気になるの ありました?

ああそっか 「オレ」ね。

しんどい事が「こわい」。

そうね~ あのおばあちゃんね。

そうだよね。

(笑い)
もしかして。

(勝俣)
羽が生えて飛んでく…。

ホントね。
(森)道路の真ん中だからね。

俺 欲しいわ この写真。

生駒ちゃん
気になったやつ ありましたか?

やっぱり…。

宮城。

(ぺえ)分かります 分かります。
面白い おばあちゃん。

(生駒)すごい分かる。

さあ 松本さん どうですか?

ねえ!
(松本)
素晴らしい言葉だと思いました。

ホント うれしいと思う。
思わず…。

(笑い)

うちの県は これですね。

(勝俣)最高だね!

いい!この子いい!いい!

(松本)この子いい。
いいですよね。

私 何かホントに…。

(笑い)

さあ カッちゃん いかがですか?
(勝俣)僕…。

…ってあるじゃないですか。
あれ泣いちゃう。

そういう事だ。

(勝俣)
だから 何か
すごく分かりますね。

身の回りで何か名言を
聞いた事ありますか?

ああ~。

なるほど。

そうですよね。

(笑い)
コラッ!

ユウちゃん いかがですか?
でも やっぱ…。

そうか~琵琶湖や。

ほんまに…。

うん ないなぁ。
(笑い)

そうやな~。

さあ 太蔵さん 何か…。

何と言っても。

それで…。

(笑い)

それで…。

(笑い)

名言だよ それ。

ホントいい!いやぁ…。

感動した?ありがとうございます。
感動した。

ありがとうございます。

<次週の
『ケンミンSHOW』は…>

<そして 山梨県
一升瓶ワインの謎に迫る!>

<さらに ハイレベルな
茨城イケメンに

スタジオ大絶賛!>


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