所さんお届けモノです!【昭和風情残る!懐かしい商店街で驚きの専門店続々発見】東京下町の砂町銀座商店街!…



出典:『所さんお届けモノです!【昭和風情残る!懐かしい商店街で驚きの専門店続々発見】』の番組情報(EPGから引用)


所さんお届けモノです!【昭和風情残る!懐かしい商店街で驚きの専門店続々発見】[解][字]


全国各地にある“商店街”そこに軒を連ねるお店を徹底調査!他にはない驚き&技アリ&こだわりの【専門店】を探し出します!★今回の舞台は、東京下町の砂町銀座商店街!


詳細情報

出演者

【MC】 所ジョージ 【アシスタント】 新井恵理那 【プレゼンター】 アンガールズ田中卓志 【ゲスト】 陣内智則 【リポーター】 カミナリ(竹内まなぶ・石田たくみ)

番組内容

★インスタ映えも、味も、抜群のカキ氷専門店!シロップから全て手作り&オリジナルメニューはなんと60種類★テレビ初取材!自宅でプロの味を安く&超手軽に味わえる!驚きのハンバーグ専門店とは一体?★スタジオ大絶賛!お祭りや花火大会、リゾートで注目集めること間違いナシ!夏のファッションアイテム発見★朝獲れの極上食材を使って、名物おばあちゃんが作る大人気グルメとは?★1日1500個売れる激ウマしゅうまい!

公式ページ

◇番組HP http://www.mbs.jp/otodokemono/




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所さんお届けモノです!【昭和風情残る!懐かしい商店街で驚き
  1. 陣内
  2. 専門店
  3. 佐藤
  4. ホント
  5. 面白
  6. 砂町銀座商店街
  7. 看板
  8. 似合
  9. 食感
  10. 全部
  11. 着物
  12. 柏木
  13. オープン
  14. オレンジピール
  15. お願い
  16. お店
  17. カメラ
  18. コロッケ
  19. 酒井
  20. 勝子


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<昔ながらのお肉屋さんに
魚屋さんなど

1つの食材や商品に特化した

いわば 専門店の集まり>

(新井)そういわれたら
そうなんですよね。

<そんな商店街を
くまなく調べれば…>

<そこで 調査に向かったのは
この2人>

(たくみ)そして。

逆だよ。

ハハハハ。
また やった。

前回 このオープニングのネタですよ
「逆だな!」ってやつ。

所さんがハマってくれて

「毎回 オープニング これでいいよ」
って言ってくれて でも…。

このボケを足すっていう。

<2人が向かったのは…>

<歴史は古く 始まりは戦前で…>

<その後 人口増加とともに
次々と お店が増え

今では 地元住民の生活を支える
巨大商店街に>

<昔ながらのお総菜屋さんなど
下町人情いっぱいの

昭和の雰囲気 漂うお店が
数多く残っています>

<今回は そんな…>

<…を探します>

(所)いいね 何か。

<まず 2人が見つけたのは>

(たくみ:まなぶ)こんにちは。

(酒井さん)ちょっと寄ってって
ちょっとでいいから。

(たくみ)明るい…。

(まなぶ)この屋根で 顔まで。
(たくみ)もう全部 ピンク。

ここ 何屋さんですか?
(酒井さん)ここはね…。

(たくみ)あぁ 焼売!

うわ すっげぇ 全部 ピンク。

(陣内)おいしそうやな。

<創業から
50年以上という…>

<この店の…>

<…という こだわりで

多いときには なんと…>

(まなぶ:たくみ)いただきます。

(酒井さん)熱いよ。

うん!

(まなぶ)中の身が。

(たくみ)味付け いいっすね
ちゃんと これ お肉の。

(まなぶ)うまい。

(たくみ)醤油とかなくても全然…。
(まなぶ)おいしいですね。

<聞いてみると>

すごい おいしい かき氷屋さんが
あるらしいです。

すごい おいしいらしいよ。

(まなぶ)「おいしいらしい」。

(たくみ)
どうやって行くんですか?

(陣内)「歩いてやれよ」。
「ちょっとヤダかな」。

ツッコミ おかしいやろ。
ツッコミも ひどい。

面白いね
焼売屋さん ほっといて。

(たくみ)ホントだ 看板ある。

(たくみ:まなぶ)
「焼きそば かき氷 専門店」。

こういうお店さ あれだよね
聞き込みしててさ…。

<お母さんも
さすがに これ以上は

焼売を放っておけない
ということで ここで お別れ>

<2人は 気になる かき氷店へ>

(まなぶ)「GOFUKU」。
(たくみ)うん。

すいません こんにちは あの…。

(たくみ)専門店を探すロケ
やってまして…。

(たくみ)カメラとか入れて
お話 聞いても大丈夫ですか?

(たくみ)ありがとうございます
すいません 失礼します。

(まなぶ)失礼します。
(佐藤さん)どうぞ どうぞ。

(たくみ)あぁ そうなんですか
ご夫婦でやられてるんですね。

(佐藤さん)はい。

(まなぶ)ご主人は焼きそばが好き。
そうです で うちの…。

(まなぶ)単純だし。
(たくみ)ねっ。

<一昨年
オープンした…>

<専門店の看板を掲げる お2人が
こだわり抜いた逸品とは?>

(佐藤さん)は~い
こちら 焼きそばになります。

(まなぶ)おいしそう!
(たくみ)うわ~ いい。

(たくみ)じゃがいも?
(佐藤さん)知らないですか?

(たくみ)えっ じゃがいも
入ってんですか 焼きそばに。

(たくみ)あっ そうなんすか。

じゃ すいません いただきます。
いただきます。

2人で同時。

(佐藤さん)ありがとうございます。

(たくみ)じゃがいも おいしいね。
(まなぶ)おいしい。

(たくみ)味付けになってますよね。
(佐藤さん)いろいろ試してみて

僕が…。

…をと思って
提供させていただいてます。

自分が やっぱ 満足する味を
お客さんにってことですよね。

好きだから
そういうこと やるんだね。

おいしいわ。
十分 おいしい。

<続いては…>

<氷は 一切
気泡の入っていない…>

<表面に 凹凸がないため
薄く長く削ることでき

口溶けのいい ふわふわな食感を
楽しめます>

<さらに 奥さんが こだわるのは
全て イチから手作りする蜜>

<人気メニュー…>

<…を合わせ グラノーラで
サクサクの食感を演出>

<奥さんのアイデアあふれる
ふわっふわの かき氷は

専門店ならではの逸品です>

<そんな かき氷を この…>

<行くたびに
違った味が楽しめるよう

定期的にメニューを入れ替え
およそ10種類から選べるんです>

<ところが…>

お待たせしました~。

うわ!

(佐藤さん)こちら どうぞ。

(佐藤さん)かき氷です。
すげぇ。

(まなぶ:たくみ)いただきます。

おっ!
何か…。

(佐藤さん)そうなんです。

こんなに… えっ!

<砂町銀座商店街から>

どの店 入っても 面白いね。
いいですね。

あの においがいいもんね
お家に帰る においがね。

「これ食べて帰りなさい」みたいな
もらってね。

幸せでしょうね。

(陣内)シンプルなやつね。

全然…。

俺は もうホントに これ食べたら。
はぁ?

めちゃくちゃ これ うまいんです。
ほんな うまいの?

じゃ もう 見ますか。
見るよ。

お願いします!
やった~!

普通だよ。
違う? 普通よ。

えっ 何 これ。
所さんのが 何か おかしいね。

所さんのが 和のやつですね。
(陣内)これか。

そうです そうです。
え~?

説明書によりますと
まず 所さんの かき氷は…。

氷の上には…。

そして…。

…をのせ 食感も楽しい かき氷。

あれ? どうしたんですか?
何でもないよ。

いやいや 何か
こんな所さん なかなか見ない。

俺はね…。

え~! マジっすか!?
嫌いですか。

もう…。
ピーナッツクリームは

どうかってことですよね。
クリーム どうなんだろうね。

陣内さんに ご用意したのは…。

(陣内)もう間違いないですよ。
これは うまいでしょ。

(陣内)絶対 おいしい。

特製のキウイ蜜が
かかっていまして…。

カットして作っているそうです。
(陣内)これは絶対 おいしい。

おいしそうですね。
おいしいよ。

そして 私の前にありますのが…。

旬のオレンジ 2種類で作った
特製蜜で…。

これ おいしい。
おいしそうですね。

オレンジピールが もう
くりっくりして うまいもん。

何だよ お前。
イチ押し これなんですよ!

これが一番人気… まぁ じゃあ…。

そうしましょう。
絶対 おいしいから。

俺も 俺 食いたいもん それ。
(陣内)いやいや これはダメです。

パンナコッタが入ってるのね。
(陣内)いっていいですか。

それは うまいよ。

間違いない これ。
うまいに決まってんじゃん。

陣内さんのやつは 中のほうに

パンナコッタが
ぎゅうぎゅうに詰まってる。

(陣内)すごい 全然 味 変わる。

甘さが ぐっと増えて おいしい
うまっ。

オレンジピールが…。
ピールだもん。

何で ちょっと
イライラしてるんですか 所さん。

うまいに決まってんじゃん。

う~ん ん~。

おいしい!
オレンジピール 効いてます。

(陣内)
滑らかな氷というか 溶けるよね。

これも…。

うん そういう楽しみ方が
できるんですね。

そらぁ 話も弾むわ この2つは。

所さん いきましょう じゃ。
じゃ 待って 全部を網羅するよ。

煎餅と。
おかきごと いってください。

これでいいんだろ?
それで ガッといってください。

頼む!

うんうん うんうん。

おっ。

よっぽど いろんなもの
食べてきた人が

行き着いたんじゃないの これに。
いや 違う!

これ めっちゃ うまいのに!
食べていい? 俺。

食べて。
私も食べてみたい。

そんなに食べ… どう?
まだです。

めっちゃ おいしいですよね。

そうなんですよ。

ピーナッツの ざらつきが
憎たらしいだろ?

(陣内)いや この食感が
すごくないですか?

クリーミーなところに
あられが いいです。

食べさせてみ これ。

(笑い)
そっち?

異常に 点数が高い。

あっ これ うまい。
おいしいですよね。

でも 所さん これも すごく…。

うん。

<東京・江東区の
砂町銀座商店街で

思わず行きたくなる専門店を探す
カミナリの2人>

<続いては>

(たくみ)あれさ 何か書いてない?
青いやつ。

(まなぶ)行きましょう。
(まなぶ:たくみ)こんにちは。

(たくみ)こちら あさり屋さんって
書いてあるんですけど

あさりの専門店になるんですか?

(たくみ)あっ そうなんですね。

(たくみ)あっ 売り子が。
(小川さん)看板 看板ですね。

(たくみ)あら!

(まなぶ)看板娘。

(たくみ)いつも お母さんが
店頭に立って販売してるんですか。

(勝子さん)
やらせていただいてます。

<50年の歴史を持つ…>

<店を切り盛りするのは…>

<お店を開く前は

朝採れた あさりを
毎日 浦安から運び

路上で
行商をしていました>

<14年前
お母さんの念願がかない

砂町銀座商店街で
専門店を始めたんだそうです>

<お店の自慢は…>

<…を使った お総菜>

<あさり本来の
うま味と風味が味わえる

焼きあさりや

あさりのダシを吸わせて
炊き上げ

醤油と みりんで煮た
特製あさりが たっぷり入った

あさりご飯は
地元の方たちに大人気>

<中でも…>

(たくみ)
あっ コロッケもあるんですか。

(勝子さん)これは もう…。

(まなぶ)なるほど。

…だと思ってます。
あら まぁ!

<お母さん自慢のコロッケは

漁師ならではの
新鮮な あさりを たっぷり使い

さらに ホワイトソースを絡めた
クリーミーな味わい>

<それが 通常のコロッケの
およそ2倍というビッグサイズ>

(勝子さん)磯の香りが すごい…。
すごい磯の香りが。

あさりが たっぷり!
(たくみ)うん。

(まなぶ)すごい!

(たくみ)ソースなしでも
結構 味がしますね おいしい。

ショートコント 新学期。

うわ~。

ガラガラ ガラガラ。
あっ 先生 来た。

はい。

(まなぶ)どうでしょうか?

そら びっくりするわ お母さん。

ごちそうさまです
ありがとうございます。

いいな 何か こういう商店街。

(まなぶ)あぁ 分かる。

小学生 楽しいやね 帰り道に
こういうとこ行ったら。

<しばらく 歩くと 2人は

商店街の端に到着>

(まなぶ)おっ。
(たくみ)「ん?」。

(まなぶ)「ハンバーグ専門店?」。

(たくみ)何か 気になる旗だな。
(まなぶ)うん。

<何やら 面白そうなお店
早速 入ってみると>

(たくみ)のぼりに
「ハンバーグ専門店?」って

ハテナまで付いてましたけど。

でも…。

(たくみ)全部 生… えっ?

(たくみ)あぁ そうなんですか
ごめんなさい 初対面ですけど…。

(たくみ)言われないですか?

<昨年 オープンしたばかり…>

<オーナーの柏木さんは…>

<一昨年 会社を辞めて…>

<…をオープンしました>

夢だったんだ。

<柏木さんが仕入れる牛肉は
全て 大きなブロック>

<というのも 専門店ならではの

鮮度に こだわったハンバーグを
作るため>

<仕入れたお肉を 毎朝 さばき
ミンチ加工>

<しかも
その日 売り切れる分しか

作らないという こだわりよう>

(陣内)いい色。

(柏木さん)やっぱり…。

<…なんですが 量り売りで

1個 350円前後と
リーズナブル>

<その中でも

人気商品 ハーブとスパイスが
効いた 香味を

試食させていただきます>

<このハンバーグの特徴は
油を 一切 引かずに焼けること>

<その秘密は
外側に巻いた牛バラ肉>

<熱が入ると
脂が溶け出すので 焦げ付かず

さらに
その脂が 牛肉に染み込むので

おいしさも アップ>

<おすすめなんだそう>

何も付けないで… 若干の
塩みとか入ってんじゃない?

(たくみ)かめば かむほど
牛の うま味が増してきますね。

(柏木さん)そのためにやってます。

おっ 牛だけに。

(まなぶ)最高です。

(たくみ)ホント おいしかったね。
(まなぶ)おいしかったね。

(たくみ)
こだわりが すごい感じたよね。

<砂町銀座商店街で
さらなる調査を

続ける2人
すると>

(たくみ)何か…。

(まなぶ)すげぇな。

(たくみ)すげぇな。

(まなぶ)多いね。
(たくみ)何屋さん?

(まなぶ)呉服。
(たくみ)呉服屋さん?

(たくみ:まなぶ)こんにちは。
(孝子さん)こんにちは。

(たくみ)どうも あっ かわいい
かわいいね こんにちは。

今 『所さんお届けモノです!』って
番組で

専門店を探してるんですけど
外に 何か…。

あっ そうなんですか。

<老舗…>

<古くから
お祭りが盛んな ここ江東区で

長年 愛されてきた
こちらのお店には

ハッピなどの お祭り用品も
所狭しと並んでいます>

カッコいい。

おみえになるぐらいなんで。

おっ できた。

<せっかくなので
祭り気分を味わいたいと

まなぶ君が試着>

(たくみ)あっ いいじゃん。
いいでしょ。

(たくみ)「フェス」って。

(孝子さん)似合うじゃん。
(まなぶ)ねっ いいですよね。

人間って。

<さらに
普段 着物を着ない若者も

こぞって買っていく
大人気商品があるそうで>

あっ!

カッコいいな。

えっ これ 所さんも好きじゃん。

アハハハハ…。
こんなのは。

ホントに。
うん。

<スタジオに登場>

うわ~。
あらあら あらあら あらあら。

あっ ホントだ 面白い。

<砂町銀座商店街で見つけた
これからの季節 ぜひ着てみたい

珍しい着物とは!?>

着物です。
ジーパンじゃないんだ。

うわ~。
アハハハハ。

あっ ホントだ 面白い。

ダメージ ちゃんと ありますね。
(陣内)へぇ~。

こちらは…。

お手ごろです。
へぇ~。

確かに 柔らかいしね 楽。
はい これが…。

あらまぁ!
人気商品だそうです。

へぇ~ 着てはるんだ。
面白いね この…。

(陣内)ねぇ。
ホント かわいい。

<デニム着物に…>

<帯を結ぶより 簡単です>

いいですね 所さん。

陣内さんも お似合いですよ。
いい?

はい。
祭り 行きません? これ。

ホントですか?
陣内さん めっちゃ似合ってる。

何かね…。

うわ~ いいですね。
似合うじゃん。

ありですか?
おしゃれ。

(陣内)これ おしゃれよね。
普通に洋服と似ているような気も。

女子のほうが ここ ウエストが
ギュっと締まるから

シルエットが かわいいんだ。

ダメージ入ってるのが すごい
やっぱ 着たら いい感じですよ。

今日 なんと たまたま…。

せっかくなんで…。

決めてみてくださいよ。
な… 何よ?

いやいやいや せっかくなんで。

別に いらないでしょ
スチールカメラマン。

何 撮ってんすか。
ほらほら もう寄ってきた。

せっかくなんで…。
どんなんよ?

その後…。

お願い…。
(笑い)

(陣内)見本 見せろや お前。

いいのあるよ いいのあるよ。
いい? 何?

これ どう?
いいですね。

いいですか? もらって。
どうぞ やってみてください。

この着物 着れて あ~…。

こっちから歩いてきて あのカメラに。
ええのもらったよ。

ええのもらったよ
所さん ありがとうございます。

お願いします!
(陣内)はい。

(カメラのシャッター音)

(陣内) 所さん ダメでしたよ!
「あ~ ゆかった」。

いや ここは 冷たいけど…。

もう 茶の間 大爆笑だよ。

『笑点』なんか
いってる場合じゃねえ。

そら よかった よかった
あ~ ゆかった ゆかった。

もう やめろや! 今度から。

スチールカメラマンさんも
いらんからね もう。

スチールカメラさん
撮ってるけど…。


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