ロンドンハーツ 尾形の妻への異常な嫉妬心を検証!武尊本人が仕掛人となり、偶然を装い…ラストはK-1武尊と決闘!?



出典:『ロンドンハーツ 尾形の妻への異常な嫉妬心を検証!K-1武尊と決闘!?』の番組情報(EPGから引用)


ロンドンハーツ 尾形の妻への異常な嫉妬心を検証!K-1武尊と決闘!?[字]


以前の放送で奥さんに対する異常な嫉妬心が発覚したパンサー尾形。放送後、周囲からも色々と意見をされたそうだが、その後変化があったのかどうかを隠し撮りで検証する。


詳細情報

◇番組内容

「パンサー尾形 異常な嫉妬心は本当なのか?Season2」

奥さんを愛するが故に、ちょっと異常な嫉妬心を見せてしまうパンサー尾形。

前回、自宅に格闘家・武尊の写真集が置いてあった事で奥さんと激しい口論に発展。今回は、武尊本人が仕掛人となり、偶然を装い尾形夫妻に接触。その時、尾形が嫉妬心を爆発させる!ラストはなぜかリングで武尊と勝負!?果たしてどうなる?

◇出演者

田村淳・有吉弘行 / 尾形貴弘(パンサー)、川田裕美、武尊、藤田ニコル、森田哲矢(さらば青春の光)、山崎弘也(アンタッチャブル) [50音順]

◇おしらせ

☆公式ホームページ

 →https://www.tv-asahi.co.jp/londonhearts/




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ロンドンハーツ 尾形の妻への異常な嫉妬心を検証!武尊本人が
  1. 尾形
  2. 山崎
  3. 武尊
  4. 有吉
  5. 一同
  6. 川田
  7. アイ
  8. 品川
  9. 本当
  10. 森田
  11. 藤田
  12. タオル
  13. ダメ
  14. 頑張
  15. 武尊君
  16. マジ
  17. レフェリー
  18. イヤ
  19. マウスピース
  20. お前


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〈今夜の『ロンハー』は

〈先輩 品川宅での
ホームパーティーで

因縁の武尊と遭遇〉

ハハハハ…!

〈耐えろ 尾形〉

耐えて 尾形さん。
耐えろ 耐えろ。

〈ラストは
妻を取られてたまるか〉

〈K-1王者とガチ対決!〉

(淳)さあ 皆さん
本日のターゲットが

間もなく
やってまいりますので

ちょっと 皆さん
お待ちいただきたいと思います。

もう間もなく やってまいります。

〈と そこへ…〉

(山崎)あっ 来たんじゃない?

(山崎)おお…。
(一同 笑い)

(森田)もう テカってる。

おはようございます。
(有吉)遅いよ!

本日の主役 到着です。

おはようございます
おはようございます…。

(山崎)遅いよ!
なんですか? これは。

僕は… 僕は なんですか?

そうなんです。 本日の主役です。
主役ですか?

(一同 笑い)

怖いな…。
(有吉)「怖いな…」。

怖いな… 怖いな…。
(一同 笑い)

怖いなー!

…になってますからね。
(尾形)はい。

なんですか? なんですか?

それでは 早速 本日の企画
発表したいと思います。 こちら。

なんですか? これ。
(有吉)楽しみ!

(尾形)これは もう… 怖いなー!

(一同 笑い)

シーズン1ね 見てない方も
いらっしゃると思いますので

前回の放送を ちょっと
振り返ってまいりたいと思います。

〈今から3カ月前

パンサー尾形の異常な嫉妬心を
検証すべく

「奥さんがナンパされたら?」
という逆ドッキリを敢行〉

「内緒です」。
内緒です。

「何してると思いますか?」。

もう本当に ちょっと イヤだわ。

「秘密です」。
秘密です。

なんで 秘密にするの?
なんで? アイちゃん。

〈で 2人が
LINE交換すると…〉

うわっ…! ダメだ。

〈そして 自宅隠し撮りでは…〉

(アイさん)誰が?

(アイさん)始まらない…!

〈更に こちらが用意した

格闘家 武尊の写真集を
見付けると…〉

こんなの読んでるの? お前。
(アイさん)いや 読んでないよ。

(アイさん)好きじゃないよ 別に。

(山崎)「武尊さん 関係ないから」

いや もう 俺 マジで離婚しようと
思ってたから これで。

マジで。 これ
折っちゃってんだから もう…。

〈更に…〉

〈武尊への暴言も
ひどいが

奥さんへの
あまりの嫉妬心に…〉

さあ… というね 前回
シーズン1でしたけども。

ちょっと いきすぎたね…。

ちょっと
見てる方のね 逆鱗に触れまして。

本当 死ぬほど たたかれましたよ
僕。

Twitterで。 「殺すぞ」とか。

きましたね。
ありましたよ。

妻を愛したのに
こんなに たたかれる…。

本当ですよ。
ストレートの愛ですから 僕の。

本当に愛してるだけなんですよ。

そうなんです。
浮気してないんですよ。

そうなんです! 言ってください!
そうなんですよ!

ただ ひどかった。
あんなに殴る事ないもんね…。

殴ってないんですよ だから。
そういう事 言うから!

放送はね 拭ってましたけどね。

抜いときましたって
やめてくださいよ それ。

オンエアで
カットされてたんだ あれ。

異常な愛。
異常なね

ちょっと いきすぎた
愛みたいなのがね 感じ取れて。

ちょっと あそこまでいくと
なんか

愛情なのか ただの執着なのか
わからなくなってきましたね。

愛されてるかどうかも
ちょっと 不安になっちゃう?

そうですね。 ちょっと
言い方が ひどすぎるので

あんまり うれしくない感じに
言っちゃってましたよね。

絶対 これは言ってほしくない
っていうのを

言っちゃったじゃないですか。
(山崎)「離婚」ね。

「離婚」とか マジないと思う…。

(尾形)でもね 僕は…。

(尾形)じゃあ 俺 それで
イラッとされるんだったら

愛された事ないんじゃないかな
って思いますね。

愛されてますか?
あの2人は愛された事ない?

愛された事がないと思います。

今まで 当然 彼氏とか
いたと思いますよ。 ねえ?

ありました。
ありました。

宮根さん そんな事…。
(川田)いや 宮根さんは

全く付き合ってないですし。
(森田)付き合ってたんですか?

大問題だよ 付き合ってたら。
ハハハハ…!

いや でも 尾形君の
肩持つつもりじゃないですけど

とにかく アイちゃんが

(有吉)可愛い。
(山崎)そう。

好きだもんね?
ああいうタイプがね。

それは しょうがないんじゃ
ないかなっていう… うん。

家にいる時の こうやった時の

ちょっと 下着の線が出るのが
俺 もう

やめてよ。
やりましたね。 やってますね。

やってますね。
やってますよ あれ。

そういう風に
後輩の嫁を見てるって…。

はい 訴えます!
(一同 笑い)

(山崎)わかるっつってんの。

好きになる気持ちは わかるよ。
(尾形)僕の嫁ですから。

絶対に うちの相方には
会わせたくない…。

ハハハハ…! 特にね。
(森田)すぐ いっちゃうんで。

嫉妬どころじゃなくなるからね。
そうですね。

ここで 皆さん ちょっと
こちらのね フリップを

時系列…
見ていただきたいんですが。

こちらですね。 前回
ナンパドッキリっていうのは

2月の18日だったんですね。

で 自宅の隠し撮りが
3月1日だったんです。

で スタジオの収録が3月17日。

実は この間ですね…。
(山崎)えっ!

はい ここ。
(藤田)なんだろう?

ここで 実はですね
とある仕掛けを行っていたんです。

自宅の隠し撮りロケで
武尊君に対して

異常な嫌悪感を抱いていた
尾形さんですが

こちらの写真
ご覧いただきたいと思います。

(山崎)なのに スタジオでは…。
(藤田)あれ? 会ってる。

(川田)あっ! 武尊さんが。
(尾形)えっ?

あっ あの…。

皆さんは ちょっと なんの事か
わからないと思いますから

とりあえず こちらのVTR
ご覧いただきたいと思います。

〈もしも武尊が

尾形のもとに 例の写真集を

差し入れに来たら?〉

〈自宅隠し撮りロケの11日後

ニセ番組の打ち合わせで
テレ朝に呼び出された尾形〉

〈このあと 武尊が 偶然を装い

例の写真集を持って
尾形の楽屋へ〉

こんなの読んでるの? お前。
いや 読んでないよ。

この人たち。 俺 もう…。

〈と 自宅隠し撮りロケでは

度重なる暴言を吐いていたが…〉

〈その武尊との遭遇で

果たして
尾形は どんな対応を?〉

〈では 早速…〉

(ノック)
(マネージャー)はーい!

(武尊)お疲れさまです。
(尾形)ああ おはようございます。

お久しぶりです。
(武尊)お久しぶりです。

(藤田)「出るよ」

「もう 知ってますからね。
家で見てるから」

(武尊)サイン書いたんで
ぜひ 見てください。

〈明らかに…〉

「嫁が見てた
やつだ…」

(武尊)すみません よかったら。

(マネージャー)すみません。
ありがとうございます。

今回。
(尾形)ああ なんか…。

エロいっていうか…。

(武尊)そうなんですよ。

(有吉)頑張れ 頑張れ いいよ。
(川田)奥さんの事は

言わないんですね。
(山崎)あっ 大人だね。

〈で 武尊が退出〉

(有吉)「いや 大人になれよ」

(藤田)「何も言うなよ」
「うん。 ちゃんとね…」

(川田)「抑えて」
「あれ? 目が怖いな」

(山崎)「なんか グッとこらえて…」
「あら!」

ハハハ…!
なんであるんですか?

いや 普通…。

(川田)「しないです」

(マネージャー)こうやって わざわざ
持ってきてくださるって。

(山崎)そりゃ
しょうがないじゃない だって。

(川田)それ ただ
悔しいだけじゃないですか。

へえ~…。

リーチ?

蹴り… なんで蹴り?
あっ そっか。

でも こっち…。

いや でも…。

あっ そう?

〈このあと 再び 武尊を戻し

「今度 一緒に食事を」と
連絡先の交換を迫る〉

〈どうする? 尾形〉

(武尊)お疲れさまでした。

お疲れさまでした!
いや すみません!

(武尊)ちょっと また
お願いします。

いいっすか?
(尾形)ぜひ ぜひ…!

(武尊)ちょっと 行きたいんで
お願いします。

(武尊)スケジュール
ちょっと合わせたいなと思って。

〈という事で…〉

(武尊)あっ マジっすか?

はい。 すみません…
ありがとうございます。

(山崎)「会っちゃうと
嫌いにならないんだな」

(藤田)「いい子だ いい子だ」
(山崎)「すごい 頭下げてる…」

(マネージャー)めっちゃいい人。

(有吉)「踏ん張れよ」

「どうした?
どうした? どうした?」

なんで!

交換しただけ。
ダメか…。

(川田)「えー!
あんないい人なのに」

いやいや 俺 もう やだ。

それだけで?
ああ。

へえ~!

「好きだったのに」

(藤田)「好きが嫌いに…」

ちょっと これ…。

〈…尾形だった〉

でも まあ これは
まだ スタジオ収録の前ですから。

前に わざわざ撮ってたんですね。
そうなんですよ。

撮ってて あれ? これ…
1本いけそうだなみたいな。

(尾形)いけないでしょ。

だから あそこのスタジオで
出さなかったって事なんですか。

そうです そうです
前回 出さなかったんですね。

じゃあ
何かがまた動き出してたんだ。

ナンパドッキリが2月18日。

自宅の隠し撮りが3月1日で
その間ですから

スタジオ収録で…
ここで尾形さんは

確かに ちょっと
いきすぎたかもしんないって

ここで思うんですけども
まだ ここは

嫉妬に もう
満ち満ちあふれてる時ですから。

イケイケの時…。
だから あれだけ まだね。

まだ しょうがないです
そこは だって…。

武尊さんに対して ちょっと
嫌悪感が かなりある時ですから。

離婚って言っちゃうのは
まだ この時なんです。

若い… 若いから まだね。
炎上する前ですから。

炎上前 炎上後ですから 要はね。
そうです。

でも もともと
好きだったんですもんね。

大好きだったんだもんね。
(川田)なんか ああやって

LINEの交換 言われても
なんか うれしくなったりとか…。

逆に 仲良くした方が 奥さん
いかないかもしんないですよ。

(山崎)なるほどね。
(尾形)格闘技は好きで。

やっぱ 武尊さん すごいんで。

すごい…
やっぱり 好きだったんですけど

やっぱり どんどん その…
嫁さんが やっぱ 好きってなると

どんどん嫌いになるんですよ。
それ 人間って そうなんですよ。

だって 楽屋に来ただけで
1日の なんか 始まりが

もう イヤな感じになる…。
そんな人いる?

いや~…。
(尾形)でも 炎上前ですから。

炎上前ですから。
炎上前を忘れちゃうんだ。

でも あの事があってから
僕 皆さんに

そういうお言葉いただいて
ちょっと反省して

ちゃんと 本当に ちょっと
抑えようっていう気持ちは…。

自分は違うんだなっていうか。

さあ スタジオでの
ネタばらしを受けて

更には
放送後の炎上を受けたので…。

それを探るべく
新たに こんな検証を行いました。

(山崎)よかったじゃん!
こちらをご覧ください。

(尾形)えっ?

(有吉)あっ 森田いる。
はい 森田もいますね。

うわー!
(山崎)ナダル?

(森田)ナダルじゃないです
あれ 品川さんです。

(尾形)品川さんちですよね。
(山崎)品川だ!

品川の家なんですね。

家族で みんなで みたいな。

皆さんは なんの写真か
わからないと思いますので

とりあえず
こちらのVTRご覧ください。

〈もしも

〈尾形が慕う先輩

〈ご家族にも協力してもらい

隠しカメラ9台を設置〉

〈参加者は 品川ファミリー他…〉

〈後輩芸人の
さらば青春の光 森田と…〉

〈このあと やって来る尾形夫妻
というガチなメンバー〉

〈そこへ

俺 もう…。

〈これらの発言は あくまで

前回
オンエア前の事〉

〈その後 尾形も改心したはず〉

〈今度こそ…〉

(山崎)よかったじゃん。
一番 改心を表せられる…。

(品川)サンキュー。
(尾形)サンキュー!

(ナミさん)こんにちは。
(品川)はじめまして!

〈もちろん 奥さんは
全てを知っている〉

〈まずは

(川田)「楽しそう」

サンキュー!

持ちネタで…。 持ちネタで
やらせていただいてます。

どうなの? 放送の反響は?

『ロンハー』の…。

(尾形)今は だから…。

(森田)えっ!

(一同 笑い)
(尾形)本当に もう…。

俺 そんなに
あれかな? と思ったわ。

(一同 笑い)

でも 自分が ちょっと
間違ってんだなと思いましたね。

(川田)「すごい!
素直に受け取ってる」

だから ちょっと…。

これは 絶対変われる。

素直な人だからね
尾形君は。

〈尾形の反応は?〉

近く着いて わかんなかったら
連絡ちょうだい。 はい はい…。

(川田)「品川さん 顔 広いからな」

〈すると 尾形が…〉

(品川)そりゃそうだよな。

えっ! すごいじゃん!
めちゃめちゃ偉いじゃん。

じゃあ よかったんじゃん。

(藤田)「アイちゃんも うれしいよ」

(品川)あっ そうなんだ。

〈意外にも

武尊への暴言を
謝罪したいという尾形〉

顔が なんか
優しくなった感じがするね。

すごい変わってますね。
(藤田)大人じゃん。

〈そして…〉

(武尊)お邪魔します。

(品川)お疲れ!

〈すぐさま 尾形が…〉

(山崎)「早い 早い…」
「早いね!」

すみません 本当に…。

(武尊)ありがとうございます。
(尾形)最高です すみません。

(山崎)
「嫉妬心から出てしまったね」

でも すごい。 尾形さん。
偉い 偉い。

〈と ここで武尊が…〉

(武尊)持ってきたんで ちょっと…
もし よかったら。

(有吉)「また因縁の…」

「一瞬 顔 曇ったね」

すげえな! やっぱ。
こんなん出しちゃいまして。

(品川)尾形は? これ見た?
見ました 見ました。 もちろん。

(尾形)あれだ…。

武尊君の事が。 それで なんか…。

(藤田)「言わなくていいじゃん」

〈写真集は
見たくないと

マネージャーに
あげたはずだが…〉

(武尊)ああ… うれしいっす。

(川田)「何が言いたいのか
わかんない」

(品川)毎日?
そう そう… そうです。

ほら。
(尾形)見ましたもん。

〈すると…〉

〈奥さんに見せないよう
ブロック〉

本当に やっぱね
格闘技の人たちは…。

「エンジンが エンジンが…」

(川田)「耐えて 尾形さん」
(山崎)「よしよし…」

「水 水!
水にしよう 水に」

〈耐えろ 尾形!〉

(一同)えー!

(武尊)昨日 できたんですよ。

こっち ベルトなし…
筋肉が よりわかる。

(森田)へえー!
(武尊)もし よかったら。

オシャレ。

〈奥さんが触ろうとすると
尾形が

〈更に…〉

これ 高いやつだし。

〈そして 後輩の森田が…〉

(森田)めっちゃ
キレイじゃないですか!

(武尊)めっちゃキレイです。

いい女ですよ。

いやいや…。

(アイさん)なんで?
なんで? なんで?

いや 「なんで?」じゃなくて。
これは おかしいだろ。

(一同 笑い)

するのが 可愛くないですか?

(武尊)うらやましいですよ。

(山崎)「水 水! 水にしろ」

〈ちょいちょい
顔に出始めてきたが…〉

〈耐えろ 尾形!〉

〈負けじと…〉

僕 結構…。

(山崎)「えー!」

(武尊)マジっすか?
1食… 1食ですか?

1食…。

〈すると 尾形は…〉

(藤田)「ネタになっちゃってるよ」

(一同 笑い)

〈そんなに大食いならば…〉

まず 2人で。

これは 勝負というかね
男同士の。

(アイさん)結構…。

(アイさん)へえー!
(品川)サッカーは?

そうなんですか?
(尾形)サッカー そうですよ。

そうっすね…。

でも 逆に…。

そうなんですね。

パンチなし?
(武尊)蹴りだけ?

そういう事じゃないよ。

「本人 目の前でも」

(川田)「武尊さん 笑ってるけど…」

まあ そう簡単に… でも…。

(山崎)「すごいね」

いや 今 試合… あんまり…。

(森田)でも それでもでしょ?

クーッ!

うわ…! 硬っ!
なんすか? これ。

〈すると 品川が…〉

えー… ちょっと じゃあ…。

(品川)腕だけ。
(アイさん)せっかく…。

(尾形)武尊君のっつったって
そんな チャンピオンの…。

(森田)マジで硬いですよ。
(尾形)ああ 硬い系ですね。

(有吉)「硬い系…」

(山崎)「どうした? どうした?」

尾形〉

すみません 本当に…。

〈最初の謝罪は
どこへやら?〉

〈そこで 次なる作戦〉

〈食事を終えた一同を

ダイニングから
リビングに移し…〉

〈尾形には 品川の手伝いで
食器洗いをさせる〉

「ちょうど見えるね いい距離で」

(藤田)「やばい…
やばいぞ」

〈すると…〉

ちょっと なんか…。

「アハハハ…! そんな事ないよ!」

全然ないよ。

俺 本当に もう…。

ああいう感じに
してるんじゃない?

OL2人…。
(一同 笑い)

(山崎)「給湯室?」

〈ここで なんと

本当 ドキドキして…。

抑えて 抑えて。
ハハハハ…!

〈トイレから戻った

(山崎)「あー!」
(川田)「奥さんの隣だ」

(川田)「近い!
近い 近い 近い…」

(品川)どうしたの?

(尾形)いや ちょっと

(有吉)「いいじゃない…」
(川田)「隣に座ってるだけだし」

ちょっと
本当にイヤなんですけど。

すみません。 本当に 俺 あの…。

(尾形)本当にダメなんですよ。

「始まったよ… 頑張れ!」

「頑張れ 頑張れ!」

もう 俺 無理っすわ。

痛いわ!

(山崎)「耐えろ 耐えろ」

(藤田)「なんで
聞こえる風に言うの?」

「洗えなくなっちゃってんじゃん」

(川田)「動揺しすぎですって」

ちゃんと洗って。

(山崎)「呼吸がやばい」

洗い物してるのに
洗えてないヤツって

そんなヤツいる?
(山崎)そんなに もう

集中できないんだ 奥さんが…。

もう洗えてないんでしょ?
何してるの? ここで。

(山崎)もう アイちゃんばっかり
見てるんだね。

品川が けなげで
好感度 上がりますね あいつは。

すみません 本当…
本当に いい先輩っす。

仏様みたいな顔で

尾形の事 見守ってたよ。
いろんな話 聞いてあげてね。

(川田)でも ちゃんと
ああいう時は

お二人の間に行くんじゃなくって

品川さんの隣にいるっていうのは
それは

後輩だからって事なんですね。
(尾形)そうっすね。

やっぱり あそこで 品川さんが
1人で洗い物してるのは

やっぱ それは
もう あり得ないですよね。

そういう世界なんですよ。

格闘技 なんか
すごいなって思って。

真剣に見たりは
した事ないですけど あんまり…。

(藤田)「いいじゃん」

(川田)「頑張れ 頑張れ 頑張れ!」
「品川の見守り方が…」

いや 違うでしょ? なんか…。

(尾形)ちょっと ダメです。
俺 本当に…。

ああっ…。
どうしたの?

寒気?

(有吉)「大丈夫か?」

具合 ちょっと悪い?

(尾形)ちょっと アイちゃん!

いや ちょっと 俺…。

けん制しに行ったんじゃない?
一回。

(山崎)「ちゃんと 俺の事も
心配しようよみたいな事?」

なあ? アイちゃん もう…。

(尾形)いや なんか 本当に
風邪というか なんか

結構 結核みたいな
感じがするんですよ。

そんなヤツと
飯 食ってたんですか?

(一同 笑い)

ドキドキしますよね 試合前に…。

(アイさん)
小学校の時 サッカーやって

中学で ソフトボール…。

いいよ 尾形 ほら…。
向こう行っといていいよ。

俺 洗っておくから。
そっちのやつ…。

そっち やっときます はい。

(品川)そっちのやつ
ここに置いて。

「ブスッとしてる方が
イヤだけどね」

〈と その時…〉

(有吉)「気付いた!」

(森田)僕 品川さんち来たら
もう 本当に…。

(尾形)やれよ! お前。
(森田)いつも…。

(川田)「めちゃくちゃ怒ってる」

すみません。

すみません。

(山崎)何かをぶつけたいんだ
どっかにね。

なんにもしないで こいつ ずっと
マジで 座ってるのが腹立って。

でも もう やっぱ アイちゃんを
お前は助けなきゃダメよ?

もう いこうとされてるんだし。

(尾形)お前が…!
それが後輩に…。

武尊君 いこうとしてないのよ。
いや いこうとしてましたよ。

仕掛け人で行ってるんだから。
そうですよ。

〈その後も…〉

(アイさん)犬と…。
(武尊)ああ…。

(藤田)「やばい」
(川田)「いい感じ」

(有吉)「お似合いだね」
(川田)「楽しそうですね やっぱり」

また出た。

これは言っちゃダメ。

俺 サクラに…。

(尾形)この状況。

めっちゃ仲いい。
へえ~。

ダメだ ダメだ。 ちょっと…。

〈ここで 森田に…〉

(尾形)どう考えても。

(尾形)しゃべってるじゃん。

(尾形)行けよ! 今。

〈2人の空間に森田を送り込んだ
尾形だが…〉

〈我慢できず 自ら向かい…〉

(山崎)「風邪気味?」
(川田)「具合悪い…」

宅急便?

すみません。 前 失礼します。

宅急便のやつって何?
Amazonのやつ?

「ああ… 距離をね
取ったんだね」

「失礼だな!」

(尾形)そうなんだから。

「(一同 笑い)」

(アイさん)ないない ないない…。

(アイさん)そんなわけないよ。

(アイさん)そんな事ない。

まずい。 買い取った方がいいぞ
このVTR…。

とんでもない。
全財産で買い取った方がいい…。

(川田)これ流す…
これ ちょっとダメですよ。

(品川)ケーキ食べようか。
(アイさん)ああ すみません。

〈そして

〈奥さんにも
あげようとすると…〉

(アイさん)なんで?
(尾形)うわ…!

(山崎)「えー!」

いいじゃん。

〈更に 尾形は…〉

いただきます。
それ もらっていいですか…。

「全部… 全部 食べちゃった」

〈奥さんに
食べさせぬよう

武尊のケーキを
丸ごとペロリ〉

(山崎)「怖いのはやめてよ
怖いのは」

〈これは 自分のケーキ〉

〈もう

(川田)「ヤケくそになってる」

子どもみたい…。
失礼だよね。

〈その後

〈奥さんと武尊の間に割り込む〉

はい いくよー!
はい それ飾って。

「めっちゃ入ってんじゃん」

(山崎)「なんで
ファイティングポーズ…?」

(有吉)「ダメだよ あれ」

〈だが…〉

「(一同 笑い)」

「品川はいいんだ 品川はいいんだ」

〈夜10時。 ホームパーティーも
そろそろ お開き〉

「本当かよ?」

〈全然
楽しそうじゃなかったが

ここで 武尊が…〉

うちは だって もう…。

さっき 犬 見せてもらって。
犬もいますよ。

めっちゃ可愛くて。
可愛いですよ。

犬 大好きなんですよ。

いいんですか?
(尾形)いいですよ。 僕は… はい。

(森田)ハハハハ…!
もう 反省から入ってる…。

ちょっとでも炎上しないように
しようとしてるじゃん。

本当に 皆さん すみませんでした。
(一同 笑い)

(山崎)早い 早い。
謝るの早いから。

あんな ケーキ
グチャグチャ 食べて… イヤだ。

(藤田)全然大丈夫。
(尾形)全然大丈夫ですか?

チューしてるわけじゃ
ないんだからさ。

隠れてコソコソは イヤですけど
みんなの前で やってるから。

でも 俺 本当 思うんですけど
間接キスを…。

ごめんなさいね すみません。
俺 本当 理解できなくて。

別に… ほら。 どんな味? って
やってるわけじゃないんだからさ。

それは わかるよ。
(尾形)何を開いてるんですか?

だけど お前…
ケーキぐらい いいだろ!

(一同 笑い)

やめてくださいよ。
(藤田)ないない ないない…。

武尊君に
性欲が強いっつってたよ。

格闘家は みんな そうなの?
いや 武尊さんだけですよ。

(一同 笑い)
(藤田)何情報?

(尾形)あとの格闘家の方は
ちゃんとしてます。

武尊君本人にも
蹴りだけだったら勝てるってね。

本人 目の前でも言ってたよね。

蹴りだけだったら

(一同 笑い)
そこまで尾形が言うなら

本当かどうか
実際に検証してみたいと思います。

どういう事ですか?
では お入りください。 どうぞ!

武尊君です。

「すみません」っつってんじゃん。

いやー 来ました チャンピオン。
(武尊)よろしくお願いします。

すみませんね。
(武尊)なんか すごいっすね。

チャンピオン あんまり
後ろ見せない方がいいと思う。

(一同 笑い)

(有吉)卑怯な事するなよ!
卑怯な事するな!

すごかったでしょ?
ホームパーティーでも。

すごいっすね。 なんか 僕が
聞いてなかったとこがあって

なんか 性欲の塊とか…。
(一同 笑い)

冗談です。 冗談なんです。
冗談です 冗談です。

武尊君だったら
足だけだったら勝てる…。

それ 直接も言われたんです。
ちょっと納得できない。

ねえ? じゃあ…。
(山崎)えっ? 嘘!

実際に 今日 ここで
戦っていただきたいと思います。

(有吉)これは見たいね。
武尊君も もう ガチでね

お願いいたします。
わかりました。

勝った方が アイちゃんをね…。
そう。

アイちゃんを…。
(一同 笑い)

そういう事ですか?

〈という事で 尾形 VS 武尊
ガチンコ対決!〉

さあ 2人のスタンバイが
整ったようです。

(武尊)すごい
緊張感を感じるんですけど。

本気でいきますから。
(山崎)いいぞ いいぞ。

尾形さん いかがですか?
(尾形)もう いけると思います。

嫁が やっぱり…
嫁さんを守るっていう 俺が。

(有吉)やるしかないぞ。
(尾形)はい!

パンチは あり? なし?

(山崎)いけ! いけ!
(川田)頑張れ!

では まいります。

(有吉)いやー アイちゃん
見てるからな いこう!

ファイト!
(ゴング)

(有吉)いけ!
(川田)頑張れ! 頑張れ!

(山崎)速い 速い 速い。

(川田)おっ!
(一同 笑い)

(川田)おっ!
(一同 笑い)

(川田)おっ!

(一同 笑い)

(有吉)余裕ね? いけるね?
大丈夫?

(川田)まだ いけるんですか?
尾形さん。

取って 取って。
アイちゃんのために。

(有吉)殴っちゃえ 殴っちゃえ!
(山崎)ありだよ ありだよ…。

で 蹴りよ。 ワンツーからの蹴り。

(有吉)いいよ!
(森田)入った 入った!

(有吉)いけ いけ 入れろ 入れろ!

(有吉)入れろ 入れろ!
(一同 笑い)

(有吉)入れろ 入れろ!
(一同 笑い)

蹴った方が…
蹴った方が痛いじゃん。

蹴った方が痛いって事ある?

(山崎)なんで蹴った方が
痛いんだよ。

(有吉)パンチ 打て!

足が潰れた。
(レフェリー)ダウン!

(有吉)足が潰れた。
(レフェリー)ダウン!

(有吉)足が潰れた。
(レフェリー)ダウン!

ノー ノー! ノー! ノー!

フォー ファイブ シックス

セブン エイト…。

いける いける!
危ねえ…。

(有吉)入れろ 入れろ! いいぞ!

(山崎)いける いける いける…!
(川田)急にどうした?

(一同 笑い)

(一同 笑い)

(有吉)尾形…!

倒れないんだよ。
(川田)尾形さん 気合!

タオル いる? タオル。

タオル いる? タオル いる?

いらない! いらない!
絶対投げないでよ!

倒れないんだよ。
(川田)尾形さん 気合!

タオル いる? タオル。

タオル いる? タオル いる?

いらない! いらない!
絶対投げないでよ!

(山崎)マウスピース まず。

タオル いる?
(尾形)いらない!

(山崎)印象いいよ 印象はいいよ。
(有吉)印象はいいよ。

(一同 笑い)

マウスピース…。
(森田)マウスピース つけな!

マウスピースを。
(山崎)大丈夫 大丈夫。

マウスピース 入れて
マウスピース。

(一同 笑い)

(有吉)尾形…!
もう ダメだよ。

マウスピース
くわえられないんだ。

入らないなら 終わりだぞ。
(レフェリー)ゴー!

(有吉)武尊君 決めて。

(川田)おっ おっ!

(レフェリー)ダウン!

(レフェリー)ダウン!

(レフェリー)ダウン!

ツー スリー フォー ファイブ

シックス セブン エイト…。
(山崎)アイちゃん!

(有吉)おなかに蹴り
もらわなきゃ…。

おなかに蹴り もらうなよ。

(一同 笑い)

汚え 汚え!

(一同 笑い)

(一同 笑い)

(一同 笑い)

タオルか? タオルか?

(ゴング)

(有吉)あーあ…。
(尾形)まだ できるよ。

まだ できますよ。
(有吉)えっ?

(尾形)まだ できる。
もう 無理だろ。

レフェリーが止めたから。

(山崎)一番痛いやつだよ。

急に…。

出てきた? 持病の…。 何?

(一同 笑い)
(山崎)平泉成さん…。

平泉成さんになっちゃって。

入りました?
(尾形)入りました。

強い?
やっぱり チャンピオンは。

(一同 笑い)

ボロ負けだから。

いや でも 本当に 俺 負けたって
これ アイちゃん 見たら…。

(有吉)ならないだろ!
(尾形)どうにか もう…。

アイちゃんは
お前の事が大好きなんだから。

勝ってる感じに
してほしいんですよ。

(有吉)勝ってる感じに…?
イヤだよ。

(尾形)勝ってる感じで
お願いします。

勝ってる感じにさせてください
本当に。

八百長宣言か?
八百長してください。

(一同 笑い)

格好悪っ!
(有吉)無理だよ。

絶対 好きですもん。
「八百長してください」じゃないよ。

〈女芸人の見た事ない素顔が!〉

えっ!?

マジで…。

〈次回は 女芸人の素敵な素顔を
隠し撮り!〉

そんな言ってくれんの?

私 でも ホンマに…。

〈普段はボケ倒すゆりやん
まさかの一言!〉

気にすんのね ゆりやん。

〈更に イケメン登場に…

肉食女子の本性が!〉

えっ!?

〈で 最後は…〉


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