それって!?実際どうなの課 部屋のモノ全部売ったらいくら?「鹿児島」の民家へ・大島寅さんVS焼き肉食べ放題…



出典:『それって!?実際どうなの課【部屋のモノ全部売ったらいくら?/焼き肉メガ食べ放題】』の番組情報(EPGから引用)


それって!?実際どうなの課[字]【部屋のモノ全部売ったらいくら?/焼き肉メガ食べ放題】


生瀬勝久&博多華丸・大吉が世の中のウマイ話を検証するドキュメントバラエティー!!

【部屋のモノを全部売ったらいくら?】【大島寅さんVS焼き肉食べ放題】


詳細情報

番組内容1

①【部屋のモノを全て売ったら、いくらになるのか?】

貧乏女優・緑川静香が九州「鹿児島」の民家へ。

不用品を全て売ったらいくらになるのか。

手作りの洋服や古い掛け軸など今まで扱った事のない品ばかりで、査定に困惑する緑川だが、まさかのお値段で売れた商品が!番組史上、最高額の商品とは!?

番組内容2

②【大島寅さんのバカヤロー飯】

今回は名物店主のいる東京の老舗焼肉店「基順館」へ。

そこで登場する驚きの焼き肉食べ放題!

さらに店主がグルメ番組の常識を覆す衝撃の一言を…

出演者

【MC】生瀬勝久

【出演】博多華丸・大吉/森川葵/大島美幸(森三中)/緑川静香

監督・演出

【構成】松本建一

【演出】立澤哲也

【企画・プロデュース】簑羽 慶(中京テレビ)

URL

https://www.ctv.co.jp/dounanoka/




『それって!?実際どうなの課【部屋のモノ全部売ったらいくら?/焼き肉メガ食べ放題】』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

それって!実際どうなの課 部屋のモノ全部売ったらいくら?「鹿児島
  1. 緑川
  2. 文乃
  3. 大島
  4. ハハハ
  5. スタッフ
  6. 重文
  7. マスター
  8. 山元家
  9. 出品
  10. メール
  11. 着信音
  12. 今回
  13. 鹿児島
  14. 発見
  15. 部屋
  16. 生瀬
  17. 本当
  18. ダメ
  19. タン
  20. マジ


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(緑川)売れました。
やった~!

(生瀬)さぁ始まりました
「それって!?実際どうなの課」

課長の生瀬です。
(森川)よろしくお願いします。

さぁ今日はいつものメンバーで。

ではまずロケに行ってくれたのは
緑川君ということで。

(緑川)今回は…

(緑川)2度も。(大島)2度。

(緑川)そう[笑]
(大吉)う~ん。

(緑川)ハハハ…[笑]
ハハハ…[笑]

<いまや スマホ1つで
何でもモノが売れる時代>

<そこで貧乏女優 緑川静香が

今 話題のフリマアプリを使い

一般のご家庭と一緒に

部屋の不用品を全て売るという
この企画>

(大吉)これ すごかったな。

<前回は山梨にあった…>

≪おぉ~!

(生瀬)
捨てるもんだもんな。

<しかし>

<全国には まだまだ…>

(華丸)おぉ!

あんな感じなんやね 鹿児島。

(緑川)どん!

<そう 今回の依頼人が住むのは
九州…>

<しかしロケを始める前に
我々には少し心配なことが>

(緑川)はい。

そうか 鹿児島やから
行ったり来たりできんもんね。

(緑川)ヤバイんですよ。

ハハハ…[笑]そうなんや。

<我々もこの番組を通し
ぜひとも…>

<すると次の現場へ
移動しようとした その時>

(スタッフ)一緒に撮る?
はい。

<清掃の おじさんが緑川と…>

<どうやら この番組で少しは…>

ありがとうございます。
(緑川)ありがとうございます。

(スタッフ)あっ 本当ですか?
はい。

(緑川)ハハハ…[笑]

<それでは いこう
緑川静香の…>

<早速 依頼人の元へ>

(スタッフ)これです。
(緑川)えっ!めっちゃ大きい。

すごい豪邸。

<一体…>

(インターホン)こんにちは。

(緑川)あっ は~い 娘さん。

男性の声…。

あっ お父さん 聞こえてた[笑]
すみません。

すみません あぁ~ こんにちは。
(緑川)あぁ~!

<こちらが今回の…>

<さらに>

(緑川)あぁ どうも こんにちは
あら。

≪山元です。
(緑川)あっ 山元さん。

こっちが親父です。
(緑川)あっ おじいちゃん。

お父さん。
(重文さん)あぁ 僕の親父で。

こいつの。(文乃さん)孫。

(茂さん)孫です!

(緑川)お名前は?
(文乃さん)文乃です。

あっ!

文乃ですじゃなくて
「文乃です」なんですね。

鹿児島って。(文乃さん)ハハハ[笑]
(緑川)すみません。

訛ってる かわいい!
(文乃さん)ヤバイ[笑]やだ。

「文乃です」(文乃さん)はい。

(緑川)でも…

(文乃さん)ハハハ…[笑]

<今回 番組に応募をくれた
文乃さん>

<実は稼いだお金で
やりたいことがあると言う>

(森川)おぉ~!

(緑川)わぁ~。

<行きたい!>

<鹿児島からの
5人分の旅費を考えると…>

<今回 売ってほしい部屋が
あるというのが

こちらの なんともご立派なお宅>

(重文さん)いや…

あら。

(緑川)あっ おじいちゃんの
おウチなんだ。(茂さん)はい。

<昨年 87歳で亡くなった
山元家の おばあちゃん>

<実は そのおばあちゃんが
使っていた不用品が

3階に大量に残り

処分に困っているという>

<というわけで早速
検証の舞台となる その…>

(緑川)あっ でも でもでも…

広いです あぁ~っ!

う~わ!

(緑川)いやぁ~ すごい!

あっ 本当だ!
まだ奥があるんですけど。

(緑川)おばあちゃんが?
(文乃さん)はい。

(緑川)えぇ~!

<そう 生前…>

<山元家の おばあちゃん>

<実はクローゼットにある多くが
既製品ではない…>

<これを売ってほしいというが>

(緑川)ある意味…

(緑川)…みたいなことに
なるじゃないですか。

(文乃さん)はい もう何か…

(文乃さん)ばあちゃんが
作ったモノだから。

(文乃さん)ぜひ もう。

自分たちじゃ もう着れないので。
(緑川)そうですね。

<おばあちゃんも…>

<そんな…>

<さらに>

<というわけで
言われるがまま…>

<すると>

(文乃さん)どうぞ こちら。
(緑川)うわぁ~っとっと…。

あら 大変。(大島)おぉ~。

(緑川)うわぁ~ なるほど。

おぉ~。

(緑川)なるほど なるほど。

大変やな これ。

(緑川)なるほど。

(文乃さん)生地とか糸とか。

(緑川)これですか?これ。

うわっ!えっ?

これミシンなんですか?
(文乃さん)はい。

(文乃さん)ハハハ…[笑]

<そこは かつて
おばあちゃんが使っていた…>

<役目を終えた
時代遅れの品々が

静かに眠っていた>

<ならば このモノたちに
もう一度…>

<フリマアプリは
代行出品が禁止のため

緑川は あくまで山元家と一緒に

出品 値付けを行う>

<梱包や発送を考え…>

<それでは…>

<まず 目をつけたのは>

(緑川)うわぁ~!

え~ かわいい!ベルトも?

すごい!

<さすがの腕前だが
実は これには…>

(緑川)あぁ~ 本当だ!

アシンメトリー。

<そう こちらのワンピース
着る人に合わせ

両手の長さが違う
オーダーメード>

<さすがの緑川も
これまで経験のない商品に

困惑するが>

<ピンクのツナギに着替え
ひとまず出品>

<商品の状態やポイントが
分かるような写真を複数枚 撮り

簡単な紹介文を入力する>

(文乃さん)もっと前かもね。
(重文さん)だって…

まぁまぁ。

<紹介文に記載>

<あとは値付けすれば
出品完了だが>

(文乃さん)いいんじゃない。

安いと思う。

(文乃さん)ハハハ…[笑]
(緑川)ハハハ…[笑]

<土壇場で
謎の色気を出した お父さん>

<ひと品目は…>

<初出品で勢いづいた
山元家と緑川>

<その後も次々と
おばあちゃん お手製の服を

出品していく>

<中には こんなものも>

<こちらのコート 実は作りかけ>

<さらに>

(スタッフ)うわぁ~。

(文乃さん)布なのかな?
(緑川)あぁ~ すごい。

(文乃さん)スカーフ?違う。

<作業部屋から大量の布を発見>

<しかし>

<その ほとんどは
洋服を作った際に余った…>

<本来ならゴミとして
捨てられそうなものだが>

(緑川)…があるので。
(スタッフ)あぁ なるほど。

<プロが選んだ生地
その付加価値を見込み…>

<強気の出品>

<続いては>

(緑川)確かに どうやって
使えるか どうか。

<おばあちゃんが
使っていたという…>

<しかし>

(文乃さん)動かない。

<電源を入れても動かず

そもそも古すぎて…>

<もしかして 壊れているのか?>

<全員で…>

<すると お父さん>

(文乃さん)使えなくは
ないかもしれない。

(重文さん)こう回せば…。

(緑川)あぁ~!

(重文さん)これを…

(スタッフ)おぉ~!
(文乃さん)できた できた!

(緑川)お父さん…

ハハハ[笑]いやいや。

<ということで
40年以上前のミシンは

部屋にあった
使いかけの糸と共に…>

<その後も 続々と
おばあちゃんが

洋裁に使っていた道具が
発見されるが

全部が とにかく古い>

<さらに部屋の中からは…>

(緑川)カセットテープ?え~?

(緑川)えっ 何 何?
カセットテープ?

えっ すご~い!石原裕次郎。

高速道路のやつ。

(重文さん)えぇ~?
(文乃さん)えっ これですか?

(緑川)売れるよ。
(重文さん)これ動くのかな?

(スタッフ)テープレコーダー。

<そう 実は緑川にとって>

<…は これまで幾度となく
出品 売り上げてきた まさに…>

あら。

<それでは…>

(♪~)
(緑川)あっ あっ!

(♪~)
(重文さん)「とんぼ」です。
(スタッフ)うわっ「とんぼ」!

(♪~)
(重文さん)「とんぼ」です。
(スタッフ)鹿児島の「とんぼ」

(♪~)
<どうやら…>

(♪~)

(♪~)
(文乃さん)確かに それだ。

合ってますよ。
(♪~)

(♪~)

(♪~)
(緑川)いい いい 何か 味がある。

(♪~)

(♪~)
<その歌声を…>

(♪~)

ハハハ…[笑]

何であったんでしょう。
(大島)あぁ カラオケか。

<それにしても
おばあちゃんの作業部屋からは

さまざまな不用品が
発見されていくが>

[メールの着信音]
(緑川)おっ。

(文乃さん)おぉ~!
(重文さん)マジ?すごい。

(文乃さん)すご~い!
(重文さん)ミシン?

(重文さん)えっ?(文乃さん)マジ?

初心者の人?

(文乃さん・重文さん)あぁ~。
(緑川)ハハハ…[笑]

<なかなか初心者が扱うのは
難しいミシンではあるが

インターネットなどで調べれば
まだまだ使えると…>

<すると…>

[メールの着信音]
(緑川)あぁ!きた きた。

(緑川)ちょっと待って。

(スタッフ)えっ?
(文乃さん)マジですか?

(文乃さん)えぇ~っ!

(緑川)はい!(文乃さん)おぉ~!

すご~い!

(文乃さん)すごい!

<山元家 売り上げ 第1号は
40年以上前の…>

<すると これに気をよくした
文乃さん>

(文乃さん)あっちも。

(スタッフ)えっ?(緑川)えっ?

(緑川)えっ?えっ えっ?

ダメ ダメ ダメ!

<おばあちゃんが大切に
飾っていたという こちらの…>

<何やら…>

分からんな。
(緑川)これ分かんないですよ。

<これは…>

<そこで>

いや だから やったって
しょうがないじゃんか。

こげるだけだぞ そんなことして。

<緑川では判断がつかない
掛け軸は

後日 プロの意見を聞き…>

<すると お父さん
今度は部屋の…>

<またもや お宝か?>

あら。
あぁ~。

<それは50年前 1人息子だった
お父さんのために

おばあちゃんが あつらえた…>

(重文さん)とってるね。

(スタッフ)へぇ~。(緑川)へぇ~!
(重文さん)かなぁ?

<すると>

(重文さん)もう54だからね 今年。

(緑川)えっ すごい。

そこ?

もっと前 あったよね?
うん。

(重文さん)1人息子ですからね。

とってたんですね お袋が。

タイミングが。

(緑川)出ました
また出ちゃいました。

<この日も 山元家で
出品を続ける緑川>

<実は 昨日1日で
おばあちゃんの作業部屋は

ほぼ出品済み>

<しかし この…>

<そこでピッチを上げ
家族一丸となって

出品を進めていく>

<さらに>

<クローゼットの前にある…>

<すると>

(緑川)わぁ!

<おばあちゃんが
使っていたという

大量のアクセサリーを発見>

えっ?えっ?

<公園の…>

そうなんだよ。

<まず手始めに こちら>

いや これ
ちゃんと見た方がいいって。

<一見 宝石などは見当たらない>

本当に。

(文乃さん)おぉ~。

<山元家も納得し
緑川は4000円で出品>

<しかし その直後>

[メールの着信音]
(スタッフ)うん?(緑川)コメント。

[メールの着信音]
(緑川)あっ あっ…。(スタッフ)えっ?

[メールの着信音]

ほら。

(スタッフ)ウソ ウソ!

[メールの着信音]

(スタッフ)何?何?(緑川)やめる?

<多分 これは…>

<そこでネックレスを
もう一度…>

<すると>

あっ プラチナ。

<…という小さな刻印を発見>

<すぐさま スタッフが調べる>

(緑川)あっ!

(スタッフ)ほら これ ちょっと待って。

ハハハ…[笑]

<そう このネックレス 実は…>

<本来 この大きさが
4000円で買えるわけがない>

<緑川 すぐさま…>

でも すぐ分かるんだ 見てる人。
すごいですね。

<ギリギリのところで
難を逃れた 山元家>

<今度は しっかり…>

<この日の買取相場に
かけ合わせて 出品額を決める>

<すると その値段は>

1本?5万?

<なんと…>

<さすがに 高すぎるとも思うが

売れれば 番組史上 最高額>

<52000円のネックレスは
果たして?>

(スタッフ)ねぇ!でも…。

[メールの着信音]
(緑川)はっ!

(スタッフ)えっ?ちょっと待って…。
(緑川)あ~っ!

えっ それでも買うの?

(スタッフ)何?何?ちょっと…。
(文乃さん)売れたんですか?

(緑川)えっ えっ ちょっと待って
えっ!?

(文乃さん)売れました?
(スタッフ)何?何?

えっ マジで!?

じゃあ 4000円 なんか
とんでもなかった…。

<なんと
出品から ものの10分で

52000円が お買い上げ>

これ もっとするのかなぁ?

<実は プラチナの…>

そんなんなんだ!

ハハハ…[笑]

<さらに…>

[メールの着信音]
(緑川)うわっ!あっ あっ!

(スタッフ)えっ えっ?

何?何?どれ?

(文乃さん)お~っ!

<あの 時代遅れのアイロンが
999円で売れたのを始め

ラジカセが売れるなど

2日間で 5品を売る
ロケットスタート>

おぉ 提灯 結構な値段。

<この日で いったん
鹿児島を離れる緑川>

<今後の 売れ行きを左右する…>

<すると>

(文乃さん)はい。
(緑川)え~っ!

(緑川)え~っ!

<そう 文乃さんは 毎週 欠かさず
放送を見てくれている…>

いや~ うれしいね。

<丁寧な梱包が 今後の
売れやすさに つながることを

既に 熟知していた>

<しかし>

これが 売れる。
そう。

<文乃ちゃん>

<本来 お店で
タダでもらう紙袋は

32枚セット 999円で出品>

<これにて
山元家の出品が 全て完了>

<その数…>

<すると東京に戻った この夜も>

[メールの着信音]
(緑川)おっ。

はぁ!

<和服の生地の
端切れセットが…>

<さらに 翌日も>

(緑川)お疲れ様です。

(スタッフ)あっ!

<クローゼットにあった…>

<絶好調!>

(緑川)ちょっと…

<すると 緑川が取り出したのは>

(スタッフ)あ~っ!

<山元家の 床の間に飾られていた
あの 高そうな…>

(緑川)
普通に考えて この大きさで…

(緑川)しかもさ…

<ゆえに
どんな仕事現場であっても

決して 気を抜くことはできない>

(緑川)VTR ウエルカム。

<あの掛け軸…>

<すると 生放送を終えた 緑川>

<早速 掛け軸の価値が分かる…>

(緑川)そうです
うちの事務所のドンです。

(ぶっちゃあ)ドン。
(リッキー)そう そう そう そう。

<この方たちこそ…>

<芸歴39年目の ベテラン芸人>

<実は…>

<…とまで言われるほどの
超大物>

<これまで 数々の経験を
積んできた2人なら この…>

(リッキー)これに ほら
で 花押っていうのかな?

(緑川)そう そう そうなんです。

<もしかして…>

(ぶっちゃあ)夏でもないし。
(リッキー)夏木ゆたかって書いてある。

(ぶっちゃあ)いや いや 違うでしょ。

(リッキー)夏木。
(ぶっちゃあ)夏木さん 関係ない。

俺たちが…

(緑川)
38年前 生まれてない。

(ぶっちゃあ)あっ そう…。
(緑川)ハハハ…[笑]

<少々 肩に力が入っているのか
芸能界のドン>

<果たして…>

(緑川)お~っ!

<我々は この言葉を信じ

今後 この掛け軸を
こう呼ぶことにした>

(ぶっちゃあ)そういうの ないの?

本当に?
(リッキー)うわ~ うれしい!って…

<厳重な警戒態勢が続く中

この日 向かったのは>

(緑川)また!

この間 お世話になった所だ。

<実は 前回 築およそ200年の
古民家で 発見した

いかにも高そうな 木彫りの像を

こちらで プロの鑑定士に
見ていただいた>

<しかし>

(緑川)キャ~ッ!おぉ…。

なんでもない[笑]
(大島)ハハハ…[笑]

<結果は…>

<ならば…>

<再び この男に
掛け軸を鑑定してもらおう>

(緑川)ちなみに…

(海老澤さん)確か…

<その証拠に>

(緑川)
明確に 描いた人も 分かるので。

<そう 今回は…>

(緑川)そうなんです。

(♪~)

笑ってはいない。
(♪~)

(♪~)
<何度も言うが…>

(♪~)
<芸能界の…>

(♪~)

<そして…>

(緑川)オープン ザ プライス!

また似たような…。

あれ?デジャビュじゃない?これ。

あれっ もう 半分 来てない?
大丈夫?

もう 半分ぐらい…。

(緑川)おっ あっ おっ!

ゼロが 大きい。
あと2個あれ あと2個あれ!

(緑川)キャ~ッ!

<改名>

(緑川)ダメか…

(緑川)えっ?

本物だったんや。
(緑川)そうです 本物です。

(海老澤さん)そもそも 今…

<ライフスタイルの変化に伴い

残念ながら 現在 掛け軸は
市場価値が低い状態>

<ゆえに…>

<再び 緑川は
鹿児島の 山元家へ>

<気は 重たいが あの…>

(文乃さん)ハハハ…[笑]

<誰かに 飾ってもらい
もう一度…>

<家族の思いを乗せ
緑川は 鑑定額を上回る…>

<しかし…>

(文乃さん)いや いや いや…もう。

<そう あの大量にあった…>

<記念すべき ひと品目に出品した
あの お手製のワンピースも>

<作りかけのコートも
売れるどころか

いまだに…>

<すると 翌日 東京に戻った…>

<向かった先は>

(緑川)ハハハ…[笑]

<こちらは…>

<この方といえば 以前の放送で

売れるどころか「いいね」すら
ついていなかった

緑川のDVDのタイトルを
変更するよう アドバイス>

≪入手困難 いいんじゃない?

(緑川)「いいね」が
やっと1件つきました!

<その直後に
「いいね」を獲得させた>

<そう…>

<早速 今回も

ここまで売れていない
おばあちゃん お手製の洋服に

アドバイスを いただこう>

(下河辺さん)これさぁ きっと…

(下河辺さん)何か…

<下河辺さんのアドバイスは

少々デザインの古い
おばあちゃんのワンピースを

今 いかに着てもらうか>

<さらに>

<たまたま編集部にいた
妊娠中のモデルさんを発見>

<すると>

(下河辺さん)うん1回…。

<なかば強引に着替えさせると
そのまま撮影>

(森川)あ~っ でも かわいい。

<しかし これにも…>

<出品画面に…>

<それにしても
さすがは副編集長>

<ちなみに この方>

<あの おばあちゃんが作りかけの
コートを着ていただいているが

実は「Domani」の表紙を
飾るほどのトップモデル>

<よくよく考えれば…>

<とはいえ…>

<アドバイス通り
おばあちゃんの洋服は…>

<さらに>

(緑川)…させていただきたいと
思うんですけど

大丈夫ですか?

<以前の取り引きの経験から

週末に売れやすいということを
知っていた緑川>

(恵吏子さん)よろしくお願いします。

<山元家を…>

<残り2日での
一斉値下げを敢行>

<すると>

(緑川)やっぱ
値下げ効果もあって

「いいね」は増えてきた…。
[メールの着信音]

(緑川)あっ ヤバッ!

お~っ!

<ここまで不調だった
おばあちゃんの洋服が

499円で売却>

<さらに>

[メールの着信音]

(緑川)きた きた…よしっ!

<記念すべき出品 ひと品目>

<マタニティー用と変更した
あのワンピースに…>

[メールの着信音]

(緑川)あ~っ!

(緑川)ほら きた!

<何と あの 捨てるだけかと
思われた

お店でもらう ただの紙袋が
777円で売却>

これ すごいな。

<そして迎えた 運命の最終日>

<この日も>

(緑川)あれ…

(文乃さん)え~っ!

<土壇場で
あの作りかけのコートが売却>

<さらに>

(重文さん)え~っ!
(緑川)売れたんですよ 掛け軸。

しかも…

(重文さん)はい。

(緑川)何と…

(文乃さん)え~っ!
(恵吏子さん)いいんですか?

<プロに2000円と鑑定された
あの掛け軸は

執念の2899円で売却>

<これにて…>

<残念ながら部屋のモノ…>

<おばあちゃんの
お手製ワンピースや

大量に出品した端切れは

1品 売れたあとは
買い手がつかなかった>

<しかし>

(文乃さん)お~っ。
(重文さん)お~っ…

(文乃さん)お~っ!

<10日間の検証を通して

おばあちゃんの作業部屋は
ご覧の通り>

<果たして この部屋のモノが
いくらになったのか>

<いよいよ…>

(緑川)1 2 3…。

(緑川)はっ!
(文乃さん)8 え~っ すごい!

(緑川)え~っ!
(文乃さん)ヤバイ!まだある。

11。(緑川)ヤバ~イ!

(文乃さん)え~っ すご~い!

あっ すごい。
(森川)すごい。

(大島)すごい。

(文乃さん)すご~い!

<山元家の
おばあちゃんの作業部屋と

クローゼット全部売ったら…>

<これなら東京オリンピック
観戦の足しにもなるはず>

<すると山元家から…>

(緑川)わ~っ すご~い!

(恵吏子さん)よかった。
(緑川)え~っ すご~い!

私入りの…

いや~!

(緑川)え~っ。

「ナイスSMILEで、
BIGな女優になってね」

(スタッフ)皆さんは じゃあもう…

(緑川)頑張ります。

やるやるやるやる…!

<以上
全国出張フリマアプリでした>

泣いてるんですけど。

(緑川)すいません。

いや もう私 ダメですね
何か本当…

いや でも所々 僕はその

女優さんとしての
素質を垣間見るというか。

(緑川)えっ?(大島)あら。
どこが?

(緑川)何ですか?うれしい。
きょうび…

(緑川)ハハハ…[笑]

いや いない…。

いや もうマジで。

そういう…

見習わな いけない。

<正直者が話題のグルメに物申す
この企画>

(大島)バカヤロー。

(大島)いやでも…

<確かに…>

まぁ冷静に考えるとね。

<しかし そのお店の…>

何で豪語するの?

<ゆえに食べ放題の肉

カルビ ロース タンが
とんでもないと…>

(大島)あっ ここ[笑]

(大島)…めちゃくちゃいる。

<こちらが話題の焼き肉店…>

(大島)邪魔するよ
あっ こんにちは。

<早速 店内へ>

はいはい。
(大島)あっ いいですね。

こんにちは。
はい。

(大島)ヘイヘイ。

<もう すでに面白い雰囲気を
醸し出している この方が…>

<地元で愛され続ける
この店を一代で築いた…>

(大島)えっ?

(マスター)いや だから…

(大島)はい 2000円でやった。

え~っ?

≪ごめんなさい。

(大島)はじめまして。

え~っと…

奥様ですか?

(マスター)奥様でございます。
(大島)あっ 奥様!?

(スミコさん)はじめまして。
(大島)どうぞ どうぞ…。

お願いします。

(大島)急いでますね。

(マスター)いや やっぱ…

<しかし ここでマスターが…>

(マスター)それから あれも…。

<何と…>

(大島)ハハハ…[笑]

<撮影中に 取り上げる…>

(大島)それが俺のやり方よ?
(マスター)うん。

<その後 マスターは…>

(大島)ハハハ…[笑]

(大島)ありがとう おじさん。

(大島)ハハハ…[笑]

(マスター)じゃあ いきま~す。
(大島)ハハハ…[笑]

(大島)これは1回やった方が
いいと思いますね。

<外から中が見えるか検証>

(大島)上は見えない。

ハハハ…[笑]

(大島)…ここだけですね。

(大島)すいません すいません。

<そうこうしている内に…>

(大島)え~っ!バカヤローだな。

(大島)え~っ!

(生瀬)え~っ?

<何と皿1枚…>

<これは…>

<食べ放題を頼むと
この量で出てくる>

(華丸)ハハハ…[笑]

<問いかけるも…>

ハハハ…[笑]

<すると>

(大吉)いや取ったら
ややこしなる。

(大島)はい。

(大島)あっ すいません。

<なぜだろう?>

(大島)今 ちょっと
手が離せないもので。

とんでもない こちらこそ
また よろしくお願いします。

(マスター)はい。
(大島)はい ありがとうございます

<さらにカルビも1kg>

(大島)赤字だよ これ。

<そう これが赤字覚悟の
「基順館」の…>

<1kgの山盛りロースに>

<1kgの山盛りカルビ>

<そして
1kgの分厚いタン>

<これが食べ放題の通常サイズ>

<もちろん…>

(マスター)もう あれやると…

(大島)めんどくさい[笑]

<硬いと言っていた
お肉はどうか?>

(大島)うわ~っ!

これ うまそうじゃないですか
見た目も。

じゃあ いただきます
カルビいただきま~す!

<果たして その お味は?>

(大島)いや マスター
どこ行ったんだろう?

(大島)ハハハ…[笑]

<最後は この分厚いタン>

(大島)分厚いんですよ これ。

<ここで…>

<赤字覚悟の「基順館」の
焼肉食べ放題>

<問題なのが
この分厚いタン>

(大島)硬い?

(大島)いただきます。

(大島)あっ。

(大吉)確かにな。

(森川)硬そう。
(生瀬)ハハハ…[笑]

(マスター)ハハハ…[笑]

(大島)じゃあ これ食べますね。
(マスター)食べて。

(大島)全然 噛み切れないですよ。

<ということで
食べ放題ではない

単品料理のタンをいただく>

(大島)いただきます。

(マスター)おいしいでしょ?
この方が絶対おいしいって。

<最後にマスターは…>

<それがマスターの…>

ハハハ…[笑]

(大島)か~…。

(大島)ハハハ…[笑]

(大島)ついに…

(緑川)お~っ!
(生瀬)出た。

(大島)…て リクエストすることが
あって。

(大吉)オカンが苦しんでるやつ。

(♪~)

(♪~)


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