ダウンタウンDX しずちゃん語る山里電撃婚裏話&超コンビニスイーツ!花田優一vs松ちゃん?ファンキー加藤の騒動…



出典:『ダウンタウンDXDX★しずちゃん語る山里電撃婚裏話&超コンビニスイーツ!』の番組情報(EPGから引用)


ダウンタウンDXDX★しずちゃん語る山里電撃婚裏話&超コンビニスイーツ![字][デ]


★恋のキューピット!南キャンしずちゃんが激白!相方の山ちゃん電撃婚の舞台裏★花田優一vs松ちゃん?靴工房で語る元貴乃花親方への愛★ファンキー加藤の騒動後の日々!


詳細情報

出演者

▽司会

ダウンタウン


▽ゲスト<50音順>

朝日奈央

勝俣邦和

菊地亜美

小手伸也

沢松奈生子

しずちゃん(南海キャンディーズ)

霜降り明星

陣内智則

高橋英樹

田中樹(SixTONES)

玉城ティナ

DJ KOO

出川哲朗

花田優一

久本雅美

ファンキー加藤

堀田茜

松岡ゆみこ

宮下草薙

番組内容

★恋のキューピット!南キャンしずちゃんが激白!相方の山ちゃん電撃婚の舞台裏と心配事★花田優一vs松ちゃん?靴工房で語る父親の元貴乃花親方への愛★ラブソングNG?ファンキー加藤の騒動後の壮絶な日々とは?★霜降り明星せいやが告白!あの女優との(秘)エピソード★可愛い2人?今注目の小手伸也がなぜか出川哲朗とキス★スターのおススメコンビニスイーツに絶賛の嵐★世界で活躍する天才マジシャン高橋匠の超絶テクニック!

制作

ytv

番組ホームページ

★ダウンタウンDX公式HP★

http://www.ytv.co.jp/dtdx/

★LINE、Facebook、Instagramも是非チェックしてね!

おしらせ

☆「視聴者は見た!」スター目撃情報募集中!紹介された方には番組特製オリジナルグッズをプレゼントしてます。★番組終了後、Youtubeにて収録合間にポロリと漏らしたゲストの映像公開!詳しくは番組HPまで

キーワード

世界の果てまでイッテQ!

立川談志

志村けん

ワンピース

ジョジョの奇妙な冒険

ドラゴンボール

蒼井優

藤原紀香

片岡愛之助

北川景子

大坂なおみ

イチロー




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ダウンタウンDX しずちゃん語る山里電撃婚裏話&超コンビニスイーツ
  1. 勝俣
  2. 久本
  3. 陣内
  4. 菊地
  5. 拍手
  6. エーッ
  7. 一同
  8. 会場
  9. 粗品
  10. ホント
  11. 朝日
  12. 自分
  13. KOO
  14. エエーッ
  15. 写真
  16. ストップ
  17. マジ
  18. カード
  19. 結構
  20. 出川


『ダウンタウンDXDX★しずちゃん語る山里電撃婚裏話&超コンビニスイーツ!』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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(加藤)そうですね…。
(久本)泣いてない?大丈夫?

大丈夫?泣いてない?
(笑い)

<謎の靴工房に潜入!>

<父 貴乃花から…>

(しずちゃん)ホントに…。

(一同)エーッ!
<まさかの真実が!>

<そして 芸能人の…>

<さらに…>

(沢松)毎回…。

(菊地)これも 自分メインだよ?

<見たこともないテクニックを
見逃すな!>

(草薙)太い…。

(浜田)ファンキー加藤
3年ぶりで ございま~す!
(拍手)

(松本)ちょっとね…。

(笑い)

今 前科ないです。

前科なかったね。ごめんなさい。

頑張ってます。すいません。
よろしくお願いします。

(陣内)浜田さん…。

(笑い)
何で こうするねん。

わけろ!
いやいやいや…。

♬~

いいの~?そんなことして~。
最初のテーマは こちら!

行きましょう!まずは この人!

(DJ KOO)イェイ イェイ イェーイ。
かけんで ええねん。KOO。

写真は こちら。

(一同)お~。
(朝日)あ でも健康的。

(会場)エーッ!

これ?
(勝俣)こんな食べんの?

(KOO)パンとかは
シェアしますけども

納豆を中心にして
僕 ちょうど…。

(笑い)
まあ 無事に生還したんで

それから食生活
ガラッと変えてですね。

やっぱり 血液さらさらに
なるような納豆を中心にしてます。

ご飯じゃないんですね。
納豆やのにパン…。

(一同)エーッ!
(陣内)パンに塗るんですか?納豆。

(KOO)いや 塗らない。

(勝俣)のみだ のみ。
(KOO)はい。そのために

納豆に 付け合せる
キムチであるとか

そういうものをオクラだとかを
ちゃんと集めてます。

お気に入りの納豆が
もう すごいね。

これ 色んな種類があるって
いうことですよね。
(KOO)色んな種類ありますね。

結構 ちょっと 高級な
これ ゴールド納豆って…。

これ 600円…
640円ぐらいかな これ。

いいですよ 結構。はい。

(勝俣)かき混ぜんの!?
そんなに!?

ベストですよ?ベストで。

(一同)へ~。
≪大変≫

た 食べるとです?
(勝俣)食べるとです~。

(菊地)何でいきなり
訛ったんですか~?

(笑い)

うるさいって もう。
(笑い)

続いては この人!

(一同)エーッ!

朝5時ですか~。
写真は こちら。

(一同)エーッ!
(勝俣)朝5時!?

(朝日)わんぱく~!
30年!?

(沢松)あの 朝練を
ずっと してたんですよ。

なので 朝 食べてから練習するって
いうのもあるんですけど

基本的に私 食事で
ストレス溜めたくないんですよ。

でも…。

なので 朝から肉がないと
1日ずっとストレスなる。

毎朝5時ですから
何時に起きられるんですか?

(一同)エーッ!

早い!

(笑い)
(沢松)人間 それでいいんです。

(沢松)兵庫県なんです。

なので もう…。

あるわ!
(笑い)

ラケット売ってなかった。
あるわ!

お~い!

さあ こちらも初登場は
SixTONESは

田中 樹さんでございま~す。
(拍手)

田中 樹じゃない。

(笑い)
(田中)なんですけど 本名で…。

≪へ~≫
え~?そんなんあり?

絶対 樹やん。

めちゃくちゃやで。
君の言ってること。

(勝俣)ジュリーだ。

親が…兄弟全員 ああいう…。

もう ええやん。もう ええよ。
(笑い)

(勝俣)嶋 大輔って読まないでしょ。

樹。
樹です。樹です。

樹です。
(勝俣)直したほうがいい。

写真は こちら!

(勝俣)何これ?

やる気あれへん。
なんや お前。

なんちゅう顔してんねん。
ホントの朝だったの。

寝癖もさぁ。

朝は 何なん?時間ないとか
そういうこと?

そうです。あの ちょっと
準備しながら

摂取できるものがよくて。
摂取。

ギリギリまで寝てるんで
固形物をなかなか

とるっていうのが難しいんで
こう ちょっと

ミキサーにかけて
スムージーにして。
(久本)でも 偉くない?

ミキサーにかけて
ちゃんとスムージーにして。

ちょっと 昔 流行ってたんで
飲んでみたいなと思って

始めたのが始まりですね。
≪えら~い≫

そうですね もう ちょっと
面倒くさいんですけど。

(田中)いや 違います。

1人ですよ。1人です!

ほら これ誤解 生まれる!

これ ネットニュースに
なるんですよ。こういうのが。

まあまあまあ…。

(田中)樹です!樹です 樹です。

(笑いとゴング)

さあ 続いては この人!

写真は こちら!

≪あら~≫

結構 ガッツリ~。
自分で作るの?

(玉城)
自分で作ってるんですけど

朝 昼 大体 兼用なんですよね。
私の場合。

なので 大体
1日2食ぐらいで

これは 朝昼…
はい 11時ぐらいに食べます。

へ~。

(笑い)

(勝俣)
ホントだよね?ホントですよ。
ホントです はい。

好きなものってあるんですか?
食べ物で。

あの 奴 お豆腐が
すごく好きで

夕飯 お豆腐だけにする時も
ありますし。

(玉城)はい。必ず食べますね。
冷蔵庫には必ずあります。

<モデルとして
朝ごはんにも こだわる…>

これ 玉城さん モデルですが
どうなんですか?

お気に入りのTシャツとかって
あるんでしょうか?

(一同)エーッ!

ハハハ!
いやいや Tシャツだと袖が

袖が…。

≪そら いやいや…って言う≫
もう ええから もう。

やめろ もう。

おもしろい おもしろいね。
いやいや…。

(笑い)

すいません。
な な 何で…。

袖があるので
可動域が すごい狭くなって…。

エーッ!?
動きにくいんですよね。

袖に負けちゃうってこと?
何か あんまり…。

肩が。
だから ノースリーブのほうが
ええってことや。

(玉城)ノースリーブが
結構 多いですね。

いやいや…まあ そうやけどさ。
かわいい~。

ノースリーブ ばっかりですね。
え~。

ここに負けるって
すごくないですか?

Tシャツの これに負けるって。
(玉城)負けるんです ホントに。

≪ホントだ~≫
(勝俣)腕がキレイだね。

(一同)エーッ!

1年中や。
あれの お手入れが大変ですよね。

あれの…。
(玉城)冬は あの…。

(勝俣)しつこいとな。
だって言うてくれへんねんもん。
いやいやいや…って。

(笑い)

続いては この人!

(堀田)はい。
堀田 茜さんね。

写真は こちら!

(朝日)え 嘘~!

(笑い)

(菊地)全然 写ってないじゃん。
ほぼ自分 ほぼ自分。

お前 そういうとこ怖いねん。
ガッと…。

(勝俣)あ かわいい ほら。
(菊地)ちょっと 自分…。

(笑い)

スムージーとか 色々
流行ってますけど

結局 あのミキサーとか買っても
使わなくなっちゃったり

時間かかったりするので
もう こうなったら

ダイレクトに栄養素を
摂ろうと思って

野菜も大好きだし
買って そのまま食べるのが

一番 おいしいので。はい。
朝から 丸かじりでいってます。

これ 朝は いいですけど
夜は どうしてんの?

ガッツリ食べてんの?
夜は そう お肉とか
ラーメンとかが好きなので

そのバランスを取るためにも
こういう野菜をとったりとか…。

これでも 堀田…。

え?

バランス良くですね。
わかりました。

(出川)僕 『イッテQ!』で
よく 一緒に

ロケ行かせて
もらってるんですけれども

こないだ別番組で

好きだっていう味噌ラーメンを
食べるロケをやってたんですよ。

それ 見てたら
すっごい楽しそうに…。

楽しそうに やってたから
俺 ちょっと腹立って

「何で他の番組だと あんな
楽しそうに やってんだ」って

聞いたら「いや 出川さん…」。

(出川)
まあ 確かに きついロケだし

まあ 百歩譲って
それはいいんですけど…。

ひゃ 百歩です。
(笑い)

8歩しか譲れへんの?
百歩です 百歩。

絶対 8歩って言ったけどな 今。
百歩だとして

あの 『イッテQ!』は
いいかもしんないけど…。

…にも 一緒に出てたんですよ。

(出川)あ 『浜ちゃんが!』だ。
(菊地)『浜ちゃんと!』じゃない…。

『浜ちゃんが!』出てたら
そん時も…。

何で あんな笑顔…
してんのかなと思って悔しい。

ちょっと 嫉妬しちゃって。
嫉妬ですよ…。

(勝俣)ジェラ!ジェラジェラ!

どう どう…どうなってんの?

(勝俣)えっ!?
(朝日)わかります。

優しい!めっちゃ優しい。
なんや それ。

(勝俣)浜田派。

(笑いと拍手)

(笑いと拍手)

宮下草薙でございま~す!
(拍手と歓声)

向こうの子 むちゃくちゃやな。
どうしたん?

(陣内)どうしたん?草薙
どうしたん?って…。
どうしたん?

あっ 草薙君?
(陣内)草薙やで 聞かれてるよ。

(笑い)
おい。
(粗品)色々おるけど。

(久本)確かに。汚い方の草薙。

(久本)汚い方。
(陣内)言われてるよ 草薙。

(笑いとゴング)
怖いよ…。

(陣内)近所の挨拶か!
(菊地)シャキッと
シャキッとしてください

シャキッと。

(笑い)

さあ…。

(会場)エーッ!
写真は こちら。

(笑い)
(宮下)恥ずかしい 恥ずかしい。

まあ でも こんなもんやったり…。
えっ これ何?2人で住んでんの?

(勝俣)住んでんの?
草薙が ちょっと放っとくと

お菓子ばっか食うんですよ。
チョコレートばっか食っちゃって

もう 最近 ブクブク太ってきて。

はい はい。

へぇ~。
ええやんか。

食べさしてます。
(会場)エーッ!

肘ガーン ついて。

(陣内)
手を…左手使え 左手を。

(勝俣)食い方のマナーが。

(勝俣)肘ついて。
≪暗いし≫

(宮下)食えって。

(笑い)

あれは。
(笑い)

(粗品)違うわ。違うわ。
(草薙)そんなわけないでしょ。

作ってくれるのは嬉しいんですけど
ちゃんと お金とられて…。

(笑い)
(陣内)高いな!
ちょっと高い…。

(陣内)高いな。
初登場は 花田優一さんで
ございま~す。

(拍手と歓声)
他の番組では もう。
はい 違うところでは…。

(花田)お世話になりました。
お会いしてますけども。
そうなんですけど。

ここは 初めてでございます。

正直。
どういう?

ハハハ…。

作ってんのか 作ってないのか。

履いてるやん。履いてる 履いてる。

わっかんないんですけどね。ええ。
お隣の松岡さんと

仲がいいと聞いてます。
そうですね。
(松岡)仲がいいんです。

(花田・松岡)はい。
不思議な取り合わせですね。

なんで?なんで仲良なったの?
(松岡)不思議じゃないです。

僕が 出版させていただいた本に

談志師匠の大ファンだっていう
一文を書いたら

ゆみこさんに
お会いさしていただく事になって。
へぇ~。

あ そうなんや。
父が 死んじゃってたので。

そうですよね。
もう しょうがなくて 会って。
そしたら すぐ仲良く…。

しょうがなくて。
すごく…。

しょうがなくてって なんやねん。

朝12:00…。

フレッシュなものよりも
ちょっと

熟れてるバナナは おいしいです。

ココナッツミルクを入れます。

そして 氷をひとかけ。

洗ったりめんどくさいからね。

(一同)エーッ!?

うまい。はい。

≪あ 旦那さん≫
(拍手)

これは何?コップに移したら
コップ洗うの

めんどくさいからってこと?
うん。それもあるし…。

あんまり。
(笑い)

そうですか?

(会場)エーッ!?
(花田)
めんどくさがり屋なんですよ。

自分でやれへんの?
ほぼ しないですね。

(陣内)普段…。
(朝日)毎日 行くんですか?

(一同)エーッ!?

(笑い)

こ こっちが聞いて…。
こっちが こっちが聞いて…。

シャンプーだけ しに行くの?
そうだよ なんで?

(勝俣)エーッ!?
だって それのが
髪の毛 痛まないし。

(朝日)確かにきれい。
(勝俣)きれい。すごいきれい。

だけど 経済的にさあ
もったいなくないですか?

いくらなものでも ないですよ。

(勝俣)高っ 高っ!
いや~!

シャンプー 2000~3000円。
シャンプー 買えますよ?

(松岡)え?えっ?
シャンプー 買えますよ?

でも やっぱりプロの子たちが
洗ってくれると

やっぱり気持ちもいいし。

(笑い)
(久本)気持ちええけど~。

そうですか。いや すごい すごい。
そっちにビックリした。

続いては この人!

写真は こちら!

(会場)エーッ!

(高橋)
真ん中の あのケールのサラダは

これも やっぱり
10年以上 続けてます。

あ~ そうなんですか?
量も なかなかなもんですね?

なかなか そう これ
いっぱい食べます。はい。
そうですよね。

自家製のヨーグルトが
もう 20年以上。

(会場)へぇ~!

ヨーグルトのパックが
あるじゃないですか?

あそこに 前の日 作った
ヨーグルトの残りを

スプーンで3杯ぐらい入れて
カーッ かき混ぜて

そのまんま お風呂場へ持ってって。
あ~ あんな感じや。

(高橋)そう。お風呂場に
置いとくんですね。

で 洗濯物 干す時に
3時間とか4時間

こう 乾燥かけるじゃ
ないですか?

湿気と その乾燥が
ちょうど良くて

出来てくるんですね。
毎日 作ってます だから。

さあ 続いては この人。

(せいや)はい。

え 何それ?
(久本)何それ?
写真は こちら!

≪ワンスプーン?≫
何これ?

(せいや)これは あの…。
(朝日)怖い 怖い。

怖いな。
いや 怖くないです。

いや あの やっぱ
僕ら やっぱ 朝の7時とかに

1日中 ロケとかで 今もう
朝ご飯とか作れないんですよ

やっぱ 1人で。だからもう
とにかくウワーって

ギリギリまで寝ときたいんで
もう 何かないかな?と…。

(会場)エーッ!
(久本)シャケフレークか。

(せいや)シャクフレークは…。

(笑い)
(せいや)松本さん。

(粗品)いや 気になるからな。
『DX』ですよ。『DX』です…。

いや だからや。
こちらこそ。
(笑い)

シャケフレークを。ちょっと
やっぱ 塩分を入れといたら

脳みその回転
ちゃうらしいんですよ。だから

ちょっと これだけでも
ってことで。

他 好きなもんあんの?

すごい。
(会場)エーッ!

もう。はい。
(陣内)
良くないやろ これ。

タバスコ めっちゃ好きで
何でもかけるんですよ。

せいやが この 何にでもタバスコ
かけるんですよって話を

スタッフさんにして じゃあ写真
撮ってきて下さいって言われて

提出した写真が
これなんですけど…。

(笑い)

(粗品)
こんなんに かけんの!?
みたいなんにかける写真を撮れよ。

マジか。
白米とか。

でも ほんとに珍しいもんは
何に かけるの?

(笑い)
(勝俣)かける…。

(拍手)
(陣内)かけてへんな!

タバスコでウソついてないです。
え~ こいつ ウソついた~!

ちゃいます。はい。
もっと変なん ないの?
これに かけんの…。

もっと もっと珍しいんかな?と
思た…。

いやいや もう…。

(笑いとゴング)
え~!?スゲーな お前。

(粗品)言いすぎや。
4 4チャンネルとか?

4チャンネル うまいんすよ!
どう 味ちゃうねん。

続いては この人。

はい 哲ちゃん。

(菊地)あんまり聞かない これ。
写真は こちら。

あら。
≪あら≫

お店みたい!お店みたい。
素敵!

ほんと?
あ これはリアルです。

(笑い)
(菊地)
あんまり聞いたことないから

出川さんの口から奥さんのお話を。
そうやて。

全然…。
色んなパスタなんですか?

その日 その日。
あ そうですね あの はい。

しらすのパスタの時もあるし。

何パスタが 一番好きなの?

ハハハ…。
「なんだそれ」じゃねぇ…。

嫁に。嫁に謝れ!
めっちゃおいしいから。
(笑い)

これは 朝は 奥さんに
起こしてもらうんですか?

はぁ~。
自分では起きないんですか?

(笑い)
(勝俣)あ 志村さん。志村さん!

(陣内)変なおじさんや…。

これはね 朝に…。

あっ じゃあ
さっきの やっぱ

シーチキンとコーンと牛乳の
一番やっぱ いいんじゃない…。

(笑い)
ドッグじゃねぇよ!

<このあと…>

(笑い)

さあ 続いてのテーマは こちら!

マイルーム。
まずは この人!
(拍手)

結構 雑多な感じで まあ

自分の好きなものに
囲まれているというか。

例えば 本ですね。
どんどん どんどん

たまっていく一方なんですけど。

<大のプロレス好きの加藤さんは
他にも貴重なものが…>

『ONE PIECE』のフィギュア。

まだ 段ボールに入った状態の
フィギュアも

何十体とあるんですが
なんとなく 僕の中で

好きなキャラクターを
並べています。

なので…。

<中を開けると
こんな貴重なものも…>

<好きなものが
たくさん詰まった この部屋で

どんな困難も
乗り越えてきたのです>

こうやって なんか…。

ちょっと なんかBGMの使い方が
どうですかね?

BGMの使い方が…。
(菊地)なんか応援したい。

(拍手)

やっぱ プロレスが
好きなんですね?あなた。

そうですね あの 元々 中学とか

学生時代はもう ミュージシャンか
プロレスラーかの 2択で。

ほんとに~。
(加藤)昼は バンドの練習して

夜は 筋トレやってっていう。

プロレスラー自身に
憧れてたんだ?

(加藤)
そう そうです。プロレスラーに
なりたかったですね。

いまだに やっぱり
すごい好きで。はい。

でもあれ みんな
ようパソコン置いてたりさ。

ねえ。
ミュージシャンの人って
するやん?

全然 ダメなんですよ。

ちょっと その イマイチ…。

(会場)エーッ!

何でやろう…。

…かもしれないですね。
(笑い)

(菊地)やめて!松本さん。
≪松本さん≫

まあまあ あの騒動があったからね
やっぱ この部屋…

くつろげるようにね
やっぱり快適にするために。
(加藤)そうですね。

結構だから…パソコンは
使えないんですけども

他のネット環境とかは
整えたというか 何か…。

あと…。
(笑い)

やっぱり…。

(笑い)

まあ 今
言われると思ったんですよ…。
(菊地)全然違う やめて!

あと まあ…。

お願いして。ご飯も やっぱり
ちょっと外 行くの

ちょっと こう少し…。
そうか。自分のネットのやつとか
見たりしました?

あんま見なかったです 僕は。
いや見れないよね。

やっぱり見なかったですね。
陣は?陣は見てないの?陣。

あんまり。あんま見れへん…。

行きましょう。
(笑い)

しずちゃんもフィギュア
いっぱい持ってるんでしょ?

フィギュア 好きなんですよ はい。

はい これ。
≪あ すごい≫
えっ 何の?

(しずちゃん)『ジョジョ』とか。
すごいな。

(しずちゃん)
『ドラゴンボール』やったり

『あしたのジョー』やったり。
≪すご~い≫

なんか やっぱり この世界に
入りたくなってきて…。

フィギュアの世界に?
はい。フィギュア…。

(しずちゃん)
ずっと もう20年ぐらい前から。

(勝俣)えっ?

しずちゃんとこに来たんや。
(しずちゃん)
はい。お店に入ってきて…。

(笑い)

なんでやねん。
(笑い)

≪ウソつけ~!≫
わかるか!

1ミリも分からんわ。
続いては この人!

(粗品)え~それではですね…。

こっちのほうが よっぽど
ファンキーの家ですね。
ホンマやな。

(粗品)
まずこれ キーボードですね。
そして 上のほうはね

パソコンに接続して使う用の
キーボードです。

で ピアニカがあって
またパソコンのキーボード。

このへんが だいたい…。

(粗品)
で こっちはですね 右から…。

(粗品)だいたい こう…。

(粗品)で 下に行きますと 結構…。

(粗品)
ハンバーグ師匠が よく
ギャグで使ってる楽器です。

ビブラスラップといいます。で…。

(粗品)右から…。

(粗品)で こっちにですね…。

(粗品)うちのハンドベル もう…。

(粗品)1回 ちょっと…。

(粗品)1回 鳴らしますね。
いきますよ。

(粗品)
おい 沖縄のハンドベルやないかい
こんなもん。

え~というわけで…。

(拍手)
粗品 ピアノは弾けんねや じゃあ。

そうですね。

(一同)エーッ!
えっ?

そうなんですよ。
ここにあるのは 一応

ひと通りは弾けるんですけど。
え~すご~い。

粗品は だから…。

一応 そうです。ピアノ

2歳からやってたんで
絶対音感あって。

ちょっと待って。これは これは?
(ゴング)

≪キ?キ?≫
キ?

キーのシャープ…
ちょっと待って下さい。

キのシャープって 何…。
(粗品)いや ごめんなさい。

これ よくあるんですけど
絶対音感あるって言って 何か…。

(手を叩く音)
「これ 何?」とか
言われるんですけど

そういうことじゃないんです。
やっぱり…。
(菊地)じゃあ 知ってる曲を

今 弾いて下さいって言ったら
簡単に弾けるみたいな。
出来ちゃうんだ。

はい 時間あったら弾きますし。

普通に「ドー」って
普通に言ってますけど

今これ 「ドー」はドなんですよ 今。

これ 本当のドなの?
これ ほんまの「ドー」なんです。

でも 今
めっちゃ包茎なんやもんね。
いや 関係ないです。

(笑い)
めっちゃ包茎です。
皆さんの思ってるより…。

マジで?
「ホー」や!「ホー」や。

どこ押しゃ鳴んねん?
ホー。

ホーやないねん。
ホー。
(陣内)絶対包茎やもんな。

いやいや どういうことや?
絶対包茎。

<花田優一は ちゃんと靴を
作っているのか?>

続いては この人!

えっ 何それ?
はい VTRどうぞ。

はい こんにちは。
(スタッフ)すいません お邪魔します。

いえ こちらこそ
ありがとうございます。

(笑い)

自分の こう…。

<まず 1階から>
ここは機械の部屋。

まあ ここ ミシンが。

(スタッフ)うわ すごい。
これ実際 使い分けて…。

(花田)そうです。ここが…。

下地に ちょっと
強めのもの入れて。

(花田)滑らかに削って。

(スタッフ)何ですか?これ。

革は もう…。

(スタッフ)高いんですか?これ。

もうこれ ほんと
革屋の財産ですよね。

こちらが 収納スペース。
靴の木型ですね。

元々は台所なんですけども
もう バケツから…。

<花田さんは…>

<始めたキッカケは
何だったのでしょうか?>

(スタッフ)お父さんもですか?
はい。

(スタッフ)現役時代?

<そして3階は
一日の大半を過ごす…>

めっちゃ作ってるやんか。

失礼だな。

(花田)これは そうですね。

(スタッフ)失礼ですが これで…。

(花田)で これが…。

靴 やってんのか?みたいな…。

失礼ですね。
いや 安心しましたよ。

ホントですか?
ちゃんと作ってましたよね。

(笑い)
あの ガガガって やってる時ね…。

(笑い)

本人本人 ちゃんと。
(笑い)

自分の靴も やっぱ
こだわってるんですか?
あの僕 実は…。

(花田)自分が作ったのが2足と
1足 市販のもので。

あと絵も描いてたしね。
(菊地)なんかオシャレ すごい。

ちょうど…。

(勝俣)すごい!
(会場)へぇ~。

≪「Good bye」≫
はい 「Good bye」。

いや いえいえ…。
違います 違います…。
(笑い)

マチャミ 何か
もらったことあるんでしょ?
(久本)そうなんです。

ねっ 手作りの このかばん。
(花田)名前入りで。

これ見てください。
これも ちゃんと靴の形でして。

靴に使えない部分の革を
かばんにしたんですけど。

めっちゃ可愛くないですか?
いや私 ほんま申し訳ないけど…。

(笑い)
今 見たら

今 見たらスゴイよね。
すいません
ありがとうございます。

<このあと…>

やめてあげて。

いきましょう。続いては この人!

VTRどうぞ~!

<旦那さんとの念願の
同居生活を始めたんです>

あえて黒にして こういうね
これ映る?

≪うん 映る≫
(菊地)こういう…。

最近だったら
サムギョプサルをね

このホットプレートで
やったんですけど。

これはね たこ焼きの
ホットプレートもあって

たこ焼きとかも出来ます!

で これは
燻製できる機械なんですよ。

これはね…。

ジャーン!

日本酒のおちょこで~す。

は~い じゃあ…。

<そんな
パーティー好きの菊地さん>

(拍手)
何なの?

今まで 別々だったんです。
去年まで大阪と東京で

私も旦那さんも
行ったり来たりしてたんで

どうなったか みんな
知りたいかなと思って。

最近の私 そう 最近の菊地
知りたいなと思って

まあ ちゃんと今 一緒に
暮らしてますよっていう。

2人でパーティーしてる
わけじゃないでしょ?
(菊地)2人でですよ。

コンビニの…。

≪めんどくさ!≫
何?何?毎回 テーマは
絶対1個はいるからな。

(菊地)テーマ1個 でも 朝日もね。
朝日は家 行ったことあんの?
そうなんです。

こないだ ちょうど…。

…だったんですけども 今 本当に。
(菊地)何?ただの女性って。

私達 遊びに行った時は…。

(勝俣)作るんだ!
(朝日)作ってくれて。

(勝俣)スゲェ!

で 旦那さんに…。

そんな言い方してない。

…って言って もう
ずっとそういうの見させられて。

(久本)ちょっと もういいですか?

(笑い)
(朝日)お願いします!

ドツいていいですか?

(菊地)聞いて下さい。

いつまでしゃべっとんねん。
(朝日)挙句の果てには…。

(勝俣)ええ~!?しんどい。

な?イヤやろ?

(笑い)
サムギョプサルを。

続いては この人!

VTR どうぞ!

ここが 我が家のリビングです。

みんなに…。

主人がミュージシャンで
ベーシストなんで

どうしても これがあります。

お料理も
毎日するんですけれども…。

(松岡)こんなもんです。

私達は いつも…。

何で そんな
物を置かないんですか?

反面教師で
自分は何か すっごい

物が少ないのが好きで。

優一君も
よく遊びに来るけども

大体さっきの ここの…。

だよね?
そうです。
僕が座るイスもないですね。

(会場)へぇ~。

…と聞いておりますが。
(田中)そうですね。僕んちも

色も 黒とこげ茶と白で…。

あっ あれですね。あれで
もう何も置いてないですね。

もう家は 寝て ご飯食べて
お風呂入れればいいと

思ってるんで。
何してんの?あれ。
(久本)何してんの?

あっ これはあの…。

(笑い)

これあの T字のカミソリで
生地を傷めないように

こう…毛玉を取るのが
すごく好きで。

<田中 樹さんにとって…>

あ これ?
これです。
(会場)へぇ~。

シュプリームの
Tシャツなんですけど

千賀君は よく後輩に服とかを
くれる事が多いんですけど。

SixTONESのライブ 毎回来て
下さるんですけど その時に

毎回…。

(笑い)

(田中)アウターとか 帽子とか。

A.B.C-Zの
河合とも仲がいいの?

(田中)はい。河合君にも
良くして頂いて。
写真と ちょっと違う。

(笑い)
コイツさぁ…。
(菊地)何か 写真と全然違う!

(笑い)
(菊地)…全然違う!

(勝俣)かっこいい!
(菊地)誰?これ。

(笑い)

(笑い)

英樹さんも 何か
断捨離してましたもんね?

しましたね。
何にも無くなって。

(久本)ステキ~。
一瞬ね

バーッと無くなりましたから。
何もかも。

一瞬無くなったのを機に
下 前は石だったんですけど

全部 木にかえまして。
ああ なるほど。

英樹さんは 談志師匠と
お付き合いは?

そうですね 僕は若い頃
日活時代に

一緒によく遊ばせて頂きました。
へぇ~。

日活の若手俳優達とも
非常に交流があって

私だから…。

(KOO)ええっ!?え!

4人が…。
(KOO)うわっ!

(笑い)

落語をやってくれた?

ええっ!?
(松岡)全員やったんです。
(高橋)全員が。

スゴイなぁ。

KOOちゃん うるさいよ
さっきから。

いや あの ホントに…。

もう 人生のもう ほとんどと
言っていいぐらい あのもう

こっから聞こえてんの
談志師匠ですから。

(会場)へえ~!
(松岡)ホントにそうなんですよ。

(松岡)この格好だから
目立つじゃないですか。

「何 聴いてるんですか?」って
言ったら そのイヤホン

私にピュッてつけてくれたら…。

(会場)エエーッ!?

ホントに。いや 今もだからもう…。
(松岡)何十年も前。

腕時計とか…

マジ ハンパな~い!イエス!
ですよ。

(笑いとゴング)

さあ 今回 松岡さんが
KOOちゃんに…。

エエーッ!マジですかぁ~!

(笑い)

(久本)何 何?

あの~ あれですけど…。
早い!早い!

(笑い)
何ちゅう格好してんのや。ほんで。

エエーッ!
(松岡)立川談志の ゆかたです。

(会場)え~!?
(KOO)イェーイ!

ホントですか?
はい。

イェーイ!イェイ!イェイ…!

マジ ハンパない!
立川談志だぜ!イェイ!

<続いては…>

<まずは こちらから>

いきましょう。まずは この人!

マチャミ。一体 誰に?

まあまあ…。

(笑い)

いやいや…。
≪直球ですね 直球≫

それ 真横で言う事!?
(笑い)

ごめんね。
ぜんぜん…。

でも 松ちゃんも気にして
みんな 気にしてるでしょ?

ああ~。
例のあの騒動から
お前 何しとったんや?って

いう事ですよ。

どうも…。
すいません すいません…。
(笑い)

すいません いろいろと。
お騒がせしました すいません。

どういう活動をしてたんですか?
じゃあ。

一応あの…自分なりに
こう頑張って音楽活動は

続けてはいたんですよ。
あの ライブ出さしてもらったり

プロモーションも
続けてたんですけども。

まあ ちょっとこう…。

弊害か。
ちょっと何を今 歌っていいか

書いていいかって事ですか?
(加藤)そうですね。ちょっと…。

(笑い)
そうですね。

誰が言うとんねん!みたいなね。

というか…。

(笑い)

お前が言うな的な意味な。
そうそう…。

もともとその まあ…。

ぐらいの割合で
一応 歌ってはいたんですけど…。

応援ソング。
≪え~!?≫

『恋の片道切符』。

『もう君がいない』とかね。
『告白』とか。

『ダイジョウブルース』て
自分に対して言うてんの?
(笑い)

やっぱ 迷走しました。
迷走した。

全然変わったね。
はい。

まあでも 一生懸命変わらず
歌ってはいるんですけど。

それ以外は 何かしてたこと
あるんですか?

えっと もともとずっと
キックボクシングを

やってたんですけども。
最近ちょっと…。

始めまして。ちょっとこう…。

(笑い)
(加藤)いいなぁという。
(久本)尾を引いてるなぁ~。

(笑いと拍手)

やめてあげて!
(久本)もういいでしょ。

(笑い)
(加藤)いやいや…。

長いな。
申し訳ない。

騒動後 痩せたという事ですけど。

(笑い)

まあ ホントに…。
(久本)それは 痩せるな。

何kgぐらい 痩せた?

マックスからは やっぱ…。

(会場)え~!?
(加藤)落ちたこともありました。

まあでも 自業自得なんで
そこはもう とにかく踏ん張って。

すごい圧でしょ?レポーターの
人の囲まれる圧ってね。

(笑い)
泣いてない。

(久本)
大丈夫?泣いてない?もう~

追い込むから 松ちゃん。

泣いてはないです。

(笑い)
さあ 続いては この人!

(笑いと拍手)
≪広げて 広げて≫

一体 誰に!?

わりと直球ですけどね。

ちょっと気になってね。

英樹さんは 貴乃花さん…。
の 貴乃花さんのお父さんの

相撲はよく見てましたね。
(会場)へぇ~。

どうなの?
最近 会ってるの?という。

(会場)え~。

(笑いと拍手)
(菊地)そんな事ない!

そんな事ないですよ!
…ついてますから!

わかった。

お母さんとは連絡は 全然…?
母は会いますね。

母も1人暮らしなんで
ちょっと心配なので会いますけど。

まあ 父には…。

現役の時は?

何かあれやんな?

敬語です。はい。
(会場)え~!?

そら もうね。
まあ 僕と同い年ぐらいの

お弟子さん達が
たくさんいたので 何かこう…。

…という事で。
はぁ~ そうなんだ。
お父さんらしい。

花田家って お相撲の家族で
うちも 代々テニスを

してたんですけど
私 親がテニスしてて

何の迷いもなく テニスを
選んだんですよ。

っていうのが1つと
あと もう1つはもう…。

も あったので
ただまあ条件としては…。

(笑い)

はい。よく この現場に。
(会場)え~!?

すごく。
(会場)え~!?
ほぉ~。

お父さん ちょいちょいこの番組
来てもらいましたけど。
そうそう。そん時…。

そん時 来てたんや?

ちょっとよく分かんないですけど。
(笑い)

(笑いと拍手)
(陣内)イジられてますよ。

(笑い)

会話して頂いただけでも。
ありがとうございます。
ありがとうございます。

(高橋)あのマフラーは
あなたのスタイル…?

あれ 僕のですね。
(会場)へぇ~!

あのマフラーつけてるのは
あとから聞いたら…。

…って意味で つけてるんです。
(勝俣)え~ 優しいなぁ。

で 大好きだし 超ファミコン。

ファミリーコンプレックス
ファザコンで もう…。

ああ そう。

<ここで…>

(陣内)
僕 ちょっとその 花田家の
皆さんに聞きたかったんです。

何やそれ?
お前…お前さあ。

いや これはもう聞かないと。

あの 僕が父の『いいとも!』の
テレフォンショッキング?

の スタイリストで
ついて行った時に 綾部さんが…。

…ってご挨拶きたんですよ。

僕ら 初対面だったんです。

「いつもお世話になってますって
俺 会ったことあるか?」

「会ったことないです」。
で その3日後ぐらいに

ニュースを見てたら
まあその 熱愛と。

お母様と…。
え?親父 大爆笑してたん?

大爆笑…。

(笑い)

続いては この人!

一体 誰に?

これはやっぱ 気になりますね。

改めてね。
仲悪かったのに。

という なんか噂を聞いた事が…。
いっとき 俺も聞いてたよ
仲は決して良くなかったって。

そうですね。もう…。

ホントに…。

あの 『フラガール』のお話を
マネージャーさんから頂く前に

山ちゃんに
まず言ったんですよ。

こういう仕事が
しずちゃんに来てるって。

それを山ちゃんは 私に
今 芸事に集中した方がいいから

そういう女優業はやらない方が
いいって言って…。

(会場)エエーッ!

でもそれ…。

(会場)エーッ。

もみ消してたら結婚も
そうなんですよ。だから全てが…。

山ちゃんの 携帯に登録してる
名前なんやったっけ?

(笑い)

あの 土のやつ…。

それぐらい腹立っててんもんな。
(しずちゃん)山里と入れたくないから。

泥って入れて。

…になりましたね。
(笑い)

ちょっと積み上がったんやな。

固まったんや。
固まって。

今はでも仲良くなったんですよ。
ぽいよね どう見てもね。

なんか キッカケ…?
そう なんで?

キッカケはでも 何やろ?

なんか あの…。

(笑い)

ないもん 最近。
ないっちゅうねん。

あと 私がボクシングを
本気でやりだして

いい距離感が生まれ
なんか こう…。

(しずちゃん)みたいなことから
ちょっと仲良くなって

飲みに行くようにも
なったんですけど。

でも そうですね
紹介したのは やっぱり

あの 私は…。

(笑い)
≪ブッダ?≫

(勝俣)ブッダの言葉?
急に…。

(勝俣)聞きましょう。
その理由は

すっごい憎い…。

(笑い)

≪すごいね それ≫

会わしたってことでしょ?
あなたが。

そうですね。山ちゃんとも
飲みに行く仲になったんで。

優ちゃんとも飲んでたから

ちょっと会わしてみよかな
みたいな感じで。普通に。

(久本)
それは別に付き合わせようと
思うんじゃなくて

ホントに 一緒に
飲もうっていうだけの…?
そうです。普通に。

じゃあ…。

それはホントに あの…。

(一同)エーッ!

意外と しずちゃんには
言えなかったというか。

ああ そう。
(しずちゃん)そうなんですよ。

記者会見 面白かったね。
しずちゃん ボクシンググローブつけて

バーッて行ったけど
すぐにカットされてね。

(笑い)
グローブだけ置いて…。

(笑い)

あれ以降どうなの?色々
紹介してくれみたいなこと

言うてくるヤツ…。
そうなんですよ。
ホントに結構 あれ以降…。

そうやん。
しずちゃん自身も なんかな。

モテてんのかなと思ったら…。

結局…。

でも若手では しずちゃんさんに
みんな紹介してもらうみたいな

流れになってるんです。やっぱり。
キューピッド的な。

(せいや)思います。やっぱり。

彼女いないですね。

前は いましたけど。

僕の 全部!全部 恋愛遍歴が。
(笑い)

そんな振ってくるんですか。

なんか あったな。
あれは…。

結局 なんのこっちゃ
よう分からへんねんけど。

僕もビックリしたんですよ。

急に…。

全くしてないんですよ。
それは ホンマにあの…。

で ベロベロで

「あ 大丈夫ですか?」って
僕 ちょっと声かけて。

これアカンわと思って 運ぼうと
したら女の人があっちから来て

「あたしも手伝います」つったら…。

(会場)エーッ!

スゲェなぁ。
2人で運んで。そうなんですよ。

ほんで おしっこ漏らしてたんで
着替えさして。

えっ?誰が?

僕と壇蜜さん…
ほんで壇蜜さん 救急車呼んで。

おっちゃんが だんだん…
意識戻ってきて。

「あれ?ごめんな こんなん」
僕のことは分かってないんですよ。

「あの女の子 見たことあるな」って
言って。

って言ったら…。

(笑い)

でも 大事なく?おっさんは。
(せいや)救急車で2人で送って。

それでやっと
「壇蜜さんですよね?」って こう。

(一同)へぇ~。
そうなんですよ。

そのあと何もないの?
別に連絡先 あれしたとか。

帰りに「スーパーまで送ります」
って言って。

ここまで…。

うわっ!ってなって。

「ごめんなさい」って
もう行かれて…。

(笑いとゴング)
(菊地)嫌だ 言わないで それ~。

(菊地)嫌だぁ。

(笑い)

血 止まれへんのに。
やめい言うねん。

(陣内)血 止まってないすか まだ。

やっぱり一番 心配なのは
今まで 芸人さんと女優さん

結婚されて 上手く…。
(笑い)

(しずちゃん)
あの いかないパターン…。

確かにな。
まあね まあ そういう過去がね。

(笑い)
行きましょう。

≪そこの枠や≫

マチャミはでも
陣に何か言いたいこと

聞きたいことが…。
(久本)いいですかぁ?

元 お嫁さんのね 紀香さん。
藤原紀香ね。

藤原紀香。
ハッキリ言わなくていいです。

(久本)藤原紀香さん。
ノリカ フジワラね。
(笑い)

ケイスケ ホンダみたいに言うな。
何でケイスケ ホンダ…。

そしてあの 愛之助さん。
愛之助さん。

アイノスケ カタオカね。
いいのよ 逆で読まなくても。

私も行きたいなと思って
「もちろん行くよ 紀香ちゃん

参加させて頂きます」って
言ったけど…。

「ごめんなさいね」って。

「まだ分からない…。ロケが
どうしても入ってるんですよ」。

何回も愛之助さんから
「どう?行ける?来れる?」

「ああ すいません。
その日 決定しました。

申し訳ない。もう結婚式
行けないんです」って言うた…。

≪え~っ!≫
しかも その
陣内とのロケのタイトルが…。

お前が一番ワケあるわ!
(笑い)

(久本)ホンマにもう!
俺 関係ないやん。

僕 関係ないですよ。

僕のとこに一切
招待状 来なかったですけどね。

(笑い)

行きましょう。続いては この人!

一体 誰に?

(会場)エーッ。

世代 近くて。
1~2年ぐらいしか変わらない。

僕らが一応先輩なんですけど
宮下草薙ね

特に草薙の方が ちょっと芸人
何でもやったらええのに

NG多いっていうのを…。
ああ そうなんや。

(粗品)
結構 何個かあるんですけど。

要するに これダメ
これダメっていうことが。

例えば その 裸 見せんの…

裸 嫌なんですよね。
ああ 草薙君?

(笑い)
≪そっち?≫

大部屋とかでも
なんかウジウジと隅の方で…。

(会場)エーッ!
(草薙)見られたくないんですよ。

(笑い)
なんやその倒置法!

なぜ陣内さんに…。

どこを見られるのが嫌なの?
上半身とか…。

≪上半身?≫
でも芸人さんって仕事来るやん。
上 脱いだりとかな。

ゴミ収集の
バイトしてたんですけど。

あれって午前中 回収して
1回お昼に本社戻って

みんなでシャワー
浴びるんですよね 大浴場で。

で 午後もう1回
回収行くんですけど

僕 それが…。

午前中 終わったら
家までダッシュで帰って

風呂 浴びて
髪の毛 乾かす時間もないんで

びしょびしょのまま
午後 回収してて。

で その ホント…。

≪どういうこと?≫

めちゃくちゃやで。

飛び散りまくりの話やけど。
髪 傷んでハゲてきたんや?

違うやんか どこがな
一番 見られたくないの?

どこがですか?
乳首とか お腹とか。

乳首です。
今もう思い切って見したら?
バーン!って。

嫌だ嫌だ 嫌ですよ~。
(笑い)

なんで嫌なん?
マジで嫌なんです。

いや マジで嫌なんです!
マジで嫌なんです!

(陣内)
お前なんか最近 太ってきたよな?

(笑いとゴング)
怖い怖い!
怖い~。

≪ヤダヤダ~≫
≪後輩やぞ≫

NG 次 営業NGなの?

≪えっ?≫

えっ…今日 この話する?

(笑い)
いやいや 違います。

ちゃんとしてますから。
光 光…。

(笑いと拍手)

オッケー オッケー…。
吉本さんから頂いた 光の営業。

それが嫌なんですよ。
いや これは
結構 稼げるやつやからな。

(陣内)なんでなん?

もうホントになんか
1年ぐらい前に初めて行って。

そこでホント…。

≪えっ!?≫
≪土下座?≫

(草薙)そしたら なんか その…。

ええ~っ!?

そらそうや。

人とご飯 NGなの?

だから その 結構 上の先輩の

メシの誘いも もう
全然 行かないという。

う~ん なかなか…。
なんでなん?

なんで?

え?
聞こえへんわ。

行ったとこで
どうにもなんないです。
なんで行きたくないの?

(陣内)そんなこともない…。

メンバーにもよるけど
そんなことばっかりじゃない。
(草薙)お笑いの アツい感じがね。

あ ジュニアはやるね。
下手したら朝までやるよ あれ。

なんかホント…。

転がして…。

(草薙)言って 言ってくるんじゃ
ないかなって思って。

今日 折角やから松本さんと ご飯
2人で行ったらええやん。

(陣内)
なんでなん?こんな機会…。

ええやん 行こうや。
で ちょっと…。

(笑い)

陣内 ちょっと乳首…
陣内 ちょっと乳首。

≪ちょっと乳首…≫
違う違う…ちょっと陣内さん。

マジで 俺が…。

(笑いとゴング)
(陣内)「殺ってやんぞ」待ちや。

「殺ってやんぞ」待ちや 今の。

粗品 せいやも
なかなかやと聞いております。

まあ そうですね。NGというか
僕が嫌いな部分で言うと

せいや やっぱ…。

新幹線の切符とかも もう
よう失くしてるんですけど。

一回2人でね マジックバー
行ったことがあるんですよ。

カウンター越しに マジシャンの
人が マジック披露してくれて。

すごかったんですよ
トランプで 1枚選んで下さい。

1枚選ぶじゃないですか
スペードのエース。これ覚えて。

山札の真ん中に戻して
パチンて指鳴らしたら

一番上に スペードのエース
来てる みたいな。

上がってくるマジック。
すごいなって 生で見て。

何べんやっても
上に来るんですけど。

何か ちょっと意地悪して
そのスペードのエースを

山札の一番下に入れたんですね。

ほんで パチンって指鳴らして
一番上めくったら

全然違うカード出たんですよ。

失敗してるやん みたいなったら
マジシャンが せいやに…。

せいやが
ポケット手入れたら

「あ…」って言い出して。
いや すごいなと。

せいやがポケットから
自転車の鍵 バン!って出して。

(笑いとゴング)
ちょっと~。もう~。

(粗品)どんなマジック?って
なりますやん。

はい このテーマ
ラストは この人!

一体誰に?

おっ。

(拍手)
出川さん!

いや 僕はもう…。

嬉しい 出川さん。

ツッコミもできるし
自分がいじられ側もできるし

回しもできるし
完璧だと思うんですよね。
なるほど。

あの浮気さえなかったら
あの…はい。
そうですね。

(出川)ダウンタウンさんの次の
天下を獲るグループの…。

嬉しいけど。
争いを やってるぐらいの
人だと思うんですよ。

なるほど。
このご時世「なんで
離婚したんですか?」つって

浮気したんや!

ほんと 陣 あ…。

いえいえ…。

俺は MCめちゃめちゃ
上手いんだから…。

いや…そんなん言うてへん
そんな言い方してないです。

いやいや ほんとに…。
言う…うん。
言うの?

そんなん言うてない!いや…
ここのお2人の事じゃないですよ。

まあまあ…。

(陣内)言うてるか!

言うてない…
言うてません 浜田さん。

言うてるか!言うてるか!
しょっちゅう言うよな。

しょっちゅう言うてへん。
ここに入れよかなって言うたよな。

「浜田とトントン」っていう。
どんなタトゥーや
浜田とトントン。

例えば 前やってた
番組のMCの方とか

カンペを ただ読んでる
MCの方とかいるから。

そんなの 俺にやらせたら
100倍笑い取ってやるぜって…。

違う もう…。
(会場)エェーッ!

「エー!」言うて…。

あながちウソでもないもんな~。

でもホント それぐらいの実力が
ある人だと思ってるから。

毎回言うてくれるんですよ
「陣内君は とるよ とるよ」って。

でも…説得力がないというか。

≪出川さん≫
出川さん もうほとんど…。

言葉が。この間も一緒に
ロケ行かしてもうたら

ロケの合間にね
自動販売機あって ADさんが

「飲み物 何がいいですか?」って
言うから 僕は

「ブラックのコーヒーで」って
言うたら 出川さんは…。

オロナイン。
(陣内)多分 オロナミンC
なんですよ。

「は?」って言うて。

もうメチャクチャ。

(笑いとゴング)
(陣内)午後の冷たい
お~いお茶…。

(笑い)
わからん…。

ほんで ADさん
パニックになって

「午後の」に引っかかったから…。

ほなレモンティー手に取って…。

(笑い)
(陣内)どれやったん?

あんま説得力ないから ホンマ
それ言うのやめて テレビで。

いやいや…。
小手は 哲ちゃんに何か
褒めたいって…。

(会場)え~…。

ありがとうございます。
(小手)
手前味噌で恐縮なんですけど…。

(笑い)
≪可愛い!≫

ちょっとは分かりますよ。
この歳で「可愛い」っていう
褒め言葉を

あんまり処理しきれて
ないんですけど。

出川さんは そういうことを
ちゃんと自分で

何か形にしてると申しますか。

もう 可愛いを
分かってらっしゃるし。

以前ですね 番組の方で
ちょっと何か…。

あ 何かノリでありますよね。

だから やっぱりそういうの
可愛いを分かってるから

すごく こう オーラルケアとかも
しっかりされてるんじゃ…。

あ~なるほどね。
いやいや 僕
リップも塗らないし。

いや それに…さっきからもう
変な こんな空気になってるし。

その時もね…。

中居君に言われて。そしたら
チューする瞬間に

急にスーッと入ってきて
俺とチューした…。

なんで俺が
初対面の知らないオッサンと

チューしなきゃなんねえんだよ!

≪もう やめて!≫
冗談じゃねえよ ほんとによ!

それじゃ言わせてもらいますけど
僕だってね

バラエティーとか
全く慣れてない状況で

急に何か そんな
おじさん同士…。

いやいや ただの
おじさん同士のチューだろうがよ。

こっちだって やりたくて
やったわけじゃ ないですよ。

オッサン同士のチューなんて
誰が見たいんだよ。

それは こっちの
セリフじゃないですか。
(出川)こっちのセリフだよ

冗談じゃ…。
そうだよ 冗談じゃない…。

(笑いとゴング)

<この夏…>

<と その前に…>

<夢のコラボレーション!>

<バキ化~!>

まずは この人!

(久本)何これ?
これ 原宿に

去年の8月にできた
お店なんですけど。

タピオカって もうずっと
流行ってるじゃないですか。

でも それにプラス
チーズクリームっていうのが

のってるんですけど。
(勝俣)何それ?

(菊地)
聞いてたら ちょっと
気持ち悪いじゃないですか。

お茶の上にクリームって。

でも おいしいんですよ
これが。そう。

これなんですけど
そう 見た目も…。

(陣内)デカいね。
(菊地)すごいね かわいくて

これだけでも
インスタ映えするんですけど。

この上に 濃厚な
チーズクリームが

色んなお茶の上に
のってるんです これです。はい。

≪おいしそう≫
(久本)え すご~い!これ。

そうなんですよ。
で タピオカとかも

プラスできたりして。普通の
ティーでも いけるんですけど。

なるほどね。
(菊地)上のクリームは

程よい甘さで
すごく合うんですよね。

(勝俣)混ぜるんだ?
混ぜるんです 混ぜる。

色んな味があるという…。
そう 10種類ぐらいあって。

ストロベリーが いいな。

チーズと だってタピオカって
嫌いな女子 聞いた事ありますか?

いない いない。
(菊地)ありませんよね。

(勝俣)いいコンビだな。

(朝日)結構人気店で すごい
行列になったりしてますね。

かわいくないよ!
(笑い)

≪かわいい!かわいい!≫

(菊地)二度と使いませ~ん!
いやいや…。
(勝俣)お行儀悪い。

はい 続いてはこの人!

イェーイ!ハイ!

いいお値段ですよね。
はい 六本木ヒルズ…
イェーイ!

どうした?どうした?
(KOO)うちは19歳の
娘がいるんで

こういうの もう即
入ってきますから。はい。

「カフェ ド パリ」韓国から来た
日本初上陸のお店でございます!

イェーイ!はい これが
ブラウニーボンボン

ブラウニー イェーイ!
アゲアゲだぜぇ~!

ブラウニーボンボン。
はい これ20センチあります!

イェイ イェイ イェース!
ハハハ!

普通にしゃべれ もう!

(笑いと拍手)

(KOO)ちゃんと見て下さ~い!

はい 高級カカオ使用!
イエス!はい。

そして この種類 イェイ!
全6種類だぜ イェーイ!

はい ストロベリーボンボン
ボンボンボーン!ハイ!

イエス!
腹立つわ~。

マンゴーボンボン。
はい もう贅沢に
使っております!

すごいな~。
はい これパイナップル

2分の1個
そのまま ボンボン!

イン ザ ミックス!イエス!

あおぶどうボンボン
ヤバイ マジ ハンパな~い。

40粒使用!

英語で…
言うてるだけやけどな。

続いてのテーマは こちら!

(菊地)これ知りたい!

(拍手)
まずは この人!

これ…。

これは ほんとヤバい。

見たことはあります。
ガトーショコラ

みんな好きじゃ…
チョコレート大好き。

で 抹茶も大好き。
それが合わさりました。

抹茶だけでもない でも
ガトーショコラだけでもない。

スイーツ界の大坂なおみちゃん
みたいなもんですよ。

何それ?
(沢松)もうね ほんとに

何かね ハーフじゃないんです。
合わさって いいとこどりで。

抹茶もガトーショコラも
味わえて

この もう口どけも
すごい いいし。

いやもう これ ほんとに
セブンイレブンさん

私のために作ってくれたんじゃ
ないかっていうぐらい

毎回見つけると
全部買い占めます。

あ そう?
これ ホントに…。

(沢松)それぐらい
食べて頂きたい。

これは行ったら
パッと買えますからね。

いや でもね
なかなかないんですよ。
ないの?

ないんです。私 実は今朝も…
今朝も食べましたけど

昨日は なかったです。
今朝は見つけました。

これは知ってる人います?

知らないんですか?皆さん!
≪見たことはある≫

(沢松)去年は…。
Put your hands.
Put your hands.

(笑い)

続いては この人!

おいしい これ。

これ 上にスフレが
チーズスフレがのってて。

下にプリンが入ってるんですよ。
へぇ~。

こう すくって一緒に食べると
すごくおいしいんですけど。

何か上のスフレが すごく
もう雲みたいな食感。

ふわふわしてて。
で 下のプリンが

トロットロなんですよ。
で その間に

ソース キャラメルソースとか
色んなソースが入ってるので

全部一緒にして食べると
ほんとにおいしくて。

何か こう
お得感がありますね。

(KOO)そうそう…。
はい 一緒に食べると…
あ 知ってますか?

(KOO)知ってます。
あ さすが。

KOOちゃん 何でも知ってる。
何か甘いんですけど

さっぱりしてて 全部最後まで
食べれますね ほんとに。

多分 今…。

(堀田)そう それです。
(勝俣)めっちゃうまい。

ドはまりしちゃいますよ。
でもね 新商品が出るんですよ。

白いミルクのスフレ・プリンつって
牛乳のミルクプリンと。

それ そう。これ…すごい…。

(拍手)
あ~。

スフレ・プリンも おいしいんだけど
これはもう断トツにうまい。

(一同)エェーッ!
食べてる感じ
しないんだよね。

(堀田)そうなんですよ。
アカンやろ それ。

(勝俣)全部 溶けちゃう。
損やわ それ。

全部溶けちゃう。
これは最強ですね 今。はい。
あ そう?

続いては この人!
≪う~ん 食べたい!≫

≪これは うまい≫
これ めんどくさいので

コンビニで買えるってのも
一番なんですけど

「冷やしみたらし団子」の通り

冷やして食べたら美味しいです。

夏はベストかなぁと。

あと 甘さ控えめなので

お酒飲むんですけど
お酒飲んだ後に

ちょっとこう ちょっとラーメン
食べたいなの代わりに

団子でも いいのかなと。

(花田)そうですね。そうですね…。
アハハ…。

(笑い)

(陣内)何が おもろいんすか?
何が おもろいねん 今の。

何や 今の!?
(笑い)

そうですね
まあ…美味しいです とにかく。

続いては この人!

≪何それ!?≫

これ マジでヤバイんすよ。
こんな感じで
入ってんの?

飲みます!文字通り 杏仁豆腐が

飲みもんみたいに
ストローさして飲むんですけど。

(菊地)美味しそう それだけで。
(勝俣)ほんと ドロドロだ。

タピオカも一応入ってるんで。
≪え~!ほんとだ!≫

太いストローでいくやつやな。
(粗品)太いストローでいきます。

で 結構 量あるんで

これだけで
お腹いっぱいになりますし。
(勝俣)安い!

安い。で 杏仁とタピオカの
組み合わせが

タピオカ屋に行かないと
普通 買えないんですよ。
≪確かに≫

(菊地)え~!飲みたい!

(粗品)買いに行って どこ行っても
なかったりするんで

かなり イカついです。
(勝俣)すぐ行こう!

(菊地)「イカつい」って…。
≪合ってないよ
この可愛い感じに≫

(粗品)めちゃくちゃ美味い!
これ買わなアカンな。

抹茶 美味い!本格的!
(沢松)でしょ?

(沢松)これ ホテルで出てきたら
1500円位取れると思います。

松本さん どうですか?

フフッ…。

(せいや)
ダウンタウンさんだけで喋ってるの?
あの頃のダウンタウンさん…。

マチャミ どうですか?
めっちゃ美味い!

ああそう。
これ すごいわ。奥が深い。

(堀田)
革命です!贅沢ですよね。

小手!
はい。

何をガツガツ食うとんねん!
(笑い)

美味しいです 美味しいです。

全部一緒に口に入れたくて。

杏仁 すごいね。

美味し~い!
美味しいで~す。
美味しい。

(菊地)コンビニの
クオリティーじゃない もう。

どうですか?
(朝日)
モチモチ!すごいモチモチで

ちょうどいい甘さなんですけど
すごい…

団子の香ばしさも
何か出てきました 食べたら。

みたらしって
ほんまは 温かいやつやのに…。

(笑い)
続いてのテーマは こちら!

(拍手)
まずは この人!

来た!
さあ カッちゃんが連れてきた…。

来た来た 来た来た。

今日 来た方ね
みんなラッキーですよ。

マジっすか。
写真 出ております。
(勝俣)たぶん もう これから…。

若いですよ。

(勝俣)まだ25歳の
マジシャンなんですけど

この方のショーが
すごいんですよ。

このレナート・グリーン
っていう方が…。

(一同)エーッ!
(勝俣)で なおかつ すごいのが

レナートさんが作った
マジックは…。

だから昔 レナートさんがマジックの
コンテストに出た時

タネが絶対あるはずだっつって
落とされたんです。

でも 実際 なかったんです。
だから…。

それが匠君なんです。
(一同)エーッ!

<このあと…>

<今までに…>

<とくと ご覧あれ!>

さあ それでは 高橋 匠さんに
マジック披露して頂きましょう。

カッちゃん この方が。
今 やっと…。

(勝俣)よろしくお願いします。
(高橋 匠)
よろしくお願い致します。

はい それではですね
カードマジック

まず やっていきたいと
思いますけれども

え~ そうしましたら

松本さんと浜田さん

こちらですね 渡しますので

よく混ぜちゃって下さい。

(笑い)
(匠)結構ですか?

(勝俣)メンドクセーな いつも!
(笑い)

絶対 やりますよね。

結構 やった方がいい?
(匠)はい ありがとうございます。

はい。
(匠)はい。

こちらも
グチャグチャに混ぜてしまいます。

これで 全部バラバラですよね。

大丈夫ですね?
ありがとうございます。

そうしましたらですね
カードマジックをする前に

まずですね
指先のエクササイズを

最初に
していきたいと思います。

皆さんも
ちょっと やってみて下さい。
我々も?

こんな風にですね 手を
合わせて頂いて 人差し指から

まず
こんな風にすると 波のように…

これ
見た目よりも ちょっと難しい。

難しいですね。
めちゃくちゃ難しい。

(匠)これをやると 指先の
エクササイズにもなりますし

頭のエクササイズにもなります。

(朝日)
松本さん 全然できてないですね。

(笑い)

こうやろ?こうやろ?
≪違いますって≫

え 違うの?やって やって。
こう…私も下手ですけど。

君も全然できてへん!
(笑い)

今度は
こんな風に手を合わせて頂いて

人差し指から こんな風にします

いいですか?今度 逆です

今度 中指です

今度 逆やります。
これをですね こう速く…。

(勝俣)速っ!速い!

これは なかなかやな~。

すご~い!

(朝日)全然できてない…。
できてる言うてるねん!

(勝俣)松本さん…

1個しか
できてないじゃないですか!
(笑い)

こういう事できないとダメなんだ。
(匠)そうなんです マジシャンは。
(久本)これが訓練だ。

そうなんです
こうやって練習するんですけど。

ストレッチを
やってみたいと思います。

いいですか?よく見てて下さい。
こんな風にですね

やっていきますと…。

(久本)やだやだ 何か何か…。

(朝日)怖い 怖い…。

(一同)エーッ!?

(勝俣)反り方が…逆にだ!

(匠)ありがとうございます。

(陣内)こんな反れます?

ここから また元に戻します。

マジや…。マジ。
これでですね カードマジックを

できると思います。
ちょっとやってみましょう。
お願いします。

ありがとうございます。
そうしましたら

松本さん
1枚 表向きで大丈夫ですので

指さして下さい。どれでもいい…。
(陣内)見せていいんですか?

はい 見せて大丈夫です。
(久本)松ちゃん 頑張れ~。

じゃあ これ。
≪「頑張れ」って≫

≪さすだけ…≫

(久本)
何かさ 何かこう緊張が漂うから。

今から お見せするのは

マジックではないんですけど

イカサマのギャンブラーが

ポーカーやカードゲームで使う

技術をお見せしたいと思います。

ではですね まず カードを…

カードはですね
全部で52枚ありますので

大体 真ん中の辺りにですね

7入れて 置いてしまいます。

今 ハートの7を

大体 真ん中の辺りに
入れたんですけど

久本さん
今 何枚ぐらいだと思います?

上から数えて。

7が?上から数えて?

真ん中ぐらいだから
30枚目ぐらい。
30枚目ぐらいですか。

(ポコン!)
(匠)こうすると こっちに。

(久本)
ちょっと~!数えてないやん!

上から数えて?
真ん中ぐらいだから

30枚目ぐらい。
30枚目ぐらいですか。

(ポコン!)
(匠)こうすると こっちに。

(久本)
ちょっと~!数えてないやん!

(朝日)注目してないと!
何か…。

(笑い)
何それ!?

(匠)今 一瞬で
このカード 真ん中から

すり抜いたんですけれども。
≪分からなかった≫

すり抜くテクニックの

プロセスを
お見せしたいと思います。

まず
7をですね 中に入れちゃいます。

(久本)今 入れたよ。
(匠)で こんな風に

混ぜながらですね 指先の感覚で

こんな風に弾きます。こうすると

上から数えて
大体23枚目に入ってます。

という事は…という事はですね

こんな風に22枚目で分けると…。

(勝俣)うわっ!カッコイイ~!

≪カッコイイ!≫
(久本)何これ!?
≪感覚が?≫

(陣内)今のテクニック?
(匠)ありがとうございます。

≪すごくね?≫
(匠)ありがとうございます。

(勝俣)これ ちゃんと
ついて来て下さいよ。もう

いかれてますからね ドンドン。
今のは

厚みで覚えてるって事なんですか。
(匠)厚み そうですね。

この 指先の感覚で
ちょっと違うんです。

じゃあ ちょっとですね…
でも ポーカーのディーラーが

いきなり こんな事すると
ちょっと怪しいですよね。

(陣内)繋がってるみたいね。
(匠)そうなんです

怪しいんですけど。
≪スゲー スゲー!≫

(匠)ありがとうございます。
もう少しですね

秘密の動きで 動作で このカード
探し出したいと思います。

では 勝俣さん。
はい。

お好きなところで 好きなとこで

ストップと声かけて下さい。

(勝俣)ストップ!
(匠)ストップ。では7をですね

まず中に入れて 残りのカード

上に載せてしまいます。

いいですか?

このように入れます。
今度はですね 順番変えません。

カードの順番を変えずにですね

こう 小指でまず…

あっ!ここに今 7があります。

という事で その情報からですね

こうすると 一瞬で…。

(一同)エーッ!?

(陣内)それがすごい。
何なん!?

その情報からですね

こうすると 一瞬で…。

(一同)エーッ!?

(陣内)それがすごい。
何なん!?

何なん あれ!?
シュッて出てくる。

(勝俣)飛び出してくるんすよ。
シュッて!シュッて!

(笑い)

昔の忘れないと
ついていけないんですよ。
(陣内)ポコンって言いましたよね。

で この技術を
応用しまして もう少し

難しいことを
やっていきたいと思います。

ではですね お好きなところで
「ストップ」と声かけて下さい。

(久本)ストップ!
(匠)ストップ。じゃ このカード

見て覚えて下さい。
いいですか?いいですか?

ハートの5ですね。
見んのかい!
(笑い)

ハートの5。ちょっと似てますけど
ハートの5を使いますね。

中に入れて 今 真ん中の辺りの

どこかに入ってると思います。

いきますね。ハートの7を使って

今 引いて頂いた
ハートの5を探し出します。

≪それがすごいな≫
(匠)いきますね。

ハートの7を
テーブルに置くと

一瞬で5に変わって…。
(久本)ちょちょちょお待って 今。

(一同)エーッ!?
(久本)7置いたよ

7置いたで!
≪ちょっと待ってよ 何これ!?≫

(勝俣)入れ替わってる。

いきますね。ハートの7をですね

テーブルに置くと
一瞬で5に変わって…。

(久本)ちょお待って 今!
(一同)エーッ!?

(久本)7置いたよ。7置いたで!

7置いて 5になって えっと…
ちょっとごめん。

(笑い)
シャワー浴びたい。

もう分かれへんわ。
なんで待たなアカンねん。

今の ホントに
素早かったので もしかしたら

見逃してしまった方も
いると思いますので

今度は もう少しゆっくりとした
技術をお見せしたいと思います。

7と5 どちらがいいですか?
松本さん。

う~ん じゃあ 5で。
(匠)5。じゃあ5を使いましょう。

ではですね 5…
これ1枚ですよね。

こうすると1 2 3…。

(一同)エーッ!?

(久本)何かおかしいよ…。

≪ヤダー!≫
(匠)出てきますよね。

もう一度やってみます?

例えば 例えばです。
ここに5がありますよね。

1 2 3…。
(一同)エーッ!?

(久本)なんで そんな出てくるん?

(匠)
これ 目の錯覚です。目の錯覚。

人間の目って すごい…。
(菊地)そんなはずない!

(笑い)
そんなはずないよね?

(勝俣)そうだよね 今までね。

(久本)すごい見てるよ。
(匠)ありがとうございます。

そしたらですね ふんふん…。

今 せっかく 7
1枚 出てますので

もう3枚 出しましょう。1…。

≪うわっ!≫
(勝俣)わぁ~!!

ニャーオ!
(一同)エエーッ!

(勝俣)何!?今の!
ニャーオ!
(笑い)

もう3枚 出しましょう。1…。

≪うわっ!≫
(勝俣)わぁ~!!

ニャーオ!
(一同)エエーッ!

もう少し
やってみたいと思いますね。

ではですね この7 いきます。

1…2…3…4枚 中 入れて

今度 混ぜます 中に。
シュッ シュッ…ここからです。

混ぜながら 手の感覚だけで…

7を 今度は
一気に探したいと思います。

≪えっ?≫
(匠)う~ん…

多分ですね
このへんだと思います。

一番上に
やっぱり 7 ないですよね?

ないですよね?
多分 真ん中の辺りのどこかに

7が入ってると
思いますけれども。

下にもないですね?
よく見ててください。

今から このようにですね

特殊な混ぜ方をしていきますと…。
≪何それ?≫

(匠)よいしょ。こうすると…。
(久本)えっ!?

(匠)7が…。
(勝俣)おぉ~!

すっげ~。
(拍手)

(勝俣)何あれ!?
(拍手)

すご~い!
(匠)ありがとうございます。

このようにですね

特殊な混ぜ方をしていきますと…。
≪何それ?≫

(匠)よいしょ。こうすると…。
(久本)えっ!?

(匠)7が…。
(勝俣)おぉ~!

すっげ~。
(拍手)

今度はですね…。

4枚の7を
探し出してみたいと思います。

ちょっと やってみますね。
まず 1枚ずつ

中に混ぜていきます 7を。

で 7の間にですね

何枚カードを
置いているのかをですね

正確に数えていますので

大体の位置が分かると。

そして
今 手元に持ってますよね?

これだけです。
(一同)えっ!?

もう 見つけました。
≪見つけた?≫

(匠)こうすると 手元に…。
(一同)エエーッ!

(匠)こっちには…。
えっ 7 入れたやん!

≪入れた≫
(久本)入れたのに
こっちの手にあんねん。

入れたのは入れたんですよね。
(匠)ありがとうございます。

<ラストは 師匠の

レナート・グリーンさんから
もらった…>

また 別の
トランプなんですけれども

とても大事なものなので
ここ ケースに入ってますね。

では これ使って やりましょう。
大体ね…。

(匠)大体…。

はい いきますね。
では これ よく見ると…。

ちょっと 古そう…。
(匠)はい これ見るとですね

全部 これ…。
(久本)全然ちゃう。
えっ!?

なるほど~。
(勝俣)色んなやつが…。

ダウンタウンのお2人 すごく
仲がいいと思うんですよ。

はい…。
(笑いと拍手)

<師匠の
レナート・グリーンさんから

もらったという…>

(匠)はい これ見るとですね
全部 これ…。
(久本)全然ちゃう。

なるほど~。
(勝俣)色んなやつが…
使ったやつか。

(久本)可愛い これ。
何?この…可愛い。

これはですね 僕の師匠が
世界中を回って

色んなマジシャンに
会った時にですね

こう1枚ずつ 交換して

52枚 集めてきたんです。
≪オシャレ!≫

52組から?
(匠)52組から。なので

日記みたいなものなんですけど

これを使って 面白いことを
してみたいと思います。

そうしましたらですね こちらに

もう2枚 あります。
エースとキング。

ここに置いておきますね。

そうしましたら ふんふん…。

ではですね
半分ぐらいに分けます。

これぐらいかな?ではですね

混ぜていただいてもいいですか?
(田中)はい。

じゃあ 混ぜてください。
めっちゃ緊張する。

めっちゃ緊張するな~。
(匠)今 ぐちゃぐちゃに
混ぜてもらってます。

係 決めへん?
あっちだけ見てる奴とか。

(勝俣)そうですね。みんな…

分けたほうが
いいかもしんないですね。
なあ!

ありがとうございます。
ありがとうございます。
お願いします。

これで 今 もう
ぐちゃぐちゃですよね。

まあ 元から ぐしゃぐしゃなので
分からないと思いますけど

こっち ぐしゃぐしゃです。
こっちも見ていくと

全部 ぐしゃぐしゃですね。
大丈夫ですね。

はい。そうしましたら

ではですね
エースから いきたいと思います。

(匠)浜田さん。
はい。

(匠)
このように置いていきますので
お好きなところで

ストップと 声かけてください。

ストップ。
これ 置きます?

置きます。
はい。

で このカードは
表向きで 置きます。

で 松本さん。お好きなところで
ストップと…。
置いたよね?今 置いたよね?

(勝俣)置きましたね。
≪置きました≫

ストップ。
(匠)ここで いいですか?

置きますね。

置いたよ。
≪置いた 置いた≫
(勝俣)挟んであります。

(匠)挟んでありますね。
今 表向きのカードが

2枚 入っている状態です。

お好きなところで ストップと
声かけていただきました。
≪怪しい≫

こんな風にしてですね…
怪しい?怪しい。

なんか すごい キレイですよね?

これをですね もう少し
ぐしゃぐしゃに するために

こんな風に…よいしょ!
混ぜちゃいます。

ふんふん…ぐしゃぐしゃです。

今 お好きなところで
ストップをかけていただいて

そこに 表向きに入れて 今

ぐしゃぐしゃに混ぜてる状態…。
もう 今 入ってんねやね?

(勝俣)入ってますね。
今 表向きに

2枚 入ってます。
≪あ~ 入ってる≫

(匠)で 今ですね ダウンタウンの
お2人 すごく

仲がいいと思うんですよ。

はい…。
(笑いと拍手)

ですので 今 お2人に ストップと
声かけてもらったので

今 表向きのカード

隣り合わせになっているカードを
見るとですね

これ見ると…あっ これ 今
ジェリーズナゲットという

カジノの
古いトランプなんですけど。

浜田さん。
はい。

ストップと かけていただいて
見ると…。

(一同)おぉ~!
(勝俣)あっ 同じとこ…。

(匠)同じ柄の…。
色違い。

(匠)さすが 仲良しコンビです。
≪仲良し!≫

(笑いと拍手)

ええ ええ…。
(陣内)なんで?

でもですね
もっと面白いんですよ。ここ。

これが
一致しているだけではなくて

もとから こう見ると…。

(会場)エエーッ!
(匠)裏も 一致してて

こっちも ちゃんと…。
エエーッ!?

(匠)裏だけではなくてですね

表側も ちゃんと
キングとエースなんです。
(会場)エエーッ!

何これ~!

(匠)でもですね これだけでも
面白いんですけど

もっと不思議なことがあります。

実はですね 僕の師匠の
レナート・グリーンさんは

好きなカードがですね
ダイヤのクイーンなんですよ。

なので
彼がですね 世界中から…

集めてきたカードが…。

≪えっ?≫
≪え~ なんで?≫

(匠)全てのカードが…。
(久本)マジで?

(勝俣)すげえ!
(会場)エエーッ!

いやいや いやいや…
違う違う 違う違う…。

≪えっ?≫
(久本)だって えっ?

最初 見たもんね。
(久本)ねっ。

どうも ありがとうございました。

(拍手)

続いては この人!

はい ウチのワハハ本舗の…
これ チェリー吉武。

いいですよね。
19個 持ってんの?

(久本)
19 持ってます。
見てください。全部 賞状!

ちゃんと もう認定されて 19。
すごいじゃん!

これ もうね
外国の人達は もう見てるから…。

「Mr.チェリー?」つって…。
(一同)エエーッ!

写真 バシバシ撮られてるわけ。
すげえな!

超有名!

(粗品)やかましい!ホー!
ギネス級です。

これ 見てください。
『Newsweek』という

世界が尊敬する日本人の
100人の中に選ばれて。
(勝俣)えっ!?

そうですよ。
(久本)もう…。

(一同)エエーッ!
(菊地)すご~い!

ホンマや。
(久本)すごくない?

(勝俣)エエーッ!
(拍手)

<このあと…>

チェリー吉武さんでございます!
(拍手)

出た出た!
「センキュー チェリー マッチ」 出た!
(吉武)ありがとうございます!

あんまり やりすぎて
浜田に ガーンなったら

めんどくさいで。
(笑い)

これ 見てください 皆さん!
あ~ 何すか?これ。

あ~ はいはい…。
ギネス世界記録の 一覧。

こんな感じで…。
クルミはね
皆さん おなじみの人

いてらっしゃると思いますけども。
そうですね クルミの。

色んなん やってきましたけど…。

さあ 今回
チェリー吉武がチャレンジする

ギネス記録が こちら!

(拍手)

これ どういう競技でしょうか?

(吉武)こちらはですね 30秒で

多くパンツをはくという競技です。
(久本)そのままや!

そのままや!
(笑い)

ちなみに 現在
この記録保持者は この人です!

(久本)出た!
(一同)エエーッ!

そうなんよ。

(春日)出ました。30秒間で

最も多く
ブリーフパンツをはいた男…。

<『ヒルナンデス!』の放送で…>

(春日)はきながら…。

でも 抜きたいよね?
これ 抜きたいんですけど 僕…。

1分間でブリーフパンツを
早く はくっていうのは。
あっ そうなんや。

やっぱり
しっかりパンツをはかないと

ちょっとでも こう でろ~んって
なってたりするのは もう

ダメですから!
ダメなのね。

<ギネス世界記録
公式認定員の方が立ち会います>

チェリー
自信あるんやろ?

「チェリー グー」
ありがとうございます。
いこう!

ありがとうございます。
準備しよう!
(拍手)

(陣内)頑張って!
≪集中して!≫

さあ それでは 認定員の方
よろしくお願いいたします!

(マクミランさん)かしこまりました。
それでは まいります。

よっしゃ!

3・2・1 ゴー!

≪おっ おっ!≫
うわっ 速い!

めっちゃ速い!
(久本)めっちゃいい!

≪いい いい…!≫

≪あ~!
上まで 上まで!≫

≪あ~!≫

(笑いと拍手)

≪すごい!
巻き込んだ!≫

これ!これこれ…!

(スタッフ)
5・4・3・2・1…

ストップ!
(ゴング)

認定員の方の判定ですから。

(勝俣)はけば いいんだからね。
はい…。

(勝俣)あ~ そうか!
あっ なるほど。

さあ じゃあ 聞いてみます!

今の記録
いかがでしたでしょうか?

はい。ビデオ判定の結果

ただいまの Mr.チェリー
チェリー吉武さんの挑戦は

現行記録16枚と

タイの16枚でございました!
(一同)エエーッ!

(マクミランさん)
世界記録達成となっております。

20個目のギネス世界記録
達成でございます!

(拍手)

もっと
はいていたように思ったんですが。
(マクミランさん)はい あの…

20枚ほど
はいていただいたんですけども

前から そして 後ろから
確認させていただきましたが

上まで あがってない枚数が
ございました。

なるほど!
マイクだ。

途中までね。

まあ ちょっと 高橋英樹さんが
次 やりたいっていう…。

(笑い)
≪エエッ!?≫

<玉城ティナさん出演
映画『Diner』が

7月5日に公開!>

<店主も客も全員殺し屋の
ダイナーを舞台に

この夏 一番 刺激的な
殺し合いゲームが始まります!>

<是非 劇場で体感してください>

<要チェックです!>


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