アメトーーク! 人気企画「パクリたい-1グランプリ」 ザキヤマ&フジモンに千鳥も…どの芸人のネタをパクる?…



出典:『アメトーーク! パクリたい-1グランプリ』の番組情報(EPGから引用)


アメトーーク! パクリたい-1グランプリ[字]


▽人気企画「パクリたい-1グランプリ」▽ザキヤマ&フジモンに千鳥も…どの芸人のネタをパクる?▽霜降り明星&チョコプラ&トム・ブラウン&とろサーモン&永野ら7組


詳細情報

◇出演者

【MC】蛍原徹

【ゲスト】アンタッチャブル山崎弘也&FUJIWARA藤本敏史&千鳥/霜降り明星&チョコレートプラネット&トム・ブラウン&とろサーモン&永野&ヒガシ逢ウサカ&やわら/高山一実(乃木坂46)

◇おしらせ

☆詳しくはコチラ!

→https://www.tv-asahi.co.jp/ametalk/




『アメトーーク! パクリたい-1グランプリ』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

アメトーーク! 人気企画「パクリたい-1グランプリ」 ザキヤマ&
  1. 藤本
  2. 山崎
  3. パク
  4. ノブ
  5. チュピチュピ
  6. マル
  7. モリ
  8. 一同
  9. モチ
  10. TT
  11. can
  12. TTTT
  13. 高山
  14. 永野
  15. 中島
  16. 新沼謙治
  17. 千鳥
  18. 大悟
  19. お願い
  20. お前


『アメトーーク! パクリたい-1グランプリ』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

☆無料で民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから!

他にも、無料お試し期間のあるVODサービスが増えてますので、各社のラインナップを調べてみるといいかもしれませんね。

↓テレビ朝日関連商品

〈人気者から
フレッシュな若手まで

一挙集結〉

〈A TT! ATTT!〉

♬~(一同)「ラララライ ラララライ」

♬~「ラララライ ラララライ」

♬~「ラララライ ラララライ
ラララライ…」

〈ザキヤマ フジモンに加え
今回は千鳥も参戦の

パクりたい-1グランプリ〉

乃木坂46の高山一実さんです。

よろしくお願いします。

お願いします。
(藤本)本 書きます。

この企画は 見た事ありますか?
もちろんです!

なので このオファーいただいた時
本当にうれしくて。

「出たいです!」って 思わず…。

僕らも この企画は
何度も見た事あるんで

きた時…。

パクりたいんじゃないんですか?
僕らは…。

パクりたくないの?
(ノブ)全然!

今日は もう パクらないですよ。
(山崎)僕らは もう…。

〈しぶる千鳥を説得し
4人は 別室でネタをチェック〉

〈パクりたいと思った時だけ

どちらか1組が スタジオに〉

さあ それでは1組目の方
まいりましょう!

〈パクりたい-1グランプリ〉

どうも!
どうもー! どうも!

霜降り明星です。
お願いします。 ねえ。

小学校の思い出
懐かしいなと思いましてね。

小学校といえば
プールの授業ってあった…。

プール 大変やった。
25メートルの縦のレースを…。

タイム計るやつね。 スタート!
スタート… そう。

第1コースね。

そう クロールで
頑張っていくんですよ。

隣のコースね 第2コース。

クリオネの泳ぎ方!

(ノブ)これね。

お前… クリオネか お前!
第3コースは 目 泳いどる!

目 泳いでるだけやないか
そんなもん。

何しとんねん お前。
第4コース いけよ お前。

うわっ!
いや 泳ぎにくそうやな。

横から 波みたいなのきて
泳ぎにくそうやな それ。

第5コースで おばちゃんたちが
エアロビクスしとる。

市民プールやないか お前 おい。
第6コース 溺れとるがな。

大丈夫か? シンクロ経験者!
シンクロやってたん? お前。

そして 0点の演技。 下手くそ。
帰ってこいや アホ お前。

負けてもプロ。 何しとんねん。
何しとんねん おい。

うう…。
(粗品)何人 溺れとんねん。

大丈夫か? お前。
頭の中に 走馬灯が駆け巡る!

死にかけとんがな お前。
何? これ。 口の中 すっぱ!

いや 走馬灯…。

こんな虫 おった?
いろんな思い出。

この道に出てくんねんな。
しょうもない人生!

お前の人生 ペラペラやないか
おい。

ピー!
あっ 先生や。

おい そこっ!
怒られろ!

濡れるな!
厳しすぎる! もうええわ。

(せいや・粗品)どうも
ありがとうございました。

はい ありがとうございました。
(拍手)

いやいや… 無理 無理 無理。

沸々と…。

クリオネの泳ぎから
つかまれました。

最初から。

せいやはね 動き回ったからね。
すごい動くんで。

〈そして

さあ それでは どちらのコンビが
出てくるんでしょうか?

それとも 誰も出てこないのか?
(せいや)きてくれ!

〈果たして ザキヤマ フジモンと
千鳥は

パクりたいのか?
パクりたくないのか?〉

♬~(藤本)「Yes we can, 
can,  can,  can…」

♬~「Oh,  oh」

出囃子役の人…。
やっぱりね。

小学校の時って 懐かしいですね。
(藤本)確かに懐かしいね!

やっぱ プールね。
あったね 25メートルプールね。

レースとか あったよね!
タイムとか

計っちゃったりなんか
しちゃったりしてね。 スタート!

第1コースね。 クロールね。

やっぱ タイム計ってるから
クロール 一番速いからね これね。

第2コースね これね うん…。

クリオネの泳ぎ方!

(せいや・粗品)やったー!

(藤本)クリオネの泳ぎ方。
(せいや)やった やった!

さあ 第3… 第3コースね。
うん… うん…。

第3… リスの食べ方!
リスの食べ方ね。

第4… 第4コース。
(山崎)なんなんだよ! 先輩だぞ!

竹山の怒り方! 竹山の怒り方。

ほいっ! うっ…
おっ! きた きた きた きた!

よっ…! おおー!
結構でかいな これ。

休日の過ごし方!
休日の過ごし方。

ああ…
ここまで上がるんだけどな。

四十肩!
(高山)ああ すごい!

ご飯 うまいな!
新潟!

(藤本)硬っ!

硬っ! 硬っ!

もうええわ お前は もう!

帰ってこい! もう。

アホの坂田!
(一同 笑い)

(高山)すごい!

すげえ!

気持ちいい これ。

粗品をやりたいのよね。
粗品をやりたいんだ。

(山崎)そう。
(粗品)ああ そうですか?

いいよね だから。
今後は我々が これやってもね。

いやいや ダメです ダメです。
どういう事ですか?

クリオネの泳ぎ方!
(粗品)いやいや…。

(山崎・藤本)えー!

でも
パクられてほしかったんでしょ?

いや そうなんですけど…。
この場所では…。

ひどい言い方!
(粗品)ちょっと やりすぎやろ。

そうやって減っていくんですよ
ライブが。

ちょっと… 落ち着いて。
ゆっくりやりましょうよ。

でも ちょっと やっぱ
本家で見たいっていうのあるんで

ちょっと 今のを霜降りで
見せてもらっていい? 逆に。

プールじゃなくて…。
(山崎)アンサーソングみたいな感じで。

(せいや)「カタ」…?
(山崎)そうそう そうそう。

(粗品)いろんな「カタ」がね。
はいはい…。

(粗品)だいぶ 出してましたけど。
(せいや)「カタ」…。

大丈夫かな?
(藤本)クイズね。

「カタ」クイズね。 「カタ」クイズね。
(せいや)はい いきます!

こんにちは!
うーん! うーん! うーん…!

いや すごい怒り肩!

あー! すごい!
(藤本)いいね… 合ってる?

正解?
(山崎)いいね… 藤本さん いこう。

なんで俺がいかなアカンの。
(山崎)藤本さん。

いやいや ほら 大変じゃない?
1人だから。

(せいや)お願いします。
いったんお願いします。

じゃあ いくよ どんどん いくよ。
うーん うーん…。

いや クワガタ!
(藤本)オーケー オーケー…!

♬~「さくらんぼが
ふるさとの名物」

いや 山形!
(せいや)よっしゃ! よし!

ああ…! うーん…!
(粗品)いや ガタガタ!

すごい!
(一同 笑い)

すごい なんか あの… やっぱり
わがままって言われるんですよね。

なんか 結構 その… それ言うと
みんなに引かれちゃうっていうか

なんか 仲良くなれない
みたいな事を言われるんですよね。

なんかね。
いや B型!

(高山)すごい!
さすが!

すごい おおらかなんだよね。
すごい おおらか。

何 言われても すごい…。
せいや 下手や。

いや O型!
よしよし よしよし!

サンキュー!
尾形!

もう ええ。
(せいや)すごい! 進化した。

いや うれしいです こんな…
ちゃんとパクっていただいて。

(藤本)これや これや!

(藤本)みんなね。
イヤやわ。

一般の方。 一般の方!
(粗品)やかましいわ。

言うてからやろ フジモン。
「一般の方」。

〈パクりたい-1グランプリ〉

♬~

どうも!

どうも はじめまして。
やわらと申します。

(2人)お願いします。
(拍手)

(鈴木)ありがとうございます。
歌い方 変だねって

よく言われるんだよね。
歌い方が変? どういう事ですか?

(りゅうたろう)
わかんないんだけど

今から歌ってみるから
変だったら言ってくんない?

ああ わかりました。
何 歌いましょうか? じゃあ。

『チョコレイト・ディスコ』。
ああ Perfumeさんのね。

♬~「チョコレイト・ディスコ
ディスコ」

♬~「チョコレイト・ディスコ
ディスコ」

むっちゃ変だよ!

むちゃくちゃ変だよ。

音 ずれてた?
音とかじゃないから。

その… メロディーが
根こそぎ違うのよ。

マジで?
多分 他の歌も変だから。

なんか歌ってみ? 他。

♬~「大きくなったらお空に」

♬~「声がとどくかな」

タイトル聞くの忘れちゃった。
ごめん ごめん。

わかんないの
メロディー変わってるから。

タイトル言われないと
わかんないのよ。

♬~「マル・マル・モリ・モリ」

『マル・マル・モリ・モリ!』!?

『マル・マル・モリ・モリ!』なの?
それ。

(りゅうたろう)これも
メロディー違うの?

タイトル言われてないとさ
クイズみたいになってんのよ。

そう?
ちょっと じゃあ もう1曲歌って。

俺 当てるわ じゃあ。
オーケー オーケー よし。

♬~「もしも僕がいつか君と」

♬~「出会い話し合うなら」

(鈴木)爽やかな感じするな。
なんか やっぱり…。

爽やかなバンド。
あっ RADWIMPSとか

SEKAI NO OWARI…
えっと じゃあ RADWIMPS。

RADWIMPS!
こい RADWIMPS お願い!

♬~「リンダリンダ」

『リンダ リンダ』!?

『リンダ リンダ』なの? それ。

難しすぎるよ。
(高山)難しい。

ちょっと 短めのやつでいいわ。
なんか パッと歌って。

俺 ズバッと当てるから。
わかった。

♬~「だんご3兄弟」

いや… 『だんご3兄弟』。
簡単すぎるわ もういいよ。

どうもありがとうございました。
はい ありがとうございました。

これは もう…。
(ノブ)いやいや いやいや…。

違う… 違うもん また。

『アメトーーク』が初めてで。
そっか。

えっ?
(りゅうたろう)はい。

めっちゃうれしいです!

(拍手)

〈そして

さあ どちらのコンビが
出てくるんでしょうか?

それとも 誰も出てこないのか?

〈果たして ザキヤマ フジモンと
千鳥は

パクりたいのか?
パクりたくないのか?〉

♬~「Yes we can, 
can,  can,  can…」

♬~「Oh,  oh」

千鳥や。

なんか 歌 歌ったらさ

なんか 変だよって
言われるんだけど。

えー そうなの? ちょっと
歌ってみたら? なんの曲?

「チョコレイト・ディスク」。
「チョコレイト・ディスク」?

『チョコレイト・ディスコ』。
へえー ちょっと歌って。

Perfumeさんのね。 うん。

♬~「チョコレイト・ディスコ」

♬~「チョコレイト・ディスコ
ディスコ ディスコ」

むちゃくちゃ変だよ!
(一同 笑い)

(大悟)えっ?
(ノブ)むちゃくちゃ変だよ!

どこが? 音 外れてた?
音 外れてるとかじゃない。

もうメロディーが
根こそぎ違うよ!

ちょっと 他の歌 歌ってみ?
ああ… うん。

♬~「愛してるんだよ
君のその唇」

あら? タイトル 忘れちゃったな。
タイトル なんだ? これ。

♬~「なんで
そんなに可愛いの」

♬~「マル・マル・モリ・モリ」

『マル・マル・モリ・モリ!』!?

(一同 笑い)

『マル・マル・モリ・モリ!』じゃない。
うん そうだよ。

そんなんじゃないよ。
他にも なんか違うって

言われるんだよ。
えっ? ちょっと聴いてみよう。

♬~「ジーパンの裾が
短いとか言わないで」

あっ タイトル 忘れちゃったな。

♬~「みんな
こっちを見ないで」

♬~「なんで見ちゃうの
恥ずかしいからやめてよ」

♬~「マル・マル・モリ・モリ」

『マル・マル・モリ・モリ!』!?

『マル・マル・モリ・モリ!』!?

違うじゃろ。
本当に

ちゃんと聴いてくれよ。
ちゃんと… うん。

♬~「愛してました
愛してました」

あっ これは…。

♬~「みんなの事を思ってました」

♬~「誰が思ってたの
誰が思ってたのね」

♬~「サッちゃんはね」

クセがスゴい! もうええわ。
どうもありがとうございました。

あー 良かった。
(拍手)

ああ これは…。

ごめん ごめん ごめん…。
いや… 「ごめん」じゃないです。

もう 全然 動かんから
あの2人が。

いやいや
パクりたかったんでしょ?

(りゅうたろう)
ありがとうございます。

聴きました? 最初の

『チョコレイト・ディスコ』の
声の細さ 聴きました?

♬~「チョコレイト・ディスコ
ディスコ ディスコ」

もともとも そんな知らんし。

ほんで 今なんか
オリジナルで歌ったんすよ。

(ノブ)今 考えながら。

俺も なんか
した事ないツッコミしてたよ。

どうやってた?

お前の『マル・マル・モリ・モリ!』の時
どんなやったっけ?

じゃあ
歌ってもらってもいいですか?

♬~「好きでした 君の事」

♬~「みんな みんな 愛してる」

♬~「マル・マル・モリ・モリ」

『マル・マル・モリ・モリ!』!?

ノブ 全然ちゃうよ。
これが…。

っていう話になったんですよ。

良かった。
最高。 千鳥で良かったでしょ?

いや でも やっぱ歌が下手やから。
向こうでは どうなってたの?

歌に特徴があるって言った瞬間に
ああ 千鳥だ! と思って。

違う うまいから。

(大悟)うまいから成り立つ
ネタじゃないですか。

(山崎)彼の。
「クセがスゴい!」の方の。

童謡の『サッちゃん』って
あれ 歌える?

あっ ちょっと歌ってみます はい。

♬~「サッちゃんはね
サチコってゆうんだ ほんとはね」

これ いきましょう。 さん はい。

♬~「サーッちゃんはね」

♬~「サチコってゆうんだよー
フゥー」

クセがスゴい!
(藤本)いいな やっぱり。

いいね いいね。

ワシの『サッちゃん』

(ノブ)気持ちいいわ 本当。
(山崎)それだと なんか

大悟君の立場ないから。
(大悟)そりゃそうよ。

もうでけへんもん。
(山崎)大悟君が前に行って

後ろ 声だけ…
声だけやってあげて 声だけ。

もう 声だけ 後ろの…。
(藤本)歌ってるようにね…。

(山崎)映さないで 映さないで。
なるほどね。

(藤本)隠れて 隠れて 隠れてね。

いやいや わからへん わからへん
見えへんから 大丈夫 大丈夫。

(山崎)最初は千鳥で始めてね。
(大悟)恥ずかしい…。

なんか 歌が下手らしいな。
『サッちゃん』とか歌える?

うーん 歌えると思うけどな。
じゃあ いってみよう。

♬~「サッちゃんはね
サチコってゆうんだ ほんとはね」

これ いきましょう。 さん はい。

♬~(りゅうたろう)
「サーッちゃんはね」

♬~「サチコってゆうんだ
ほんとはねー」

クセがスゴい!

いい!
ああ いいな。

これ 最高やね。
(鈴木)むちゃくちゃいい!

いや 歌がええ…。

もう無理やな。
(山崎)あそこだけ…。

(ノブ)アハハハ…!

〈パクりたい-1グランプリ〉

♬~(2人)
「T TT! TTTT!」

♬~「T TT! TTTT!」

どうも TT兄弟です。
世の中にあるTを

僕たちと一緒に
探していこうよ!

まずは ラジオ体操。
ラジオ体操に Tあるかな?

『ラジオ体操 第1』
元気に始めましょう。

まずは 背伸びの運動。
トゥン トゥントゥ…。

(2人)T!

♬~「T TT! TTTT!」

(長田)ラジオ体操に
Tあったね。

じゃあ 次 円盤投げ。
円盤投げに Tあるかな?

風向き よし!

うーん… T!

記録100メーT!

♬~(2人)
「T TT! TTTT!」

円盤投げに Tあったね。

じゃあ 最後 自転車。
自転車に Tあるかな?

ブーン… あっ!
あっ どうした?

ああ パンクした。 最悪。

なんだよ じゃあ 空気入れよう…。
(松尾)なんだよ これ。

ちょっT ちょっT。
よし よし…。

ああ ありがとう。
(2人)T!

♬~「T TT! TTTT!」

♬~「T TT! TTTT!」

どうも ありがTございました。

(拍手)
ありがとうございました。

いける?
(ノブ)いけるわけないでしょ。

♬~「T TT!」

恥ずかしいんですよ これは。
正直。

(山崎)なんで?
(ノブ)これは めっちゃ恥ずかしい。

高山さん いかがですか?
うれしいです。

高山もTなんで。
(長田・松尾)T!

♬~「T TT! TTTT!」

(長田)いや でも
これはうれしいです。

ちょっと これ…。
ちょっと T…。

Tかやまさんなんで ちょっと…
ちょっと待っててください。

ちょっと あの せっかくなんで
ちょっと…。

すみません。
(高山)IKKOさん…。

IKKOさん 絶対くれるからね。

すみません ごめんなさいね
すみません…。

(高山)IKKOさん
ありがとうございます。

なんと 私に…。

(長田)「T」Tシャツ!
あらららら…。

〈果たして ザキヤマ フジモンと
千鳥は

パクりTのか?
パクりTくないのか?〉

♬~「TT TTTTT…」

♬~(山崎)「T! T!」

♬~「T! T!」

どうもー! TT兄弟です。
よろしくお願いします。

えー… 僕たちと みんなで
いろんなところに Tあるか

探していきましょう!
はい いきましょう。

まずは ラジオ体操だ!
あるかな? あるかな?

(藤本)あるかな? Tあるかな?

♬~(2人)
「テン テンテ テンテンテ」

♬~「テン テンテ テン」

♬~「テンテン テン…」

(高山)あれ? 終わっちゃった
終わっちゃった。

いいですね やっぱね。
(藤本)朝のラジオ体操いいよね。

あー…。
ハハハ…!

(2人)うーん… TEA!

お茶?

♬~(2人)
「T TT! TTTT!」

えー!
(長田)形じゃない 形じゃない…。

次は円盤投げに Tあるかな?

あるかな? よいしょ。

あっ 頑張ってくださいよ
藤本さん。

これ もうすぐ くるで。
(山崎)いける? いける? どう?

はいはい はいはい。

あー!

うわっ! めちゃくちゃ
飛んでますよ これ。

今日 調子いいよ。
すごい すごい すごい。

え? ちょっと マジで? これ。
ああ…。

(2人)TEA!

♬~「T TT! TTTT!」

形なんです 形。

お茶の「TEA」やん。

自転車に Tあるかな?
あるかな?

めちゃめちゃ格好いい自転車…。
パンッ! あっ!

ああ… パンクしてもうた。
大丈夫ですか?

ああ… どうしよう。
ちょっと待ってくださいね。

(高山)あれ出てくるかな?
(長田)あれが形ですから。

あっ そうそう…。
(高山)ああ…。

(2人)TEA!
持ってた。

♬~(2人)
「T TT! TTTT!」

♬~「T TT! TTTT!」

♬~「T TT! TTTT!」

♬~「T TT! TTTT!」

なんなんですか? 関係ない…。
(松尾)全然違うじゃないですか。

いや でも これ TT兄弟に
入れてもらいたいんだよね 逆に。

(山崎)お願い ちょっと…。
(松尾)えっ?

(藤本)あそこメイン…
あそこメインで して…。

(2人)TEA!

♬~「T TT! TTTT!」

♬~「T TT! TTTT!」

♬~「T TT! TTTT!」

♬~(2人)
「T TT! TTTT!」

♬~「T TT! TTTT!」

うるさい… もう うるさいな!
えっ?

なんだ… 「やらせろ やらせろ」
千鳥が うるさい。

もう ええって!

(ノブ)もう ええって。
(大悟)言ってねえって。

(ノブ)何? 何 何 何…?
今ので十分 盛り上がって…。

T!
T!

♬~(長田・大悟)
「T TT! TTTT!」

♬~「T…!」
♬~(ノブ)「TTTT…!」」

何 何? いや 全然…。

何? 何? これ…。
(藤本)これは ひどいな。

(大悟)待って! ホンマに もう…。

(一同 笑い)

もう ホンマ イヤ。
ホンマにイヤ!

(ノブ)完璧でしたよ
高山ちゃんまでやって。

あれで いいんですよ 終わったら。
(藤本)これは もうザキヤマの…。

越えて みんなが
フワッとなったぐらいに…。

これが もう快感らしいで。
(ノブ)やめさせてくださいよ!

〈パクりたい-1グランプリ〉

♬~

(赤ん坊の泣き声)
ああっ 将人!

泣かんといて!
もう ちょっと 泣かんといて。

もう わかった わかった。
はいはい はいはい…。

(おもちゃの音)
これ好きやね。

(赤ん坊の笑い声)
あっ これ好きやね。

将人 いい子に育ってね。

(高見)10年後。

将人 早う起きや! 遅刻するで。

はあ… はあ…。

早う準備しなさい。
チュピチュピ チュピチュピチュピ。

(高見)朝ごはんは
食べていくんか?

チュピチュピ チュピチュピチュピ。
いらんのやったら

早う準備しなさい。
(今井)チュピチュピ チュピチュピチュピ…。

これで育てすぎた…。
(一同 笑い)

チュピ チュピ チュピ。
今日 大掃除やから雑巾いるって?

チュピ チュピ チュピ。
そんなん

言うてへんかったやないの!
(今井)チュピ チュピ チュピ!

そんなんお母さん急に言われても
準備できへんで!

チュピチュピ チュピチュピチュピ…。
(高見)怒るんやめなさい!

怒らんといて!
チュピチュピ チューピチューピ チュピ…!

怒らんといて
もう ほらほら ほらほら。

チュピチュピ チュピチュピ…。
私も すぐこれに頼ってまうから。

なんや? このネタ。

雑巾 なんとかするから もう。
(今井)チュピチュピ…。

「いってきます」の時は
手 振りなさい。

これで育てすぎたな…。
(おもちゃの音)

チュピチュピ チュピチュピ…。
共鳴せんといて!

どうも ありがとうございました。
はい ありがとうございました。

(ノブ)いや 無理 無理 無理!
(藤本)いやいや 見た?

(藤本)見た目 ほら。
(ノブ)見た目?

あのヅラかぶって眼鏡かけたら…。
(大悟)全然ちゃうから。

霜降りと同期?
(今井)せいやは 僕 一緒に

ずっと大阪時代 住んでたんです。
(せいや)はい そうなんです。

せいやは でも 家 住んでる時に

めちゃくちゃ YouTubeを
見るのが好きで…。

ちょっと 話 選べよ。
(今井)で ユーチューブって

テレビに検索履歴が
めっちゃ出るんですよ。

僕は パッて 家に帰った時に
リビングのユーチューブつけたら

検索履歴に『M-1グランプリ』とか
『キングオブコント』とか

バーッて並んでる中 1つだけ

「おちんちん かっこ スペース
デカイ」で調べてたんです。

(観客の悲鳴)
(せいや)話 選べ!

話 選べ お前!
(粗品)どういう事? どういう事?

なんで あれを調べてたんか
僕 わかんなくて 全然。

その… 自分のサイズって
どれぐらいなんかなと思って。

お前 話 選べ!
同じ家で 守り合え お前!

(せいや)はめ合うな お前 アホ!

〈果たして ザキヤマ フジモンと
千鳥は

パクりたいのか?
パクりたくないのか?〉

♬~「Yes we can, 
can,  can,  can…」

♬~「Oh,  oh」

(高山)やった!
千鳥が やっぱり…。

(赤ん坊の泣き声)
ああ 可愛い 可愛い!

可愛い我が子
すくすく育ってちょうだいね。

(おもちゃの音)

(赤ん坊の笑い声)

すくすく育ってね。

10年後。

ああ… 将人!

将人! あんた 遅刻するわよ。

チュピチュピ チュピチュピ
チュピチュピ チュピチュピ…。

(一同 笑い)

これで育てすぎた。

これに頼っちゃったもんな。
あんた 遅刻するわよ。

チュピチュピ チュピチュピ
チュピチュピ チュピチュピ…。

「チュピチュピ」じゃないわよ。
あんた 宿題 ちゃんとした?

チュピチュピ チュピチュピ
チュピチュピ チュピチュピ…。

チュピチュピ チュピチュピ
チュピチュピ チュピチュピ…。

長い…。

(ノブ)ねえ 宿題もやりなさいよ
ちゃんと。

あんた 朝ごはんは食べた?

チュピチュピ チュピチュピ
チュピチュピ チュピチュピ…。

♬~「マル・マル・モリ・モリ」

『マル・マル・モリ・モリ!』!?
(一同 笑い)

(ノブ)『マル・マル・モリ・モリ!』!?

きつい!
(ノブ)つらい。

ちょっとな ちょっと…。
(ノブ)いやいや もう 全然なんよ。

あの2人が全く動かずに。
(今井)結構 長かったっすよ。

大丈夫 大丈夫って…。
大悟が坊主で 同じ髪形やから

絶対ウケるっていう…。
髪形で?

謝られたら イヤですよ。
(ノブ)ここで いい感じで

パクられたら
ホンマに売れたりすんのよ。

はい それは もう…
それ 期待して来ました。

おい!
(一同 笑い)

ちゃんと やらんからやん。
(ノブ)俺らのせいでやわ。

チュピ チュピ チュピ…。
えっ?

それ やったら よかったですやん。
(山崎)我々…。

1回 振ると
返ってこないのよ もう。

顔 でかいから。
(山崎)だから 例えば 2人で…。

♬~「チュ チュチュ!
ピピピピ!」

みたいな…。
(一同 笑い)

(藤本)チュピチュピ兄弟や!

チュピチュピ兄弟… そうそう。

(今井)「チュピチュピ兄弟」って
なんすか?

チュ チュチュ…。

(一同 笑い)

そうそう そうそう。
(今井)むずいって!

P探してよ。
(藤本)あるあるある…。

Tはあるけど Pはねえって!
(藤本)Pある!

(高見)いろんなPがあるはずです
お願いします。 すみません。

(藤本)Pあるはず。
絶対 あるはず。

チュピチュピ兄弟。
はい せーの…。

♬~(大悟・今井)「チュ ピピ!
チュピピピ!」

♬~「チュ ピピ! チュピピピ!」

P!

(一同 笑い)

(藤本)逆 逆…。

世の中には
いろんなPがあるよ。

(高見)Tになってる
Tになってる…。

Tになってるよ。
(ノブ)P!

世の中には
いろんなPがあるよ。

探してみよう!
探してみよう!

(大悟)どこだ?
(ノブ)P P P。

ブーン! ブーン…!

ああ… ここに 大きなP!

(一同 笑い)

ええよ ええよ! いいよ いいよ!

(拍手)
いいよ いいよ!

(高見)
あとは 止めるだけやったやろ。

「ピ ピピ!」で いかないと…
なんで倒れたの?

見てみ? ワシ

(藤本)わきの汗が…
わき汗すごい。

わき汗 ビシャビシャ。

〈パクりたい-1グランプリ〉

どうも!

お願いします。
どうも こんばんは!

とろサーモンです。
お願いいたします。

まあね
この年になってきたらね

なんか 趣味の1個ぐらいあったら
ええなと思うんです。

なるほど。
うん…。

なんか趣味ある? お前は。
趣味?

わかる人にはわかるけど

去年の12月
全部なくなっちまったよ。

嘘やろ!
作った方がええよ なんか趣味は。

部屋で テレビ見たりする事かな。
テレビ?

どんな番組見てんの? お前。
年末やってる

「報道24時警察」とかかな。
あれ 何がええの? お前。

まあ 楽しいな 見てて。
うん 何が楽しいねん?

万引きGメンって おばさんが
陳列棚から見て

独り言を言ってる時が…。
Gメンのおばちゃん?

とりますよ。 見てください。
ポケット入れますよ。 見てください。

ポケット入れましたよ。 見てください。
こいつは昨日も来ましたよ。

逃げていきます。 消えていきます。
走っていきますよ。

さあ レジ通ってない。
ここから逃げていきます。

また ポケットに入れました。
消えていきますよ。 自動ドア出た。

今 行きましょう!
うまいな! おい。

随分 流暢にしゃべるな
お前。

ちょっと 万引きGメンをよ…。
俺 万引きするから 捕まえて。

(久保田)俺が じゃあ 見てて…。
(村田)そうそう やってみて。

ウイーン!
さあ 来ました。

見てくださいよ。 とりました…。
1個 2個 とりました。

3個 とりました。
これは立派な犯罪ですよ。

こいつは昨日も来ましたから。
とりました。 逃げていきます。

レジ通ってない レジ通ってない。
ここから自動ドア出て

どんどん ちっちゃくなる
ありがとうございまーす!

捕まえろや!
(一同 笑い)

捕まえて! どこのスーパーで
「ありがとうございまーす!」

って言う店員おんの?
言ってねえだろ そんな…。

「ありがとうございまーす!」
って言うてたやないか。

言ってないだろ そんな言い方で。
なんて言うててん? じゃあ。

「ありがとう! ございまーす!」
だろ。

言うてない 言うてない。

全然 言うてなかったよ。
(一同 笑い)

「ありがとうございまーす!」って。
お前さ マジでさ

やるんだったら ちゃんとやれよ。
似てねえし 全然。

そんな言い方じゃないから。
どんなやねん じゃあ。

「あっ! りが! とござ!
いまーした!」。

全然 言うてないねん。

全然 言うてなかったよ。

商品ばっか
盗んでる場合じゃないだろ。

もっと 盗まないといけないもの
あるだろ。

今日 来たお客さんから
笑いを盗まないと。

もう ええわ!
こんにちは。 あのね…。

(村田)何がやねん!
(一同 笑い)

何 あいさつしてんねん お前。
「こんにちは」やあらへん。

パートのお客さんやないか
「こんにちは」って言うのは。

終わらんと ちゃんと… 怖いな。
何が怖いって

お前 一番怖いの 知ってるか?
なんやねん?

この漫才に
オチがないっていう事ですね。

もう ええわ。
どうもありがとうございました!

復活! あのね この前ね…。
もう ええっつってんねん!

どうもありがとうございました!
(拍手)

はい ありがとうございました!

(高山)久保田さんの滑舌は
本当に尊敬しますね。

滑舌悪いので。
マネしようと思ってもできない。

特殊なんですけど…。
まあ… こう

息を吸いながらしゃべる練習を

実は やってます。
えっ? 吸いながら?

あんま言いたくないんですよ。
これ マネされたら困るんで。

どういう風にやんの?
吸いながら しゃべる練習。

れっ! わっ… まっ…!
怖い 怖い!

怖いな! なんて言うてたん?

(村田)そんな事 言うた?
ほな 滑舌良うなるの?

良くなる。
吸いながら やってください。

いきます。

令和の始まりです…。
(一同 笑い)

いやいや…。
やらん方がいいですよ。

変な音 出ちゃった!

〈果たして ザキヤマ フジモンと
千鳥は

パクりたいのか?
パクりたくないのか?〉

(村田)ちょっと待って!
ちょっと待って…。

ちょっと待って。
パクらないの?

いや ちょっと待って。
マジで パクってないやん。

ごめんなさい!
ごめんなさい!

ちょっと 出てきてください。
お願いします。

何? どこが気に入らんかったの?

疲れたとかじゃないから。
理由が もう…。

休憩… 休憩させてください。

やれよ! やってくれよ!

じゃあ もう そうだな…。
(藤本)なんか やって…。

うーん 兄弟… 兄弟?
(山崎)アルファベット兄弟いく? じゃあ。

(村田)それは いいですって!
(長田)また?

いける? ZZ兄弟。

(村田)「ZZ兄弟」?
(高山)「ZZ」?

(長田)むずっ!
(村田)「ZZ」… むずいですって!

はい いこう!
せーの!

♬~「Z ZZ! ZZZZ!」

よし! Zを探すよ。
おう! Zは見付かったかい?

見付かったよ。
どこに Zがあった?

いくよ!
「いくよ」?

Z…!

今の… 足が ちょっと曲がって
Zっていう

彼なりの表現。 許して。

(2人)Z!

(一同 笑い)

〈パクりたい-1グランプリ〉

はい どうも!

どうも トム・ブラウンです。
よろしくお願いします!

(拍手)

ムヒは 目に塗ります!
キャー!

アハハハ…!

「キャー!」ですよ 目ね。
あのさ…。

始まりましたね。
『サザエさん』の中島君を

5人集めて 合体させて
最強の中島君

「ナカジマックス!」を
作りたいんですよ!

絶対に…。

ずっと
何 言ってんですかねえ!

でも… 見てみたいかも!

ナカジマックス
作ってもらいましょう!

中島です。 中島です。 中島です。

中島みゆきです。

中島です。 合体!
「中島みゆき」!?

お前… 中島の中に

中島みゆきさんが
1人 入っちゃってるぞ!

これは一体
どうなっちゃうんだ!

♬~「つばめよ」

ダメー!

(拍手)

(布川)中島みゆきさん
存在感 強いから

中島みゆきさんのみに
なってるよ!

中島みゆき。 中島みゆき。

中島みゆき。
「中島みゆき」ばっかり!

木村拓哉です。

中島みゆき。 合体!

中島みゆきさんの中に

木村拓哉さんが入ってるぞ!
これ どうなっちゃうんだ!

♬~「ちょ 待てよ」

ダメー!
(拍手)

混ざってるよ! おい!

♬~「ちょ 待てよ
ちょ 待てよ」

♬~「ちょ 待てよ」

♬~「Baby Baby Baby Baby
ちょ 待てよ」

合体!

布袋寅泰さんも入ってるぞ!
どうなるんだ!

♬~「ちょま ちょま
ちょま ちょま」

♬~「ちょ 待てよ」

ダメー!
(拍手)

(布川)どうも
ありがとうございました!

はい ありがとうございました!
(布川)ありがとうございました!

これは もう…。
(藤本)ほら もう…。

似てるやん 髪形が。

無理 無理 無理…。
髪形の法則ない。

昔 僕ら パクりたい-1の
オーディション行かせてもらって。

で 違うネタで 少しだけ なんか

これ いいねって
少しなった事が…。

「ダメ」じゃない?
(布川)「ダメ」じゃないやつ。

できる もう?
できます… いきます はい。

(拍手)

クイズを出してもいいかな?
クイズ? 好きだからいいよ。

これは誰でしょう?
「これは誰でしょう?」 ほう。

バカ野郎! ダンカン バカ野郎!

バカ野郎!
これ 簡単ですね。

これ たけしさんでしょ?

ブー! これ 正解は

鮭沢ホウ政。
鮭沢ホウ政かい!

鮭沢ホウ政かい!

誰!?
(一同 笑い)

(布川)鮭沢ホウ政 誰?

これなんですよね。

〈そして

それでは どちらのコンビが
出てくるんでしょうか?

それとも 誰も出てこないのか?

〈果たして ザキヤマ フジモンと
千鳥は

パクりたいのか?
パクりたくないのか?〉

♬~(藤本)「Yes we can, 
can,  can,  can…」

♬~「Oh,  oh」

いや 藤本さん。
何?

僕ね…。
うん。

クールポコ。っていう芸人をね…。
うん 「クールポコ。」?

5組集めて クールポコ。マックス
っていうのを作りたいんですよ。

なんですかね? こいつね。

なんですかね…? ねえ。

でも クールポコ。マックス
見てみたいな!

うん お願いします。
クールポコ。です。

クールポコ。です。
クールポコ。です。

中島みゆきです。
クールポコ。です。 合体!

えっ 入っちゃったよ 中島みゆき。
えっ えっ えっ?

えっ えっ えっ えっ…!

これ どうなるの? これ。

モテたくて ヒヨコを飼っている
男がいたんですよ。

なぁ~にぃぃ~?
やっちまったなぁ~!

男は黙って…。

♬~「つばめよ」

ダメー!
(高山)ああ すごい!

(藤本)ダメ!

コマネチ! コマネチ!
たけしさん。

コマネチ! 竹山です。 コマネチ!
(藤本)竹山さん 入っちゃった!

(山崎)合体!
(藤本)どうなるの? これ。 えっ?

たけしさんの中に竹山が入ったよ。
(山崎)うーん…!

『奇跡体験!
アンビリバボー』だよ!

ダメー!

ダメー!
ありがとうございました。

すごい!

変なとこにね 力入れるのよ。

(一同 笑い)

(布川)顔も
みちおに似てますもんね。

そりゃ だって やりたいもん。
だって 俺だって…。

あっ 霜降りとかもね。

(布川)やってほしいですけどね。
(みちお)ああ うれしいですね。

動きが… せいや君の動きって
本当に…。

俺 できると思うんだよな。

どうも…!
ちょ… ちょっと待って。

(藤本)どうした?
せいや…。

トム・ブラウン…
合体させるんですよね。

合体させな… 合体いこう。

どうも トム・ブラウンです。
お願いします。

もう すっごい甘いお菓子を
作ってみたいんですよ!

「甘いお菓子」?

突拍子もない事を
言うとこやのに

(藤本)なあ?

見てみましょう。
見てみましょう。

1回… 1回 ちょっとね。

すっごい甘いお菓子を
作ってみたいんですよ!

ちょっと 何言ってるんですかね?

(一同 笑い)

見てみたいかも!

でも 俺は作るぞ! 絶対に。

チョコレートです。
チョコレートです。

チョコレートです。 クッキーです。
チョコレートです。 合体!

おい チョコレートの中に
クッキーがあったぞ!

これは一体…
これは一体 どうなるんだ?

チョコレートクッキー!
ダメー!

(一同 笑い)
そのままやん。

「ダメ」じゃない…。

ちゃうちゃう… 無理。

(藤本)「ダメ」じゃないから。
「ウマそー!」って言わないと。

合体させて ちょっと もう。

すっごい大きいケーキを
作りたいんですよ!

なんなん? これ。

なんで パティシエなん?

シフォンです。 シフォンです。
シフォンです。

ストロベリーです。 シフォンです。
合体!

あれ? シフォンの中に
ストロベリーがあったぞ。

これは一体 どうなるんだ?

ショートケーキです!
ウマそー!

(藤本)なんやねん これ。

これ

(布川)霜降り明星の
新ネタですよ。

〈パクりたい-1グランプリ〉

♬~

コント 「のどにモチが詰まった
新沼謙治」。

なんやねん? それ。

♬~

(藤本)こんなん もう…
こんなん アカンって 音楽とか。

♬~

(藤本)新沼謙治さんなんや…。

(ノブ)ああ…。
(山崎)差し入れ?

(藤本)あっ 詰まった。
(ノブ)詰まったふりやな。

(藤本)どういうネタなん? これ。
(山崎)これ やばいんじゃない?

歌うの?
(ノブ)歌うんですね。

(藤本)のど詰まってるままやろ?

♬~「グワグワ…!」

♬~「グワグワ…!」

(一同 笑い)

(藤本)これ なんなん?

♬~「グワー グワ グワ ワー」

(藤本)いや おもろいけど。

♬~「グワー」

(ノブ)モチが映ってる。
(藤本)モチが なんで…。

なんやねん?
このモチの映像。

(ノブ)詰まったままなんや。
(山崎)諦めた…?

♬~

♬~「グ… グワー」

♬~「グワ…」

(藤本)誰も
笑うてないで…。

ウエッ! ウエッ! ウエッ…!

♬~「ああー」

♬~「嫁に 嫁に来ないか」

♬~「からだ からだひとつで」

前半 ごめんなさい。
どうも ありがとうございました。

(藤本)いやいや もう 何? これ。

これ もう
パクるとこ ないっすよ。

あの モチが たまに映るのは
なんなん?

あれは やっぱり そういう…
演出といいますか その なんか…。

なんなん?
(永野)やっぱり その…。

いるから…。
いやいや もうもう…。

ちょっと待って 待って…。
マジで 永野さん…。

さあ どちらのコンビが
出てくるんでしょうか?

それとも 誰も出てこないのか?

〈果たして ザキヤマ フジモンと
千鳥は

パクりたいのか?
パクりたくないのか?〉

全員? おー!

♬~(山崎)「Yes we can, 
can,  can,  can…」

♬~「Oh,  oh」

コント 「モチをのどに詰まらせた
新沼謙治」。

♬~

(ノブ)あっ うまい!
うまい うまい うまい…!

ハッ グッ… グー…。

(山崎)かなり うまいんじゃない?
(永野)うまいですね。

結構 難しいんですよ
あれ 落とすの。

ガッ… グッ…!
(高山)どうしよう どうしよう!

(永野)やっぱ ここから…
ここから大事なんですよね。

♬~「ガオ グワーオ…」

♬~「ガオ グワーオ…」

まあ ウケはしないけど。
こんなウケないんですか?

パクってますから
パクってますから。

(永野)こんなだったんですか?
俺の時も。

えっ 全然 ウケてないじゃん。

♬~「ガッ… グワーオ…」

あっ 出た 出た 出た。
(高山)出た!

モチが 気ぃ使って…。

♬~「ガッ… グアッ…
アッ アッ!」

♬~「ああー」

♬~「嫁に 嫁に来ないか」

♬~「からだ からだひとつで」

前半 ごめんなさーい!
(山崎)おー!

(拍手)

ちゃんと パクったね。
いや パクってるんですけど…。

(山崎)今日 一番
ちゃんとパクってる。

これ お前が ウケてないねんから
パクってウケるはずないやんか。

(山崎)まあまあ… ウケない。
まあまあ…。

(永野)いや そこは
プロでアレンジして…。

なんやねん!
「モチ 詰まらせた新沼謙治」って!

なんや 「グワグワ…!」って!
誰が笑うねん! そんなん。

みんな 笑ったよね? ほら…。
(藤本)笑ってないやん 誰も。

じゃあ あれ どうですか?
もう その… ほら

のどが… のどに詰まるから
きついから

それ 新沼謙治やん!

(一同 笑い)

もう ええって! もう!

もう イヤやって もうイヤ!
俺 こんな イヤや もう。

(永野)いやいや いやいや…
やってくださいよ! 本当に。

♬~(永野)「嫁に来ないか」

ギリギリ飲み込めた 新沼謙治。
ギリギリ飲み込めたんやから。

ギリ飲み込めんのね?
フリからお願いしますね フリから。

コント 「モチが
のどに詰まったんだけど

ギリギリ飲み込めた 新沼謙治」。

(拍手)
(永野)絶対 面白いよ これ。

♬~

(山崎)うまいな。
(永野)うまいっすね。

ちょっと やばいよ やばいよ。
始まるよ?

(高山)詰まっちゃう。
(山崎)頑張って!

まずいんじゃない?
(永野)これ まずいかもしれない。

アッ… グワッ…。

ガッ…!

(山崎)あっ いったんじゃない?
(永野)あっ 飲んだ。

♬~「嫁に来ないか」

♬~「ぼくのところへ」

いけたんちゃうか? これ。

よかった!
いいよ いいよ いいよ…!

飲み込めた方がいいんだ。
(藤本)絶対 飲み込んでやろうと

思ってました。
ギリやったな。

…やついけます? 新沼謙治。
ああ なるほど。

(一同 笑い)

(大悟)モチを もう断る。
(山崎)そう。

コント 「ファンから
モチをすすめられるけど

ギリギリで断る 新沼謙治」。

♬~

(山崎)やるから…。

(永野)ああ どうだろう?
誘惑が!

(永野)ああ 誘惑が…。

(山崎)ダメ ダメ ダメ。
頑張って!

ファンから来てるよ
ファンから来てる。

(永野)ああ 取るんじゃない?

あっ 取らない?

♬~「嫁に来ないか」

ほら ええやん! ほら ええやん!
(藤本)よかった!

めちゃくちゃ
ウケてんじゃないですか。

だから ギリギリ断った方がいいねん。
(藤本)断る方がいいのね。

モチで歌い始めるっていうのは
どうですか? モチで歌い始める

新沼謙治。
(藤本)モチで歌い…。

すすめられるから…。
(永野)テンパっちゃって。

モチで歌い始める 新沼謙治。
間違って…。

(永野)あり得ますもんね。
あり得る。 フリからお願いします。

コント 「ファンからすすめられた
おモチを…」。

「ギリギリで
断ろうとするけど…」。

なんや? もう ややこしすぎて
コントのタイトルが

言われへんって。
(山崎)コント 「お客さん…」。

もう 覚えられへんわ。

それね。 コント それ。
(山崎)ハハハ…!

♬~

(山崎)ここの芝居が面白いのよ…。
ここがね。

この無声が。 ハハハハ…!

(永野)このやり取りいいですよね。

(山崎)しつこいね。
やばい やばい 始まっちゃう!

(大悟)始まる 始まる!
やばい やばい やばい!

えっ どうする?
えっ えっ? 何?

♬~「嫁に来ないか」

(大悟)新沼さん! 新沼さん!

新沼さん 間違ってる!

〈パクりたい-1グランプリ
いよいよ 優勝者の発表〉

優勝者は…。

千鳥さんです!
(ノブ)えー!

違う 違う… ないない ないない…
ないって ないって。

もう ええって。

おめでとうございます。

違う 4連覇よ。
(せいや)強いな。

(ノブ)いや いや…。

(ノブ)新沼さんでしょ
どう考えても。

ですから ちょっと
最後に お願いします。

(藤本)新沼。

これはね これは大悟から…。

ホンマに… お前は もう…
マジで お前いけ もう。

シンプルに新沼謙治さん…。

(一同 笑い)

(山崎)シンプルに。
(藤本)シンプルに。

ちょっと待って モチも来ないの?
来ないです。

モチが来ない新沼謙治ですね
だから。

(藤本)「あれ? モチ 来ないの?」
みたいな顔しておいてよ。

「えっ 来ないの?」から。
(大悟)ちょっと待って 普段は…。

(一同 笑い)
新沼謙治には。

(山崎)そうなの そうなのよ。

新沼謙治って
そんなシステムなんか?

コントね…。
コント。

「受賞したのに
モチが来ない新沼謙治」。

(山崎)頭 下げましょう。

♬~

(藤本)うれしいなあ。
(ノブ)あっ いいよ 入ってる。

(ノブ)ハハハ…!
えっ 来てない。

いつも来るのに来てない。

来てない いつも来るのに。
えっ なんで?

探してる。
えっ… なんで? なんで?

(山崎)来てないよ 逆じゃない?

あっち… あっちにあるかな?
あっち…。

来ない。 来てない。

おかしい 来てないけど。

♬~「嫁に来ないか」

♬~「ぼくの…」

「モチが… モチが来ないか」や。

♬~「モチが来ないか」

(一同 笑い)

嫁 嫁。 嫁よ。

マスター わかってますよ 僕は。

〈これぞ 大人の空間。
一体 何芸人?〉

ブレンドコーヒー 飲んで
マスター わかってますよ 僕は。

〈次週は 喫茶店大好き芸人〉

家庭に交ざって
コーヒー飲んで…。

〈これぞ 大人の空間
レトロな味わい〉

素敵やな思ってたら
そのマスターから

「いや それでも 気持ち悪いよ」。
って…。

〈喫茶店だからこその出会いや
不思議な出来事が満載〉

こうやって チャーハン作る…。


関連記事