所さんお届けモノです!【一流料理人が絶賛!荒波が育む幻の高級食材を求めて!】滅多に市場には出回らない極上の魚…



出典:『所さんお届けモノです!【一流料理人が絶賛!荒波が育む幻の高級食材を求めて!】』の番組情報(EPGから引用)


所さんお届けモノです!【一流料理人が絶賛!荒波が育む幻の高級食材を求めて!】[解][字]


『大間のマグロ』『下関のふぐ』など日本には美味しい魚がいっぱい!しかし滅多に市場には出回らない極上の魚が200種類もいると言う!そんな絶品の幻の魚を食べてみたい


詳細情報

出演者

【MC】 所ジョージ 【アシスタント】 新井恵理那 【プレゼンター】 アンガールズ田中卓志 【ゲスト】 鈴木杏樹 【リポーター】 釣り芸人ハットリ

番組内容

今回の幻の高級食材は“ヒラスズキ” ★鮨職人やフレンチシェフが『手に入るのなら値段は気にしない!?』という絶品の白身魚 ★とある料理人は『いつまでも噛んでいたい。飲み込むのがもったいない!』と、その美味しさを語る ★しかしながら、海が荒れた時にしか獲れない!?という難しさ ★釣り芸人ハットリは、この幻の魚を釣り上げ、スタジオで待つ司会・所さんに食べさせることが出来るのか?ハラハラドキドキの30分!

公式ページ

◇番組HP http://www.mbs.jp/otodokemono/




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所さんお届けモノです!【一流料理人が絶賛!荒波が育む幻の高級食材を
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  15. 感動
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  17. 巨大ヒラメ
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<豊洲市場を のぞいてみると…>

<いっぱい>

<でも 実は ここにも…>

<仲卸業者に聞いてみると>

…ってあるんじゃないですか。

<その中で
今回 狙いを定めた…>

<まずは
どれほど おいしいのか

お寿司屋さんで 聞き込み>

<大将は 日頃から

ヒラスズキが手に入るなら
値段は 気にしないんだとか>

<続いて…>

<ヒラスズキのおいしさを
語りだしたら止まりません>

身質は 非常に…。

(スタッフ)フグのような。
はい。

<プロの料理人たちが絶賛する

まさしく 幻の極上海の幸>

<そんな ヒラスズキに
挑むのは この男>

<全国を飛び回り これまで…>

(ハットリ)ウソでしょ!?

<前回は 幻の高級魚…>

<果たして
今回の ヒラスズキは?>

<早速 生息地を調べると

主に 房総半島 伊豆半島
九州とのこと>

<そこで 釣れるまで帰ってこない
覚悟で向かったのは

千葉県の勝浦湾>

<今回
釣りを指南してもらうのは…>

(橋本さん)あのですね…。

…のが 一番難しいとこですね。

(ハットリ)荒れないといけない。
はい。

(新井)え~!
(田中)えっ!

(鈴木)何で?

<実は ヒラスズキは
警戒心が非常に強く

普段は 複雑な地形の岩陰に
潜んでいるんだそう>

<しかし 岩に波が当たって
白波が立つと

その一瞬だけ 餌を食べに
水面に上がってくる>

<そこが 狙い目>

(ハットリ)難しいですか?
はい。

…かかりました。
(ハットリ)2年ですか!?

(笑い)

<橋本さんは 初めの1匹こそ
2年かかったものの

これまでに なんと…>

<…を 釣り上げた
達人なんです>

<しかし この日は 天気もよく

海は 荒れていないように
見えますが

ヒラスズキを狙える場所があると
達人は言います>

<それは どこなのか?>

<なんと…>

(橋本さん)そうです。

<「浅瀬だから 大丈夫」と言うので
恐る恐る ついていくと>

足場が悪そう。

いや もう 腰まで… えっ。

(所)なかなか行かないよね
釣りにね。

いや 怖いよ これ。

<全然 浅くなかった>

<それでも 極上の海の幸
ヒラスズキを求め

波をかき分け 進むこと 20分>

(鈴木)20分 海の中 歩く。

(ハットリ)よいしょ。

<やっとの思いで 目的の…>

<ここまで来ると

確かに 白波が
ザバザバ 立っています>

(橋本さん)…と 思います。

<仕掛けは ヒラスズキが食べる
カタクチイワシに似せたルアー>

<しかし
これを投げ込むポイントは…>

<風もあるので

腕に覚えのある
ハットリにとっても 至難の業>

<果たして 極上の海の幸を

スタジオに 届けられるのか?>

この間のさ アコウで
相当 感動してんのに。

真っ赤な 海のルビー。
ベニアコウで びっくりしてたのに。

これまた
釣ろうとしてるわけでしょ。

だから
たぶんね あの男は釣れないで…。

え~ ダメですよ
ハットリさんが釣らないとね。

そこ 大事にしてほしいですね
この企画は。

どう? このヒラスズキは。

聞いたことないよね。

情報 入ってるんですけど
ヒラスズキの。

見た目は…。

淡水にもいるスズキと違い
ヒラスズキは 完全に 海水魚。

筋肉質で
身が しっかりしているのに

脂ものっていて
うま味も より濃厚だそうです。

じゃあ ハラスの回りなんか
すごい おいしいんじゃない?

脂が… かぁ! かぁ!

それで ホントに ハットリさんが
取れたら すごいですね。

われわれは
ヒラスズキ 食べたことないから。

僕も ないです。
ないです ないです。

食べたことないね? 楽しみだね。
食べたいですね。

頼むよ。
勝手に想像しちゃって。

<プロの料理人が

口をそろえて 味を絶賛する
ヒラスズキ>

<ぜひ 釣って食べてみたい>

<目の前は…>

<あとは さかな芸人…>

(ハットリ)いや~ 頼む 釣れてくれ。
(橋本さん)はい。

(橋本さん)はい で ゆっくり
ゆっくり巻く 巻く巻く 巻く。

(ハットリ)お願いします!

<ヒラスズキは食いつくのか?>

(橋本さん)
ダメですね もう1回 上げて

次 もう1回 狙いましょう。
(ハットリ)はい。

≪どこ行った?≫

<ルアーは 狙ったポイントに
落とせているよう>

<さかな芸人 ハットリ…>

<すると>

えっ!?

海藻かい。
何だ まぁ いいけど。

<実は この辺りの海の底には

岩と岩の間に
たくさんの海藻が生えており…>

(ハットリ)お願いします!
<その後も およそ1時間

ルアーを投げ続けましたが…>

<さらに 場所を変えて1時間>

<合計125回
ルアーを投げましたが

アタリはゼロ>

あ~ ちょっと右だ。

う~わ。

(笑い)
2年前だったの!?みたいな。

<と 徐々に焦り始める…>

どうした? どうした?

(ハットリ)
そうですね こう来てますね 今。

あ~。
はい。

<悪条件に>

<これでは ヒラスズキは
絶対に釣れないんだそう>

≪ダメだな これ≫

残念。

<全く手応えがないまま…>

<そこで>

目の前に
テトラポットが広がってます。

(ハットリ)こういうとこに 何か…。

テトラを渡りながら…。

<すると>

んっ?

(ハットリ)あっ 逃げた うわ…。

<実は 千葉県の房総半島では
ナマダと呼ばれ

鍋や天ぷらにして 普段から
食べられている絶品の郷土料理>

あっ そう へぇ~。

<早速 糸を垂らし…>

はむはむしてます。

すげぇじゃん。

おし きました! よいしょ!

<…ほどもする 高級魚>

<これを…>

<…と思ったら>

何?

達人 すげぇ!

<実は 達人も
風がやんでいる間

別の場所で
釣りをしていたんです>

(橋本さん)わ~! しゃ~!

<豊洲でも めったに見ない
巨大ヒラメです>

ちなみに ヒラメなんですけど…。

こうやって…。

こうやって こっち側に…
カレイがくるんですよ。

それが 左ヒラメ 右カレイって
いうんですけど…。

(ハットリ)それが
だんだん 移動をしてきて

こういう形になっちゃうっていう
不思議な魚なんですよね。

<せっかく こんなに素晴らしい
海の幸が取れたので

海鮮居酒屋で
アルバイトをしていて

料理が得意なハットリが
巨大ヒラメをさばきます>

(ハットリ)これは 相当…。

(ハットリ)おいしいと思います。

<あっさりした…>

<巨大ヒラメの
うま味を閉じ込めた…>

ホイル焼き 大好き。

<玉ネギ えのき 青ネギと
一緒に

ポン酢で
あっさりと いただきます>

うん あっ うまい。

あんだけ大きかったんで
肉厚だったわけじゃないですか。

食べ応えとして
ガツン!ときて いいですよね。

<さらに ハットリが釣った…>

(ハットリ)こんな きれいな白身です。

<甘みのある脂がのり
身は 火を通すと

フグのように ぷりっぷりの食感に
なるんだそう>

<作るのは…>

<両面を大葉で挟み
こんがり焼き上げれば

味噌の風味と ウツボの脂が
ベストマッチ>

ホントですか。
はい。

うんうんうん。

(ハットリ)うれしいです。

たたいたときに ずっと 粘りが
出るなと思ったんですけど…。

(ハットリ)…に出てます。
(橋本さん)なるほど。

<と ハットリに…>

<風が吹き…>

<そこで>

(橋本さん)
はい ちょっと頑張って。

こうなったら もう…。

(ハットリ)はい。
はい。

<ということで
ヒラスズキ釣り 再開>

<過去に…>

<しかし…>

<岸から…>

足 持ってかれちゃうよ。

(ハットリ)…ように見えるんですけど。
(橋本さん)そうですね。

<一面…>

<これだけ 荒れた海で…>

釣りたいです。

<しかし この日の…>

<わずかな時間で
釣り上げるしかない>

<しかも>

頑張れ。

<満潮が近く
容赦ない波が打ちつけます>

メンタル やられるな ハハハハ。

<幻の極上の海の幸
ヒラスズキを

ぜひとも スタジオに届けたい>

<果たして 釣れるのか?>

20分。

2時間 釣って 釣れなかったのに
20分で釣るって。

<徐々に 潮が満ちてきて
足場がなくなる中

懸命に竿を振り続ける ハットリ>

(橋本さん)どこ行った?

難しいなぁ。

<すると>

えっ すごい すごい。

<かかったのは…>

<達人が網を構えます>

(橋本さん)
ゆっくりですよ ゆっくり。

<しかし>

<大波に さらわれ…>

どこ行った? あぁ マジで?
えぇ~!

でも まだ釣れてる 釣れてる。

やった~!

(ハットリ)ありがとうございます!
やった~!

釣れました!

やった~!

<これこそ…>

<市場には めったに出回らない
超希少な幻の魚です>

(ハットリ)やっと釣れた。
頑張ったかいがありましたよ。

(ハットリ)ホントに
遠くまで来て よかったです。

(橋本さん)
大変だったと思いますけどね。

(ハットリ)はい。

ここの…。

(ハットリ)感動します そして…。

これが…。

この魚 はい。

え~ すごい これ!
(鈴木)ハットリさん すごい!

でもさ あれはさ…。

そういうことなんですよ。

ハットリ君に食べさせてあげたい
って思いますよね。

あそこで 取るだけ取っといて
俺らのとこに来ちゃうの?

(鈴木)かわいそう。

さぁ そのヒラスズキが
こちらに届いております!

初めて見る。
見てみましょう。

料理人の方たちが 買いたくても
ないって言ってたんだからね。

それだけ希少なんですから。

あら これですか こやつですか。
おっきい!

シャープな感じ。
(鈴木)きれい。

お魚らしい お魚ですね。
今の映像なかったら

これだけ出てきたら
そんなに感動ないよね 俺ら。

そうね。
料理人じゃないからさ。

(鈴木)でも きれいですね。
ほら。

りりしい。
(鈴木)そうね りりしい。

さぁ こちら
今回 取れた 極上の海の幸は

普通のスズキと比べて
ヒラスズキのほうが

形が平べったいことが
名前の由来だそうで

スズキ特有の…。

…と 料理人も
その味を絶賛するそうです。

へぇ~。
へぇ~。

<さぁ いよいよ 幻の魚
ヒラスズキをいただきます>


<料理人が太鼓判を押す
幻の魚 ヒラスズキ>

<この極上の海の幸を

江戸前寿司の大将は
どう料理するのか?>

<…を味わうには

やっぱり お刺し身が
一番なのかと思いきや>

<うま味の強い 利尻産の昆布で
締めると さらに絶品に>

(服部さん)ヒラスズキは
ただでさえ やっぱり

うま味の強い魚なので そこに…。

<冷蔵庫で…>

<この4時間が ヒラスズキの

絶妙な うま味を引き出すんです>

<早速 いただきましょう>

まずは 昆布締めから
お召し上がりください。

もう 希少な魚なんで。

(鈴木)おいしい?

ハハハハ。

のみ込まずに かんでいたい。
うん 分かる。

ねぇ。
何だろう このうま味。

うまいのが ずっと あるよね。
うん。

甘い。

幸せ。
うまい!

一切 ない もう…。

うまい
よく考えたね 昆布締めなんて。

(鈴木)おいしい。

<続いては…>

(服部さん)
…が 楽しめると思います。

<かつお出汁を 甘辛く味付けし

たっぷり 大根おろしを加えた

みぞれ出汁で いただくと

生とは違う食感とともに
濃厚な うま味を味わえるんです>

何か うまそうだぜ。

(鈴木)同じ子なんですよね。
うん。

ん~!
ねぇ。

うん!
ねっ。

おいしいね これ
これは これで…。

(鈴木)ふわっふわしてる。

いや ふわふわじゃないんだよ?
実際は こんな硬いんだよ。

口に入ると ふわふわだ これ。
(鈴木)何でだろう。

絶対 刺し身!とか
思ったんですけど…。

これ ふんわりは うまい。
すごい おいしくなりますね。

(鈴木)おいしい。

おいしいね~。
すごい。

<さらに フレンチのシェフは…>

<まずは 強火で…>

<さらに
300℃のオーブンで1分>

<すると>

<…な味わいが
生まれるんだそう>

<ここに ヒラスズキの出汁と
バルサミコ酢を煮詰めた

特製ソースを添えれば完成>

<シェフ渾身のひと皿>

<初めて食べる絶品のフレンチに
所さんが>

何なら…。

…って番組に
名前 変えてもいいよ。

<大絶賛の その味とは?>

<魚のプロでも
めったに味わえない幻の魚

ヒラスズキのロースト>

<そのお味は?>

あっ 若干 スズキに戻るんだ。

(新井:鈴木)え~!
(鈴木)何それ。

ほら。

あっ ホントだ。

これ 一番
スズキ 食べてる感じするね。

(鈴木)ちょっと…。

皮がパリパリで いいですね。

(鈴木)おいしいなぁ。

ヒラスズキのすごさ
分かりましたよね。

この魚の 幻シリーズは 面白いね。

何なら…。

…って番組に
名前 変えてもいいよ。

いやいやいや…。
(笑い)


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