火曜サプライズSP 唐沢寿明(秘)家庭…妻のおかずは7種類・NEWS増田商店街ハシゴ!藤井フミヤ&ヒロミ親友旅…



出典:『火曜サプライズSP 唐沢寿明&NEWS増田商店街ハシゴ!藤井フミヤ&ヒロミ親友旅』の番組情報(EPGから引用)


火曜サプライズSP[字]唐沢寿明&NEWS増田商店街ハシゴ!藤井フミヤ&ヒロミ親友旅


アポなし熱唱▽藤井フミヤが割り箸マイクでTRUE LOVE親友ヒロミとゆかりの成城へ▽NEWS増田が駅前で山下達郎を熱唱!唐沢寿明(秘)家庭…妻のおかずは7種類


詳細情報

出演者

【MC】ヒロミ、山瀬まみ、青木源太(日本テレビアナウンサー)

【レギュラー】石塚英彦、DAIGO、オリエンタルラジオ

【VTRゲスト】唐沢寿明、増田貴久(NEWS)、藤井フミヤ

【スタジオゲスト】アンパンマン、ばいきんまん

番組内容

唐沢寿明が商店街マスターの石ちゃんとアポなし旅!意外な私生活…妻が後輩との飲み会に参戦!?メニューにない幻の中華料理を作ってもらい感激!NEWS増田貴久が青木アナと乾杯…山下達郎の上手過ぎものまね連発▽名コンビ藤井フミヤ&ヒロミが息子達と通ったゆかりの成城でアポなし旅!1軒目はヒロミ行きつけの眼鏡店!?▽目黒の一等地!家具総額2600万円…有名人の豪邸訪問▽豪華お中元QUOカード10万円プレゼント



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火曜サプライズSP 唐沢寿明(秘)家庭…妻のおかずは7種類・NEWS
  1. 青木
  2. 本当
  3. 増田
  4. スゴ
  5. 大丈夫
  6. ヒロミ
  7. 結構
  8. お願い
  9. 成城
  10. 唐沢
  11. チャン
  12. フミヤ
  13. 藤井
  14. 家主
  15. 今日
  16. 石塚
  17. マジ
  18. 失礼
  19. 駄目
  20. 絶対


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こんばんは 青木源太です。

(石塚) こんばんは…。

そこまで大きくはないですよ。
120メーターはない…?

今日は ここ また
すてきな場所ですね。

そうなんです 今日はですね
野方に やってまいりました。

また ここで アポなし旅ですか?
そうなんです。

駅を中心に
大小5つの商店街があり

個性豊かな飲食店が
多いということでございます。

いや そんなことは
誰も言ってませんよ。

個性豊かな飲食店が多いんですよ。
分かりました。

ちょっと巡っていきましょうかね。
はい。

早速 ゲストの方を
ご紹介いたします。

こちらの方々です。
どうぞ!

(唐沢) よろしくお願いします。
ありがとうございます。

(増田) お願いします。
(青木) 本日のゲスト…。

よろしくお願いします。
お願いします。

ご無沙汰しております。
本当に ご無沙汰でした。

『20世紀少年』で
お世話になりまして。

(青木) 確かに そうですよね。

(青木) そうですよ。

いい意味で 舎弟ですから。
そんなことはないです。

そして… ちょっといいですか?

NEWSの増田貴久君にも
お越しいただきました。

よろしくお願いいたします。
うちの青木がですね

やたら ジャニーズの皆さんに
詳しいんですよ。

今日も 何か 情報ありますか?
特別な。

今日はですね…。

まっすーといえば 石塚さん…。

それは もう 存じ上げてますよ。
(青木) そうですよね。

あと 山下達郎さんの
カバーもされていて

今日は ちょっと
山下達郎さんの…。

野方の駅前で!? いいんですか?

(青木) ここが 秩父宮だと思って。
(増田) 秩父宮? 野外で?

NEWS
よく ライブやってますからね。

それでは
スタートコール お願いします!

(青木) お願いします。

はい。

♪~

(青木) ありがとうございます!
うまいね。

野方に まっすーの歌声が
響き渡ったところで

行きましょう 行きましょう!
じゃあ アポなし スタートですね。

(青木) お願いします!
よろしくお願いします!

まずは 何か…。

食べたいもの? なんか スゴく…。

これ でも どうなの? こっちに
行ったほうがいいんですか?

ちょっと 行ってみますか?
野方駅前商店街。

こんにちは。
(増田) こんにちは。

すみません ちょっと
お伺いしてもいいですか?

ちょっと おいしいお店を
探してるんですけども。

タピオカです。
タピオカなの? これ。

すぐそこにあります。
えっ!?

(笑い)

やめてください 俳優…
そんな もう…。

いや こんな長い飲み物…。

へぇ~! 毎日 飲んでるんだ。

特別ですよ。
いいんですか?

(青木) ハハハ… 高校生から

お金 取らないでください。
金 取るんですか?

一応 やっぱり…。

なんで値段上がるんですか?
(増田) 娘さんは だいぶ安めに…。

ここは何ですか? 雑貨屋?
これも 何か…。

ここは雑貨ですね… あっ 違う。

(青木) あっ 煎餅だ。
ちょっと いい味ですよ これ。

これ よくないですか?
(増田) これ スゴいですね。

昭和8年創業。
ほら これ…。

そんなのあるんですか?
じゃあ ちょっと 行ってみます?

ちょっと あの…。

そうなんですよね
僕 初めてなんで。

じゃあ まっすー やってみるか?
大人になってみるか?

僕ですか? なんか その…。

いいんですか?
おぉ おぉ…!

(増田) 1回 やり直してみる…?

普通に入りました。
すみません…。

(青木) お店の方が…。
こんにちは… こんばんは。

いいですか? いい いい…。
いいですか?

さすが 唐沢さん。
(増田) 格好いい!

本当ですか?
(青木) 唐沢さんの顔で…。

やっぱね
唐沢さんクラスになると

実は OKでしたとかないからね。

お邪魔します うわ すてき!

(増田) うわ すてき!
すみません 急に。

本当 昔ながらの雰囲気で
いいですね ねっ。

唐沢さん どうします?
何か お好きなやつ。

(馬場さん) お好み…。

うちは やっぱり お店の名前が
金時せんべいというので

これが 昭和8年のころからある

普通の… 本当に普通の
しょうゆのお煎餅なんです。

ほら 菓子博で
名誉金賞 受賞してますよ。

スゲェ! 唐沢さん
金時でいいですか? この。

いいですね なんか いろいろ
おいしそうなの あるけど

まずは 基本のやつ
ちょっと 食べてみましょうか。

(馬場さん)
その絡みで 富士山の…。

こっちは ザラメと
あと こちらのお砂糖をかけた…。

うわぁ~!

店内でいただいていいですか?
はい。

いいんですか? すみません。

(青木)
特別な許可をいただいて…。

唐沢さんって…。

ちょっと 味を…。
食べるのは好きですけどね。

これ でも 食リポっていったって
お煎餅だからね。

でも おいしい!
ちょっとすると うまみがね

おいしさが出てくる感じで。
(馬場さん) 定期的に

100枚単位とかで
ご注文いただく方とかも…。

でも これは やっぱり…。

おいしい… だから これ自体で
スゴく おいしいから。

お米と おしょうゆだけなので
やっぱり…。

かわいいですよ これ。
見た目が なんか スゴい…。

(馬場さん) 職人が1枚1枚
お砂糖を手塗りするんですよ。

(青木) まさに富士山。
ちょっと失礼して いただきます。

(笑い)
(増田) うれしい。

この甘さがいいですね!
あと この しょうゆの

甘じょっぱい感じに
仕上がるから。

なんか ちょっと…。

(青木) 香りがいいですよね。

どうですか?
唐沢さんが…。

(青木) 最初 女性が
いらっしゃいましたけど…。

おととい たまたま 昔 出られた
スーパーマルオーの

ビデオを見てたんですよ。
はい はい。

『ハラスメントゲーム』って
やつですね。

(馬場さん) びっくりしました。

いや… とんでもない事態が
起きてるっていって

ちょっと逃げ出して…。
(青木) 呼んでいただいて…。

大丈夫ですか?
いや~ 奥様。

若い人で… どうもどうも。
(ひとみさん) 若くないです。

(増田) お邪魔してます。
お邪魔してます。

お煎餅 いただきました。
ちょうど 今 入れ替えのときで

何にもないときだったから。

いや… ねぇ 本当…。

面白いでしょ?
はい 面白いです。

今度は ちょっとね
怖いんですけど 面白いんです。

そうです そうです。

これ 本当 面白いんですよ。
分かりました。

お願いします。
(青木) ありがとうございました。

ぜひ ドラマをご覧ください
よろしくお願いします。

(ひとみさん) ありがとうございます。

これも ご縁なんで
ぜひ 見てください。

ちょっと これ いいですね。

(増田) 目に入りましたね。
これ いいですね。

分かりやすいけど
ちょっと まぁ… 安全な感じで。

スゴいね 欲張りだね。

僕は…。

いいですね 辛いのも。

これは じゃあ どちら
アポ 取ってくれます?

そうですよね 唐沢さんのを
見せてもらっちゃったら…。

これ…。

(青木) そうですよ
『火曜サプライズ』は。

だからね 向こうに…。

いい? お願いして。
行ってきます。

(増田) 初めてです。
2階だよ 階段で行ったら…。

(増田)
階段ですよね 行ってきます。

これ ドラマの中でも

完全に まっすーが
もう 部下というか 後輩…。

そうなんです
ちょっと かわいらしい

ムードメーカー的な存在で

いつも 僕に
くっついてくるんですよ。

「兄貴 兄貴」っつって。
いいですね。

あっ あっ…。
駄目だ… これ 絶対 駄目だ。

ちょっと 伏目がちに…。
中華は難しいっていうから。

ちょっと こっちまで
来てもらってもいいですか?

これ
絶対 駄目なリアクションだもん。

初めてのアポ取りをしてきた
まっすーです。

ちょっと…。

(山瀬) こんばんは!
さぁ 今夜の『火曜サプライズ』は?

(青木) 唐沢寿明さん
NEWSの増田さんが

中野区野方の商店街で
アポなし旅。

藤井フミヤさんと
親友のヒロミさんが

ゆかりの地 成城学園へ。

そして 有名人の豪邸訪問と

盛りだくさんの
2時間スペシャルです!

(拍手)

そして 本日は 番組から
お中元祭りとして

お子様から ご年配の方まで

家族そろって応募できる
視聴者プレゼントを

その都度 大放出いたします。

(山瀬) スゴいんですよ
総勢60名様に当たるそうですよ。

(ヒロミ) 大丈夫? 大丈夫?
あげすぎじゃないの?

初めてのアポ取りをしてきた
まっすーです。

すみません ちょっと…。

OKでした!
(青木) やった~!

OKでした。
長ぇな。

随分 長かったね。
OKでした 今。

(青木) 行ってみましょう
行ってみましょう。

(青木) 麻婆豆腐とか。

エレベーター乗っても
階段で行っても すぐでしょ?

階段で行く人と…。
(増田) じゃあ 僕も階段で。

大丈夫ですか?
はい。

じゃあ 僕だけ…。

もう すぐ ここなんで。


すみません 申し訳ございません。

じゃあ まっすー いいですか?
行きましょう。

随分 やっぱり 歴史を感じる…。
いいですね。

すみません
食事中 申し訳ございません。

よろしくお願いします。

お世話になります。
(青木) 失礼します。

お食事中 すみません。
お騒がせいたします。

いきなり 中華だよ
おなか いっぱいになっちゃう。

どうぞ こちらのほうに。
どうぞ こちらに。

お願いします。
ありがとうございます。

上海と四川でしたっけ?

四川料理も
やってるんですか?

何でもこいですよ。

四川は好きですからね
大好物です。

一番 よく出るのは。
(王さん
) よく出るもの?

あぁ いいっすね。

手作りの春巻。

あっ 春巻?
(王さん
) おすすめです。

春巻もいいね。

春巻も 4本ってできる?
(王さん
) できます 何個でも。

それでいい?
(増田) はい。

よかった いい店だ。
うれしい。

(青木) まっすーは…。

(青木) あっ 「全くしない」?
(増田) 全くしないですね。

(青木) パンを焼くんですか?

あっ 普通にトーストをね。
あぁ…! そうです。

違います 違います
パン焼き機じゃなくて…。

唐沢さんは もう コマーシャルで
料理 バンバン作ってますからね。

いや 別に… あれは もう…。

あぁ そうですか。
はい。

なんか ものスゴい
作りそうなイメージ…。

(青木) そうですよね。

よく分かんないんですよね。

調味料が
どれくらいの量が入ってて

どれぐらい入れなきゃ
いけないのかってのが

あるみたいじゃない。

…って入れて ガ~って
何か 作ってるから。

まねしようと思っても
だから 何に…

何が どれぐらい必要なのかが
ちょっと よく分からない。

(青木) レシピもなく
こう感覚で

作ってらっしゃるってことですね。
今 何か ちょっと…。

(青木) 面識は…?
全くないですよ。

(笑い)

(青木) なんか よくね
唐沢さんといえば

若手の芸人さんとか
俳優さんとか連れて

飲みに行かれるじゃないですか。

(青木) いらっしゃるときも
あるんですか。

いろんなとこで
飯 食ったりしてるから。

でも あいつはね ちょっと…。

(笑い)
(増田) めちゃめちゃ…。

発見… 発見するのがね
ちょっと難しいんですよ。

島の人でも なかなか会えない?
なかなか会えないっていうか。

貴重… 貴重なんですね。
あんま出てこないっていう。

うわぁ~!

でも よく… っていうか
普通に来ますよ 食事。

だから みんな…
俳優が集まって

ごはん食べてたりするとこにも
来るし。

まぁ どうせ ごはん食べなきゃ
いけないっていうのがあるから。

(青木) じゃあ さくっと食べて…。

…って言って 帰っちゃって
あとは 僕らは また

遅くなるときもあるから

それは 別に どうぞっていう。

麻婆豆腐?
(増田) うわぁ~ スゴい!

これ ちょっと
1回いいっすか? 先…。

ほら。
(青木) うわぁ~!

(増田) 早っ! 早い 早い…
結構 早いですね。

いい色してますね。

(増田) うまいにおいですね これ。
これ シェフも中国の方ですか?

(王さん
) はい。
じゃあ 本場だ。

いただきます。
いただきます。

呼び捨てしたみたいに…。
(笑い)

「こっちの辛さはどうですか?」
っていう…。

脇に 白飯のせたいね。
やっぱり ちょっとね…。

これ 飯 進みますよね 絶対 これ。

これは たぶん 大丈夫…
そんなに辛くないですもんね?

おいしい スゴくおいしい辛さ。

うそだろ?
そこまで辛くないだろ。

カレーとか食べれるぐらいの。

カレーでいうとギリの辛さですね。
本当かよ?

おいしい でも
一番 おいしさの…。

辛さと おいしさの…
今 ダブルパンチが。

私 取っちゃいます。
(増田) うん どうぞ どうぞ。

春巻だ!
(増田) うわぁ~ 春巻もきた。

また おいしそうな春巻だな。
たまんねえな。

(青木) おすすめと
おっしゃってましたもんね。

いただきます。

まず このまんま
食べてみたいですね。

いただきます。

(春巻を食べる音)

(青木) あぁ~ いい音。

いや このまんまで
全然 おいしい。

(青木) 味 しっかりありますか?
そのまま食べてね。

おいしい!
皮が いい色してるもんね。

(春巻を食べる音)
(青木) いい音ですね。

そのまんまでも よくない?
はい!

うまっ!

(青木) ハハハ…!

おぉ…! あぁ~ うめぇ
中 チュルチュルだ これ。

あんがうまい あん。
(増田) 中 スゴいですね。

これ だって ちょっと前の

ガラケーぐらいの大きさ
あるもんね。

アハハ…!

バンメンって…。
(王さん
) 名前 中国語だから…。

バン… バンミェン?
はい。

冷やし中華みたいですね。
あれ あの…。

(王さん
) 「汁のないやつ」。

あれ 僕ね…。

(王さん
) 少し時間かかるけど。
じゃあ 追加で。

(青木) 今 メニューに
ないんですよね?

バンミェンおいしいんですよ。
えぇ~ 俺 知らない。

裏メニュー!
ちょっと聞いたことないですね。

あのね 上海で食べてね
本当に おいしくて。

じゃあ やってみます。
(青木) お願いします すみません。

(青木) そんな
探してらっしゃったんですね。

もうね 「何だ? これは」っていう
うまさなの。

(青木) それ 何年前なんですか?
食べたのは。

それはね… いや
え~っと どれぐらいだろう?

結構… でも 3年…
3~4年前かな。

(青木) それ以来
上海料理のお店に行ったときは

一応
探してらっしゃるわけなんですね。

それで そのバンメンを…。

(一同) えぇ~!
あまりになくて 日本に。

まさか ここにあると
思わなかったけど。

(青木) しかも 裏メニューで
出していただいて…。

バン… バンミェン バンミェン
とかっていう発音だった…。

ちゃんと 向こうの人はね

こうやって… 麺を こうやって
ちゃんと伸ばして

こうやって切って
ゆでて 出すんですよ。

そこの専門店なんですけど。

じゃあ もう 割と庶民の…?

だけど うまくて あれがね。
スゲェ!

これ こうなったら もう 今日…。

(笑い)
他のやつも頼んじゃいます?

(青木) なんか
リラックスできますね ここね。

いいね。
スペースも広いしね。

これですか?

ちょ… ちょっといいですか?

(青木) おぉ~!

さぁ まず 1つ目のお中元を
届けてくれるのは この方々です。

♪~

出た! 出た! 本物だ!

アンパンマン!
(アンパンマン) 皆さん こんばんは。

僕 アンパンマンです。

(ばいきんまん) ハヒフヘホ~!

俺様 ばいきんまん!

(アンパンマン) 今日は
プレゼントを持ってきました。

ということで こちらです。

(アンパンマン) まずは
こちらをご覧ください。

(榮倉) 練習の時間だから
1人にしてくださいませませ!

<ゲスト声優を務めたのは

女優の榮倉奈々さんと
ANZEN漫才の お二人>

<おいしいアイスとバニラ姫を
守るために

アンパンマンが大活躍します>

<今回は
映画の公開を記念して…>

<さらに…>

(青木) ご希望の方は
こちらの電話番号まで

今すぐ お電話ください!
こちら 何度でもかけられます。

ばいきんまん ばいきんまん!
あいつがね… 藤森がね

いつもね ハーフの女の子とね
イチャイチャばっかりしててね…。

あいつ やっつけてくれよ!

(藤森) なんで そんなこと
言うんですか? ちょっと!

(ばいきんまん) なんだと…!
(藤森) なんだよ! やめてよ!

別に いいじゃない…
あぁっ ちょっと…!

やめてくれよ ばいきんまん!
結構 本格的…。

助けて!
助けて アンパンマン!

(アンパンマン) ばいきんまん
いたずらは やめるんだ!

ア~ンパンチ!

(ばいきんまん) ぬあ~! 覚えてろ!
バイバイキ~ン!

(藤森) ありがとう アンパンマン。

(アンパンマン)
それでは 続きをご覧ください。

結構 痛かったよ。

きましたよ。
(増田) うわ~!

ちょっと いいですか?

(青木) おぉ~!

野方で見つけました。
うわ~!

<こちらが 唐沢さんが 上海まで
食べにいったという…>

<日本語メニューでいうと…>

<味の決め手は
日本のものより濃厚な…>

<ネギと干しエビを
焦げる寸前まで

じっくり香ばしく揚げた
ネギ油で 香りをプラス>

<日本円にして
わずか100円ほどで食べられる

まさに…>

唐沢さん 念願の…。
あとは その味かどうか

ちょっと確認してみて。
そうですね。

うん!

(増田) へぇ~ この味でした?
うん。

これは ちょっと…。

これ 俺 好きだ。
(増田) 本当だ おいしい!

これ 好きなやつ。
ネギの香りがいいな。

(青木) 不思議な香り 確かに
これまで食べたことないですね。

ツルッツルだし。
味もね ちょっとね

この感じはね ないんですよ
日本に。

また まっすーが…。

(青木) ハハハ!

これは スゴいよ。
(青木) いまだに いますかね。

(青木) あぁ ゆっくり…
結構 堪能されてますよ。

シンプルだな 本当に うまい。

(青木) まだいきますよ。

若干の迷いも感じられますね。

どうですか?

降りた 降りた。

(笑い)

(青木) だいぶ 達郎さん…。
俺 本当ね…。

(青木) ハハハハ…!
(増田) 笑って?

もうすぐね お誕生日で
いらっしゃるじゃないですか。

はい。
(青木) 7月4日が

お誕生日なんですよ。
(増田) でも この前…

つい昨日ですよ。

昨日の撮影のときに
皆さん 現場で。

(青木) お祝いしてもらった…?
(増田) お祝いしてもらって。

…も いただいちゃいまして。

洋服?

それも 現場でね この間 ある…。

「青山にあるショップに行って

買い物してきちゃいました」
っつって。

「これだけ買っちゃいましたよ」
って話してて

そこに行ってんだなと思って
そこに電話して 名乗って。

「この間 増田君 来たでしょ?
NEWSの」っつって。

「あっ はい」っつって
「担当者の人に

代わってくれる?」っつって
代わってもらって

「この間 これとこれとこれ
買ったよね 彼ね」っつったら

「はい お買い求めいただきました」
っつって。

…って言ったら

「あります 少々お待ちください」
って言われて…。

えぇ~! わざわざ
ご自身で電話までして?

これが 本当 スゴい…
僕が 買い物 行ったときに

迷って でも
そんなにいっぱい買えないから

やめたやつだったんですよ。

知らないからね。

はい。

…なかなか ならないですよね
お店にまで電話するって。

おいしかった。
正解ですね。

なんか 思いの外って失礼だけど
スゴい いい店でしたね。

(増田) 素晴らしかった。
めちゃめちゃいい店だったな。

ママも優しいし。
結構 長居しましたしね。

しちゃったね。
おいしかったです。

(笑い)
もう 腹減りましたか?

(増田) 1回ですよ 1回分ですよ。

言ってた さっきの…。

野方食堂?

あっ こっち?
うん。

これ?

やった~ これ 絶対… あれ?

営業中ですよね 大丈夫ですよね。

うわぁ~! これ…
スゴいっすよ これ。

ものスゴい 何か…
ナポリタンまでありますよ。

うわっ! 選びたい放題だ。

兄さん すみません。
うそでしょ?

(増田) お願いします。

♬~

これ 2階も…
階段もあるんじゃない? ほら。

聞いてみる?
(青木) もし入るとしたら

相席みたいな
状態かもしれないですよね。

すみません 唐沢さん
お願いしてもよろしいでしょうか。

格好いいね。
スゲェ格好いい。

ちゅうちょがないもんね。
(青木) 入っていった瞬間に

お店の女性のお客さんの目が
ハートになりましたね 今。

握手して
断りはしないんじゃない?

やってるんですけど…。

(青木) これは置物です 石塚さん。
これはメニューじゃないの?

いや サンプルの所にあるからさ。
鼻に… あっ…。

やっぱりね…。

大丈夫みたい。
(笑い)

芝居がうますぎるので。
行きましょう。

やった~。
格好いい 何か…。

すみません 失礼します。
(増田) すみません お邪魔します。

すみません
お邪魔します。


すみません。
(増田) お邪魔します すみません。

うわぁ~ さすが…。

この近く 大学とかあるのかな?

学生… 学生用っぽいですよね。

この量は 絶対そうだよね。

(青木) この辺りにお住まいで?
はい。

とりからのチキン南蛮風…。

(増田) これ スゴい!

温かいまんまが
いいじゃないですか これね。

これはきたわ いや うれしい!

これも結構なあれじゃない?
鶏の唐揚げもさ…。

ボリュームがスゴいね これ。

しかも タルタル 別添えですよ。
あっ 本当だ。

これに タルタルいくんですね。
最高!

いや
 おかしいです おかしいです
これ 飲み物じゃないんで。

俺 本当好き…。
これは でもさ スゴいよね。

テレビの前のちびっ子
お待たせしました。

レフトハンドに ライスを…。

これ やっぱ ほら 南蛮だから
ちょっと この甘酢

あえて かけないで
この中で こう…。

(青木) 回転!
寝返りを打ちまして…。

これはスゴいぞ。

(笑い)

新しい。

最上級 出ました 「まいう~」の。
スゲェな これ。

また 唐揚げが
皮パリの 中 チュルチュルのね。

タコライスだ。

(増田) うわぁ~ きれい!

きれい 本当だ!

(青木) 喜んでらっしゃる
喜んでらっしゃる。

唐沢さんが「きれい」だって…。

「あなたもきれいだけど
これもきれいだな」

っていう話を今してて
通り過ぎていっちゃったから

あれ?って思っただけでね。
(店員) ありがとうございます。

米津玄師さんが好きです。

(笑い)

タコライス大好きなんですよ 俺。
(青木) そうなんですか。

好きなもの いっぱいありすぎて
食べるものは。

これ じゃあ
もう 完全に まっすーが

次の唐沢さんの誕生日に
タコライスですね。

いただきます。

うん…。

アツアツのチーズが とろけてて。

(青木) 真ん中 チーズなんですね。
かき混ぜたほうがいいな 絶対。

本当に 食べてる途中で

次の… どこ行ったらいいか
決めちゃうのって

ちょっと
食いしん坊みたいですけど。

安心したいんで ちょっと
まっすー いいですか?

(青木) あっ いった。

ちょっと こっち来てもらって…。

はじめまして…
はじめまして 増田です。

はい えっと…。

(増田) 職場が?
じゃあ もう ここ…。

へぇ~!

こんな量あって いいですよね。

ちなみに よく行くお店なんですか
ここは。

はい。
(増田) 何か ちなみに…。

(増田) ありがとうございます
すみません。

えっ!

12が誕生日なんです
翌日からです。

(増田) じゃあ もう
その次の日…。

分かりました。

お願いします。

すみません お邪魔しちゃって。
(青木) ありがとうございました。

ごちそうさまでした
ありがとうございました。

(青木) ありがとうございました
ごちそうさまでした 失礼します。

雨が…。
雨 降ってますね。

おいしかったですね ここも。
最高でしたね。

ハハハハ… 本当
今度 台湾創作料理…。

うわぁ~ ここも いいな!
上海行った後 台湾。

さっき 何か
まっすーが聞いてくれたお店…。

たぶん あっちですよね。
ちょっと いいですか?

ちょっと いい? 探してもらって。
韓国料理?

韓国料理です。

あれ?

「たかちゃんの台所」? ここ?

(増田) 「こうちゃん」…。
「こうちゃん」か。

これは韓国なんだ。
(青木) ここですね 韓国料理。

あっ 本当だ 牛カルビとか…
韓国だ。

チャンジャとか書いてあるもん。

大丈夫かな。


(青木) 「ただいま~」って…。
(増田) スゴいな。

(青木) お店の方じゃなくて
他のお客さんと話してる。

(増田) お客様と はい。

(青木) あっ 出てきました!
これは駄目だな。

(青木) あら… 表情が浮きません。

OK。
いやいや いやいや…!

初めてじゃないじゃないですか。
(青木) OKですね?

お客さんも
どうぞどうぞって感じでした。

(青木) ありがとうございます
行きましょう 行きましょう。

あっ まいう~。


(青木) 「高ちゃんの台所」って
いうんですね。

胸のを見せていただいて
「高い」って書いて 「ご」って…。

「ごちゃん」なんだ 「ごちゃん」。
(青木) へぇ~。

「こうちゃん」じゃないんだ。
(青木) 韓国語で これ

「高い」っていう字は
「ご」って読むんですか?

ちょっと店長さんに。
(青木) あぁ そうなんですね。

(増田) おいしそうっすね。
グツグツ!

これは 絶対に
すぐは食べられないから。

この状態だもん…。
(増田) やけど確実ですね。

これは駄目 駄目…。

(笑い)

これは たまんねえわ。

(青木) 1つ1つのね メニュー
安くて いいですね。

うん…!

辛いのが好きだから
これは いいですね。

(青木) ねぇ 確かに 確かに。

(増田) うわっ! 夢のコラボ。

最高っすね。

おいしい!

これは そんな辛いやつじゃ
ないでしょ?

(増田) これ おいしいです
のりと豚肉と…。

うどんが好きなんだな。
(増田) うどん 好きですね。

キムチの中のキムチ。
なるほど なるほど。

(増田) キムチ オブ キムチの…。
(青木) 辛いけれども

その許容範囲内の最も辛い。

(増田) ずっと辛いんですね
そういえば 今日。

だから テレビでも
辛いの食べるやつとか

あるじゃない?
(青木) 激辛チャレンジみたいな。

日テレで あれやってるじゃない?

(青木) やってますよ 『有吉ゼミ』。
そう そう そう 俺 あれ…。

(青木) えぇ~!
(増田) えぇ~!

俺 やっぱり 最初から…。

(青木) 激辛チャレンジ…。

ビッショビショになってね。

でも しょっちゅう
出てこないことを見ると

相当な内臓のダメージが
あるんだなっていう…。

1回休ませる期間を…。
…思うわけ。

で その…。

俺も 辛いのが好きだから…。

でもね あれ見てたらね…。

(青木) これ見たら スタッフ
すぐオファーすると思います。

絶対 無理だと思う。

…っていうのが
俺 一番びっくりした。

大食いも スゴいと思うし。

さぁ ここで お二人から
お知らせがあります。

(増田) そうなんです!

110番通報を受ける
緊急司令室からの指示で

僕と 増田君演じる後輩デカが
バディを組んで

制限時間内に人々を救う
タイムリミットサスペンスです。

(増田) 僕は このドラマで

初めての刑事役を
演じさせていただきます。

僕も 唐沢さんも かなり激しい
アクションがありますので

そこも注目していただきたいです
お願いします!

<続いては…>

こんばんは DAIGOです
ということで 今日はですね

世田谷区の成城学園前に
やってまいりました。

まぁ おしゃれなね
雰囲気の街なんですけれども

ゲストの方も とってもおしゃれな
しかも この成城学園に

とっても ゆかりがある
ということで

一体 どなたなんでしょうか?
早速 お呼びしたいと思います。

ゲストの方 どうぞ!

よろしくお願いします!

イェ~イ!

はい ということで
ゲストは藤井フミヤさんです。

よろしくお願いします!
どうも。

さらに
フミヤさんの親友ということで

ヒロミさんも 今日はゲスト扱い。

僕は あの 付き添い人で

藤井さんがテレビに出るときは…。

藤井イジり…。
えぇ そうなんですよ。

イジるというか DAIGOは
分かんないかもしれないけど…。

そんなことはないよ。
なるほど。

うれしいっす 本当に。
比較的合うと思う。

今日は そういう話でいこう。

DAIGOも
ミュージシャンとして

藤井さんに話を聞くとか。
うわっ ちょっと…

本当 お聞きしたいです それは。

こんな… ねぇ?
はい そうなんですよ。

成城学園前ってさ あの 本当に…。

今もね ナウでしょ?
ナウだよ ナウだよ。

現役だもんね。
現役だもん。

いつもの…。

本当に ゆかりがある感じですか?

ゆかりあるよ
だって もう ここ何十年も

藤井さんのとこも
2人とも成城だし。

最初のころなんて…。

そうなんですか?
そういう時期もあったよ。

えぇ~! じゃあ もう
知ってますか? この辺りは。

いや~ でもな…。

だから 今日 楽しみだわ。
お互いにね…。

知らんぷりしてた。
えっ? なんでですか?

仲いいふり しなかった。
他にも こう いっぱい

親友 そろっちゃうから。

じゃあ 仲よかったけど…?
全然 こう 触れ合いは…。

遠くで 「はい…」って感じ。
えぇ…。

そういう感じで生きてきましたね
僕ら。

行きましょうか 早速。
とりあえず 行ってみますか。

じゃあ アポなし旅
行きましょう!

せ~の…。

優しいね 優しいね…。

グルーヴ合いますね
ミュージシャンで。

俺は さすがに「Here We Go」は
言えなかったもんね。

言えないだろうね 「Here We Go」
ってタイプじゃないもん。

どっち行く? どっち行こうか?
ねぇ…。

よく 毎日のように
送りにきたりとかしたな。

毎日のようにね。
へぇ~!

成城石井 本店… 本店なのかな?

本店じゃん ここ。
「成城石井」だからね やっぱり。

風月堂。

成城とかさ ちょっとだけ敷居がさ
高い感じがするからさ

アポなしで
入れてくれるのかっていう。

ヒロミさん でも…。

めっちゃ高い。
ヒロミね 最近ね…。

そうなのよ あとね…
こんにちは。

こんにちは
聞いてみようか じゃあ。

この辺で おいしいお店なんて…。

どこですか?
韓国料理?

ちょっと… お話 聞いてもいい?
こんにちは~。

すみません あっ 藤井さん…
藤井さんね 藤井さん。

(女性) 大好きです。
どうも。

あっ 寝てる 寝てる… 寝てるよ。
寝ちゃってるから。

あらあら かわいい。
お母さん その… 韓国料理?

何が おいしいの?

優しい味?
うん。

そこ… こっち行った所の?
真っすぐ?

名前 分かんない?
(女性)名前が分かんないんだよね。

2本目 左ですね。
(女性) その辺りだと思うんです。

分かりました。
ありがとうございます。

じゃあね あぁ おはよう。
いえいえ… すみません。

ここら辺で
もう1軒ぐらい聞いとく?

聞いときましょうか。
その奥様とか どう?

お母様…。

こんにちは。
こんにちは。

なんか 地元な感じ…。

この辺で おいしいお店なんて
知ってます?

もう 何でも…。
何でもいいですよ。

よく行かれる店とか…。
よく行かれる お店なんて。

全然… どうぞ触ってください。

たつ屋さん?
かつ! かつ かつ…!

かつ屋さん? とんかつ… いい!
いいっすね!

行ったことあるよ 椿は。
有名でしょ?

ちょっと そこ…。

分かりました
もう 無理くり開けてみます。

そこは絶対です。

間違いない?
間違いない。

本当?
じゃあ 知ってるんだったら…。

場所が ちょっと分かんない。

住宅街にありますから
とても すてきですよ。

分かりました
ありがとうございます。

じゃあ どうしようか?

でもね
この時間から開いてるのは

韓国料理じゃない?
そんなことない?

とりあえず
韓国料理 行ってみる?

成城っ子かな? 成城っ子?
成城っ子。

成城っ子…
聞きます? ちょっと。

成城っ子!
成城っ子に お店? 何年生?

へぇ~!
藤井さん… 藤井さんの子も成城。

おじさんの子も成城… 成城っ子。

そう… そうなんだ。

知らないだろ…。

知ってる? 何ていう店?
何屋さん?

まさや?
まさや?

何屋さん?

焼鳥屋 知ってるの?
いいね~!

地元だから やっぱり。
最初に出てくる…。

何で行ったことあるの?
その焼鳥屋。

うん。
へぇ~ そうなんだ。

成城の…。
どんなだっけ? あれ。

散々 聴いたんだけどな。

そう。
そうだ。

すぐ歌うんだよね 成城の子は。
ねぇ 成城は すぐ…。

ありがとうね。
ありがとうね。

これ? これ いつ放送なの?

絶対に見る。
7月9日 見てね。

『火曜サプライズ』ってやつよ。
はい。

ありがとうね。

なんか こう… 何だろうな
自由が丘とか成城とかさ

そういう街がさ あるじゃん。
この辺じゃん? 2本目ぐらい…。

ちょっと行ってみよう。

「おはな」って書いてあるけど
焼肉屋さん…?

あっ ここね…。

ここ 999.9ね。
本当に行く所ですか?

うん ここ。
今も行くの?

行く 行く
俺 メガネとかサングラスとか…。

行ってみよう 行ってみよう。
ちょっと行ってみようか。

ヒロミさんのね 行きつけ。
あっ 俺…。

すみません こんにちは。

テレビだけど 大丈夫?

あっ ここね…。

ここ 999.9ね。
本当に行く所ですか?

うん ここ。
今も行くの?

行く 行く
俺 メガネとかサングラスとか…。

行ってみよう 行ってみよう。
ちょっと行ってみようか。

ヒロミさんのね 行きつけ。
あっ 俺…。

すみません こんにちは。

テレビだけど 大丈夫?

藤井さんとDAIGOといるから。

メガネ屋ね 俺が いつも…。

まぁ いつもっていうかね

俺がしてるメガネは
ここなんだよね。

そうなんだ。
そう。

ヒロミさんの
行きつけなんですね 本当に。

フミヤさん でも 本当に…。
フミヤね 何でも メガネ 似合う。

本当に ちょうど 今…。

あっ ちょうど?
じゃあ 買っちゃってよ。

いいじゃないですか。
いや だからさ…。

でも あの… なんだろうな?
もうさ 俺なんか 老眼…。

こういう なんか…
俺も こういう…。

いいっすね。
かわいくない? なんか。

めっちゃキャラ変わるわ
似合ってる。

マジで?
おとなしそうに見える。

悪いことしそうもない
本当にね…。

俺ね…。

そうなんすか?
うん 変えたい。

山里みたいに…。

ご結婚されましたからね。

ちょっと 俺…。

いいよ。

ごめんな 本当に
ちょうど 今 たぶん…。

確かに いいかもしれないですね
フミヤさんもね

ライブで着ける…。
そうそう そうそう…。

俺…。

えぇ~! フミヤさん でも 本当に
おしゃれっすもんね。

いや でも まぁ 一応 これが…。

これは
仕事のときぐらいしか かけない。

あっ 本当ですか?
うん。

マジで測ってるの? ヒロミ。
あの… もう…。

これ いいや! これがいい。

ヒロミね 絶対
あのメガネをかけたときに

「これ イケる!」と
思ったんだよ。

だから ちょっと マジで…。

ちょっと 僕も いけない雰囲気
ありますね ちょっと。

じゃあ これを買って帰ろう。

ちょっと
そのお兄さんに聞いてみようか。

いいっすね 確かに。
韓国料理屋。

韓国料理屋って
そこのことですか?

地下? あの焼肉じゃなくて?

ここの地下が韓国料理で
正面が焼肉屋さん。

ちょうどいい ちょうどいい。
スゴくない?

そう。
そうです あの… はい。

たぶん…。

いや~ 助かったわ。

あれ? ちょっと まだ…。

全くだな。
「クローズド」で…。

でも ちょっと…。

ちょっと アポ取らないとなんで。

藤井さん ちょっと 1回
チャレンジしてみる? 暗いけど。

フミヤさんが…。
真っ暗だね。

フミヤさんが 今…。

読み方が分からない。

フミヤさん 行かれました。

すみません こんにちは。

すみません すみません。

お店って
何時からぐらいですかね?

5時半ですか? 分かりました。

真っ暗の中 入っていってるけど
大丈夫?

いや スゴいっすね。
あの人ね…。

…って聞かれた
「5時半からだけど

来られますかね?」って。
「来られますか」?

だから 「いらっしゃいますか?」
って 5時半から。

そうそう そうそう…。
今 何時?

誰も 時計 持ってない…。
(スタッフ) えっと 5時ですね。

5時か。

やろうと思えば OK?

おい! 藤井さんさ 藤井さんさ

ただ 普通のお客さんが来たい
っていうんじゃないから…。

すみません…。
あの人 分かってるのかな?

ただの普通に飯の予約だと

思ってるんじゃないの?
たぶん そうっすね。

5時半から営業で
「5時半から大丈夫です」。

それ 普通じゃんか。
そうですよね。

フミヤさんが
アポなしっていうのも スゴい。

もうね やらせないと 駄目。
あっ 戻ってきました。

いやいや… 予約って…。

大丈夫 大丈夫 撮影… 一番手前の
テーブル使っていいって。

5時半に?
5時半に。

5時半まで じゃあ 他 行くよ。
うん 5時半までね。

もう すぐだよね。
30分。

30分 もったいないじゃん。
じゃあ 他のとこ 行ってみますか。

えっ?
ヒロミっていう名前で。

一応 メインの名前を
言っといたほうがいいかなって…。

不思議な人なんだよな。
メジャーな名前でね。

現在地… 「椿」。

「椿」。
あったじゃん。

書いてある。
ここだもん。

ここ真っすぐ行って 右です。
2本目を右 OK。

行く?
行こう 行ってみよう。

5時から開いてたらラッキーだよ。

うわ~ でも 本当に
閑静な住宅街ですね。

ある 住宅街の中にあるはず。

こんにちは。
こんにちは。

こんにちは。

こんにちは。

しました?
した。

フワっと 成城の…。
ほんわか~って感じの。


まぁ 2本目ぐらいだったけど
でもさ…

この閑静な感じ… ある?

こっちですね こっち…
こっちじゃないですか?

右っすか?
2本目 右だと これだよね。

よく 俺 子どもを送ってって
そこ 曲がるじゃん。

そこに 何か…。

あれじゃない?
これじゃん?

違うね…。
これ?

あっ! あれ?
「この先」って書いてあるよ これ。

あれ? 「この先」って
書いてあるじゃん。

(笑い)

どっちだ? これ。
「この先」?

「この先」って…。

「この先」…。

左だったんだ。
こっちですよね。

(笑い)

おかしいよね。

やっぱ もうろくしたな 俺ら。
ハハハ…。

そうね まぁ…。

いやいやいや…。

言った なんかさ…。

申し訳ない!

あった!
あった!

やっぱ DAIGO 合ってたな。

とりあえず ここ 藤井さん…。

ほら あんまりやってないから。

何を?
韓国料理。

何だっけな?
「適当にお願いします」って…。

韓国料理を?
もう頼んでいただいたんですね。

あぁ~! ここだよ!
開いてる 開いてる…!

頑張れ!

ハハハハ…!

こんにちは。
営業中ですね。

≪あの…≫

≪こんにちは≫

≪たまたま… 知り合いの
そこのマダムに聞いたら

「ここがおいしい」って言われて≫

あれ? 早いっすね 戻ってきた。

あれ?

いただきました!
本当?

本当。
あっさりOKだ。

いいですか? すみません!
お願いします!

ちょうど まだね ほら 開店5時…
開けたばっかだから。

ベストタイミング。
すみません すみません。

みんなが 「ここが 一番おいしい」
って言ってたんで

ちょっと 来たかったんです。

あっ 本当ですか?

玉川ですか 娘さんが。

はい はい はい。

加藤君の…
ちょうど上下が うちの家内…。

うちの家内の…。
そうなんですね。

すみません
ありがとうございます。

どこがいいかね。

でも 成城の街なかに
ポっとある とんかつ屋さんって

すてきだね。
すてきだね やっぱり…。

来た?
来た うん 覚えてる。

ご家族で?

どうする? 何 食べる?
だから…。

やっぱさ
とんかつ屋さんだからさ…。

えっ?
ヒレとロース。

ヒレとロース… 俺 ヒレ。
じゃあ ヒレ。

ロース?
ロースで。

じゃあ… 以上。
えっ なんで?

だからさ 十分とかじゃなくて
ほら 見たいんだから。

いやいや…。
テレビだから。

いいじゃないですか。
「限定」って書いてある…。

「リブロース 限定」。

…を見ようよ ここの 椿さん。

あっ じゃあ…。

じゃあ 付けてください
付けてください。

お任せで その辺は…
はい すみません。

いや 俺は大丈夫なんだよ。
いやいや… 見せたいんだよ。

いや ご飯…。

もうさ いつも こうなんだよ。

俺 もう 本当にさ…。
本当は…。

いやいや だからさ
それは ほら テレビだから。

いやいやいや テレビとはいえ…。

見せなきゃいけないのよ
ちゃんと。

毎回 こうなのよ。

ヒロミさん その…。

してた してた。

行事も多いし…。
行事ものとか

ヒロミさん 出られるんですか?
出た 出た 出た みんな 出てた。

えっ! 本当っすか?
フミヤさんも?

スゴいっすね。
ほぼ ほぼ。

どんな行事あるんですか?

結構 真剣だよね。
真剣!

俺ら 同級生にさ
槙原がいたからさ。

槙原 ソフトボールの
ピッチャーやっちゃってさ。

マジ!
うん。

全然打てねえじゃん。

それで サッカーの
三浦ヤスもいたりとかしたから。

サッカーでは ヤス 張り切るしさ。

長谷川健太 張り切るしさ。
(笑い)

結構 いたね。
結構 いたのよ 結構 いたのよ。

ミュージシャンのね やっぱ…。

いや でも フミヤさんは…。

そうか?
いや だって もう…。

スゴい方じゃないですか。
そんなことないよ。

まぁ 先輩は先輩だけどね。
先輩は先輩だけど

藤井さんのスゴいところは
いつ何時 どこの場所でも…。

マジっすか?

フミヤさん。
なんかね 拒むほうもね…。

俺らの前だと いいんだけど…。

マジっすか?
若手が振ってもやるから…。

エアギター無理だから
エアギター。

♪~ トゥーン…
チャン チャン チャン…

♪~ チャ チャ チャン

こういうの好きだから
いってみて。

♪~ チャン チャン チャン…

長いんだよ
長いんだよ イントロがね。

♪~ トゥーン チャン チャン
チャン… チャ チャ チャン

ちゃんと…。

こういうの好きだから
いってみて。

♪~ チャン チャン チャン…

長いんだよ
長いんだよ イントロがね。

♪~

♪~ チャン チャンチャチャン
チャン チャンチャチャン

そこまで。
うれしい!

なかなか いいでしょ?
俺のエアギターに… くちギター。

「トゥーン」っていったもんね。

最初の あの 「トゥーン」
っていうのが あれが もう…。

そこをいってくれたことも
うれしかったね。

だから もう どこ行っても
自分の気持ちの中で

そろそろだなと思ったら…。

(笑い)

お待たせしました
こちらがリブでございます。

これは 藤井さんです。

うわ いいね ちょっと…。
うわ~ きれい! きれいだね。

おいしそう!
みんなで食べよう。

お待たせしました
こちらがヒレカツです。

こちらですね すみません。

大丈夫ですよ ごめんね
ありがとうね これ ちょっと…。

インサート…。
インサート撮るから…。

これね 大変なんだよ。

うわ おいしそう!
おいしそうだね。

そして ロース。
お待たせいたしました。

ロースでございます。
これが 通なんだよ。

いや~ これは見事!
ちょっと いただきましょうか。

じゃあ これね。
まず 塩で ちょっと…。

さすが! そういう なんか
プロっぽいことやるんだよね。

見て 見て この… うわ~!

いいね いいね…。

断面を見せていただいて。
見せて 見せて。

そこからね ゆっくりよ
ゆっくりいって 玉手箱よ。

そこまでやってよ。
玉手箱…。

うん!

サクサクの しっとりで

脂がジュワ~って染みてきて。

塩 いい?

(笑い)

もうさ こういうところが
うるさいわけ。

俺が食べたいのは…
俺はソースなわけ。

俺もソースは好きだけど。
だけど こうやって…。

これが 結構…。

俺は これでいきたいのに
「やっぱ 塩だな」とか。

ヒロミさん いかがですか?
うまい!

あのね ヒレ ちょうどいい!

あの… 軟らかいわ これ。

でも ジューシー
ちょっと ロースいってみて。

いいっすか? 僕 じゃあ
ロース いってみて じゃあ。

ロース いただきます
うわっ おいしそう!

いただきます。

う~ん!

どう?
これ 思わず…。

MS? MS?
「マジ スゴい」じゃないよね?

(スタッフの笑い)
ありがとう ありがとう。

フミヤさんのニューアルバム
『フジイロック』に収録されてる

『ミラクルスマイル』
出ちゃいました!

これ 本当に 想像を超えてくる
サクサク感ですね。

めちゃくちゃおいしいっすね!

俺 今までの中で…。

なくなってるし… 本当 おいしい。

(笑い)

どうも ありがとうございました。
ごちそうさまでした。

うまかったね。
ありがとうございました。

やっぱ うまいわ
久しぶりに食べたけど。

撮れ高ある?
撮れ高あるの? これ。

ちょっとね あの まだ…
フミヤさん ほら せっかく

アポ取っていただいて…。
そうだよ!

だって もう…
本当は5時半っつった… 行こう。

じゃあ 行きましょうか
大丈夫なんですね?

大丈夫です 私が予約取ってます。
行きましょう。

結構 お客さん いるじゃん。
おぉ~ スゴい! 店が…。

どうも~。
あそこに座っちゃったな 大丈夫?

読めません。
大丈夫ですかね?

結構 お客さん 入ってるじゃん。

すみません ヒロミです
大丈夫ですか?

こんにちは。
何を頼むかね。

何が うまいんだろ。
チヂミとかさ…。

失礼します。
すみません。

ちょっと わしゃわしゃしますけど
すみません すぐ終わりますので。

すみません。

(店員) じゃあ お飲み物を
先に お伺いしましょうか。

じゃあ 飲み物 どうします?
いいよ フミ 飲んでも。

ちょっと 画的に いっときますか
なんだっけ?

マッコリ。

あっ そうっぽいかね?
なんか いい感じだね。

見た目のいい感じ…。

見た目のいい感じ。
それと 海鮮チヂミ。

あと これ 頼んだほうが
いいですよっていう…。

おすすめ あります?
おすすめ おすすめ。

スンドゥブ いってみようか。
じゃあ 以上で?

はい。
お願いします。

藤井さんが
アポ取ったとこだから。

なんかね…。

ちょっと 僕… ヒロミさん
やりたいことあるんですけど。

何ですか?

いいよ。
ここのね。

まだ名前も聞いてないし
情報でも…。

俺はね 俺は…。

オモニ?
オモニ オモニとか 何か…。

「おかあさん」みたいなの
あるじゃん オモニ。

オモニ どうだ?
俺はね やっぱ…。

あれは そのまま読んだら
違うよね。

あれ 店の名前じゃないよね。
店の名前じゃないんじゃない?

あぁ~ 「リセン」 ありそう。
DAIGOは? DAIGOは?

僕は もう… そうっすね~。

やっぱり 店の雰囲気からして…。

サランヘヨな。

そっち系でいったほうが
よかった?

いやいや
大丈夫です 大丈夫です…。

じゃあ ちょっと答え…
すみません。

お店の名前…。

「りちょう」?
そのまんまじゃん まんまじゃん。

まんまですね 「りちょう」でした。

出ました 瓶の…。

昔さ… 昔から あった?
あったでしょ。

あっ でも どうだろうな?

なんか あんまり
若いとき 飲んだ記憶がない…。

あったのかもしれないよね。

だって 韓国では
昔からあるんでしょ? これは。

では では…。

韓国では何て言うんだろうな
乾杯のこと。

(店員) 乾杯するときは…。

ジャン! ジャン! みたいな…。

あぁ~ これ なんか 本格的。

う~ん。
あぁ~ これ…。

これ ちょっと なんか… これね
マッコリって 結構 ほら

ちょっと甘めのやつもあるじゃん。
はい。

発泡のピリ感が。

(店員) 失礼します。

うわ おいしそう!

うわ これ うまいよ。
卵が おいしそう。

ヒロミさん ちょっと

僕 おこがましいかも
しれないですけど

このスンドゥブ
あるじゃないですか。

お願いって
できるもんなんですかね?

本当ですか? 問題ないですか?
いや もう 全然 問題ない…。

本当ですか? ちょっと…。
スンドゥブの?

スンドゥブの感想を
ちょっと アルファベットで。

S… ST… ST…。

STM?
STM。

STM? STM?
STM…。

そんなにグイグイこられると…。

STM…。
何すか? 何すか?

あぁ~!
「あぁ~!」って言ってくれた。

「空飛ぶ まろやかさ」。
めっちゃ適当。

ヒロミには バレたね。
いやいや バレない。

「空飛ぶ まろやかさ」。
ふざけないのよ 本当に。

でも 僕…。

この間…。

ちょっと前…。

何回も行ったの?
『ボヘミアン・ラプソディ』 マジ!?

泣くの。
凌央君が言ってたんですけど

それを見終わったあとに
ヒロミさんが 空に向かって

「凌央
俺はもっとビッグになる」って

言ったって言ってたんですけど。
(笑い)

それは本当ですか? それは。
いや 本当だろ。

そんな… マジで?

(笑い)

(店員) こちらが…。

うわぁ~!
(店員) お切りしてから…。

OK! 何? それ。
スゴい! 画力がスゴい!

パンケーキみたい。
本当だね なかなか

今まで食べたことないタイプの
チヂミだね。

ねぇ 分厚くて。

さつま揚げみたいだよ これ。

確かに さつま揚げみたい。

どう?
なんか…。

餅みたいだね。
うん。

下のほうが分厚いんだよ。
へぇ~!

全然違うね。

卵でコーティングしてる
感じだよね。

うん! おぉ~!

ちょっと このおいしさ…。

うん 何?

えっ?
えっ?

「せいじょう」じゃいられないっす。

(笑い)

スゲェな。

俺 でも 本当に 切実に
ちょっと フミヤさんに

ちょっと こう アドバイス
いただきたいんですけど。

僕も やっぱ こう
本業 ミュージシャンで

デビューして
今 16年なんですけど

やっぱね こう…。

代表曲。
それだよ それ 作んなきゃ駄目…。

結婚式のときの歌
何だっけ? あれ。

『KSK』。
はい あれも なんか…。

(笑い)

僕は大事な曲なんですけど。
あんまり 世の中には…。

まぁ それはそうだよな。
そこまでいかなかったんで。

本当に
彼女オンリーの思いだからな。

奥さんへの歌ですから。
そうだね。

アドバイス ちょっと 今日…。

本当にね
ヒット曲とかが出るのってね

本当に… なんていうのかな?


(拍手)

さぁ 総勢60名様に当たる
お中元祭り!

2つ目は こちらです。

先日 大好評のうちに
終了いたしました

火曜サプライズグルメ祭りに
出店していただいた

お店の人気グルメから…。

(青木) そして…。

(青木) さらに…。

(青木) それぞれ 10名様ずつ
合計30名様にプレゼントです。

(拍手)
(藤森) 豪華!

(青木) さぁ ご希望の方は
こちらの番号まで

今すぐ お電話ください
こちら 何度でもかけられます。

それでは 皆さんには
召し上がっていただきましょう。

まず ヒロミさんには
餃子を食べていただいております。

いかがでしょうか?
うまい!

(中田) おいしそう。
スゴい なんか 肉汁がスゴい。

(山瀬) ジューシー めちゃくちゃ。
めちゃくちゃジューシー。

(青木) そして 石塚さん
焼売のお味は どうでしょうか?

(石塚) これね 一応
皮で包んでますけど

ほとんど肉です
薄い! 皮が薄い!

超まいう~。
(青木) そして DAIGOさん。

鯨の煮込みのお味は
いかがですか?

これ まさに KN。
KN?

(中田) 「鯨の煮込み」
まんまじゃない? 大丈夫ですか?

これ ナイス。
(中田) 違った 違うやつだった。

代表曲。
それだよ それ 作んなきゃ駄目…。

本当にね…。

本当に… なんていうのかな?

なんか 時の運というかね
いろんなラッキーが…

こう ちっちゃい…。

そういうときに…。

そっか 何げないときなの
だから…。

秋元 康さんから…。

「知ってますよ 毎週見てます」。

「あっ いいっすよ」みたいな。

だから
こんなときだよ こんなとき。

もし あれだったら 本当にさ
デスクワークで…。

えっ! いいんすか?
本当に。

えっ! マジっすか?
いや 俺 それだったら もう…。

本当?
ちゃんと いい曲に仕上げるか?

お前 ちゃんと仕上げるって
言うなら 俺は本当に

本気で 今 頼むけど。

今 頼むけど。
いや もう もちろん

ちゃんと仕上げます。
本当か?

「この曲どうですか?」って…。

(笑い)

そう 俺 いらない中間だけど。

ちょっと DAIGOに1曲。
じゃあ 曲は書くの?

僕が書きます もう。
いい?

えぇ~! マジっすか?
本当だよ 本当。

だって
こんなの残ってるんだから。

そうっすよね。
俺が強めに言うよ。

何なら 今 流れちゃってますけど。
しょうがないよ だって。

うわぁ~!
「しょうがない」って いや…。

マジっすか?

(笑い)

さぁ フミヤさん
待望のニューアルバムが

リリースということで。
『フジイロック』。

明日 リリース
買いに行っちゃおう じゃあ。

これ 手塚さんの…
手塚治虫さんの描く

「ロック」というキャラクターが
ジャケットになってます。

非常に若々しいアルバムなので
どうぞ 親子で聴いてください。

そして ライブがある?
ライブハウスのツアーをやります。

これが
「FUMIYA FUJII

Live House Tour
2019」。

11月から
もう ぎゅうぎゅうなんで

ひとつ 体力つけて 来てください。

<続いては…>

(石塚) 皆さん…。

今回の…。

なんと 私…。

…に お邪魔しております。

さぁ ここでですね
今回 なんと…。

楽しみですね これ
皆さん

録画のスイッチ
押しておいてください。

<今回 お邪魔する豪邸は
外観は お見せできないものの

目黒の一等地に立つ
高級マンション>

さぁ おうちの前まで
やってまいりましたが

こちらですね あぁ…。

失礼して…。

(チャイム)


どうもです~!
あのね…。

駄目だよ モノマネは。
しかも…。

ここ?
はい。

今日の豪邸訪問のお宅は
こちらです。

ちょっと いい?
まず 目黒にあるっていうだけで

驚くんだけど。
もう 本当に 私…。

一応
下見させてもらってますけど…。

今日は このお宅にある
家具の総額がですね…。

家具が 2600万円?
はい。

まず 玄関からだと もう…。

ちょっと
 いきなりですけど
石塚さん このシューズボックス。

じゃあ 開けましょうか。

こちらでございます。

あっ!
やっぱ もう何度もやってると

目の付け所が違いますね。
これ だってさ まず…。

男性でしょ?
鋭すぎる。

中でも これ 家主さんの…。

こちらです。
これ 何?

FENDIって
スニーカーもあるの?

FENDI
 スニーカーあります
こちらのスニーカー お値段が…。

歩かないで。
そうですね。

何回乗れるんだって話ですから。

さぁ じゃあ ちょっと
こちらなんですけども…。

っていうか でも 広いね!
そう 意外と この…。

あんま
気にしたことないですけど…。

広いよ これ。

じゃあ ちょっと あの…

リビング行きましょうか。
いい?

はい こちらです。

うわっ スゴくない? これ。

何? これ… えっ! うわぁ~!

<家主さん
一番のお気に入りが…>

このリビングだけで…。

例えば じゃあ こういう
何げないテーブルとかも

もう かなりのデザインなの?
はい。

へぇ~!
家主さんも

非常に気に入ってるソファですね。

これ イタリア製のソファで
大体…。

でも
ソファですから いっても…。

あぁ~!
40万… 高価ですね う~ん。

石塚さん
ノンノンノンですよ それは。

えぇ~!

ありがとうございます そう…。

怖いから。
座りません。

そう この絵も かなり…
これ 絵じゃなくて

写真らしいんですけど。
えっ 写真?

こちらの作品は…。

このソファ ちょっと怖えぇな
いい?

俺 よく…。

駄目ですよ。
いい?

あっ スゲェ。
ちょっと 大丈夫かな?

スゲェ沈むんだけど。
石塚さん仕様には

分かんない なってるか
ちなみに石塚さん あっちの…。

えっ?

カブトムシじゃないです。

うわぁ! ワインか。
ワインセラーですね。

これ 本当に お好きみたいで
大体…。

駄目。

あれ?
答え 言っちゃってました?

この家の家主さんは…。

うわぁ! ワインか。
ワインセラーですね。

これ 本当に お好きみたいで
大体…。

駄目。

あれ?
答え 言っちゃってました?

この家の家主さんは…。

あっ 石塚さん この家は
私の家なんでしょうか?

それでは…。

スタート。

違います。

いい?
ここ お隣なんですけれども。

おしゃれだな これ また。

ここはですね…。

テレビ見るだけの部屋なの?
そうです。

同じあれが… 作家の。
そうなんです。

あの… 写真 好きみたいで。

150万 150万
300万ですね。

結構 ここも いい家具
いっぱい置いてましてね。

ちなみに テレビ台で

100万円です。

もう なんか 別に…。

えぇ~!
だから…。

入れ替えるの?

季節 季節で。

家具 入れ替える人って
あんま いないよね。

替わってるっていう
お客さんをもてなす

…っていうのも
そこに含まれてるんですかね。

スゲェ…。

いいの? あっ そこもあるの?
ここ 本当 広いんで。

じゃあ 開けますよ。
いいの?

オープン!

さぁ こちら キッチンの…。

お部屋でございます
広いんですよ! これ。

ここ まず 家主さんの
こだわりはですね

キッチンカウンター
あるじゃないですか。

このカウンターと
ダイニングテーブルの…。

あぁ! 本当だ。
話しやすかったりだとか

なんか 物が運びやすいとか。

ちなみに こちらの木のテーブル
お値段が

100万円。
スゴいね!

すみません これ…。

これがね また スゴい
家主さんがお気に入りの

これ まな板なんですって。
これ まな板なの?

はい これ
オーストリアのまな板でして。

傷が入るじゃないですか?
そしたらですね

上から
そこを削って また新しく

生まれ変わらせることができる
まな板。

プロのやつも
結構 分厚いやつを…。

だから ほぼ…。

だから ここが
厚みが 結構あるんですね。

すみませんけども…。
はい。

気になっちゃってます?
ええ。

まぁ 石塚さんに見つかっちゃ
仕方ないですね これね。

いいっすか?
あの… 大丈夫です。

いいですか?

うわぁ~ おぉ~!

それはですね…。

ちょっと 石塚さん それ…。
出しちゃおう 出しちゃおう。

開けてみてからの お楽しみです。
ラップしてある。

うわっ おいしそう!

パーティーサイズ。
家主さん 結構 お客さん来ても

自分で お料理するんですって。
へぇ~!

相当な お料理好きで。
あれ?

あぁ
 ヤバい! 見つかっちゃった
これ 石塚さんに。

何? これ。
これ あの…。

確かに この状態で見ること
少ないんですけど

これ ローストビーフです。
マジか。

うわっ! おいしそう!

こうしよっか。
はい?

アハハ… いや 最悪!

これ 和牛じゃね?

あぁ スゴい… 自動で入ってった。

めちゃくちゃ おいしい。
スゲェ 軟らけぇ。

結構 赤身が多いですもんね。
うん。

口の中で 本当に
とろけていっちゃう。

あっ ヤバい ヤバい… それ。

この家の家主さんは…。

すみません。

ちょっと やっぱり…。

どうしても。
この家の家主さんは…。

このオリーブオイルを
サ~っと垂らして…。

違います。
違った?

違う?
ごめんなさい。

<リビングの反対側には

お客さん用の寝室と
バスルームがあり

その奥には…>

オープン! こちらです。
失礼します。

あら? あらら…。

何部屋? これ。

聞いたことないです 私も
いろんな豪邸 行きましたけども。

本当だね。
ぜいたくですね。

やっぱ ここは 非常に…。

これで分かるかな? 今のところ
まだ ちょっと 分からない。

今のところ…。

もう あれは大満足でしたね。


こちらが 家主さんの
寝室でございます。

あぁ 申し訳ない。
オープン!

失礼します。

うわぁ~!
これ 普通だったら

リビングとかでも広い
広さですよ。

このベッドが また…。

でかいね。
こちらのベッド

100万円。

中でも この…。

あっ これ 枕か。

確かに 幅広いもんね。

一応 寝室も
許可もらってますので。

いいの?
ちょっと 失礼していい?

これは… ここが肩まででしょ?
そうです。

どうですか?
何だろう…。

ハハハハ…。

ベイマックスに包まれてる感じ。

じゃあ あと ここも
許可いただいてますので。

クローゼットね。

どうぞ お入りください
結構 色みもね

個性的なものをお持ちな…。
本当だ…。

これ でも 派手なのも
時々 挟まってるんだよね。

シャツとかのイメージかな 僕は。
シャツ?

結構 着てるイメージ。
はい。

白いシャツといえば

エレファントカシマシの宮本さん。

違います。
「残念」なんだ。

あっ! スゴい… 伊集院君?

伊集院君じゃないの?
いや 伊集院 光さんじゃないです。

えっ? これも 何? これ。
これは まぁ…

豚さんのテーブルです。
はっ… うわっ!

これ見てください。

車のキーじゃん! これ。
ワン ツーで 2つです。

うわっ! 2台所有してるの?

1つは 都内用。
都内用 はい。

もう1つは 温泉用。

温泉行くときに使うのが 1つ。

都内で走るときに使うのが
この1つと。

ちなみに石塚さん。
ええ。

そのね 家主さんが 本当に…。

Instagramあるんですども

本人のインスタグラムとは別に

温泉専用のアカウントも
持ってまして。

温泉の写真アップしてます
ちょっと見てみますか。

これ 家主さんが撮ったの? これ。
そうです。

あららら…。
白濁した温泉に行ったりとか。

あぁ~! いいね。
相当 好きじゃないと

この温泉 行かないですね。
うん うん。

あれ?

アハハハ…!
あぁ! ちょっと

アップにすると
これ 刈り上げてますね。

先ほどの この玄関に
戻ってきましたけれども。

はいはい。

あったよね。
実は この奥の この扉が もう…。

これは もう 本当に分かる…。

スゴい数のメイク道具

そして 大きなバッグ。

あっ!
メイクさんだ。

ほぼ毎日 お仕事に行く際には

この中に
25kgのメイク道具 入れて

仕事に行くという
めちゃくちゃ重いんです。

だから 空港でも これ…
初めて見ましたけど この

「HEAVY」っていう札が
張られてますね。

失礼いたしました
すべての線がつながりました。

さぁ ヒロミさん
この後 いよいよ

豪邸の家主さん登場ですが
一体 どなただと思いますか?

メイクしてて 刈り上げてて
なんか そこそこ いい体。

う~ん… IKKO!

やだ~!
ヒロミさん 私だと思ったの~?

残念~!
楽しそうだな。

(青木) それでは
続きをご覧ください。

あっ!
メイクさんだ。

ほぼ 毎日 お仕事に行く際には

この中に
25kgのメイク道具 入れて

仕事に行くという…
めちゃくちゃ重いんですよ。

だから 空港でも これ…
初めて見ましたけど

この「HEAVY」っていう札が
張られてますね。

失礼いたしました。
あぁ~!

この家の家主さんは

メイクアップアーティストの
ピカ子さんでした!

<…に住むのは

日本を代表する…>

<かつては…>

<そんな超一流…>

(ピカ子) ちょっと 藤森さん
すっきりされてますけれども

もともとより 少し たぶん
お肉が 今 お顔周りに

ついてるんじゃないかなと
思うんですね。

結構 年齢的にそうですね。

それを…。

しかも 元気に
見せてくれるというですね。

あごを上げて 視線 この辺です。

これで ちょっと…。

ちょっとパッチリ…。
そうそう そうそう。

で もう 目閉じても…。

でも メイクしたって感じは
ないですね。

こういうね ちょっとの違いを
メンズは集めてくるんですね。

ハハハハ…!

そうでしょ? やっぱり。
うん。

(拍手)

ここで お中元祭り
最後のプレゼントです。

こちら!

コンビニや書店で使える…。

(青木) ご希望の方は
こちらの番号まで

今すぐ お電話ください
何度でもかけられます。

(山瀬)
これで すべて出そろいましたね。

(青木) どんどん 皆さん
お電話かけてください。

すべての番号に応募することも
可能です。

どしどし ご応募ください。
(山瀬) そして

次回の『火曜サプライズ』は
1週飛んで 7月23日

夏休みに行きたいスポット
めじろ押しの

2時間スペシャルです。
(拍手)

(DAIGO) 菅田将暉君が
地元 大阪に凱旋!

USJで
アポなし旅をしてきました!

(青木) そして ISSAさん
ヒロミさん 藤森さんの

紆余曲折トリオが
ニューヨークで初心者ツアー。

もう これ 超ベタなですね
場所ばっかり行きまして…。

初めてだったんで
めちゃくちゃ楽しかったです。

(中田) そして さらに
有村架純さんが

かねてから やりたかった
茶道や お豆腐さんで

日本の和の心を学んできました。

ということでございますね
次回もですね

ぜひ 『火曜サプライズ』
お楽しみに!

(拍手)


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