ロンドンハーツ 狩野VSポン村上第2弾 更なる遺恨…前回の放送でマジすぎる不仲が発覚・今夜決着を!!キック相撲で…


出典:『ロンドンハーツ 狩野VSポン村上第2弾 更なる遺恨…今夜決着を!!』の番組情報(EPGから引用)


ロンドンハーツ 狩野VSポン村上第2弾 更なる遺恨…今夜決着を!![字]


前回、マジすぎる不仲が発覚した狩野とポン村上。放送後のそれぞれの飲み会を隠し撮りしてみると、やはり拭えない遺恨が…。

今夜はその争いに終止符が!!


詳細情報

◇番組内容

芸歴は狩野が先輩だが、歳はポン村上の方が上という微妙な関係の二人。前回の放送では、マジすぎる不仲が発覚。今回も「ほっとけない」ので二人をスタジオへ。放送後のそれぞれの飲み会を隠し撮りしたVTRを見ると、やはりまだまだ遺恨は残っているようで…。


もうわだかまりを解消しようと、番組ではいくつかの勝負を用意。

ラストはキック相撲で勝負!!ポン村上には強烈な後援会長が現れる!

今夜、その確執に終止符を!

◇出演者

田村淳(ロンドンブーツ1号2号)/狩野英孝・村上健志(フルーツポンチ)/藤本敏史(FUJIWARA)・金田哲(はんにゃ)・斉藤慎二(ジャングルポケット)/藤田ニコル・大石絵理

◇おしらせ

☆公式ホームページ

 →https://www.tv-asahi.co.jp/londonhearts/


『ロンドンハーツ 狩野VSポン村上第2弾 更なる遺恨…今夜決着を!!』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

ロンドンハーツ 狩野VSポン村上第2弾 更なる遺恨…前回の放送で
  1. 藤本
  2. 狩野
  3. 村上
  4. 山崎
  5. 金田
  6. ロー
  7. ポン
  8. 斉藤
  9. マジ
  10. モノマネ
  11. 大丈夫
  12. ブレーク
  13. 一同
  14. 藤田
  15. 武田鉄矢
  16. ムラケン
  17. 大石
  18. ホント
  19. ホーム
  20. 全然


『ロンドンハーツ 狩野VSポン村上第2弾 更なる遺恨…今夜決着を!!』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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〈今夜の『ロンハー』は

マジゲンカ中の
狩野 バーサス 村上 再び…〉

〈今回こそ 仲良くなれるのか?〉

〈なぜか キック有り相撲…〉

〈あの男も登場!〉

(山崎)絶妙な返し。

〈ラストは恒例の…〉

さあ 皆さんには
ちょっと ある問題をですね

解決するために
集まって頂きました。

『ロンドンハーツ』としても
あの もめ事を

ほっとくわけにはいかない
という事で…。

でも 突っ込むのが
すごいですよね もう一回。

(藤本)ねえ。
あの状態から…。

まもなく いらっしゃると
思いますから。

企画の中身は知らせずに
呼んでおりますので。

(一同 笑い)

(藤本)なんで ちょっと…。

(藤田)何? あれ。

なんで ちょっと
斜に構える感じなの?

なんのコーナーか
わかってるかのような…。

もういいよ その顔 もう。
すいません。

このメンバーなんです また。

ただ 今回は ちょっとね
村上さんに

納得頂けるんじゃないかな
っていう話ですよ。

何がですか?
ポンさん寄り 今日は。

何がですか? 俺寄りの企画?
そう。

もう一人 ここに呼んでいるんで

ちょっと お待ちください。
もう一人…。

(一同 笑い)

(藤本)どうしたの?
(村上)いいって…。

(藤本)「やっぱりかい」みたいな…。
狩野英孝さんです どうぞ。

いや もう あの…。
(拍手)

(村上)もういいですって。

いやいや ほっとけないのよ。
ちょっと待って…。

ほっとけないのよ。
ほっといて…。

さっき ホント 楽屋で

何も知らされずに来て…。

ビックリした!

おはようございます。
ビックリした。

なんすか?
(加地の笑い)

なるほど。

っていうか 大体…。

(加地)そうね 前も言ってたね。

でも なんも もう…
なくないですか? っていうか…。

前回で 完全に しこり
取れましたか? っていう…。

だから 前回の話は
しこりがあるまま

生きていきましょうっていう
エンディング…。

そうなりました そうなりました。
あっ そうやった?

もう このままでいいって
なったんだけど

やっぱり 2人の事が
気になるのよ 俺。 先輩として。

いや おせっかいっすわ。

ここに集まってくれてる人も
心配で しょうがなくて…。

(斉藤・金田)心配ですよ。
来てるんだから。

全然 関係ないですよ。
関係なくないよ。

2人は特にだよね 今日。
(藤田)めちゃくちゃ心配。

その前に 堀田ちゃん
いたでしょ? 前回。

堀田ちゃんだけは
今回 もう ギブアップで…。

ウソでしょ。
(村上)ギブしちゃってんじゃん…。

もう二度と
あの2人に関わりたくないって…。

いや 俺 もう 罰受けましたって。

今日のテーマ こちらです。

(拍手と歓声)

もう いいんですって。
もう いいの。

いや いい いい いい いい…。

だから 今回は村上さん側だって
聞いてますよ。

そうなんです。
いや そうなんすよ。

あとから僕が入ってくるのも
ちょっと納得いかないというか…。

先にポンさん来たでしょ?
あとから英孝ちゃんなんですよ。

(村上)でも 前回の時…
狩野さん1人の時って…。

(狩野)いや
結構待たされたよ 俺も。

ホーム&アウェーですから。

前回
アウェーだと感じたんですよね?

前回は
意識的な狩野目線を感じました。

そんな事なかったっすけど…。
元々 フラットでやって

勝手に お前が どんどん
落ちてっただけであって…。

まあまあ 黙ってろ お前は。
(狩野)いや…。

なんか余計な事言っちゃって…。

今日 ホームは村上さんですから。

まずは おさらいを含め
こちらのVTRをご覧ください。

(村上)これ流しただけでも
イメージ悪くなるんだよな。

もう 全部薄っぺらいの お前。
ひと言 ひと言が。

(村上)いや だから
アドバイス装わないでくださいよ。

〈前回 マジでもめている事が
発覚した 狩野とポンさん〉

〈この2人
芸歴は狩野が先輩だが

年はポンさんが上という
微妙な関係で…〉

お笑いっていう事に関しては
僕の方が やっぱ上…。

〈隠し撮りでも

お互いの悪口は
止まらず…〉

その なんか… いらねえんだよな。

なんか その
取って付けたようなセリフとか…。

もう いらないのよ。

狩野さんが そもそもね
聞いてたら

やっぱり 嫌いなんですよ 昔から
僕の事が。

だから それさ
今 言うじゃん。 今 言うじゃん。

それまでは 俺 そんな嫌いとか
なかったよって ずっと…。

ウソついてきた事は
まず謝れよ。

もう拒絶なの?
狩野と仲良くしたいって気持ちは

もう みじんもないんだ。

(村上)狩野さんに
好かれるために

(狩野)うんうん
なるほど なるほど。

もう このままでいいかなと
思うんだよね。

いや でも もしも嫌いなら…。

(藤本)
あんま共演する事もないしね。

〈結局 2人の仲裁は断念〉

〈そして 最後は…〉

ど~も~。

〈ポンさんの後援会長が登場〉

天敵がやって参りました。
かわいそう。

もう 俺は正直に言う。
正直 皆さんがよくないと思う。

見てやれ この背中 お前。

お笑いやってんだぞ
こうやって ちゃんと。

もう マジでやめてよ。
もう いい事ねえよ。

〈で シメは

恒例のつるとんたんで
朝までコースに〉

あんな大きい声でさ

大体 世論が言いそうな事
言えるっていうの

ムラケンぐらいしかいない。

(山崎)そうかそうか。
突然は無理だね

やっぱ お笑い芸人っつうのは。

ちょ… もう…。 いや

(山崎)強いんだ ごめん ごめん…。
ごめん そうなの?

突然に強い職業が
お笑い芸人なんですよ。

ねえ 誰か

(村上)それをやんなさいよ
先に。

〈そして
このオンエアで

狩野の好感度が
急上昇〉

〈しかし その一方で

ネット上には ポンさんへの

厳しい意見が続出し…

SNSも瞬く間に炎上〉

〈で その後の村上を
確認すべく…〉

〈問題のオンエアから
1カ月半後〉

〈この日 ポンさんは

長年 ライブを共にしている
仲良しの先輩2人と飲み会に〉

これは ガチだぞ。
(藤田)プライベートだね。

もう

(一同 笑い)
(狩野)どういう事?

みんな 楽してる?
うん。

村上を悪者にしておけば
どうにかなるって

ちょっと 楽してるね。
番組が?

うん。

ハッキリ言って それは…。

藤本さん 川島さん
あの時いたんですよ。

いたんですけど…。

アハハハッ!

〈そこで

話も聞かないしね。

〈この川島のひと言を
ずっと覚えていたポンさん〉

記憶力 抜群!

(福田・宮地)アハハッ!

1回も。 確かに 思う…。

ハハハハハッ!

ザキヤマさんとか
いたんじゃないの?

ザキヤマさんなんか もう…。

(藤田)アハハッ!
(藤本)やさぐれてるな~。

何も思ってない?

さあ… というね。
あのあとに ポンさんは

こういうふうに思ってた
っていうのがね わかったんで…。

いや もう 俺 損してるじゃん。
なんでよ?

すでに…。
(藤本)なんで?

まずは 村上の気持ちを
知っておきたいって事ですよ。

あそこではさ
平気な顔してるからさ

大丈夫か? 大丈夫か?
攻めても大丈夫かって思うけど

実は あれだけ傷ついてた
っていうのが

やっぱり あのVTRを見ないと
わからなかったから。

でも あんなに編集に文句言って
演者さんたちに文句言って

あれは みんな
スルーなんですか? 全然…。

でも みんな
言ってるんじゃないんですか?

狩野さんは
どう思ってるんですか?

なんの脚色もなく
ホントにあったままを流して

で SNSが もう炎上。

あれが ホント 世間の声…
あれが正しいというか。

お言葉ですけど SNSの意見は
世間の声じゃないですよ。

なんですか?
(村上)SNSの村の人たちの

意見なんで…。
(狩野)バカにしてるじゃん。

バカにしてないよ。
一般的じゃないって…。

(狩野)そういう言葉が
チクッとかかるじゃないですか。

チクッとするじゃないですか。

見てる人…
それに書き込んだ人も。

でも 今のは
ポンさんの正論だから。

だって
SNSが全ての声じゃないから。

(狩野)ないにしても だとしても
「SNS村の」とかね

いらなくないですか?
SNSやってる方たちの声…。

タウン…。
「町」ね。

今日は冴えてるな。
(狩野)いや 冴えてないでしょ。

それはそれで
なんか おとしめようと…。

わかるんですよ 僕 そういうの!
もう そういうの 俺は嫌だな~。

じゃあ どうすればいいのよ?
(村上)はい?

褒めたらね 褒めたで…。

言ってますよ 俺 ずっと。
なんて?

「ほっといてほしい」って。

(藤本)
違う 違う ほっとけないのよ。

(村上)ほっといてよ。
そこだけは ちょっと… ポンさん。

ようやく落ち着いてきたんですよ。
ほっとけない。

だって 『ロンハー』側も
そういった いい部分を

こうやって テレビで
流していいのか? って思って…。

でも 村上さん 嫌われ役だから
嫌われ役に徹した方が

おいしいんじゃないかって…。
そう。 それは どうなの?

それは 酒の席の愚痴なんで
多少はあれですけど

でも 10年嫌われてるって
長くないですか? それ。

(藤本)いやいやいや それは…。

EXITとか 半年で もう
実はいい奴とかですよ?

みやぞんとか 半年ぐらいで
実はいい奴の裏側…。

(藤本)12年やけどね。
(村上)そっちもできるじゃん!

実はいい奴の方も。
(藤本)12年やけどね。 厳密に…。

放送後
2人の関係は どうなんですか?

特に なんにも…。
いや… なんにもないですね。

話は?
まあ その事も

VTRがございますんで
そちら ご覧頂きたいと思います。

〈こちらも 前回のオンエアから
1カ月半後〉

〈この日 狩野は
事務所の後輩と飲みの席に〉

(狩野)ホントに ずっと。

なんか 村上さんって

あのあと 謝ってくるみたいな
感じなんですか?

俺の中では

(藤本)言ってたな これも。
(藤田)なるほどね。

でも 俺も落ち度あるの。 やっぱさ
どっかでモヤモヤしてるのよ。

で 24時間 待とう…。

あれから。

(東峰)なかったんですね。
(狩野)結果ね。

狩野からね。
(藤本)英孝ちゃんからね。

マジなリアルな話…。

みたいな感じで… 送ったの。

(高野)返事が来た?
(狩野)来たの。

長文はあるけど…。

(大石)そう言ったなら よくない?

なるほどね。

ポンさんから
来てほしかったっていう…。

やっぱ それは 先輩 後輩っていう
立場もありますし。

いや わかるけど…。
どう? にこるん。

24時間しか待てないって どう?

ちっちゃいですよね。
ちっちゃい男だなって…。

ちっちゃい男?

でも どうですか?
こういうのって 普通 次の日

午前中とは言わないですけど
夕方ぐらいまで

普通 送りません? 皆さん
そうしません? こういうの。

いや 俺は 結構
2日ぐらい悩んじゃう…。

送っていいかなって… ねえ?
思っちゃいません?

俺は謝るような事じゃないとは
思ってましたけど…。

そもそもね。
そもそも。

だから これは 別に 違くて…。

狩野さんが悪いって
言ってるんじゃなくて

そもそも違う生き物だから

別でいきましょうって
話してるのに

謝ったら どっちかの意見が
間違ってる事になるので…。

この わだかまりがあるままでいい
って終わってるんだから

そこから謝り合うっていうのも
違うもんね。

また会えば 別に あいさつ
もちろん するし…。

(大石)ネチネチしてる。
ネチネチなんかしてない。

そんな… 僕ね…。

来なかったんだっていう事を
飲みの席では言いましたけど

テレビで声を大にして
言うつもりはなかったですよ。

たまたま隠し撮りされたから
今 こうなってる…。

ただ 来てくれなかったのが
寂しいなっていうのもあるし

一応 芸人の先輩 後輩じゃ
ないですか。

言ってもですよ?

だったら 企画になって…
ああいうふうになったんだったら

こっちから素直に
すいませんでしたっていうのは

普通なんじゃないかな?

僕が後輩だったら そうします。

先輩 後輩もありますけど

やっぱり これは 村上は
そういうふうな人間だというか。

…っていうので理解して

狩野さんが やるっていう動きを
してった方が

いいんじゃないかという事を
前回 言ってたじゃないですか。

そうね。
受け入れるって言ってたよね。

これが村上だと。
受け入れると。

こっちが ずっと
気ぃ使わなきゃいけないって事?

気ぃ使うというか

ドーンとね 構えたら
ええんじゃないのっていう話…。

炎上してるのは こっちじゃない。
(村上)そうだよ。

むしろ 狩野さん
あれで 株 上がってる…。

何も上がってないですよ。
(藤本)いや 全然 狩野の方が…。

狩野さんが大人だ
みたいな…。

世間 ホンマに 狩野が正しい
狩野が正しい ほとんどやったよ。

全然いないです。
(藤本)ホンマに。

違う 違う… 先輩やから。
ホンマに 俺 見たけど… ねえ?

狩野さんが
めちゃくちゃ大人だから。

それをムラケンが 俺のおかげだぞ
みたいな感じは

おかしくないですか?
(藤本)おかげではない…。

それは ちょっと
狩野さんがおかしい。

なんか やばいものやってるの?
(狩野)やってないっすよ。

やってないよ。
やってるわけないでしょ。

ずっと変わってないのは
村上さんの方ですよ。 ずーっと。

一貫してるって事ね。

全く… 一番ブレてないですよ。

哲学なんだもんね。
俺からするとさ

俺 飲んだら 悪口 言うって
言ってるんですよ。

それ流して
不快だって言われても

俺のせい? って…。

飲んでる時に 悪口 聞いて
楽しいですか?

あれを悪口言ってると取るか
心 許してるって取るかですよ。

そうね 酒の席でね。

絶対 言うのが

結婚してから不倫するまでの
スピード

絶対 言います。

あれを みんなに
忘れてほしくないんですよ。

(藤本)何日後やったっけ?
1週間後です。

最短記録?
(藤本)最短記録… 芸能界。

しかも 『ロンハー』で
プロポーズのあれとか

やってもらったじゃないですか。

それで 1週間後って
裏切り行為なのに

それで
狩野さんの肩持つっていうのが

俺は 意味がわかんないって…。

『ロンハー』でやったんだよ
あの感動的なプロポーズ。

その1週間… 頭にきた!

(金田)淳さん 大丈夫ですか?
そう よくよく考えたら…。

そのくせ 俺に

確かにね それは おかしい。
ああ~。

『ロンハー』も『ロンハー』で
なんか変な 決起集会とか

狩野さんは呼ぶのに 俺の事
一回も呼ばないじゃん それも。

えっ? 呼んでないっけ?

あっ 狩野に「呼んでくんない?」
って言ったら

「呼んどきます」って言って

ウソはやめましょう
ウソはやめましょう。

〈ポンさんが
ホームの今回は

3つの対決を
用意〉

〈まずは…〉

最初の対決は こちら!

よっ!
(拍手)

ルックス対決?

なぜ その対決にしたのか
こちらをご覧ください。

(スタッフ)比較したら?

〈ポンさんのホームなので

第1ラウンドは
自信のあるルックス対決〉

〈18歳から40歳の街行く女性に
ルックスのみでアンケート調査〉

さあ ポンさんが
自信があると言っていたので

この対決にさせて頂きました。

これなら ホームですから
ポンさん。

うわ かっこええ。
(金田)かっこいい。

まあまあ でも
ホントにルックスだけっていう

そこは ちゃんと
やってくれてますよね?

うん。
村上 男前ですもん。

(大石)確かに
さっき そこに来た時

かっこいいって
ちょっと思っちゃった。

うちも ちゃんと初めてね 生…
こんな間近で見たけど

普通に
芸人さんじゃないくらい…。

(大石)わかるわかる。

ちょっと 今日 笑顔が多め。

やっぱり ホームだと…。
いや 俺 マジで

最初 ちょっと
疑ってましたけど…。

ホームなんですもん。
かっこいい。

狩野さんだってね

そうですよ。
ポンさんの予想は どうですか?

どのぐらいで?
でも なんやかんやで

狩野さん好きな人…。

でも 余裕で勝てる
って言ってたから…。

もうちょい 圧勝でいいじゃん。

じゃあ 8.5:1.5…。

まあ 圧勝って やっぱり
そのぐらいの事だもんね。

ルックスだけやもんね。
(金田)ルックスだけだったら。

面白さと関係ないもんね。
ホントに好感度とか そんなのは

一切 聞いてないです。

顔だけで判断してくださいって
何度も聞いてます。

では 対決の続き ご覧ください。

〈顔のみで
ジャッジ〉

〈果たして
勝負の行方は?〉

(3人)せーの!

(金田)そらそうでしょ。

なんか ちょっと…。

(2人)せーの!
こっち。

一緒。
一緒 一緒。

村上ですね はい。

英孝ちゃんです。

(藤本)地下アイドル!

私は狩野さんです。
ええ~!

(狩野)
ありがとうございます!

狩野さん。

イケメンな方じゃないのかなと
思います。

〈自信満々の村上だったが…〉

(藤本)えっ? ちょっと やめて…。

〈66対34で村上の勝利〉

(大石)めっちゃ喜ぶじゃん。
(藤本)圧勝でもない。

6:3やで。
(村上)よっしゃー!

66パーセント。
(金田)66パー。

まあ まあ まあ 勝った 勝った…。
(村上)勝ちは勝ちなんで。

渋谷ですか? 渋谷。
(藤田)新宿じゃん?

地域 関係あるって事?

ヨシモト∞とか
やっぱ あるから 渋谷は。

せこっ!

やっぱ ホームじゃないですか。
(藤本)ホームでもないし。

新宿は ルミネあるわけですから
ホーム… ホーム。

関係ないから。
渋谷と新宿で聞いたら

吉本の小屋があるから
それは ずるいと。

ちょっと 女々しい。

お二人は
どっちの方がいいですか?

(金田)即答だ。
(藤本)顔だけね。

元彼に似てる。
(金田)あら いいじゃん!

(藤田)ごめん…。

つらい思い出だろうに
俺のせいで ごめんなっていう。

(藤本)なんやねん?

なんやねん? これ…。

優しさですよ。
(藤本)なんや?

ちょっとだけ腹立たへん?

さあ 続いての対決は
まずは こちらをご覧ください。

じゃあ ハッキリ…
じゃあ なんか わかんないけど

5番勝負で狩野さんと勝負して
勝った方がいい奴って

なるんだったら
それはそれでいいですよ。

しょうがない事だから
負けたんなら。

モノマネ?
(金田)モノマネはね。

〈さらに

〈という事で
第2ラウンドはモノマネ対決〉

さあ モノマネ対決だったら…。

はあ? モノマネ対決?
俺は自信があるという。

これ マジ ごめんなさい。
モノマネはマジで勝てるな。

どうしよう。

ポンさん
ホームですから。

とはいえ まあ 対決ですから
彼は彼でやりますから。

モノマネ?

あんまり見た事ないね
英孝ちゃんのモノマネってね。

どれやろうかな?
っていうぐらい…。

いっぱいあるからね ホントに。
そんな あるの。

ただ ここで モノマネを
やって頂くわけではありません。

もう

えっ!?
収録しております。

お二人のモノマネは
撮っております。

(村上)何を撮ってるの?
ちょっと待ってよ 選ばせてよ。

フラットな状態の
モノマネですから。

どこで?
では 2人のモノマネの様子を

隠し撮りしております。
ご覧ください。 どうぞ。

(藤田)
選べないの。

〈飲みの場で隠し撮りした
モノマネとは?〉

〈まずは 自信満々だった村上〉

チェケラ鉄矢は だから…。

♬~「ぼぼぼぼ ぼぼぼぼ
僕は死にましぇん」

これがチェケラ鉄矢。

久しぶりに あれやってよ。
美川憲一のやつ。

右側憲一…。
これね 難しい…。

ここがセンターだと
するじゃないですか。

そうしたら…。

♬~「いいえ私は
さそり座の…」

♬~「女」

♬~「気のすむまで」

♬~「笑うがいいわ」
右側の時だけね。

右側がね。

「ta, ke, da, takeda」

♬~「ta, ke, da, takeda
ta, ke, da, takeda」

♬~「ta, ke, da, takeda」

「僕は死にましぇん」
ってやつですよ。

(一同 笑い)

美川憲一のも なかったっけ?
ありますよ。

♬~「mi, ka, wa, mikawa」

♬~(一同)「mi, ka, wa, mikawa
mi, ka, wa, mikawa」

「もっと端っこ歩きなさいよ」

(一同 笑い)

(斉藤)めっちゃウケてる。
(藤本)めっちゃウケてるやん。

〈一方 狩野のモノマネは?〉

(東峰)
ちなみに 狩野さんだったら

モノマネっていったら
レパートリーみたいな…。

(東峰)えっ!?

(LINEの送信音の音マネ)

メール押した時の…。
(東峰)わかります わかります。

ちょっと面白いな。

あれですよね?

最後 シメゼリフが…。
最後のシメゼリフが…。

おふくろ もう一杯。

(東峰)ありました ありました。
ありました ありました。

おふくろ もう一杯。

(藤本)これは ひどいわ。

これ 1個だけ
鉄板でやるっていったら

狩野さんだったら なんですか?

田原俊彦さんかな。

「こんばんは 田原俊彦だよ。
ハッハ!」みたいな。

(藤本)ちょっと…。
(藤田)つらいよ。

〈両者のモノマネは
ご覧のとおり〉

〈果たして
勝者は?〉

さあ お二人のモノマネを
見て頂きました。

これは きついっすね。

武田鉄矢さんのね…。

武田鉄矢さん
全く似てなかったですもん。

同じジャンルでね。

ここで できます?
(狩野)何をですか?

いやいや… ないですよ。
あの ミニ番組のやつ。

おふくろ もう一杯。

これは…。

村上 「おふくろ もう一杯」。
(村上)いきますよ。

おふくろ~ もう一杯~!

いやいや いやいや…
こんな誇張してないでしょ。

(狩野)こんな誇張してないでしょ。
(藤本)モノマネ そういうもんやんか。

誇張して できる?
誇張…。

トシちゃんは? トシちゃんだったら
いけるんじゃない?

トシちゃんだと。
誇張してる… 誇張してよ。

おふくろ もう一杯! ハハッ!

そのセリフ?
(藤本)なんで そのセリフやねん。

全然似てないし。

ちょっと武田が残ってる。
難しくない? それ。

武田鉄矢さんで セリフは
「こんばんは 田原俊彦です」は

いける?
(村上)はい いけます。

こんばんは~。 田原俊彦で~す。

武田鉄矢だろって 言いたくなる。

武田鉄矢やないかいって。
(大石)面白い 面白い。

さあ モノマネ対決
皆さんの判定は…。

斉藤さん。

はい。
ポンさん。

金田。

ポンさん。

大石さん。

ポンさん。

ニコル。

ポンさん。 フジモンさん。

ポンさん! オールポンさん!
よっしゃー!

ポンさんの勝利!
(藤本)これはそうやろ。

これは圧勝ですね。
これはそうやな。

これは ひいきとかじゃない。
マジでそうだもん。

ちょっと ズクダンズンブングン…
いける?

あっ 金田さん。
まずは本家を。

ズクダンズンブングン
オシトン シントンシュ~。

オスコース オスコース
オスコース トゥス…。

ちょっと
俺が恥ずかしいんですけど…。

ちょっと1回…。
(藤本)いやいやいや

久々に見たら すごく面白いよね。

まだ動くんだね。
耳 真っ赤になってる…。

6年ぶりぐらいにやった…。

すいません。
(藤田)めっちゃ面白い。

これを武田鉄矢で。
お願いします。

ズクダンズンブングン
ズクダンズンブングン。

アオスア~ アマグシャ~

僕は死にましぇ~ん。

いいね。
(金田)アレンジが やっぱ すごい。

これは ちょっと すごい。
やり慣れてる。

(斉藤)これは すごい。
(藤田)すごい。

〈ここまで連勝のポンさん〉

〈第3ラウンドは…〉

キック有り相撲対決!
(斉藤)よいしょっ!

(大石)キック有り?
(村上)何? 何? キック有りって。

ポンさんといえば 相撲。

あの大男 斉藤も
投げ飛ばされた…。

ビックリしました。
動きが異常に早かったです。

あれには勝てなかったですね。

〈ポンさんといえば

運動神経は
無残なイメージだが…〉

〈以前 斉藤ともめた時は…〉

のこった!

組んだ 組んだ
組んだ 組んだ 組んだ…。

のこった のこった のこった!

(一同)おお~。

(一同 笑い)

〈見事 ポンさんに軍配が!〉

村上の勝ち!

いけるでしょ だって
斉藤投げれるぐらいだから

斉藤よりも…。
(狩野)まあまあ そうっすね…。

軽いし ちっちゃいし…。

狩野さんが
ちっちゃくないんですよ 全然。

体重差は やっぱ…。
大男じゃ 全然ないっすよ…。

(金田)いや 大男でしょ。
大男ですよ。

(藤本)いやいや 大男やがな。
大男でしょ…。

全然 大男じゃないですって。
(斉藤)結構 大男ですよ。

もう ぶつかり合うっていう…。
キックも有りって なんだ…。

キック相撲ですよ。
うん。 今 流行りの。

今 流行りの… ねえ キック相撲。
やった事ないっすもん…。

〈ルールは基本 相撲と同じだが

足の打撃もオーケー〉

〈なぜキック有りかは

そっちの方が
盛り上がりそうだから〉

さあ それでは
キック有り相撲対決に

参りたいと思います。

KOも有りですから。
(一同)おっ!

(藤本)KO?
(金田)ガチだね~。

さあ ここで
ポンさんは ホームですから

特別に セコンドが来ております。
(藤本)ああ いいね。

セコンドの方 お入りください!

どうも どうも どうも~!
(大石)えーっ!

セコンドの方 お入りください!

どうも どうも どうも~!
(大石)えーっ!

どうも どうも!
どうも どうも どうも!

どうも どうも。 すいません。
はじめまして。

「会長」って書いてますけど…。

ええ ムラケンの後援会長を
やらせてもらってます

会長です。
マスク かぶられてね。

顔出しだけは ちょっと…。
なるほど なるほど。

俺 もう 炎上とか何よりも…。

どうしたの?
(村上)俺 もう 負けでいいです。

ここまで いかがでしたか?
いや もう 最高。

今日も キレキレで… これで
やっぱ あれじゃないですか?

炎上したSNSの皆さん…
あっ いやいや

SNS村の皆さん?

村民の皆さ~ん
村民の皆さ~ん!

ねえ! わかりましたよね?
ムラケンの魅力!

あと なんか あの… 何?

どっちのルックスがいいみたいな
対決も圧勝だったでしょ。 ねえ!

7:3で僕の勝ちじゃないですかね
なんて言って…。

いや もうちょっと
言っちゃったらみたいなところで

8:2って言うわけでもなく
9:1って言うわけでもなく

8.5と1.5というね。

絶妙な返し。
(一同 笑い)

(山崎)
あれは出てきません 普通!

絶対 言わないから。

小数点 入れないから
ああいう時って。

わかりづらくなっちゃうから。
そうそうそう!

なんか ごめんなさいね。
ごめんなさいね なんか…。

ちょっと ごめんなさいね。
(藤本)やってた やってた。

(山崎)元彼のくだりは
この合掌からの肩上げね。

お笑いやってるよね~!

お笑いやってるよね ムラケン!
あれ お笑いなんですね。

お笑いやってるんですから…。

もう ホント
武田鉄矢さんのモノマネとか

みんなに見てもらえて
ホントに最高でしたよ!

誰もがやってる
あの武田鉄矢のモノマネを。

ねえ! もう あえて

モノマネ芸人の人ですら
ちょっと手出さないのにね。

あの武田鉄矢さんのモノマネ
やれるんだから…。

その ここね! ここ!
ここを評価してもらいたい。

ん~! ん~!

(金田)パッション!
(藤本)パッション屋良。

村上 今日…
全然面白くなかったで 今日。

(一同 笑い)
出た。

今 冷静に ちょっとね
思い返してみたのよ ずっと。

出てきてから…。
笑えるところが なかったですか?

1つもなかった。
全然面白くなかったの 今日。

良さが出てない。
(村上)マジで嫌な事言うな!

そんな事ないよ。 そんな事ない。
そんな事ない? 会長。

それは ちょっとおかしいでしょ。
(山崎)いや そんな事ない。

めちゃめちゃ
面白かったでしょうよ。

どこが面白かったんですか
って話よ。

どこが面白かったのよ。
えっ?

いや あったね!
あったじゃん だから。

スッと出てこないじゃん!
(藤本)出てきてないでしょ。

大丈夫 大丈夫
伝わってないだけ。

ああいう ホントにね

芸人に伝わってほしいんですよ。

(山崎)芸人に伝わらない。
(藤本)アカンやろ それ。

〈では

おい ムラケン。
昔から やっぱ 思ってたけども

やっぱ 高学歴だ
俺の方が年上だ。

そんなんあってな

いつも 俺の事な
上から見てんじゃねえぞ てめえ。

なあ。 面白さ かっこよさ
全部 俺が上だ?

相撲で全部ケリつけてやるよ。

これで勝った奴が
マジの上だからな。

(一同 笑い)
(藤本)「マジの上」…?

マジの上…。 マジの上だからな!

これ以上ないから。
マジの上だから。

(藤本)もうちょっと
いいワードなかったかな…。

マジの上 取られるぞ お前!
ポンさん!

いや もう あの… 俺は別に
上から見た事なんかないのに

そっちが勝手に
そう思ってるだけですからね。

これで もう
ハッキリさせましょう。

これで勝った方が マジで先輩!

会長が なんか言ってるよ。

いける。 まだ いける。
まだ いけるよ。

勝った方が 全部正しい!

それでいいよな!?

拾って 拾って。
(一同 笑い)

(山崎)拾って。
大丈夫 大丈夫 大丈夫!

拾って。
負けちゃうよ? 負けちゃうよ?

(山崎)ムラケンなら いける!
ムラケンなら いけるから!

ワン ツー…。
(山崎)拾え 拾え 拾え!

スリー フォー…。
(斉藤)まだいける!

伝家の宝刀。 伝家の宝刀!

僕は負けましぇん!

(一同 笑い)

よし よし。
拾って 拾って 拾って。

(山崎)大丈夫 大丈夫!
武田鉄矢で拾って。

武田鉄矢で拾ってよ!

もしも 武田鉄矢が
武田鉄矢のモノマネをしたら。

あれ 見せてあげて。

もしも 武田鉄矢が
武田鉄矢のモノマネをしたら。

もう 武田鉄矢やろ それ。

3年B組 金はち…

あっ… ごめん 「ぱ」だよな。

(山崎)拾って…。
会長 無理よ。 会長 無理よ もう。

一応 芸人の
先輩 後輩じゃないですか。

俺は謝るような事じゃないとは
思ってましたけど。

〈今夜も
歩み寄りのない2人だが…〉

〈勝った方が マジの上になる
ラストバトル!〉

(山崎)よしよし よしよし!
最終対決です!

(藤田)気合いだよ!
(山崎)あんな男に負けるな!

キック有り相撲

ファイト!
(ゴング)

(藤本)勝った方が上や
勝った方が上!

(山崎)いけいけ いけいけ。

(金田)間合い大事よ 間合い。
(大石)やばい やばい。

(金田)間合い大事よ 間合い。
(大石)やばい やばい。

ハハハハハ…。
(山崎)いいよ いいよ。

(山崎)足元 足元 足元…!

(山崎)足 足 足 足!
(藤本)勝った方が上よ。

(村上)痛いっ!
(斉藤)狩野さん いいよ!

(藤本)勝った方が上よ。
(山崎)マジでいけ。

(斉藤)おおっ!

出ちゃう 出ちゃう 出ちゃう
出ちゃう 出ちゃう。 気をつけて。

(斉藤)狩野さん 気をつけて。
線 気をつけて 狩野さん。

キック有り相撲 キック有り相撲!
(金田)場外 気をつけて!

(斉藤)
狩野さん 線 気をつけて。 線!

(山崎)すね すね すね!
すねでいけ! すねで!

(藤本)ケツ ケツ
ケツ ケツ ケツ…。

(藤本)ケツ ケツ ケツ ケツ!
(山崎)蹴って 蹴って。

(山崎)ムラケン 蹴って!
ムラケン!

パンチなし パンチなしよ!
(山崎)よしよし よしよし!

ブレーク ブレーク ブレーク
ブレーク ブレーク!

ファイト!
(金田)いけいけ! チャンス…!

(金田)ナイス ローキック!
(藤本)ロー ロー ロー ロー!

(山崎)
いける いける いける いける!

(山崎)いいよ! いいよ!
よし いけいけ いけいけ!

大丈夫 大丈夫!
(ゴング)

(山崎)全然いける 全然いける
全然いける。

(大石)キック かっこよかった。
(金田)いや ナイスキック。

(藤本)いいよ いいよ。
(金田)もっと ローで…。

(藤本)ロー いこう。
ロー いこう ロー いこう。

(山崎)全然いける
全然いける 全然いける。

すげえ…。

(藤田)何 塗ってるの?
ワセリン…。

ケガしてないです。

ケガしてないです。
(山崎)大丈夫 大丈夫 大丈夫。

血 出てないから 俺。

(藤田)最悪…。
(山崎)絶対いけるから。

(藤本)同じとこ狙っていこう。

強そうだね。

卍丸みたいになってるやん。
『男塾』の。

相手 ワセリンで見えてないから。
ワセリンで見えてないから。

第2ラウンド ファイト!
(ゴング)

(金田)いけいけ いけいけ…!
(斉藤)攻めよう 攻めよう!

(藤本)ロー ロー ロー ロー…。

(藤本)ロー ロー ロー ロー…。

(金田)効いてる 効いてる
効いてる!

(斉藤)線 気をつけて! 線。

(金田)ナイス ナイス!
ナイス ロー。

(山崎)いいよ いいよ いいよ…!
いいよ いいよ!

(金田)いけ いけ いけ!
(斉藤)狩野さん いいよ。

いいの入ってる!

いいの入ってる!
いいの入ってる!

(山崎)よしよし…
いけいけ! いけいけ!

(斉藤)あっち
体力なくなってきてるよ。

ブレーク ブレーク ブレーク
ブレーク ブレーク ブレーク…!

ブレーク ブレーク ブレーク…!

ブレークだよ ブレーク。
ブレーク!

(金田)大丈夫ですか?
おかしくないですか?

ちょっと!

ファイト!
(金田)ロー 効いてるよ。

(藤田)やったれ やったれ!
(大石)いいよ いいよ!

(藤本)効いてるよ。
ジワジワ効いてるよ。

ロー 効いてるよ。
(大石)負けないで!

(藤本)奥足 奥足!
効いてるよ。 ロー 効いてるよ。

そっち効いてる!
嫌がってる 嫌がってる。

(金田)ロー 効いてるから。
(藤本)ロー ロー。

右 右 右! 奥足 奥足!

(金田)オーケー!
ナイス ロー!

(ゴング)
ゴング!

(斉藤)狩野さん。
(藤本)英孝ちゃん。

(金田)直します 直します。

(斉藤)相当 効いてる。
相手 動けてないから。

(金田)足 使っていきましょう。

(藤田)最悪。

(一同 笑い)

(藤本)水… かけすぎやろ。

(一同 笑い)

出てきた。
マウスピース出てきたよ。

胃袋の中から
マウスピース出てきて

くわえさせられたよ。

ラスト ラウンド。
(藤本)髪形 ええねん。

ファイト!
(ゴング)

(金田)ロー 効いてるよ!
いけいけ いけいけ!

(藤本)右で 右で 右で!

いけいけ いけいけ!
(斉藤)落ち着いて 落ち着いて!

あー! ポンさんの勝ち!

(藤本)いやいや 英孝ちゃん。

(ゴング)

相撲は強い!

(藤本)あっ! ああ… あれね。

(一同 笑い)

コメディアン。
コメディー! コメディー!

勝者は ポン村上!

(斉藤)相撲は強い。

相撲 強いんですよ。

(藤本)勝った方が マジ 上
って言ってたもんね。

泣きの1回やるか? なあ?

いつだって やってやるよ
こっちは。

泣きの1回やってやるか!
(斉藤)狩野さん いきましょう。

このまま マジの上
取られていいのか?

よくないですね。

もう1回 やらせてください。
(斉藤)よっ! 狩野さん。

〈もう お互いボロボロだが…〉

いいのね? これで もう
泣きの1回 使ったから。

これで負けたら マジで下だから。

ファイト!
(ゴング)

(藤本)投げ飛ばせ 投げ飛ばせ!

投げ飛ばしてやれ!
ロー ロー ロー ロー ロー。

(山崎)左打ち 左打ち!
(金田)効いてる 効いてる。

ロー ロー ロー! ロー!
もも! 太もも 太もも!

(山崎)いいよ そうそうそう!
それそれそれ!

(金田)きた!

きたきた きたきた きたきた!
(金田)相撲じゃ やばい!

(藤本)負ける 負ける!

相撲 強いよ!

(山崎)よし いけ!

ポン村上!
(ゴング)

(金田)なんでよ?
(斉藤)相撲勝負はダメなのよ。

強えな~。

マジで相撲強えな。

なんであんな強いんだ?

何やってんだよ!
あんなに足弱ってんのに。

完敗やん!
(山崎)オッケー オッケー…。

(藤本)何 2回 負けてんねん。

組んだ瞬間 岩と組んでんのかな
っていうぐらい…。

硬いの?
(狩野)硬い…。

相撲といえば ポン村上
みたいになってきたよ。

会長 これ 忙しくなりますね。
(山崎)忙しくなる。

誰だって やってやりますよ。
ホントに。

村上に勝てたら1000万!

Abema Abemaや!

やってやる! 誰でも!

狩野英孝さん 残念ながら
後輩になるという事になりました。

(山崎)ダメだ ちょっと行こう。

先に行きます ごめんなさい。

どこに?
(山崎)ちょっと つるとんたんに。

祝勝会? 祝勝会だ。

(山崎)このままじゃ危ないんで
ちょっと。

お疲れさまでした。
お疲れさまでした。

(藤本)ホンマに嫌がってるやん。

コメディー! 超コメディー!

〈という事で いつものお店へ〉

(山崎)これで もう
後援会のみんなも

盛り上がってると思うよ ホント。
いないんですよ!

(山崎)なんでも頼んで。

(村上)この会が
毎回あるなら 俺…。

これで もう 後援会のみんなも
盛り上がってると思うよ ホント。

いないんですよ!

何? その…
前回 顔バレしたのに

どういう意図なんですか?

もう いいですって!

副会長も さっきLINEしたら
大喜びだったよ。

(村上)副会長 誰なんですか?

〈そして 乾杯〉

ああ~。
(山崎)でも 今日 見てた人の

反応が楽しみね。

(村上)もう やだな~。
許してほしいな 皆さん。

何が?
怒らせちゃったかな?

(山崎)いや でも
さすがだなと思いましたよ。

やっぱり そういう「世間が…」
みたいな事を言った

英孝ちゃんに対して…。

いや 大した事ない
っていうんじゃなくて

世間を…。

だから それがやばいじゃん。

あおらないでよ!

SNSの人たちは 井の中の蛙で
いきがってる人たちを…。

ちょっとさ…。
みたいな感じが斬新で。

(村上)マジで やばいって!
いや いや いや…。

それが
俺の意見みたいになっちゃうから。

かかってこいよ! みたいな。
(村上)言ってない!

すいません
ちょっと これ もらえますか?

いや ダメだよ。
これだけ ちょっと…。

これだけもらえますか? これ。
平気でやるのよ 平気で。

〈そして…〉

(山崎)イエーイ!

〈会長から
勝利祝いのテキーラが〉

(山崎)おめでとう!

ああ~。

えっ?
(スタッフ)それを ちょっと ここで…。

VTR?
何? 何? どういう事?

ここで?
何? これ。

〈このあと
まさかのVTRが…!〉

今 言うじゃん。 今 言うじゃん。
(村上)何を?

それまでは 俺 そんな嫌いとか
なかったよって ずっと…。

ウソついてきた事は
まず謝れよ。

〈前回 これだけ怒っていたのに

しかも 自分の好感度は
上がったにもかかわらず…〉

ムラケンの好感度
すげえ下がったでしょ。

やっぱり
やらない方がいいわ。

Twitterとか
そういうので

ムラケンへの罵声 誹謗中傷が
もう すごかったらしいから。

狩野さん

(東峰)はい はい はい。
心配はされてるんですね。

心配っていうか なんていうのかな
いや それは

(狩野)
ほらほら ほらほらって思うよ。

ムラケンに対しての当たりが
強いから 世間の。

そこは 大丈夫かな? と思って

俺 ムラケンのツイッターを
結構 チェックしてたの。

村上さんが 世間からバッシングされる
っていう事に対しては。

するっていうかさ…。

ああ…。
はい。

だから 俺こそがね ホントに
番組にしたくなかったし。

〈あれだけ もめても

(スタッフ)…っていうVTRなんです。

えっ?

(山崎)めちゃめちゃ
心配してんじゃない。

…ですよね。

何がなんでも食い止めましょう
我々…。

(山崎)こんなの流されたら
もう 終わりですよ。

こんなの流されたら
たまったもんじゃねえよな。

これで終わりましょ。
いやいや こんなとこで

あんなの見せられたら もう
やってらんないでしょう だって。

ムラケン 最高!

ああ…!
ああ~!

いいって! もう…。

今のは わかるけど。

狩野さんに 俺らに…
っていうのはわかるけど。

ここからのやつは

ただのアルコールだからね
ここからは。

「ただのアルコール」
っていう言い方もね…。

〈ポンさんの好感度が
上がる事を祈ります〉


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