ロンドンハーツ 女芸人が「女性」になった瞬間を隠し撮り!素敵レディGP・ウソの飲み会に誘いその様子を…



出典:『ロンドンハーツ 女芸人が「女性」になった瞬間を隠し撮り!素敵レディGP』の番組情報(EPGから引用)


ロンドンハーツ 女芸人が「女性」になった瞬間を隠し撮り!素敵レディGP[字]


女芸人が「女性」になった瞬間を隠し撮り!「素敵レディGP」ゆりやん、よしこがイケメンの前でテレビじゃ見せない顔をする!


詳細情報

◇番組内容

普段、カメラの前では「芸人」である事を意識しすぎて、女性の部分を見せない女芸人たちだが、今回はテレビでは決して明かさない女芸人のステキな素顔を隠し撮り!!

ウソの飲み会に誘いその様子を隠し撮りすると、仕事上のマジ悩みや、「好きな人が出来た」と女子ならではの恋愛トークで、普段テレビでは一切見せない、超意外な素顔が!!

さらに、飲み会にイケメンが登場!密室での2ショットで、ターゲットたちがオンナになる!?

◇出演者

田村淳(ロンドンブーツ1号2号)・有吉弘行/藤本敏史(FUJIWARA)・カズレーザー(メイプル超合金)/ガンバレルーヤ・ゆりやんレトリィバァ・Aマッソ ほか

◇おしらせ

☆公式ホームページ

 →https://www.tv-asahi.co.jp/londonhearts/



『ロンドンハーツ 女芸人が「女性」になった瞬間を隠し撮り!素敵レディGP』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

ロンドンハーツ 女芸人が「女性」になった瞬間を隠し撮り!素敵レディ
  1. 藤本
  2. 有吉
  3. 素敵
  4. 吉田
  5. カズレーザー
  6. 村上
  7. 土手
  8. 宇野
  9. 一同
  10. ホント
  11. イケメン
  12. 紺野
  13. 山口
  14. 加納
  15. 西野
  16. アハハハ
  17. ハハハハ
  18. ホンマ
  19. 菅野
  20. 素顔


『ロンドンハーツ 女芸人が「女性」になった瞬間を隠し撮り!素敵レディGP』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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〈今夜の『ロンハー』は

普段 テレビでは見せない
女芸人の素敵な素顔を隠し撮り〉

素敵ねえ。

〈さらには

イケメンとのツーショットで
女になる〉

〈で 最後は なぜか 有吉と…〉

(一同 笑い)

本日はですね 皆さんに
素敵なVTRを

見て頂きたいと思いまして
集まって頂きました。

まもなくね
主役たちが やって参りますので

しばらくお待ち頂きたいと…。
(藤本)誰?

〈と そこへ…〉

(有吉)あっ ゆりやん。
(藤本)ゆりやん。

(カズレーザー)
あら ちょっと落ち着いた感じ。

どうぞ どうぞ。
(ゆりやん)すいません。 あっ…。

ゆりやんです。

素敵ねえ。

(藤本)お互いに?
(一同 笑い)

ちょっと しばらくお待ち…
まだ いらっしゃいますから。

(ゆりやん)
どういう事ですか? えっ…?

〈2人目は…〉

(藤本)あらっ。
(有吉)相方だ。

(藤本)あっ 素敵。
(有吉)素敵ね。

あら 素敵。

どうも。
どうも こんばんは。

Aマッソ村上。
どうも Aマッソ村上です。

初めてですもんね。
(藤本)初めて?

珍しいなあ。
ねえ。

(有吉)意外と
やっぱ 素敵なんだなあ…。

(藤本)ねえ。 ボーイッシュ。
川本真琴。

〈ラストは…〉

(カズレーザー)あっ 出た!
(藤本)あらら…。

おはようございます。
お願いします。

よしこちゃん。
(よしこ)おはようございます。

(まひる)かわいい。
(よしこ)おはようございます。

どうぞ どうぞ。
(藤本)すぐ… あっ すぐ座る。

さあ 主役の3名がそろいました。
(有吉)不思議。

本日の企画
発表したいと思います。

本日の企画は こちら。

(カズレーザー)どうりで素敵なわけだ。
(ゆりやん)ありがとうございます。

(カズレーザー)なるほど。
(有吉)ホント 素敵だもんね。

3人は まだ なんの事か
わかってないようなので

こちらをですね
ご覧頂きたいと思います。

あっ…。
あっ!

(有吉)わかったんだ。
(ゆりやん)なんで撮って…。

なんで あるんですか?
思い出しました?

(藤本)すごい楽しそうね。
みんな楽しそう。

すごい楽しそう。
(有吉)いい笑顔。

(藤本)ご満悦ね。
うん。

プロレスラーだもんね
よしこちゃん もう。

(有吉)アメリカ遠征中の。

すでに素敵でしょ?
(有吉)笑顔が…。

素敵な笑顔がね こぼれてます。
(藤本)素敵。

女性芸人さん
職業柄ですね カメラの前だと

仕事を意識しすぎて
女性としての この素敵な部分

あまり僕たちには
見せてくれないじゃないですか。

そう。
なので 今回は

カメラの前では見せない
素敵な素顔を

隠し撮りさせて頂きました。

待ってました!

なかなか こう
隠すタイプの3名ですから。

ゆりやんなんて

どこがなんですか?

おお… 下…。
(藤本)ああ きて… うん あら~。

ブッ!
(藤本)うわあ~。

素敵でしょ。

これはテレビの前での
素敵なゆりやんですけど

プライベートの素敵な部分って…
どうですか?

そうなんですよ。
あら!

よしこもね 芸人さんとしてのね
素敵な部分 見せてますけど…。

(よしこ)そうですね。
確かに あんまり あの…。

(藤本)ああ そうか。
一緒に住んでるんですけど

初めて 別々になったんですよ。

プライベートも
常に一緒に ご飯食べるので…。

この時だけ離ればなれになって?
(まひる)そうなんです。

だから 見た事ないんですね。

離れた時の
素のよっちゃんっていうのを…。

じゃあ 今日ね
素敵な部分 いっぱい見られる…。

Aマッソの加納はどうですか?
(加納)いや もう 普段から…。

なかなか… 女性っぽい部分は?

女性の部分は もう ちょっと
子宮の中に置いてきたんですよ。

随分 奥にしまってんのね。

私が食べちゃおう。
(一同 笑い)

胎盤 食べる人いるけど!
(村上)元気になるやつや!

「元気になる」じゃないのよ。

〈では 早速

〈ご覧の4つの項目で

普段 テレビでは見せない

女性らしい素顔を隠し撮り!〉

乳首が調子にのっちゃって。

〈まずは 普段 ボケまくりで
素顔を全く見せないゆりやん〉

〈仲のいい先輩
THIS IS パン 吉田と

ゆにばーす はらちゃんに
協力してもらい

飲みの席へと誘い出した〉

(ゆりやん)お疲れさまです。
(吉田)おっつ~。

(ゆりやん)お久しぶりです。

7ぐらい 痩せましたよ。
(吉田)7キロ?

7グラム。
(吉田)7グラムかい!

「あら ボケてらっしゃる…」

〈ゆりやんは
ウーロンハイで乾杯〉

美味しい~! 美味しい。 ああ…。

(吉田)意外やな。 仲いいんやろ?
(ゆりやん)はい。

女の子。

〈では 1つ目の検証〉

〈仕事の悩みについて
聞いてみる〉

あれしたんですよ。
スクリーンショットして。

最近 あんま 気にせえへんように
してたんですけど…。

(藤本)「ゆりやん
結構 エゴサすんのね」

ハハハハ…!

(吉田)ハハハハ…!

そんな 気にするのね ゆりやん。

なんか その 大体 普通…。

…って思われてて。

しっかり できている…。

「算段が甘すぎる」…。
(有吉)素敵。

(カズレーザー)「まだ6年目なの?」

霜降りさんとか
やっぱ…。

(はら)はい。

こんな一面もあるのね。

あと すごい早口なんだね。

そう… 早口なんです。
プライベート。

〈続いては

〈最近 注目の若手は

一体 どんな素敵な素顔を?〉

謎だから ドキドキするな。

〈仲のいい 紺野ぶるまと

ゆーびーむ☆が
仕掛け人として協力〉

(紺野)うわっ ビックリした!
(ゆーびーむ☆)出た!

はい~!

〈ハイテンションで 村上登場〉

(紺野)遅い!
(村上)ごめんちゃい。

アハハハハハ…。 あっ 違う?

なんでなん? 取ったろか。
やめて!

(ゆーびーむ☆)やばっ! なんか
オシャレになってる。 嫌なんだけど!

何? あの A3のカバン。

だから 相方にも見せない
夜の…

女性に戻る時のカバンが
あるんじゃない?

いや なんや? その…。

〈そして ドリンクを運んできた
店員に…〉

もっと伸ばして…。

素敵ですね 仕掛けて。

「イタリア紳士」

アハハハ…!

アハハハ! 好み?

〈ここまでは
かなりのパリピだが…〉

〈仕事の悩みなんて あるのか?〉

(紺野)1000:0?

変な話さ 加納ちゃんがさ

ピン芸人になりたいって言ったら
どうする?

ピン芸人!?
(紺野)解散して…。

えっ!?

ごめんなさい…!
いや~ わかる。

…って言われたら どうする?

(紺野・ゆーびーむ☆)アハハハ…!

(ゆーびーむ☆)軽っ!

うわあ…!

素敵よ。
それも素敵だと思うね 俺は。

〈続いては

〈普段は暴言や顔芸が多いが

どんな素敵な素顔が?〉

〈仕掛け人は
シャインハッピー 山口と

ゆりやんの時も協力してくれた
吉田〉

(吉田)おつ~!
(よしこ)お疲れさまです。

(よしこ)すいません 遅くなって。
(吉田)全然 全然。

(吉田)
裸みたいな服 着てるよ よしこ。

力士のプライベートみたいに
なってるね。

(よしこ)「違います
違います…」

(藤本)「序ノ口のな
プライベート」

(吉田)麦焼酎のソーダ割り。

さっき…。

どこで飲んだって事?
コンビニの前で?

(山口)イートインで
酒飲んでるの?

1本か?
あっ 3本…。

1時間でとかじゃないです。

イートインは…。

(吉田)
この格好で行ってんねやろ?

(山口)なんもしてないやろ? 顔。

(よしこ)ちょっと太りました。
(山口)デカッ! と思ったもん。

(藤本)「うわ~」
「太鼓腹。 素敵だね」

〈そこへ…〉

失礼します。

(吉田)えっと…
ハムとクリームコロッケのやつと

鶏の唐揚げ。
(ニセ店員)鶏の唐揚げ。

(吉田)
いったん それでお願いします。

反応しちゃってんの。

反応しちゃって ちょっと…。

アハハハ…! いや 違うんですよ。

(山口)
店員さんの顔 めっちゃ見てた。

〈ここで よしこにも

仕事の悩みについて 聞いてみる〉

私 それが…。

今! 今! みたいな。
それが わかんない…。

ごめんなさい。 ちょっと…。

ごめんなさい。 ちょっと…。

ごめんなさい…。 ごめんなさい…。

(よしこ)
まあちゃん めちゃくちゃ…。

(吉田)ビックリした この間も
『ヒルナンデス!』見たけど。

まあちゃん 賢いんですよね
私より。

(吉田)まあちゃん?

(吉田)ああ まあちゃんだけでも
やってくれて?

(ノック)
(ニセ店員)失礼します。

今後 もし まあちゃんがさ
1人でさ レギュラー取ったりさ

もう 毎週 1人で
ロケ入ったりしたら どうする?

「男見てたもんね。
男見ちゃってたから」

(吉田)あっ 店員さん 見てたん?

〈続いて 2つ目の検証〉

〈ちょっぴり卑猥な
この料理に

どんな素敵な反応を?〉

どこの店?
どこの店? 今の。

でも 素敵なリアクションが
見れるはずですから。

〈まずは

(ニセ店員)失礼します。 こちら
お店からのサービスです。

え~ 嬉しい!
ありがとうござ…。

ハハハハハハ…!

(藤本)「中学生やん。 中学生やん」

(藤本)「うわ~ 喜んでる」
(カズレーザー)「嫌いじゃないのね」

「そんなにウケるんだ」

(ゆりやん)ありがとうございます。
すいません。

(吉田)ハハハハ…!

(吉田)うん いいよ。 ゆりやん
あっ 写真撮っちゃるわ。

アハハハ…! はらちゃん!

ねえ ちょい ゆりやん持って
ゆりやん持って。

なんか… こんなん

「あら」

(有吉)「いい顔してるね」

Tシャツ…。

〈続いて

(村上)名古屋 めっちゃええやん!
それなりに近いし。

えっ!
(吉田)えっ! なんで?

反応するなよ。
ハッキリ言うんだね。

ホントに?

(藤本)「もう… いいわね」

「そうですね」! ハハ…。

すいません。

じゃあ 生ビールください。

お一つ?
(村上)1つ。 はい。

(カズレーザー)
「うまい! うまいな…」

「(一同 笑い)」

〈ラストは

失礼します。

すいません。 こちら
ハムとクリームコロッケの…。

ちょっと 時間かかっちゃったんで
サービスさせて…。

えっ!

(カズレーザー)「親方」

大川栄策…。
(藤本)『スターどっきり』のね。

〈で 店員が部屋から出ると…〉

(藤本)「一緒」

「言うんだね 女子って」
(藤本)「おじさん2人」

(山口)よしこ これ…。
(吉田)美味しそう… 食べ…。

好きなように食べて。

(山口)いい方向で見せて。

「いいねえ!」
(カズレーザー)「満面の… いい顔」

(藤本)インスタ のっけてよ。

(吉田)でも 美味しそう。
(山口)すごい分厚い。

「どこが好き」ってさ…。

(有吉)「バカ」
「あら」

そんな素敵な返しも…。
(よしこ)先っちょ…。

上下巻?
(よしこ)上下巻… ハハハ…!

知らん?
(よしこ)まあちゃんは でも…。

(有吉)あっ そう!

一緒で…。

音は もう…。

(山口)絶対バレないように?
(よしこ)絶対バレないように。

布団かぶって?
布団かぶって。

(吉田)
お母さんにバレへんように…。

〈エッチな料理には
みんな 大はしゃぎで

素敵なリアクションだった〉

チ○コで あんなに
喜んでくれるんだね 3人とも。

素敵だったわ~。
(藤本)ねえ。

だって すごかったもんね。

ホント 生で見たら もっと
ホントにすごい リアルな…。

焼き加減とかね。
そうそうそう。

ゆりやんなんてね
のけぞりながら笑ってましたよね。

(有吉)普段 笑わないでしょ
だって あんなの。

(藤本)あんな笑ってるん
見た事ないよ。

特に ゆりやんなんて。

全員 ザ・芸人じゃないですか
普段。

それが あの… ただ 店員がね
ちょっとかっこいい男ってだけで

先輩の話 聞かないとか…。
(藤本)すごい乙女。

あんだけ見るのね
かっこいい店員さんが来たら。

結構 好みな顔だったというか…。

確かに ちょっとかっこよかった。
(よしこ)そうなんですよ。

結構かっこよかったですよね
あの人。

めちゃめちゃかっこよかった。
めっちゃかっこよかったんですよ。

意外だった なんか。 全然
なんかね… 結構 積極的に…。

(一同 笑い)

男子に すごく積極的なんだね。
(有吉)意外だった。

なんか あんまり…
今は もう お笑い一本。

そんな 男子に興味ない みたいな。
そうでしょ? 加納。

そうですね。 2秒で
チ○コやんって言ってましたよ。

一番早かったですよね。
(藤本)早い… 一番早かったね。

俺ら アワビきても
言わないと思うよ。

言わねえよ!
(一同 笑い)

そんな笑わないと思うよ。

(つばを飲み込む音)
生つばを飲む感じ…。

〈素敵な素顔を隠し撮り〉

〈3つ目は
恋愛の話を聞いてみたら?〉

〈まずは ゆりやん〉

〈これまで 数々の片思いを

してきたが 最近はどうなのか?〉

(吉田)業界でもいい?
(ゆりやん)はい。

ホンマに
それで なんか ちゃんと…。

(ゆりやん)でも やっぱり
そうやったら…。

「思いが届かないからね」

ボロ雑巾になってまうやんって。
(一同 笑い)

(吉田)うち?

うち ボロ雑巾になってまうって。
(はら)響きましたね。

(ゆりやん)ないです。
(はら)ああ ないのか。

(ゆりやん)
吉田さんには言ってますけど…。

言いたいんですけど…。

「口に出しちゃうとね!」

かわいい!
自己暗示がかかっちゃって。

(吉田)2人で?
(ゆりやん)はい。

何げに だから ゆりやん
ずっと好きな人おるもんな。

好きな男 切らした事ない。
(吉田)一方的に?

〈お次は 先ほど
店員がタイプだと言っていた

積極的女子 村上〉

全然わかんないもん。
どういう人がタイプ?

(紺野)マジで?
マジで!?

(藤本)「童貞メガネ?」

わかんのかい!

セックスになると 第1位…。

(ゆーびーむ☆)えっ マジ!?

メガネじゃん!
(村上)うん そう。 めっちゃ好き。

でも イケメンじゃない?
(紺野)イケメンが好きなんだ。

そうかもしれん。 普通に好き。
(紺野)普通に イケメンが好きなんだ。

淳さんみたいなの どうなの?
似せようとしてるじゃない…。

(カズレーザー)寄せてんですか?
俺!?

「近いです」じゃねえんだよ!

ちょっと 「君 かわウィ~ね」だけ
もらっていいですか?

「君 かわウィ~ね」だけ
ちょっと 1回…。

向かい合って…。
憧れてないから!

(藤本)向かい合って
「君 かわウィ~ね」…。

君 かわウィ~ね!
(藤本)いい いい…。

ああ 嬉しい。
胸をがっつり押さえんなよ!

もむな もむな。

〈恋愛の話を聞いてみたら…
ラストは

〈経験はないが 妄想膨らむ
肉食女子の素顔は?〉

(山口)共演した芸能人クラスの…。

(よしこ)ごめんなさい…。

プライベートで言ってんだから。
(藤本)ホンマや。

1回でいいから…。
(山口)1回でいいの?

(吉田)ハハハハハハ…!

(カズレーザー)「先っちょだけ」
「先っちょね」

(カズレーザー)「お願いします…」
(有吉)「元気ねえ~!」

素敵じゃない。

合うか合わないかとか
あるじゃないですか やっぱり。

(山口)あるらしいけど…。

だから 1回だけ ホント…。

うわっ それはもう…。

一応 でも…。

(カズレーザー)今日も確かに…。

〈有吉とのワンナイトを
切に願う よしこだった〉

仕事 一緒になる時には
ボディーラインが しっかりと…。

そうだったの?

立ってよ 立ってよ。

(藤本)いつも いつもや…。

(カズレーザー)あららら…。
(藤本)わあ~!

(藤本)お尻が すごい…。

一番太ってる時の
マライア・キャリーぐらいあるよ。

(藤本)ホント… お尻。

どこが好きなの? 有吉の。

(よしこ)お顔も好きなんですけど。
(有吉)ありがとうございます。

でも 一番は 中身かなって。

中身まで? 中身まで…。

中身 知らんでしょ? あんまり。

テレビでは
やんややんや言ってますけど

結構 一緒になった時に…。

(藤本)あら!
(よしこ)『ロンハー』で…。

子供の時の…
アルバム大賞みたいな…。

はいはい はいはい。
ちっちゃい頃の写真 出してね。

で 私のが
ちょっと 微妙にウケなくて

ちょっと落ち込んだんですよ。
で カメラが止まった時に

有吉さんが
わざわざ 私のとこ来て

よしこちゃん
あれ 面白かったねって。

(藤本)優しい!
素敵。

俺 そんな
ずんのやすさんみたいな事する?

(藤本)そうすんの?
やるの? やすさんって。

そんな優しさ あった?

あったんです。
言われた方は覚えてるもんね。

そうなんですよ。
そこで グッと…。

ガッとつかまれちゃって。
いや~ もう やりたい!

やりたいになっちゃうのかがな…。

まひるは知ってたの? それ。

もう ずっと その当時

有吉さんとやりたい
とにかくやりたい。

で スタイリストさんにも
なるべく土手が見える…。

土手を!?

お土手が
見えやすいようにしてと…。

自慢の…。

確かに 土手に惹かれてる
自分はいます。

見せてあげて。

いつまでやるんだ? これ。

グラウンドで背筋する時は
穴を掘って はめてあります。

(一同 笑い)

痛いねんて。
(有吉)痛いからね。

ゆりやんも
常に好きな人がいるっていう。

ご飯 行くだけです。
でも それでも すごいじゃんね。

あんまり言いたないねんな。

恋愛に関しては あんまり
テレビとかで言いたくないタイプ。

せいやの事を言ったら
思いが かなわなくて

心がね ちょっと痛かった
っていうのは あったもんね。

女の子としては わかるんですか?

言っちゃったら
より好きになっていくっていう。

いや チェリーでしょ?
まあ そうね 今日…。

カズの方が
経験が豊富なのかもしれない。

まあ そうですね。

なんか わかんないですけど
ギャグ的に言ってた時に

気づいたら その次の現場で会うと
ドキッとしちゃうみたいな。

…は あるの?

冗談っぽく言ってたつもりなのに。
冗談っぽく言ってたのに

次の現場で 伊吹吾郎さんと会って
ドキッとした時はありました。

するなよ!

(藤本)いいですね。

これ 意外だけど
伊吹吾郎さんってさ

土手 高いよね。

(藤本)確かに。
(有吉)スラックスはいてる時の…。

そうなの?
(藤本)ホンマ 高い 高い。

このシルエット見て
伊吹吾郎さん…。

(一同 笑い)

〈素敵レディーグランプリ
ラストの検証は

突然 イケメンがやって来たら?〉

〈トップバッターは ゆりやん〉

〈と 好きな人がいる事が
発覚したが…〉

〈ここで
はらちゃんと入れ替わりで

コロチキ西野が登場し…〉

〈知り合いという設定の

え~?

(吉田)見して。
これ かっこいいやん。

ああ~。

あっ ホンマや。
(吉田)これ めっちゃかっこいい。

〈と そこへ…〉

(ゆりやん)あっ はじめまして。
すいません。

やばい…。 ハハハ…!

「調べてるやつがね
見られちゃうから」

(ゆりやん)すいません。
(久保田)はじめまして。

ゆりやんレトリィバァと申します。

(ゆりやん)めっちゃ恥ずかしい…。

〈自己紹介を終え

すいません。
(久保田)あ~ ごめんなさい。

西野さん 何飲まれます?
(西野)俺 ハイボール。

ハイボール。 吉田さんは?
(吉田)うち ウーロンハイで。

〈さりげない気配り〉

「私 できまっせっていう。
素敵ですね」

(西野)お疲れ… お疲れっす。
(ゆりやん)お疲れさまです。

(西野)なんで こんな なんか…。

26… 27!

〈では ここで
仕掛け人2名を退室させ

ゆりやんとイケメンを
ツーショットに〉

ですね。 ハハハハ…。

「冗談っぽくね。 冗談っぽく…」

すいません こんな踏み込んで。

あっ そうなんですね。
(久保田)うーん…。

(久保田)そうですね。

(藤本)「あら。
なんか おしとやか…」

いや 全く…。

そうなんですか?

ハハハハ…!
(久保田)変ですか? 変ですかね?

〈このあとも
自身の恋愛相談を続ける

ゆりやんだった〉

〈続いては

童貞のメガネが一番いい。

〈童貞のメガネが好みで…〉

セックスになると
第1位 藤森慎吾。

〈仕掛け人 ゆーびーむ☆が
帰ったところで…〉

〈仲のいい後輩芸人が

イケメン俳優を連れて 合流〉

あ~ 藤森っぽいね。

(菅野)すんません。
(紺野)ねえ! なんなん!?

(菅野)
すごい ひょうきんでよかった。

むちゃむちゃ申し訳ないです。
(村上)優弥が帰っちゃったよ。

おわびに ちょっと あの…

イケメン連れてきました!
(紺野)かっこいい!

(菅野)さっきの人?
(村上)さっきの人じゃないの?

(菅野)さっきの人?

古いな お前は ホントに。
(加納)えっ きつっ!

(カズレーザー)春日さんみたいな事…。
ハハハハ…。

(藤本)「あれ? 急にやん…」
「すっごいじゃん」

(紺野)ウノイ?
(宇野)宇野結也です。

(菅野)宇野ちゃん。
(村上)宇野ちゃん。

(宇野)はい お願いします。
(村上)はじめまして。

KENZO。
KENZO。

(菅野)ブランドはKENZO。
(宇野)アハハハ…。

(藤本)「ちょっと
おとなしなったやん。 かわいい」

急に内股になって…。
ホントだ。

(菅野)お酒 頼むか。
(宇野)はい。 僕 ハイボール。

(菅野)まあ 結也君で
いきましょうよ じゃあ。

「あら 素敵!」

(菅野)もう 初対面…
えっ 人見知りでしたっけ?

いや 違うけど…。
ちょっと ちょっと!

(カズレーザー)「上手。 結也君 上手」
(有吉)「そうだね。

「タイプなんだな」

〈ここで

〈村上とイケメンを
ツーショットに〉

まだいいっすか?
大丈夫。

「大丈夫」
(加納)「いやいや…」

(有吉)「すごい…」

「ちょっと なんか 目つきが…」

(有吉)「ワイン」
(カズレーザー)「ワインいっちゃってる」

〈このあとの村上の表情に注目〉

(加納)「なんや その…」
(有吉)「ダメだ こりゃ!」

(一同 笑い)

(加納)うわあ!
素敵!

(藤本)「やっぱ 上目遣いでね…」

(有吉)「うっとりじゃねえかよ」
(加納)「うっとりしてるやん」

〈そして 20分が経過し
だいぶ打ち解けた2人〉

ホンマにおらへんの?
ホンマにいないです。

もう だから ホントに…。

ご飯は行きます ご飯は行きます。
ああ 行くけど…。

〈という事で
2人は連絡先を交換〉

毎日?

(加納)うわあ…!
(有吉)すごいね。

〈積極的な村上は

ここから近いやろ? 家。

(一同)「えーっ!」

「あら… 手繋いで…」

(村上)恥ずかしいわ。
(宇野)いい…。

(村上)いいやん やめて。
いいやん やめろ!

(宇野)ええやん。
(村上)うわ… やめろ…!

(ゆりやん)「あっ 跳んでる」

(宇野)でも 楽しかった ホントに。
(村上)…過ごせるなんて。

(有吉)「ホテル近い… 大丈夫か?」
(カズレーザー)「空室あるよ」

(有吉)「大丈夫か?」
「あら…」

(宇野)約束やで。
(村上)うん。

自分から手繋ぎにいったの?

(藤本)言えよ。
自分だろう。

(カズレーザー)完全に。
(藤本)完全にね。

別人みたいになったもんね 急に。

カズ 言ってたけど
内股になってたもんね。

(カズレーザー)そう。
イケメン入ってきたら。

ハハハ…! だったのに
こうなって… こう…。

センサーが…。

ご飯の約束とかね してたけど
連絡は取り合ってる?

へえ~。

2人… えっ 食事?
(村上)はい。

今日…。
(一同)えっ?

今日 行こうって
言ってたんですけど。

このあと?
(村上)あれ? ホンマですか?

ウソの約束 向こうは。

いい? 慎吾のニセ者で…。
いやいや いやいや…。

ニセ慎吾でいい?

ニセ慎吾でもないし…。

スカート持ってきて 今日。

スカート持ってきてんの?

はき替える用の?
スカートの村上と

このあと 俺 夜 繰り出せないよ。
(藤本)いいんじゃない?

みんなで行くんだったらいいけど
2人っきりでよ。

〈突然 イケメンがやって来たら…
ラストは

〈有吉がタイプで…〉

やらせてほしい。

〈ワンナイトを願う肉食女子〉

〈再び コロチキ 西野が
仕掛け人となる〉

〈このあと 友人設定のイケメンを
投入!〉

(西野)芸人ちゃうねん。
(よしこ)えっ?

〈…と そこへ!〉

(西野)ああ お疲れ!
ごめん ごめん ごめん。

(吉田)あっ そうなん?
(宇野)5階で…。

(吉田)はじめまして 吉田です。
(西野)6階 6階。

東京に来たからな。
こういう方とも出会っていかな…。

ありがとうございます。

大歓迎感が もう…。

いやあ 嬉しいですね。

(吉田・よしこ)イエーイ!

〈テンションが上がったよしこが
このあと…〉

(西野)ハハハ…!
ちょっと よしこ!

(西野)ハハハ…!
ちょっと よしこ!

かわいいヤギじゃないよ!

〈その後
得意のハンドマッサージと

際どいリンパマッサージを
披露〉

ハハハハ…! なんやねん それ。

〈では ここで
仕掛け人2名を退出させ

イケメンとの
ツーショットタイム〉

(カズレーザー)「いけ もう。
土手かませ 土手かませ」

明日ですか?
明日 僕 ゆっくりです。

ああ そうなんですね。

(藤本)「急にトーンがね…」

今 いないですよ。
(よしこ)えー! 意外ですね。

(宇野)いらっしゃいますか?

私 いないんですよ。
(宇野)ああ そうなんですね。

それこそ 共演…。

(有吉)「男じゃん」

(有吉)
「素敵ですよね。 男みたいで」

でも 好きなタイプは…。

〈ぎこちない会話が続く事 15分〉

〈と ここで よしこが…〉

これ やりますか?
(宇野)ああ やりましょう。

〈黒ひげ危機一発ゲームを
やろうと提案〉

(宇野)下で?
(よしこ)はい。 下で。

うっ!
うっ!

すごい積極的。
うわ~ もう男や ホンマに。

〈で 1回戦は…〉

(よしこ)うわあ!
(宇野)ハハハハ…!

〈イケメンの勝利〉

うわあ…! なんですか?

逆の手。
いいんですか?

いいんですか? えっ?
罰ゲームじゃないんですけど…。

〈よしこにとっては
ラッキーな罰ゲーム〉

どうですか? 大丈夫ですか?
気持ちいい。

(宇野)もう1回やりますか?
(よしこ)もう1回いきましょうか。

〈その後も
2回連続で よしこの負け〉

(藤本)ねえ…。

〈続いて 4回戦〉

〈ここで ようやく…〉

いやいや わかんないです…。
うわ いった! よっしゃ!

(宇野)負けた…。

じゃあ…。
なんですか?

〈よしこの命令は?〉

LINEやってますか?
はい。

(宇野)ぜひ。

〈という事で 連絡先を交換〉

〈そして イケメンがトイレへ〉

〈すると…〉

(笑い)

〈思わず笑い出す よしこ〉

〈だが 次の瞬間…〉

〈素の表情に戻り 動き出した〉

「なんか思いついたの?」

(カズレーザー)「どうしたの 急に」

「あれだけ笑ってた人が急に…」
(有吉)「怖っ!」

(藤本)「どうした? キレてる?
あれ?」

〈手に取ったのは
罰ゲームトランプ〉

(藤本)「なんか思いついたのね」

「えっ イカサマ?」

(有吉)「なんか
悪い事するんじゃない? 怖っ」

(藤本)「笑った!」

〈罰ゲームトランプを
手に取った よしこ〉

(藤本)「えっ イカサマ?」

(有吉)「なんか
悪い事するんじゃない? 怖っ」

(藤本)「笑った!」

〈このあと よしこが
衝撃の行動に!〉

〈罰ゲームが書かれたカードを
選別し…〉

(カズレーザー)
「なるべく いかついやつを」

〈自分にとって
都合のいいものだけを箱の中へ〉

(藤本)クロちゃんやん。

〈仕込み終えたようなので

やりましょうよ。

いきますよ。
(2人)せーの…。

あっ 弱い 俺。
やった 勝った。

(宇野)14。 負けた!

〈イケメンが引いた
罰ゲームカードは?〉

選んだやつだからね。
(まひる)怖い!

〈という事で
タイタニックポーズ〉

アハハハ…!
ちょうどテレビがある。

いきます。
アハハハ!

失礼します。
はい。

(藤本)「土手が… 回れへん」

「土手がでかいから
手が回れへんのよ」

(カズレーザー)
「あそこまで土手なんですか?」

〈お次もイケメンが負け
罰ゲームは…〉

キスされる…。

選んでるやつだからね。

恥ずかしい 恥ずかしい。

せーの…。
4…。 7だ。

〈今度は よしこの負けだが…〉

〈罰ゲームカードは

やりたい事だけ
仕込んであるので…〉

「こんなのばっかですね!」

「時間セットしてる」

恥ずかしいですね。

(有吉)「2人でやる
ゲームじゃないだろう」

気が気じゃないのよ
有吉が嫉妬しちゃって。

〈夢のような3分間が
終わったところで お開き〉

(よしこ)帰ります? もう。
どっか行かれます?

いいですか? 大丈夫ですね?

〈と ここで よしこが…〉

(有吉)「早いねえ」

(藤本)「うわっ…。 あれ?」
(カズレーザー)「におわせてる…」

告白したね 最後。
アハハハ…。 そうなんです。

届いてなかったけど。 なんで
もうひと押ししなかったの?

ちょっと そんなに…
って感じだったんで

付き合おうって ねっ
どういう事ですか?

みたいな事で
ごまかしたというか…。

まあ ホントに
あれのまま いけてたら その…。

そのまま
ホテルには行こうとしてたんだ?

元気ねえ~。

大堀恵さんなのよ。

(藤本)運動会の時の。
体力測定の時の。

ただ 有吉が もう…。

あの男に取られるんじゃないか
っていう ホンマに もう…。

(一同 笑い)

(よしこ)今日 絶対 やれるやんか。

なんで 俺 やられるのよ。
絶対 やれるやつだもんね。

絶対 やれるやつやん これ。
(藤本)なあ。

いや 私はショックすぎて
よっちゃんの映像が。

あの映像が? でも
大体 もう わかってたでしょ?

一緒に住んでたら…。
(まひる)いや 見た事ないです。

あんなアバズレだと
思わなかったです。

(藤本)アバズレではないけど…。

あんな積極的に?
(まひる)怖いと思っちゃいました。

一番素敵だった女性を
発表したいと思います。

ホントはね もう
甲乙付けがたいですけども。

優勝者は…。

よしこさん!

やったー!

(拍手)
(有吉)ホント?

優勝者のよしこへのご褒美は…。

えっ ご褒美…。

あれだけね 有吉の事を
いいっつってましたから…。

有吉から ねっ キスとか…。

よっしゃー!

(一同 笑い)

キスとか頂けたらね。
はい。

めちゃくちゃ嬉しいです。
嬉しいよね。

(よしこ)えっ いいんですか?

有吉さん…。 ハハハハ…!

こんな素敵なレディーに
キスできるってね

有吉も嬉しいやろ。
キッスをね…。

土手に いいですか?
えっ 土手にいいんですか?

「土手なら いいですよ」…。
なんで 土手なら ええねん。

土手も喜びます。
土手…。

別人格なの? 別人格なの?

土手は ちょっと… 見てられる?

いやいや…
土手は別に ここだから…。

ここじゃないでしょ?
そう 土手もやんの方…。

土手もやん… おてもやんみたい。

(藤本)土手もやんの方にやるの?
上土手ね?

なんなの? これ。
ちょっと待ってよ…。

ホント 今 もう…。

ウソでしょ?

(カズレーザー)平成が逆に終わったんで。
平成が終わったんでね。

それでは優勝者に
土手のキッスです。

(藤本)土手キッス。

(一同 笑い)

柔らかいでしょ?

硬いと思ってたら
柔らかいでしょ?

(一同 笑い)

どうですか? よしこさん。

熱いキッス。

いい加減にしろ ホント。
(藤本)よかったなあ。

いやあ よかった。
おめでとうございます!

グチグチ言ってくるの どうかと…。
(熊田)それが私のインスタなので…。

〈久々のピリピリ感〉

マジで クソババア。

〈次週は 10人の女たちが
お互いをリアル評価〉

旦那の評価を下げるような事を

いちいち書かなくても
いいんじゃないのかな…。

他の事も プライベートの事
出してますから。

それが私のインスタなので…。

これに対して グチグチ言ってくるの
どうかと思うんですけど。

〈久々のピリピリ感。 さらに…〉

結婚してください。

〈どうした? 草薙!〉


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