それって!?実際どうなの課 どれだけ歩いたら日本一!?徒歩で江ノ島を目指す・DB芸人VSテニス達人…


出典:『それって!?実際どうなの課【どれだけ歩いたら日本一!?】【DB芸人VSテニス達人】』の番組情報(EPGから引用)


それって!?実際どうなの課[字]【どれだけ歩いたら日本一!?】【DB芸人VSテニス達人】


生瀬勝久&博多華丸・大吉が世の中の“ウマイ話”を検証するドキュメントバラエティー!

【本気で歩いたら日本一になれる?】【ドラゴンボール芸人VSテニスの達人】


詳細情報

番組内容1

①【本気で歩いたら日本一になれる?】

タイムマシーン3号・関が「日本一歩く男」を目指してひたすら歩き続ける!東京から徒歩で江ノ島を目指す50kmのウォーキングに挑戦!

果たして日本一になれるのか!?

番組内容2

②【ドラゴンボール芸人VSテニスの達人】

ドラゴンボール芸人がテニスの達人に5人がかりで挑む!

今回の達人はなんと錦織圭に継ぐ日本ランキング2位のスーパープレーヤー西岡良仁選手。

そんな過去最強の達人に勝つことは出来るのか?

出演者

【MC】生瀬勝久

【出演】博多華丸・大吉/森川葵/大島美幸(森三中)/

関太(タイムマシーン3号)/

アイデンティティ(田島直弥・見浦彰彦)

監督・演出

【構成】松本建一

【演出】立澤哲也

【企画・プロデュース】簑羽 慶(中京テレビ)

URL

https://www.ctv.co.jp/dounanoka/



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それって!実際どうなの課 どれだけ歩いたら日本一!徒歩で江ノ島を
  1. 田島
  2. 見浦
  3. R藤本
  4. スタッフ
  5. 山本
  6. 達人
  7. 本当
  8. 西岡
  9. 今回
  10. 日本一
  11. ナッパ
  12. 歩数
  13. ドラゴンボール芸人
  14. ハハハ
  15. 時間
  16. フリーザ
  17. 江ノ島
  18. 高木
  19. 沙悟浄
  20. 澁田


『それって!?実際どうなの課【どれだけ歩いたら日本一!?】【DB芸人VSテニス達人】』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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(関)あぁ~ やられた。

(見浦)野沢さん。

<ある分野で最も優れた
日本人にのみ与えられる

「日本一」の称号>

<しかし いたって…>

<…が あるのではないか>

<そこで>

<どんなものでも
いいから 一度…>

<この企画>

<題して…>

(生瀬)そんなタイトルだっけ?

<この男>

(スタッフ)おはようございます!
(関)おはようございます。

(スタッフ)おはようございます。
(関)おはようございます[笑]

<関といえば>

(関)はい。

<そう 関は お笑い賞レースで

一度も優勝したことがない…>

<前回…>

<残念ながら
日本6位という結果に>

(関)おっ!

きた!

(関)えっ?

<そう ウオーキングの日本一>

(関)いや ちょっと待ってください

(関)走るのは無理ですね。

(関)まぁ…

<狙うは…>

(スタッフ)…を繰り広げています。

(関)はいはいはい。
(スタッフ)なので今回…

<例え 関でも
たった1日ならば

日本一を狙えるはず>

(関)まぁ そうですね。

(関)そんな生き物 いないだろ。

<そう 今回の検証は…>

<その2つを
同時に手に入れられる

関にとって…>

(生瀬)さぁ始まりました
「それって!?実際どうなの課」

課長の生瀬です。
(大吉)よろしくお願いします。

(田島)お願いします。

(見浦)えっ!
(華丸)はいはいはい。

で 僕 大体…

はいはいはい。

(森川)でも…

いかない歩数ですよね。
あっ それはそうです。

乗り物に乗っちゃう。

…ぐらいかな。

1日だからね。

<まずは…>

<今回 使用する…>

<その利用には…>

(関)やっぱり でも…

<前回 同様 名前は…>

<続いて…>

(関)体重…。

量ってみますか。

<1か月ぶりに体重を量る>

<すると>

(関)ヤバイ 113.8です。

はい。

(関)どうお考えですか?

<歩数の計測には…>

<つまり今回の挑戦は…>

<…が 肝となる>

<しかし…>

(関)見てください 見たことない雨
降ってますよ 今日。

<あいにくの…>

まずい まずい…。

(スタッフ)関さん。(関)えっ?

(スタッフ)だって…

(関)こういうことですよね?
(スタッフ)そうです。

(関)そうですよね。

<念のため…>

<現時点で歩いたのは65歩>

(スタッフ)それ持った状態で。

(スタッフ)ほら。(関)本当だ 14歩。

<決して…>

<ここから導き出される…>

<それは>

<例え…>

(関)今 ちょっと。

おぉ~!169。

174!

すごい。

<これは…>

<…を控える 関>

<だが この日は
あいにくの…>

<しかし 歩きにくい
この日だからこそ…>

(関)こうしてる間にも
俺はどんどん。

お前が座ってる間に 俺は…

(関)そうそう…。(山本)あぁ~。

(関)おい。

めちゃくちゃ聞いてきますよ。

(山本)できれば おとなしく
座ってほしいんだよ。

<そして…>

<すると 関は>

TFMホール2回目の1位は
誰なのか。

そして もう6月ですから。
(山本)はい。

前半もね
上半期 折り返しですから。

1位は誰が…。

いいですね。

<無事…>

(関)なんと ライブ中に…

(関)…歩きましたよ 僕。

(関)そうですね。

ちょっと まぁまぁ…

<運命の順位発表>

(関)昨日は…。

10047歩ですね。

(スタッフ)結構 歩きましたね
あれから。

(スタッフ)何位だったか…

(関)2370位です。

<関 まさかの…>

<関が歩いた1万歩とは…>

<つまり…>

<しかし…>

<電車移動も…>

<仕事中の…>

<しかし この日は…>

<2時間の放送中は

残念ながら
歩数を稼ぐことは できない>

はい…紹介をいきましょう。

はい[笑]

俺穴リスナー
みそクリームコロッケ…。

<関No.1…>

≪長野県 Mr.いいひとどまり
さんから いただきました。

はい ありがとうございます。

ハハハ…[笑]

これはダメよ これはダメ!

<ラジオが…>

<すると>

(関)いやいや[笑]

これ今 撮ってます。

(KOO)yes!はい。

<なんとラジオ…>

<関係ないが せっかくなので…>

(KOO)えぇ~[笑]

(関)無理ですかね?
(KOO)無理と思う。

<KOOさんの予言通り
この日の順位は…>

<わずか1万歩程度しか
歩けなかった>

<本当に…>

<そこで我々が用意した…>

(関)おぉ~!

<そう 日本地図を作るという
目的があったからこそ

伊能忠敬も日本全土を歩けた>

<つまり関には…>

(関)えっ[笑]

ちょっと待ってください。

これは何かもう…

えっ?

(関)おぉ~。

<東京から およそ50kmに
位置する観光地…>

<最終手段とは…>

<そうすれば きっと…>

(関)よし!

<そう 長時間 歩くためには…>

<ということで…>

(スタッフ)…をお呼びしたんで。

先生 お願いします。

失礼いたします。
(関)あっ おはようございます。

おはようございます!
(関)おはようございます。

<では早速 関のウオーキングを
見てもらおう>

<関のフォーム…>

(関)1つは目線。
(西田さん)目線を…

(関)遠くを見る。

<目線を前にすることで

自然と姿勢が正され負担が減る>

<耳から くるぶしまで
真っすぐになるのがポイント>

<意識して後ろにも振るのが
ポイント>

(西田さん)…意識をします。
(関)あぁ~ こう。

<関は つま先が外側を向き
がに股気味>

<しっかり つま先を
前に向けて歩くと

膝への負担も軽くなる>

<ポイントを押さえ…>

(西田さん)そうそう。

(関)♪おおブレネリ
あなたの おうちはどこ

(西田さん)もう すごく
リズムよくて[笑]

あっ そうか。

<しっかりフォームを
直してもらう>

<運命の…>

(関)おはようございます
おはようございます。

(関)…じゃないですか 今日。

もう なるしか
ないですよね。

<江ノ島までの経路は
ほぼ直線で…>

<それでは いこう!
日本一 目指して…>

(スタッフ)関さん…

(関)めちゃくちゃ
汗かいてきました。

(関)いやぁ~。

東京の大動脈。

(スタッフ)ここを…

遠いな 遠いなぁ。

<真っすぐ…>

(関)あっ なるほど。

(関)まぁ今は まだいいですけど…

いろいろと。

<そう 時刻は まだ朝7時>

<梅雨の晴れ間の この日>

<今回 万全を期して車両も並走>

<こまめな水分補給も
行いながら臨む>

(関)世田谷区!
あぁ~ 世田谷区 本当だ!

やっと。

<開始から1時間半>

<歩いた距離は まだ…>

<ちなみに 全行程で言うと…>

<まだまだ…>

<そして現在の歩数は>

(関)あ~ 今日は
これはいいですよ。

もう すでに…

いいペースですね。

<すでに…>

<そして>

(スタッフ)ダイエット効果があるんで。

(関)ちょっと 久しぶりに
体重 ふた桁 見えますよ これ。

いやぁ~ 何か…

よし!

よし 行きます。

<この時 関の体内では

脂肪と一緒に闘志も燃えていた>

(関)…て言われたら…

<だから関は…>

<そう 日本一の座を狙うために>

<まだ午前中とはいえ
照りつける日差しが

徐々に関の体力を奪う>

<いったん ここで休憩を挟む>

(関)あぁ~。

<関だけでなく
スタッフにも疲労がたまる>

<と ここで関が…>

(関)ちょっと だから。

<茶髪のディレクターに
細身のAD>

<確かに…>

(関)何で?いいじゃん[笑]

「S」の帽子 かぶってるじゃないか
よく見たら。

(関)…で いきましょう。

よし!

(関)結構 多いな。

<乗り気じゃない
AD沙悟浄を連れ

江ノ島こと
ガンダーラへ向かう…>

<正確には ガンダーラまでは…>

(関)何で 沙悟浄 認めないの 全然

<沙悟浄の案内で
ガンダーラを 目指す>

<しかし…>

<実は>

(関)もともとは…

(関)ずっと やってまして。
(スタッフ)あっ そうなんですか。

<そう 関は…>

<意外と動けるタイプ>

<しかし ついに…>

(関)あぁ~っ。

本当に。

<113kgの体重を支える
股関節に疲労が>

<それでも関は歩き続ける>

<もはや…>

(関)いや 本当にね
「いきなり!ステーキ」の…

<応援してくれる人たちのため>

<そして 見てくれる人たちに
勇気を与えるため>

<歩みを止めるわけには
いかない>

<そして たどり着いたのは>

(関)よし 来たぞ!

多摩川!

やっとだ!

<ついに多摩川へ>

(関)あぁ~ これ。

ここが今 神奈川から。

<そう 東京と神奈川の県境>

<ついに ここから
江ノ島のある…>

(関)ちょっと俺
神奈川 入ってから

こんなんやってさ。

<痛恨のミス>

<そこで>

(関)一応 う~ん
縁起物だから やるけど。

それじゃあ神奈川に えい!

<我々は…>

<何はともあれ
ついに神奈川県へ>

<時刻は12時前>

<そろそろ
お昼ご飯の時間>

(関)はいはい そうか そうか。

<お昼は中華街で
食べ歩くことで

歩数も稼ぎながら
食事をする作戦>

だいぶ遠いよ?

<ルートを若干 変更し
横浜中華街へ向かう>

(森川)めっちゃ距離ある[笑]

<スタートから6時間以上たち

神奈川県 武蔵小杉に到着>

<すると>

(関)さすがに…

6時間も超えて。

<念のため…>

(関)やられてたんですか?

(関)…やられてたんですか?
スポーツ。

サッカー?(スタッフ)はい。

(関)うわ すげぇ!

(関)9じゃん[笑]

<なんとか沙悟浄も 食らいつき>

<無心で歩き続ける5人>

<もはや…>

うわ 大変。

<そして新高円寺から…>

<ここで…>

(関)ここの階段は凶暴すぎる。

<そう 突如 関の前に現れた…>

<階段でも地面でも
カウントは…>

<この無駄な労力で
体力を一気に削られる>

(関)俺 重てぇ。

あぁ~ きつい。

(関)うわぁ~。

<しかし ここで関の…>

(関)いやぁ~ まぁ…

<そう
ランナーズ・ハイならぬ…>

<…により ドーパミン
エンドルフィンなどの

快楽物質が分泌され

気分があがる現象>

<この時の関の…>

<きっと…>

<…出ており その影響で
歩けているということだろう>

<さらにネットで得た
お灸の知識で

たまった疲労を回復する>

<ここで一度…>

(スタッフ)関さん。(関)はい。

(関)うわぁ~ すげぇ。

<ここまで歩いた時間は…>

(関)体の方は。ちょっと…

<撮影…>

(守屋D)10段階中 8きてます。

(関)今 どれぐらいですか?

(スタッフ)6ぐらいですかね。
(関)6!

(スタッフ)私も6ぐらいだと思います。
(関)6。

うわ すごい。

(関)言ってみろ。

(関)お前[笑]

お前は!

9.5ってことは もう
何が言いたいんだ 君は。

(関)そんなことは知らないよ[笑]

(大塚AD)はい。

(関)…可能性 ありますから。

<この げきで…>

(関)わぁ 出ました 出た!

<ついに横浜に到着>

<ここまでの歩数は…>

<歩数ランキングでは…>

<…の可能性が出てくる>

<そして歩き続けると ついに>

(関)すげぇ ヤベェ。

思いついてから5時間ぐらい
かかってるんじゃない?

(関)来ましたね。

<スタートから12時間>

<お昼ご飯 中華街到着>

(関)ちゃんと撮ってくださいよ。

う~わ!

うわっ どうですか?

完璧ですよ。

いや 座って食べるんかい 結局。

ちょっと歩数 稼ぐために…。

<そう 関は…>

<…を楽しむ一同>

<そんな中>

(関)いい加減にしろよ マジで。

いや なかなか
横浜 来ることないからね。

<…の中 突然…>

(関)いや~ おいしかったな。

(関)どうした?

(関)ちょっと待ってくれ
どういうことだよ?

(関)59936。

この6に届かない感じも
お前っぽいよ。

<沙悟浄が歩いたのは
5万9000歩>

<しかしこれでも おそらく
トップ10には入る記録>

<沙悟浄 ここでリタイア>

本当に?

そんなこと
していいの?

<江ノ島までは…>

<太陽は沈み>

行けるの?これ1日で。

<それでも 関は歩き続ける>

いや すごい。

(関)やっぱりね…

(関)…て言われたら…

(関)…て いうのを…

<限界は とうに超えている>

<だが それでも 男には…>

(美和さん)…ひと頑張りだね。

頑張って。

(関)今日は とるよ。
(美和さん)頑張って。

(関)はい ありがとう
ちょっと元気出たわ。

(美和さん)ゆっくりでいいから。

ハハハ…[笑]

<全ては日本一の称号のため>

<目指すは…>

<股関節の痛みも激しくなる>

(関)キツい。

<関No.1>

<しかし>

(関)いや~…。

(関)あ~っ 痛い。

あ~っ…。

(関)あ~っ。

いや~。

(関)いや~ うん。

(関)あ~っ すいません。

(関)いいですか?

(関)64426歩ですね。

<結果…>

<残念ながら江ノ島に…>

<しかし1位の可能性は
まだある>

<そして…>

(見浦)いやでも
あるんじゃないですか?1位。

(関)本当に 本当に
悔しかったですね。

(関)うわっ あ~っ!

えっ?
ハハハ…[笑]

(スタッフ)何位ですか?

(関)ハハハ…[笑]

(スタッフ)何位ですか?

(華丸)あっ1位?

(関)5位!うわ~っ!

<日本一ならず>

(生瀬)5位?
あれ?

<何と上位層は
驚異の10万歩超え>

<一体どんな生活を
送っているのか>

<こうして関No.1の…>

<次の日本一を目指し…>

<続いては…>

<それは物事を極めた者>

<…を 持っているという>

<しかし そんな達人に

三本の矢のように束で かかれば

勝てるのではないか?>

<そこで番組では
ドラゴンボール芸人達と

さまざまな達人が対決>

<しかし結果は…>

<そこで…>

<5人がかりでコートに立ち

スマッシュを打ち込めれば
勝機はある>

<こいつら>

<ドラゴンボール芸人の
筆頭格…>

(見浦)出た。

(田島)また オメェか。

<…3人目の仲間>

(R藤本)何?

(山本)ホッホッホッ…。

<…4人目の仲間>

(田島)オメェだろ。

(見浦)ナッパ?

(田島)ナッパ?

<今回 初登場>

(山本)サイズ感が。

(見浦)もっとデカイんですよ
本当は。

(田島)早いな。

<登場から…>

(大吉)酷いな。

<今回は この5人で…>

(見浦)おっ!初めて経験者が。
(R藤本)ついに。

<何とフリーザは…>

<今回は期待できる>

<そしてZ戦士たちは
早速 決戦の舞台へ>

(R藤本)速くないか?速くないか?

(田島)速い。(R藤本)速い!

(山本)すごいですね 結構な。

<そう この男こそ>

<国内外さまざまな大会で
優秀な成績を収め>

<そして昨年 行われた
世界的に権威のある大会…>

<今…>

(西岡さん)今…

(山本)2位!?(田島)2位?
(西岡さん)はい。

(R藤本)えっ
そんなレベルにいるの?

(西岡さん)今 次に はい。

(R藤本)何!
(見浦)いや無理だろ もう。

ハハハ…[笑]

(見浦)本当か?(R藤本)何?
(西岡さん)そうです はい。

<戦いの前に まずは…>

<ドラゴンボール芸人に
稽古をつけてくれるのは…>

(R藤本)下から上。

<テニスはフォームの美しさが

そのまま上手さに つながる>

<中でも…>

(山本)はい こうです。

(田島)確かに。
(澁田さん)1番キレイです。

<一方…>

(田島)おい。

ナッパ。

もう1回やってみろオメェ。

<実は この男>

(R藤本)ふざけるな!

<ナッパの ふがいなさにより…>

<まさに原作通り…>

<コイツを…>

<続いて…>

(山本)ここで。

<やはり…>

<しかし 慣れない
スポーツのせいか みんな…>

<ここでコーチが>

(澁田さん)ちょっと
見てほしいんですけど。

(見浦)なるほど。
(高木)なるほど。

(澁田さん)ここで待ちます。

(高木)なるほど。

<続いて…>

(R藤本)何?(見浦)重要なのか。

<そう
ボレーこそが達人攻略の鍵>

<これが決まれば 達人とて
拾うことは難しい>

<筋が良いのは こちらの3人>

<しかし西岡の球は これの…>

<そして>

<しかし西岡のサーブは
それよりも速い>

<果たして…>

<相手は…>

<1ポイント入れられれば

ドラゴンボール芸人の
勝利とする>

<いつも以上に…>

(澁田さん)OK OK…!

<対決前 達人も…>

<世界クラスのショットに
思わず……>

<そして ここからは
達人に勝利するため

各々の技を磨く>

<限りなく…>

(山本)はい。(高木)お~っ!
(山本)よし!

(見浦)ちゃんと…

(田島)そうだな。

(澁田さん)あ~ いいですよ。

<我ら…>

<諦めの文字は辞書に ない>

<いざ…>

<対決を前に…>

(山本)あっ はい。(R藤本)ほぉ。

(R藤本)そうだ。

(見浦)とにかく
ここを抜けられて…

(山本)はい それは。

(見浦)そう。

<作戦は前衛の田島とベジータが
メインに攻撃>

<さらに少し下がって見浦が
取りこぼしをフォローする…>

<いよいよ…>

<それでは第1ゲーム…>

<まずは…>

(田島)う~おっ!(山本)あ~!

(田島)フリーザ当たったぜ。
(西岡さん)当てられた。

<…達人のサーブ>

<奇跡的に
ラケットに当たったものの…>

<そんな甘い考えが たった…>

<続いて返すのは ナッパ>

<…西岡>

(R藤本)いい!

(大吉)お~お~っ。

(R藤本)フリーザ!

そう1点でいい…。

(見浦)お~っ いいぞ!

(R藤本)後ろ!
(山本)ナッパさん。

(見浦)あ~っ マジか!
(田島)フリーザ!

(R藤本)みんな落ち着け!
(田島)フリーザ!

<田島と見浦が
渾身のボレーを打ち込む>

<しかし…>

何かドキドキするんだけど。

<得点は…>

<試合は これから>

(R藤本)俺だ!
(見浦)よし ベジータ!

(田島)よし!よしよし…。

<田島チャンスを逃す…>

<あと1点取られてしまったら

1ゲーム終了>

(田島)いいぞ いいぞ…!

(R藤本)野沢じゃない。
(田島)あ~っ ダメだ!

(見浦)よしベジータ!
(田島)よし!よしよし…!

(見浦)よし!あ~っ!

あ~っ!

<ネットに当たり…>

<達人も危機一髪の この表情>

<これにて…>

<西岡の…>

<…ドラゴンボール芸人たち>

<ここからはドラゴンボール芸人
のサービスゲーム>

<勝負の1球 果たして?>

(見浦)まぁ やるだけやってみるさ
(山本)お願いしますよ。

(田島)よし こい!
(R藤本)おっ 上手い!

(見浦)うわ~っ!

<本気の片鱗を見せた
強烈なショット>

<残るチャンスは3回>

<このまま終わってしまうのか>

(高木)上手いな。
(田島)いいぞ いいぞ…!

(R藤本)いい!

(見浦)痛い!

(R藤本)17…。(山本)顔面。

ゆるいボールだよ。

<顔面ボレーで…>

山なりのボールなのに。

<次のチャンスも
果敢に攻めるが

達人には通用せず>

<残る…>

<5人は思った>

<と その時…>

<しかも何と>

<ドドリアDはテニス経験者>

(森川)えっ
すごい痩せてる!

全然 違う。

<前衛3人 後衛3人の
6人という

完璧な態勢で勝利をつかむ>

<泣いても 笑っても…>

<果たして>

雰囲気はある。

<一丸となり 仕掛ける>

(見浦)ベジータ!
(R藤本)俺…あ~っ 違う!

(見浦)ナイスフォロー!

<そして ついに達人が…>

<ボールの先にいるのは田島>

(見浦)野沢さん!

(見浦)あ~っ!

(田島)あれ間に合うんか!

<田島のボレーが決まり…>

<あと一歩 届かず>

<…で 勝利を逃す>

(田島)いや~。

やっぱ…

(R藤本)確かに。(見浦)そうだな。

(田島)オッス!オラ野沢雅子。

何だか次の達人っちゅうのも

すげぇ でけぇ気を持った
ヤツらしいぞ。

(R藤本)何者かは知らんが
俺達の敵ではない!

(田島)次回
「それって!?実際どうなの課」

ドラゴンボール芸人VS催眠術師。

ぜってぇ見てくれよな!

(田島)はい。

(田島)ハハハ…[笑]

ナッパ。(見浦)高木さん。

(大吉)…でしょ あんなん。
(田島)そうですね。

(♪~)

(♪~)


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