所さんお届けモノです! 穴場観光地#22初夏の北海道魅力・青い海と美食天国・今回は北海道小樽のお隣「余市」!…



出典:『所さんお届けモノです!【穴場観光地#22初夏の北海道魅力★青い海と美食天国】』の番組情報(EPGから引用)


所さんお届けモノです!【穴場観光地#22初夏の北海道魅力★青い海と美食天国】[解][字]


有名観光地の隣町の超穴場を紹介する人気シリーズ★今回は北海道小樽のお隣「余市」!フルーツ王国の激安食べ放題や積丹ブルーの海から届いたやりすぎウニ丼に所さんも驚愕


詳細情報

出演者

【MC】 所ジョージ 【アシスタント】 新井恵理那 【プレゼンター】 アンガールズ田中卓志 【ゲスト】 ビビる大木

番組内容

誰もが知っている人気観光地、小樽。しかし少し足をのばした隣町の「余市」の魅力はウイスキーだけではないんです!実は余市町のある積丹半島の海は「積丹ブルー」と讃えられるほど美しく、海の幸の宝庫!しかも北海道一ともいわれるフルーツ王国でもあるのです!そんな知られざる美食王国「余市」の魅力を余すところなくご紹介します。所さんもあぜんとした「美味しいお届けモノ」も必見です。

公式ページ

◇番組HP http://www.mbs.jp/otodokemono/



『所さんお届けモノです!【穴場観光地#22初夏の北海道魅力★青い海と美食天国】』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

所さんお届けモノです! 穴場観光地#22初夏の北海道魅力・青い海と
  1. 薮崎
  2. 大木
  3. 燻製
  4. 北海道
  5. 河内谷
  6. 男性
  7. ウニ
  8. ホント
  9. 余市町
  10. 村井
  11. カニ
  12. コンブ
  13. ブリ
  14. ヘラガニ
  15. 最高級
  16. 小樽
  17. 食材
  18. 魅力
  19. エビ
  20. お値段


『所さんお届けモノです!【穴場観光地#22初夏の北海道魅力★青い海と美食天国】』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

☆無料で民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから!

他にも、無料お試し期間のあるVODサービスが増えてますので、各社のラインナップを調べてみるといいかもしれませんね。

↓MBS 毎日放送関連商品

<日本に数ある有名観光地>

<その隣町に
ちょっと足を延ばすだけで

知られざる魅力が
たくさん見つかるんです>

(所)今まで 全部いい。

<今回 訪れたのは

北海道の…>

(大木)小樽は知ってるけど?

<夏の観光地ランキングで
毎年上位の北海道の中でも

指折りの人気を誇る小樽は

北海道開拓の玄関口として

大正時代に完成した
小樽運河や石造りの倉庫群

伝統工芸では 小樽ガラスなど…>

<また 町おこしの一環として
売り出し中のご当地グルメ

海鮮たっぷりの…>

<注目を集めています>

こんなの あるんだ。

<そんな…>

<一体 どこなのか?>

<地元の人に
その魅力を聞いてみると>

(薮崎)あっ ニッカ。
ニッカ そうですね。

<実は この町は
超有名ウイスキー

ニッカウヰスキーが生まれた町>

<…としても知られ>

<町の代表的な観光スポット>

ホントの隣だね。

<実は余市町のある
積丹半島の海は

積丹ブルーと
たたえられるほど美しく

海の幸の宝庫でもあるんです>

<もちろん 北の大地には…>

<新たな魅力発見に
期待が高まります>

<早速…>

(薮崎)すごい うわぁ~!

(薮崎)すごくないですか?

(薮崎)こんにちは~。
(村井さん)はい。

(薮崎)すいません ちょっと
お話 お伺いしてもいいですか?

(薮崎)すいません
今 何されてたんですか?

(薮崎)花火?

(薮崎)えぇ~ いいですね。
(村井さん)はい。

(村井さん)そうです。

(薮崎)あっ この隣の?
(村井さん)はい。

(薮崎)あっ そうなんですか。
(村井さん)はい。

(薮崎)逆です。

あぁ~ なるほど。
(薮崎)そうなんです。

えっ?

それは!

派手なパンツ はいてますね。

あのパンツ。

<こちらのご家族は

わざわざ札幌から
移住してくるほど…>

<地元で採れる

旬の恵みを使った
イタリアンが人気なんだとか>

<ならば…>

<聞いてみると>

いろいろありますよ。

(薮崎)あっ そうなんですか。
ええ。

小規模でいえば…。

フランボワーズとか…。

(薮崎)おいしいですか?

<実は この辺りは
対馬海流の影響で

北海道の中でも 比較的 暖かく

フルーツの栽培に
適していることから

なんと…>

<まさに…>

(新井)いいですね
テンション上がります。

いいですね。

<ということで 早速…>

あっ いらっしゃる。

よく見つけましたね。
聞こえないって。

(薮崎)ごめんくださ~い!

(薮崎)すみません ごめんなさい
作業中 お忙しいところ。

あの 町の方が…。

(薮崎)フルーツが すごく
おいしい町だとおっしゃってて。

ちなみに…。

はい そうです
で ここと あと あそこに

ちょっと さくらんぼのハウスが
あるんですけど その手前と。

(薮崎)えっ!? 変な話…。

(薮崎)えぇ~!

<こちらの果樹園は…>

あっ やっぱ 例えは もう
東京ドームじゃないんですね。

<リンゴやブドウなど
10種類もの果物を育て

観光客は季節ごとの
果物狩りが楽しめるんだとか>

(薮崎)えぇ~!

(男性)…が
もう おいしくなっています。

(薮崎)これは?

(薮崎)あっ 佐藤錦。
(男性)はい。

<余市町のさくらんぼは
実に張りがあって大きく

中でも…>

<…の値が
つくこともあるんです>

<それを この果樹園では

なんと 1080円で
時間無制限 食べ放題>

(薮崎)きれいですね~!

わざとらしい言い訳だな。

ん~!

<フルーツ王国 余市町の魅力を
満喫できる果物狩り>

<これからの時季は 桃が旬>

<白桃などが
食べ放題だそうです>

<さらに…>

<こちらの…>

えっ?

有名な燻製屋さん。

えっ!?

(薮崎)何なんですか? それ。
もう…。

いぶるのが好きなんじゃない?

<果たして…>

そういうことですね。

(薮崎)あっ。

これじゃないですか?

見てください。

(薮崎)失礼しま~す。

すいません ちょっと
お邪魔してもいいですか?

(従業員)どうぞ。

そうです。

へぇ~。

<こちらの…>

<燻製専門店>

<余市の港に揚がった甘エビや

ニシンなど
海の幸の燻製をはじめ

北海道産の野菜など

他では味わえない
オリジナルの燻製を

20種類以上も販売しています>

あ~ ホント
酒のあてになりそうな。

<お店のすぐ裏で
作っているということで…>

(薮崎)ちょっと漏れてますよね。
(従業員)そうですね。

(薮崎)あっ! もう ちょっと…。

(薮崎)失礼します。

こちらですね。
あっ こっち? これ?

じゃあ ちょっと せっかくなんで
いいですか? 開けていただいて。

(薮崎)うわ~! すごい。

(薮崎)す~ごい でも 香りが。

そうですね。
むちゃくちゃ目に染みる…。

(せき込み)

今は ちなみに…。

これは…。

<最高の食材をいぶすのは

北海道の黒松内町から取り寄せた
ブナのおがくず>

<柔らかな香りの煙は
色付きがよく

食材の味を
引き立ててくれるんだとか>

相性とかあるんですね。

<さらに…>

<製法を
使い分けているんだそう>

<中でも お店…>

(薮崎)うわ おいしそう!

…しちゃったりとか。
(薮崎)えぇ~! そんなにですか。

そうですね。
<ということで

北海道ならではの食材を使った

売り切れ続出の燻製を
余市町から>

隣町 いいね。

小樽ついでに隣も行ってほしいね。

知ってた?
隣が暖かい暖流があるから…。

いや 考えたこともない。
フルーツ王国だって。

見逃されてるよね ここね。
(田中)全く知らなかったです。

北海道は行かれます?
北海道は行くっつっても

やっぱり 富良野とか美瑛は
よく行くんですけど。

俺…。

そう。
家で。

あらま。

そんな…。

…が届きましたけども。
北海道ならではの燻製?

何だろうな? 見たことない
っつってたよ ヤツは。

いやいや いやいや
食べるんですか? それ。

意外と燻製にすると
おいしいんじゃないの?

あっ! えっ!
当たっちゃった?

(大木)ウソ!
ちょっと ご覧ください。

もう 毛ガニしか いないだろ?

何ガニです?
あっ 違う。

(大木)えっ? えっ?
違うカニ。

何? これ。

ヘラガニっつうの?
ヘラガニっつうの?

ワタリガニの仲間で…。

へぇ~。
えっ これ もう燻製されてるの?

燻製されてます。
あら。

もう 匂いがさ 何か すごいんだよ
燻製の匂いが。

あっ ホントだ。
カニの匂いじゃないよ。

あ~。
もう燻製 燻製の匂い。

こちらは 南保留太郎商店で
一番人気を誇る…。

安っ!
安いですね。

食べるとこ 少ないんじゃないの?
これ。

(大木)
どんなもんなんですかね? 身は。

余分な水分だけを
しっかりと抜いて

カニのうま味を
閉じ込めているそうなんです。

よく「余分な水分だけ取り除く」
とか言ってるけど。

都合よく…。

不思議です。

<いやいや 所さん

売り切れ続出は
だてじゃありません>

<大人気のヘラガニの燻製
味わってみてください>

(大木)どうやって食べるの?
甲羅を下から

かぱっと開けてください。
えぇ?

わぁ あぁ 簡単に外れます。
そっから もう さらに半分に

真っ二つに。
(大木)割るの?

こうね。
こう 真っ二つですね。

こういうことね ここを食べろと。
はい。

こういうことね。
(大木)こういうことね。

すごい思いっ切り。

ハハハハハハ。
おいしいですか?

ホントだ うまい!
いただきます。

これ ヤバいね。
これ うまいよ!

ん~!
いい感じのね。

うま味が いっぱい。
うま味だけ残ってますよね。

うまい。

(大木)効いてますね。
おいしい。

うん!
相当 食い付いてますね。

これ いいよ。
これ うまいよ これ。

びっくり びっくり!

これ うまい これ。

(大木)うまい。
うまい。

ふんどしのギリギリまで
攻めたいね。

(大木)はい。
いけますね。

それを ちょっと 箸で。
うわ~!

味噌 いっぱい。
うまいカニだな これ。

いいですよ。

おぉ~!

(笑い)
う~ん!

ここが うまいよ
中身の ここが うまいよ ここが。

所さん 早いですね
もう食べたんですか。

早っ!
おいしい これ。

(大木)うまい!
おいしい。

何か半生な感じで…。
ちょっと 付いてます。

フフフフフ。

2人は。

<再開>

<続いては 海岸線に移動し…>

<すると…>

(薮崎)お忙しいところ すいません
今 ちなみに何されてたんですか?

(薮崎)ダイヤモンド?
(男性)うん。

(薮崎)ハハハハハハ。

(薮崎)あっ 海のダイヤモンド!
(男性)うん。

(薮崎)ナマコ!

そうだよ いや…。

(薮崎)ハハハハハ…!

<実は ナマコは
中国料理でよく使われる

超高級食材>

<その中でも…>

<最高級品として扱われ…>

<なんと…>

<…で 販売されているんだとか>

キロ20万円だって。

<他にも 今が旬の
おいしい海産物が ずらり>

(薮崎)うわ~ すごい!
何か おっきい魚。

(薮崎)ブリ!
どうぞ どうぞ 撮ってください。

所さん これ。

おっきいな ブリ
あら 太ったブリだこと!

(男性)このエビで 1箱…。
(薮崎)うわ~ すご~い!

(薮崎)えぇ!?
(男性)4~5万は みてる。

(薮崎)何エビですか? これ。

(薮崎)うわ~。

(薮崎)うわ~ すごい!

(薮崎)えっ!
(男性)ちょびっと。

エビの味 しますよ。

(薮崎)すいません いただきます。

うらやましい!

うん!

フフっ。

(男性)ありがとうございます。
うわ…。

<これほど豊富な海の幸を誇る
余市町の中で

今 最も旬なものを聞いてみると>

(薮崎)ウニしかない。

今 一番…。

<実は 積丹半島のウニは
栄養豊富な海で育つため

身が大きく 濃厚な甘みが特徴で
まさに…>

ここ 何か…。

ホントですね。

<しかも…>

<漁に同行させてもらうことに>

<ウニ漁の船は 1人乗りのため

観光用のカヤックをレンタルし
ついていきます>

(薮崎)うわ~!

ホントきれいだね。

<そして…>

(薮崎)見てください 何か…。

(河内谷さん)これは…。

(薮崎)ローソク岩?
(河内谷さん)はい。

(薮崎)ローソクみたいな形
してるからってことですか?

(河内谷さん)そういうのも
いわれもあるんですけど

ちゃんとタイミングをみたら
夕日が この…。

(河内谷さん)写真とかは
たまに見ますけどね。

(薮崎)いいですね!
(河内谷さん)はい。

<5月中旬と7月下旬に
見ることができるという

その貴重な姿が こちら>

あるんだ。

<この神秘的な光景を
写真に収めようと

わざわざ遠方から訪れる観光客も
多いんだとか>

<実は このローソク岩の周りには
ウニが たっくさん いるんです>

(河内谷さん)はい。

(河内谷さん)その白い岩に…。

(薮崎)ちょっと 何か トゲトゲの
あっ すごい!

(薮崎)やっぱり でも…。

ホントだね。

あら~!

<ここに生息するウニは…>

<巨大な水中メガネで
のぞきながら

少しずつ 船を動かし…>

(薮崎)
あっ 今 タモを入れましたよ。

うわ すっごい あの長いタモが
あんなところまで。

<すると>

うわ~!
すごいな。


えっ います?
えっ?

あっ。

えっ?
これ そう?

逃げてる!?

<これだけではありません>

<なんと 最高級のウニが…>

(河内谷さん)はい。

(薮崎)すっごい!

見てください この色!

めちゃくちゃ きれいな
オレンジです。

また この…。

いいですね いいなぁ。

<実は この最高級のウニ…>

(店員)大変 お待たせしました。
(薮崎)う~わ~!

いい予感しかしない。

<ということで 今が旬
最高級の余市産ウニを

所さんに お届けしま~す!>

開けていい?
はい お願いします。

うえっ!
うわ~!

きました。
これは すごい。

ハハハハハ。

やり過ぎ。

いや でも このね…。

色が違いますね。
そうなんだけど…。

これ ぜいたくですよ。
いや でも 食べたら分かります。

説明書によりますと
こちらは 北海道 余市町の…。

今が旬の 余市産 生の…。

それぞれを香ばしく あぶった
計4種類の味を食べ比べできます。

お値段は…。

するね!
5000円!?

このお値段は やっぱり します。

もし…。

必ず してしまうという
この ものを…。

(笑い)

これは だから…。

だって 料理の手は
全然 かかってないんだから。

確かに
そのままで おいしいんですね。

そうでしょ?
食べてみましょうか。

食べると。
そうですね。

<北海道 余市町から届いた…>

いただきます。
どこから いきましょうね。

フフっ。
あれ? 笑っちゃいますか?

それは…。

これは うまいよ!
笑っちゃってますよね。

はい はい はい。
これは うまい!

最高ですよね。

認めよう。

あぶると やっぱ
うま味が出てますね ふっと。

家族で行ったら
これ ウニ丼1個 頼んで

みんなで ガヤガヤ つつくのは
いいかもしんない。

食べ比べてね。
もう 途中から

どっちが 何ウニだっけな?
関係ないぐらい うまい もう。

気のせいか コンブも
何か 穏やかでしたもんね。

穏やか。
何か 海の中で。

あのコンブを あのウニが食べる
うまいに決まってんじゃん。

ってことは あのコンブも うまい…。
(大木)絶対 あれ うまいんです。

そうすると 次週から あれだよ
この町は コンブ丼って始める。


関連記事