グレーテルのかまど「浅田次郎のしろくま」5年越しの念願かなって口にした「しろくま」…鹿児島のぜいたくかき氷…



出典:『グレーテルのかまど「浅田次郎のしろくま」5年越しの念願』の番組情報(EPGから引用)


グレーテルのかまど「浅田次郎のしろくま」[字]


歴史小説からミステリーまで幅広いジャンルで活躍する作家・浅田次郎。5年越しの念願かなって口にした「しろくま」の味とは。鹿児島のぜいたくかき氷にヘンゼルが挑戦!


詳細情報

番組内容

たっぷりの練乳をかけ、果物や寒天で彩ったかき氷「しろくま」。それに憧れていたのが『鉄道員(ぽっぽや)』で直木賞を受賞した作家の浅田次郎さん。炎天下の鹿児島取材旅行、夢にまで見た「しろくま」を食することはできるのか…大の甘党作家のエッセイをたどりながら、鹿児島のソウルスイーツのルーツをひもときます。ヘンゼルもオリジナル練乳ソースとぜいたくトッピングで、とびきりのしろくまを作り上げます!

出演者

【出演】瀬戸康史,【声】キムラ緑子



『グレーテルのかまど「浅田次郎のしろくま」5年越しの念願』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

グレーテルのかまど「浅田次郎のしろくま」5年越しの念願かなって
  1. 鹿児島
  2. 浅田
  3. フルーツ
  4. 本当
  5. 練乳
  6. トッピング
  7. 鹿児島名物
  8. 白熊
  9. OK
  10. カラフル
  11. スイーツ
  12. 寒天
  13. 小豆
  14. 練乳ソース
  15. ウア
  16. グレーテル
  17. 炎天下
  18. 煮詰
  19. 呪文
  20. 十六寸豆


『グレーテルのかまど「浅田次郎のしろくま」5年越しの念願』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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直木賞作家の浅田次郎さん。

実は 大の甘党!

その浅田さんが
「衝撃のうまさ」と絶賛した

スイーツがあります。

それは 練乳をたっぷりかけ
カラフルに彩った

なんとも豪華な かき氷!

鹿児島の暑い夏には欠かせない
県民のソウルスイーツ!

個性豊かな表情にも ご注目!

そこには人々に愛される秘密も
隠れていたんです。

今日は
人気作家を

とりこにした
白い熊

その甘い魅力に
迫ります。

光る石を たどれば行き着く
不思議な家に

あのお菓子の家のヘンゼルとグレーテルの
末裔が暮らしています。

彼らが振る舞う
おいしいお菓子の物語を

ご賞味あれ。

う~ん… ねえ
ちょっと かまど!

う~ん…。
これを見て これ!

何だろ?

う~ん…。              なんと!
いや いくら暑いからってね

氷の海に飛び込みたいなんて
ペンギンじゃないんだからさ。

ペンギンじゃないね グレーテルは
女子だね 女子。

女子が飛び込みたくなる
スイーツですね。

いや 全く分かんないよ かまど。

いやいやいや。
本 見てみましょう。

あれ あれれれ…?
という事で 今宵ひもとくのは

浅田次郎のしろくま。

「鉄道員」で直木賞を受賞

歴史小説からミステリーまで

幅広いジャンルの作品を
手がける…

旅先の体験をつづった
エッセーの中に

ちょっと目を引くタイトルが…。

舞台は真夏の鹿児島。

歴史小説を書くため

編集者と取材旅行に
出かけた時の事をつづっています。

しろくまは ふわふわの氷に
甘い練乳をたっぷりとかけ

フルーツやカラフルな寒天を
飾った

鹿児島名物の かき氷。

夏になると 街のあちこちに
この白い熊が出現!

個性豊かな しろくまたちは

鹿児島の夏の風物詩として
愛されているんです!

鹿児島に来たからには
この しろくまを食べたい!

しかし
口に出すのは気が引ける…。

なんとか察してもらおうと

「しろくま しろくま…」と

呪文のように つぶやき続ける
浅田さんですが…。

無情にも
編集者に気付かれないまま

やって来たのが
薩摩藩主 島津家別邸…

この日 最後の取材地です。

浅田さんの頭の中は
もう しろくまで いっぱい。

それでも
なんとか取材を終わらせて…。

一息つこうと立ち寄った茶店で
ついにチャンス到来!

やっと しろくまに ありつける。

張り切って注文しようと

口を開いた その瞬間…。

どうぞ。 両棒になります。

笑顔で差し出されたのは
名物…

地元の方が
用意してくれた

心尽くしの おもてなしでした。

さすがに そこで
しろくまを食べたいとは

よもや言いだせず
泣く泣く断念したのでした。

浅田さんが
この無念を晴らせる日は

果たして訪れるのでしょうか?

あ~ 結局 しろくま
食べられなかったんだね。
ねえ。

なかなか言えないんだろうね
プライドもあって。

すごい面白いエッセーじゃない?
ちょっと 両棒 出されて。

いや ちょっと かまどさ
何か それを聞いてたらさ

ちょっと 俺も しろくま
作りたくなってきちゃったな。

先生が食べたくなる しろくま。

是非 作りましょう。
作りましょう!

じゃあ 味わいのキメテを
お願いします。            はい。

冷たい氷と一緒に
口の中で甘さがほどける

なめらかな味を目指します。
フッフ~!

よ~し!
はいはいはい そしたらね

まずは 上にかける
練乳ソースを作ります。

OK!         材料ありますね?
はい ありますよ。

鍋に グラニュー糖と…。   牛乳?
牛乳。           これだけなの?

まず 急がない! オキテ!
はい!

白を重ねてって事は

まだ ほかに何かあるの?
プラス白ですよ。 プラス白。

何 何?
はい 冷蔵庫です。

分かりました。

じゃじゃん!
おお! 生クリームとか? これは。

そうそう そうそう。
しかも 結構 これ

量が すごいんだけど。
すごいでしょ?

本場のしろくま あるでしょ?
それには 甘い蜜をかけて

そして また その上に
更に 練乳をかけて食べるのね。

はい。
今回は 1度がけで

大満足なソースを作ろうと
思っております。      なるほど。

それで そっから煮詰めるじゃない
今から火かけて。

煮詰めると 水分とか
どんどん飛んじゃって

グラム数が減ってくでしょ?
はい。

だから それを知りたいがために
0に表示を合わせる。 今 0です。

はい そして
中火にかけて煮詰めると。 ほう!

半分ぐらいの量になるから。
あっ そんなに減るんだ。    うん。

それまで丁寧に混ぜ続けて下さい。
はい。

質問です。
えっ?

白熊ね 獲物取るじゃない。
うん。

そん時 どうやって取るか
知ってる?

仲間のフリをして…。
あっ すごい近いよ!

発想は すごい近い。

食べちゃう?
ウフフ… ちょっと待って。

1点 目立つところがある訳
白熊の中に。

顔を隠しながら行くって事?
あっ そう! ピンポン!

鼻 鼻… 鼻が黒いでしょ?
はい。

あの鼻を隠しながら行くんだって。
すごっ!

これ 感動しない? この話
いじらしくて。

え~ 知らなかったな。

そろそろ半分ぐらいに
なったのかしら? それは。 ねえ。

量ってみる? もともと
700グラムぐらいあったのね。

じゃあ 350とか…。
アラウンド300。

あっ いい感じじゃない? 293。
ええんじゃないの?

じゃあ それを ざるでこす。
はい。

うまい具合にいっております。

そして
氷水に浮かべまして

練乳ソースを冷まします。
はい。

すごい なめらか。
うん。

ちょっと 味見したくなって
きちゃったから

ちょっと 味見してみるわ。
自由だね 本当に。

頂きます。
どうぞ。

えっ!?
おいしい!

めちゃくちゃ おいしい かまど!
伝わったわ~。

それにしても
どうして 南国 鹿児島に

しろくまが生まれたのか?
地元の方に聞いてみると…。

いや~…

そこで訪ねたのが 明治時代に
創業した地元の製菓会社。

50年ほど前から カップ入りの

白くまアイスを
作っているんですって!

鹿児島で しろくまが生まれた理由
ご存じですか?

昭和7年ごろの
発祥だというのは

いろいろな文献から
聞いております。

なんと 80年以上前から
食べられていたんですね!

甘い練乳と 当時まだ珍しかった
フルーツをのせた しろくまは

とても ぜいたく。

天国の味と
いわれていたんだとか。

更に その人気は高まります。

こちらは 70年近く しろくまを
作り続けているレストラン。

創業当時に考案した しろくまに
人気の秘密がありました。

特別に再現してもらうと…

氷の上にのせたのは
甘く煮たレーズンとチェリー。

洋菓子感覚で飾ってみたら

それが白熊の顔に見えると
大評判になったんですって!

かわいい見た目だけでなく

氷の中からフルーツや寒天が
出てくるサプライズも!

とりわけ 喜ばれたのが

器の底に隠されている
この白い豆!

10粒並べると 長さが
6寸になるから…

昔は お正月など 特別な時に

甘く ふっくらと炊き上げて食べる
ごちそうでした。

その後
トッピングは より豪華になり

老若男女に愛される
鹿児島名物になった しろくま。

今も 昔も 人々を驚かせ

幸せにするスイーツなんですね。

う~ん… しろくまって

ただのかき氷じゃなくて
ごちそうなんだね。

もうね
大ごちそうだったんですよ。

戦前は
うどんとか おそばよりも

この氷白熊の方が
値段が高かったって!

そんな ばかな!
そうなんだ!

何か 今までさ やっぱり
フルーツばっかりにね

目が いっちゃってたんだけどさ
あのお豆さんも おいしそうだね。

お豆さん おいしそうだった!
だから 用意しております!

おお!
何か 白くてさ すごい きれい。

では その乾燥した豆を戻します。
はい ほいでオキテ!     はい!

W? えっ 何 使うの?

そのまんま煮ると 皮の存在感が
バッチリありすぎるので

塩を加えます。
これが まず1つですね。  お~!

煮た時に
皮がやわらかくなります。

あっ そうなんだ。

それで まあ この豆の大きさにも
よりますけども

20時間以上 置いといてちょ。

うそでしょ? かまど。 本当 本当。
いや そんな待てないよ

丸1日なんて。
いや 待てます 待てます…。

かまど様 神様 かまど様!

♬「かっかっ かかっか~
果報は寝て待て~」 はい。

おお! かまど すごい!
はい 呪文がね ききましたね。

ミュージカル仕立ての呪文。
おっきくなって!

ふ~わふわ! ねっ?
おっきくなってるでしょ?

すごい!  では 中火で5分ぐらい
煮てみましょう。

中火でお願いします。
はい。

あっ でも あくも出てきてますね。
出てるね 出てるね。

気を付けてね。
うわ~ すげえ 光ってる!

そして 上から水をかけて

そして あくを洗い流す
という事でございます。

なるほど なるほど。

それで洗い流すという。
すごい光ってるわ!

上をキュキュキュッと
ちょっと ひねるように

巾着みたいに結んでしまうと。

こういう事でいいのかな?
そうそうそう…。

このまま煮るのよ。 そうすると

豆がやわらかくなっても
煮崩れないと。

ガーゼで守られてるから。
そういう事ね!

次は 豆を煮る蜜を作ります。
分かりました。

鍋に水とグラニュー糖を入れます。

そして 豆の皮をやわらかくする
W使いの2つ目が出ます。

何? 何?
それが じゃじゃん!

重曹?
重曹!

この重曹で煮ると
豆の皮がやわらかくなって

口溶けもよくなります。
はい 入れました。

ちょっと一息 Tea Break!

鹿児島名物とコラボ!
進化系しろくまを ご紹介!

最初は こちらも鹿児島名物
かるかんと合体

かるかんしろくま。

しっとり ふわふわ食感が新しい
しろくまちゃんです。

お次は しろくまが
お酒になっちゃった!?

芋焼酎に練乳を加えた
しろくま味のリキュール

一杯いかが?

最後のしろくまは こちら!

これも鹿児島名物
温泉につかった しろくま!

かわいすぎて
食べるのがもったいない!

次は どんな しろくまが
登場するの~?

いよいよいよいよ
トッピングでございます。

来ましたね~。
見てよ~。

いや~ かわいい!
なんて すてきな! フルーツでしょ?

このカラフルな寒天!
寒天。

そして 十六寸豆でしょ。
はい。

いや これ これだけでもね

ものすごく
ぜいたくなんだけどさ

かまど せっかく作るからね
何か オリジナルのトッピングなんかをね

ちょっと 加えたいなと
思うんですけど。  ぜいたくだね。

そして また
ぜいたくな事に あなた!

浅田次郎先生から

手紙を預かっておりますよ。
えっ うそでしょ?

本当! すごいんだから見て!
どこ?                  棚の方。

あっ! しろくまが届けてくれた
ありがとう。

すごい! うわ すごっ…
これ 直筆だ しかも。

もう 先生 今 忙しいんだから…。

いや 本当に
ありがとうございます。

ありがとうございます 本当に。
という訳で

浅田さんのアイデアをもとに

小豆の蜜煮を用意しておきました。
お~ かまど ありがとう!

じゃあ オリジナルのしろくま
作っていきますか。

じゃあ いこう!
まずは お皿にのせていきますか?

適当に。
ちょっと やってみて下さい。

で ここに 十六寸豆を…。
そうそう。

それ 奥から出てきた時の
喜び 驚き。

じゃあ いよいよ
削っていきますよ。        はい。

よし! はい!
OK!

急いで 急いで!
あっ いいですね~。

いい氷が出てますよ。

夏だね!
ハハハハ…!

見てるだけで涼しくなってきた。
イエ~イ!

あっ かまど!
ちょっと 分かったよ!

これでね 小豆の蜜煮
挟むってのは どう?

いいね~。 楽しい!
よし いいんじゃないですか?

ア オ ア オ ア オ…。

それ 何のまねやってるの?
かまど。

しろくまに決まってるじゃない!
何よ 普通に しろくまでしょ?

よし。 で また削っていきます。

いや これ もう 全部やろう。
え~。

自分が希望する
しろくまでいいよ。

すごい冷たい。
ハハハハ…!

よ~し!
もう それで いいのね?

高さも大きさもそれでいいね?
OK OK。

じゃあ そこに練乳ソースを
たっぷり かけましょう。

たっぷり かけますからね もう。

うわ~。
ワ~オ ワオワオ!

ア~ ア~ ア~ ア~…。
うわ~!

そしたら 白熊の顔どう?

作りましょうか 白熊の顔
まず これで…。

それ何?
これは豆です。

豆だけど 何にするのかだよ!

いや ちょっと 後で見せるから。
どんどん いっちゃって…。

どんどん ちょっとトッピングを
していかないと。  はいはいはい。

でも かわいい かわいい
かわいいよ。

焦るばっかりじゃ駄目 アア…。
焦ったら駄目だよ。

ア~ ア~オ~…!
いや 怖い。

これ 超豪華。 はい!
きれい きれい きれい…。

ちょっと溶けてるから顔が…
いきま~す せ~の。

ほら ちょっと溶けたから これは。
ウア~…。

もうちょっと
かわいかったんだけど。  ウア~。

ちょっと溶けて…
溶けちゃった…。

(チャイム)
あっ 姉ちゃん帰ってきた。

姉ちゃん お帰り!
ウア… オガエリ~。

飛び切りぜいたくな しろくま
作ったよ。

夏の暑さを吹き飛ばす
冷たくって かわいい白い熊。

ほっこりお豆と練乳ソースは
相性バッチリ!

カラフルなトッピングと一緒に
召し上がれ!

さてさて 浅田さん

しろくまに無事に会う事は
できたのでしょうか?

あの悲劇から5年後のお話…。

仕事で九州を訪れた浅田さん。

これ幸いと
鹿児島まで足を伸ばします。

固い決意を胸に
かの地に降り立った浅田さん。

早速 店に討ち入りと思いきや

向かったのは黒豚料理の店。

自分を じらすかのように
トンカツを大盛りで…。

せっかくの しろくまは
食後のデザートに。

そう決めていたんです。

さあ これで舞台は整った。

いざ しろくまと ご対面!

ふんわりとした氷を華麗に彩る
てんこ盛りのフルーツ。

浅田さん 夢にまで見たその味を
堪能します。

思わず2杯目を注文!

これまたペロリと平らげた
浅田さん。

見事 5年越しの あだ討ちを
果たしたのでした。

めでたし めでたし。

今日の「グレーテルのかまど」
いかがでしたか?

浅田さん 5年越しの夢がかなって
本当に よかったです。

こうして わざわざ足を運んで
食べるという経験こそ

特別なスイーツを
生むのかもしれません。

僕も そんな味に
出会ってみたいな~。

それでは また このキッチンで
お目にかかりましょう。

では ちょっと失礼して。

頂きます。
どうぞ~。

どこから食べようかな~。
あっ ふわふわ!       うわっ!

すごく ふわふわ。 ほら。
うわ うわ うわ…。

何か ちょっと おちょぼ口の
かわいいやつに見えてきたぞ。

ウフフフ…。
ぜいたくに いっぱい!

フルーツも このお豆も
いきま~す。

うっ… ちょっと ちょっと…
おいしそうなんだけど。

あ~ おいしい!
おいしいでしょ。

ふわっとしててさ
練乳の味もいいしさ

十六寸豆 甘いんですね。
甘いのよ。

ちょっと 小豆まで…。
じゃあ 中に隠れてますね。

小豆の蜜煮 いかがでしょう?

これは間違いない。         はい。
かなり合います。

おいしそう~。
いや おいしいわ。

いやだ~ おいしそう。
これね しかも鹿児島で食べたら

もっと おいしいんだろうね。
そうなのよ。 浅田次郎さんがね

炎天下の鹿児島で食べるからこそ
しろくまは 衝撃のうまさと

言っておられましたから。
どういう事?

ンンンン…。

えっ? あれ?
何か 心なしか暑くなってきたぞ。

ンンンン…。
かまど!

炎天下の鹿児島を

ヘンゼルにプレゼント。  ちょっと
暑くしようとしてるでしょ?

おいしいと思うよ。
衝撃のおいしさになるよ。

暑い! え~!

ちょっと食べてみよう。
おいしいでしょ?

おいしいのよ。
いや これ違うわ やっぱり。

更に おいしくしてみようかな。
ますます炎天下の鹿児島を

お楽しみ下さい。
かまど ちょっと暑すぎだって!

煙 出ちゃってるもん。
アツイ アツイ…。


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