秘密のケンミンSHOW! 沖縄熱愛!謎のブエノチキン・転勤ドラマ愛知編2話・観覧車があるサービスエリア!?…


出典:『秘密のケンミンSHOW!沖縄熱愛!謎のブエノチキン&転勤ドラマ愛知編2話』の番組情報(EPGから引用)


秘密のケンミンSHOW!沖縄熱愛!謎のブエノチキン&転勤ドラマ愛知編2話[字][デ]


沖縄熱愛!豪快丸焼き!ブエノチキン登場!たっぷりニンニク!&激うまジューシー!▽転勤ドラマ愛知編第2話!観覧車があるサービスエリア!?衝撃愛知スポット続々!


詳細情報

出演者

【司会】

みのもんた

久本雅美

【出演】

西川きよし

【ゲスト】

和田颯(Da-iCE)[群馬]

土田晃之[埼玉]

峰竜太[長野]

西野未姫[静岡]

オカダ・カズチカ[愛知]

光浦靖子(オアシズ)[愛知]

ケンドーコバヤシ[大阪]

中岡創一(ロッチ)[奈良]

高畑淳子[香川]

鈴木浩介[静岡]

ガレッジセール[沖縄]

REINA(MAX)[沖縄]

番組内容

ケンミンのケンミンによるケンミンのための赤裸々「カミングアウトバラエティー!!」▽番組ホームページ(PC・スマホ)では、あなたの知っている「ケンミンのヒミツ」を大募集中!!

制作

ytv

番組ホームページ

●番組HP

https://stg.ytv.co.jp/kenmin show/


『秘密のケンミンSHOW!沖縄熱愛!謎のブエノチキン&転勤ドラマ愛知編2話』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

秘密のケンミンSHOW! 沖縄熱愛!謎のブエノチキン・転勤ドラマ
  1. ニンニク
  2. 八丁味噌
  3. オカダ
  4. スタッフ
  5. ブエノチキン
  6. チキン
  7. ホント
  8. 光浦
  9. ゴリ
  10. キンタロー
  11. バーベキュー
  12. 京一郎
  13. 穴子
  14. 高畑
  15. REINA
  16. カクキュー
  17. モノマネ
  18. 刈谷ハイウェイオアシス
  19. 工場見学
  20. タレ


『秘密のケンミンSHOW!沖縄熱愛!謎のブエノチキン&転勤ドラマ愛知編2話』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<ケンミンのケンミンによる
ケンミンのための

赤裸々
カミングアウトバラエティ!!>

(みの)
さあ お待たせ致しました。

カミングアウトのお時間です!
(久本)今夜も日本を代表する

主要県民の
皆さんでございま~す!

(拍手と歓声)
ようこそ~。

さあ 今夜も
盛り上がっていきましょう~!

さあ まずは
初登場でございます

Da-iCEの和田 颯さんは
群馬県民~!

(拍手)
(和田)はい…。

以前 番組でも
紹介されてましたが…。

よろしくお願いしま~す。

(笑い)

(中岡)ほんとに?
(ゴリ)同じロン毛とは思えないね。

はい。まずは
県民の熱愛グルメに関する秘密。

今夜も出るぞ!

<今回は 沖縄県民の
熱愛グルメ>

案外…。

まあ 半身もあるんですけど…。

(川田)そう そう そう…うまい。

<と…>

<そんな気になるブエノチキンの
正体が こちら!

って なんだ?
超おいしそうな鶏の…>

<そして その隣には それを
カットしたらしき ひと皿>

<チキンというだけあって
こんがりと焼かれた鶏肉

そして その上には
ゴリさんの言う通り

にんにくらしき物体が
大量にトッピング>

<ひとつ持ちあげてみると

きょ 強烈な…>

<そして お肉の下には
アルミホイルに広がる

おいしそうな脂の海!>

<とはいえ この 謎多き…>

<ここは ゴリさんの
お墨付きを信じて いっちょ…>

<そこで 沖縄県へ飛び
ブエノチキンの調査開始>

<ロケ期間の6月中旬

沖縄県は 梅雨真っ只中>

<町中が雨に濡れ
若干の不安を抱きつつ

まずは…>

(スタッフ)大好き?え~っ。

(スタッフ)え~ ほんとですか?

(スタッフ)あ ほんとですか。

(スタッフ)ニンニク?

<ガジュマルの下で…>

(スタッフ)ごちそう?そうですか?

(スタッフ)あ 家で食べる。

<え?>

もう ほぼ…。

(スタッフ)ハハハ…そうなんですね。

もう なんか…。

ほんとに もう…。

ねえ…。

<そこで 情報をもとに
那覇市のお隣 浦添市に直行!

すると…あれ?
「ノ」の字が消えてはいるが

ブエノチキンの看板発見!>

<近づいてみると…なに?

アルゼンチン料理!?>

<お店のウィンドーを
覗いてみると

おっ!立派な鶏の丸焼きが
ぐるぐると回転中!>

<早速 店内にお邪魔>

<すると シンプルなカウンターで
出迎えてくれたのは

アルゼンチン人ではなく
優しそうなウチナーご主人>

<とりあえず 注文の様子を
ウォッチング>

<すると…>

あっ はい 1羽カットですね。

はい 予約はされてないですか?

3つ。はい。

<なぜか 皆さん
1羽単位でオーダー>

はい。
<そして オーダーが通ると

トースターから
焼きたての丸鶏を引っこ抜き

トレイに無造作にのせた>

<続いて こんがり
テッカテカのお腹に

ジョキジョキとハサミを入れた>

<ガバッと開くと
強烈な香りと共に現れたのは

噂通りの大量のニンニク>

<あのニンニクは
お腹の中に詰まっていたのか>

<続いて チキンを部位ごとに
豪快に切り分け

例のアルミホイルに移すと

こぼれ落ちたニンニクを
ワイルドに どさっとのせて

どうやら ブエノチキンの完成>

<ニンニクを詰めて丸焼きにした
ブエノチキンは…>

<メニューは その1羽丸ごとと

ハーフサイズだけという
潔いスタイル>

<ちなみに ブエノチキンは
県内に…>

<同じ名前で 2店舗存在>

<普天間店も 同様に
カウンターにて テイクアウト>

<こちらも 丸焼きを
ハサミでカット>

<しかし 中身のニンニクは
ちょっと細かめ>

<若干違いは あるものの

どちらも 沖縄県民に
大人気だという>

<続いて 浦添市内の
こちらのご家庭へお邪魔>

<玄関を開けると…

おっと いきなり絶賛…>

<この日は ひろと君 5歳の
お誕生日ということで…>

<早くも 絶好調で盛り上がる
ウチナーファミリー>

<でました!大皿に山盛りの
ブエノチキンが登場>

<様々にカットされた
大量のチキンに

これまた とんでもない量の
ニンニクがのり

部屋中に食欲をそそる

ガーリックスメルが
漂いはじめた>

(スタッフ)6羽?
はい。

(スタッフ)え~ そうなんですか?

はい どうぞ~。
<そして皆さん
待ってましたとばかり

一斉に ブエノチキンに手を伸ばし
パーティースタート!>

<お父さん 早速 チキンに
ワイルドにかぶりつき

泡盛のロックを
水のごとく流し込んだ!>

<お母さんは 手羽を掴むと

ニンニクとチキンのコラボを
ガブリ!>

<こちらは なんと 素手で…>

<ガーリックまみれの
チキンを掴むと

がっつりと頬張り

続けて
キンキンのビールで流し込んだ>

<このパンチの利いたチキンに

おばあコンビも
3歳のウチナーキッズも無我夢中>

(スタッフ)へぇ~ そうなんですか?

(スタッフ)え~!そうなんですか。

<では ここで
先程のお店に戻り

気になる…>

<鶏肉は 沖縄県北部で育った

「やんばる若鶏」という
身のやわらかい丸鶏を使用>

<味付けは…>

<ここに 粗みじんにした
大量のニンニクを投入>

<続いて取り出したのは
結構な量の薄い液体>

(スタッフ)ミツカン酢。

いえ…。

<タレの中心的役割を
担っているという>

(スタッフ)そうなんですね。

<秘密の方法で じっくり
漬け込まれたチキンに

香りづけのオレガノをすり込み
清涼感をプラス>

<そして タレに漬けたニンニクを
丸鶏の表面に敷き詰め

最後に 残りのタレを
上から回しかけて

1日目の工程が終了>

<翌朝 1晩寝かせた丸鶏に

秘伝のタレをたっぷり吸った
ニンニクをスプーンですくって

お腹にドッサリ投入>

いえ…。

<なんと!秘伝のタレを再投入し
もう1晩 漬け込み>

<2日かけて
ようやく下準備が完了>

<味が じっくり染み込んだ丸鶏を
いよいよオーブンへ>

<遠赤外線で2時間かけて
グルグルと回し

余分な脂を落としたら
こんがりと焼き上がり>

<注文が入るたびに
ハサミでカットすれば

沖縄県民熱愛の
ブエノチキンが完成>

<続いて 小雨の降る中
ガレージにて

絶賛 バーベキューパーティー中の
こちらのお宅にお邪魔>

<網の上には 漁師だという
お父さんが とってきた

マグロのカマや ウチナンチュ
熱愛のステーキなどが

豪快に焼かれている>

お待たせ!

<両手に持ってきたのは ホイルに
包まれたブエノチキン?

バーベキューでも食べるんだなぁ
と思っていると…

なんと!そのまま網の上へ
直接のせて温め始めた>

<下に溜まったオイルが
フツフツと煮え

さながらアヒージョ状態に。
うまそうだ…>

<…と アチコーコーに
バージョンアップした

ブエノチキンがオンステージ>

<すると 熱々の
ブエノチキンを掴んでは

豪快にかぶりつく
ウチナーキッズ>

<28℃の気温の中でも
湯気が出るほどの

熱々のチキンを一同
無我夢中で かぶりついている>

(スタッフ)どういう事ですか?

<さらに こちらは
裂いたチキンを

野菜と一緒に
パンに挟み込んで

即席チキンサンドをガブリ!>

<超気になる この…>

<…に伺い 2代目店主に
話を聞いた>

(伊佐さん)そこで…。

はい。

<さらに翌日 先程のご家庭に
再びお邪魔してみると

お母さん
お昼ご飯の準備中>

<冷蔵庫から取り出したのは…

おっ どうやら
昨日の残りのブエノチキン達>

<さっくりと身をほぐすと
なんと…>

<さっくりと身をほぐすと

なんと 炒めたご飯に
全投入!>

<ついでに 余ったニンニクも
全投入して

チキン ニンニク ご飯を
しっかりと炒めれば

がっつりと
ニンニクスメルがきいた

激うまチャーハンが完成>

<家族みんなで
一気に かっこんだ>

そうですね…。

<…は とても奥が深かった>

いや~ いい!
いいね ニオイ!

ニンニクのニオイなんて
気にしないと。

ホントホント。
そこがいいよね。

やっぱ ブエノチキンっていうのは
みんな大好きなんだ。

(REINA)もうホントに…。

(REINA)ホント何か…。

で ホントに…。

アチコーコーね 熱々なってね。

丸々ね。
はい。

いけちゃう。

へぇ~。

あ~ いいね~。
(ケンドーコバヤシ)すごいコスパ。

(笑い)
いい!いいね!

ああ~。
(REINA)あとスープ!

うん おいしい おいしい。

おいしい。
うわ うまそうだなぁ。

あーちゃん どうですか?

あるある!
(高畑)だからちょっと…。

ねえさん これ。

(笑い)
コラーゲンもパワーも。

(鈴木)ちょっと…。

だけど その お酢の…。

なるほど。何か浩ちゃん…。

ちょっとね。

「大丈夫かな?俺の胃」
っていう風に思っちゃう?

(西野)で カップル…。

…と思って。

(光浦)
お互いだからよ。

そう!

いやいや…
いや ちょっと 2人で…はい。

いやいや…いや 大丈夫…

ちょっと
心配になっちゃったんで。

オカダさん どうですか?
(オカダ)そうですね。僕…。

そん時も…。

…思いましたね。
オカダさんなんか…。

いけるわ!
もう なんだったら…。

(笑い)

えっ?
ウソだ!

違いますよ。

やっぱり?
(ゴリ)まだ食べてない?

(中岡)いやいや でも ホントに…。

そうやわ~。
(土田)でも 中岡じゃないですけど
やっぱ…。

もつかだ。

いや 私の場合も気にしてよ!

いいじゃないですか。

ちょっと つっちー 今日…。

いや もう…。

ガンガンいっちゃうわ。

REINAちゃんで
何羽ぐらいいけんの?1羽…。

いけちゃう?
(ケンコバ)えっ 女性で?

なるほどな~。
(REINA)全然 いけます いけます。

やっぱ 僕…。

だいぶ違いますよ。

<お待たせしました!今回は…>

<…をいただきます!>

このニンニク
のっけちゃって下さいね 皆さん。
手で いっちゃっていいの?

手で いきましょうよ みのさん!
(峰)でも 思ったより
ニオイは全然しないね。

≪そうなんです そうなんです≫
(峰)俺 もっと
すんのかと思ったの。

(ゴリ)あし…モモいいと思います。
そこか!

(ゴリ)
モモのほうが ジューシーです。

これ ニンニクたっぷり。
(ケンコバ)ガッツリ
いっちゃってください。

(ゴリ)いいですね!
(川田)いいですよ いいですよ。

う~ん!
うまい?

最高?

(一同)エエーッ!
≪ホクホクしてね≫

(ケンコバ)ふかされたみたいな。

甘い。
おいしい?おいしい?

(ゴリ)あ~ ビール欲しい これ!
うまい!

(川田)あと この皮が やっぱ…。

なるほど。これ もう
ガレッジとか REINAちゃんとかも

「この味 この味!」って感じ?
この味です もう。

僕…。

え~ そうなんだ?さあ うちらも
いただきましょうか?

いただきま~す!
(一同)いただきま~す!

やった!嬉しい!

≪ちょっと
ニンニク たっぷりめが≫
≪うまい!≫

ちょっと チキン…。
(川田)うまい!

(ゴリ)モモのほうが
ちょっとジューシーで

もうちょっと
さっぱり系がいいんだったら

ムネのほうのお肉を食べたら
もうちょっと あっさりします。

≪ニンニク たっぷりめが…≫
お酢が利いてるわ ほんで。

めちゃ うまい!
う~ん!

うんうん うんうん…。

(高畑)強すぎない。

(川田)そうですよね。
(峰)なんで?
めちゃくちゃ うまい!

(高畑)なんでだろう?
(鈴木)不思議!
≪だから 罪悪感がないんですよ≫

(高畑)ニンニクだけ食べても
おいしい。
(ゴリ)そう うまい!

おいしい。
(峰)これ 明日 大丈夫だよ 全然!

(笑い)
(峰)絶対 大丈夫。

もう ニンニクが ほどよい!
≪うん!≫

(峰)全然いける!
≪ホント うまい≫

めちゃめちゃ うまい!
(高畑)さっぱりして おいしいね。

≪確かに≫
めちゃくちゃ うめえ!

(笑い)

≪なんで 急に≫
≪オネエっぽくなった?≫
やだ ホント。

(笑い)
うまい!

(峰)これ なんか
普通にっていうか…。

これ うまいですね。
(峰)うん…。

分かります!

そうそう!

(高畑)これ もう なんか…。

(笑い)

浩ちゃん どうですか?
(鈴木)いや…。

(オカダ)正直…。

やだ よかった~!

そうだよね~!

メンバーに
伝えないといけないよ これ。

光浦 よかったな。

すごい よかった。

(笑い)

こんなに濃いのに?
もう でも…。

(笑い)

いや ホンマに それで…
どうでもいいやって思って

食べちゃいますわ もう。
めっちゃ うまいやんな?

(中岡)うまいっす!

私も!
やっぱ…。

そうなの!

(笑い)
(光浦)ワァーオ!

<日本全国で
流浪の転勤生活を送る

東 京一郎と妻・はるみ>

<そんな…>

(京一郎)
はるみ ニューヨークの生活にも
慣れてきたね。

(はるみ)そうね~。

<ニューヨークや ロンドンなど

日本を飛び出し 世界中を

ワールドワイドに
転勤していたのだ>

日本の東海地方の…。

え~ どういう展開なの!?

2人は 愛知で
やっていけるのかどうか

どうですか?
愛知県民といたしましては。

都会で…。

ちゃんと こう…。

やっぱり ちょっと…。

殺気が無いですか。

おい 変えた!大きなったで!
(笑い)

ホントに もう…。

…思いますね。

う~ん 今日も蒸し暑そうだな~。

(チャイム)

(はるみ)は~い。

こんにちは~
はるみちゃん。
ああ こんにちは。

ねえ 一緒に手芸やらん?

この羊毛フェルトを

針で 刺して刺して
刺して刺して

夜中に ずっと刺しとるとね

脳みそから
気持ちいい汁が出てくるの。

はあ…。

<お隣にお住まいの光浦さんは

手芸をこよなく愛し

今も 独身を貫く
生粋の愛知県民である>

どうぞ~。
へぇ~。

ここが夫婦のリビングか~。

あっ 遠慮せずに
イチャイチャしとってね。

あら~ ああ こう…。

あの…光浦さん 今日は何しに?

なに?その嫌そうな顔!

せっかく
おすそ分け 持ってきたのに!

えっ 何ですか?これ。

しそジュースに
決まっとるじゃん!

しそって
あの薬味なんかに使われる?

そうよ!なんつったって

愛知県は
シソの生産量が日本一だで。

私の自家製のね
しそジュースはね

おいしい上に 夏バテ防止になる
って 近所で評判じゃんね。

これ 自分で作ったんですか!?

しそジュースの作り方も
知らんの~!?

こんな人 嫁にもらって
あんた 大変だに~。

どうするの?
夏は 乗り越えられんよ~。

<そこで 光浦さん直伝…>

<愛知県…>

(光浦)
使用するのは 赤しそ300g。

まず 赤しその茎を取り除きます。
茎があると…。

(光浦)
そして しそを綺麗に洗ったら

沸騰した 1.8のお湯に
赤しそを投入。

赤しそを入れたら 火をとめます。

(光浦)すぐに鍋から取り出して
一度 漉します。

(光浦)そして 煮汁に 砂糖を
たっぷりと加え

しっかり溶かし 最後に
レモン汁を加えると

鮮やかな赤色に変身。
あっという間に

夏バテ防止にも ばっちりな
しそジュースが 完成。

そのままでも おいしいですが
お子様は ソーダで割ったり

大人は ウォッカで割ったり
するのも オススメです。

ぜひ お試しくださ~い。

う~ん!
さっぱりしてて おいしい!

でしょ~?ちなみに この

「紫蘇」という名前の由来は

食中毒で
死にひんしている少年に

紫蘇の葉を煎じて飲ませたら

命が 蘇ったので…。

…という名前が
ついたのよ。フッ!

あれ?

いいの いいの 慣れてるからね
1人なんて 全然慣れてるから。

≪スゲェ またあいつが
営業記録 更新してるよ≫

≪さすが新時代の
エースだよな!≫
≪ああ そうだな!≫

あれ?なんで お金が?

それは 俺がいるからですよ。

(一同)おお~!
え?

俺が 営業部の中心にいる限り
この会社に いや 愛知県に

金の雨が降るぞ~!
(拍手)

<営業部の
オカダ・カズチカさんは

IWGP ヘビー級王者にも
輝いた

スポーツ界の
次世代エースであり

生粋の愛知県民である>

東先輩。
ん?なに?

タッグ よろしくお願いします。
おお こちらこそ。

アイタタタ…!
ちょっ ちょっ…力 強いってて!

<そして 高速道路で移動中

トイレ休憩をすることに>

え!?

何で 高速道路のサービスエリアに
観覧車があるんだ?

(京一郎)
何で 高速道路のサービスエリアに
観覧車があるんだ?

(京一郎)
高速に 天然温泉もあるの?

え?メリーゴーランド!?

先輩 知らないんですか?
ここは かの有名な

刈谷ハイウェイオアシスですよ!

<実は この
刈谷ハイウェイオアシスは

年間入場者数が 東京ディズニーランド

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに次いで

827万人と なんと第3位>

<敷地内には
60mサイズの観覧車や

メリーゴーランドなど
休憩するだけでなく

子供も大人も楽しめる 究極の
サービスエリアなのだ。さらに…>

お待たせ致しました。
名古屋コーチンと八丁味噌の

ピッツァです。

<と ここでしか味わえない

刈谷ハイウェイオアシス
限定グルメも満載>

<さらにさらに…>

東先輩 ここは えびせんを
試食し放題なんですよ。

(京一郎)これ 全部試食できるの?

<何と こちらでは…>

<お気に入りの味に
絶対出会えちゃうのだ>

う~ん うまい!
おいしい。

<そして…>

(京一郎)デラックストイレ?
何だそれ!?

東先輩
刈谷ハイウェイオアシスの

デラックストイレは
総工費が なんと!

2億円!!

まさに
金の雨が降るトイレなんです。

<刈谷ハイウェイオアシス名物
その名も デラックストイレは

まるで 高級ホテルの
ロビーのような空間で

用を足すことができる まさに
超デラックスなトイレなのだ>

あ~ スッキリした~。
あ お待たせ お待たせ。

先輩 遅いっすよ。
取引先との約束が…。

え?ちょっ ちょっ ちょっと…!
うぉりゃあ!

ちょっと ちょっ…ちょっと!
怖い 怖い 怖い…!

ちょっと ちょっと ちょっと…!

<スーパーの仕事にも
慣れてきた ある日>

≪すいません!≫

あれ?

これ プレゼントです。

いつもありがとね。
ありがとうございます。

また来てちょうだいね。
ありがとうございます。

頑張ってください。
ありがとね~。

相変わらず すごい人気ですね。

(須田)
はるみさん。ファンの皆さんは
大切にしんといかんよ。

両手で握手して

これからも 私だけを
応援しとってね。

おお~ 勉強になるなぁ~。

<パート仲間の 須田亜香里さんは
超絶握手テクニックで

ファンの心を わしづかみにする
生粋の愛知県民である>

それにしても 愛知県の人って
ホント 味噌が好きですよね。

ここだけでも 50種類もあるし。

そうだ!今度一緒に
八丁味噌の工場見学いかん?

工場見学?

<実は最近 子供だけでなく
大人も楽しめる工場見学が

全国各地で 大ブームなのだ>

<休日 あの徳川家康が誕生した
岡崎市へ>

着いた~!
カクキュー八丁味噌さんの工場。

うわぁ テンションあがるわ~!

カクキューって 有名なの?

あったり前だがね!
カクキューさんの八丁味噌は

あの 徳川家にも愛された

味噌界の
不動のセンターなんだでね!

<八丁味噌 カクキューさんは
創業374年>

<名古屋グルメを影で支える

愛知を代表する
味噌メーカーである>

皆さ~ん!カクキューの
工場見学へ ようこそ~!

え!?

(キンタロー。)
本日 ご案内させて頂きます
不動のセンター

キンタローです!
フライングゲット!

<カクキューの案内人
キンタローさんは

モノマネと
社交ダンスが得意な

生粋の愛知県民である>

ほいじゃあ 案内するでね。
は~い。

こっちですよ~。

<カクキューさんの工場見学は

国の登録有形文化財にも
登録されている建物などを

30分ほどでめぐり
八丁味噌の歴史と

製造の様子を なんと
無料で楽しむことができるのだ>

<そして…>

は~い。こちらが 熟成蔵だでね~。
すご~い!

(はるみ)へぇ~ ここで八丁味噌を
作ってるんですか。

ちなみに 八丁味噌の原料はね…。

原料が 豆と塩だけで
添加物は 一切使わず

この 大きな杉桶で
2年も熟成させて作る

まさに 生きた自然食品って
言われとるんだよ。

へぇ~ 亜香里ちゃん 詳しいね。

ちなみに 何で八丁味噌が
八丁って呼ばれとるかというと

あの 徳川家康公が
天下統一の基礎固めをした

岡崎城の西へ八丁
約870m離れた ここ

八丁村で 味噌作りが
始まったもんで

八丁味噌って 呼ばれとるだよ。

あれ?

[ モノマネ ] 2人に お願いがあります。
あたしの事が嫌いでも

八丁味噌の事は
嫌いにならないで くっだい!

<そして 工場見学を終え

敷地内のレストランでランチへ>

は~い お待たせしました~。
(須田)きた~!

(はるみ)えっ 何ですか?これ。

これは 八丁味噌のカレーと…。

八丁味噌の かき氷で~す。

<カクキュー八丁村では

カレーに八丁味噌を加えた
八丁味噌のカレーや

八丁味噌だれをかけた
八丁味噌の かき氷など

八丁味噌の さらなる可能性を
追求しているのだ>

(2人)う~ん…。
八丁味噌ってカレーに合うね!

八丁味噌は毎日のお料理に
ピッタリなんだよ。まさに…。

(キンタロー。・須田)
♪~ ヘビーローテーション

お~っ!

<休日 県南部

知多半島に誘ってくれたのは…>
(鐘の音)

鳴ったわね。
鳴りましたね。

<実は ご夫婦だという
新事実が発覚した

オカダさん&キンタローさん
ご夫妻>

見て~素敵よ~!フフフフ…。

<知多半島に行ったら
県民が必ず訪れるのが

ここ 「観光農園花ひろば」>

<15万本のひまわりが
辺り一面に咲き乱れ

なんと お花摘みもOK!>

<愛知屈指の
インスタ映えスポットなのだ>

<そして 知多半島で
ぜひ体験したいのが…>

うわぁ!すごい広いですね~!

(キンタロー。)
でしょ?すごいでしょ?フフ!

ここ 魚太郎さんは
海鮮バーベキューが最高なんですよ。

<そんな 魚太郎さんの
人気の秘密が…>

へぇ~!
ここで食材を選べるんですか~。

(京一郎)うわ~種類が
いっぱいあって迷うなぁ。

<魚太郎さんでは
80種類以上の食材の中から

好きな海鮮などがセレクト可能>

うわ うまそう!
おいしそう!

<三河湾の海の幸を 心ゆくまで

バーベキューで
堪能することができるのだ>

<そして 夏に
ぜひ味わいたいのが…>

よ~し 焼くぞ~!

ねぇねぇ
これ 何 焼いてるの?

何って
バーベキューと言ったら…。

(キンタロー。・オカダ)
穴子に決まっとるじゃんね~!

(2人)バーベキューで穴子!?

バーベキューと言ったら…。

(キンタロー。・オカダ)
穴子に決まっとるじゃんね~!

(2人)バーベキューで穴子!?

<実は 三河湾は
全国有数の穴子の産地>

<生の穴子を
醤油だしで味付けして

焼いていただくのが 夏の
バーベキューの超定番なのだ>

あ~っ!
穴子で力が みなぎってきた~!

そうよね~!私もよ あなた!

(キンタロー。・オカダ)オレ!

(拍手)

<愛知の生活にも
すっかり慣れた ある日>

愛知って ホントいいところ。
この先も ずっと

あの金のシャチホコを見ながら
暮らしたいね。

僕も シャチホコみたいに
輝く男になるからね。

(Mr.シャチホコ)呼んだ?
(京一郎・はるみ)うわぁ!

[ 和田アキ子のマネ ]
シャチホコやけど。

いえ…シャチホコ違いですよ!

[ モノマネ ]あ せや あの 今さらね
こんなこと言うのも

何なんですけど…。
(はるみ・京一郎)はぁ…。

[ モノマネ ]君らは そもそも
何をされてる方なん?

全国を転勤してるんですよ。

[ モノマネ ]
あ そうなん?
♪~ はるみちゃんを 守るのは

[ モノマネ ]ジャッジャッ!
♪~ あなた~

(拍手)
どうですか?やってみて
光浦さん 出演してみて。

あ~ビックリしました。生で…。

雰囲気 似てるもんね
いい感じですもんね。
すごい いい2人だった。

オカダさん どうだったですか?

あ~。

(笑い)
ホントそう。やっぱね。

私ね 実は…。

おいしかったんだよ。

(笑い)

しそしそしてなくて。

そして体に良いんでしょ?
(光浦)体に良い。

ホントにね…。

(会場)へぇ~。
そして
刈谷ハイウェイオアシスですか。

あら すごい。
あれ すごくない?オカダさん。

そうですね。ホントに もう…。

ホントに僕も…。

すげぇ!
(オカダ)僕の…。

夏のレジャーは
知多半島が やっぱり人気ですか?

ぜひ…。

あれね うまそうだったな~!

大アサリが。
あれはね 渥美半島の

こっちの伊良湖でとれ…
伊良湖が発祥というか 大アサリ。

うまそうだったわ。

わぁ 食べたい。
あと穴子。穴子に驚いたね?

(高畑)バーベキューで焼くんだ?
ねえ?

いや 定番じゃないわ!
(土田)バーベキューで見たことない。

自分らで料理するもんじゃ
ないですよね これ。
安いよね。

(峰)安い!

(峰)5尾でね。

素晴らしい。

隣県の長野県の皆さん
どうだったですか?

やっぱり…。

行っちゃうしかない。

みんな言う。

うなぎも うまい。

あとね…。

うまいの!
イタリアン フレンチも うまいの。

ほんとに。
こないだ 僕も…。

何すか…新幹線で
いちばん近いじゃないですか。

近いっていうか 一気に名古屋。

僕も…。

(和田)僕 やっぱ…。

あ~もうね…。

これを…。

おばちゃん
その意見に賛成しま~す。
(和田)ありがとうございます。

ね~素晴らしい。
さあ中岡君 どうですか?

僕の…。

そうなんだ?
あら うれしい。

あ~いいじゃん!

(笑い)
なんですか この…。

おいしいんですよ あれ。

それは お母ちゃんが
手作りで やってくれたん?

なんか わかんないですけど…。

きよし師匠 いかがですか?

(西川)僕らはね…。

そうですよね。

すごいですね。1回気に入ったら

長いこと
付き合うてくれるっていうのね。

そう。

(笑い)

100円で乗れるから 100円。

VTRにオカダさん
出てたじゃないですか。

オカダさんって今…。

ダーッと。

いや ちょっと待て!
(笑い)

♬~


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