有吉ゼミSP ギャル曽根VS小手伸也&激辛に横浜流星参戦・東MAX夢の別荘完成・特大チーズフォンデュ…


出典:『有吉ゼミSP▼ギャル曽根VS小手伸也&激辛に横浜流星参戦▼東MAX夢の別荘完成』の番組情報(EPGから引用)


有吉ゼミSP▼ギャル曽根VS小手伸也&激辛に横浜流星参戦▼東MAX夢の別荘完成[字]


特大チーズフォンデュVS月9俳優・小手伸也&2.5次元俳優・崎山つばさ▼激辛担々麺に激辛好き横浜流星が志願の参戦で奇跡▼東MAX別荘ついに完成!夢の新居お披露目


詳細情報

出演者

【教授】有吉弘行

【秘書】水卜麻美(日本テレビアナウンサー)

【ゲスト】高畑充希、みやぞん

【ゼミ生】坂上忍、博多華丸・大吉、矢作兼、ギャル曽根、藤田ニコル、あばれる君、ワタリ119、東貴博

【ロケ出演】小手伸也、崎山つばさ、大和田悠太、村田琳、柴田英嗣(アンタッチャブル)、横浜流星、宮下草薙、矢部みほ ほか

番組内容

横浜流星・激辛参戦&東MAX夢の別荘完成SP

▼「チャレンジグルメ」

①特大チーズフォンデュVS俳優・小手伸也&崎山つばさ&ワタリ119がギャル曽根を猛追

②巨大4種家系ラーメンに大物2世軍団・大和田伸也&蓮舫息子が爆食

③超シビカラ担々麺に激辛好き横浜流星がついに参戦!完食なるか!

▼「坂上不動産」

1年半に追い求めた東MAXの別荘がついに完成!家族の為の夢の新居を大公開&いきなり大事件が発生

監督・演出

【企画・総合演出】橋本和明

制作

【チーフプロデューサー】横田崇

【統括プロデューサー】秋山健一郎

【プロデューサー】横澤俊之

【制作協力】極東電視台、えすと、AXON

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『有吉ゼミSP▼ギャル曽根VS小手伸也&激辛に横浜流星参戦▼東MAX夢の別荘完成』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

有吉ゼミSP ギャル曽根VS小手伸也&激辛に横浜流星参戦
  1. レッド
  2. スタジオ
  3. 有吉
  4. 曽根
  5. 柴田
  6. MAX
  7. ホント
  8. 矢部
  9. ギャル曽根
  10. ワタリ
  11. 近藤
  12. 到達
  13. 奥様
  14. 頑張
  15. 完食
  16. パン
  17. 横浜流星
  18. 寝室
  19. 店員
  20. 一方


『有吉ゼミSP▼ギャル曽根VS小手伸也&激辛に横浜流星参戦▼東MAX夢の別荘完成』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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(スタジオ:有吉) すげぇ!
(スタジオ:矢作) 早そうだな。

<ギャル曽根超えの…>

<…に到達>

<…と
負けず嫌いのギャル曽根は>

きゃ~!

(スタジオ:有吉) おいしそう。

<両者 共に 2kgと 大接戦>

<だが ここで…>

あっ。

<そう チーズの底には…>

<しかも…>

<だが>

う~ん!

<要所 要所
カメラ目線を決めつつ

ペースを落とさない45歳 小手>

<実は テレビに出られることを
ありがたいと思っているそうで>

やってました。
えっ!

おぉ~。

(曽根) あっ よかった。

(曽根) いや すごい。

<バイト最後の日に
遅刻したにもかかわらず

笑顔で送り出してくれた
仲間のためにも

今日は完食して

輝く姿を見せたい!>

うん!

<…に到達>

<一方 崎山も>

(曽根) うわ 一気に!

<イケメン好きなギャル曽根も

テンションが上がる
食べっぷりで>

(スタジオ:有吉) あれ 行くねぇ。

<細身ながら…>

<…に到達>

<一方…>

<…を繰り広げる
ギャル曽根とワタリ>

<中盤になっても
今日のワタリは

全くペースを落とさない>

(崎山) うん すごい。
この前…。

いろんな…。

結構…。

<いつかは…>

<そう 誓い

岡部と大食い武者修行を
始めたというワタリ>

(スタジオ:有吉) いいね。

(曽根) 早い!

<好物のチーズをほぼ制覇し
ついに…>

<…に到達>

<…と その勢いに押され>

<パンとチーズは後回し>

(小手) 尊敬します ホントに。

<ワタリに迫る…>

<…に到達>

<大好物のチーズ料理で
ワタリが 一歩リードする展開に>

<だが ここで この…>

<…に気付く>

<そう 終盤になると

とろとろだったチーズが
一気に硬さを増す>

<しかも 耳の…>

(スタジオ:水卜) ホントだ。

<後回しにしていた
曽根のパンは

チーズで固まり カッチカチに>

(曽根) やっぱ…。

<一方 序盤にチーズを
食べていたワタリは…>

おっ!

(曽根) いや そうなの。

(ワタリ) ちょっと これ…。

<チャンスと見るや
一気に パンに食らいつき

どんどん差を広げる>

(スタジオ:矢作)
全然 落ちないじゃん スピード。

(スタジオ:藤田) ヤバい 来た!

<ついに ワタリが
パンをほぼ食べきり

200gのリードに>

<ギャル曽根…>

ウソ 信じられない。

<さらに この後…>

いただきます!

≪流星君が!≫

<完食なるか!?>

<総重量…>

<パスタを片付けた…>

<後回しにしていた
曽根のパンは

チーズで固まり カッチカチに>

<ついに ワタリが
パンをほぼ食べきり

200gのリードに>

<ギャル曽根…>

<…と>

…と思ってて。

えっ 何か…。

わぁ~ 食べる。

<イケメン俳優の ひと言で

歯応えのあるパンが
するすると胃の中へ>

(崎山) すごい ホントに すごい。

<再び 互角の展開に>

(スタジオ:藤田)
もう止まるな ここで。

<いまだ 歯応え たっぷりの
パンが残る ギャル曽根と

あとは
パスタを残すだけのワタリ>

<果たして どちらが
先に完食できるのか!?>

(小手) すごい わぁ~ すげぇ。
(スタジオ:有吉) いい勝負だね。

(スタジオ:藤田) ヤバい。

(スタジオ:水卜)
これ 食べるの 時間かかる。

(スタジオ:有吉) 来た。

(崎山) すごい。
(小手) デッドヒート になってますよ。

≪っしゃ~≫

(小手) 行っちゃえ 行っちゃえ。
(曽根) 早い。

(スタジオ:坂上) おぉ!
(スタジオ:有吉) 来た!

(スタジオ:有吉) ウソ 信じられない。

(スタジオ:矢作)
勝っちゃう 勝っちゃう。

(スタジオ:水卜) あぁ!

(曽根) わ~ 悔しい。

(スタジオ:坂上) すげぇ。

<ワタリ119
38分27秒で

4戦目にして
ギャル曽根よりも早く完食>

わ~。

ホント。

<その頃 ギャル曽根は
残り200g>

(スタジオ:有吉) パンだな。

(小手) 頑張れ 頑張れ。

(スタジオ:有吉)
ほ~ら 負けず嫌いだから。

≪すごい≫
≪わ~ すげぇ≫

≪おぉ~!≫

(曽根) 最後 ひと口。

≪おい~≫
(拍手)

<ギャル曽根…>

<そして>

(店員) 3・2・1…。

終了です。
あぁ。

<結果 小手伸也は…>

<崎山つばさは…>

<…という結果に>

<果たして 完食の…>

あと 当店の人気商品の
こちらのチーズケーキが

最後 食後について来ます。

≪おぉ~!≫
(曽根) すごい!

<ちなみに…>

(大和田) はい。

(村田) 現在…。

よろしくお願いします。

<大御所俳優…>

<…の長男で

俳優や…>

<として活動中の…>

<そして>

♪~ 届け 届け

<その 甘いルックスを生かし
現在 アイドルとして活躍中の…>

<さらに

実は…>

<志願して参戦>

あのですね…。

(柴田) 無限!?
はい。

(柴田) 記録?

(柴田) あの 3合のさ…
これ マジでね。

1人暮らしの時。

<やって来たのは…>

(店員) はい お待たせしました。
(柴田) おいおい おいおい おい!

えぇ~!?

でも…。

(曽根) 作ったんだ。

(柴田) えぇ~!

<その量 なんと 8人前>

<まずは 1つ目のエリアに…>

<ご飯の上に
ドド~ンとトッピング>

<煮卵 2つをのせれば…>

<完成>

<続いて…>

<もっちもちに ゆで上げた…>

<汁が よく絡むよう混ぜ合わせ

これを 器になみなみと…>

<刻みのりを飾り付ければ…>

<完成>

<続いて…>

<を注ぎ入れ…>

<…を豪快に>

<脂がのった…>

<のりをトッピングすれば…>

<完成>

<さらに塩ベースのタレに…>

<同じく…>

<さっぱりするレモンを
のせれば…>

<完成>

<ひと皿で…>

<総重量は 驚異の…>

<果たして…>

(店員) スタート。
(一同) いただきま~す!


<4種類の家系メニューが
楽しめる…>

(店員) スタート。
(一同) いただきま~す!

(曽根) いただきます。

うん!

(柴田) レモン おいしいね。
(曽根) 結構…。

(大和田)
普通に おいしいですね これ。

(曽根) おいしい!
(村田) ホントに おいしいです。

(柴田) ホント?
(大和田) なるほど。

<大食いクイーンとして

2戦目は
負けるわけには いかない>

<序盤に重~い油そばから

大口で攻めまくる>

<わずか…>

<油そばを完食し…>

<…に到達>

<一方>

(柴田) 伸びちゃうね。

<麺が伸びる前に

ハイスピードで
ラーメンを食べ進める

蓮舫の息子でアイドルの…>

えっ でも 自分 やっぱり…。

実際 その 客席側で…。

(柴田) 行くしかないよ。

<応援してくれる
母のためにも 頑張りたい>

<豚骨塩ラーメンの
麺を食べ切り…>

<そして…>

<小さい頃からラーメンを
かなり食べていたそうで>

うちの…。

(曽根) えぇ~!

はい。

(曽根) えぇ~ 「くみちゃん」。

<毎週 ラーメン博物館に
通っていたほど

ラーメンは大の得意>

<偉大な
大和田ファミリーの名に…>

<…に到達>

<しかし 一番すごかったのが

ひたすら真面目に食べ進める
アンタッチャブル・柴田>

(曽根) すごいな。
(村田) 早っ。

(笑い)

…って言ってたよ。
(笑い)

(スタジオ:有吉) タフだからな。

<つらいことには
かなり耐性があるそうで

大量の麺も 何のその>

<一気に…>

<…に到達>

<だが ここで
順調だった挑戦者に ある問題が>

(柴田) そうなんだよね。

(柴田) めちゃくちゃ濃いよ
びっくりしたよ。

<そう 豚骨ラーメンには…>

<こんなにも
たっぷりと 入っているのだ>

<そして 油そばも…>

<で しっかりと
混ぜ合わせているため…>

<さらに この…>

<そう ラーメンの
大食いチャレンジでは

スープを一気に流し込むのが
攻略法だが

この器は手前のスープを
飲もうとすると…>

<…と ギャル曽根>

(曽根) 結構。
(柴田) えぇ~! マジで?

<超濃厚スープを
怒濤の飲みっぷりで

どんどん胃袋に流し込んで行く>

<油そばと
豚骨塩ラーメンを食べ切り…>

<一方 蓮舫の息子 村田は

濃厚スープを避け
ひたすらご飯を>

<実は
並々ならぬ思いがあるそうで>

(曽根) えぇ~!

(柴田) お母さんのためにだ。
そうですね。

<1週間
干しっ放しだった洗濯物を

全部 畳んでくれた
母のためにも

ゴールデンで結果を残し
独り立ちできる姿を見せたい>

(曽根) 早い!

<チャーシュー丼を食べ切り…>

<…に到達>

<そして 柴田にも作戦が>

<ご飯とスープを
同時に消費させる作戦>

(笑い)

<そんな策に溺れた柴田だが

いまだ諦めないのには 理由が>

…っつって。

(笑い)

<付き合い始めて半年>

<ひと回り以上 年下の彼女に
若々しい姿を>

<…と 細身ながらも

がむしゃらに食べ進め>

<2つのエリアを制し…>

<…に到達>

<一方 大和田は>

(柴田) ホントに。

<片や 大食いクイーン
ギャル曽根>

ちょっと 私…。

(曽根) こうやって…。

(柴田)
あぁ そうだよね それもある。

(柴田) マジで?

<巨大なれんげに
ミニラーメンを作る作戦で

一気にペースアップ>

(曽根) はい。

<ラーメンを食べ切り…>

<…に到達>

<残すは
チャーシュー丼のみだが>

(曽根) チャーシューが。

<そう チャーシューと
ご飯の割合は なんと 1対1>

<しかも…>

<ここまで 根性だけで
食べ進めて来た挑戦者たちは

もはや 限界に>

<…と>

(柴田) ウソだろ おい!

<なんと 最後まで
おいしく食べるべく…>

いただきます。

(柴田)
ひと口がデカい デカいって。

<ラーメンライスにして

ご飯をスープと一緒に
流し込む奇策>

(柴田) えぇ~ マジで?

<…と 諦めの悪い柴田には
目もくれず

ギャル曽根
怒濤のラストスパート>

≪すごい!≫

<追加したラーメンと
合わせて…>

<果たして間に合うのか>

(スタジオ:藤田) 行ける?
(スタジオ:水卜) すごいな~。

(スタジオ:有吉) すげぇ。

(柴田) マジか おい。

(柴田) 来た。
(曽根) はい。

(柴田) うおっ…。

(柴田) うぉ~!

最後のひと口。

うん。

<ギャル曽根 見事…>

(曽根) ごちそうさまです 完食。

<そして>

(店員) 3・2・1…。

終了です。
うわぁ~!

<結果
アンタッチャブル・柴田は…>

<蓮舫の長男 村田 琳は…>

<中途半端な3位で幕引き>

<大和田は…>

<惨敗>

<果たして 成功の…>

(店員) お代無料と
次回 ラーメン1杯無料券です。

(曽根) うわぁ~ うれしい!
(拍手)

<ちなみに…>

…なんて言ってんじゃない?
もしかしたら。

ワタリ君 すごいね 頑張ったね。
(ワタリ) ありがとうございます!

(ワタリ) ホントに もう…。

(笑い)

過言ではないくらい。

食べるのが。
ちょっと じゃあ…。

あっ そうなの。
(観客) えぇ~!

(笑い)
(曽根) 変わって来ては ないです。

ギャル曽根に…。

ギャル曽根さん!

いやいや。

(笑い)

<今回は 今…>

お願いします!

僕たちは ある日 突然
この島に やって来た。

<記憶喪失になった
高校生の主人公を熱演>

幸せなわけがない!
真辺!

<さらに 日曜ドラマ
『あなたの番です』でも話題沸騰>

<…が緊急参戦>

<さらに>

(矢部) 皆さん こんばんは!

よろしくお願いしま~す!

<90年代にグラビアや>

(ホイッスル)
(スタジオ:有吉) 懐かしいね。

<『スーパーJOCKEY』の
熱湯コマーシャルで活躍>

<実は…>

<そして>

(宮下) 何がだよ。

何だ? 罠って。

<ネガティブ漫才で
人気急上昇中の

宮下草薙が参戦>

<そう 実は 横浜流星
多い時は 週3で

激辛ラーメンを
食べ歩くほどの…>

<やって来たのは…>

<お店の…>

<…したというのが>

(店員) お待たせいたしました。

(一同) おぉ~!

(あばれる君) かかってるね 今日も!

<たった ひと口で
全身が震える…>

<…などを
たっぷりと練り込んだ

特製…>

<お店秘伝
担担スープのもとを加え

隠し味に…>

<海鮮ダシに 少量の
鶏がらスープを加えれば…>

<…が完成>

<麺を入れたら

その上から 信じられない量の…>

<一面を真っ赤に染め上げる>

<モヤシ>

<さらに
ラー油で こんがりと揚げた

真っ赤な…>

<…を2個>

<煮卵をトッピングしたら

再び…>

<…で真っ赤に染め上げる>

<仕上げに…>

<…を2本のせれば

たった ひと口で全身が震える…>

<…が完成>

いただきます!
<この後…>


<果たして…>

(店員) スタート!

(一同) いただきます!

<まずは あばれる>

(あばれる君) いただきま~す!
(スタジオ:曽根) 頑張れ!

(スタジオ:有吉) うわ~ ヤバい!
それ ヤバいぞ。

(スタジオ:有吉) アハハハハ!

(横浜) 大丈夫ですか!?

辛ぇ!

<続いて…>

熱そう。

うん うん うん。

うん!

うん!?

(横浜) 遅れて来ました?

<そして…>

(宮下) おぉ すごい すごい。

(スタジオ:有吉) 行ける?

(矢部) どうだ? どうだ?

(スタジオ:有吉) 強い?

(草薙) めちゃめちゃ辛い!

(あばれる君) 泣いてる!

<あまりの辛さに
こらえきれず…>

(あばれる君) 通ってく。

<最後は 激辛ラーメンを
多い時は 週3 食べる…>

あっ 行ける。

(矢部) すごい!

<そのままの勢いで もうひと口>

(スタジオ:矢作) でも
途中で来るからね また 突然。

(矢部) 大丈夫?

熱っついけど…。

(あばれる君) すごい!

(矢部) ねぇ 見とれちゃう
見とれちゃうんだけど。

いただきます!

<実は 『有吉ゼミ』を見るたびに

自分なら完食できる
と思っていた横浜>

<自ら志願して この企画に参戦>

(スタジオ:有吉) うわ すごいわ。

<なんと…>

<…近くにまで到達>

(あばれる君) 流星君。

<負けじと あばれるも>

(スタジオ:有吉) 草薙はダメだろ。

<そんな中

順調に食べ進めて行く横浜>

<…と!>

今…。

しびれが来てるよね これ。

<そう スープの上には

たった1粒で舌がマヒするほどの
強烈な しびれが特徴

本場…>

<…が
大量にかけられているのだ>

はい。

確かに…。

<と その横で
ネガティブな草薙が

いつになく頑張りを見せる>

(スタジオ:有吉) 腹立つな~。

(あばれる君) どういうこと?

…させてもらえて 太田プロの。

<そう それは 昨年の正月
まだ…>

言ってて その時。
(スタジオ:有吉) 言ってねえよ!

(スタジオ:有吉)
いらないだろ キャンピングカー。

(スタジオ:矢作) 全部 食べたら
買ってくれるよ。

<激辛は あまり得意ではないが

キャンピングカーを
ゲットしたい>

<それでも 草薙
有吉への思いだけで…>

<…に到達>

<その頃 横浜流星は

激辛肉団子に挑戦>

(矢部) 肉団子じゃないの?
ただの肉団子じゃないの?

(矢部) 辛い? えぇ~!
流星君が辛いって言うんだもんね。

(あばれる君) ちょっと待って。
(横浜) 何かいますよね。

<そう 実は この激辛肉団子

タネの中に 大量の…>

<を入れて 包んだ揚げ句…>

<さらに…>

<…で あんかけを施した

超激辛仕様>

<ここまで涼しい顔をしていた
横浜流星でさえ>

<追い打ちを
かけるかのごとく…>

(矢部) でも…。

(矢部) 何か出て来たよ!

<そう こちらの…>

<…などで

丸々 ひと晩 煮込み

中に ラー油を閉じ込めた
超激辛煮卵なのだ>

<…と ここで 矢部みほが>

(矢部) ホントですか?

(矢部) 大丈夫ですか?
はい。

(スタジオ:藤田)
誰に言ったの? 誰に言ったの?

<母と経営する
飲食店でも

常に 出会いを求め

好みの男性に よく声を
掛けているという 矢部>

(スタジオ:有吉)
かわいそうだな。

<今日は
頑張っている姿を見せ…>

あぁ~!

<矢部みほ 半分近く食べるも…>

<一方 すっかり 表情に
余裕がなくなって来た 横浜流星>

…っていう。
じゃあ 今日 激辛食べて

輝くところ 見せたくないですか?

そうですね。

いただきます!

<この後 横浜流星が…>

<果たして 最強の激辛担担麺
制覇なるか?>

うわ~!

<とんでもない辛さの担担麺に>

辛い!

<もん絶しまくる挑戦者たち>

<そんな中
激辛好きの横浜流星も

表情から余裕が消えた>

今日 激辛食べて 輝くところ
見せたくないですか?

そうですね。

いただきます!

<出たくて仕方がなかった
激辛チャレンジ>

<言いだしたからには 結果を出し
輝きを見せたい!>

<…も ひと口で!>

(矢部)
来た? 大丈夫? 頑張って!

俺も メンディーさんみたいに…。

俺も行くぞ! いただきま~す!

<応援はなくとも 自らを鼓舞し
食べ進めるのが 激辛のプロ>

(スタジオ:有吉) うん すごいよ。

<一方 ボロ泣きしながらも

いまだ 懸命に食べ進める草薙>

あぁ~!

(宮下) いいよ
伝えたいこと あるんだったら。

いい いい…。

いいよ!

(スタジオ:有吉) いいよ もう やめて
やめなさいよ もう。

(宮下) そういうもんなんだよ。

ギ…。

<草薙 麺は ほとんど食べきるも
無念の…>

<残るは
満身創痍の あばれると

もはや スタート当初の余裕は
一切なくなった 横浜流星>

来てます。

<そう スープの底には…>

<わざわざ ラー油であえた…>

<中に 唐辛子が詰まった…>


<その あまりの辛さに

ついに 横浜流星も手が止まる>

<百戦錬磨の あばれるでさえ>

<最強の激辛スープの前に

さすがの2人も
歯が立たないのか?>

<すると>

もう…。

よっしゃ!

(あばれる君) うわ すごい。
(矢部) すごいわ。

≪カッコいい≫

(矢部) 頑張って!
≪流星君 頑張れ!≫

≪もうちょい≫

<勢いをつけ>

≪おぉ すごい すごい…≫
≪行った 行った 行った≫

(スタジオ:矢作) すごいな。

<そして>

(あばれる君) 流星君 行くよ!

(あばれる君) おぉ~!

流星君 完食~!

<横浜流星 見事…>

<こうなると
負けてはいられない あばれる>

このコーナーでね…。

…が ゴルゴさんに
届くんですよ。

来たんですよ!

(宮下) すごい!
(矢部) 何て書いてる!?

「あばれるくん

がんばって」って書いてあります!

決めるぞ~!

<挑戦すること 18戦>

<ようやく来た
1通のファンレターが力に>

(スタジオ:有吉) いや すごいよ。

≪おぉ~≫
(拍手)

(矢部) あぁ 完食 すごい!

<あばれる君 見事…>

<果たして 気になる…>

(店員) あと こちらですね。

(あばれる君) やった~!

<ちなみに…>

できて よかった。
(あばれる君) もし…。

(あばれる君) おぉ~い!

(スタジオ:有吉) 嫌だよ。

(拍手)
素晴らしい。

ホント…。

ねぇ 何か…。

ホントね。
それに比べると 僕 もう…。

「濡れた石」!

ホントに カッコよかったね。
(あばれる君) 食べますね!

(博多大吉) 名前は。
確かに! 確かに 確かに。

そうですね 私…。

失礼いたしました。

(レッド) さぁ ということで…。

よっ。

(笑い)

<いよいよ…>

(レッド) オープン!

いやいやいや…。

(レッド) さぁ といったわけで…。

ねっ! だって…。

見てないんですよ だから…。

大体…。

あ~。

確かに。
はい。

<そう 東MAXの…>

家族で まぁ ちょっと…。

へぇ~。

<都会を離れた 海の近くに…>

<…が欲しかった>

(レッド) すげぇ! 何 ここ。

うわ すげぇ!
(東) いや 旅館だよ。

<坂上らと共に…>

<そして…>

安さんとね
いろいろ こう 話をね…。

(一同) えぇ~!

<そう 土地を買って…>

<…ことを決意>

<…の土地を購入>

<だが…>

(東) そしたら
ちょっと…。

(笑い)
えぇ~!

<なんと 土地が軟弱で

そのままでは
家を建てられないことが判明>

<そのため
地盤改良しなければならず

かかった金額は なんと…>

<そして>

こうやって開けて…。

<施工を手掛ける 三井ホームと
打ち合わせすること…>

<ようやく…>

…して来ました 今日はね。

<ついに…>

<早くも…>

<この日は 妹さんと共に下見に>

<せっかくなので
仕上がりまで…>

(東) だから…。

ええ ええ ええ。

(東) 超えてた。
超えてました。

何でよ。

(レッド) といったわけで
早速 向かいましょうか。

サロンバスでしょ これ。
(レッド) はい。

(東) …って ガンガン ADが
手書きじゃないですか。

(東) 行きましょう 行きましょう。
<早速…>

<ここで 東MAXの家の…>

ひとん家の。

<玄関を入って すぐに
広々25帖

太平洋の絶景を望む
リビングルームが>

<その隣には 奥様 安さんのため
東MAXが こだわり抜いた

究極のキッチンを>

(東) やっぱ 海が見える
キッチンを作りたかったんですよ。

もう 基本 海向きなんですよね。
(東) そう 海向きの…。

(東) …みたいな感じにしました。

やっぱり…。

ここ 海 真っすぐに見える。

<さらに 2階部分には寝室が>

ありますよ。

あぁ~ あの…。

(東) そうです。

<そう 東MAXが
参考にしたのは…>

もう~ もう…。

おしゃれ過ぎるじゃないですか
これ。

(東) 金かかってるな。
えぇ~!

あぁ 何じゃ これ。

<これをマネ 2階部分を

海辺の絶景を味わえる寝室として
デザインすることに>

はい ありましたね。
あった あった。

<そう お風呂部分も

東MAXとは違う
本当のお金持ちが建てた…>

えぇ~!

<リビングには
ずらりと フェラーリが>

<これは マネできなかったが

その…>

いや これ いい!
(東) いや でも これ いいですね。

<景色を見下ろしながら
ゆったりできるよう作られた

2階のお風呂>

<これなら
何とか マネできそうと

2階部分に
お風呂を作ることにしたのだ>

…とか して来るでしょ。

(笑い)

<さらに 2階の寝室の脇には>

(東) 寝室から つながってるね
このシャワールームと

ここに トイレ
ここに 洗面があるんですよね。

(レッド) あっ これ いいですね。

(東) ここ だから もう
6帖ありますから ここで…。

ここには ちょっと 女優ミラー
みたいなの付けてあるんです。

ホテル 行くと
結構 何か 一緒に

動線 よく作ってあったり
するじゃないですか。

それを やっぱ
イメージしましたよね。

これ でも…。

うん。

<一行を乗せたバスは
いよいよ…>

<実は 波をこよなく愛する…>

(スタジオ:有吉) うるせぇよ。

(レッド) はい そうですね。
≪ハハハハハ≫

<いよいよ…>

行きましょうか。
まず 坂上さんから?

(レッド) 目隠しを取ってもらって
よろしいでしょうか。

はい 取ります。
(レッド) はい こちらです。

ハハハハハ。

なるほど おぉ!
(レッド) カッコいい。

うわ…。

それでは 東MAXさん
目隠しを外してください。

はい… うわ まぶしい。

(レッド) オープン!
お~!

<1年半に及んだ
東MAXの別荘探し>

それでは 東MAXさん
目隠しを外してください。

はい… うわ まぶしい。

(レッド) オープン!
お~!

ほ~!

(レッド) 初見ですよね?
初見です。

(レッド) どうですか? この外観。

いや 奇麗。
(レッド) ねっ。

いやいやいや いい感じだわ。

<館山に たたずむ

白を基調とした
清潔感あふれる別荘>

<奥様の 「かわいらしい外観に
してほしい」という要望に

全面的に応え
成金趣味は抑えた仕上がりに>

(東) ここ 駐車場になるんですね。
(レッド) ここ 駐車場で。

さぁ これ 玄関。

(レッド) はい この扉。
(東) めっちゃ奇麗じゃん。

(東) そうです ここも
外側も ウッドデッキにして。

だから サーフィンとか やって
帰って来てもね。

(近藤さん) ポーチが このまま
ウッドデッキ になってるっていうのが。

ねっ 珍しいですよね。
(東) あぁ そうですか。

(近藤さん) ここ…。

(東) まぁ 軒下で…。

ただ…。

<通常…>

<実は
奥様と子供のために

お金をかけて
こだわり抜いた仕掛けを>

<早速…>

(東) うわ~ あら。
(レッド) うわ 広い玄関。

(東) めっちゃ しゃれてる。

(レッド) 玄関… おぉ~!

L字なの? これ。
(東) L字にしたんですよ。

L字の玄関って いいね。

(東) 何がいいって ここに…。

(レッド) なるほど
雨ざらしにならない。

(東) こっから
すぐに ボードも取り出せて

ここの出入りが全部
自転車だとか そういったものを

できるようにしたんですよ。

うわ いいな。
(レッド) これ…。

これ 何?

(東) このね あの…。

ちょっとね
ぬくもりを感じるとか…。

オーク。
(近藤さん) はい はい。

<無垢のオーク材は
肌触りがいいのが特徴>

<お値段は 普通のフローリングの
およそ2.5倍で…>

(東) えっ やめろよ ちょっと。

<続いて 家族が集まる…>

<だが 1つ…>

(東) いや 失敗って…。

問題の 問題の。

<そう 実は
家具を買いに行った際

リビングの
とんでもない問題が発覚>

こういうことでしょ。
はいはい。

(レッド) あっ 作ったんだ。

真ん中にあるんだ。

(レッド) また えらいとこに。

(笑い)

<5000万円をかけた別荘だが
果たして 設計ミスなのか?>

(レッド) さぁ 道場のほうに。
うわ!

どうぞ どうぞ どうぞ。

(レッド) あっ こうなってんの!
(東) カッコいいじゃないですか。

(スタジオ:有吉) そういう畳だもんね
あ~ あっ 何だ おしゃれだ。

(東) 思ってた以上に ちょっと
落ち着く雰囲気で いいですね。

すげぇ いい。
(近藤さん) いいですね。

<入って すぐには 25帖と

ゆったり過ごせる
癒やしのリビングが>

<悩んだ末 壁紙には
大胆に 青をチョイス>

<じか座りで
ゆっくり くつろげるよう…>

(スタジオ:有吉)
何だ よくなっちゃったよ。

(畳をたたく音)
(東) ドンドンやらない ドンドン。

(東) そうです 畳です。

(東) そうです。
(レッド) この色に合わせて…?

(東) そう 色に合わせて。

これ 何がいいって この…。

ちゃんと フローリングに…
ラインは つきますけど

戻せる形には
なってるんですよね。

よくないですか ほら。

(レッド) ないですね。
はい。

ない ない ない。

「何で畳にしたの」って言ってて。

こっちのほうがいいでしょ。
全然 こっちのほうが 全然。

(笑い)
(東) 「ちょっと…」みたいな。

<実は この畳…>

(近藤さん) これ…。

えっ!
(近藤さん) なので…。

(近藤さん) お子さんも…。

<そう
こちらは 草の代わりに…>

<樹脂で コーティング
しているので 傷つきにくく

お値段は 普通の畳の2倍で…>

<さらに この…>

これね…。

このまま グッて行くんですよ。

(東) こうやって…。

今 場所は あれですけど 今度…。

そうすると…。

自分の…。

そうなんです。

<こちらは 今 アメリカで
爆発的に売れているという…>

<一度 形を決めると
カバーの繊維が引き締まり

体が安定するという優れもの>

<東MAXは インテリアショップで
ひと目ぼれして購入>

<お値段…>

(東) ちょっと…。

(東) 横 持って 下に。

何で滑ってるんですか。

もう ヤダ。

せ~の 思い切り ドン… あっ。

そのまま
寄っ掛かってもらってもいい。

ハハハ!

こんなの あんだ。
でね あと…。

(東) ここも だから 上…。

<こちらのハンモック 専用の梁を
天井裏に通した頑丈な作りで

大人が座って
ゆったり 読書も可能>

<お値段は…>

大丈夫。

(東) ベタベタ
足をつけるんじゃないよ。

(東) ひとん家で…。

(東) 新築なんだから。
<すると>

ちょっと待って!

最悪。

これ!

(東) 壁紙 破っちゃってんじゃん。
これ!

うわ~!

俺 新築に入って
5分だよ。

<そう
レッドの腰に ついていた…>

(スタジオ:有吉) 当たった。

(東) 何 ドンって押してんだよ。

でも でも…。

金持ちなんだもん。

(スタジオ:有吉) 江戸っ子だねぇ。
(スタジオ:矢作) よかった。

<何とか
3万円で修理できるそうで

責任を持って…>

<続いては 月に1度は
ホームパーティーを行うという

東MAXが…>

(東) これが
大塚家具で買ったテーブル。

そして こっち側
ベンチシートにしたんです。

ベンチシート 買ったんだ。

だから ここにね…。

これなんですよ これは 子供たち
ごはん食べてるじゃないですか。

あ~。

ちょっと…。

<背もたれがなく…>

<このリビングには ぴったり>

<ダイニングの顔は
大塚家具で奮発した…>

(東) やっぱ 木目調と…。

ジャスト。

だって これで 大体…。

そうか。
そうか これだけで。

だって この椅子だって
4つ これ 買ったんだよ。

(東) 買ったんです
また 別日に買ったんですよ。

何か やっぱ
ライティング いいな ここ。

(近藤さん) おしゃれですね。
(レッド) すげぇ。

(東) でもさ…。

ごはん食べながら。

やっぱ この窓を大きくした
ってのがね すごい…。

ホント 遮るもの ないんだ。
(東) ないんですよ。

前に建物がないので。

これ でも 2階からの海は
すごいだろうな ここ。

<そして いよいよ…>

<実は…>

<…しているという
安めぐみさん>

<そこで 最高の料理を作れるよう
最新設備をそろえた

夢のキッチンに仕上げた>

はぁ~
あぁ もう 冷蔵庫も入ってる。

(近藤さん) すごい。
(東) いや 奇麗ね。

(レッド) 家電は全部 買いそろえた?
(東) もう 買いそろえました。

へぇ~。

(東) これを だから…。

だから…。

もう みんなが…。

洗い物ができると。

そういうことです。
ねっ。

<通常のキッチンなら
幅60cmほどだが

こちらは 97cmと広々>

<さらに 奥様の立つスペースも
幅 およそ1mと広くし

ゆったり 料理が楽しめる空間に>

(近藤さん) ここの…。

(レッド) めっちゃ いいよ。

(東) ばっちり。

<およそ600枚のお皿が
入るという食器棚も

全て 東MAXが
奥様のために オーダーメード>

…のほうが 何だかんだ
楽だろうなと思ったんですよね。

比較的…。

(東) やっぱり ここは…。

<さらに 家族に
炊きたてを食べさせたいと

ご飯を鍋で炊くこともあるという
安さん>

<このボタンは
そんな時に大活躍>

<ごはんモードを押すと

ふっくら炊き上がるよう
火力を自動的に調整>

<しかも 炊き上がると…>

<優れもの>

<さらに…>

<お湯が…>

(電子音)

<熱いまま 保ってくれて…>

<他にも>

ちょっと待って。

(東) 包丁。

(近藤さん) やっぱり そこも…。

へぇ~。

<奥様への優しさが詰まった
このキッチンで 新居の…>

いい?

(レッド) ワオ!

ワオ!

そっか こうやって 手 当てて

これでいいんだ。
(東) そうです そうです。

<最新式の タッチレス水洗>

<お値段は
普通の蛇口の4倍で…>

<掃除の手間も省ける>

<奥様のために
最新式をそろえたキッチン>

<普通 このサイズなら
60万円ほどだが こちらは…>

150万円です。
えっ!

ハハハ…!

<と 奥様のことを考え抜く
東MAXだが…>

<…が あるそうで>

(レッド) 来た 来た 来た 来た。

(レッド) ここ トイレ。
ここ トイレです。

(レッド) いいですよ お願いします。

(レッド) おぉ!
すげぇ これ ちょっと!

(レッド) 金だ!

すごいな!
(レッド) すげぇ!

マハラジャ?

(笑い)

<なんと…>

<こだわり抜いた>

(笑い)

<お香を置くスペースにも
金のタイルを敷き詰め

お値段…>

<さらに>

ねぇ これも。
(レッド) うわ!

(坂上:レッド) 何で?
(東) 東らしさだから。

(笑い)

<家族の反対に遭いながら ここは
どうしても譲れないと…>

<…をかけた>

(東) 穴 開けたの…。

<と ここで…>

僕が…。

<東MAXが
参考にしたのは…>

うわ~!

(レッド) マジで?
(東) いや もう…。

ちょっと!
(レッド) すげぇ!

<リビングは

広々とした 開放感あふれる
くつろぎの空間>

<その窓の外には>

うわ。

(東) ヤバいなぁ。

(東) バーベキュースペースね。
(レッド) これ 最高。

<緑あふれる 大自然と調和した

広々としたウッドデッキ>

<果たして 東MAXの別荘の…>

窓を大っきく取って。

うわ~ 気持ちいいな これ!

<東MAXが どうしても
欲しかった ウッドデッキ>

<太平洋を一望できるよう
造ったというが>

窓を大っきく取って。

うわ~ 気持ちいいな これ!

この景色は すごいわ。

たまんないね これ。
(東) いや いいね。

<関東の海沿いの土地を
探し回り

ようやく見つけた
最高のロケーション>

うわ~ これ でも
気持ちいいな ここ。

(東) 気持ちいいでしょ
真っすぐ 海で。

ねぇ!

へぇ~。

何か この…。

(東) 広さも感じるように
同じような色にして

続き間に
なってるみたいにしたんですよ。

あっ そうなんだ。

<ウッドデッキも 一見 木材だが
実は これ…>

<…のが特徴>

<さらに>

(レッド) ここ シャワーが。

サーファーシャワー。
(東) そうです。

だから 欲しい
っつってたじゃないですか。

あの湘南のほう 藤沢のほう
見に行った時に。

<そう
東MAXが感動したのは…>

(東) 見て ほら。
あっ ホントだ。

俺 撮る 俺 撮る
シャワー 浴びて。

(東) じゃあ ちょっと。

(スタジオ:有吉) 危ねぇ。

<そのシャワーを…>

(東) 屋根を。

この中だったら 日差しもね
お昼ぐらいだったら。

ねぇ 俺 気になったの。

(東) あっ この隙間?

マジで?

そんなのがあります はい。

(レッド) 確かに。

<実は 家で>

<中が…>

<通気口を作るだけで…>

あれでしょ でも…。

(東) 下はね。

(レッド) 最終的には ここが
軟弱になっちゃうってこと?

そうですね。

いや そんなことは。

<気を取り直して…>

うわ~ この包丁 切れるなぁ。

(スタジオ:有吉) 最後まで。

(レッド) お肉 焼いていいですか?
はい。

(レッド) う~わ これ。

<さらに>

東MAXさん。
はい。

(スタジオ:有吉) うわ すげぇ。

<お祝いに自腹で>

(栓が抜ける音)
(一同) おぉ~。

(レッド) おめでとうございます!

うわ うまそう! 肉。

あぁ~ うめぇ!

(スタジオ:有吉) バカだなぁ。

アハハハハ!

(東) 何かね…。

確かに。
この景色は。

でも…。

(東) いや 気持ちいいっすよ。

すごいなぁ おい。

(東) ちょっと待て。

<東MAXの…>

<…も お祝いに>

♪~

イエ~イ!

これ 私 歌…。
♪~       歌えます。

♪~

(スタジオ:有吉) 低っ。

♪~

確かに だから こういう設備
ちょっと入れたいですよね。

家庭で使えるカラオケね。

隣近所がないから
それも行けるんですよね。

全然 行ける。

<そして いよいよ リゾート…>

あっ ホントだ!
(東) 光を取り入れる。

大っきいな この丸窓。

さぁ… うわ!

うわ!
いいな。

(レッド) これが 踊り場ね。

うわ~ 何? この部屋。

(レッド) あっ めっちゃ いいじゃん。

<階段の先には
大きな窓が出迎える…>

<実は ここ>

あぁ そっか。
(レッド) なるほど。

<そう このフリースペース
ホームパーティーの後

そのまま ゲストに
泊まってもらえる寝室に>

<しかも…>

ちょっと待って。

(レッド) これは 確かに。

これがあるとね やっぱ。
(東) そう あると… 別に。

へぇ~。

(近藤さん) そこも あんまり…。

(レッド) ホントだ すごいね。

(東) だから このロールスクリーンが
あえて 見えないように。

(レッド) インできるようにしてる。
埋まってるんだ。

<ちなみに
片側が小さく開くのは

トイレに行く時 明かりで

他の人を起こさないようにという
細かい配慮>

<お値段は…>


<さらに…>

(東) まぁ ちょっと…。

ねぇ これさ… おい!

広っ!
(レッド) うわ 広い ロフト 広い。

これ もうさ ロフトってレベル?

(レッド) これ めっちゃ いいっすよ。

絶対 そうですね。

(東) そうそうそう 下に だから
親が寝て 上に子供たち。

(レッド) これ めっちゃ いいっすよ。
子供は喜ぶな これ。

<こちらのロフト まな娘…>

このお家…。

…してるような造りになってて。

えぇ!

<普通
断熱材は 天井裏に敷くので

屋根の内部に 熱が たまり…>

<だが 東MAXの家は

屋根自体に断熱材を>

<そのため 屋根裏に…>

<そして いよいよ
奥様 安さんのため

リゾートホテル風に
仕上げたという寝室へ>

ええ やっぱ 安さんともね…。

いいんですか?
(東) はい お見せしましょう。

「頑張るぞ!」って
言わなくていい。

ほら!

あれ~?

うわ いいね!
(曽根) うわ~ すごい。

<海辺にたたずむ
東MAXの別荘>

<寝室は ムードが漂う
リゾートホテル風に

仕上げたというが>

ほら!

あれ~?

来たねぇ! これ。

(スタジオ:有吉) うわ 広い。

(レッド) いや すごいですね!

何て ぜいたくな。
(レッド) はいはい はいはい はい。

<部屋全体を青で統一した

落ち着いた雰囲気の
ベッドルーム>

(スタジオ:有吉)
うわ ホテルだ すげぇ。

この…。

これは 両端は…。

紺か。
(レッド) これ めっちゃいい壁紙。

(東) …のテイストにして

ここの…。

(東) おしゃれにしてあるんです。
(レッド) めっちゃ いいですね。

ホント 何か 色使い
思い切ったなぁ。

≪おしゃれですよね≫
おしゃれ。

(レッド)
これ ちょっと かけですよね。

勇気いりますよ これは。

(東) ベッドもね
大塚で買ったやつですよ。

(レッド) あぁ これだ。

<そう こちらは

大塚家具で
ひと目ぼれしたマットレス>

<東MAXは
寝室用に 2つ購入>

<さらに これは ベッドの
つなぎ目の隙間をなくすカバー>

<家族3人で
ゆったり寝ることが>

俺…。

だから 子供 寝かせる時はね

まぁ この上に
マットも敷きますけど

シングル2つで キングサイズに
なってるんですよね。

(レッド)
これ だから 娘さんも入って

3人で 川の字で
寝るってことでしょ。

(スタジオ:有吉) 何でよ。

(スタジオ:有吉) デッケェ手。

(スタジオ:有吉)
近藤さんが何やってんだよ。

おぉ。

(東) そうです そうです。

<安眠を妨げない癒やしの寝室に
仕上がっているのだ>

普通 窓は…。

作ることによって これ…。

あぁ~ なるほど。

(レッド) これ ちょっと閉めてみて。

こういう感じですね。
≪光が入って来ない≫

うわ~。

(東) 朝 気持ちいいですよ。

やっぱ…。

(東) 朝 起きてね やっぱ
この景色 見れたら いいですよね。

これ もう 安さん 最高でしょ
ここ。

(レッド) 最高だよ。

<続いて 寝室の隣にある
パウダールームへ>

<子育てで忙しく

朝から メイクをする暇もない
奥様をいたわりたいと

東MAXが考え尽くして
設計したそうだが>

(東)安さん仕様になってるんです。

(レッド) うわ 広っ!
えっ な… おしゃれ!

広っ!
(レッド) 広い! ウソ!

うわ ここ ぜいたく!

(東) 丸々ひと部屋。

(スタジオ:有吉) ホント ホテルだよ。

<こちらも
ホテル風の造りを意識した…>

<広々とした洗面台の横には

明かり取りも付いた
扉のないホテル風のトイレも>

<さらに>

(レッド) すげぇ 何? これ。

<実は これ
奥様のために 東MAXが

インテリアショップを歩き回り
選んだという女優ライト>

<ボタンを…>

<女優やモデルさんに
大人気なんだそう>

<5万円と値は張るが
安さんも喜ぶこと間違いなし>

あと 何が大事かって…。

あっ ホントだ!

外の…。

ただ 真っすぐ入れると
下にしか来ないので

斜めに ちゃんと こう。
ねぇ…。

<さらに 安さんに 夏でも
快適に過ごしてほしいと

シャワー室を造るなど
至れり尽くせり>

(東) 何? 何?
(レッド) いやいやいや。

(東) いやいや 散々…。

いやいや 初シャワーは 俺が…。
水圧。

いやいや…。

いやいや 初シャワー。

(東) いやいやいや この家で…。

…って嫌でしょ?

「高さも」じゃ ないよ。
ちょうど190cmぐらいかな。

東MAX めっちゃ いい 広い。
(東) いや もう だから。

(東) 最初は冷たいよ。

(スタジオ:有吉) バカじゃない?

いい感じ。

<お値段は…>

<そして いよいよ 東MAXが
こだわって取り入れた…>

<果たして その出来栄えは?>

どれどれ。

(スタジオ:有吉) 見たい。

おぉ~!

おぉ!
(東) すごい!

ねぇ これ ばっちりじゃない?
(東) ばっちり。

(レッド) めっちゃ いい
うわ ちょうど いい。

うわ~。
(東) 海が めっちゃ奇麗に見える。

よかった!

いや これね…。

(東) これ やっぱ 絵画のように…
よく いいますけど。

額縁になってますよね。

<1.5m角の大きな一枚窓は

6万円と高額だが

接ぎ目がないので
景色を邪魔せず

露天風呂のような開放感を
味わえる>

<さらに 浴槽は 中に…>

はいはいはい。

<2階に設置する施工費がかかり
2.5倍の…>

<さらに 浴室の隣には
ゲストルームも完備>

<東MAXの別荘…>

<予算内に収まった>

おぉ~。

ねっ もう だって…。

<そして…>

(東) さぁ…。

<この後…>

<いよいよ…>

(東) どうぞ。

どう? 詩歌ちゃん。

(東) すごいでしょ。

じゃあ 詩歌ちゃん 行くよ。
(詩歌ちゃん) うん。

はい どうぞ。

(詩歌ちゃん) すごい。

(東) この家 カッコいい?

アハハハ。

(東) カッコよくない?

<詩歌ちゃんが…>

(詩歌ちゃん) ハハっ!
(東) そうそう。

あんまり揺らしちゃダメだよ
壁 壊しちゃうから。

<東MAX…>

(詩歌ちゃん) すごい…。

(東) すごい広いでしょ?

(東) アハハハハ。

外 行ってみようか。

ほら!

(東) 見えたでしょ どう?

<新しい別荘に…>

(東) ちょっと見てくれる?

は~い。

どう? これ。

(東) 狭い?

これはね…。

いや~。

(笑い)

(東) 俺…。

ねぇ 俺…。

うるさい。

「あれかよ」って何?

僕が…。

持ってったんですけど。

手作りで…。

(スタジオ:有吉) そうなんですか。
(スタジオ:坂上) はい ただ…。

(笑い)

(東) 手作りのね 何だよ これ…。

…ってね 言い始めたんで。

だから…。

自分のためじゃなくて。

(笑い)

(東) えっ? みやぞん 別荘?

家を建てる。
(みやぞん) ちょっと待って。

さぁ そして ここで
高畑さんから お知らせです。

(スタジオ:高畑) 国の存亡をかけた
超難関 引っ越しプロジェクトに

知恵と工夫で
挑む人たちの話です。

時代劇なんですけど
笑えるポップな話なので

ぜひ 劇場で見てください。


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