1番だけが知っている IQ188悲劇の天才!超名門画廊からまさかのオファー!・視聴率のために殺人?殺害現場を…


出典:『1番だけが知っている IQ188悲劇の天才!超名門画廊からまさかのオファー!?』の番組情報(EPGから引用)


1番だけが知っている[字]IQ188悲劇の天才!超名門画廊からまさかのオファー!?


IQ188!悲劇の天才・太田三砂貴君に日本最大級の名門画廊から衝撃オファー!▽視聴率のために殺人!?殺害現場を生中継…黒幕はまさかの人物だった!世界テレビ事件簿


詳細情報

番組内容

日本史上最高と言われるIQ188!悲劇の天才・太田三砂貴君。彼が本気で描いた絵画がとんでもない展開が!▽さら日本最大級の超名門画廊から衝撃オファーが!

▽日本で1番テレビを知る男・テリー伊藤が魂震えるほど衝撃を受けた海外テレビ事件簿SP!▽ブラジルの衝撃番組!視聴率のために連続殺人!?殺害現場を生中継…黒幕はまさかの人物だった!▽トルコでは殺人鬼がお見合い?生放送で衝撃の殺人告白…!

出演者

【MC】

坂上忍/森泉


【ゲスト】

芦田愛菜、鈴木紗理奈


【パネラー】

北村晴男、黒沢かずこ(森三中)、吉村崇(平成ノブシコブシ)、堀田茜、ヨンア


【進行】

伊東楓(TBSアナウンサー)

公式ページ

◇番組HP http://www.tbs.co.jp/ichibandakega_shitteiru/

◇twitter

https://twitter.com/TBS_1ban

@TBS_1ban

スタッフ

プロデューサー:谷沢美和・井上整・髙宮望

総合演出:竹永典弘


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1番だけが知っている IQ188悲劇の天才!超名門画廊からまさかの
  1. 太田
  2. 番組
  3. ソウザ
  4. オファー
  5. ガイ
  6. テリー伊藤
  7. 自分
  8. 作品
  9. 天才
  10. IQ
  11. 頭脳
  12. スタジオ
  13. テレビ
  14. 一体
  15. 警察
  16. 今回
  17. 生放送
  18. 愛菜
  19. 間違
  20. 人気司会者


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<青魚で その効果を高めよう>

<日本で 1番テレビを知る男
テリー伊藤に聞いた>

<今回は>

海外のもののほうが

<そんなテリー伊藤の記憶に>

<強烈に残っているのが…>

<日本ではありえない>

<テレビの放送中に起きた
様々な大事件>

<特にすごいのを
4つ教えてもらった>

<まずは…>

まさに

これがすごいですよね

<テリー伊藤の言う
取り返しのつかない>

<前代未聞の
事件が起きたのは>

<イギリスの放送局 BBCが
生放送を行っている>

<「News24」>

<報道番組で起きた
大事件とは!?>

<この番組は24時間体制で
世の中の出来事を伝える>

<生放送のニュース番組>

<今回は 音楽業界における>

<商標権の裁判の話がテーマ>

<だが これから お見せする>

<それは一体どこにあるのか>

<皆さんもお探しください>

<今回 番組では 専門家の
ガイ・キューニーさんをスタジオに招き>

<インタビューを行っていた>

<一体>

<お気づきだろうか?>

何?

<生放送の報道番組で起こった>

<前代未聞の
とんでもない間違いとは 一体!?>

<すると…>

<慌てて
飛び出していった彼の正体は?>

嘘!?

<そう この人こそが>

<だとすると インタビューを受けていた
この人物は一体 誰なのか?>

<実は この男性>

<当時 就職活動中で>

<たまたまBBCに
面接を受けに来ただけの>

<ただの一般人>

<男性が>

<そう 彼の名はガイ>

<だが ガイはガイでも
フルネームは>

<つまり 番組のスタッフが>

<一般人のガイ・ゴーマさんを>

<専門家の
ガイ・キューニーさんと間違えて>

<スタジオへと案内してしまったのだ>

まあ

このへんの
何か面白さってのはありますよね

<では たまたま
面接を受けに来ただけの>

<一般人ガイさんの実際の映像を>

<改めて ご覧いただこう>

<まずは 生放送直前の様子から>

<キョロキョロと周りを見渡し>

<この状況に
違和感を感じているガイさん>

<だが 誰も
間違いに気づかないまま>

<突然 専門家として
別の人物の名前で紹介され>

<ガイさんは>

<判決ではなく>

<自分の状況に
驚いているガイさんだが>

<何とか質問に答えるが>

<全く中身がない>

<このあと
ガイ・キューニーさんが気づいたことで>

<ようやく間違いが発覚>

<続いては…>

あのね この番組ってのは

そのぐらいの衝撃です

<テリー伊藤が
今まで見た中で>

<1番のハチャメチャ
だったと語るのは>

<ロシアのキー局で
放送されていた>

<夕方の人気番組
「オクナ」>

<果たして
番組中に起こった>

<大ハプニングとは!?>

<毎回>

<スタジオでは白熱した
公開バトルが繰り広げられる>

<さらに>

<突然 浮気相手を
投入したりといった>

<この
番組側のイタズラによって起こる>

<予想外の展開が>

<お茶の間に
大人気となっていたのだ>

<そんな番組で
今回 行われたのは>

<いつもの
殺伐とした空気とは違い>

<あるカップルの
公開結婚式を行うという>

<実に おめでたい企画>

<観覧席には友人達や>

<新婦の両親が招かれ>

<祝福ムード>

<婚姻の手続きをするための
役所の職員も呼ばれ>

<今 まさに2人が
正式に結ばれようとしていた>

<しかし この番組 もちろん>

<まさに2人の>

<突然 司会者が割って入る>

<そして…>

<司会者が呼んだのは
ある男性の名前>

<すると>

<そう言い放つと
男は いきなり>

<実は この男>

<2人とは縁もゆかりもない人物>

<だが これは意味のない
単なる悪ふざけ>

<そう
この女性は>

<この新郎
過去に離婚歴があることを>

<隠していたのだ>

<番組の制作陣は>

<この
離婚の事実を突き止めたことで>

<事前に元妻とのコンタクトを取り>

<新郎を懲らしめるため>

<本人をスタジオに登場させるという>

<爆弾を投下したのだ>

<番組側が考えた>

<しかし これが>

<では その一部始終を
ご覧いただこう>

<元妻の登場により 最悪な空気に>

<そして 次の瞬間!>

<新郎が番組への
怒りをぶちまけるかのように>

<花嫁姿の男に強烈なキック>

<観覧席にいた
新婦の父親も乱入>

<さらには>

<祝福に来たはずの友人達まで>

<気がつけば>

<スタッフも入り乱れての大乱闘に>

<そして この企画>

<当然>

<番組の人気に
ますます拍車がかかったという>

<そして このあと>

<魂震えるバラエティー>

さあ 本日のゲストです

芦田愛菜ちゃんです
よろしくお願いします

月そうですね でも…

そして 茜ちゃん

リアルでしょ

<テレビを1番知る男
テリー伊藤が>

<1番衝撃を受けた
世界のテレビ事件簿>

<続いては…>

<それは>

こんなことって

<と テリー伊藤を
うならせたのは>

<トルコの「ラック・オブ・ザ・ドロー」
というトーク番組>

<女性の>

<しかし>

<新しい>

これは

<そう セファーの>

<衝撃的な
過去とは>

<しかし このあと
さらなる衝撃告白に>

<スタジオが騒然!>

えっ えっ 何? 何?

<まさかの>

<この番組で>

<とんでもない男だった>

なるよ なるよ

<この告白によって>

なので

<そして テレビを1番知る
テリー伊藤が>

<最も震えた>

<世界のテレビ事件簿とは?>

そんな感じだと思いますね

<と テリー伊藤が
熱く語るのは>

<ブラジルで圧倒的な>

<人気を誇った情報番組>

<「カナル・リブレ」>

<自由なチャンネルというタイトルの>

<人気のわけは>

<昼の生放送でありながら…>

<させるなど>

<ハラハラさせる演出でウケていた>

<中でも>

<危険な>

<この日は
何者かによって殺された>

<死体から煙が立ち上がる>

<そこへ リポーターを派遣>

<この緊迫した生中継が>

<視聴者をくぎ付けにした>

<この番組を作ったのが>

<プロデューサー 兼 MCの>

<ソウザは 犯罪の情報を>

<いち早く
入手することに力を入れ>

<だが この男>

<ソウザはMCを務める2年前まで>

<犯罪の多い地域で
警察官として勤務していた>

<しかし 凶悪犯罪が
頻発するブラジル国内>

<そこで 報道の力で>

<犯罪を減らそうとテレビ界へ>

<この番組をスタートさせたのだ>

<生々しい殺害現場を
あえて見せることによって>

<実際に>

<さらに 番組の>

<しかし そんな人気司会者の
おぞましい裏の顔が>

<このあと ブラジル全土を
震撼させることに>

<果たして
ブラジル全土を震撼させた>

<人気司会者の
最低最悪の本性とは!?>

<犯罪現場へ突撃リポートする
という 過激な生放送で>

<一躍 テレビ界の
人気司会者の座に就いた ソウザ>

<その勢いで 政界にも進出>

<そんなソウザを
さらに>

<住宅街で>

<犯人達は警察に>

<ソウザを連れてこいと要求>

<政治家を人質にすれば>

<手を出せないと考えたのだ>

<そして…>

<彼は自らが人質になり>

<犯人は逃走 追いかける警察>

<緊迫した空気の中>

(銃声)

<彼の安否に注目が集まる>

<犯人の説得に成功し
無傷で帰還した>

<その後 犯人達は逮捕>

<事態を収束させた>

<身をていした
勇気あるソウザの行動は>

<テレビでも中継され>

<彼は 街の英雄となり>

<その地位を確固たるものにした>

<テリー伊藤が語る>

<その正体が発覚したのは>

<ある犯罪組織への潜入捜査が
きっかけだった>

(捜査官)動くな 壁に手をつけ!

<警察が介入し
家宅捜索を行ったところ…>

<大量の麻薬と ナイフや銃などの
武器が見つかった>

<そして
リーダーと思われる男を逮捕>

<男の名は>

<取り調べを進めると
殺人への関与も発覚>

<さらに
事件を追及すると>

<何と>

<その後の捜査で ソウザと
モアシルの関係を裏づける>

<写真を入手>

<まさかの
街の英雄と犯罪者の>

<つながりが明らかに>

<実は この男
元軍警察の警官で>

<裏でソウザのボディーガードを
していたことが判明した>

<これを受け
警察は>

<すると>

<さらには
未使用の銃弾だけでなく>

<何と つぶれた>

<そして ソウザが
犯罪に関与している>

<決定的な証拠も見つかった>

<果たして>

ということを感じましたよね

<このあと>

<ブラジルの人気司会者
ソウザの家宅捜索を行ったところ>

<1枚の名前リストを発見>

<そこに書かれていたのは
驚愕の事実だった>

そんな感じですよね

<このあと テレビを1番知る
テリー伊藤が>

<最も衝撃を受けた
テレビ史上>

<最低最悪の男の
正体は?>

<警察がリストを調べていくと…>

<それは…>

えっ…

<そう>

<ソウザが司会を務める番組で>

<殺害現場をスクープした
被害者達のもの>

<つまり ソウザは
犯罪組織に殺害を依頼し>

<その現場を中継
高視聴率を得ていたのだ>

<そう すべてが殺人を使った
彼の自作自演>

<このニュースに>

<ソウザはメディアから
追い詰められることに>

<しかし その後 彼は逮捕>

<番組も終了となった>

<逮捕後も無実を主張し続けた
ソウザだが>

<真相は闇の中へ…>

こんなことは
絶対にしちゃダメですよね

彼は…
俺はテレビマンじゃないと思うね

テレビマンは 見てる方に
夢を与えることだと思うんですが

怖いですね 人間って
怖いですね

目的のために手段を選ばない

どう考えても こっちでしょ?

僕は悪魔っぽく見えるかも
しれないですけど

<今夜 IQ188>

<日本史上 最高の頭脳を
持つ太田くんに>

<新展開が!>

<前回 その天才的な頭脳を駆使し>

<本気の絵画作りに挑んだところ>

うわっ!

<その衝撃的な作品は…>

<見る者を圧倒!>

<実は現在 番組には
この絵を何と…>

<数百万円で購入したいと
オファーが殺到しており>

えっ!

<放送にはなかったが 坂上も…>

300万で買って
10倍で売るんですよ

<IQ188が 本気で描いた作品>

<果たして この絵の行方は!?>

<この絵を発表後
太田くんのもとには またしても>

<とんでもないオファーが!>

<そのオファーをくれたのは 何と>

<銀座の一等地にある>

<悲劇の天才である彼に
一体 何が!?>

<というわけで>

<まずは彼を知らない
芦田愛菜ちゃんのために>

<改めて紹介>

<そもそも 日本史上
最高の天才と言われる>

<太田くんの存在を
教えてくれたのは…>

(スタッフ)彼は天才なんですよね?
天才と言っていいと思いますね

<彼女が太田くんと出会ったのは
今から8年前>

<当時 高校生だった彼が>

<IQを測るテストを受けたところ>

<あのアインシュタインですら
IQ180と言われているのに対し>

<彼がテストでたたき出した数値は
何と…>

<そんな彼は>

<高校生の時には
すでに>

<さらに 習ったことのない
ピアノや絵画 外国語と>

<IQ188の頭脳で
何でもできてしまう彼は>

<まさに 現代によみがえる
レオナルド・ダ・ヴィンチ>

<しかし その一方>

<この番組に出演するまで>

<全く表舞台に立ったことが
なかったという太田くん>

<というのも>

<日本史上
最高の頭脳を持ちながら>

<まさかの無職!>

<その理由は 幼い頃から
天才すぎる頭脳ゆえに>

<周りの理解を得られず>

<また 経済的な事情で
大学にも通えなかった彼は>

<自分の能力を生かす仕事に
就けなかったのだ>

<番組が彼と出会ったのは>

<アルバイトのかたわら
23歳で大学を目指していた最中>

生活するお金っていうのも
ありましたので

教科書とかも すべてもらったり

図書館などへ行って借りたり
独学で勉強してました

<太田くんは IQ188という
頭脳を持ちながらも>

<これまで 全く世間に
認められてこなかった>

<まさに 悲劇の天才だった>

<しかし
この番組出演をきっかけに>

<太田くんのもとには
様々なオファーが殺到!>

<その才能が>

<と声がかかり>

<さらには
こんな企業からもオファーが!>

まああの 来た文面は
全部 英語で来たんですけど

<あの 世界のGoogle!>

<また 現在
新たに進行中だというのが…>

児童向け もしくは全般向けの

自分の作った曲付きの絵本

になるかもしれないという
話で進んでまして

<大手出版社からも
本の創作依頼が>

へえ!

<そして今回
またしても太田くんに>

<とんでもないオファーが!>

<そのきっかけは
前回の放送で披露した>

<太田くんによる絵画制作>

ここ対ここが

ここ対ここも黄金比になっていて

<絵を教わったことがない
全くの自己流にもかかわらず>

<IQ188という頭脳を駆使して>

<ありとあらゆる計算を
組み込んだ>

<こちらの作品を披露すると…>

<あの草間彌生や
蜷川実花など>

<一流アーティストの作品を
販売している>

<日本有数の>

なっていう感じはしました

<すると この放送から数日後>

<太田くんのもとには>

<とんでもないオファーが
舞い込んだというのだ>

いや…

<この日 銀座の一等地にある>

<古美術を扱うギャラリーに
招待された太田くん>

<そこで明らかになったのは>

<ずっと日の目を
見なかった>

<この日 銀座の一等地にある>

<古美術を扱うギャラリーに
招待された太田くん>

<そこで彼を迎えてくれたのは…>

<実は この場所>

<創業80年以上の歴史を持つ>

<日本最大級の規模を誇る
名門画廊>

<「思文閣」>

<近年 大ブームを巻き起こした
あの伊藤若冲や>

<第1回文化勲章を受章したことで
知られる>

<日本画の巨匠
横山大観の作品を多く取り扱い>

<これまで販売した物の中には>

<国の重要文化財に指定された
美術品も>

<そんな日本一の名門画廊が>

<大学生の太田くんに>

<ある とんでもないオファーを
持ちかけたというのだ>

何かね
その彼の絵には

なっていうふうに
思ったんですよ

っていう話を

<そう 実はこの思文閣が>

<太田くんを
全面バックアップすることを約束>

あー そういうことか
すごいな

<今後は毎月 絵の創作費用が
支払われるだけでなく>

<絵の具や
キャンバスといった>

<しかも この特別待遇は>

<80年以上の歴史で>

<数々の大物画家と
取り引きしてきた思文閣でも>

<太田くんが
初の試みなのだという>

<実は太田くん>

<学費や生活費は 両親を頼らず>

<すべて 自分のアルバイトで
まかなっているため>

<沖縄にある 彼のアトリエを
のぞいてみると…>

取っていいよっていう
所から

<まともな画材を買えない彼は
普段>

<ベニヤ板や
ごみ捨て場の段ボールに>

<絵を描いていた>

<そんな彼の事情を知った
田中社長が>

<その才能への先行投資として>

<創業以来 初となる
この異例のサポートを>

<名乗り出てくれたのだ>

彼の魅力っていうのは

本当に自分が描きたいなと
思う時に 描いた絵が

すごくやっぱり いいんですよ

日本の代表として

西洋に
立ち向かっていけるかというね

夢を秘めてるところがあるんじゃ
ないかなと僕は思ってますけど

まさに恩人だなというような

はい 印象です
印象っていうか 恩人です はい

<半年前まで>

<一切日の目を見ることのなかった
太田くんの人生>

<また一つ
新たな支援者が現れたのだった>

<そこで
ますます気になるのは>

<前回 スタジオで披露した絵画の>

<今後の行方について>

<日本最大級の規模を誇る
名門画廊が>

<全面バックアップを
約束してくれるきっかけとなり>

<「数百万円で譲ってほしい」という
オファーまで殺到している>

<この作品>

<少なくとも 坂上は>

<300万円は出す気でいるようだが>

ええ!?
ええ?

<太田くんは
数百万円のオファーを断り>

<この絵を何と
無償で譲ることを決意>

あれを描いた あのモチーフが

やっぱり沖縄であったり
まあ戦争であったり

あと太田英男さん

自分の先祖代々の方々を

風刺したものでもあったので

あれは自分一人のものではないと

<実は この作品>

<これまで認められてこなかった>

<自身の苦悩を描いたと同時に>

<太田くんにそっくりだった>

<戦死した祖先や>

<沖縄で命をおとした人々など>

<を描いたもの>

戦争は 自分はしっかりと
理解できていないというところで

自分に対しての贖罪というか

そういうものを描いてます

<だからこそ>

<お金には
かえられないというのだ>

自分としては
できるだけ多くの方々に

ずっと戦争について
考えていただきたいと思っていて

どこかに置かせていただける
場所があるなら

そこに置かせていただいて

多くの人に見ていただきたいな
という思いがあります

<そこで番組では
太田くんの意志を尊重し>

<作品を受け取ってくれる施設や
団体を募集>

<たくさんのご応募>

<お待ちしております>

じゃあ愛菜ちゃん あんな人が
いるんですよ いかがでした?

すごいとか そういう言葉できっと
まとめたら失礼だと思うんですが

やっぱり それしか出てこない…
ですよね

愛菜ちゃんが今まで
お会いした中で

役者さんでも タレントさんでも

違うお仕事をされてる方でも
いいですけど

この人 天才だなと思った方
います?

私が神様だと勝手に…

思ってる人なんですけど

<果たして>

愛菜ちゃんが今まで お会いした
中で 役者さんでもタレントさんでも

この人 天才だなって思った方
います?

私が神様だと勝手に思ってる…
人なんですけど

作家の辻村深月さんが
ほお!

すごく私 好きで

いつも最後の数ページとかで

結末がガラッと変わって
「あっそうだったのか」っていう

だまされる感じがすごく好きで

作家って言ってたじゃん
作家の方…

<そんな読書家の愛菜ちゃんが>

<本当は教えたくない
秘密の約100冊をつづった>

<「まなの本棚」
現在 好評発売中>

<また番組では 太田くんが描いた>

<こちらの絵を飾ってくれる
施設や団体を大募集>

<応募方法は 番組ホームページを
ご覧ください>

<次回 世界で1番
飛行機事故に詳しい男に聞いた>

<1番怖いと思った
飛行機事故>

<操縦とは真逆に暴走>

<わずか9秒で 機体が粉々に!>


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