所さん!大変ですよ「さかなクン大興奮 グルメ過ぎる海の生き物」水族館のディープすぎる裏話をさかなクンがギョ紹介…



出典:『所さん!大変ですよ「さかなクン大興奮 グルメ過ぎる海の生き物」』の番組情報(EPGから引用)


所さん!大変ですよ「さかなクン大興奮 グルメ過ぎる海の生き物」[字]


水族館のディープすぎる裏話をさかなクンがギョ紹介。マンボウに与えるエサの正体や、クリオネを襲う悲しすぎる物語に木村佳乃も絶句。夏休みの終わりに親子でどうぞ!


詳細情報

番組内容

水族館のディープすぎる裏話をさかなクンがギョ紹介。マンボウに与える豪華すぎるエサの正体は?サメのエサやりに合原アナが初挑戦。まさかの結果にスタジオ騒然!流氷の天使クリオネを襲う悲しすぎる物語に木村佳乃も絶句。水族館の飼育員が週2回も漁船に乗って魚をとってこなくてはならない理由とは?あなたの知らない水族館の舞台裏をさかなクンがわかりやすく解説。夏休みの終わり、親子で楽しめる教養バラエティー!

出演者

【司会】所ジョージ,木村佳乃,合原明子,【出演】さかなクン,澤口俊之,牛窪恵,【リポーター】井上裕貴,【語り】吉田鋼太郎




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所さん!大変ですよ「さかなクン大興奮 グルメ過ぎる海の生き物」
  1. 合原
  2. 水族館
  3. マンボウ
  4. エサ
  5. 大変
  6. ギョ
  7. クリオネ
  8. 安部
  9. 木村
  10. ギョーバル
  11. 本当
  12. アサリ
  13. ギョギョ
  14. 今日
  15. 取材者
  16. 澤口
  17. グルメ
  18. クン
  19. シロワニ
  20. ダイバー


『所さん!大変ですよ「さかなクン大興奮 グルメ過ぎる海の生き物」』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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マ マ… マンボウ。

でも…

水族館の生き物が…

こちらになりますね。
(さかなクン)ギョギョギョ!

(合原)食べた!
食べた!

(よこち)大変ですね。

所さん! 今日は 水族館が大変ですよ。

何か 水族館で
さかなクンが騒いでましたよ。

あの人 水族館
しょっちゅう 行ってるんだから

そんなに騒がなくていいでしょ?
確かに。

エサなんですか… なんなんですかね?

あ~! 何してんの?
あなた いつも あっちでしょうよ。

そうなんですよ。
ここ… 落ち着かないです 所さん。

それも あそこの…

本当だ! 合原さんも あっち。
実は 今回は…

「ギョーバル」になっちゃうんだ。

というわけで 今日のテーマは
こちらでギョざいます。

実はですね 今 全国の水族館では

およそギョセン種… 5, 000種にも及ぶと
いわれているのですのが

中には エサの調達や与え方が
とっても大変で

いわば…

へえ~。 何か 変な話だよね。

そこで 今回は
ギョーバルアナウンサー様とギョ一緒に

ロケに行ってきました!
はい 現場に行ってきました!

所様!

ハハハハ…!

タイミング そろいましたね。
やった~!

ありがとうございます!
横浜にある水族館に やって来ました。

ここで グルメすぎるお魚ちゃんたちを
突き止めたいと思います。

それでは せ~の…

2人が やって来たのは
横浜市にある水族館。

すごい すごい すごい!

ギョーバルさん すギョいですよ!
こちらの水槽!

すごい!
すギョいです! もう…

想像してなかったよね。

館内には 700種類を超す
魚介類や動物が展示されている。

そのすべてに
それぞれに合ったエサを

準備しなければならないのだ。

例えば こちら。

ちっちゃ~!
ちっちゃ~い!

かわいいですね。
かわいいですよね。

体長 僅か2cm。

生まれたばかりの
タツノオトシゴのエサは…。

こちらです。
ギョ!

(たなか)
せっかくなので これ スポイトで…。

ギョーバルさん あげてみてください。
あげていいんですか?

これで エサを入れま~す。
よいしょ! みんな おいしいよ!

みんな お食べ!
(合原)新鮮なプランクトン。

食べてる! 食べてる 食べてる!

(合原)かわいい!
あっ! みんな 食べてる。

実は この…

へえ~ 大変!

これは うれしいですね。
そうですね。 やっぱ…

さらに…。

きた!
ギョーバルさん

来ましたよ 迫力いっぱいの あの方が!

この水族館で最大の魚。

体長3mを超える大型のサメ

シロワニのエサは…。

何か あそこ 奥…。
サメが近寄ってますよ。

何だ? 何だ?
(合原)あれは 今 何…?

ギョハン?
はい。

来た 来た 来た 来た…!

わあ~! すげえ迫力!

聞けば…

シロワニがいる水槽の真上で
見せてもらう。

お邪魔いたします。
(合原)よろしくお願いします。

どうぞ 足元 気をつけてください。
(合原)は~い。

ギョーバルさん 階段 気をつけて…。
階段… そうですね。

何 あげてるんですか?
今ですね これ…

飼育員によれば シロワニの…

新鮮じゃないと駄目なんですね。

それを 1匹まるまる
専用の棒の先端に付けて 与える。

いいんですか?
はい。

合原アナ 人生初…

じゃあ いきます。
はい お願いします。

入れます! エサで~す! どうぞ!

そうですね これ…

実は シロワニは
意外なほど…

水族館では

目の前に
エサを持っていってやらないと

食べないのだという。

そこで…。

まず 水面をたたいて 合図を送り

サメが気が付いたら
口元にエサを近づける。

方向転換して来てくれました!
(たなか)このままですね…。

(合原)近づけてあげる?

(たなか)
はい 近づけてあげるんですね。

おいしいよ! シロワニちゃん!

(合原)あ~!

(合原)あ~!

大丈夫ですか? 大丈夫ですか?

「腰 抜けた」って
大丈夫ですか? ギョーバルさん。

はい。 こんな感じで 一瞬で…。

どうですか? 振動 ありました?

こう… 震えました!

たまげましたね。
びっくりした…。

(たなか)そうですね。

これが また
大変なところでもありますよね。

というわけで ここからは

さかなクンが選ぶ

とってもグルメな海の生き物を

ギョ紹介。

まず 最初の…

どこだ? どこだ?

ギョギョ!
ギョーバルさん こちらですよ!

(合原)マンボウ!
マンボウちゃんです。

大きいですね!
(合原)大きいですね。

腕ぐらいある。
ねえ!

実は このマンボウちゃんが

グルメすぎる海の生き物
まず1つ目なんですね。

マンボウちゃんは 最近の研究では
ギョギョっと びっくり!

なんと…

へえ~!

実は マンボウは 意外とアクティブ。

一日に 何度も潜っては

深海性の やわらかいエビなどを
食べるのだという。

そうなんですよね。

では よこちさん…

はい 承知いたしました。
(合原)例のもの?

ギョギョギョ~!
よこちさん こちらですね。

こちらになります。

(よこち)カキ オキアミですね。

アマエビ。

で あとは オアカムロアジという。

(合原)豪華なもの 食べてますね。
ギョうかですよね!

これらを ミキサーにかけて 丸め

いわば マンボウ団子にするのだが…。

実はですね あるものを
この中に加えるんですよね。

(よこち)はい そうなんです。

ということで 突然ですが
ここでクイズです!

ギョギョ!

飼育員さんが加える あるものとは
一体 何でしょうか?

スタジオの皆さん お答えください。
ギョギョギョ!

えっ?

はい。
何だろうね?

形は あまり関係ないと思います。

あっ そういう感じ?
あっ 分かりました!

プロテイン? ギョギョ!

筋肉増強剤?

さあ 果たして
正解は あるのでギョざいましょうか?

さあ よこちさん 正解は…。
はい 正解は こちら。

胃腸を整える整腸剤なんですね。

(合原)薬 入れるんですか?
そうなんです。

人間が のむのと同じ成分のものを
マンボウに与えているのだ。

実は マンボウちゃんは…

突っかかって死んじゃうんですって。

さらに…

あれ 何か…
あれは ダイバーさんじゃないですか。

ダイバーさん!
(合原)ダイバーさんが あげる?

マンボウちゃんが寄って…
ほら マンボウちゃんが上がってきた。

(合原)一目散に…。
これは かわいい!

マンボウちゃんが ダイバーさんに…。

マンボウちゃん さっきと
うギョきが 全然違いますよ。

(合原)食べた!
食べた!

かわいい!
(合原)一口で。

一口で。 よかったね。 おいしいかい?
また すぐ戻っていって。

なんと…

午前中に1回と 午後に1回の…

マンボウちゃんは
デリケートなお魚ですので…

(合原)だから…

そういうことなんですね。

(よこち)大変ですね。

え~! これを…

マンボウの口元まで
あれ 持ってくの?

しかも 整腸剤まで混ぜてあげるの?
整腸剤まで混ぜないと…。

そうなんです!
マンボウちゃんはですね

とっても飼育が難しいということで…

へえ~!

日本で マンボウの飼育が始まったのは
1950年代。

当時の最長記録は こちらです。

21日間 続いたんですね。

ですが エサを
マンボウの あのお団子に代えて

飼育の改良も行うなどした結果…

はい。 こちら
鴨川シーワールドさんの…。

飼育日数が 2993日という
世界記録を達成しました。

7年ちょっと。
(木村)大変ですね。

確かに。
なかなか 興味持たないもんね マンボウ。

(合原)所さん 佳乃さん
話は まだ終わりではありません。

グルメすぎて大変な海の生き物
まだまだ いました。

え~ なんだろう?

それでは 所様…

さかなクンが選ぶ…

(合原)かわいい!
「流氷の天使」とも呼ばれる

クリオネちゃんですね。
(合原)これまた 小さいですね!

大きくなっても
3cmぐらいしかないんです。

オホーツク海などに生息するクリオネ。

こんな不思議な姿をしているが
実は 巻き貝の仲間。

流氷の天使と呼ばれる
人気者なんですが…。

(合原)納得 納得。
エサを食べるときには

ものすギョく恐ろしい姿に
大変身しちゃうんです!

クリオネが
エサを食べる瞬間を捉えた

貴重な映像が こちら。

この 頭のような部分が
パカッと割れて

バッカルコーンという触手を出して

ガバーっと捕まえて
食べちゃうんです!

…なんて いわれるんですね。

…ぐらいの迫力があると?
はい。

というわけで ここで また問題です。

グルメすぎて大変な
クリオネちゃんなのですが

一体 何が大変なのでしょうか?

食べてたでしょ?
ぐるりんっと。           はい。

偏食?
偏食。

おおっ!
ああ そうかもしれないですね。

佳乃さんは どうですか?
(木村)う~ん…。

それは怖い。

飼育員が見せてくれたのは
クリオネに与えるエサ。

何?

飼育員によれば…

しかし…。

聞けば ミジンウキマイマイの生態は
よく分かっておらず

なかなか 採取できないのだという。

こっちが
分かってないんだ。

つまり エサのほうが珍しいという。
そうなんです。

水族館では…

今年…

え~!

展示している200匹のクリオネには
行き渡らない。

その結果…。

だんだんですね 食べれない子たちは

残念ながら
餓死してしまうということなんですね。

餓死しちゃうんですか?
そうなんです。

大変です。
大変なんですね~!

ねえ~。
ねえ!

「餓死してしまう」 ご存じでした?
知らなかった。

実は 私も以前
オホーツク海の流氷の下に

潜ったことがありまして
そのときにですね

ミジンウキマイマイに
会ったことがあるんです。

ああ そう?
ところが 地元のダイバーさんによると…

え~!
「100倍ですか~!?」って。

そうですね。
でも 「謎が多い」って言ってましたもんね。

でも 所様 佳乃様 実はですね

ギョギョっと びっくりな
驚きの情報がありました。

あら よかった!

情報を寄せてくれたのは
静岡県浜松市にある水族館。

(取材者)クリオネを
見せていただきたいんですけども。

(加藤)こちらになります。
(取材者)あ~ そうですか!

このクリオネたちが…

実は これなんですけどね。

(取材者)えっ これは何ですか?

アサリ?

なんと クリオネは

浜名湖名産 アサリのむき身を
食べているというのだ。

館長 アサリを手にすると
殻をむき 細かく刻んだ。

準備は これだけ。

本当に こんな ありふれたエサを
クリオネが食べるのか?

すると…。

(取材者)あ~ 開いた!
開いた 開いた 開いた…。

バッカルコーンを出す
頭部が開いた。

反応しているのか?

と そのとき…。

(取材者)あっ 食べてます?
(加藤)はい。

(取材者)すごい食らいついてますね。

バッカルコーンでアサリを捕らえ
食べている。

うわさは本当のようだ。

でも ちょっと待ってください!

さっき 別の水族館で

「ミジンウキマイマイしか食べない」って
言ってたじゃないか!

どうやって アサリを食べさせることに
成功したんだ?

(加藤)…ような感じがします。

アサリがクリオネの救世主になる日は
くるのだろうか?

そうですね。

本当ですね。
実はですね

先ほど 館長様が
おっしゃってたんですけど

水温を 6.5度…
6.5度と

通常よりも
温度を高くしたところ

食べるようになった
ということなんですね。

へえ~!

もりもり食べようと。

やっぱ それも研究なんだね。
そうですね。

(澤口)クリオネに関しては
ちょっと おもしろい情報があるんですよ。

どういう?
(澤口)実はですね…

ヒペリイドという生き物。
ちょっと あの…。

ヒペリイド?
(澤口)ヒペリイド。

(澤口)これは あの クリオネっていうのは
敵に襲われたときに

魚やイカがですね 嫌がる防御物質を

出しているんですけども…

ヒペリイドが クリオネをしょって
毒を出してもらってんの?

(澤口)そうなんですよ。
それで 自分は助かるわけですよ。

背中を守ってんの?
(木村)なるほど!

おもしろいでしょ?

(牛窪)でも 所さん 佳乃さん 最近…

(木村)あっ そう?
(牛窪)そんな中 実はVTRに出てきた…

こちらです。

(牛窪)なんと そうなんですよ。
冷蔵庫の中で飼ってるんですよ。

え~?

もうちょっと変わった
別のものをって

志す方もいらっしゃるので…

(牛窪)オオグソクムシなんですが。
オオグソクムシちゃんですね!

でっかいダンゴムシみたいな
感じですね。

はい。 とても近い仲間です。

(木村)あっ ダンゴムシに…
そうなの?

漁師さんが お魚を取る網とかに
結構 入ってくるんです。

最近 オオグソクムシがですね…

(牛窪)それで手に入れることもできる
っていうことなんですね。

そんな情報 いりません。

何? それ。 ああやって…

(木村)本当ですよね。
(合原)所さん 佳乃さん

話は まだ 終わりじゃありません。
何? 何?

水族館が大変なのは
エサだけではなかったのでギョざいます。

何が大変なの?
はい それが… こちらでギョざいます!

実はですね
お魚を集めるのが大変なんです。

その様子 密着させていただきました。

え~… 所様!

6月下旬
さかなクンが やって来たのは…

こちらが
週2回 海で魚の調達をしている

水族館の飼育員 安部さん。

水族館が
そんな頻繁に魚を調達する理由は

後ほど説明します!

出航から10分 船はポイントに到着。

漁が始まる直前
安部さんが手にしたのは…

網の底には
防水加工された丈夫な生地が。

これなら 魚を…

準備万端!

果たして
今日は どんな魚に出会えるのか?

何がいるかな?

トビウオちゃん トビウオちゃん!
すギョい!

あ~ いいですね! にぎやか!

いや~ 夏ですね! 夏がきたって感じ。

トビウオちゃん 入りました!

いや~ よかった! 元気です!

うろこが はがれやすいため

水族館では なかなか見ることができない
トビウオをゲット!

あっ タカベちゃんが…!
お~ これは全部 タカベちゃんですよ!

きました きました! きました~!

黄色いラインが特徴の…

色鮮やかで
水族館でも人気者。

トビウオやタカベは
この時期にしか取れない 夏の魚。

実は 水族館の魚は…

そのため 季節ごとに…

これが 週2回も
安部さんが船に乗る理由だという。

そして 本日最大の獲物が…。

あっ ダルマオコゼ!
ダルマオコゼちゃんだ!

これは すギョい!

安部さん
ちょっと見せてもらっていいですか?

ダルマオコゼちゃん!
これは すギョいですね!

浅い海に生息し 岩などに擬態する…

これ なかなかいないんです。
(木村)へえ~!

普通 食用にはしないため

市場では価値のつかない魚だが…。

あの~ オコゼの仲間なんですけど

もう 「二頭身」と言っていいぐらい
ずんぐりしたお魚です。

でも 背中のとげには猛毒があります。

ですので このとげには
気をつけないといけないんですが

水族館さんでは人気があります。

…って言うんですね。
ちょっと お猿の顔に似てるっていう。

かわいいですね!
うわ~ おもしろい!

この日 安部さんが
漁師に分けてもらった魚は…

すごいじゃないですか!

いや~ 安部さん
今日 これ もう 本当に大漁ですね!

(安部)大漁ですね。 これなら…

よかったです! でも 安部さん

毎週 いろんな場所で お船に乗られて
大変じゃないですか?

私も早く 水族館さんに
見に行きたいでギョざいます!

この4つの目で見ますよ~!

へえ~!

そうなんですね!
結構 思ったより多い。

びっくりした。

もちろん 水族館の…

はあ~…。

確かに!
本当 そう。

今日は 水族館 見てきましたけど
今日は いかがでした?

あっ まとめてる!
はい。 慣れないことを…。

おもしろかった!
だって ほら…

井上さんも ちょっと
行ったらいいじゃないですか。

行ってきます 行ってきます…。

ギョギョ!

(木村)どうして? どうして?

(澤口)カラフルな熱帯魚系とか
海洋系であっても

カラフルなの
いるじゃないですか。

カラフル系は 気分が高まっていく
という研究がありますから。

深海魚は あっちですね。
やっぱり こっち系なので

落ち着く系でしょうね。
私 深海魚 眺めるの 大好きなんですよ。

やっぱ 落ち着くんですよ 佳乃さん。

何よ こんだけ言っといて。

言ってることと行動がおかしいでしょう
いつも。


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