世界の果てまでイッテQ! 宮川探検隊古代マヤ文明最大の遺跡&みやぞん最大試練・イッタっきりinインド伝統曲芸…


出典:『世界の果てまでイッテQ! 宮川探検隊古代マヤ文明最大の遺跡&みやぞん最大試練』の番組情報(EPGから引用)


世界の果てまでイッテQ![字]  宮川探検隊古代マヤ文明最大の遺跡&みやぞん最大試練


宮川探検隊inグアテマラ古代マヤ文明…世界最大級ピラミッドを目指す!▼世界の果てまでイッタっきりinインド伝統曲芸に挑戦!みやぞん最大試練ハイジャンプ!


詳細情報

出演者

内村光良、手越祐也(NEWS)、宮川大輔、森三中、イモトアヤコ、いとうあさこ、みやぞん

番組内容

世界の果てまでイッテQ!▼宮川探検隊inグアテマラ古代マヤ文明最大の遺跡を目指せ!謎の都市エルミラドール世界最大級ピラミッドとは?仰天!マヤ族に伝わるタランチュラ儀式&大量アリで大パニック! ▼みやぞん世界の果てまでイッタっきりinインド伝統曲芸に挑戦!みやぞんピンチ!最大の試練ハイジャンプ!手作り絶品タンドリーチキン



『世界の果てまでイッテQ! 宮川探検隊古代マヤ文明最大の遺跡&みやぞん最大試練』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

世界の果てまでイッテQ! 宮川探検隊古代マヤ文明最大の遺跡&みやぞん
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  12. ジャングル
  13. 加瀬隊員
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  15. 手越
  16. 首都
  17. 隊長
  18. 竹下
  19. 拍手
  20. イッテQ


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<『世界の果てまでイッテQ!』>

<世界には
ぜひともカメラに収めたい

神秘の絶景や
自然現象がある>

<だが その多くが…>

<しかも 道中 何があるか
定かではないという

リスクを
負わなければならない>

<そんな…>


<今回は そんな…>

<しかし…>


(宮川) そりゃそうやろな。


さぁ
 始まりました 『イッテQ!』。

2本立てでお送りします。

どうも~!
ワッショ~イ!

どうも どうも どうも!
どうも~!

マヤ文明 皆さん ご存じですか?
ちょっと 分からないでしょ?

(いとう) 分かんないです。
そりゃそうなんですよ だって

まだ何も分かってないんです。
(いとう) あっ そんななんだ。

そのマヤ文明の首都にある

「世界最大級の何々」に
近づいていったわけですよ。

それを ちょっと
見ていただきたいんですけども。

いるの? あれ… あれですか?

これが チーフADの…。
そうか。

(笑い)

(いとう) そんなこと言う子なの?
ちょっと待って…。

「VTR上」?

(笑い)

この人は ず~っと…。

(いとう) そうですね。
そうやぞ。


<いよいよ始まる大冒険>

<やって来たのは
グアテマラ北部の町…>

宮川探検隊!

(スタジオ:いとう)
全然 拍手しない…。

おっ いいね!

<隊員1人目は…>

(竹下) 自分の中で…。

ピッコロか。

加瀬さん ちょっと
そのまま待っといてくださいね。

ハァァ~…。

ン~アチョ~!

クリリンのやつな。

<続いては…>

ちょっと… ごめん これ。

そんなんしたらアカン!

はぁ?

ネイリストやったん? 昔
うそやろ?

<最後は…>


<それでは…>

<目指すは マヤ文明の首都にして

最大の遺跡…>

<まずは…>

<古代マヤ文明で…>

<これを口に含み
火に吹きかけることで

体の厄を払う>

(せき込み)

うっ…!

<続く 砂羅隊員と岩井隊員も
なんとかクリア>

<続いては 円城寺隊員>

(スタジオ:いとう) 剛君…。

(スタジオ:宮川) 剛君…。
(スタジオ:いとう) 剛君 頑張れ。

(円城寺) おぇっ…!

(スタジオの笑い)

<最後は 加瀬隊員>

<おわんの中には
何も残してはならない>

(加瀬) ブッ…!

(スタジオの笑い)

おぇっ!
(スタジオ:イモト) うわっ!

ありがとう! うわっ…!

(せき込み)

(せき込み)

<まずは…>


<マヤと同時期に栄えた
四大文明は

すべて大河の近く>

<これは 飲み水の確保や

農業をするうえで欠かせない
最低条件>

<しかし
エルミラドール周辺には…>

なんか そんなことも思わへん?

なるほどね それは勉強したの?
(竹下) 勉強してきました。

ありがとうございます。
いや ちょっと…。

おっ! 教えてよ。

(岩井) マヤ文明…。

マヤ文明は
いつぐらいから始まって

いつぐらいに終わったの?

はぁ~…。

<マヤ文明が…>

<…に精通していたため>

<1300年前には すでに
地球が太陽を回る周期を

365.2420日と
割り出していた>

<これは 現代の科学で導き出した
数値と ほぼ同じ>

<その正確極まりない暦で

農業や祭事を
行っていたといわれる>

<…にもかかわらず
なぜ 突如 滅びたのか?>

<それこそが
マヤ文明 最大のミステリー>

<今 このジャングルで暮らすのは
動物たち>

こっち見てる 威嚇してる。

ピコピコ ピコピコ… みたいな。

(おなら)
(スタジオの笑い)

今のは ごめん ごめん それは。

<そのとき…>

<世界一美しいといわれる
モルフォ蝶を発見>

(岩井) はい。
そうそう ありがとう。

うわ… うわ…。

うわっ きれいやな
色 きれいやな。

これ 何やねん。

見るやつ… 飛ぶやんけ
見るやつ 貸して。

ありがとう そうそう えぇ~…。

左?

下? 上?

はよ! きれいやで あれ!
はよ貸して。

うん そうそう ありがとう。

そこは もう ええやん!
やっといてくれんと。

ここ シール貼って
何か分からんもん これ。

「そうそうそう」言うて
パ~ン うたれへんよ これ。

肉眼で見えてんねん そんな
目薬いらんねん 貸して。

そうそうそう ありがとう。

あっ あっ…!

なぁ? あれは
こういう画面を飛び出すねん。

もう ここは
リアルに飛び出してるから

こんなんいらんねん
酔う こんなもん。

<道中…>

<隊長が見つけたのは
葉っぱに擬態するバッタの仲間>

<さらに 加瀬隊員から…>

<これは 現地で…>

<加瀬隊員いわく 幹を削ると

芯はココナツのような味わい>

<言い出しっぺが食べてみる>

絶対 うそやん。

<しかし この後…>

<徐々に 隊から後れを取る加瀬>

<様子のおかしい
 この歩き方は

ウンコを我慢していることに
他ならない>

<人知れず
野ぐそに向かおうとする加瀬>

<しかし 隊長は見逃さなかった>

<すると…>

<何やら
浮かない顔で戻ってきた加瀬>

いや… 昨日

トウモロコシって食べたっけ?

(スタジオの笑い)

<おふざけが過ぎ…>

<隊一同 口も開かず

一心不乱に
ジャングルの奥を目指す>

<そして…>

あっ そうなんや。

<ここは…>

<待ちに待った夕食>

<加瀬が 食べられると主張する
木の芯>

これと変わらへんで 正直。

<木の芯を調理するのは 加瀬>

<カラッと…>

<一方 隊長は
バッタを素揚げに>

じゃあ いただきます。

<その味は?>

<続いては…>

言うていい?
塩とレモン 食べてた割り箸。

いや マジで これと変わらへん。

<ついに マヤ文明の首都…>


(竹下) おはようございます。

夢で…。

何や それ! そんな夢。

いきますよ。

舌 出してください。

(スタジオ:いとう) できるかな?
(スタジオ:内村) できるかな?

もう1回だけ ちょっと…。

舌は? はい。

舌は?

はい 大丈夫です。

ハハハ… いやいや 違うのよ。

<この先は いよいよ
マヤ文明の首都 エルミラドール>

<と同時に 次々と…>

七面鳥 七面鳥!
スゴい スゴい スゴい!

めちゃくちゃカラフル。

動物なんだそうです。

はい。

<さらに…>

<赤ちゃんの頃に
頭蓋骨を強制し

トウモロコシの形に
細長くすることが

当たり前だった>

<岩井の謎の発言も
この話が起源>

<さらに こんなものも…>

ガムの木?
(竹下) はい。

…っていう話も
あるぐらいで。

<しかし…>

<樹液の出やすそうな場所を探す
隊長と加瀬隊員>

うわっ! 加瀬さん…。

足 アリ アリ アリ…!

<加瀬…>

ちょっと…!
アリ アリ アリ アリ…!

<さらに…>

いっぱい いる いる…!
ここアカン アリ いっぱいいる!

<カメアシ 大森も アリの餌食>

(スタジオ:イモト) 嫌だ… 脱いでる。

それ 何? あれ?

パンティーじゃないの? それ。

<しかし 森を奥へと進むと
そこは マヤの世界だった>

♪~ いつか きっと
つくっちゃおう

♪~ すごいもの つくっちゃおう

♪~ つくるって たのしいよ

やってみよー!
♪~ かんがえるとウキウキ

♪~ なんだかゾクゾク

♪~ ニヤニヤしちゃうよ

こんなこと
そんなこと あんなこと!

♪~ ぜったいぜったい
できるよね

♪~ ほんとに ほんとに
できるよね

♪~ みらいは すぐそこだよ
<子どもたちに誇れるしごとを>

♪~ レッツゴー!
<清水建設>

<森を奥へと進むと
そこは マヤの世界>

うわぁ! スゴない? これ
うわぁ スゴっ…!

<声を掛けてくれたのは
ここで…>

<いまだ 全体の…>

<しかし ハンセン博士の研究で

その全貌が
少しずつ明らかになりつつある>

(ハンセンさん) ここはプールさ。

エルミラドールでは
巨大な貯水槽を造り

雨水をため 水を得ていたんだ。

もう うそみたいよね。
<そう…>

<そして 最も豪華で
権力の象徴だったのが

エルミラドールの…>

<その…>

うわぁ スゴっ!

崩れてるけど
しっかり残ってんね。

(ハンセンさん) その大きさは…。

これが。

<ここから 70m上がった先に

マヤ文明最大の頂はある>

これはスゴい!

<ジャングルの中に
突如 現れたピラミッド>

<この迫力だが
全体の ほんの一部に過ぎない>

これ だから… これが鼻よ。

ほんで 下が やっぱ 唇や。

<そして いよいよ…>

うわぁ スゴい! これ スゴい!

うわぁ! スゴい!

スゴい。
スゴい!

これが…。

<ここが…>

<周囲は 360度 ジャングル>

<およそ 2000年前
ここに…>

<ハンセン博士によれば…>

<以降 マヤ文明は
平地へと場所を変え

600年余り続いたが

日本で言う 平安時代頃に…>

やったぁ~!
<宮川探検隊…>

ご苦労さまでした。

(スタジオの笑い)

(拍手)

手越君 どうでした?

(手越)もちろん それぞれの隊員の
個性も素晴らしかったですし…

僕は やっぱ 大輔さんの…。

あぁ~!
(手越) あれが やっぱり

今回 見れたのが
うれしかったですね 僕は。

あれは 僕 大好きです。
(黒沢) 大輔さんの こう…

手を出して すぐ見ないところ?
こっち側で1回 感覚を見てから

こう持ってきたときに
初めて見るんですよ!

本当に素晴らしい さすが!

(みやぞん) よろしくお願いします
やらせてください。

<ギターが得意で
運動神経 抜群…>

こちら!

えぇ…。

そうなんですよね。

(笑い)

<今回 挑戦するバジーとは

そんなインドの北部
パンジャブ州で…>

木の板を こう ポーン…。

関係ないですか? 全然 全然…。

すいません ごめんなさい。
<しかし これ…>

ロケで頑張りすぎちゃった…。
そうなんですよ! ちょっとね

このロケで 足が ポキッ なんてね
折れてしまったんですけども。

(いとう) 軽いな!
でもね 本当に ポキっぐらいで

骨折っていうと 何か
「骨折!」って感じなんですけども。

全然 全然 全然 全然…
よく 鶏とか食べるときに

何か 軟骨みたいなのありますよね
カリッと。

あれが カリッていったぐらい…。
どんな感じ? どんな感じなの…?

でも 本当に
もう 完治してますんで

安心して
見ていただけたらなと思って。

せっかくね 頑張ったのに 「あら
どこで足 折ったんだろ?」って

そう思われることのほうがね
出てる側は 一番つらいですから。

ちなみに…。

見てて 「いつだ? いつだ?」
なんていうことに

集中を注がないでほしいんですね。

ちゃんと見てほしいね。
クリアな感じで… いきましょう!

じゃあ 言わせてください!
やらせてください!

それでは まいりましょう!
世界の果てまで…。

やらせてください! イッテQ!


♪~

<ここは…>

<「シク教」と聞いても
ピンとこないかもしれないが

我々がインド人として想像する
カラフルな…>

<そのため 観光客も
お寺に入る際は

こういった頭巾をかぶるのが
決まり>

<シク教では…>

<それでは…>

<彼らが 今回
みやぞんを指導してくれる…>

<ここ パンジャブ州には

古くから
彼らのような曲芸集団が多く…>

<そして…>

<視線の先には
地面に突き刺さった1枚の板と

壁のような障害物>

<すると…>

(歓声)

(スタジオ:一同) おぉ~!

<これが今回 挑戦する…>

<板の反動を利用して
大ジャンプ>

<見事に前転を決め
壁をかわした>

<今回は…>

(歓声)

<そう 彼らは…>

<こちらが…>

これから仲良くなるにつれて…。


(スタジオの笑い)

よし じゃあ…。

<とにかく…>

(スタジオ:内村)
いきなり? いきなり?

い~や… 行けない。

<ここを踏み切り ジャンプ>

<壁を越える>

<一方…>


(クラクション)

<教えてくれるのは この地で…>

(ギター)♪~

♪~

♪~

気のせいですかね?

アハハハ…!

<陶芸とは違い…>

<まずは…>

(スタジオ:内村)
そうだよね まず これだよね。

<板の真ん中
指先が少し出るくらいが

ベストポジション>



…っていうことに
気付きましたよね。

<とはいえ そこは みやぞん>

<次第に慣れ ふわっと
跳べるようになってきた>

(スタジオ:宮川)
でも やっぱり スゴいよ。

<鬼奴…>

≪気合 入った!≫

<インドのバジーに挑む
みやぞん>

<次第に慣れ フワッと
跳べるようになってきた>


<みやぞんの休憩中
遊んでいるスティーシュ>

(スタジオ:いとう) 何?

(スタジオ:宮川) やめてよ…。
(スタジオ:内村) やめてよ…。

(スタジオの笑い)

♪~

♪~

♪~ デンデンデ~レ デンデン
デレン デンデン

トゥ~ン。

…なんですよ 僕 見たの。

<翌日…>

僕 なんか…。

♬~

♬~

♬~    そのときに その人に
「すみません」…。

♬~

って言われて それ結局…。

<マットの上で…>

(スタジオ:宮川) 前宙のね…。

<あとは 歩幅を変えない
助走を心掛ける>

(スタジオの笑い)

え~っと そうですね…。



上は1 その下は 1・2・3…
4つなのかな?

それで 数えていってください。

<そして…>

(スタジオ:一同) おぉ~。

<ようやく…>


<板を使っての…>

<しかも 足から着地できている>

よしっ!

<一方…>


♪~ やるしかない 跳ぶしかない

♪~ 板を信じて より高く

♪~ グルッと回って より高く
恐怖心を捨て

♪~ 未来の自分に ナマステ

♪~ やるしかない 跳ぶしかない

♪~ 板を信じて より高く

♪~ グルッと回って より高く
恐怖心を捨て

♪~ 未来の自分に ナマステ

よし!


<それならばと…>

<その間 みやぞんは…>

<窯の中は高温…>

<そのため 外はパリッと

中はジューシーな
タンドリーチキンに仕上がる>

<途中で
バターを表面に塗り…>

<すると いい香りと共に…>

よいしょ~!

<最後に…>

<みやぞんが 窯から手作りした

タンドリーチキンも完成>

感謝いたします。


<そして 迎えた…>

感謝いたします。

<みやぞんが…>

(拍手)

もう それしかないですね。

<そして…>

(拍手)

(スタジオ:内村) うわぁ~。
(スタジオ:いとう) スゴいね。

<1番手は バルカルシン>

(スタジオ:宮川) うわぁ!

<続いて スティーシュ>

(スタジオ:手越) スゲェな。

<みやぞんに…>

(スタジオ:内村) 緊張するね これ。

(スタジオ:宮川) 頑張れ。

(太鼓の音)

(太鼓の音)

(スタジオ:一同) おぉ~。

<みやぞん…>

(スタジオ:宮川) スゴい スゴい。

<高さはギリギリだったが…>

よっしゃ~!

よし!

…みたいな感じでですね。


(スタジオ:手越) 着地じゃないの?

(スタジオ:内村) これか。

…みたいな感じに言われてですね。

って言ってたんですけど
なぜかですね その日だけ…。

そういうこと…。
(いとう) スゴい。

火の輪くぐりだったんだ。
でも 後悔はしてませんね。

あの後に みんなが
「よくやった!」ってね

やっていただいたんでね
よかったなと思っておりますよ。

(村上) みやぞん 今回の旅で
インド大好きになったんじゃない?

正直 僕 今回のインドで
大好きになりましたけども

もし 内村さんから

「もう二度と お前は
インドに行けないぞ」って

言われたとしても 僕は

明るく楽しく生きていく
自信は ありますけどね。

どういうことなん?
なんか 分からんな。


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