所さんお届けモノです!【東海道で100年以上続く老舗の(秘)新名物探し♯5】第41次宮宿で熱田神宮の歴史的なお宝…


出典:『所さんお届けモノです!【東海道で100年以上続く老舗の(秘)新名物探し♯5】』の番組情報(EPGから引用)


所さんお届けモノです!【東海道で100年以上続く老舗の(秘)新名物探し♯5】[解][字]


東海道珍道中も、いよいよ東海地方へ▼初の海路をいくチャンカワイにSPゲスト鈴木杏樹が合流!▼第41次宮宿で熱田神宮の歴史的なお宝や連日大行列老舗(秘)新名物をご紹介


詳細情報

出演者

【MC】 所ジョージ 【アシスタント】 新井恵理那 【プレゼンター】 アンガールズ田中卓志 【ゲスト】 井森美幸 【リポーター】 チャンカワイ、鈴木杏樹

番組内容

京都をスタートした東海道旅、桑名宿からは唯一の海路『七里の渡し』となります。楽しい船頭さんとともにしばし船旅を楽しんだチャンカワイを待っていたのはスペシャルゲストの鈴木杏樹さん。美しい旅のお供の登場にテンションも上がります! ◆熱田神宮の門前町として栄えた第41次宮宿での新名物探し、まずはやはり東海道をゆく旅人も立ち寄った熱田神宮からスタート!

番組内容2

1900年の歴史を誇る熱田神宮には織田信長をはじめ数々の戦国武将も戦勝祈願で訪れたといいます。スタジオにはそんな由緒正しいパワースポットならではのお届けものが。また普段なかなか見ることのできない宝物館にカメラが入ることも許されました。そしてやっぱりこちら、創業146年の老舗、『あつた蓬莱軒』へ!名物ひつまぶしを堪能したあと、行列の絶えない超人気の老舗で生まれた美味しすぎる新名物がスタジオに!

公式ページ

◇番組HP http://www.mbs.jp/otodokemono/


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所さんお届けモノです!【東海道で100年以上続く老舗の(秘)新名物探し♯5
  1. チャン
  2. 鈴木
  3. 井森
  4. 平井
  5. ホント
  6. 野村
  7. 七里
  8. 新名物
  9. 東海道
  10. 熱田神宮
  11. お守り
  12. 宮宿
  13. 江戸時代
  14. 日本書紀
  15. 圓藤
  16. アハハハハ
  17. お届け
  18. モノ
  19. 案内
  20. 距離


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<江戸時代 多くの旅人が
行き交った 東海道には

さまざまな名物が誕生>

<53ある宿場町を 今
時代を超えて巡ってみると

それらの名物は
なくなるどころか 進化>

<老舗が持つ熟練の技に
さらに磨きをかけ

新名物を
作り出しているんです>

<今回は…>

<…から 調査再開>

<地図をよ~く見てみると

海に道が描かれていますが

どういうことなんでしょうか?>

(チャン)うわ~。

松に 鳥居に。

(所)すごい景色だね これ。
(井森)そうですね。

(新井)何ですか? あそこ。

(チャン)「東海道五十三次

七里の渡跡」やって へぇ~。

「桑名宿と宮宿の間は

江戸時代の東海道 唯一の

海路」 えっ?

<かつて 桑名宿と宮宿を
船で つないでいた…>

<東海道を
船で行く海路で

その距離は
およそ27km>

結構な距離ですね。

<歌川広重の絵にも

桑名宿から 帆船で海を渡る様子が
描かれています>

(井森)あるんだ この絵が。

<そんな七里の渡し跡に…>

<これは もしや?>

(チャン)アハハハハ!

へぇ~ あっ…。

(平井さん)はい これ 私は…。

うん 結構 みえます。

その人たちの…。

ということで…。

(チャン)うわ~ カッコいい。

うわ~。

ねぇ 今も やってくださって。
粋です。

<ということで
江戸時代の旅人のように…>

すごいね。
(井森)ねっ すごい。

うわ すごい。
開けますね。

うわ~。

何か…。

(平井さん)アハハハハ!
(チャン)アハハハハ。

<江戸時代は 片道 4時間
かかったという七里の渡し>

<木曽三川という
3つの川があり

それぞれ 川幅が広く
流れが急だったため

橋を架けられず
船で移動していたんです>

<明治に入ると
陸路を使うことが多くなり

七里の渡しは廃止>

<昭和30年ごろには
大きな橋も架けられました>

(平井さん)すごいでしょ ねっ。

こんなん ボルト緩んどったら
危ないけど…。

(チャン)見れないっすね。
(平井さん)そして ず~っと

あっちのほう見てみて
ほら すごいでしょ ほら。

ええ感じでしょう。
(チャン)この距離。

(平井さん)ねっ。

(チャン)立派なもん 造ってんな。

(平井さん)ねっ そうですよ。

この…。

何かね…。

じゃあ 今のお金に
するとってね いうと…。

えらい安いやろ。
安いですね。

ねぇ。

もらわな… でも 10人やでね
最大10人乗ると 3780円。

今で この船 渡してもらうの
そのぐらいのお金がかかると。

(平井さん)そうです。
けど 10人まで乗れる。

(平井さん)そうです。

(平井さん)そうです。

<そして…>

<海に出ると
こんな景色が>

くぐり抜けたら まぁ 立派な…。

(平井さん)
そう ナガシマスパーランド。

(平井さん)ねぇ ホント。

そして…。

<船頭さんの名調子を
聞きながら1時間半>

<間もなく 宮宿に到着です>

(スタッフ)チャンさん この後…。

(スタッフ)待っていただいてますんで。

(平井さん)そうですよ。

(井森)えっ?

(井森)ねぇ 誰だろう?

(チャン)こんにちは。

(チャン)あぁ~ どちらさんだ?

(チャン)はじめまして。

(チャン)たまたま! ウソでしょ?

<ゲストは なんと…>

<七里の渡しを使って
到着したのは…>

(チャン)こんな えらいこっちゃ。

すいません!

ありがとうございます。
(鈴木)こちらこそ。

よろしくお願いいたします。
(チャン)よろしくお願いします。

すいません。

そうですよ。

それは…。

それは そうだ。

預かりモノ?
ええ ええ ええ。

すいません。

<このノートは チャンの相方
えとう窓口が

有り余る時間を使い
東海道の歴史をまとめたもの>

<それを…>

(鈴木)ここはね…。

(チャン)そういうことなんだ。

…ということなんです。

そういうことか じゃあ これ…。

(鈴木)そうですね 何か…。

<旅人が 道中の無事を祈るのは
今も昔も同じ>

<早速 お参りです>

<熱田神宮の歴史は古く
1900年以上前に

三種の神器の1つ 草薙神剣を
祭ったことが

始まりという説もあるなど…>

<…として知られています>

でも 何か やっぱり ちょっと…。

(チャン)空気もね。
(鈴木)ねぇ。

うわ~ あっ…。

(チャン)ありがとうございます
すいません。

う~わ!
半分ずつ。

半分ずつ。

(田中)そりゃ そうだよ。
怒られた 怒られた。

<それでは 早速…>

何か こう…。

してて 何か でも…。

(チャン)優しかったな。
何か ねっ。

<境内には…>

<熱田神宮の方に
案内していただきました>

中でも ここに行くといい
っていう所 あるんですかね。

(圓藤さん)ちょっと涼しい。

(圓藤さん)
という お社になりまして…。

(圓藤さん)…といわれておる
お社になりまして。

奥に見えます
皆様 されておるのが

こちらの…。

(圓藤さん)
…といわれておりまして。

じゃあ 参りますか。
はい。

それ。

いいですね。
(鈴木)1回目 OKよ。

(チャン)失礼します。
(鈴木)どうぞ。

(チャン)ちょっと かかったけど。

自分のだけ
「いいんじゃな~い?」。

(チャン)あっ。

<他にも かの弘法大師 空海が
手植えしたといわれる

樹齢1000年以上の大楠>

<「長寿のご利益が得られる」と

多くの方が
参拝するんだそうです>

すごいパワーもらえそう。
うん。

<そんな 東海道随一の
パワースポットで

さまざまな…>

<第41次 愛知県…>

いや~ 素晴らしい。

もう 今の映像だけで
パワーもらっちゃったね。

ねぇ。
感じますね。

お肌よくなるんじゃないの?
ありがたいですよ。

水かけて。

チャンが 愛知県の宮宿で

見つけてきた新名物が
こちらでございます。

もう見つけたんだ… あっ 神社だ。
そうです そうです。

これ もう
縁起物が入ってんだ これ。

あら。

分かりやすい。

シンプルに お守りですか。
(井森)ホントだ うわ かわいい。

いろいろ ありますね。

熱田神宮には…。

の神様が
祭られていまして その…。

それを
熱田神宮のお守りの中から…。

へぇ~。
まず 所さんには…。

勝守。
ハッハ~。

私は 勝守。
そうです。

こちらは
勝運を導く 人気のお守り…。

…して勝ちを収めた

信長の強い勝運に
あやかれるお守りで

これが なんと…。

ミサンガタイプになっているそうです。
そうです。

こっちは結んどくの?
そうです そうです。

これ チャンからの
メッセージが来ておりまして

「手首に着けるお守りは…」。

今まで 着けてあんの
見たことあんのかね。

俺もないんですけど
時計は着けてるんですけどね。

で チャンが…。

「力を合わせて…」。

「…ので 勝守をお届けします」
とのことです。

何だ 「僕と」って…。

(井森)もはや 同志です。

チャンは何者なの?
何か分かんないですけど。

もう 何か ツートップみたいな。

何かのときに じゃあ 何か…。

そうですね。

さぁ 続いては チャンからですね
井森さんへのお届けモノです。

こころ守です。
はい こちらですね。

この こころ守は

気持ちを落ち着かせて
心を平穏にしてくれる まさに…。

安定すんだって。

(井森)えっ? じゃあ ちょっと
私が何か。

しゃべってて…。

えっ?
わさわさしてるってことですか?

でも 所さん その…。

もう 今 かんでるし。
おぉ やかましい。

ねぇ 所さん
笑っちゃってんじゃないですか。

ホントに思ってくれてる?
思ってるよ。

(井森)ホントですか?
うん。

君が15~16歳のときから
知ってんだから 俺は。

<東海道で100年以上続く
老舗の新名物探し>

<杏樹さんと調査再開>

え~ 最後にですね…。

ご案内させていただきたいと
思います。

あの~ そうですね まぁ
ちょっと…。

<宝物館には
国宝や重要文化財など

歴史的資料が
なんと6000点も保管>

<普段は撮影できませんが
特別に案内していただきました>

<すると 入り口の目の前に>

これ 何? これ。
(鈴木)刀ね。

えっ ちょっと これ…。

(チャン)ホント。

(野村さん)こんにちは。
あっ こんにちは すいません。

(チャン)これ びっくりしました。
(鈴木)おっきい。

(野村さん)ええ。

<刀の長さは なんと…>

<戦国時代…>

<…といわれています>

(野村さん)ええ。

(鈴木)これ?
(野村さん)はい。

<当時 最強とうたわれた…>

<…したという
伝説の刀剣です>

<さらには…>

まず こちらのご宝物を。
『日本書紀』。

(野村さん)『古事記』 『日本書紀』
っていうのは

日本で一番古い史書になって
1つが『日本書紀』ですけども

これ あの…。

(野村さん)…という 熱田という
名前が付いております。

<この『日本書紀』は…>

<重要文化財にも
指定されています>

ここに あの…。

(チャン)えっ? どなたか…。
(鈴木)えっ 何だろ 太閤 あっ…。

(チャン)えっ? あっ ホントだ。

<豊臣秀吉をはじめ

織田信長 徳川家康と

なんと 三英傑からの書状が

残っているんです>

<天下人から
祈祷のお礼が来るほど

権威のある神社だったことが
分かります>

お世話になりました
どうも ありがとうございました。

どうも ありがとうございました。

<熱田神宮の深い歴史を堪能し
続いて向かったのは>

(鈴木)すごい…。

大好きなとこですよ。

ホント?
はい。

<こちらは…>

<とても有名なんです>

(チャン)うわ~ すごいですね!

(裕子さん)で それが…。

…として 今は はい。

ってことは ここが…。

はい そうですね。
(鈴木)結果的に そうなった。

2時間半?
はい。

<本店は お客さんで
いっぱいだったため

あらためて 別のお店で

ひつまぶしをいただくことに>

(チャン)すごいとこやで。

(店員)お待たせいたしました。
かわいらしい。

ほら もう 1人ずつなんですね。
(チャン)そうですね。

(鈴木)あら かわいらしい。

(店員)では…。

(鈴木)はい 失礼いたします。

(鈴木)びっくりした。


(鈴木)はい 失礼いたします。

(鈴木)びっくりした。

<厳選したウナギを
秘伝のタレにつけ…>

<お店自慢の ひつまぶし>

<まずは そのまま
ご飯とともに かき込みます>

<実は 杏樹さん…>

(鈴木)いただきます。

(鈴木)ん~!

(鈴木)あぁ~ これは もう…。

<続いては
ワサビや のりなど…>

ん!

また…。

(鈴木)ん~!

(チャン)
あっ 踊りだした ウナギ踊り。

おいしい~!

<そして 最後は…>

(鈴木)えっ どうなんだろう
えっ どうなの?

(鈴木)いただきます。

(チャン)ハハハ! えっ?

(鈴木)ウナギが
あれ ちょっと待って

ウナギ溶けた あれ?

<そんな ひつまぶしの名店で

残暑にピッタリの新名物を発見>

(店員)では 新名物
こちらでございます。

お茶漬けじゃなくて?

第3…。

フォルムがね ちょっと

変わってるっていう
感じなんですけども。

開けてみましょうか?
(井森)うん。

何 何? 何 これ。
えっ 何ですか?

こちらでございます。

はい。
(井森)えっ のり巻き?

もう 開けてみてください。
開けんの。

何か 流し込むみたいな
雰囲気でしたもんね。

これが もう。
(井森)あら。

あらまぁ のり巻きだわよ ほら。

いや~ 最高に…。

真ん中に。
(井森)うん うん。

でも 色が全部 茶色だから
これ 濃いんじゃない? 味。

いやいや いやいや これ もう
食べれないときは もう

これ買って帰れば
いいんじゃないかっていうぐらい。

えっ?
これ ホント 必ず買って帰りたい。

あぁ~ 後で食べますから。

もう崩れそうなんだよ 手から。
いや~ 置いといてください そこ。

俺が持っちゃったんだからさ
持っちゃったんだよ だって。

それ じゃあ 今 食べてください。

そうでしょ ねぇ いいでしょ?
はい パクっと。

ハハハ。
うん。

えっ?
いい感じ。

おいしいですよね。

こちらは
あつた蓬莱軒の新名物…。

あつた蓬莱軒のひつまぶしを

手軽に楽しんでほしいと作った
新商品。

そのまま食べても
おいしいそうなんですが

別売りの…。

そうなんです。
(井森)はぁ~。

止めろよ!

<その お味は?>


<どうぞ>

いただきま~す。

あぁ こういう味になんのか。
変わりますか?

うん。

うん あっ これも…。

特に 何か 夏だから こうやって

冷たいの かけるのいいですね。
そうなんです。

夏 そうめん食べるのと同じように
さらっと食べられるよね これね。

おいしい。

でも スタジオで食べるのと
あそこで食べるの違うよね。

あのたたずまいで食べるから また
味が違うんだと思うんだよね。

もっと
おいしく感じてるでしょうね。

やっぱ 旅に出ないとダメだね。
旅 出たくなりますね。

旅に出ないとダメだねって
お届けモノの 根底 覆すような…。


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