それって!?実際どうなの課【家の不用品すべて売ったら実際いくらになるのか!?】【宝くじはバラ?連番?】


出典:『それって!?実際どうなの課【家の不用品すべて売ったら実際いくらになるのか!?】』の番組情報(EPGから引用)


それって!?実際どうなの課[字]【家の不用品すべて売ったら実際いくらになるのか!?】


生瀬勝久&博多華丸・大吉が世の中のウマイ話を検証するドキュメントバラエティー!

【フリーマーケットで家の不用品売ったら実際いくら!?】【宝くじはバラ?連番?】


詳細情報

番組内容1

①【フリーマーケットで家の不用品売ったら実際いくら!?】

貧乏女優・緑川静香が家の不用品をフリーマーケットに出品するこの企画。

今回の依頼人は横浜に住む、自称「元日本最強の鬼ギャル」27歳のママと子供たち。

売れないと諦めていた意外なものに良い値が付くコツも伝授!ギャルママの不用品、全て売ったら総額いくらになるのか!?

番組内容2

②【宝くじのバラと連番、当たる確率が高いのはどちらか?】

宝くじのバラ買いと連番買い。

それぞれ当たる確率がどのくらいなのか、

あの人気有名女優と同姓同名の番組スタッフが検証!!

果たして宝くじはバラと連番、どちらが当たりやすいのか!?

出演者

【MC】生瀬勝久

【出演】博多華丸・大吉/森川葵/大島美幸(森三中)/緑川静香

監督・演出

【構成】松本建一

【演出】立澤哲也

【企画・プロデュース】簑羽 慶(中京テレビ)

URL

https://www.ctv.co.jp/dounanoka/


『それって!?実際どうなの課【家の不用品すべて売ったら実際いくらになるのか!?】』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

それって!実際どうなの課【家の不用品すべて売ったら実際いくらになる
  1. 緑川
  2. ハハハ
  3. 希愛
  4. 茉美
  5. スタッフ
  6. 今回
  7. ブース
  8. 本当
  9. フリーマーケット
  10. 商品
  11. 大島
  12. 男性
  13. 不用品
  14. オープン
  15. ギャル
  16. フリマ
  17. 出品
  18. 杉森家
  19. 下河辺
  20. 検証


『それって!?実際どうなの課【家の不用品すべて売ったら実際いくらになるのか!?】』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<そこで貧乏女優 緑川静香が

一般のご家庭に眠る不用品を

フリーマーケットに出品し
売ったら

実際 いくらになるのかを
検証する この企画>

(緑川)5万650円!

わぁ~ すごい!

<たった2日間の出店で…>

<しかし>

<全国には まだまだ…>

<そこで>

(生瀬)お~ 横浜。

<緑川静香が
全国のお宅の不用品を売る…>

(緑川)27歳?

(スタッフ)そうですね。

(スタッフ)ちなみに…

(緑川)おぉ~。

何だ?

<残念ながら…>

<とはいえ ほぼ同世代の依頼人に
テンションも上がるが

ここで>

(緑川)えぇ~[笑]

その分類 知らないんですけど。

(緑川)うわぁ~ 怖い[笑]

<そう 今回の依頼人
ギャルはギャルでも…>

<果たして…>

(生瀬)緑川さん 行きましたね。

(緑川)今回も横浜のご家庭に。

何ですか?それは。

(緑川)皆さん。

(緑川)あぁ~。
(華丸)昔 はやった。

ハハハ…[笑]

<今回の依頼人が住むのは…>

<住むのは こちらのマンション>

<自称 元 鬼ギャル>

<一体 どんな依頼人なのか?>

(緑川)あ~ びっくりした!
≪あ~ すみません[笑]

(緑川)あっ あっ。

かわいい!

<こちらが今回の…>

<確かに 少々ギャルの香りが残る
お母さんではあるが>

(緑川)おぉ~[笑]

(緑川)ハハハ…[笑]

<杉森さん一家は
お母さんと子どもが3人>

<お母さんの茉美さんは…>

<それ以来
シングルマザーとして

3人の子どもを育てる日々>

<しかし それ以上に
気になるのは…>

<…という その肩書き>

<自称ではあるが我々も…>

(茉美さん)あっ これです。
(緑川)うわぁ~!

(スタッフ)ちょっと[笑]

おぉ~!

(緑川)
これは ちなみに…

(茉美さん)これが…

(緑川)ポスカ。

顔料とか入ってますけど。

<そんな お母さん
今回 応募をくれたのは

長女 希愛ちゃんの願いを
叶えるためだという>

(茉美さん)…て言ってるんですけど。
(緑川)おぉ~。

(緑川)あっ。

(茉美さん)ハハハ…[笑]

<プレッシャーが かかるが>

<早速 今回 売ってほしいものを
見てみよう>

(緑川)おぉ~。

(茉美さん)押し入れの中も
あるんですよね。

これ…

(緑川)あっ 骨盤。

(森川)汚い。

(緑川)でしょうね。

(緑川)ハハハ…[笑]

<不用品が部屋の隅に
固まってはいるが

実は ここ…>

<子どもの成長に合わせ
いらなくなった品々や

今や ただの置物と化した…>

<完全に時代遅れの…>

<毎日 杉森家は

この不用品に囲まれ
寝ているという>

<まぁ…>

<やや すべったところで早速…>

<まずは出品物の値付けを行う>

<最初は こちら>

<お母さんが
産後に使っていたという…>

<だいぶ古いが>

(緑川)わぁ。

(緑川)そうそう…これ。

グ~っていって
プシュ~って戻すの。

(茉美さん・希愛さん)ハハハ…[笑]

<どうやら…>

(緑川)これが 汚れがね。

<イス全体に広がる 無数の…>

<普通に考えれば…>

(茉美さん)5000円。

(緑川)絶対に。

<そう 対面販売が基本の
フリーマーケット>

<もうけを多く出すコツ>

<というわけで シミだらけの…>

<一見 きれいそうには見えるが>

(茉美さん)ハハハ…[笑]
(緑川)本当だ。(スタッフ)あ~ 本当だ。

(希愛さん)大丈夫でしょ。

(スタッフ)汗ジミがある。

<背もたれにはシミや汚れが>

<しかし>

<あくまで強気の緑川>

<感覚で4000円と設定>

<さらに極めつきは こちら>

<生後6か月の聖也君のために
買ったという中古の…>

(緑川)ハハハ…[笑]

<使用回数が少なく
目立った汚れも ないが

フリマで2万5000円が
売れるとは思えない>

<続いては こちら>

<15年前から
家にあるという…>

<さらに>

(茉美さん)なにか入ってる。

<明らかに…>

<結局 中に入っているものは
取り出せぬまま…>

(緑川)分かる!

ねぇ。

<捨てられないといえば…>

(緑川)何ですか?

(緑川)出た!

<しかし>

(茉美さん)あっ 売れますか?

<そう 実は前回の検証で>

<緑川家にあった同じような
充電器のみを出品>

<すると>

(緑川)あっ 本当ですか?

300円で。
(緑川)ハハハ…[笑]

<なんと出店直後
真っ先に売れてしまった>

<今回も何に使うか分からない

大量の充電器やケーブルは

200円と300円に分けて
出品>

<さらに>

(緑川)えっ 待って。

うわぁ~ すごい出てきた
まつげ いっぱい。

(茉美さん)使ってたんですけど。

<ギャルの必須アイテム…>

<しかし そのほとんどは
使いかけ>

<果たして こんなもの
売れるのか>

<お母さんのギャル時代の生態が
垣間見えたところで

ここからは その…>

(緑川)ハハハ…[笑]
(茉美さん)ハハハ…[笑]

<思わず緑川も
絶句した商品が こちら>

(緑川)パパパ~ン!

<「ガングロ」と書かれた
サングラス>

<皆さん さすがに…>

<…と思っているかも
しれないが>

<これは…>

<その他にも ギャルの定番
厚底や

高すぎるハイヒールは…>

<派手すぎる当時の私服は…>

<さらに>

<ギャル時代に
使っていたというバッグは

どれも完全に…>

<ここで…>

(茉美さん)あっ…。

(緑川)えぇ~ 汚い!

(希愛さん)汚い!

泥水だ!

<気を取り直して 最後は…>

<当然 着古した
中古品が ほとんどだが>

<状態に合わせ
100円~1000円までを

100円刻みで
出品することに決定>

<ここで>

(スタッフ)えっ 追加?
えっ 誰ですか?

(茉美さん)追加の[笑]

追加で。
(緑川)えっ…。

(緑川)あぁ~ びっくりした。

<そう こちらは…>

(緑川)なかなか…

(武志さん)うん。

(緑川)ハハハ…[笑]

(緑川)うわっ ちょっと。
(スタッフ)えっ!

(緑川)アフロ。(茉美さん)家出[笑]

<その家出 たぶん もう…>

(緑川)えっ これは?

<そう 父 たけぴい
一緒に売ってほしいと

実家にあった不用品を
持ってきたという>

(緑川)うわ 何か懐かしい
このタイプの冷風機。

(緑川)うわぁ~ 懐かしい。

<これにて杉森家の不用品
全ての値付けが完了>

<今回は週末の2日間で
フリーマーケットに出店>

<いくらになるのかを検証する>

<出品物が決まったところで
続いては…>

<すると>

(緑川)今回 子ども服があったり
家電があったり。

(緑川)もう完全に…

<そう 前回の…>

<会場に集まる…>

<…を痛感した緑川>

<今回は会場を決める前に…>

あっ はい。

<電話の相手は
前回 初心者の緑川に…>

郊外。

(緑川)ほぉ!

(緑川)うんうん。
そこは もう本当にいろんな…

(緑川)おっ!

たぶん そっちの方が。
(緑川)はい 子ども服とかね。

<フリマ仲間が
教えてくれたのは

スタジアムを使ったフリマ>

<しかし…>

<出店予定日に
フリマはあるのか?>

頼む。

(緑川)あっ!

18日。

<緑川が見つけたのは>

<…訪れる 巨大フリマ>

<というわけで…>

<残る1日は>

<経験を踏まえ
電化製品 狙いで…>

<今回は2日間で2か所を転戦し
販売していく作戦>

<さらに>

(緑川)ハハハ…[笑]

(緑川)おぉ~!

しっかりしてるな。
しっかりしてるなぁ。

ハハハ…[笑]

(緑川)ズキズキ なんか…

<というわけで 長女 のあぴいが
助っ人として

一緒に売ってくれることに>

<そうと決まれば 経験者
緑川のアドバイスをもとに

みんなで…>

<売るのは一般家庭の不用品>

<特別 目立つ商品がない
ブースでは

このポップが いかに目立つかが
集客の鍵>

<作業は本番直前まで
親子で続いた>

<そして本番当日>

<初日は
およそ600店が並ぶ…>

<しかし その出店場所は
ランダムに主催者側が決定>

<ちなみに前回は>

<ついてないことに
入り口の真逆>

<では 今回はどうか?>

<なんと入り口 すぐの
好立地を獲得>

<これは 幸先がいい>

<緑川と希愛ちゃんは
オープン2時間前に現場入り>

<ブースの準備を進める>

<今回の緑川の作戦 それは…>

<客層を考え女性服や子ども服は
ブース後方に>

<前回売れた 電化製品や
男性向けの商品を

ブースの前に展示>

<集客を狙う>

<するとオープン1時間半前にも
かかわらず

1人の男性がブースへ>

<何かを物色しているようだ>

(緑川)これ。

<男性が手に取ったのは

杉森家の 押し入れに
眠っていた…>

<このガラクタを
200円で出品しているが>

本当?200円。

じゃあ200円でいただきます。

<なんと あっさり購入>

<販売第1号は今回も…>

<さらに>

おじさんは これで…

はい これご祝儀。

<なんと希愛ちゃん…>

<こうした お客さんとの
ふれあいも

フリマの楽しみの1つ>

(緑川)これは…。

ハハハ…[笑]

<早速 売れたが
まだオープン前>

<しかし その後も
緑川のブースには

人が集まり続ける>

<実は大井競馬場では
オープン前にも入場が可能>

<プロの業者が
より良い商品を求め

買い付けに来るのだ>

<するとカートを引いた男性が
ブースへ>

<明らかに…>

すげぇな。
(大吉)業者やな。

<手に取っているのは…>

<どうやらスマホを使い
相場を調べているようだ>

<すると>

(緑川)あっ。
売るだけだから。

<どうにか 3000円までの
値下げで買ってほしいのだが

このお客さん…>

<しかし>

(希愛さん)3000円ぐらい。

(緑川)お願い!お願い!

(希愛さん)お兄さん!

(緑川)あれ?1000円だよ あっ
2。

(緑川)お兄さん。

お願い!お願い!

<チーム緑川 荒技で勝利>

(緑川)あっ ありがとうございます

<そう ここまで売れたのは…>

<緑川の男性客を狙った展示が
大成功>

<さらに>

1000円。

<こちら実家にあった…>

50円って何だ。

(緑川)希愛ちゃん。

ありがとうございます 何か
すいません ありがとうございます

<なんとオープン前だけで
1万円近くを売り上げる

ロケットスタート>

(スタッフ)そう まだ。

(緑川)うわぁ。

(緑川)順調。

<そして 午前9時 大井競馬場
フリーマーケットがオープン>

<実は…>

<いわば フリマの
ゴールデンタイム>

<緑川が勝負と言っていた
理由は これ>

<すると緑川ブースにも
早速 人だかりが>

<緑川と 希愛ちゃん…>

(希愛さん)これ…

<希愛ちゃんが勧めているのは

おじいちゃんの家にあった
昔懐かしい 冷風機>

(希愛さん)1000円?
あ~ じゃあ…。

お~ 売れた!

<1500円で出品していた
冷風機は

値切られながらも
1000円で売却>

<それにしても フリーマーケット
初体験にして この…>

<ちなみに 前回
初体験だった 緑川は>

<初体験が故…>

(希愛さん)やっぱ…

(大島)すごい。

<しかし 今回は…>

<お母さんが 5年間 履き古した
中古のパンプスは>

ありがとうございます じゃあ…

(緑川)おっ。
くっつければいいもんね 買います

<シンデレラというワードで
女性客の心を つかみ

500円で 売却>

<その後も あの
時代遅れのバッグが売れるなど

続々と 商品は 売れ続け

オープン後 たった…>

<しかし>

<そう!絶好調も ここまで>

<その後の30分は

1品も売れない時間が
続いていた>

<実は このとき
ゴールデンタイムは終了>

<朝一番から 商品を見て回った
プロの業者は

既に 帰り始めていた>

<さらに>

(スタッフ)酷暑ですわ 酷暑。

<この日は 今年一番の…>

<容赦なく 暑さが
2人の体力を奪っていく>

<すると 何やら

クーラーボックスを持った男性が
ブースへ>

(緑川)えっ?

ウソ!(スタッフ)本当だ!

コカ・コーラでしょ。
(スタッフ)あっ すごい!(緑川)え~!

≪サイダーでしょ あとチョコレート。
(緑川)うわ~!うれしい!

<なんと 近くの出店者が…>

<さらに>

(希愛さん)お~!(緑川)あっ!

(緑川)ありがとうございます!
(スタッフ)いいんですか?

(スタッフ)優しい!

(緑川)ガリガリ君。
(スタッフ)ハハハ…[笑]

<お客さんだけでなく
出店者同士の交流も

フリマの楽しみ>

<すると ここから 再び
緑川ブースの…>

<お客さんと一緒になって
子ども服を選ぶ 緑川>

<すると>

ハハハ…[笑]かわいい。
(緑川)かわいい。

<大量にあった 子ども服が
初めて売れた>

<さらに こちらの男性が…>

<またしても
杉森家に眠っていた

1本300円の 何に使うか
わからない ケーブルだが>

300円?

<見事 値下げなしで売れた>

(スタッフ)勝った?

(スタッフ)ハハハ…[笑]

<そう 今回は
自分のためにではなく…>

(緑川)おぉ~!

<頑張る希愛ちゃんに…>

<暑さで
体力も限界を迎える中

緑川 初日の
ラストスパートを かける>

<すると その後も…>

<しかし>

<終了1時間前になって 客足は
ほとんど なくなってしまった>

(希愛さん)売りたい。

<やはり 男性客が多い
大井競馬場>

<すると そこに…>

<なんと
ギャルの お客さんが登場>

<と 思いきや>

(緑川)あっ!

頑張ったか。
(希愛さん)頑張ったよ!

(緑川)ママ!

<なんと お母さんが登場>

<娘の様子を
見に来たというが…>

<そう 彼女は…>

<この グイグイ接客しそうな…>

<…に ここまで売れていない
ギャルグッズを

挽回してもらおう>

<さらに お母さんもブースに立ち
接客の お手伝い>

<終了までは
1時間を切っている>

<ここで 女性客が来店>

<母 まみぴい…>

<すると>

<なんと 500円の 中古の
子ども服が 値下げなしで売れた>

<一方>

<この日 初めて ガングロサングラスに
興味を持つ お客さんが>

<これは 助っ人…>

<しかし>

(緑川)え~!意外。

<結果 ちょむは…>

(ちょむさん)いや 本当に…

<これにて 初日の出店は終了>

<やはり…>

<明日の 埼玉スタジアムに
全てを賭けるしかない>

<しかし>

(緑川)シーパラ 行くんかい!

(茉美さん)家族で。
(緑川)夏休みだしね。

となると もう…

うわ~!

<最終日は 緑川 1人>

看板娘 いるよなぁ。

(緑川)「出店参加者入口」

<10時オープンの
埼玉スタジアム フリーマーケット>

<しかし 緑川 念のため
2時間半前に 現場入り>

<まずは この日の…>

<ここでも
当日 言い渡される…>

<すると>

(緑川)…もう 皆様。すごい!

<オープン2時間前にも
かかわらず

出店者の姿が>

<実は 埼玉スタジアム
フリーマーケットは

入場料が かかり お客さんは 本来
オープン前には 入れない>

<しかし 追加の入場料を払えば

オープン1時間半前に
優先入場ができる仕組み>

(緑川)あっ。
(スタッフ)ここみたいです。

(緑川)おぉ!

<この日の出店場所は こちら>

(緑川)えっ?
入り口が そこだから…。

(スタッフ)近いね。

<スタジアムを取り囲むように
出店されるブース>

<幸運にも 緑川のブースは
入場口の すぐ そば>

<この…>

<…が 出店スペースとなる>

<優先入場の8時半まで
もう 時間はない>

<急ピッチで 準備を進め
ブースを完成>

<そこには ある…>

(緑川)靴とかを のせて。

<そう 昨日の展示方法から
ガラリとチェンジ>

<家族連れが多いという
情報から

ベビーグッズなどを
前面に押し出す配置に>

<果たして
売ることは できるのか?>

<まばらではあるが
お客さんが入ってきた>

<すると 1人の男性が
緑川のブースへ>

<あの商品の前で 足を止めた>

(緑川)うわ~っ!

揺れるやつ。

<気になっているのは なんと

高すぎて 絶対に買われることは
ないと思っていた

あの 中古の ベビーベッド>

(緑川)この 持ってた方は…。

<これは またとないチャンス>

<まさか 2万5000円で
本当に 売れてしまうのか?>

頼む!

<残念!>

<しかし>

(緑川)早速…

やっぱり 客層って 違うんだな。

<手応えを感じる緑川>

<ここなら 子ども用品が売れる>

<一方 会場の外には

一般入場を待つ 長蛇の列が>

<これは 期待が持てそうだ>

一度 行ってみたくなるな。
楽しそうですね。

<会場内に
一気に 人が あふれ返る>

<緑川 この…>

<すると>

(緑川)空気清浄機
プラズマクラスター。

SHARPの 空気清浄機。

<こちらの家族が
気になっていたのは

杉森家の実家で使われていた
空気清浄機>

<2年以上 毎日のように
使われていた 中古品だが>

すみません ありがとうございます

(緑川)おっ!

<というわけで
中古の空気清浄機は

2500円で お買い上げ>

<さらに>

<こちらの男性が
手に取ったのは>

えっ?えっ?マジで?

異物 異物が入ってる。

<あの おもちゃが
取り出せないままの

DVDプレーヤーだが>

<およそ300円の値下げで
売れた>

<オープンから1時間>

<まさかの物が売れ続ける
緑川ブース>

<そのほかにも…>

<しかし ひとつ…>

<そう この日の狙いだった
ベビー用品>

<そして 子ども服には

家族連れが 食いつくものの

なかなか 買ってはくれない>

<時間は お昼すぎ>

<暑さのせいか
客足も一気に減ってきた>

<すると ここに…>

<…が 現れる>

出た!副編集長。
(大島)副編集長。

(緑川)ウソ ちょっと!

(緑川)なんてことさせて…。

<こちらは…>

(大島)すごいな。
下河辺さん。

<この方といえば>

<これまで…>

<…を 生かし 数々の…>

<本日は モデル仲間との
ホテルランチをキャンセルして

わざわざ 埼玉まで
出動いただいた>

(緑川)何でしょう?今日は。
(下河辺さん)今日は 何でしょう。

(緑川)えっ?

うわ~!

(緑川)ハハハ…[笑]

え~っ!

(緑川)ウソ!

(緑川)う~ん!

(緑川)うわ~!

(下河辺さん)ハハハ…[笑]

(下河辺さん)よかった よかったです

(スタッフ)ハハハ…[笑]

<ここまで 売れ行きが
あまり のびない子ども服に

アドバイスを授けに来たのだ>

<ということで…>

(下河辺さん)例えば 何か
分からないけど…

<子ども服を
金額で分けるのではなく

サイズごとに分けて
展示すること>

<子ども服を探す 母親目線に
立つことが重要だという>

<すると>

(緑川)これ 1個
今 500円なんですけど…

<なんと アドバイス直後に
子ども服が 一気に4着 売れた>

<さらに>

<こちらの お母さんは
ワンピースを3着 一気に購入>

<なんと ものの30分で
およそ5000円を売り上げた>

あ~っ 30分。

<すると ここで奇跡が>

<家族連れが向かったのは
何と あの商品>

いや ウソでしょう。

<お母さんの骨盤矯正器
この商品といえば>

(緑川)これが汚れがね。

<そう…>

<ここまで
売れる気配すらなかったが

値段交渉が始まった>

<しかし>

(緑川)あっ!

すごいね。
(大島)すごい!

<緑川 粘り勝ち>

<シミだらけの骨盤矯正器は
2200円で売却>

<これにて2日間の…>

<残念ながら…>

<チャルドシートや

あのガングロサングラスに
買い手はつかず>

<ハンガーにあった子ども服は
半分を売り切るに とどまった>

(緑川)はい 本当にもう。

本当に すいません。

ハハハ…[笑]

<しかし この日だけでも
ブースは ご覧の通り>

さすがやわ。

いや 売れたよ。
売れた 売れた。

<自宅で待っていた
杉森家とともに…>

(希愛さん)お~っ。(茉美さん)まず1。
(緑川)1。

(生瀬)1枚。

(緑川)2!

(華丸)まだ いってるんじゃない?

(緑川)お~っ…。

(緑川)あ~っ…あ~っ!

9?お~っ!

4万円近いやん。

あっ すごいよ。

(茉美さん)え~っ!

(緑川)いった!

<というわけでフリーマーケットで…>

<3万円以上は手元に残る>

<これなら…>

<すると>

(希愛さん)開けて 読んで。
(緑川)わ~っ!

(茉美さん)え~っ すご~い。

<1日目 家族と離れ…>

<改めて感じた…>

(緑川)あ~っ!
(希愛さん)ハハハ…[笑]

早い 早い。

(茉美さん)…本当は。

(緑川)え~っ!ちょっと もう。

(緑川)「しーたんへ」

「いつも きのうから
優しくしてくれて ありがとう」

(緑川)あ~っ!ありがとう。

(緑川)ハハハ…[笑]

<以上 全国出張
フリーマーケットでした>

<宝くじの連番買いとは

10枚セットで その中身が
全て連なった番号になっており

1等と その前後賞も
総取りできる買い方>

<一方 バラ買いとは
10枚の中身が

組数・数字 全てバラバラで

ドキドキ感を
楽しむことができる>

<連番とバラ…>

<街行く人に聞いてみた>

あるんですか?そんなの。

<気になる疑問を…>

<統計によると…>

<今回は それを大きく上回る…>

<そして宝くじを買うのは…>

<実は>

<そう>

<当たりにまつわる人を集めた
以前の検証で>

<検証といえども
せっかくなら…>

頼むぞ 希ちゃん。

<6万円で…>

<果たして…>

<そして当選を待つ…>

(大吉)つつましいねぇ。

<そう 佐々木 希は…>

<そして 気になる…>

(AD佐々木)…てなった時の…

…みたいな空気は ちょっと…

ぶちのめす!

<こうして日々…>

<そして
当選発表の日がやって来た>

<サマージャンボの当選金額と

その確率が こちら>

<確率通りにいくと
100枚につき

6等10枚 5等1枚の
計6000円が返ってくる>

サマージャンボ宝くじの
抽せんに入ってまいります。

<それでは…>

(華丸)え~っ。

<高額当選ならず>

<確率通りの結果となった>

<しかし まだまだ望みはある>

<それでは…>

(生瀬)うん!
(森川)あっ一緒?

<バラも
確率通りの結果に終わった>

<連番もバラも
当選金額は同じだった>

<そして高額当選どころか…>

<…に終わった>

<ちなみに連番・バラそれぞれ
100枚ずつ買ったときの

1億円以上の当選確率が こちら>

<バラ買いの方が
億万長者になれるチャンスが

2倍以上 高いそうだ>

<以上 宝くじの…>

<しかし このあと
課長が衝撃の事実を告白>

(生瀬)この中で。

あっ あんまり買われない?
(大吉)うん。

(大島)ミニビッグ?
へぇ~っ。

(華丸)ある日?
(緑川)あ~っ!

(森川)え~っ!

(緑川)すご~い!
(大島)すごいですよ。

すごいでしょ?
(緑川)すごい!(大島)すごいです。

たやすく…

(♪~)

(♪~)


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