火曜サプライズ 賀来賢人が夏帆と新アポなし!賀来(秘)貧乏時代!良純一茂DAIGO旅・深川名物あさりのぶっかけ飯…



出典:『火曜サプライズ 賀来賢人が夏帆と新アポなし!賀来(秘)貧乏時代!良純一茂DAIGO旅』の番組情報(EPGから引用)


火曜サプライズ[字]賀来賢人が夏帆と新アポなし!賀来(秘)貧乏時代!良純一茂DAIGO旅


門前仲町で賀来賢人と夏帆が泣きそう!1000歩しか歩けない新アポなしで取材NG連発!賀来賢人が妻との休日&しっかり子育て秘話▽長嶋一茂が家族で通う焼肉名店を公開


詳細情報

出演者

【MC】ヒロミ、山瀬まみ、青木源太(日本テレビアナウンサー)

【レギュラー】石塚英彦、DAIGO、オリエンタルラジオ

【VTRゲスト】賀来賢人、夏帆、石原良純、長嶋一茂

番組内容

1000歩でアポなしすると近場の灯台下暗しグルメを発見!深川名物あさりのぶっかけ飯を…女優がかきこむ!歩数を節約するために賀来賢人を一人ぼっちで放置!歩数が足りずヒロミが賀来賢人をおんぶし歩く!夏帆が成人式の前撮りをした天満宮に取材交渉▽1日40万人が行き交う…今ファミリーに大人気の大井町で発見!安い美味い(秘)立ち飲み店




『火曜サプライズ 賀来賢人が夏帆と新アポなし!賀来(秘)貧乏時代!良純一茂DAIGO旅』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

火曜サプライズ 賀来賢人が夏帆と新アポなし!賀来(秘)貧乏時代!
  1. DAIGO
  2. 長嶋
  3. 石原
  4. スゴ
  5. 本当
  6. 結構
  7. 大丈夫
  8. 夏帆
  9. チャレンジ
  10. 時間
  11. 今回
  12. 店員
  13. OK
  14. お願い
  15. ネギ間
  16. 深川
  17. 駄目
  18. カイノミ
  19. ハラミ
  20. カメラ


『火曜サプライズ 賀来賢人が夏帆と新アポなし!賀来(秘)貧乏時代!良純一茂DAIGO旅』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<『火曜サプライズ』は
旅とグルメで元気になる

おいしい1時間!>

えぇ~ 今回は…。

そのぐらいの もう
生放送的にやっていこうかなと。

ゲストに登場して
いただきましょう どうぞ!

(賀来) おはようございます。
今回のゲストは

2人とも ロケ初登場
ということでございます。

よろしくお願いします。
お願いします。

あんまり こんな…。

とりあえず行って 聞いて

ロケやらしてくれるかどうか
というので…。

本当に そうなんですよ それを
お二人にやっていただきますので。

頑張ります。

…ってことが毎回なので。

今日は爪痕をね 残したいなと…。

俺は もう 本当に…。

ありがとうございます!

俺の時代の話のような…。
そうです そうです。

とは言ってもですね 今回…。

新企画 今までやってないんです。

題して…。

1000歩?
1000歩! 今までは もう

タラタラ タラタラやるんですよ
それじゃ駄目だということで

今回は1000歩限定です。

1000歩 歩いた時点で終了。

終了?
終了なのね?

本当に それだけ確認しとくけど
1000歩でいいのね?

それは じゃあ 1000歩を…。

これね 万歩計 これで…。

1000歩いった時点で
ロケ終了。

1000歩?

<1000歩は
普通に歩けば およそ10分>

<距離でいうと
たったの600m>

<今回は…>

それじゃあ…。

じゃあ どっち行く?

とりあえず行ってみましょうか。
行ってみよう 行ってみよう ねっ。

こうなりますよね? でもね。
いいよ いいよ いいよ…!

いいよ!
こういうことですよね?

つらかったら普通に歩いていい…。
はい。

ギリになったら また…。
そうですね。

あぁ すてき。

行ってみっか!
っていうか もう…。

おしゃれなカフェが。
格好いいね!

ちょっと MONZ CAFEで
ちょっと 軽くお茶する?

これ でも 行くにしても…。

そっか
そういうのがあるんですもんね。

じゃあ…。
僕ですか?

初のね 初の。
いってらっしゃい。

ちょっと じゃあ 行ってきますね。
大股でね。

すいません あの…。

はい 分かりました
ちょっと お願いします。

大股で戻ってきた。

これは ちょっと
待たなきゃいけないんですよ。

ねっ やっぱりね。

民家の下をカフェに改造してて
いいよね。

生活観が。
この スゴいおしゃれな…。

なかなか…。

大丈夫ですか?
ありがとうございます。

ここで もう十分でございます
もう 本当に。

いいですか? 大丈夫だそうです。

お邪魔します。
ありがとうございます。

ここは 何かお薦めの…。

お薦めの… コーヒーですか?

でも もう 買い物に行ったり
街に そんなに…

そんなに出ることも?
まぁ そうですね。

でも 街とかに出なくても
何かしら…。

やってんの?
やってますよ。

偉いね!
やっぱり まぁ…。

ちょうど しゃべり始めて。

そうですね。
宇宙人だね。

(店員) お待たせいたしました。

いただきます。
お店で すいませんね。

うまい!
いいな やっぱ 朝はね

ちょっと お茶飲んで
1回 落ち着かないと駄目ね。

本当 いきなりでしたね。
そうだよ だって

和んでないんだからさ やっぱり。
ごあいさつも まだだったし。

ちなみに…。

何となくさ この おじさん
誰なんだろうなって場合あるから。

もう そんなねぇ… 今 いくつ?

30歳なの?
はい。

本当ですか?
あっという間だからね

あっという間。

早い!

スゴく! スゴく楽しいと思う
楽しいと思う。

いつでも言ってください。

あっ 駄目! 駄目 駄目。
教えてほしくて。

本当に… 俺 本当に教えるよ。

いや もう 何がしたいかで

大抵のもの…。

わぁ スゴい!
格好いい!

「陸」「海」「空」…。
「陸」「海」「空」 全部ありますから。

よし じゃあ ちょっと…。

和んだところで行くか。

はい 行きますか
おしゃれカフェと…。

ねぇ おしゃれなカフェとは
ちょっとね…。

MONZ CAFE…
ありがとうございました。

お邪魔しました
ありがとうございました。

ごちそうさまでした
ありがとうございました。

結構 屋台とか出てるんですね。
今日 なんか 参道で

なんか こう… 縁日?
縁日やってんの。

不動尊のほうにね。

行かないですね。
前 ゲストで 杉咲 花ちゃん

「不動尊があるんだよね」って
言ったら

「不動産屋さんですか?」…。
(笑い)

かわいいなぁ。

こんにちは~。

あっ 漬物屋さん。
漬物屋って どう?

女子が好きな漬物。

夏帆ちゃん 好き?
大好きです。

漬物いいですね。
漬物 ちょっと… 夏帆ちゃん

ちょっと聞いてみて。
分かりました えっと…。

『火曜サプライズ』なんですけど
ちょっと ロケで

カメラ入っていいですか?
っていう…。

はい 行ってきます。

すいません。

すいません…。

(店員) 残念ですけど…。
そうなんですね 分かりました。

すいません ありがとうございます
失礼します。

駄目だった?
はい。

泣きそう…。

ある… たまにあるのよ…
たまにあるの。

こういうことがあるんですね。
こういうこと あるのよね。

今まで かつて 俺…。

ハハハハ…!

大丈夫?
今 ちょっと 心 折れてるよね。

じゃあ…。

あっ 本当だ…!
こんにちは。

これは もう… 漬物は
しょっぱいほうがいいですよね。

これとこれは 昔ながらの。
へぇ~!

こっちは 塩分控えめ。
へぇ~!

いいですねぇ。
いいね これ でも…。

しょうが
おいしそうなんですよね。

うわぁ~ おいしそう!

これ じゃあ
ちょっと いってみて。

どうぞ どうぞ。
いただきます!

しっかり しょうが。
う~ん おいしい!

うん! うまい!
おいしい!

スゴいしっかりしてる 味。

うわぁ~ うれしい! お土産。

本当だ。
八幡宮。

八幡宮 チャレンジしてみる?

おっ 七福神…
ちょっと行ってみっか 七福神。

今のとこ 何歩ぐらい いってる?
今が…

あっ 235歩です。
結構いってるね いったね。

ちょっと あれだね
頑張らないといけないね。

でも 賢人はさ…。

やっぱ 子どもに気付かれると
ちょっと…。

そうですね なんか もう 本当…。

そうでしょ? 俺 あの…

子どもなんか知ってるタイプの
キャラでもないし

そういう仕事でもないんだけど…。

なるほど!
えらい 子どもに なんか 普通に

声掛けられたりとか
するようになると…。

下手なこと できないなっていう。

どうする? ここ。

ここは…。

ちょっと 俺 行ってくるわ。
あっ!

ヒロミさん… いいんですか?
いいよ! だって ちょっと

傷心だから。
すいません お願いします。

よし! 行ってこよう。
お願いします!

俺 これやるの 初めて。
マジすか?

どこだ?
ヒロミさんだったら たぶんね

大丈夫ですよ。

500ぐらい。

結構 もう 折り返してきた…。
結構 いきましたね 折り返し。

こんにちは。

社務所って こっちかな?

すみません どうも!
ちょっと 今…。

それこそ…。

へぇ~!
そう… なんか

お世話になってる
スタイリストさんとかメイクさんとか

着付けの先生にお願いして
写真を撮ってもらったんだけど

たぶん ここだったと思う。
あら。

でも 分かんない…。
あっ 先輩が!

あっ なんか…。

無理かもしれないね。
どうなんだろう?

ちょっと 今日 日曜日だし

ちょっと… やっぱ あの…。

スゲェ~!
スゴい! さすが。

何て言ったんですか?
いや あの…。

大丈夫ですか?

言う人ですよ。
そんなことない そんなことない。

いいじゃない ほら…。
いいですね。

気持ちいい!
気持ちいいわ これね。

よいしょ よいしょ。

よし! よっ!
(賀来:夏帆) よっ!

はい 二礼。

(かしわ手)

よし。
よし…。

こういうのは やっぱりね
せっかく来た所のものには

ごあいさつをしてね。
いいですね。

朝から こういうの いいですよね。
うん 気持ちがいい。

1627年!

400年? スゴいね。

400年だって スゴいですね。

あっ 海だったんですか?

(神主) 漁師町だったからこそ
生まれた料理ですね。

この辺で…。

何軒かありますけどね
例えば この…。

…というお店があります。
境内の中に?

赤い大きな鳥居の横にあります。
へぇ~!

ほぅ ほぅ…。

(賀来:夏帆) いいですね。
チャレンジしてみますか?

残りは何歩ですか?
今 706歩です。

じゃあさ 賢人
ここで待たしといて

俺と夏帆ちゃんが聞きに行って…。

OK。

分かんねぇな
とりあえず そうしよう じゃあ。

そうよ。

ちょっと 寂しい画を撮っといて!
夏帆ちゃん 行ってみよう。

じゃあね~!

深川めしね。
深川めし。

どこだ?

深川めし
食べたいな。

いいな。

あっ! ちょっと 見ようよ。

見たい! 見たい 見たい!

骨董品が。
あら!

伊能…。
伊能だ。

伊能さん。

<そう この銅像は…>

<実は…>

<ここ 門前仲町に
ゆかりの深い人物>

この地から…。

この地から…。

あの中か… どうする?

行ってみますか?

チャレンジしてみる?
はい。

じゃあ ちょっと…。
よし! チャレンジしてみろ!

じゃあ ちょっと…
なかなかハードル高そうですね。

さぁ… 深川めしか。

こんにちは こんにちは
どうも すいません。

≪失礼します すいません 今…≫

≪今 外に
カメラがいるんですけど…≫

≪あっ はい!≫

ハハハ…!

…って言われました。
本当? 「ちょっと待って」?

たぶん
お客さんがいらっしゃるから…。

これ ここ…。

手ごわいですね。

普段は そんなことないんですか?

普段はね 結構ね 何となく…。

あと 日曜日だから
やっぱり ちょっと…。

ここまで見ちゃったら
食べたくなっちゃうもんな。

スゴくおいしそうなんですよ。
スゴくおいしそうなのよ。

あっ!

大丈夫?
(店主) えぇ。

本当? じゃあ もう バッチリ
いい男に撮りますから!

ありがとうございます。
最少人数で行きますんで。

すいません。
ありがとうございます。

OKが出ましたんで。
うれしい!

結構長いから あいつ大変だな。

独りでいるよ!
そっか…。

動いてない?
賢人 やっぱね

門前仲町 結構 本当に…。

夏帆ちゃん
頑張ってくれたんだけど…。

行こう!

待った甲斐あった! やった!

じゃあ ちょっと…。

やった! やった!

ほら 見て 賢人 これ ちょっと。
うわぁ! 最高ですね。

ここ いいでしょ?
ちょっと じゃあ…。

夏帆ちゃんがね
頑張ってくれたからね。

やった~!

すいません 大将。
お邪魔します。

あぁ~ すいません すいません…。

これ 大将…。

2つ?
2つ?

(赤川さん) せっかくだから
初めてだったら…。

両方食べていただけるのが
一応 お薦めしておりますね。

じゃあ それにしましょう
そしたら 深川の味を

ちょっと堪能できるっていう。
この「炊き込み」ってやつと

もう1つは 写真では
こうなってますけど 「ぶっかけ」。

じゃあ それを3つください。
ください。

(赤川さん) はい 分かりました。
お願いします。

今回は あれでしょ?
こうやって 一緒にやる…。

そうですね 連続ドラマを はい。

やっぱり こう
前作がバ~ンといったから

気持ちが また変わるもんですか?

前回は 割と
日本テレビでやったドラマは

コメディーだったんですけど
今回はね 割と

シリアスな話といいますか

結構…
重たいっていうよりは

サスペンスでエンタメみたいな
感じなんで。

また違った面が?
そうですね 全く違った感じが。

きっと。

でも スゴいよね。

そうですよね。

金ないときは
水道水 飲んでたんですか?

そんな時代があんの?
ありました ありました。

結構ありましたね。
その半年間 ないときはさ…。

「仕事 入ってくんのかな?」
とか…?

なりました なりました。

駄目出しとかしちゃったりして。
「俺だったら違うな」。

そうなんですよ!
でも 仕事ないんですよ 全然。

だから 結構…。

うわっ!
うわうわ うわうわ…!

あさりの量がスゴいな。
スゴいですよ。

きました きました。
うわっ!

じゃあ 奥の方。
じゃあ 奥… すみません。

おいしそう~!
あららら…。

これ すいません どっちからとか
なんか ありますか?

おのりが かかってる
真ん中のね お丼が

昔ながらの 江戸の漁師めしの
「ぶっかけ」ってやつですね。

ふたが かかってるのが
「炊き込み」ですね。

ぶっかけのほうが
汁かけご飯ですから

熱いうちに よかったら
お箸 入れていただいて

もう ぐちゃぐちゃっと…。
混ぜちゃっていいんですね。

ご飯 下 入ってますから
白いご飯がね。

ぜひ 口 つけていいですから
こうね…。

はい 分かりました。
ありがとうございます!

うわ~お!
うわうわ うわうわ…。

あさりの量がスゴくない?
スゴいですよ!

じゃあ…
どうぞ どうぞ いってください。

いきましょう!
じゃあ 早速 いっちゃおう!

いっちゃおう これ温かいうちにね
せっかくだからね。

いただきます!
どうぞ。

う~ん!
どうですか?

スゴい 味しっかりしてる。
うん。

みそと あさりの なんかね
ダシが…。

ネギも入ってるんで。

いいね 夏帆ちゃん いいね!
いいよ。

もうちょっと ちょうだい その画。

その画 いいわぁ。

う~ん!
おいしい。

ちょっと 炊き込み
炊き込み いってみて 次。

ゴマ? これ ゴマが かかって
ちょっと 炊き込みも…。

ちょっと じゃあ
いっちゃいますね。

これ 確かに 大将が言ったように
この2種類のやつ 頼んで正解。

う~ん! あっさり こっちは。

うん!
あっ おいしい!

おいしい 落ち着く~。

ダシ 出ちゃってる。
ダシ 出てますね。

出し過ぎなんじゃないの?
本当に。

う~ん! おいしい。

う~ん… どっちがいいっていうと
どっちもいいなぁ。

また 全然違いますよね。
全然違う。

奥様とは 結構…

デートしたりとかも
まだ するんですか?

デート?
子ども… まぁ いるけど。

本当に たまに こう…
おばあちゃんに 子どもを

「ちょっと見てて」って言って
早い時間から 一緒に

ごはん食べたりとかは
してましたね。

結構 重要ですよね。
そうですね。

2人の時間も
またね 作ったりなんかして…。

奥さんは 奥さんの友達と?
それも重要なのよ。

「盛り上がって」っつって。
はい。

全部が全部 任せっきりだとね。
そうですね。

でも なんか 勝手に…。

そんなね
1日 2日 休ませたってね

なんちゃらないんですよ。
そうなんですよね。

そんなレベルじゃないんですよ
向こうの大変さ加減は。

男って バカだから もう…。

そうそう そうそう…。

そうなんですよね。

いやぁ~ おいしかったなぁ。
おいしかったですね。

最高でした。

はいはい はいはい
残りは何歩ですか?

あら! 914。
ハハハハ…!

もう ヤバいですね そろそろ。
ヤバいね これ。

よし じゃあ 左 行くか。

そうですね。
もう 何が何でも。

そば チャレンジ…
そば チャレンジしてみる?

そば チャレンジしてみますか?
なんか 分かんないけど

ざるそばでも
ちょっと つるっと…。

そうですね。
つるっとね。

これは でも… どうかな?


今 まだ…?
今…。

あぁ~!
あぁ… 見て 見て!

何? これ。
うわぁ!

スゴい!
じゃあ…。

じゃあ 聞いちゃう?
聞いてみましょうか。

聞いちゃおう! もう。

僕 じゃあ 行ってきますね。
いってらっしゃい。

スゴい!

(店員) ≪あっ そうですか≫
≪はい≫

≪今 担当者のほうを…≫
≪分かりました≫

戻ってきた。

そうだよね それは そうだよね。

全然大丈夫…! 全然 全然…。
申し訳ないです。

またね また来ます。
ありがとうございます。

そっか…。

全然大丈夫!
はい。

ハハハハ…!
ちょっと どうにか 俺が…。

いいんですか? いいんですか?
本当ですか?

ちょっと乗っかってみ。
よいしょ!

よし! これで…。

ここまで…
ここまで来て。

よし!
よし。

この昼時にチャレンジするのは
難しいな。

ちょっと
俺 チャレンジしてみようか?

すいません お願いします!
お願いします!

なんか 結構ね。

うわぁ~ ちょっと…。
ヒロミさんなら。

カメラ 少なくで入るけど 本当?

大丈夫だって。

なんでだろうな?

じゃあ じゃあ… お邪魔しよう。
お邪魔します。

すいません
お騒がせします すいませんね。

どうも すいません
すいません。

どうも すいませんね 皆さんね。

そば屋さん 僕 断られました。
ねぇ!

夏帆ちゃんが?

お漬物屋さんと…

深川めし。
深川めし 1勝1敗だね。

1勝1敗です。
1勝1敗で。

ねぇ? これね あの…。

かつてない。
そうなんですか?

(店員) 失礼いたします
こちら 黒酢の酢豚です。

いやぁ~。

黒いのが分からないぐらい
黒いね もうね。

本当だ!

<そう こちらが お店の名物…>

<2時間 煮込んだ
大きな豚バラ肉を揚げ

もち米の外皮を使い
黒さとコクを増した

中国の高級黒酢で炒めます>

これ 結構 大きいね。
(店員) 結構 大きいですので。

なかなか ないよね。
いただきます。

熱いよね…。

う~ん!

これ… これ大きいね
肉 やわらかっ!

うまい! 結構…。

おなか いっぱいになっちゃう。

おいしい!
うまい!

(笑い)

大きい。

それじゃあですね
お二人が 今回ね

日本テレビでドラマをやられる…
どういうドラマでしょうか?

ドラマ『ニッポンノワール』という
ドラマをやらせていただきます。

最初から
衝撃展開が起きていますが

これからも
刑事ドラマの常識を覆す

怒濤の展開が巻き起こる作品に
なっております。

私はですね
そんな賀来さん演じる

エキセントリックな主人公 清春と
物おじせずに接する

女性フリーライターの役なんですけど。

彼に協力すればするほど

事件に巻き込まれていき
そして 自分の抱える問題とも

その謎が つながっていく
そんな役になってます。

ぜひ ご覧ください!

(長嶋) 1本勝負! きた!

お二人 いかがですか? 大井町。
(石原) 大井町は

まぁ 要するに

国鉄の車庫の街だったっていう
僕なんかは イメージがある。

そこに大きな…
品川… 停車区がある。

僕は…。

(DAIGO) 大井町で?
1つは すぐ そこの所を行った…。

…っていう中華。

(DAIGO) 行きたいっすね
行きましょうよ。

それはね すぐ裏なので
だから そこは もう…。

とりあえず そこへ行って
そこで…。

なんで最後かっていうと…。

カメラが終わったら…。
(DAIGO) そういうことですよね。

じゃあ 行きましょう!
60分1本勝負 スタート!

(長嶋)
確かに こっちはありますよ。

こっち行けば 俺 あると思う。

でもさ 本当に…。

(DAIGO) そうなんですか。
(石原) 駅のこっち側なんかは

立体になっちゃって
バスターミナルがあって…。

<ここ 大井町は

3つの路線が
乗り入れ…>

<それ故…>

<昭和20年ごろ 駅周辺に

ヤミ市がつくられたことから
人が集まるようになり

大井町は
一大繁華街となったそう>

<令和の今でも
戦後そのままの横町が残る

風情ある街並みも
魅力の一つです>

(DAIGO) あぁ~ …ぽいっすね。

(石原)
これ 渡って 向こう行こうか。

あっちは? あそこ行こう。

たぶん それで
今は もう会社が終わって…。

お店の人に… 地元の人に
聞いたほうがいいと思うんだよ。

(DAIGO) そうですよね。

(長嶋) この時間だから。

(石原) どう?
(長嶋) 何かありそうだね。

(DAIGO) あぁ~ いいっすね。
(石原) このさ 「肉の」…。

(長嶋) 焼き鳥?
ちょっと つまむのもいいな。

(長嶋) 牛の前に鶏。
(石原) でも…。

(DAIGO) 立ち飲みで。
(長嶋) これ スゴいな。

こんにちは! どうも。

(DAIGO) うわぁ~!

いいけど…
じゃあ ちょっと聞いてみるわ。

(石原)
買うところと向こうで…。

じゃあさ 一茂さん
ちょっと いいって! いいって!

(DAIGO) 大丈夫っすか?

(長嶋) こんにちは。
(DAIGO) 失礼します すいません。

(石原) これは…?
(DAIGO) スゴい!

(石原)
じゃあね 僕ね とり皮とネギ間。

(長嶋) 俺も… とり皮とネギ間。

(DAIGO) 僕 じゃあ あの…
とりレバとネギ間。

(石原) それと…。

酒 いこうか。

(石原)
じゃあ コップ酒を2つと…。

(長嶋) コップ酒いこう
あっ ちょっと待った!

俺 赤じそ割りにする
何を割ってんだろう?

(DAIGO) ねぇ? そうっすよね。

(店員) 少々お待ちください。
(DAIGO) はい。

(石原) 俺ら 邪魔になるから
そこで待ってよう。

(DAIGO) そうっすね
スゴい にぎわってる。

(石原) じゃあ ここで待とう。

DAIGO DAIGO!
DAIGO! 飲み物 飲み物!

(DAIGO) はいはい すいません
ありがとうございます!

(長嶋)
こっちだ 赤じそ こっちだよ。

(DAIGO) はい すいません
ありがとうございます。

スゴい!
良純さん来たら乾杯しようか。

(石原) 領収書は面倒くさいから
もらえなかった。

じゃあ 乾杯しよう 乾杯!

いいね これ。
(長嶋) いいね いいね。

なんか この…。

これぐらいの色。

なんで ここはかぶってこないの?
(石原) お酒いっちゃったから…。

あぁ~!
(長嶋) あっ…。

何だろう?

(石原) あっ そうだ!
(長嶋) これは間違いなく。

でさ 俺 前ね
自分ちで 今 寝てる…。

「ムートンがスゴくいい」って
言われて…。

(DAIGO) えぇ~!
(長嶋) だから そういう…。

ちょっと不思議な街かも
分からない。

寝てみる?
(DAIGO) 寝ていいんすか?

いいよ 別に。

(DAIGO) カメラも?
(長嶋) 全然いいよ。

ムートン編?
(長嶋) ムートン編で1時間やる?

いや ちょっと
楽しそうっすけどね。

(石原) 出来た? いこう いこう。
(長嶋) おぉ~!

(長嶋) はい 物撮り。
(石原) はい OK!

(DAIGO) いいっすね!
(石原) はい OK いこう いこう。

俺は 何 頼んだっけ?
(石原) ネギ間と皮。

(長嶋) じゃあ 俺 ネギ間と皮ね
じゃあ 皮いこう。

(石原) 俺 ネギ間。
(DAIGO) 僕 じゃあ ネギ間。

あぁ…。

1本100円?
(石原) うん。

(DAIGO) 小ぶりなんですけど
おいしさがギュっと詰まってて

いいっすね!

寿司屋… もう そっち側の…。

1貫30円?

それ 魚を出してるの?

ちょっと見てみよう
立ち食い寿司屋だって。

駅よりも手前でしょ? 全然。

こっち戻るんだったら
離れないから いいんじゃない?

(DAIGO) ありがとうございました。
(長嶋) 何だっけ? 寿司屋?

立ち食い寿司…。

そう そう そう…。

(石原) これ? こっち?
これっつったっけ?

(長嶋) 立ち食いは来たことないよ
俺も。

向こうの道だけど…
なんで入ってるの?

(石原) 違う 違う
向こうなんじゃないの?

(DAIGO) こっちじゃ ない?

(長嶋) 違うよね。
(石原) 違う 違う 違う。

こっちですか? あっちだ!
(石原) あっちだって あっち?

おじさんの言ってた道が
今いち分かんなかった。

こっち?
(スタッフ) ありました ありました。

(石原) あった ここだ いさ美。

(石原) あった ここだ いさ美。
(DAIGO) 立ち食い寿司?

(DAIGO)
してないんだ あぁ それは…。

<後日 改めて
取材をお願いしたところ

快くOKしてくれた
いさ美寿司は…>

<老舗立ち食い寿司>

<お店の看板 30円のお寿司は

こちらの…>

<20年以上 変えていない
そのお値段は

店主の心意気>

(長嶋) よし! ちょっと待って
時間を考えよう。

ここから焼き肉屋まで…。

歩いて5分?
掛かる だから それを計算しよう。

今 ちなみに…。

ぜひ 行きたいんですよ。

やってる。

(DAIGO) へぇ~!
(長嶋) 大丈夫です。

だって
そりゃあ そうじゃないのよ。

(DAIGO) 俺 もう てっきり
そこもOKなのかと思ってました。

(長嶋) いやいや そこは…。


ちょっと待ってよ
ここ右じゃない?

はい ここです!
(石原) どれ?

(長嶋) 「炭火焼肉 ヴィクトリー」。
(DAIGO) 「ヴィクトリー」!

(石原) ちょっと聞いてきて…。

(DAIGO) 行きたい!
(石原) あとね あとね…。

(長嶋)
今のところ 空いてそうだね。

電車を見る人にとっては
いい踏切ということで…。

一茂さんが…。

(長嶋) ≪たぶん 俺ら あとね…≫

(長嶋) ≪すぐ終わります≫

(長嶋) はい どうぞ!
(DAIGO) えっ OKですか?

(長嶋) はい 私が…。

スゴい!

よし 頼もう! まず えっと…。

ハラミ焼。

(佐藤さん) 塩焼で?
(長嶋) ハラミの塩焼。

(長嶋) 忘れちゃったの。

いいから 出れば分かる。

あとね…。

(佐藤さん)
カイノミも カルビの…。

カイノミ おいしいのよ
あと 好みで 俺は…。

じゃあ 上タンも食べる…?
上タン頼もうか じゃあ1枚ずつ。

これで…。

15分でやって 最後…。

もう ここで… 俺 ごめん。

(店員) 失礼いたします。
(長嶋) 来た!

上タンとハラミね。
(店員) 上タン塩と

ヴィクトリーの塩焼の
ハラミの塩焼です。

塩なので お好みで
レモンでお召し上がりください。

(石原) 誰と来るの?
家族で来てんの? やっぱり。

(石原) 全部 仕切るの?
焼くのは 注文から。

(DAIGO)
へぇ~! じゃあ もう 本当に…。

そう ここが一番いいの。

(石原) いいの? これ
知ってて… 入って。

(佐藤さん) こちら タレのほうで
カイノミです。

(DAIGO) あぁ~ カイノミ。
(長嶋) これね

サシが多いように見えるんだけど
これ ほら 分かるでしょ?

サシ多いの駄目だった…
でも これは大丈夫。

これは大丈夫なの
ちょっと もう これ 時間…。

ちょっと待ってくださいね。
(長嶋) 全部 焼いちゃおう!

まぁ… まだ時間ある。
(長嶋) いやいや… ないんだから。

ここで2軒だからさ
もう1回 盛り上がんないとさ。

DAIGO これ…。

これ ここに搾って…
これ 良純さん レモン。

(長嶋) いってみて。
(DAIGO) いいっすか? これ…。

温かいうちに。

う~ん! おいしい!
(石原) 俺も もう いい…?

(長嶋) いいよ 良純さん こっち。
(DAIGO) あぁ~ タン塩 おいしい。

(長嶋) DAIGO こっちだ
ごめん ごめん 間違えた。

これは ハラミ
ちょっと これ いってみてよ。

(DAIGO) このハラミですか?

なかなか しっかりして…。
(DAIGO) あぁ~ おいしい!

やっぱりさ 一茂さんが…
分かるよ 好きなの。

さっぱりしてる。

さっぱりしてて おいしい
塩ハラミ。

俺 バラエティーで…。

(長嶋) 気合入ってきたんだ 俺。
(DAIGO) ねぇ 気合入ってますね。

(長嶋) カイノミは タレで…?
(佐藤さん) はい タレで。

(長嶋) DAIGO これ ハラミ。
(DAIGO) ありがとうございます。

なるほど。

「許せる」じゃねえな
「あるけど 大丈夫」っていう。

それなら いいな。

俺も「違ったな」って。

あっ!

えっと スープ…。

あれ 誰か聞いてんの? 俺の話
いない?

(スタッフ) 今 お客さんが…。
(長嶋) あぁ そうなの?

でも 一茂さん…。

間に合う 間に合う…。
(石原) オーダーを入れとけば

後で別撮りで…。
(DAIGO) あぁ~…。

じゃあ…。

(石原) コムタンだけ
オーダー通さないと。

(長嶋) あれ?
すいません すいません…。

コムタン 1つ。
(長嶋) ここのコムタン食べて。

まぁ 何でも おいしいですよ。

でも ちょっとね
良純さんや俺は50だから

ロース カルビは ちょっと
脂身がねっていうときは

今みたいな…。

カイノミは まぁ ちょっと
まだ サシあるけど

でも スッキリしてるから。

終了!

終了です!

カメラさん 出ていただいて
お客さんいるから。

さぁ ちょっとね
アディショナルタイムということで…。

(DAIGO) うわぁ~!

ちょっとね
アディショナルタイムということで…。

(DAIGO) うわぁ~! おいしそう!

コムタン いただきますね。
(石原) コムタン いっちゃってよ。

おいしい!
(長嶋) 良純さん いこうか。

(DAIGO) このコムタン…。

はい いくよ いただきます!

(長嶋) はい どうですか?
(DAIGO) これは おいしいっすね。

(長嶋) コムタンスープ。
(石原) おいしい! 染みるし…。

一茂さんが 1個食べたら
終わりだから。

(DAIGO) これは でもね 本当に

味的には…。

(石原) 出た 何だ?
ES。

(長嶋) 「ES」?
(DAIGO) 「ES」。

(長嶋)
DAIGO 何? それは。

(石原) 何? 何? 何?

「エンドレスープ」で
ということで…。

(石原)
どうも ごちそうさまでした。

<次回は29日

ヒロミが佐藤勝利とドッキリお宅訪問!>

≪泣かない
泣かない!≫

<手打ちうどんに挑戦し

10年漬けた きゅうりを味わう>

うまい!
(佐藤) おいしい!

<ヒロミが子どもの工作を
お手伝い!>


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