大人のワイドショー【ヒロミ水卜仰天!2日で1億キャバ嬢&板橋テラスハウス】デビット伊東がタイにラーメン出店…


出典:『大人のワイドショー【ヒロミ水卜仰天!2日で1億キャバ嬢&板橋テラスハウス】』の番組情報(EPGから引用)


大人のワイドショー【ヒロミ水卜仰天!2日で1億キャバ嬢&板橋テラスハウス】[字][再]


デビット伊東がタイにラーメン出店…涙の激闘密着!キャバ嬢格差社会に澤部メイプルあ然!タイ人集まる神社VS菊池風磨!なぜ板橋に…リアルテラスハウスにカレンが説教!


詳細情報

出演者

【MC】ヒロミ、水卜麻美(日本テレビアナウンサー)

【スタジオコメンテーター】石原良純、菊池風磨(Sexy Zone)、澤部佑(ハライチ)、安藤なつ(メイプル超合金)、藤田ニコル、中野信子、モーリー・ロバートソン

【ゲスト】カズレーザー(メイプル超合金)、滝沢カレン、平野ノラ、デビット伊東、小峠英二(バイきんぐ)

番組内容

人気芸能人が話題の現場へ大好評第3弾▽シャンパンタワーでタワマンに住む勝ち組キャバ嬢!儲けのカラクリに澤部メイプルあ然▽デビット伊東がタイのラーメン戦争で勝負!新作開発でヒロミも絶句…涙の結末▽外国人観光客が集まる謎の場所に菊池風磨突撃!原宿てんやになぜ?▽なぜか板橋に…リアルテラスハウスで滝沢カレンが恋を手助け!ノラが巨大「ハーフ会」へ▽謎のハイヒール美女VSニコル!良純VSインスタ界のカリスマ

監督・演出

【企画・演出】橋本和明

制作

【プロデューサー】町尻具宗

【チーフプロデューサー】遠藤正累


『大人のワイドショー【ヒロミ水卜仰天!2日で1億キャバ嬢&板橋テラスハウス】』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

大人のワイドショー【ヒロミ水卜仰天!2日で1億キャバ嬢&板橋テラス
  1. デビット
  2. 菊池
  3. 藤田
  4. 澤部
  5. 八木
  6. スタジオ
  7. クマ
  8. タイ
  9. 男性
  10. ヒロミ
  11. 女性
  12. 小峠
  13. 滝沢
  14. 日本
  15. ハイヒール
  16. ホント
  17. 拍手
  18. 平野
  19. 万円
  20. イェ


『大人のワイドショー【ヒロミ水卜仰天!2日で1億キャバ嬢&板橋テラスハウス】』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<今…>

<その激戦区に あの…>

<しかし…>

<激闘の末
待っていたのは…>

(水卜) え~。
(ヒロミ) え~。

<その…>

(男性) …行っちゃいますか?

<カレンも唖然の…>

<気になる…>

(菊池) よいしょ!

キャスターのヒロミです。

(笑い)

(笑い)

それでは 最初のニュースです。

貧富の差が広がる格差社会が
問題になっていますが

その波は キャバクラ業界にも
押し寄せています。

<今や
キャバクラ業界も格差社会>

<指名を取れず…>

<…もいれば>

≪カンパ~イ!≫

<指名客に バブリーな…>

<…を いくつも立てさせ

その稼ぎで…>

<…に暮らす
優雅なNo.1キャバ嬢も>

<人呼んで…>

<彼女達は…>

<驚きの…>

<まずは…>

<奇跡のキャバ嬢>

<乗り込んだのは…>

(澤部) あっ どうも。
どうぞ いらっしゃいませ。

(澤部) 怖い ねっ。

<現れたのは…>

(小川さん) どうもです。
(澤部) はじめまして。

<こちらが…>

お~!

(小川さん) はい。

アハハ…!


(澤部) ジョー!?

(店員) ありがとうございます。

<たちまち…>

<すると…>

<何やらスマホを操作>

<実は これこそ…>

すいません ちょっと お話を…。

あれは…。

(栓を抜く音)
(小川さん) イェ~イ!

は~い。

へぇ~。

<えりさんは…>

(小川さん)
スギちゃん ありがとう!

<この…>

<他のお客さんも
目にするため…>

<こうして どんどん…>

≪社長!≫
≪ハハっ 行くって≫

<なんと 一度に6本も注文>

(手拍子)

(男性達) イェ~イ!
(拍手)

すいません いいですか?
おいくらですか?

えっ 200!?

あらっ。

<ところで
お客さんは なかなかに…>

<…さらすことになるが>

(澤部)
消えちゃうんだ 上げても。

<そう 使っているのは…>

<ネット上に…>

<そんな えりさんの…>

(小川さん)ありがとうございます。
≪おめでとうございま~す!≫

<…のシャンパンタワー>

<巨額を投じて
タワーを立てたのは…>

<負けじと こちら…>

<…を交互に流し込む
シャンパンタワー>

<立てたのは…>

<こうして バースデーイベント
2日間で…>

<そのシャンパンタワーの
稼ぎで…>

<…に住んでいる>

扉から。

(鍵が開く音)
あっ!

いいね。

(澤部) どこの…?
クロエですけど 60万円です。

(小川さん) アハハ…。
何だ? これ。

(澤部) いや すごいですよ!

<…できるのが快感だそうで>

<所有している…>

<だが…>

<と…>

フフフ…!

<…の札束>

<続いては…>

<こちらのお店で…>

<…が その秘密を探る>

(安藤) …みたいなことを
聞いたんですけれども。

(安藤) まだ 分からない。

<彼女が 60か月連続…>

<…というのだが>

(桜井さん) どれだっけなぁ。

<写真を見せると…>

(男性) 俺は これが…。

<目の下のクマを消すべく

美容外科で
プチ整形を受けた時の画像>

<さらに…>

<No.1キャバ嬢とは思えないほど

赤裸々な姿をさらしている>

<ドンペリを入れてくれた
こちらのお医者様も

画像をよく見ているそうで…>

…私 言いましたね。
(カズレーザー)  脂肪吸引してんすか?

言っちゃうんだ? そういうのも。

<絶対
見られたくないであろう…>

…できないかなと思って。

え~!

言われて だって…。

へぇ~。

<をさらす 野の花さんを
応援したいと…>

(安藤) イェ~イ!
いただきま~す!

酔っちゃおう 酔っちゃおう。
(カズレーザー)  来て ものの数分で

もう シャンパン入りましたね。

あっ そう。

(安藤) シャンパン卸屋さん
っていうのを…。

全部言っちゃうんですね。

(カズレーザー)  あら! それは…。

<そんな ぶっちゃけキャラと
画像が支持され…>

ぶっちゃけ…。

ここ…。

超えるというか…。

(カズレーザー)  うわ~! すげぇ!

まぁ 一応 ピーは入れ…。

「万円」の部分には
ピーは入れとくんで。

<彼女の住まいは…>

(桜井さん) わ~…。

<…ので

この日は…>

<と リュックの中から…>

(桜井さん)
500万円ちょいです。

<無造作に取り出した…>

(安藤) アハハ…。

<これで…>

<まずは…>

(店員) はい。

<と わずか…>

<大阪・北新地のNo.1>

<スーパーキャバ嬢>

<それが…>

<こちらの美女>

ノアです。

<その名も…>

取りあえず…。

すいません。

(澤部) 広告業! ちょっと…。

(澤部) 1000万円!?

ノアちゃんのすごいところですね。
(澤部) すごいところ。

…があるんですけど 売り上げの。

それを…。

(澤部) えっ? えぇ?

<ノアさんは…>

<それにしても…>

<…次々と入れさせることが
できるのか>

<常連さんに聞くと…>

いやいや…。
(澤部) これは 確実に でも…。

歯医者さんかい! おい!

いろいろ SNSでも。

シャンパンでボウリング?

<それは ノアさんが…>

(スタジオ:ヒロミ)
ただの酔っぱらいじゃねえかよ!

ってことは…。

<そう ピンは全て
お客さんが注文した

1本10万円のシャンパン>

<ボール代わりの1本も含め

この1投で 110万円なり>

<再生回数 実に…>

<さらに…>

何ですか?

(澤部) お客さんの車…。

<これが…>

<再生数は…>

<だが バブリーな動画は
話題を呼び

全国から客が殺到>

<その結果

北新地から 程近い…>

<…生活を手に入れた>

あっ どうも
いいですか? ちょっと。

お~お~お~!

お~お~お~お~!

<優雅な…>

(澤部) おわ~! お~い お~い!

いや これは
でも ホントに何か…。

(ノアさん) いや…。

はぁ~!

(ノアさん) ハハハ…。

12日 働いた…。

おぉ~!

もうね…。

(笑い)

自分でね。
自分で建てられちゃうから。

(安藤) でも 何か…。

その男性側が。
(石原) あっ そうか。

(中野) まさに…。

取りあえず…。

(モーリー) いや でも…。

(澤部) 次の日は また別の男が
シャンパンタワー立ててるから。

良純さん いつか俺達も
ああやってキャバクラに行ってさ。

おい 良純タワー…。
おぉ いいよ いいよ やる?

ただですね…。

世間を にぎわせている…。

…いらっしゃるそうですよ
こちらです。

あっ かわいらしい。
菊池風子さんとおっしゃいます。

風子ちゃん。

やっぱり 風磨とか
こうやってなると…。

あの…。

(笑い)

続いてのニュースです 今…。

その最前線に あの芸能人が
勝負をかけました。

<今 この地では…>

ご覧ください こちら麺屋一燈
という日本のつけ麺屋さんに

行列が出来てます
ものすごい行列が出来てます。


<…と お高めながら
連日大行列>

<さらに…>

(スタッフ)
こちら 日本のラーメン店…。

…という お店なんですが
ご覧ください。

ランチタイム お客さん
すっごい いっぱいいます。

タイの方に 8番らーめん
すごい人気ですね。

<日本では なじみの薄い
8番らーめん>

<もともとは 石川県の
ローカル店だったが

タイ進出後 人気爆発>

<今や…>

<バンコクでは
誰もが知る人気店だ>

<現在…>

<空前の激戦区に>

<そんな…>

<…切り込む>

(スタッフ) デビさん! デビさん!
デビさん!

<そう…>

<今から30年前 ヒロミ率いる
B21スペシャルの

メンバーとして テレビ界を席巻>

<しかし…>

<芸人としての限界を感じ

2000年 日本テレビの番組
『生ダラ』での企画を機に

ラーメン店経営者に転身>

<以後…>

<国内外で8店舗を営む

注目のやり手オーナーなのだ>

<前回 我々は
上海の一等地に出店した

デビットに密着>

<折しも 夏の新作ラーメンの
開発の時だった>

<ことを知り…>

<油を排除した分…>

<…で 奥深い味わいに>

<夏にうれしい
この冷製ラーメンは…>

<上海店を大成功させた
デビット>

<しかし…>

<今回の舞台 バンコクでは…>

<血で血を洗うほどの
競争の激しさから…>

<…と呼ばれているのだ>

♬~ (『ザ・ノンフィクション』のテーマ)

♬~

♬~

<戦いの舞台は…>

<今回は
日系居酒屋 てっぺんの…>

<…を仕掛け 今年の出店に
つなげたいといいます>

<勝負は2週間後>

<真っ先に行ったのは
日本語ができる

現地の人材探し>

<短期決戦だからこそ

頼れる右腕が欲しかったのです>

<しかし…>

(デビット 伊東) ハハハ…!

<その時…>

こんにちは。
(デビット)  お座りください。

<ラーメン愛が はじけるのは…>

<高校から大学まで6年間
山梨と大分に留学>

<ラーメンを語る時の笑顔で
彼女しかいないと決めました>

<早速 タイ向けラーメンの
構想にかかります>

<狙いは…>

う~ん…。

…を考えてますけど。

<そのために…>

<ヒントを求め 連日

相棒 がっちゃんと屋台巡り>

(がっちゃん) パパイヤサラダです。
(デビット)  これは…。

(がっちゃん) はい 食べてます。

<そして デビットは
1つの味に出合いました>

カオモック・ガイ?

(がっちゃん) なぜ黄色いかっていうと
スパイスを入れたりします。

<しかし
デビットが気になったのは…>

(デビット)  鶏のスープでしょ?

ねっ 多分 これを取った時の
鶏じゃないの?

<付け合わせの
タイ風鶏ガラスープ を飲んだ瞬間

ひらめきました>

<そこへ…>

<屋台でしびれた あの味を
アクセントにするといいます>

<タイの定番料理を
組み合わせた…>

<やさしい味わいの
鶏ガラ塩スープに

ソムタムの甘辛さと酸味が効いた
日本では味わえない一杯>

<しかし がっちゃんは…>

(デビット)  なるほど。

(スタッフ)
200バーツだったら食べない。

(がっちゃん) タイにはない…。

だって…。

(がっちゃん) はい。

<がっちゃんの率直な言葉が
心に突き刺さります>

<激戦区バンコクでの戦いは
いきなり つまずきました>

<どうすれば
自分らしさを出しつつ

タイ人の味覚をつかめるのか>

<再び市場をさまよいます>

(デビット)  多分 俺…。

こんな いっぱいあったら。

<市場から帰ると すぐさま…>

<トッピングは試行錯誤>

<答えが見えないまま とにかく

気になる食材を買い込みます>

(スタッフ) 全部は使わないです。

<土台のスープすら
決まりません>

<浮かぶのは 迷いと不安ばかり>

<すると
見かねた がっちゃんが…>

行くの?

<少しでもヒントになればと
連れて行ってくれたのは…>

<その人気メニューが…>

<デビットには…>

<…と思えました>

<ところが…>

<成功した8番らーめんでも…>

<テーブルに
唐辛子だけでなく 砂糖まで>

<豚骨ラーメンに…>

(デビット)  ステキだよね ステキ。

<新鮮な発見で 光が見えました>

<デビットが動きます>

(デビット)  これは…。

<そこへ なんと…>

(デビット)  カレーをこれから。

<タイ人が好きな 辛味 甘味>

<まさかのカレー味まで
詰め込んだ 肉味噌>

<これを 卓上調味料の
代わりにするという大胆発想>

<では スープは?>

<ほんのり甘く 上品な…>

<そこへ…>

(デビット)  酸味だったりとか…。

(スタッフ) これが カレー肉味噌?

<苦悩の末…>

<酸味の効いたソムタム

そして デビット流カレー肉味噌を
混ぜれば

甘味 辛味 酸味

全てのうま味が
一度に味わえます>

<デビットのこだわりと
タイの味が

一つに溶け合ったラーメンです>

<果たして…>

(デビット)  合格 ハハハ…!

(デビット)
友情の「友」とか 友好の「友」。

値段…。

<出店前日 ぎりぎり間に合った
勝負のラーメン>

<そして 運命の朝>

<デビットは不安を押し殺し
仕込みに打ち込みます>

<一方 相棒の がっちゃんは…>

<成功を信じて…>

「はぁ…」っつってる
がっちゃんが 「はぁ…」。

(デビット)  よろしくお願いします。

<いざ開店 決戦の時>

<そして この後
予想もしなかった結末が>

<カレー肉味噌で 食べるほどに
味が変わって行く…>

<デビット伊東が ラーメン激戦区
タイ バンコクに挑みます>

<いざ開店 決戦の時>

(がっちゃん)
いらっしゃいませ こんにちは。

お待たせいたしました どうぞ。

<ビラ配りのおかげか
すぐに店内は…>

はい。

<苦しみ抜いて たどり着いた
特製ラーメン>

はい… まず手前から。

<バンコクの人達の心に
届くのでしょうか?>

おいしい!

不思議ね。

…を感じるの。

<土壇場で生み出した
カレー肉味噌が大好評>

<すると…>

がっちゃん…。

<なんと 突然やって来たのは…>

<娘が連日 夜遅くまで働くことに
反対していたといいますが…>

(がっちゃん) おいしいです はい。

<その後も盛況が続き

一日限りの勝負が終わりました>

<初めての出店としては 大成功>

イェ~イ! フフフ…。

(デビット)  いや がっちゃんですよ。

(デビット)  えっ?

<がっちゃんが
伝えてくれたこと>

(がっちゃん) ありがとうございました。

ありがとう。
(がっちゃん) ありがとうございました。

はぁ~。

ヒロミさん 今回は…。

まさか あいつ…。

やめてよ もう。

来てんのかよ!

(拍手)
ありがとうございます。

デビット 伊東さんに TOMOラーメンを
お持ちいただきましたよ。

伸びちゃうから 早く! もう。

うん! うん!

へぇ~!

って出て来たら…。

でも 食べてておいしいですね。

あっ ありがとうございます。

やった~!

(藤田)
スープ すごい おいしいです。

(菊池)
結構 止まんないですよ これ。

(澤部) うまい!
めちゃくちゃ うまいですわ!

うん うん! おいしい!

なぁ がっちゃん…。
怒ってる。

がっちゃん すごい
いいコだったんで すいません。

続いてのニュースです。

昨年 日本を訪れた外国人の数が

2600万人を突破し
過去最高を記録。

日本人が思いもよらない
謎のスポットに

今 外国人達が殺到しています。

(スタジオ:水卜) これ気になってた!

<調査に向かったのは…>

♪~

<それはともかく 実態は…>
(スタジオ:菊池) いや カットすな!

あそこですね 外国人の方

パッと見ても多いかも。

<確かに>

<…の前には外国人達の行列が>

<中に入ってみると…>

<店内も外国人だらけ>

いらっしゃったんですか?

<中には こんな男性も>

(菊池) 2個も食べれるんですか?

どのぐらい?

<そのため…>

(菊池) 英語になってる。

<さらには 韓国語 中国語と

実に3か国語のメニューが>

<しかし…>

(菊池) えっ?

<6年前 ジャスティン・ビーバー が

当時の恋人 セレーナ・ゴメスと
来店したのが

ここ 「てんや」 原宿店>

<その時
ファンの撮影した写真が

ピコ太郎よりも早く

世界中に広まったのだ>

<以来…>

<ジャスティンパワー恐るべし>

<ちなみに…>

<…なるケースは他にも>

<バブル時代
札束が飛び交った…>

ことが多くて すごい…。

<酒も飲まずに 写真だけ
撮りに来る外国人が殺到>

<実はこれも 超人気ラッパー…>

<…したのが きっかけ>

<佐賀ということで…>

♪~

(スタジオ:菊池) お~い!

<佐賀市から車で1時間ほどの
小さな町にある…>

ように見受けられますね。

<すると 突然…>

(菊池) 旗持ってる方
いらっしゃいますもんね。

日本の方ではない…。

(菊池) どんな気持ち?

すごいよ これ。

<なんと…>

えっ!

<ここ 祐徳稲荷は…>

<…神社なのだ>

(女性) 見て。

<中には こんな方も>

<なんと タイ語のおみくじ>

<さらに!>

(菊池) …ですよね?

タイ語で いっぱい
絵馬が書いてあるんですよ。

これなんか…。

(通訳) 「…ぐらい儲かりたいな」。

<だが 煩悩のかたまりなのは…>

<それにしても…>

<そこには…>

(一同) え~!


<しかし ここに…>

だって…。

<そう言って
見せてくれたのが…>

(菊池) あっ ここだ!

<2015年 タイで
大きな話題を呼んだドラマ…>

<主演は イケメン俳優…>

<バード様は 不思議な力を持つ
日本人の着物職人を熱演>

<そのラブファンタジーの
ロケ地が

祐徳稲荷神社なのだ>

<大ヒットを受け
この神社を舞台に

次なるドラマも
撮影されたという>

<その作品が…>

(菊池) 『STAY Saga』?

<ヒロインは タイの女子大生>

<ホームステイで
佐賀の農家を訪れた時

偶然 タイ人の男性と出会う>

<佐賀の美しい自然の中で

ヒロインの心に芽生える恋心>

<だが 運命のすれ違いで

彼は日本人の女性と
結婚することに>

<切ないラストシーンの舞台が

ここ 祐徳稲荷神社だったのだ>

<…が押し寄せることに>

<しかし…>

<そう タイの皆さん…>

そうですね あの…。

(菊池) そうですよね!

(拍手と歓声)

<佐賀県が誇る…>

<ぜひ タイの方達も
呼び込みたい!>

<口コミで広めてもらうべく
タイの方にも来てもらい…>

<サムライ 菊池が 真冬の海で
ガタリンピックの魅力を伝える>

<ムエタイとバスケで鍛えた

心優しい
オームくんがお付き合い>

≪頑張れ 頑張れ…!≫
≪頑張れ!≫

≪行け行け行け行け!≫
(菊池) おぉ…!

(笑い)

(笑い)

(菊池) うおぉ…!

<…と 気合を入れ
首を ちょっと前に突き出し

頭から!>
(スタジオ:菊池) 言うな!

<これがSexy Zoneの生きざま>

<ちなみに この後 行った
押し相撲は

菊池の…>

<…で処理>

続いてのニュースです。

多くの若者が憧れた
オシャレ番組 『テラスハウス』。

そのリアル版が
なぜか板橋に誕生。

驚くべき出会いの実態に
『大人のワイドショー』が迫ります。

<そのリアル版が

板橋にあるという>

ほとんどいなくて 何か…。

ほぼ車。

<実はカレン 番組は
全シリーズ見ているという

『テラスハウス』マニア>

<向かったのは 板橋の住宅街>

(滝沢) え~! あれは…。

(滝沢) ちょっと。

<こちらが 板橋では
ちょっぴり浮いている…>

<住んでいるのは…>

あっ こんにちは!

<さぁ 気になる…>

あっ! えっ!

(滝沢) えっ すごい!

デザイナー学校みたいな…。
(スタジオ:ヒロミ) オシャレだねぇ!

<オシャレハウスの定番…>

<を抜け…>

うわ~ 何かいるよ~!

(拍手と歓声)

<この共用リビングで ほぼ毎晩

パーティーを行っているという>

(男性) そうです。

だから ここ「はじめまして」で…。

(滝沢) ウソでしょ?

私…。

<そう ここに…>

<出会いと別れを繰り返すのだ>

<その間に…>

<少なくないという>

<ちなみに…>

せ~の!

おっ!

<そんな淡い下心の下
行われるのは…>

ふぅふぅ…。

≪いいよ≫

<みんなで…>

(笑い)
(スタジオ:菊池) おっしゃる通り!

<さらに定番なのが…>

(男性) ここに女性の名前
書いてもらいます。

<片方に男性 もう片方には
女性の名前を書き

あみだくじでペアになった
男女が

15分間 2人でトーク>

≪次は…≫
クマちゃん。

(拍手と歓声)

<で なぜかカレン…>

(クマちゃん) 彼女歴は ホントに…。

(滝沢) えっ?

全然。

ハハハ…!

<彼女いない歴15年の
会社員 クマちゃんは

何とか現状を変えたいと

1人暮らしのマンションを
借りたまま

2週間前に ここにやって来た>

<実は…>

<いるというので
相談に乗ることに>

あっ メガネのコ?
そう。

<先週 入居したばかりの…>

(クマちゃんの声) 優しそうだなって。
(滝沢の声) 静かですよね。

(クマちゃんの声) ホントは だけど
元気で 明るい感じなんで。

<一緒に料理を作った際 その…>

<…したそうだ>


難しいんですよ でも…。

そうですね。
うん。

<果たして 36歳…>

(藤田) いや 早い!

<カレンは りっちゃんを呼び
36歳 クマちゃんの

告白の場をセッティング>

「あれ?」って…。

「呼び出された」って…。

鍋とか…。

(りっちゃん) うん おいしかった。

(スタジオ:ヒロミ) ぎこちねえ会話だな。

(クマちゃん) ちなみになんだけど…。

あの…。

(りっちゃん) はい。

う~ん…。

(スタジオ:ヒロミ) 早えぇな!
(スタジオ:藤田) いや 早い!

(スタジオ:ヒロミ) 急にだな お前!

う~ん… あっ すごい…。

ホント?
(りっちゃん) でも あの…。

全然…。

ハハハ…!

(クマちゃん)
ホント? じゃあ これから…。

(クマちゃん) ホント? ありがとう
すげぇうれしいわ。

(りっちゃん) はい。

(滝沢)
クマさん よく頑張りました…!

(クマちゃん) いやいや…。

やっぱり…。

(滝沢) 絶対…。

頑張ります。

<板橋の…>

<…繰り広げられていた>

<続いては…>

OKバブリー! フゥ~!

<そのハーフ会が…>

あっ ちょっと…。

(平野) ハーフ会って こんな?

ちょっと 見て見て
ほらほらほらほら!

≪イェ~イ!≫
(平野) ほらほら… 完全にハーフ。

≪イェ~イ!≫

(スタジオ:藤田) よく なじめるね。

よし ありがとう!

ありがとうございました~。

はいはい… ねっ。

<実は今…>

<そんな 決して少なくない
ハーフ達が…>

(平野)
ブラジルとイタリアと日本?

(平野) 小学校の時に?
そうですね。

<そう ハーフ会の仲間は…>

<そんなわけで 今では…>

(平野)
カップル? あぁ カップル!

あら~! どこで知り合った?

ハーフ会。
(平野) ハーフ会で!

<理想の恋人が見つけられる
とあって…>

<すると…>

付き合ってんの? 2人とも!

まぁ… 付き合ってるというか。
(平野) というか 何よ?

えっ! フィアンセだって ウソ!

一瞬で落ちた?
(男性) いざ会ったら…。

俺…。

どうなのかって。
(石原) あ~ 後がな。

スタートが最高だと…。

昔は…。

…っつったもんね 冬のはね。

スキー場 もう…。

(藤田) マジック?
あっ なるほど!

と思って…。

続いてのニュースです。

こちらは 男性のインスタグラム
国内フォロワー数ランキングです。

名だたる人気芸能人が
続いていますが

5位に謎の男 Dさんが

ランクインしていることが
判明しました。

<今 Dに会いたくて
仕方ないのが…>

(小峠) ほらほらほら…。
(石原) だから もうちょっとさ

こうだよ!

<自身もインスタに励む
石原良純>

<しかしフォロワー数は
およそ2万人と

芸能人としては寂しい数字>

<早速 良純の…>

(小峠) D君が。

どうも! はじめまして。
(小峠) どうも はじめまして。

<インスタグラムのフォロワー数
208万人超え

謎の男 D>

<このクルーザーに乗っている
というのだが…>

うわっ!
(小峠) あっ ほら!

どうも! はじめまして。
どうも どうも はじめまして。

(小峠) よろしくお願いします。

<こちらが 208万人の
フォロワーを持つ…>

<そのインスタグラムには…>

<ほぼ本人の写真は なく

オシャレなファッションに
身を包んだ人々の

スナップ写真ばかり>

(D) …ということで
やらせてもらってます。

(小峠)
ファッションドリーマーですよ。

いえ 分かるでしょ! ファッションドリーマー
分かりやすいじゃないですか!

「ファッション」知ってるでしょ?
「ドリーマー」分かるでしょ?

<実は D…>

<だが 2年前…>

<それをインスタに
アップし続けると…>

<「専門誌よりもいいぞ これ」>

<…と 若者達の間で
爆発的な人気に>

<ファッションドリーマー
Dは…>

<依頼人の…>

<ということで Dに…>

登場していただきましょう
良純さん どうぞ!

♬~

(小峠) アハハハ…! いいですね
謎のステップ踏んでますけど。

あぁ~!

(スタジオ:藤田) かわいい。
(小峠) いい!

あぁ いいじゃないですか!
めちゃくちゃシャレてますよ。

(石原の声) コンセプトといいますか
どんな感じなんですかね?

<…に合う 紺のニット>

<一方…>

<最近 日本でも人気の
イタリアのブランド

Barkのニットウエアで
実はレディース>

絶対…。

<早速…>

<…など 絶賛の嵐>

彼の場合は。

いやいやいや…!

俺 もうちょっと元気ですよ。

<続いては…>

<にこるんが その…>

全然 私よりキレイです。

見たことないような形。

なかなか お店で売ってなさそうな
ハイヒール履いてる。

<そんな…>

<早速…>

え?

<確かに ファッショニスタが
いそうもない外観だが…>

(藤田) すいません。
(女性) はい。

(女性) あぁ…。

私ですか?

<ファッション界で話題の…>

<職場を訪ねてみると…>

(藤田) すいません。
(女性) はい。

(女性) あぁ…。

私ですか?
え~! そうなんですか?

(藤田) えっ!

<今 話題の…>

<…の仕事をしているというが

一体 何者?>

<とっても気になるので
八木さんの…>

<この日は「GINZA SIX」に入る…>

<…へ>

<すると 通されたのは…>

(店員) はい。

<…には

あらゆるブランドの
ハイヒールを

美しく履きこなす美脚が>

<そのフォロワーには…>

<同じくフォロワーだという
雑誌…>

<…に話を聞くと>

(田中さん) あそこまで…。

(田中さん) なかなか少ないので
めっちゃ稀有な存在。

(田中さん)
「この方 誰?」 みたいな感じで。

<そんな…>

<実は八木さん
30年以上欠かさず…>

<さらに…>

(藤田) 足の指ですか?
(八木さん) そうそうそう。

<タイトなつま先で
指の筋肉が衰えないよう…>

<そんな彼女が 自宅の…>

これ?
(八木さん) そうです。

これは 一応…。

(藤田) 6階建て?

<旦那様は会社社長>

<この およそ9000万円で
購入したビルが

丸々ご自宅!>

<バットマンの…>

(藤田) 失礼します。

<この後 驚きのご自宅!
さらに

自慢のハイヒールコレクションが
続々!>

<八木さん>

<その…>

(藤田) 失礼します。

すごい… いやいやいやいや…。

(八木さん) そうですね。

<聞きたいことは
いろいろあるが

聞き始めると
きりがなさそうなので

とにかく ハイヒールを
見せてもらうことに>

<30年以上かけて集めた
ハイヒール およそ…>

<中でも珍しいのが…>

(藤田) すごい!

(八木さん) この辺が
全部スワロフスキーで。

<…が 靴全体に
スワロフスキーをあしらった

世界に1つだけのハイヒール>

<ナポリでほれ込み 即購入>

(藤田) おいくらですか?
(八木さん) これは…。

(スタジオ:菊池) えっ!

<せっかくなので にこるんに
一番合う靴を選んでもらった>

<さらに 八木さんの
コレクションから…>

(藤田) すごい めっちゃかわいい。

(藤田) ジャジャジャジャ~ン。
(八木さん) かわいい!

<コートは…>

<高級感と
かわいらしさを併せ持つ

ピンクのコート>

<そこに組み合わせたのが…>

(八木さん)
靴はカラーを変えて 左右で。

(藤田) いいですね 2色で 違う。
(八木さん) そうそうそう…。

(藤田) めっちゃかわいい!

<オリジナルのハイヒールで…>

<色違いを2足買って

左右 色を変えるのが八木さん流>

<この復刻版は…>

<そして この後 八木さんが…>

<…をチョイス>

(拍手)

<美脚インスタグラマー
八木さんが

水卜アナでも
脚がキレイに見えるという

奇跡のハイヒールをチョイス>

♪~

♪~        (拍手)

すごいな。
(澤部) でも 何かキレイ!

(藤田) ルブタンのハイヒールで
ヒールの高さが なんと18cm。

お値段は
14万9000円です。

18cm!
はい。

でも シュっと見える。

ホントですか?

この筋肉
全部 使ってるので

自然と ピ~ンとなるし。
なるんだ。

本番前に あんぱん2個
食べてるコとは思えないよね。


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