遠くへ行きたい 松尾諭「すっぴん沖縄が美しい!海ぶどうの秘密&米軍とコザの歴史」豊見城市~糸満市~那覇市…


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出典:『遠くへ行きたい「すっぴん沖縄が美しい!海ぶどうの秘密&米軍とコザの歴史」』の番組情報(EPGから引用)


遠くへ行きたい「すっぴん沖縄が美しい!海ぶどうの秘密&米軍とコザの歴史」[解][字]


松尾諭▽ユニーク!海ぶどうの神秘▽放送禁止続出“お笑い米軍基地”▽大人の裏路地グルメ…栄町市場▽コザ伝説の沖縄ロックは魂の叫び▽日本の中の外国…極東最大・嘉手納


詳細情報

出演者

【旅人】

松尾諭(俳優)

番組内容

ディープ&すっぴんが美しい沖縄旅▽1)空港至近!人気リゾート特大ハンバーガー▽2)名産・海ぶどうのユニークな育て方▽3)“基地あるある”をお笑いに…放送禁止続出のコント集団▽4)潜入!大人の商店街「栄町市場」うまいもん巡り▽5)中国武術+沖縄武術=沖縄空手?▽6)若者が伝統を継ぐ…南風原高校郷土芸能部▽7)沖縄ロックは魂の叫び…差別なく受け入れたコザの歴史▽8)日本の中の外国…極東最大・嘉手納基地

音楽

【テーマ曲】

「遠くへ行きたい」

作詞:永六輔

作曲:中村八大

制作

ytv

テレビマンユニオン

番組ホームページ

http://www.to-ku.com

ツイッター&フェイスブック&インスタグラムでも情報発信中!

取材地

沖縄県豊見城市~糸満市~那覇市~南風原町~沖縄市



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  1. 沖縄
  2. 喜屋武
  3. コザ
  4. 松尾
  5. ハハハ
  6. 拍手
  7. ペットボトル
  8. 立派
  9. ディープ
  10. バンド
  11. 沖縄ロック
  12. イメージ
  13. ユウスケ
  14. ライブ
  15. 外国
  16. 最高
  17. 山城
  18. 中国
  19. 伝説
  20. 日本


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<松尾 諭です>

<今回は素顔の沖縄を
探したいと思います>

おぉ!

<ここは空港から
たった15分の島>

へぇ~。

何か ちょっとオシャレですね。

<エーゲ海のリゾートを
イメージして造られた…>

<どこもかしこも
インスタ映え!と

人気スポットです>

うわ~ ここ気持ちいいなぁ。

うわ~ ウインドサーフィン。

うわ~ アハっ!

ニヤニヤしちゃいますね。

<気分も上がると 腹もへる>

<沖縄弁で「驚き!満足!」
という名のハンバーガー>

<パテ2枚にチーズに
厚切りベーコン!>

お待たせしました。
うわうわ…。

え~ すげぇ!

上は?

う~ま~。

あ~ ぺろっと行っちゃったな。

<大満足!>

<近くにあったパワースポット>

えっ 何やってんだろう?

あ~…。

<石を投げ入れ
上の穴なら男の子

下の穴なら女の子に
恵まれるという

子宝岩です>

(笑い)

おっ おっ…。

惜しい惜しい 惜しい。

惜しい惜しい…。

ちなみに どちらから?

大阪… で?

名古屋…。

山梨 バラバラやん ホンマに。

あ~! 惜しい!

<もし入ったら
奥さんに相談しよう>

うわ~! 女の子!

(一同) イェ~イ!

<うわ~
3人目 生まれちゃう?>

<松尾 諭 沖縄の旅>

<ディープな味わいを探ります>

<知られざる…>

ん? ん?

ぬめり気が 結構強いですね。

すいません…
どうも はじめまして。

<沖縄限定のお笑い>

<米軍基地ネタで
放送禁止かも!?>

あ~…。

<ダンスも 伝統芸能も

若い底力に感動>

うわ いいじゃないですか。

いやもう 最高ですね。

<ここはアジアの路地裏か?>

<市場で 絶品食べ歩き>

<伝説のバンドに興奮!>

日本の中に外国があるって
ちょっと…

変な感じしますよね。

<すっぴんの美しさに出会う旅>

<皆さんも ご一緒に どうぞ>

<青い海の宝石といえば

名物の海ぶどう>

<ところで
どうやって採るのか 謎です>

海ぶどうの苗みたいなのを
ちょっと

海の中に こう つけておいて

摘み取って行くみたいな。

そもそも
海ぶどうが 実なのか茎なのか

葉っぱなのかも
よく分からないですけど。

<海ぶどう養殖の山城さん>

<目の前の海へ直行

…かと思ったら>
(山城さん) ごめんなさい こっち。

こっち?
そうです こっちになります。

<あれ?>

これがそうですか?
うわ すごい量やな。

陸上養殖…。

イメージでは浅瀬の所に

何て言うんですかね
いけすみたいなのがあって。

だから
ビニールハウスみたいになってる。

<海辺では昔から
珍味だった海藻の一つ>

<養殖の発達で
15年ほど前から

市場に出回るようになりました>

うわ~ うお~!

うわ!って…。

海ぶどうって この粒々の部分は

何になるんですか?

茎なんですか?
そうですね。

なるほど。

種?

これですか?
こっから生えてるんですか。

そうなんです
まぁ 同じものなんですけども。

これが種ではないんですか?

種にもなる なるほど。

<海水を循環させ 太陽光を調整>

<夏場ならひと月
冬場ならふた月で

成長するそうです>

出てますね。

これが閉じた…。
(山城さん) そうなんです。

<出荷前に摘み取った房を

1週間
海水で循環させるのだとか>

うわ~ 立派。

何だろう… ゴムみたいな。

すごい立派。
はい プチプチで。

<新鮮だと 味が違う>

ん! ん!

ぬめり気が 結構強いですね。

すごい うん。

<ミネラル豊富で低カロリー>

<常温で1週間は持ちます>

<これは珍しい茎付き 最高です>

これ 好きです。

もちろん
海ぶどう 好きなんですけど。

そう 何か…。

ハハハ…。

<この音!>

(シャキシャキという音)
うん。

<ここでは
摘みとり体験もできます>

<沖縄で大人気の
お笑い集団がいます>

<ローカルネタで
しかも過激なため放送禁止>

<その名も…>

<沖縄でしか見られない>

<ならば 稽古場へ潜入>

演劇集団FECって書いてるな。

≪病気なんだから あんたは≫

≪お願いしますよ ホントに≫

すいません…
どうも はじめまして。

すいません 稽古中にお邪魔して。

(まーちゃん) ビックリした!
後ろからですけど面白かったです。

そりゃもう
知ってますよ 松尾さん。

わざわざ
すいません こんな汚い稽古場に。

いやいや…
ホンマは来たくなかったです。

(笑い)

あ~ すごいやってる…。

沖縄あるある的な?
そうです そうです…。

(拍手)

(瀬名波)
おじい! しっかりして~。

(ヨーガリーまさき)
ユウスケ わしは もうダメじゃ!

だから最後に
お前に言っておきたいことがある。

(瀬名波) 何ね? 何ね? おじい!

ユウスケ 実は お前は…。

(航空機のプロペラ音)

やぁ~!
うるさい! 米軍のオスプレイ!

毎日病院の上で
バタバタ バタバタ飛び回るな!

ゲット アウェー!

ピシっ。

病院の上で毎日…。

イテテ…。

おじいちゃん 何してるんですか!

ユウスケ 実は お前は…。

(ピ~という効果音)

<こりゃ
さすがに放送できない!>

<ライブに行って
楽しむしかないようです>

<沖縄の
おばあの話が またすごい>

…かもしれないんですけど。

防波堤 見るたんびに

テトラポッドのことを
ペットボトルって言うんですよ。

「ペットボトルが
いっぱいあるね」っつって。

「おばあ
これペットボトルじゃなくて

テトラポッドだよ」って言っても
おばあが

「ううん
ペットボトル ペットボトル」  って言うから

何かな?と思ったら
護岸工事してる人が…。

(笑い)

(ヨーガリーまさき) おばあに やっぱり…。

…っつったら
やっぱ ちゃんと話してくれる。

並べっつって…。

「ウソ!」って
「壮絶な状態だね」って言ったら

おばあが ひと言。

「うん でも…」。

(笑い)

だから沖縄戦を生き抜いて来て
強いんですよ!

「楽しかったさぁ」って
すごいですね 今の。

油もないからね
米軍の車のオイルとかで 天ぷら。

サーターアンダギーとか。

なぁ 真っ黒…。

(笑い)

このトーンで
そういう話すると…。

(笑い)

僕らが よく言われるんですよ。

「もしかして あなたたち

左翼なの?」とか
言われるんですけど。

「いや違います」って言ったら
「ってことは 右翼?」…。

「いや違います」って…。

(拍手)

そうなんですよ!
めっちゃ面白かった。

<全てを笑いに変えちゃう
ウチナーパワー>

<彼らから那覇の
ディープスポット を教わりました>

「栄町市場」。

あ~ いいなぁ。

へぇ~。

いいですね 何か こう…。

<ちょっと怪しげだけど
ワクワクします>

<完全に迷路
うまそうなお店ばかり>

いやもう 最高ですね。

「えび専門酒場」。

あ~ すごいすごい えびだらけや。

<えび専門店があれば

貝専門店も>

<ひときわ 味のあるお店が…>

あっ…
ごめんなさい ごめんなさい。

ここ… ここは飲み屋さんですか?

あっ 餃子…。

手作り餃子の。
へぇ~。

(女性) 小籠包とか…。

いただいてもいいですか?
(女性) はい。

<厚めの皮の餃子
もう我慢できない!>

うまっ!

<すごいジューシー>

うわ…。

<ビールと合う!>
あ~…。

<小籠包!>

すごい
何かジュワ~っていうよりも…。

何ですかね
ドバ~!って感じです… もう。

あ~ こぼれた。

台湾も近いもんな。

<あっという間に行列です>

<夜6時からオープンの
「べんり屋」さん>

<泡盛なら
かめに眠った古酒に舌鼓>

幸せです すいません。

<評判のジーマーミ豆腐>

すごい
プルンプルンや… おいしい。

無駄な味 全然しない。

すごいおいしい。

<栄町市場 楽しい!>

<次は 空手の秘密!>


<松尾 諭 ディープな沖縄の旅>

<崖の上にポツンと神社?
何だろう?>

<行ってビックリ!
中国の皆さんたち>

日本人 僕だけじゃないかな。

<中国人にとって
神社は日本の珍しい文化>

<それで大人気なんですね>

<中国といえば
僕が見たかったものと

深い関係が…>

<そう 沖縄空手>

あい~!

「空」っていうのは じゃあ…

唐の「から」。

<中国武術と沖縄武術が

混じって
空手になったとは 驚き>

<さすが
チャンプルーの文化ですね>

痛~! 痛っ。

<そして沖縄の伝統芸能は
琉球王朝時代

中国の特使をもてなすために
始まりました>

<そんな
文化継承に力を入れている

公立高校があります>

<若い子が 興味あるのかな?>

♪~

<敬老会で披露する
沖縄芝居の追い込み中>

♪~

自分で
何か心に言い聞かせてる…。

♪~

ちょっと
お話 聞いてもいいですか?

何か いや… 大丈夫です。

そんな怖くないんで。
(笑い)

ちょっともう
外国語に近いじゃないですか。

(金城さん) あぁ…。
そう… でしょう?

そうですよね
でも 意味は もちろん分かって?

すごい… 立派です ねぇ?

いや 立派ですよ 立派ですよ。

<こちらは エイサーチーム>

(掛け声)

<このカッコ良さに
次の世代も憧れ

受け継がれているのです>
(掛け声)

その点では…。

(拍手)

その通り!
(幸地さん) ハハハ…。

<しっかり考えてるな…
感動です>

<次に向かったのは
那覇市に次ぐ人口2番目の都市

沖縄市 コザ>

<メイン通りの突き当たりに
嘉手納基地があります>

<立ち入り禁止>

<でも
見られる穴場がありました>

うわ~。

お~。

<100機の軍用機が常駐>

<極東最大の嘉手納基地>

<広さは羽田空港の
2倍もあるそうです>

日本の中に外国があるって
ちょっと…

変な感じしますよね。

<移動中 気になる集団を発見>

♪~     お~ すげぇ。

♪~

♪~       フゥ~!

♪~

<実力派ダンススクールで
知られた

FLOWの皆さんです>

イェ~イ!
♪~        (拍手)

じゃあ 結構よりすぐりの…。

(宮城さん) そうですね。

<昨年 全国大会中学生の部で

準優勝するほどのハイレベル>

<早速 見せていただきましょう>

♪~

♪~

フゥ!
(拍手)

すげぇ! カッコいい!

<43のおじさん 挑戦です>

ちょっと待って えっ?

あれ? 間違えた!

ごめんなさい!
先生 ごめんなさい。

≪ハハハ…!≫

≪ハハハ…!≫
ハハハ…!

ハハハ…!

(拍手)
いやいや… あら! あら!

それって
やっぱり 基地が近くにあるとか。

へぇ~。

<週末の夜は
基地のアメリカ人たちがあふれ

外国と見まがう街 コザ>

<平日は
味のあるお店が ちらほら>

<見つけたのは 沖縄ロック!?>

<松尾 諭 ディープな沖縄旅>

<コザはポツポツ
かわいい店が見つかります>

ねぇ かわいらしい。

男性
ムームー着てたらおかしいでしょう。

今はたまに着てる人
いるかもしれないけど。

<手作りの映画館も発見>

「こんな所に映画館がある」
と思って。

映画出てる人です。
(笑い)

ゼロから立ち上げ…?
そうです。

いいですね うわ~。

<沖縄が舞台の
映画やドキュメンタリーを

ドーナツと一緒に楽しもうという
テーマの シアタードーナツ>

<極上の映像体験>

<1960年代 コザの街は

東京をしのぐほどのネオンで
あふれていました>

<その中で
米兵たちを熱狂させたもの>

<それが 沖縄ロックでした>

老舗。
(喜屋武さん) それで…。

<沖縄ロックの始まり…>

<そのベーシスト 喜屋武さん>

<血気盛んな
ベトナム帰りの米兵たちは

バンドが下手だと
大暴れしたそうです>

そうですよね。

うんうん…。

<そんな環境で鍛えられ

後に伝説のバンドとなる

「紫」などが全国デビューし
人気を博しました>

<しかし喜屋武さん含め
皆 こんな背景がありました>

<戦後 コザには たくさんの

ハーフの子が生まれ育ちました>

<決して恵まれた境遇では
ありません>

(喜屋武さん) だから それは…。

(喜屋武さん)
だから そこんところで…。

はぁ~。

<沖縄ロックは
彼らの生きる術であり

魂の叫びでもあったのです>

<な~んと
こよい 伝説のバンド  紫のボーカル

ドラムの宮永さんの
ライブなのです>

<宮永さんはハーフのことも
境遇も こう語ります>

<68歳 いまだ衰えぬ

パワープレーを どうぞ!>

♪~

♪~

♪~

<喜屋武さんまで!>

♪~

嫌な予感する。

(喜屋武さん)すごい人も来てます。
いやいや…。

<え~! どうなる!?>

『遠くへ行きたい』という番組で
こちら 喜屋武さんに…。

<松尾 諭 コザのライブで突然>

松尾 諭と申します。

♪~

<興奮で眠れない
コザの夜でした>

恐らく すごくお化粧もしている

例えば 国際通りとか

ああいうのが沖縄のイメージ
強かったんですけど

すごい すっぴんの沖縄って

すごくキレイだなって。

恐らく
つらいことも たくさんあるけど

そういうのも笑い飛ばして行く。

何かその
人の… エネルギーだったりとか

楽しさみたいなのが

この美しい島を
つくってるんだなって

僕にとっては一生忘れられない
思い出になりそうです。

<ディープな沖縄を探す旅
おすすめです!>


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