録画バカ一代

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ダウンタウンなう 本音でハシゴ酒 広瀬アリス…女子力ゼロ!?妹すず暴露の衝撃寝言▽菊池桃子…▽ヒカキン…

『ダウンタウンなう 本音でハシゴ酒 広瀬アリス…女子力ゼロ!?妹すず暴露の衝撃寝言▽菊池桃子…▽ヒカキン…』の番組情報


2018/02/02(金) 
ダウンタウンなう 本音でハシゴ酒[字]
広瀬アリス…女子力ゼロ!?妹すず暴露の衝撃寝言▽菊池桃子…49歳母の悩み告白・伝説のアイドル時代の恋愛事情&再婚は?▽ヒカキン…知られざる謎の日常暴露
詳細情報
出演者
【MC】
ダウンタウン(浜田雅功 松本人志) 
【ナビゲーター】
坂上忍 
小島瑠璃子 
【ゲスト】
広瀬アリス 
菊池桃子 
HIKAKIN
番組内容
人気企画〈本音でハシゴ酒〉。菊池桃子、HIKAKIN、広瀬アリスをゲストに迎え、ダウンタウンと坂上忍が本音で語り尽くします!〈本音でハシゴ酒〉は、テレビではあまり聞くことのできない、芸能人の本音トークが次から次へと出てくるのが魅力。ダウンタウンを前にした渦中の芸能人や有名人による、ほろ酔い?ガチ酔い?の本音トークをぜひお見逃しなく!!!
スタッフ
【チーフプロデューサー】
中嶋優一 
【プロデューサー】
松本祐紀 
蜜谷浩弥 
【総合演出】
田村優介 
【制作】
第二制作室
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『ダウンタウンなう 本音でハシゴ酒 広瀬アリス…女子力ゼロ!?妹すず暴露の衝撃寝言▽菊池桃子…▽ヒカキン…』の感想


2018/02/02(金) に放送されました、『ダウンタウンなう 本音でハシゴ酒 広瀬アリス…女子力ゼロ!?妹すず暴露の衝撃寝言▽菊池桃子…▽ヒカキン…』を見ました。

HIKAKINさんは、とうとう地上波の主要番組にまで呼ばれるようになり、メジャータレントの仲間入りですね。

本当にスゴイことだと思います。

才能と自己ブランディングの能力があれば、個人プロモーションでもメジャーになれる時代であることの体現者と言えるでしょう。



『ダウンタウンなう 本音でハシゴ酒 広瀬アリス…女子力ゼロ!?妹すず暴露の衝撃寝言▽菊池桃子…▽ヒカキン…』の番組内容(一部要約と抜粋です)


~ 以下ネタバレ ~

<今夜の 『ダウンタウンなう』は
新たな魅力が 開花しまくる

「本音で ハシゴ酒」>

(アリス)「好きとか
嫌いとか ちゃう」

<人気爆発中。 広瀬姉妹の姉
アリスが 女子力 ゼロ>

(松本)キレてんけ?
(浜田)きゃっ きゃっは…。

<伝説のアイドル 菊池 桃子。
まさかの面白さが 開花>

<そして…>

<一同 驚愕>

<今夜の舞台は
先週に引き続き 神泉>

<坂上さんが うなる 絶品料理が
まあ 続々 出てきますよ>

<お楽しみに>

<さあ 1軒目には
広瀬姉妹の姉

女優 広瀬アリスさんが
かなり 緊張して お待ちですよ>

(坂上)一見すると
分かんないんですけど こちら。

(アリス)ヤバッ。

こちらには…。

それでは 行ってみましょう。

ホントですか?
うん。

そうなん?
(瑠璃子)はい。

(アリス)あっ。 こんにちは。
こんにちは。

(アリス)こんにちは。
ご無沙汰してます。

(アリス)ご無沙汰してます。

(アリス)初めましてです。
よろしく お願いします。

(アリス・瑠璃子)わあー!
お友達。

こちらの お店の ゲスト
広瀬アリスちゃんです。

(アリス)よろしく お願いします。

「なあ? あんた あの子と
本気で 一緒に なるつもりか?」

<現在 放送中の
朝ドラ 『わろてんか』で

ヒロインの恋敵役を 演じる
広瀬アリスさん>

<昨年は
話題作の主演をはじめ…>

<明日からも 主演を務める
映画が 公開になるなど

今 ノリに乗っている
人気女優>

<そんな彼女の…>

<まさに 芸能界の…>

<そして 今夜
妹 すずの 暴露により

広瀬アリスの 女子力
ゼロっぷりが 明らかに>

<ダウンタウン。 坂上さんも
どん引きです>

1年!?
たった!?

<そんな アリスさんと
お酒を 酌み交わす 舞台は…>

<四季折々の食材が 味わえる
日本料理店 いまここ>

<坂上さんが その舌で選んだ
メニューが こちら>

<能登 直送の 天然フグを使った
空揚げは

ぷりっぷりの弾力と
さくっさくの衣で

お酒に ぴったり>

<さらに 北陸の珍しい食材


こっぺと呼ばれる
アカエイの ひれの 空揚げは

コラーゲン たっぷりで
女性に お薦め>

<さあ
まだまだ 寒い この季節>

<梅酒の お湯割りで
あったまりましょう>

<番組 最後の キーワードを
お店で言えば

生ビール 1杯 サービス。
お見逃しなく>

お願いします。 乾杯。
(一同)乾杯。

ちょっと
食べていただきたい。 女子はね。

食べといた方が ええんちゃう?

今までに ない。
でしょ?

<こちらが そのドラマ>

「あなたに 好きな人が いることは
分かってる」

<バラエティーでは 見せない
監督 坂上 忍の 様子を

アリスさんが 暴露しちゃいます>

その子に?
(アリス)はい。

そういうの ホント 嫌。
何なん? もう。

でも そんときに…。

マネジャーさんに…。

お願いしたんです。

それぐらい…。

(アリス)こうやって…。

だって ぴっちぴちの Tシャツ。
こねくり回してるから。

(アリス)ボディーラインが…。

(アリス)私の前を
すって 通られて…。

<私生活はというと

女子力 ゼロっぷりが
なかなかのようで>

<そこで 妹の すずさん。
友人 こじるりちゃんの証言から

どれだけ 女子力がないのか
徹底検証>

女子力 ゼロっぷり。 その1。
ドン。

めちゃくちゃや。

(アリス)そうですね。

(浜田)時間?

朝とか 機嫌悪い タイプ?
(アリス)めっちゃ 機嫌悪いです。

すずが しつこい?
(アリス)めっちゃ しつこい。

そういうことやんな。

<この後 友人
こじるりちゃんからの

証言を きっかけに
アリスさんの…>

最悪だよ。
超 女優。

そういうの ホント いらいらする。
そういう感じなん?

(瑠璃子)でも…。

一人 抜けたところで。

(瑠璃子)嫌な思いしたことない。

約束できねえじゃん。
来週とか あり得ない?

若い子。 そういう子 今 多いです。

それ。 それ 私。

見てんの 分かるしな。
そう。 そうなんすよ。

(アリス)すぐ
既読するんですけど…。

「なるべく」

(松本)俺 もし…。
知らんで。

メール 知らんけど…。

すぐに…。

言い切った。
めっちゃ早く

来るときも ありますし。


何時ねって
決まってんねやで 集合。

30分で…。
遅い遅い 遅い遅い…。

2時半は あかんよ。

<かなり 気分屋の アリスさん>

<まさか 男性と
お付き合いするときも

こんな感じなんでしょうか?>

「すいません すいません」って。
まして…。

はい。 この時点で…。

(瑠璃子)できるじゃん。

仕事に行くか? 家にいるか?

いや。

キレてんけ?
きゃっきゃ きゃっきゃは 別に。

キレてんけ?

ああ。
どうせ…。

しないの?
(アリス)うん。 もう。

だから そこら辺も
女子力 ないんだ。

しないです。 外に 行くときに
メークをするって

概念が そもそも ないですね。

何ぼ こいつでも。
分かんないですよ。

拭く。
それは 拭くのか。

<さらに 妹 すずさんが
アリスさんの

女の子らしからぬ
恥ずかしい癖を 暴露>

すずちゃんが…。

替え玉は 嫌やな。
何 これ?

よろしく お願いしますは
まあ いいわ。

何か 分かるわ。
何で 替え玉?

(アリス)何でですかね?
何か やっぱ 食べたい。

何で 替え玉受験?
(坂上・瑠璃子)替え玉受験。

<アリスさんの 女子力
なかなかのもんですね>

<さらに 一同が 震え上がる

恐怖の趣味が
明らかに なっちゃいます>

女子力 ゼロっぷり。 その2。
何でしょう?

趣味に 闇を 感じる。
へえー。 何やろ?

(瑠璃子)結構 人気の
雑誌が あるんですよ。

そこで いろんな タレントさんとか
女優さん 俳優さんとかが

この漫画 5冊っての
挙げるんですけど。

えーっ?
(瑠璃子)私 びっくりして。

(アリス)めっちゃ 面白いんです。
今日…。

ああ。 そうなの。
(アリス)ちょっと…。

(アリス)まずは…。

(アリス)こんな感じの。
(瑠璃子)いや。 またまたまた。

内臓が もう。

えっ?
えっ?

いや。 もう 臓器。

何で?
いや。 もう 臓器。

(瑠璃子)いや。 もう 臓器。

ぐちゃ。
ぶちゃみたいなのが…。

「おお」じゃない。

笑うてるで。
俺 全然 分かんない。

われわれは したんだけど。

っていうことは…。

えーっ?


(瑠璃子)変わってる やっぱ。
何に 引かれるの?

見たい?

(アリス)興味が あるとか。

怖い怖い 怖い怖い 怖い怖い。
違う違う。 違う違う。

<さらに まだまだ
ヤバめの 漫画が>

(瑠璃子)これも ヤバそうだな。

(アリス)人を 太らせて
どんどん 食べていく。

えっ?
(アリス)そっから 逃げていく

主人公の お話。

これは 『渋谷金魚』っていう。

金魚が 人間を 渋谷で
ばんばん 食べてく。

(瑠璃子)えーっ!

何でや?
何でやねん?

見たら 分かるやろ。

別に…。

そやんな。 そやんな。
(アリス)基本的…。

じゃあ もし 今
挙げたような 漫画が…。

(瑠璃子)えーっ!?

いや。 そら…。

(瑠璃子)えーっ!

そんとき…。

(瑠璃子)もう ヤバい ヤバい
ヤバい ヤバい ヤバい。

<これは 女子力とか
そういう問題では ないですね>

<そんな バイオレンス アリスは
恋愛も 独特なんでしょうか?>

女子力 ゼロっぷり。 その3です。
何ですか?

男に こびない。
ああ。 なるほど。

まあ でも それは 何か
今までの話 聞いてると…。

(瑠璃子)そうなんですよ。
だから 自分が

「これが 好きって いったら
引かれるかな?」とか。

それが ホントに
まったく ないから。

ホントに 見えないね。
タイプって あんの?

(アリス)タイプですか?
でも…。

(アリス)そうです そうです。

(アリス)うん。 そうだね。
そうだねって。

そうね。

こういう人が タイプみたいなの
あるの?

見た目だと…。

イケメン好きなんですよ。
そうですよ。

もっと 何か
内臓が ぱんぱんに

詰まってそうな人とか
ないのかよ? それ。

そっち 言ってくれるかなって
何か ちょっと…。

えっ?

(アリス)そもそも
尽くさないですね。

だから できる限り 自分で
やりなさい みたいな

タイプなんで。
もしかしたら…。

えーっ!

ややこしい。

(アリス)何か イメージが。

<さあ 2軒目には
伝説のアイドル

菊池 桃子さんが
お待ちです>

(桃子)♬「Boy いつの日からか」

<80年代
超 清純派アイドルとして

一世を風靡した 菊池 桃子さん>


<日本武道館での
コンサートは

当時の 最年少公演記録を
更新>

(桃子)「2人とも まったく
何 考えてんの?」

<さらに 映画 『パンツの穴』で
スクリーンデビューし

女優としても 活躍>

<清い イメージ そのままに
大学院まで 卒業し

政府主催の
国民会議にも 参加>

<今では 母校の大学で
教鞭を 執るほどに>

<さらに 私生活では
シングルマザーとして

21歳と 16歳
2人の お子さんを

立派に 育ててらっしゃいます>

<清く 正しい
桃子さんが

今夜 とっても…>

(桃子)気まま。

(桃子)正直…。

えっ? あった?

<さらに 真面目な イメージが
崩れ去る

新たな 菊池 桃子が
突如 覚醒>

(桃子)ご無沙汰しております。
でも そこまで

お会いしないですよね。
(桃子)そうですね。

1個下か。
(桃子)はい。

『パンツの穴』
(桃子)えーっ?

(従業員)すだちサワーです。
(桃子・坂上)うわ。 はい。

(桃子)知らない。

皆さん 世代ですよね。

<菊池 桃子さんを
お迎えするのは

瀬戸内の食材を 使った
創作和食の お店…>

<坂上さんが その舌で 選んだ
メニューが こちら>

<まずは…>

<広島県 三原市で 生産される
神明鶏の レバーは

コクが 深く
臭みがないのが 特徴>

<生ハムとの相性も 抜群>

ああ。

<そして…>

<タルトフランベとは
フランス 発祥の

薄焼きピザ風の料理>

<酸味が強い チーズと
ベーコンの塩気が

タマネギの甘味を 引き立てた
一品>

<瀬戸内で 取れた ハモの
ふわふわの身が 堪能できます>

<すっきりした 飲み口の

瀬戸内すだちサワーで
乾杯しましょう>

<番組 最後の キーワードを
お店で言えば

すだちサワーを 先着 10組に
サービス。 お見逃しなく>

よろしく お願いします。 乾杯。
(桃子)お願いします。

スダチか。

徳島が スダチの 名産地。

(桃子)おいしい。 すっきり。

爽やか。

かもしんないっすね。
はいはい。

分かります。
分かりますけど。 でも。

いや。 それは。
いやいや いやいや。

<今でも すてきな
桃子さんですが…>

<アイドル時代は
別格扱いだったそう>

<どれだけの
フィーバーっぷりだったんでしょう?>

「伝説のアイドル! 菊池 桃子」


菊池 桃子の 名前を冠した雑誌
『Momoco』が 創刊。

はいはい はいはい。

この『Momoco』は
菊池 桃子の 桃子。

後に 雑誌の
オーディション企画で

工藤 静香ちゃん。
鈴木 保奈美さん。

森口 博子ちゃんを 輩出。

そうです。
そういうこと。 そういうこと。

(瑠璃子)えーっ!

(瑠璃子)律義なんですね。

真面目。 そう。
真面目過ぎるんです。

<根が…>

<でも アイドル時代
ひそかに 恋愛など

していなかったのでしょうか?>

いやいや。
そんな時代じゃないですよね。

(桃子)あのね。 私は…。

なるほど。

谷村さんの 名誉のために。

こう 言われた?
違う 違う 違う。

<まあ 色々あった 桃子さんも
もう 49歳>

<私生活では
悩みが 絶えないようで…>

<その悩みとは いったい…>

「桃子 49歳の悩み」と あります。

1つ目。 婚活中という目で
見られるのが 嫌だ。

(桃子)嫌だ。
こんなふうに 見られてる?

こう 言ってしまったら…。

正直…。

えっ!? あった?
そういうことになるんでしょ。

(瑠璃子)それ 言うと やっぱり。
そうね。

(桃子)むしろ 一人がいい。
結論。

(桃子)はい。 結論。

今 ない?

何で?

(桃子)気まま。
取りあえず 私…。

それも含めて 真面目。
ホントですか?

見ないですよ。

(桃子)ないです。 もう。
ないです。 もう。

<もう 再婚を しないという
桃子さんですが

実は 意外な過去を
お持ちだったんです>

(瑠璃子)えっ!?

早っ 早っ 早っ。
(桃子)二十歳か…。

(桃子)そう。

(桃子)それで 戻ってきたから。
そういう人に なりますよね。

そうそう。
そうかもしれない。

それ 何…。

断られたんですか?

まあ でも…。

いやいや。 そんな まとめ方…。

<でも いろんな経験を
お積みの 桃子さんでも

思春期の長男の
ある私物に 遭遇したとき

かなり 動揺したようで…>

この 2つ目なんですけど。

息子には もしや
女装癖が あるのでは?

どういうことなんですか?
これ。

こう 言っていたんだけども…。

あれ? あらららら?

(桃子)それで…。

そしたら…。

それは…。

それで。
それで 百均で 売ってるような

プラスチックの ケースに…。

(瑠璃子)おおー。
(桃子)お化粧品が 入ってて。

それで…。

(桃子)で 息子に…。

傷つく?

息子側はね それ 結構

おかんに 言われたら
きついっすから。 その言い方は。

(桃子)それで…。

こう 言ったら…。

(桃子)みんな 持ってる。
友達の名前。

そう。 そう。
ちょっと これ よく 分かんない。

<まあ 子育てには
色々 悩みが 付き物ですが…>

<さらに 桃子さんには
もう一つ…>

<真面目な 桃子さんが
まさかの姿を さらしちゃいます>

「桃子 49歳の悩み」

大学の授業で つかみの笑いが
全然 取れない。

自分の エピソードトークですね。
失敗話とか。

つかみに ならないですもんね。

(桃子)ですから…。

(瑠璃子)大学の先生が?
(桃子)うん。

これ でもね…。

お母さんの行動で 爆笑したのは
直近だと

不意打ちの変顔と
おっしゃってんですね。

これ 高校時代からの 桃子ちゃんの
特技だったみたいです。

マジで?
ちょっと…。

(桃子)ならないですよね。

(桃子)ホント そうなんですよ。
その日は 会話の流れ的に

それ やったら
面白かったんですよ。

分かりました。

あと たぶん まだ 何分かは…。
はい。 ありますから。 どっかで。

えっ!?

(桃子)やってないです。
やってないです。

息子さん 言ってますよ。

じゃあ…。

<では 誰の物まねか 皆さんも
ご一緒に お考えください>

「えー。 これはですね あのう。
ここに 置くことによって」

「この駒の進み方…。 はい。
そうなんですよ」

「はい。 これが。
この駒の進ませ方が

これ プロらしいんですね。
はい」っていう。

わーっ。 見たい。 見たい。

(瑠璃子)ねっ。
色々 やられて。

色々 やられて
立ってただけだった。

これで 今日 ちょっと…。

もっと こう…。

僕はね でも ちょっと…。

笑いって やっぱ 声量が。


あっ。 駄目だ。 そんなの駄目だ。
駄目。

何 言うてるか 分からんかった。
あった!

<ラ・ムーとは 桃子さんが
ボーカルを務めた ロックバンド>

<その映像が こちら>

(桃子)♬「愛は 心の仕事よ」

♬「恋した時 気づくの」

そうそうそう。 そうなのよ。
でも これ やっぱ…。

そう。 そうなの。
そう。 ホントに。

いつ やるんやろう 思うて。
そうね。

すいません。 もう お酒 入って
忘れちゃったね。

でも。 でも…。

(桃子)せっかくだから。

(桃子)私って…。

(桃子)こう 思って
やったんだよって

この間 子供に見せたのは…。

何? 何? 何?

今ね 自信ないから
浜田さんで 確かめさせて…。

ホントですか?

<では 桃子さんの変顔…>

それ。

嘘?

(スタッフ)OKです。
ありがとうございます。

<続いて 一行は
日本全国の

小中学生が 憧れる

YouTuber HIKAKINさんが

待つ お店へ>

<HIKAKINさんといえば…>

(HIKAKIN)ハロー。 YouTube。

どうも。 HIKAKINです。

大変なことになってる。

<YouTubeに…>

<最近では そんな HIKAKINさんの
動画を見て…>

<将来 なりたい職業の 上位に
ランクインするなど

その人気は 社会現象に>

<中でも チャンネル 総登録者数
日本一の HIKAKINさんは…>

(瑠璃子)マジか。
えっ!?

<今夜は トップ YouTuberの
知られざる 実態を

丸裸に しちゃいます>

いやいや…。
もう 全然 全然 もう。

そんなことないです。

いつも ホントに
こういう感じなんで。

<そんな 腰の低い HIKAKINさんと
お酒を 酌み交わすのは…>

<田舎料理 おかめ茶屋>

<坂上さんも 納得のメニューが
こちら>

<昆布に かつお。 九州名産の
トビウオで だしを取った

看板メニューの おでんは

女将さんが 地元 九州の食材を
中心に 選びぬいた

25種類の種が 楽しめます>

<九州から 取り寄せた
新鮮な もつを

ポン酢で さっぱりと仕上げた
酢もつは

坂上さんも 思わず…>

<緑茶ハイで
ごくごく いっちゃいましょう>

<番組 最後の キーワードを
お店で言えば

お会計が 10% オフに。
お見逃しなく>

じゃあ よろしく お願いします。
(一同)お願いします。 乾杯。

(HIKAKIN)そうですね。

もともと 最初…。

だから 今日は
それこそ HIKAKINさん…。

こういうのを がっつり
聞いていきたいと。

それはね…。

ですよね。

(HIKAKIN)はい。 いつも してます。
今 やってもらって いいですか?

ただ…。

(HIKAKIN)そうなんですよね。

上京して…。

就職ですか。
(HIKAKIN)そうなんですよ。

ホントに 知らない。

ああ。 なるほどね。

(HIKAKIN)これ 結構 最近 すごく
話題に なったんですけど。

結構 豪快に いったんですけど。
HikakinTV。

(HIKAKIN)これ ハンドスピナー。
(瑠璃子)ネットニュースで 見た。

自腹で 買ったの?
(HIKAKIN)そうです。

400万。
(瑠璃子)これ 回るんですか?

(HIKAKIN)回ります。
今日 持ってきてるんですよね。

ちょっと 見せてよ。
(HIKAKIN)はい。 全然。

こちらなんですけど。
(瑠璃子)うわ。

(瑠璃子)ホント。
違う意味でね。

(瑠璃子)片方 持って。 このまま
こっちの手で ぐんって…。

(HIKAKIN)いやいや。

(HIKAKIN)そうそう そうそう。

<400万円以上もする おもちゃを
ためらいなく 買うなんて

HIKAKINさん どんだけ
お金 持ってるのかしら?>

<この後 気になる YouTuberの
お金事情が 明らかに>

人によるんですけど。
基本 やっぱ 今…。

再生回数から もらえる お金と…。

知りたい。

ああー。

(瑠璃子)えっと。

(瑠璃子)ホントですか?

(瑠璃子)はい。

いやぁ。
でも 大丈夫なんですかね。

完全に ピー 入りますか?

(瑠璃子)何で 坂上さんだけ?
(HIKAKIN)月…。

それは 言おう。

えっ? ちょっと待って。
(HIKAKIN)ピーを。

えっ?
(瑠璃子)マジか。


えっ!?
えーっ!?

<いやぁ。 HIKAKINさん。
ずいぶん 稼いでそうですが

その お金 いったい
何に 使ってるんでしょう?>

お前は ホンマに。
(HIKAKIN)いや。 これは…。

(瑠璃子)ネタ?
(HIKAKIN)そうです。

いやいやいや。

(HIKAKIN)いや。 それが 僕が…。

そういうとこに 並んだんです。
したら 当たっちゃったんです。

それ 回して よかったの?

(HIKAKIN)たぶん ブランドショップ
基本 無理だと思うんですけど

入って ぼそっと 聞いたら
今回 全然 撮影 OKですって。

僕も 知っていただいてて。
じゃあ 撮りますっていって

店内にあった すごいものを
ちょっと 無理して 買っちゃった。

はいはい はいはい。

えっ? 何 それ?
ヴィトンの 出してる。

(瑠璃子)がっちりした。
衣装も 入るような。

(HIKAKIN)ちょっと
手が震えました。 ホントに。

幾らすんの?
(HIKAKIN)800万円ぐらい。

えーっ!?
(HIKAKIN)それが 2つあって。

かばんが 800万?
(HIKAKIN)何か 箱ですね。

こんな おっきい。
箱でしょ?

<お金も 稼げて 華やかに見える
YouTuberですが

実は 悩みも
色々 あるそうで…>

ドン。

ってことは あれなんだ。

(HIKAKIN)そういうところで
ちゃんと できてるんだって

見せたいっていう思いと
闘ってる感じ。

なるほど。

1番になるって いうのは
すごいことやと 思います。

そこを 脅威とか いうんじゃない。
こういうのも あるのかと。

そこが いいんやろね。
(HIKAKIN)人にもよるんですよね。

(HIKAKIN)それも
悩みなんですけど。

えっ? 何ですか?

(瑠璃子)どこ!?

ジャンジャンジャン。
全然 気付かなかったです。

<何を 提案したのか?>

うん。

(アリス)神社が舞台の映画
『巫女っちゃけん。』で

私は みこに なりたくなかった
主人公 しわすを 演じています。

投げやりな みこの前に現れた
少年との

ハートフルな物語と
なっています。

あした 2月3日
公開です。

ぜひ 劇場で ご覧ください。
よろしく お願いします。

<次週 こちらのゲストと
「ハシゴ酒」>

(カレン)何も知らないまま 莫大な
番組に出たのが きっかけで。

こう 見えて 古風なとこ ある。
(カレン)ああ。 そうですか。

待てよ。 何だ?
「ああ。 そうですか」って。

<この言葉を お店で言えば
お得に 飲めちゃいますよ>

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