かみひとえ 31歳で年商40億円!若くして成功を収める銀座の高級クラブママ高嶋りえ子に密着!…壮絶人生を大公開!



出典:『かみひとえ 31歳で年商40億円!若くして成功を収める高嶋りえ子』の番組情報(EPGから引用)


かみひとえ[字]


31歳で年商40億円!若くして成功を収める銀座の高級クラブママ高嶋りえ子に密着!総額15億アクセサリー&ヘリでお寿司を食べる?規格外の超セレブ生活&壮絶人生を大公開!


詳細情報

◇番組内容

31歳で年商40億円!若くして成功を収める銀座の超高級クラブママ高嶋りえ子の超セレブ生活に密着!一体どうやって儲けてるの?規格外の私生活&成功の秘訣も大公開▽身にまとうのはイエローゴールドの指輪&蛇柄のブレスレットなど総額15億円の全身コーデ&移動時間は14時間!?ヘリで寿司を食べに行く&温泉を1年間貸し切りなど…ド派手すぎる私生活にスタジオ仰天!成功の裏にある努力と挫折…壮絶人生の裏側も大暴露!

◇出演者

【MC】博多華丸・大吉 ココリコ(遠藤章造・田中直樹)

【ゲスト】朝日奈央 夏菜

【進行】三谷紬(テレビ朝日アナウンサー)

◇スタッフ

【ゼネラルプロデューサー】友寄隆英 樋口圭介(テレビ朝日)

【プロデューサー】矢﨑浩司 中野光春(テレビ朝日)

【演出】三枝健介 船引貴史(テレビ朝日)

◇おしらせ

☆番組HP

 https://www.tv-asahi.co.jp/kamihitoe/


☆番組公式Twitter

 https://twitter.com/kamihitoe_star



『かみひとえ 31歳で年商40億円!若くして成功を収める高嶋りえ子』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

かみひとえ 31歳で年商40億円!若くして成功を収める銀座の高級
  1. 子ママ
  2. 朝日
  3. スタッフ
  4. 夏菜
  5. 華丸
  6. ママ
  7. 一同
  8. 美味
  9. お願い
  10. 大体
  11. ホント
  12. 銀座
  13. 密着
  14. アフター
  15. ホステス
  16. 時間
  17. 物置
  18. お寿司
  19. お店
  20. 温泉


『かみひとえ 31歳で年商40億円!若くして成功を収める高嶋りえ子』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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(田中)全員
大っ嫌いだって。

〈銀座クラブの
ママにして

年商40億円!〉

〈かみひとえな女
高嶋りえ子〉

〈札束で お支払い〉

〈さらに

ぐらいかな?

2つ… 2軒買える 2軒。
ホントだ!

そう考えたら

あんな

に迫る かみひとえ調査〉

〈番組が密着している

あっ…。

(スタッフ)お久しぶりです。

〈一度は無一文になった彼は
現在

総資産75億円!
奇跡のV字回復〉

〈タイで2億1000万円で購入した
自宅を持ち さらに…〉

はい。

〈セレブ都市 ドバイで
2軒 購入〉

〈その値段 合わせて…〉

〈今夜

〈その人物とは

銀座に店を構える クラブのママ〉

高嶋りえ子ママ…。

ちょっと待って…
ちょっと待って!

入ってすぐ

(夏菜)財宝のとこね。
そうですよね。

(夏菜)テンションが…。

〈冒頭から なんとも
うさんくさい決めゼリフ〉

(大吉)31?
(遠藤)若いね。

〈31歳の若さにして

〈都内では
10店舗も経営する

敏腕オーナー美人ママ〉

(スタッフ)装飾品 すごいですね。
指輪 それ おいくらですか?

こちらが398。

3億9800万。

こちらが3億8000万ですね。

イヤリングが
4億6000万になります。 両耳で。

〈のっけから 当たり前のように

〈他にも

これ見よがしな高級装飾品を
アピール〉

15億ぐらいかな?

〈テレビ用とはいえ

(夏菜)洗い物とか…
もう しないのか。

(りえ子ママ)
そうですね こちらが… はい。

(朝日)聞いた事ない。
(華丸)聞いた事ない。

(夏菜)ダイヤって1色じゃないんだ。
色がある…?

(りえ子ママ)はい。
(朝日)黄色だ。

(りえ子ママ)
こちらは 大体5億オーバー。

えっ!? ご… 5億?
(りえ子ママ)はい。

もう かみひとえが
出来上がっておりますから。

(夏菜)歯 すごい白いなと思った。

はい。 真っ白…。

えっ…。
あっ 止まった。

飛びはしないと思うよ。

飛びはしない。
同じ素材なだけで。

(華丸)まあ でも 大気圏…

大気圏 こう行けるかも。

歯で突入?

そうですね 外壁と同じ…
外装と同じなわけですからね。

シャトルと同じ素材
って事ですか?

そうですね。 おかげさまで…。

うまい! うまいですね うまい!

(華丸)返しも素晴らしい…。

うまいじゃないですよ ちょっと。

(スタッフ)
歯は それ… おいくらですか?

こちらは 1500万円です。

(夏菜)いや~ 高っ!

これはですね…。

(夏菜)ですよね。
(朝日)そうだよね。

おっ なんだ?
(華丸)あ~ なんかしてる。

〈そう 実は りえ子ママ
お店以外の

(朝日)なんだろう?

(スタッフ)40億?
はい 軽く40億いきます。

〈まさに

(りえ子ママ)この場所が

多くのホステスさん
銀座のママさんが通る道なので

私の名前を見て通れ!
という事で この場所を。

ああ なるほど あえて。
あえて この場所に…。

ああ もう 大っ嫌いです。
私…。

とてもね 私は…。

ああ そうですね。 なんか
かわいそうで 申し訳なくて。

そういう人たちが嫉妬するほど

〈同業者が引くぐらい攻撃的な
りえ子ママ〉

〈しかし
若くして成功した陰には

努力と挫折があった〉

〈それは 一体…?〉

〈そして

〈まずは ツッコミどころ満載の
食生活から密着〉

〈この日は

(夏菜)お犬様…。

(スタッフ)おはようございます。

はい ワンちゃんも一緒です。

(夏菜)うわ~ 名前…。

まさか ワンちゃんに
魚卵を付けるっていうのは

驚きましたけども…。
キャビア お好きなんですか?

そうですね。
一番好きなのと 私

なので キャビアと

トリュフと
あと アワビくん。

あと
ロマネ・コンティくんがおります。

(一同 笑い)
全部 それ 犬の名前なんすね?

ロマネ・コンティくんまで 4匹…。
アワビくん!?

うち 実家の犬

(朝日)シンプル!
昭和でしょ? 昭和でしょ?

だから もう 生きる道が違うから。
いや でも ほら…。

ローンちゃんね。
ローンで買ったから

ローンって付けた…。
嫌だ! その名前 嫌だ。

11回払いのミニチュアダックス。
変えてあげて。

今日はですね
お寿司を食べたい気分なので

これから
お寿司を食べに行ってきます。

〈仕事前に
お寿司を食べに行くという

ママ的には ごく普通の1日〉

〈タクシーで 行きつけのお店へ〉

実はですね 私…。

え~っ ウソ!?

(一同 笑い)

はい こちらです。

(朝日)えっ?
(華丸)え~っ!?

はい これから
そちらの方に ちょっと行きます。

〈お寿司を食べに

わざわざ 京都まで行くという
りえ子ママ〉

〈お寿司は 大体 そのお店と
決めているんだとか〉

(夏菜)え~っ マジで!?

ああ おはようございまーす。

ありがとうございます。
(りえ子ママ)マルちゃんです。

京都で お世話になってる

私の専属の運転手の
マルちゃんです。

〈京都では 専属の運転手さんが
お出迎え〉

(夏菜)えっ?

(朝日)押しました。

(一同 笑い)
そりゃそうだ そりゃそうだ。

はい。
(観客)へえ~。

この日傘を…。

〈さすが りえ子ママ

(りえ子ママ)そうなんです。

(スタッフ)大体
月 おいくらなんですか?

(りえ子ママ)大体…
ちょっと出世したので 今…。

(スタッフ)ちなみに

最近は 5月ですね。 はい。

もう やっぱり
人気ドライバーさんなので。

〈すると…〉

どうしました? 急に。

もう 常にね 乾燥するので。

(りえ子ママ)一から…。

〈なんと

なるほど!

軽く 40億いきます。

〈そう 実は

そうなんです!
っていうよりもね…。

(夏菜)欲しい!

(夏菜)止まった 止まった。

あの… これは

ダメダメ。
(朝日)だって 金運アップと

化粧水の… 質としていい方が
いいじゃないですか。

金運アップよりも。

(りえ子ママ)実際に 中身は全て…。

(りえ子ママ)
全部やってますので大丈夫です。

(朝日)失礼しました。
それは失礼しました。

そうでしょ?
気をつけてください。

〈一気に うさん臭さが加速する
りえ子ママ〉

〈そして

はい こちらです。

〈なんと そこには…〉

はい。 これに乗って…。

はい。

〈という事で ヘリに乗り込み
京都から淡路島へ〉

似合うでしょ!

〈高度とともに
テンションも上がる

りえ子ママ〉

〈ヘリで

はい 淡路島に着きました!

〈タクシーに乗り込み

もしもし。 今ね…。

はい そうなんですよ。

これから 明石大橋を渡るので
もう1回。

えっ?
明石に行くんだ!

何してまんのん さっきから!

上から来て ヘリを置いて

そして もう1回
明石海峡を渡って

お寿司を食べるっていう…。

〈その景色が 日傘で
全く見えてないのも お構いなし〉

〈せっかく淡路島に来たのに
本州へ逆戻り〉

(華丸)やっと着いた。

〈はるばる 東京から6時間〉

〈大いなる迂回をして
たどり着いたお店とは?〉

こちらです。

〈りえ子ママの行きつけ〉

〈瀬戸内海の新鮮なネタを
大将の確かな腕で味わえる

知る人ぞ知る 名店なんだそう〉

たくさん出してください。

はい。 今日は私の貸し切りです。

したかったんですよ。

〈外食は ほぼ貸し切り〉

〈おひとり様を堪能する〉

〈でも どうして?〉

カニを食べてね

「え~ カニの味がする!」とかって
言ってたの。

ホント バカじゃないか お前?
と思って それから すごい…。

うわー 来た来た。

動いてる。 すごーい。
すごい。 動いてる 動いてる。

〈やってきたのは
伊勢エビのお刺身〉

〈濃厚な甘みが堪能できる
贅沢な一品〉

うん!

(りえ子ママ)確実に美味しい。
美味しいものは

みんなで食べると美味しいね
とかって言う人いるんですけど

それは間違ってますね。

美味しいものは
1人で食べても美味しいです。

どう思います?

だったら 自分で…。

どう思います? 今の私の意見に。

何かあるんですよ。
ねえ ママ。

生まれが違うわ。

〈両親とも会社経営者という
裕福な家庭で育ち

高校卒業後は

ねっ 頭もいいし。

〈そして

〈エリートコースの人生〉

〈さらに この頃 りえ子ママに

〈しかし この出来事が
人生の転機となる〉

〈生まれて初めての彼氏に
浮気され 男性不信に〉

〈モテて男性を見返したい

ただ その思いだけで
銀座のホステスに〉

〈当時 160センチ 68キロの
ぽっちゃり体形を

バカにされる毎日〉

〈しかし その悔しさをバネに
運動と食事制限で

半年で
13キロのダイエットに成功〉

〈さらに その

〈さらにさらに 27歳の時

独自に研究開発した
化粧品のネット販売が大当たり〉

すげえ成り上がりやな。

私 最近 でも

(スタッフ)テレビと…?
テレビと話してる。

「あ~ そうだよね」みたいな。
「そうそう よくある」とかって。

すごいね さっきからね。

〈その後も 高級料理を
たっぷり堪能した りえ子ママ〉

うん。 うーん!

値段はね…。

でお支払いしてます。

(りえ子ママ)もちろんです はい。

気分を良くして頂いたお店には
しっかり払って お礼も…。

こちらの気分って事ですか?

〈すっかり上機嫌のママ〉

はい じゃあ
今日は ありがとうございます。

〈なんと たった一食で
現金100万円也〉

(一同 笑い)

えーっ…。

そうね 帯でね。 帯でね。

(朝日)帯で持ってるんですか?
(りえ子ママ)はい。

そうですね 1000万ちょっと…。

何を食べたんですか? その時。

1人で?
(りえ子ママ)1人です。

(一同 笑い)

お気持ちと お食事代と
この貸し切り代とで。

ありがとうございます。

(夏菜)すごいわ。
(朝日)大将も嬉しいだろうな。

〈結局 8時間かけて
お寿司を食べに行った

りえ子ママであった〉

〈休日の この日
ママがやって来たのは 仙台〉

(華丸)うわあ! なんだ また。
(朝日)すごい!

おはようございます。

〈この日は 気に入りすぎて

一年中 部屋を押さえっぱなしに
してしまっているという

温泉旅館へ〉

着きました。

はい こちらが
やまぼうしさんです。

〈こちらが 宮城県にある
ママお気に入りの旅館

(りえ子ママ)紅葉が美しいんです。

これからね

(スタッフ)月1?
はい 月1ぐらいで。

まあ 物置として使ってるんで。

〈温泉旅館の一室を物置に〉

こんな感じです。

(りえ子ママ)物置として使ってます。

(スタッフ)なんですか? これ。
テレビ用に…。

(りえ子ママ)ううん。

実はですね

(スタッフ)これ なんか…。

(りえ子ママ)はい。 同じのを…
着物もそうなんですけど

気に入ると
4個 5個ぐらい買うので。

(スタッフ)全部で
総額いくらぐらいなんですか?

1億ぐらいじゃないですか。

(スタッフ)1億?
うん… だと思います。

〈同じものを買うのは当たり前〉

〈高級バッグ1億円超え!〉

はい。 物置として使ってます。

(スタッフ)年間 どれぐらい
払ってるんですか?

大体1000万ですね。

(スタッフ)1000万払って
物置にしてる?

そうです。 1000万払って
物置にしております。

安いもんですよ。

これが 全国 色んな所に…

例えば 北海道とか九州とかにも
あったりするんですか?

はい えっとですね…
別荘もあるので。

別荘も別にある…?
(りえ子ママ)別荘も別にございます。

あの… 4カ所 国内にありまして。

国内に4カ所?
(りえ子ママ)はい ございます。

うわっ… 密着! 密着!
密着しないと。

そこで与沢さんと…。
与沢さんの横にドーンと…。

ここで食べます。
(スタッフ)こちらですか?

はい ここで食べます。

(スタッフ)めちゃくちゃ広いですね。
(りえ子ママ)はい。

(華丸)味します? ここで。
(朝日)ハハハッ!

私 あの…

この おひとり様を楽しめないと

おひとり様とは呼べないと
思います。

〈やたらと おひとり様にこだわる
りえ子ママ〉

〈実は 最初に会った時
その理由を語ってくれていた〉

(朝日)そっか…。

〈彼氏だけではなく
友達も必要ないと言う

りえ子ママ〉

〈若干 強がっているようにも
見えるので

ママには内緒で

一番身近なスタッフの方にも
聞いてみた〉

(スタッフ)高嶋さん…。

(一同 笑い)

(夏菜)欲しいんだ やっぱり。

すごく女らしいところとか…。

と思うんですね。

〈実は 寂しがり屋さん?〉

〈そんな疑惑も生まれたが

食事を終え 温泉へ向かう〉

(朝日)気になる 温泉。

(朝日)これは いいなあ。

はい。 この源泉は1本…。

1本3000万です。

ちょっと止め… 止めておく?
はい はい。

と思ってたんですけど。

もう ここの温泉 ホントに良くて。
この…。

あの旅館では2本あるから
2本あるなら1本ちょうだい…。

こうやって… じゃないんです。

源泉を こうね。
何をおっしゃる。

これを私のお化粧水に入れたくて
うちのお化粧水には…。

(朝日)確かに 肌きれいだもんね。
ねえ 肌きれいね。

〈カルシウムを多く含むという
やまぼうしの温泉〉

〈その温泉を 自らの

いやあ すげえ。

やってもいいですか?

(朝日)何?

あら~。
(華丸)出た!

もう阻止したい!
もう阻止したい さすがに。

かなりのセクシーショット
というかね…。

いや 確かに 気になりますね。

あの… 一つ ちょっと
気になったんですけど。

とか はっきり
おっしゃるじゃないですか。

私 あの 実を言うと

オーナーママになる前に
雇われママとして…。

(りえ子ママ)銀座で 24歳で
雇われママっていうと…。

(りえ子ママ)
そうすると やっぱり…。

生意気よ みたいな形で
もう 色んな…。

さっきの その「デブ」だとか
「ブス」だとかって

おっしゃってましたけど
ああいう事は

もう 日常茶飯事に言われて…。
もう。

うちの監視カメラとか
防犯カメラで撮ってますので

いつかね Twitterか何かでね…
YouTubeに流してやろうと思って。

えーっ!
(朝日)やばい やばい。

怖えよ。

〈次は りえ子ママの
欠かさない2つの日課〉

〈それは 一体…〉

(りえ子ママ)白いのがトリュフ。

茶色いのがロマネ・コンティ。

で このヨーキーちゃんが

アワビちゃん。

黒いのがキャビアちゃん。

〈ママの愛する

じゃあ これ
お願いします この子たち。

じゃあ すいませんけど
お願いします。

うちのかわいいボーイズたちを
見ててくださいね。

(スタッフ)はい。
(りえ子ママ)は~い。

はい
どうもありがとうございます。

ううん。
えっとですね 実は…。

はい。 私のお化粧品って

実際に現金で 銀行から
振り込まれる事が多いんですね。

そうすると…。

もう 毎日すごい売り上げなので
大体…。

〈リアルタイムで売り上げを
確認できる通帳記帳〉

〈これが日課の一つ〉

〈そして 歩く事20分
やって来たのは

港区にある

(りえ子ママ)そうですね。

私がホステスの時から…

ホステスに
なったばっかりの時から

なったその日から
毎日通っています こちらには。

〈2つ目は
ホステスになって以来の日課

出世祈願のお参り〉

もう 毎日 こちらで…。

今日も 元気に
階段 上れましたって。 ねえ?

ありがとうございますって。

雨の日以外は いつも こうして
ここに 毎日 来てますね。

〈さらに…〉

…っていう事で
いつも ここに来ています。

いつも ここに来て
お願いしています。

〈言う事は怪しいが

どうやら 顧客のためにも
日々 お参りしているらしい〉

〈お参りを終え
来た道を帰っていると…〉

あっ すみません。 ちょっと…。

(スタッフ)また行くんですか?
(りえ子ママ)はい 行ってきます。

〈散歩開始から1時間ほどしか
経っていないのに また記帳〉

〈では この

(スタッフ)
どれぐらい増えてたんですか?

大体300万ぐらいですかね。
(スタッフ)300万ですか?

はい この1時間で。

そうですね。
新商品が出た時は特に…。

(スタッフ)1日3~4回 記帳する?
はい。

記帳が趣味なんです。

〈短時間で通帳の中身が変わる
ママならではの日課〉

〈次は そんな お金大好きママの
仕事ぶりに密着〉

〈まず この日は

冬用の着物を買いに行くという
りえ子ママ〉

はい こちらです。

〈やって来たのは
りえ子ママ愛用の着物店

銀座 三喜〉

(佐藤さん)はい。
もうご用意してますよ みんな。

今日はね ちょっと変わりどころを
ご用意してるので…。

(夏菜)もう なんか ホント

黒柳徹子さんみたいに
ずっと しゃべってますね。

(朝日)ああ 確かに…。
(夏菜)ずーっと しゃべってる。

そうです。 刺繍がされて…。

ああ すごい! きれい!

ああ 素敵…。

(朝日)早っ!
値段も聞かず…。

(朝日)まだ 広げてないのに?

もう 私 大好きなの。

(夏菜)
声 どこから出てるんですかね?

この辺から?

(佐藤さん)きれいですよね。

そうです。

私 悪いけど…。

「銀座で派手」と書いて
「たかしまりえこ」と読みます。

よろしくお願いします。

(夏菜)読まない 読まない。
(朝日)読めません!

止めてください はい。
たった今…。

(一同 笑い)

テレビを見ている友近が。
確かに 確かに!

(一同 笑い)
あれ? なんか見た事ある…。

(夏菜)確かに!
ホントですね。

「銀座で派手」と書いて
「たかしまりえこ」と読みます。

よろしくお願いします。
(佐藤さん)そうですね。

〈のってきた りえ子ママ

せっかくなので…。

え~っ!?
全部?

ちょうど この山 20枚です。
じゃあ ぜひ お願いします。

じゃあ 全部で ここ…。

(夏菜)あげるの?

はい よろしくお願い致します。

(華丸)ええ?
ちょっと待って。 これ いくら?

(佐藤さん)1272万2832。

えーっ!!

お安いです すごい。

(朝日)安くない 安くない。

1270万でお願いします。
はい かしこまりました。

すいません。

うわあ! ここだったか。

(朝日)なんで また出てくるの?
ここで登場だったか。

普段はですね
カード派なんですけど

こういった
お得意様へのお支払いは現金で。

現金が一番。

やっぱり もらって嬉しいし
これね…。

ハハハハハ…!

(朝日)どういう事?

殴ってもさ

(華丸)ホント頂きたい。

じゃあ これで… お願いします。

(佐藤さん)じゃあ お預かりして
70万 このバラの方から…。

お預かりします。

ああ そう?
そんなもんですよ。

そんなもんよ いつもね。
早い 早い。

(華丸)女将もすげえな。
いや そうですね。

(華丸)動じんね。

10時 いよいよ。
お仕事ですかね。

〈そして いよいよ 夜のお仕事〉

そういう変わってるのが
ここでしょ?

ありがとう
ございます。

(男性)うるさいよ。

(一同 笑い)

りえ子ママ〉

(男性)一流と二流三流の違いが
そこで分かれるよね きっとね。

ああ… はい。
私 今…。

(スタッフ)パソコンいじりながら
接客するんですか?

(男性)で たまに
こっちが声かけると

忙しい時には
心のない返事が返ってくる。

そんな感じだよね。

指名料は100万だね。 でも

色んなもの 飲ませて頂くので
大体

〈なんと りえ子ママの指名料は
100万円!〉

〈さすがに
理解しがたい金額なので

ストレートに聞いてみる〉

ハハハハハハ…!

なんで? ちょっと ちょっと!

魅力はないかもしれないけど…。
あるじゃん なんか…。

もう 取って付けたような
言い方じゃん。

〈本人の目の前では

〈ママが
別のお店に行っている間に

ああやって言ってるけど

僕は…。

(スタッフ)あっ そうなんですね。
うん。

えっとね…。

〈常連さんいわく
指名料100万円の裏には

お金には代えがたい

りえ子ママの接待術が
あるのだそう〉

ああやって 隣で パソコンを
いじらせて頂くのはですね

一律管理してまして

こちらのお客様の会話の内容は
どういった感じかなっていうのを

全てデータ化して
次回の接客に生かしてます。

ママのところに お勤めの

ホステスさんとか
いらっしゃるじゃないですか。

なかなか その審査っていうのは
基準は…?

今…。

えっ!
東大生ですか 皆さん。

なるほどね。

あっ このあとはですね…。

(華丸)あら 行くんだ。
アフターに。 いいですね。

〈アフターに行くという事で
ここにも密着〉

(店員)いらっしゃいませ 高嶋様。
お席 ご用意がございます。

はい。

(朝日)出ました。
アフター 貸し切り。

はい。 実はですね 私…。

いつも 1人で… はい。

(スタッフ)アフターって 1人で
行く事もあるんですか? 普通。

アフターを 1人で行くのは…
多分 言わないと思うんですけど。

でも 他のママさんとか
他のホステスさんが

アフターされてるのを見て
ああ いいな~と思って。

私もアフターしたいなと思って。

でも 一緒に行く人がいないので。

〈限りなく哀愁が漂うが…〉

(りえ子ママ)このキャビアが
とっても美味しくて。

このね エビも美味しいし

アワビも ホントにやわらかくて。

大体 2000万。
(スタッフ)2000万?

2000万。

〈なんと
1カ月の食費は2000万円!〉

〈…って もう
そんなに驚けないけど〉

うん… 美味しい。

〈すると 本当のアフター気分に
なってきたのか

(朝日)おっ!
お願いします。

あっ でも…。

「銀座で派手」と書いて
「たかしまりえこ」と読みます。

〈密着3日目。 ついに

(朝日)おっ!
お願いします。

(スタッフ)諦めた?
(りえ子ママ)うん。

(りえ子ママ)みんな 私が

私自身 だって 客観的に見たら
自分が男で

あっ でも…。

確かに なんか…

女が1人でいる事について
偏見をね 持ってらっしゃって

寂しいだろうと思ってる方も
いらっしゃると思うんですけど…。

〈幸せな独身生活を
謳歌しているという

りえ子ママ〉

長いテーブルでね。
(華丸)さすがに そう。

(華丸)
でも 美味しいって言っても…。

…って響くだけですよ?

いや だから あの時は
たまたま 我々がいる…。

はいはい はいはい。 そうですね。
(華丸)普段 あそこで…。

うん 1人ですし 美味しいですよ。
フフフフッ。

実際 あの ホントに…。

(りえ子ママ)もう いい男なんて
ほとんど もう

皆さんね
結婚されてる方が ほとんどで…。

(一同 笑い)

そうか。 もう そう思ってるから。
なるほど。

なんか 気になりますね。
気になるね。

〈自由に使えるお金さえあれば

周囲の目なんて
全く気にならない〉

〈ならば 核心に迫ろう〉

〈そもそも なぜ
ここまで豪遊できるほど

稼げているの?〉

〈彼女が力を入れる

〈4年前に立ち上げ

その売り上げは急上昇〉

〈今や 年商40億円にも
なっている〉

〈とはいえ クラブのママが
売り出した商品が

なぜ そこまで売れているのか?〉

独身女性… おひとり様。

どんなにブスとかデブとか
言われようが

成功するんだよっていうのを

皆さんに知ってほしくて
ブログを書いてたんですけど

それを読んだ方から

このサクセスストーリーが
共感を得て

それで
お化粧品が売れてると思います。

〈化粧品が売れているのは

このたくましい生き方に
共感した女性たちからの

圧倒的な支持なんだとか〉

〈その支持者は
世界27カ国に およそ5万人〉

〈特に 富裕層の独身女性が
主だという〉

すごい…。

(朝日)ハハハハハッ!

今のVの中で…。

(一同 笑い)
入れ替わってはなかったですか?

なんかね ちょっと
一瞬 あれ? って思って…。

ちょっと表現が…。

すごい なんか…
最高の答えを出されてる。

見ました?

もう 完璧やん!
と思って…。

隙がないな~。

(りえ子ママ)
私の好きな言葉は もう…。

一人勝ち?
一人勝ちです。

(りえ子ママ)今は もう ホントに…
永遠の寿命? ハハハハッ!

あ~!

いやいやいや…
そこは楊貴妃とか 色々おるやろ。

いや まあ まあ 時間が…
時間を買いたいっていうね。

若返りたいという…。

〈さらに このあと!〉

(りえ子ママ)はい。
あっ そうなんですか!

〈ママと華丸・大吉
意外な関係が!〉

危なっ… 危なっ!

〈りえ子ママと華丸・大吉
意外な関係とは?〉

(りえ子ママ)はい。
あっ そうなんですか! 大学の?

危なっ… 危なっ!

大丈夫でしょ お二人 もう。

ウケてたはずだと思ったけど
学園祭 あんま…。

ぜひ 与沢翼さんのね 結婚式

モルディブのホテルを
前日に借り切ってほしい。

やめて!
あれ 予約したんだけど!

ねえ 予約したんだけど!
予約してたじゃん 俺!

いや もう これ
バーサスは見たい。

ウソ!? 予約してたけど。

誰? 誰?
誰が予約したの? これ。

「待て待てー!」ってね
貞方社長もバーンって開けて

待て待てー!
わあ もう ぐっちゃぐちゃ。

俺もいるぞー!
三つ巴。

〈さらに このあと
与沢翼に新展開!〉

〈このあと ミスターかみひとえ

〈借金700万芸人が

よざーさんから
色々 学ばせてもらいます!〉

〈タイで
完全復活の秘密 大公開編〉

〈このあと
AbemaTVで〉

〈そして 次回は

赤字か? 黒字か?
かみひとえグルメを調査〉

〈巨大カツカレーに
四千頭身が挑戦!〉

〈しかし あまりの過酷さに
ぶっ壊れる!〉

大丈夫か?
大丈夫か?


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