秘密のケンミンSHOW! 群馬ラーメンの衝撃!個性派(秘)麺続々!・奈良熱愛!謎のだんご庄のだんごって!?…



出典:『秘密のケンミンSHOW!群馬ラーメンの衝撃!個性派(秘)麺続々!奈良絶品団子』の番組情報(EPGから引用)


秘密のケンミンSHOW!群馬ラーメンの衝撃!個性派(秘)麺続々!奈良絶品団子[字][デ]


超個性派群馬ラーメン!濃厚とんこつ&食堂絶品手打ち麺&唐揚げ!焼き肉屋でシメはまさかのラーメン!?▽奈良熱愛!謎のだんご庄のだんごって!?激ウマきな粉大絶賛!


詳細情報

出演者

【司会】

みのもんた

久本雅美

【出演】

西川きよし

【ゲスト】

渡辺徹[茨城]

JOY[群馬]

中村俊介[群馬]

小倉優子[千葉]

柴田理恵[富山]

勝俣州和[静岡]

沙羅[愛知]

横山由依(AKB48)[京都]

藤本敏史(FUJIWARA)[大阪]

中岡創一(ロッチ)[奈良]

次長課長[岡山]

宮崎美子[熊本]

番組内容

ケンミンのケンミンによるケンミンのための赤裸々「カミングアウトバラエティー!!」▽番組ホームページ(PC・スマホ)では、あなたの知っている「ケンミンのヒミツ」を大募集中!!

制作

ytv

番組ホームページ

●番組HP

https://www.ytv.co.jp/kenmin_show/



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秘密のケンミンSHOW! 群馬ラーメンの衝撃!個性派(秘)麺続々
  1. ラーメン
  2. スタッフ
  3. スープ
  4. ホント
  5. 一同
  6. 宮崎
  7. 柴田
  8. 勝俣
  9. 団子
  10. 藤本
  11. JOY
  12. 食堂
  13. 河本
  14. 醤油ラーメン
  15. 店内
  16. 完成
  17. 渡辺
  18. 群馬
  19. 群馬県民
  20. 県民


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<ケンミンのケンミンによる
ケンミンのための

赤裸々
カミングアウトバラエティ!!>

(みの)
さあ お待たせ致しました。
カミングアウトのお時間で~す。

(久本)今夜も日本を代表する
主要県民の

皆さんでございま~す!
(拍手と歓声)

さあ!張り切って
まいりましょ~!

ようこそでございま~す!

まずは初登場でございます。
沙羅ちゃんは

愛知県民~!
(沙羅)はい。私は…。

以前に
番組でも紹介されていた…。

よろしくお願いしま~す。
あらら?

[ モノマネ ]わたくしが…。

(笑い)
(JOY)手に届きそうなね。

(勝俣)イイ!
さあ まずは県民の秘密から。

今夜も出るぞ~!

<およそ半年ぶりとなる
大好評…>

<…をお届け>

<めくるめく
個性的なラーメンの数々と

それを無心ですする
青森県民の姿を見て

つくづく思った。ああ…>

<そこで今回…>

<そう!>

<何を隠そう…>

<かの有名な
焼きまんじゅうから

小麦感MAXの…>

<さらには
群馬で独自の進化を遂げた

パスタに至るまで
個性あふれる

小麦グルメの宝庫>

<さらに!>

<「サッポロ一番」で有名な
サンヨー食品は

サッポロと言っておきながら
なんと発祥は群馬県>

<さらに さらに
カップ焼きそばの代名詞

「ペヤング」を生み出したのは

何を隠そう 群馬県伊勢崎市の
まるか食品>

<今でこそ
焼きそばのイメージだが

そのルーツはペヤングヌードル
というラーメン>

<群馬のラーメン事情

掘ってみる価値がありそうだぞ>

<そこで…>

<まずは群馬の中枢
高崎市で調査開始>

<駅前にいた
仲良し上州ファミリーは…>

(スタッフ)細麺?
はい。

<ん?>

<思いつくのは…>

(スタッフ)え?そうなんですか?

(スタッフ)だいぶ濃い?
だいぶ濃いです。

<噂のお店は
夜のみ営業とのこと>

<夕方の高崎市郊外を
走ること20分

田園風景が続く中

お?なんだ?

何やらオシャレな
だるまの…>

<ここですか!>

<看板の下には おおっ!

開店前にもかかわらず
大行列が!>

<そして
オープンからたった30分>

<入り口は
ウェイティングの客であふれ

さらに店内は腹ペコ群馬県民で
熱気ムンムン>

<…と運ばれてきたのは
おおっ!

白濁した とんこつスープの上には
チャーシュー 青ねぎ メンマ

そして煮卵と
ルックスは確かに…>

<しかし群馬県民
そんなことは お構いなく

博多風の極細麺を持ち上げ
一気にすすった>

<皆さん ただただ一心不乱に

己の前にあるラーメンに
向き合い続けている>

<しかし…>

(スタッフ)ええっ?

<では…>

<ラーメン用の濃度計で測定>

<一方…>

<果たして…>

<おおっ!
なんと およそ1.5倍の…>

<噂どおり
めちゃめちゃ濃かった>

<そこで超濃厚な…>

<まず冷凍庫から
取り出してきたのは

大量の巨大な袋>

<そう言って
袋から取り出したのは

皆さんに お見せするには

ちょっぴりインパクトが強すぎる
豚の頭蓋骨そのもの>

<こちらを
巨大な寸胴に投入>

<強火で ぐらぐらと沸騰させ
炊き出していく>

<炊き続けていくこと 24時間>

<翌日 豚の旨みを出し尽くした

超濃厚とんこつスープが完成>

<醤油ダレと背脂に
このスープを合わせ

20秒ほど茹でた
硬めの極細麺を投入>

<…をトッピングし

最後に だるま型の
双子の味玉をのせれば

群馬県民熱愛の
超濃厚 だるまラーメンが完成>

<ラーメン好きの…>

<濃厚な味付けが好きな
群馬県民に合うよう

スープを試行錯誤した結果…>

<この だるま大使に端を発し

博多の影響を受けていない
群馬独自のとんこつラーメンが

現在…>

うまいラーメンがあるんだよ。
(スタッフ)うまいですか?

(スタッフ)ラーメンを?

<え?>

(スタッフ)有名ですね。

(スタッフ)そうですか?

(スタッフ)ええっ!?

(スタッフ)ホントですか。
うん。

<そこで 藤岡市にある

こちらの昭和の
雰囲気ムンムンの食堂へ>

<店内にお邪魔すると
あれ?

食堂だというのに
全員がラーメンだけを満喫中>

<ご飯ものも あるにはあるが
ランチタイムの県民は

どのテーブルを見ても
ひたすら

ラーメンだけを
すすりまくっている>

はい…。

<と 運ばれてきたのは…
なるほど

オーソドックスな具材が並んだ
ごくごくシンプルな醤油ラーメン>

<と思ったら…
ん?なんだ この麺?>

<失礼して
引っ張り上げてみると

あら ご立派
超ぶっとい!>

<すると県民 この
のたうち回る極太麺を

慎重に すすり上げ
続けてスープも しみじみご堪能>

<この太麺の威圧感に
皆ひるむことなく

一心不乱に立ち向かう 群馬県民>

<ついでに
セットのミニカレーも

おいしそうに頬張った>

(スタッフ)え そんなですか?
はい。

<では 気になる…>

<まず 中華麺用の小麦粉と
かんすいを合わせ

力を込めて 丹念に
こね合わせると…>

<ここで ご主人
巨大な竹を手に取り…>

<ダイレクトに
生地に押し当てた>

<全体重を竹にかけ
粉同士を圧縮していく>

<途中 何度も生地を返しながら

この作業を 1時間近く
続けるという>

<ようやく生地が完成!>

<続いて 包丁で麺をカット>

<大胆に目分量で切っていく>

<こうして 1人前
なんと230gの

極太手打ち麺が完成!>

<群馬県好みの
濃いめの醤油ダレに

魚介と鶏ガラをベースにとった

澄んだスープをドッキング>

<続けて 丼キャパ
ギリギリの麺を投入し

あとは具材を並べたら

食堂で60年にわたり愛される

正統派 手打ち中華そばが
完成するのだ>

<そんな 自他共に認める
食堂王国 群馬>

<安中市にある
こちらの食堂でも

それはそれは もう
絵に描いたような

正統派
醤油ラーメンが登場!>

<さらに 伊勢崎市の
その名も 国定食堂に行くと

ここでも 澄んだスープの
醤油ラーメンがお目見え>

<上州名物 ソースカツ丼と

醤油ラーメンの
県民夢のコラボが実現!>

<さらにさらに!
もつ煮の超有名店

永井食堂に行ってみると…>

お待ちどおさまでした。

<お客さんの100%が
頼むという もつ煮のほかに

なんと!1杯320円という

超格安なラーメンも提供!>

<続いて 県南東部>

(スタッフ)インパクト大?
そうなんですか?
はい…。

(スタッフ)え~そうなんですか?
え~!

はい。まあ…。

はい…。

<そこで早速 桐生
ボートレース場に 程近い…>

<ランチタイムの店内は
満員御礼の激混み状態!>

<と 登場したのは…げげっ!>

(一同)あ~…。

<と 登場したのは…げげっ!
なんだ これは?>

<かろうじて見える
醤油ラーメンの上に

ブラウンカラーの謎の塊が

ゴロゴロと うず高く
トッピングされている>

(スタッフ)からあげ!?

<なに?>

<驚く我々をよそに
醤油ラーメンを一口すすると

スープで しっとりした
鶏のからあげを パクリ>

<揚げたて カリカリが
絶品のはずの からあげを

スープに浸しては
あっさりラーメンと こってりの

謎のコラボを ご堪能!>

≪やっぱり こう…≫

(スタッフ)そうなんですか?
そう!

<ここ…>

<現在では…>

<と ここまでに 3パターンの

群馬ラーメンを
調査してきたが やばい…>

<そこで 一路…>

(スタッフ)無いですよ。無いです。

(スタッフ)え?普通 冷麺…。

<そこで 北部エリアで
焼肉屋さんを探してみると

ほんとだ 看板にバッチリ
「ラーメン」の文字が>

<充実の焼肉メニューの裏には

なぜか ラーメンも大充実!>

<さらに 東吾妻町の
こちらの焼肉屋さんは

のれんに 焼肉とラーメンを
ダブル表記!>

<店内では 群馬県民が
肉を焼かずに

ラーメンだけ満喫中>

<続いて こちらの焼肉店
その名も

「あおぞら」さんに行くと

こちらも 看板でなぜか
中華そばをアピール!>

<店内では 群馬ファミリーが
普通に焼肉をエンジョイ中>

<と…>

<え?もう?
焼肉真っ只中の県民のもとに

早くもラーメンが登場!>

<すると上州ダンディー
肉を一口で頬張ると

続けざまに 醤油ラーメンを
ひとすすり>

<誰もが 肉と同時に
ラーメンを堪能している>

<こちらに運ばれてきたのは
辛そうなスープ>

<と思ったら…
え?これもラーメン?>

<焼肉屋さんでありながら

ラーメンを2種類も
ラインナップしていた>

ラーメン自体が?

(スタッフ)ないです。

(拍手)
すごいよ。だから…。

そうですよ。

JOY やっぱ あれだけの種類とか
知ってました?

もちろん…。

僕は 群馬県の…。

…になってきましたよ。
マジで?

中村さんは どちらですか?
(中村)僕は…。

あ~ いいですね 草津温泉。
なので ホントに…。

もう ホントに…。

もう 今も行きますけど。
(一同)へぇ~。

…ようなとこ ありますよ。
(一同)へぇ~。

(JOY)僕は 結構…。

そこは もう…。

(一同)へぇ~。

これ 群馬…のは
とんこつラーメン?

はい。あの…お店
あったじゃないですか。ここの…。

(JOY)
ホントに おいしくて。で…。

いや ホント 数字にも
出てましたもんね。すごい!
はい。

これ 濃厚ですけど…。

結構…。

そうだよね。

豚が好きで。
うん。

(渡辺)いやいや…。

(笑い)
俺か?って顔 しましたけども。
告ってないですよ。

これまた面白いのは 食堂で
ラーメン食べるっていうのね。

いやいや あるある。

まあ あるっちゃ あるんだけど

あそこまで
こだわったラーメンじゃないよね。

ちゃんと…。

(JOY)あの太麺ですよ。
最高でしょ?
(中村)太麺が うまいんですよ。

あと からあげラーメン。
(JOY)これですよ!

そんなことなくて 別に…。

(一同)へぇ~。

絶対…。

そうなんですよ。

あれあれ?
ちょっと待ってください。

[ モノマネ ]はい どうもどうも
こんにちは~。

(笑い)

(笑いと拍手)
(勝俣)頑張りました!

すいません。
徹さん どうですか?
気になったラーメンありました?

結構…。
そうか!

あ~。
あ~ そうですね。

ですよね~。
あ~ そうか~。

ホントね。
(渡辺)あんまり
知らなかったですね。

そら そうだ。
ラーメンといえば 九州ですから

宮崎さん どうですか?
美子ちゃん。

(宮崎)悪いけど…。

(笑い)
(宮崎)これは もう。

任せてほしいですか?
(宮崎)だって あの…。

(JOY)いや…そうですけど。
まあね。

だから これって…。

(笑い)
なんでですか!しつこい?

だって だって…。

性格…。
性格なんて…。

俺ら しつこくないですよ!

横山さん どうですか?

からあげラーメンが 気になる?

(横山)私も…。

(横山)やっぱ…。

ねえ!柴田さん 気になる
ラーメンありました?

(柴田)私は 食堂のラーメンが。
食堂のラーメンね。

すごいね~。
(柴田)ほんで…。

(柴田)厚い。

(笑い)
吹けない 吹けない!

(一同)あぁ~。
だから…。

なるほど!

(一同)へぇ~。

さすがです!
(拍手)

すごいんです。
(拍手)

中岡さん どうですか?

どうして?どうして?

ああ そうか。

(笑い)
なんでやねん!
(河本)誰が言うとんねん!

(河本)誰が言うとんねん!
そういうタイプ ちゃうやん!

(笑い)

<食堂の手打ちラーメンに
一同 大絶賛!>

<群馬県民 熱愛ラーメン

今回は みやご食堂さんの
中華そばをいただきます>

(JOY・中村)いただきま~す!

いや~!
(柴田)手打ちの?

手打ちの。
確かに 太麺 太麺。

(勝俣)
うまそう!うわっ うまそう!

ハハハ…。

うん!
どうですか?これ…。

(笑い)

(中村)麺がバキバキ…。
(JOY)そうですね。メチャクチャ
食べ応えありますよね。

≪うわ~≫

懐かしいね~。

おぉ~!

普通のラーメンと
どう違いますか?

(一同)エエーッ!

ちっとも硬くないよ!
あぁ~。

ちょうどいい。
いや メチャクチャ
おいしいですね。

やっぱ ホントに
これだけ麺が太いから

スープが よく絡みますんで
食べた時 すげえ うまいっすよ。

手打ちはね やっぱりね
食べ応え…。

ホッとする?
ホントに昔ながらの。
もう ホントに…。

≪あ~ いいな~≫
いいね~。

ありがとうございます。
(勝俣)素晴らしい!

さあ うちらも
いただきましょうか!

いただきま~す!
(一同)いただきま~す!

(柴田)この醤油の香りが 何とも…
すごい いい香り。
(宮崎)そう。すっごく いいの!

あっ 深いわ。
≪深い?≫

(渡辺)深い。そういうことか!

あ~ この麺
このスープ おいしい!

(渡辺)あっ 合うね。

いや これは ちょっと…。
(宮崎)麺 いこうかな~。

実に 麺とスープの絡みがいい。
う~ん!

(渡辺)麺が重い!
重い?

(渡辺)そうそう…すげえ存在感!
≪これだけ太いとそうですよね。

重さ でますよね≫
(宮崎)ホント スープ絡んでるし。
≪う~ん!≫

(宮崎)小麦粉の おいしさが…。
う~ん うまい!

うん!

(宮崎)確かに。
麺の適当な この歯応えが
すごい残ってる。

普通に おいしい!
めっちゃ おいしい!

≪麺 太い≫
≪麺が…≫
(藤本)ボリュームが…。

≪おいしい!≫

うん!

(小倉)うん!チャーシューも
おいしい。

≪麺が うまいっすね≫
おいしい!

小麦の旨味が
ちゃんと ちゃんと出てる。

う~ん!

あ~!
≪あまっ!≫

(勝俣)ホント 麺 おいしいね。
食べ応え あるな~。

食べ応え あるわ~。
あ~ なるほど。

(中岡)歯応え すごい!

わかるわ~。

これは もう 全然…。

(宮崎)
そして おっしゃったように…。

小麦の旨味が すごい。
うまいんですよ。

すごいよね。

(勝俣)あ~ いいですね。
素晴らしい!

(柴田)
いいな~。ここ うち いいな~。
いや わかる!

(笑い)
関係性ね。

ありがとうございます。
なんか…。

参りましたよ~ これ。

やりましたね。やりました。
やった やった。

あっさりしてて…。

あらら~…何でしょう?

(笑い)
さあ あれ?

中にどなたかいらし…あれ?

(笑い)

お前…ハハハ…!
(藤本)似てないやん どうしたん?

(笑い)

(笑い)
(藤本)試すな 試すな。

(勝俣)直さないと。

<何かと日陰の存在と
言われがちな

日本の古都 奈良の隠れた魅力を
ご紹介し スタジオでも

奈良市観光特別大使
加藤雅也さんに…>

(高畑)
あ!私ももらったことある!

<…と 奈良の
とある団子を大絶賛>

<すると…>

<突如…>

<…と この奈良の団子を巡って

多くの奈良県民から…>

<いつもは控えめな
あの奈良県民が

あんなに
ヒートアップするなんて…>

<奈良市で
噂の団子について調査>

<何?>

<こちらも…>

<…と 即答>

<え!?>

<そこで
県下第2の都市

ロッチ中岡さんの
故郷である

神武天皇がまつられる

橿原神宮のある
橿原市へ>

<これから 高校の…>

(スタッフ)感動するお団子?

(スタッフ)テンション上がりますか?

(スタッフ)おもろい?

(スタッフ)知らんかったらヤバい?

<秘密の奈良>

<そこで 情報をもとに
橿原市内にある

噂の だんご庄さんの
本店へ行ってみると

住宅街の一角に
おお!「名物 だんご」と書かれた

看板を発見>

<いかにも老舗の和菓子屋さんと
いった趣だが

いよいよ店内へ>

<おお!何だ!?

めっちゃ混んでるじゃないか>

<しかも お客さんが
ひっきりなしに御来店>

<何だ!?皆さん…>

<ショーケースを見てみると
1本75円と書かれた値札

そして 8本入 10本入の
箱だけが 並んでおり

噂通りの 超ストイックな
ラインナップ>

<そこで 我々も10本購入させて
頂き 包みを開けてみると…>

<おお!これが噂の
だんご庄のだんごですか>

<小ぶりの団子に
きな粉が ほどよくまぶされ

しかも
ちょっとしっとりしている>

<なんだか…>

<店内にある かわいい
イートインスペースでは

おばあちゃんと 奈良シスターズが
仲良く おやつタイム>

<続いて 橿原市にある
こちらのご家庭で

奈良マダム達のお茶会に お邪魔>

<おお!お待ちかねの団子が
2箱登場>

<早速 マダム達 箱を開け

お団子パーティーが
始まるのかと思った…>

<団子の上に な 何だ!?>

<あれ?団子の上に
謎の粉を掛け始めた>

<これは もしや?>

<そういえば 以前の放送で

奈良県民は 白味噌のお雑煮に
入った しょっぱいお餅に

わざわざきな粉をたっぷりつけ

平然と おいしそうに
食べていた事実が発覚したが

ここでも奈良マダム達
追いきな粉した お団子に

一斉に手を伸ばすと
おいしそうに お団子を

パクパクと頬張っていく>

<こちらのマダムは 早くも…>

<続いて 他の皆さんも
次々と2本目に突入し

一心不乱に お団子を
ノンストップで食べ続け…>

<何と…>

<最後の1本も パクリ>

<20本あった団子…>

<そして
橿原市内の茶道教室でも

生産量 全国1位
奈良県製の茶せんでたてる

お茶の傍らには…

おおっ!やっぱり!
だんご庄のだんご>

<また オフィスの差し入れにも

だんご庄のだんごは 大定番!>

<さらに 神社の境内で

秋祭りの準備を終えた
皆さんにいたっては…>

<…と 勢いよくビールをあおり

なんと そのまま
だんごをパクリ>

<だんご庄さんの…>

<まず だんごの材料となるのは

新米に こだわった
主に奈良県産のお米>

<石臼でひいた米粉を
ふかしてから ついた生地を

ふわふわの食感を生かすため

やわらかいまま
あえて きれいに成形せず

秘伝の配合で作った蜜に投下。

たっぷりと蜜をまとった
だんごを

これまた たっぷりの
きな粉の中にくぐらせ

熟練の手さばきで
満遍なく まぶしていく>

<最後に 素早く5つ
串刺しにしたら

奈良県民熱愛
だんご庄の きな粉だんごの完成>

<だんご庄は…>

<…として 誕生>

<竹串に刺した たった1種類の
きな粉だんごが…>

<…として 評判となり

現在では 本店と

大和八木駅前の
2店舗のみで販売され

奈良県民に
愛され続けているのだ>

<最後に インタビューに
ご協力頂いた県民の皆様に

恐縮ながら だんご庄のだんごを
プレゼントしてみた>

あっ ある~!

あっ 開けていいですか?

<え?その場で開けた>

<マダム達 駅前にもかかわらず
早速 パクリ!>

おいしい。
(スタッフ)アハハハ。そうなんだ。

(笑い)

おいしい。
(スタッフ)アハハハ。そうなんだ。

こりゃすごいよ。
やっぱ だんご庄のだんごは

皆さん ほんとに
お好きなんですね。
そうですね。

僕なんかもう 特に…。

エーッ!?すごい!

ほな もう…。

ほんとに食べてました。

なるほど。
(河本)どっちも。

ぐらいの。
知らんよ。
(藤本)知らんに決まってるやん。

知ってた。
(藤本)そら そうでしょう。

ほう。

(笑い)
(中岡)みんな もう ほんとに。

(井上)1択?
ほんま…1択なんすよ。
すごいな~。

そうなんですよ…。

短いんか。すぐ食べてほしいねや。

すごい。

あ~!

(西川)なんか知らんけど…。

私も 好きです。
わらびもちとかな。

はい わらびもち
大好き。
ちょうど 3日ほど前に…。

へぇ~!

はい。

だんご庄のだんご。良かった~。

どうでした?

(笑い)
別にいいでしょ。

年上か?
え?忠志…。

51っすか?あ…。

(笑い)
(勝俣)なんだ その話!

(河本)後輩や思た。
これ ほんと おいしいです。

忠志さん。
(勝俣)食べたんでしょ~?
横山さん どうですか~?

私…。

≪そうね≫

一度 試してみないとね。
一度 試してみたいですね。

合う 絶対。
合う。

さっき…。

おじさん。

やりたい…。
(笑い)

あれ 贅沢食いですよね。
あれ 2本 ガーッ行くの。

(小倉)だけど…。

ほんとね~。

重くならないんじゃ
ないですか~?
ですかね?

あれ…。

[ モノマネ ]はい あの…。

(笑い)
ゆうこりんだ~。
(藤本)全然ちゃうよね。

(笑い)
(河本)お前が寄せるな。
頑張んなくていい…。

<ということで 奈良県民熱愛…>

いただきま~す!
(一同)いただきま~す!

いや~ 楽しみ~!
≪わあ~≫

≪いいの?≫
(小倉)いただきま~す。

(藤本)いただきま~す。
(柴田)ちっちゃいね~。

≪見た目より ちっちゃいで≫
(中岡)ちっちゃいんですよ。

≪おいしい≫
(河本)めっちゃおいしい。

≪うれしいわ~≫
あっ…。

いい!

おいしい!
(宮崎)これは食べちゃうね。

≪おいしい≫
≪何これ≫

≪こんな おいしいの?≫
う~ん!

これは うまいわ。

う~ん!
(柴田)これは おいしい。
≪おいしい!≫

(小倉)おいしい。

(西川)うまい。

(藤本)めっちゃうまいやん これ。
めっちゃおいしい。

うまい!え~ うそでしょ~?

(勝俣)ダブル。
やる~?

(河本)
あ~!よっちゃんのダブル!

それは いい。贅沢食い。いい。

このきな粉が
また とってもおいしいですね。

いいきな粉だね。
はい。

うまい。
中岡君 どうですか?

…今 思いました。

(藤本)なんやろうね?

ほんまやな。

(笑い)
宿題で。
(河本)改めて考えるわ。

はい はい はい…。

あ~ そっか。

絡まっちゃうね!

めっちゃうまい。
そして…。

なんで?あっ 分かった。はい。

(勝俣)出た~!
出た~…。

「カリッと青春。」入りましたよ~。

ここまで…。

そうなんだよ そう。
(柴田)ほんとに。

そう!
この中に…。

(笑い)
同級生か?柴田さん。

ねえ。なんか ほんと…。
ほんとに おいしい。もう。

食べていたい。

おう。

これは おいしい。
師匠 これ 是非…。

もう無いのか。
あっ これ あげよか?あげよか?

(藤本)
これ これ これ。あ~ これ…。

(笑い)

残したやつ集めて ほら。

(笑い)
そんな 怒ることじゃないでしょ?


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