有吉ゼミ ギリシャグラタン、ギャル曽根VSキンプリ髙橋&オカダカズチカ・ヒロミハワイ別荘改造・ナスを7変化で…


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出典:『有吉ゼミSP ギャル曽根VSキンプリ髙橋&オカダカズチカ▼ヒロミハワイ別荘改造』の番組情報(EPGから引用)


有吉ゼミSP▼ギャル曽根VSキンプリ髙橋&オカダカズチカ▼ヒロミハワイ別荘改造[字]


超特大ギリシャグラタンにキンプリ髙橋もん絶&イケメンレスラーオカダが猛追▼ヒロミハワイの別荘・夢のキッチン作りで新たなトラブル▼ナスを7変化で食費1週800円台


詳細情報

出演者

【教授】有吉弘行

【秘書】水卜麻美

【スペシャルゲスト】佐藤勝利/高畑充希

【ゼミ生】坂上忍、博多華丸・大吉、矢作兼、ギャル曽根、藤田ニコル、ワタリ119、あばれる君

【ロケ出演】髙橋海人(King& Prince)、パパイヤ鈴木、トム・ブラウン、パーパー、オカダ・カズチカ、岩本勉、ゴルゴ松本、高橋名人、山下真司、伊藤かずえ、眞嶋秀斗、ヒロミ、みはる、Mr.シャチホコほか

番組内容

▼「チャレンジグルメ」

特大ギリシャグラタンVSキンプリ髙橋&爆盛り野菜カレーに話題のレスラーオカダ参戦!激辛海鮮VSスクールウォーズ軍団

▼「八王子リホーム」

ヒロミが築60年ハワイの別荘を家族のためにフルリフォーム!海外で最新家電爆買い!ホテル風夢のキッチンで新たなトラブル発覚!

▼「みはるのものまねクッキング」

シャチホコ妻がナスを7変化でロールキャベツ&焼き鳥に!1週間の食費を800円台に

監督・演出

【企画・総合演出】橋本和明

制作

【チーフプロデューサー】横田崇

【統括プロデューサー】秋山健一郎

【プロデューサー】横澤俊之

【制作協力】AXON、極東電視台、えすと

おしらせ

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『有吉ゼミSP ギャル曽根VSキンプリ髙橋&オカダカズチカ▼ヒロミハワイ別荘改造』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

有吉ゼミ ギリシャグラタン、ギャル曽根VSキンプリ髙橋&オカダカズチカ
  1. スタジオ
  2. 有吉
  3. 曽根
  4. ギャル曽根
  5. ゴルゴ
  6. スタッフ
  7. シャチホコ
  8. ホント
  9. 一方
  10. 岩本
  11. 高橋
  12. kg
  13. ヒロミ
  14. 完成
  15. 到達
  16. 野菜
  17. キッチン
  18. ワタリ
  19. 完食
  20. 矢作


『有吉ゼミSP ギャル曽根VSキンプリ髙橋&オカダカズチカ▼ヒロミハワイ別荘改造』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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(水卜) 『有吉ゼミ』!
(有吉) 開講!

<これまで
数々のチャレンジグルメを

制覇して来た ギャル曽根>

<今回は…>

<…と共に 巨大グルメに挑戦>

(ギャル曽根)
蒲田に やって来ました!

(高橋) どうも!

…という アイドルをやってます。

お願いします。

<今…>

<…が緊急参戦>

<さらに 1998年…>

<現在も振付師として活躍する
パパイヤ鈴木が参戦>

そして…。

♪~

<前回
アンミカと市川海老蔵に扮し…>

<…に挑戦>

<ギャル曽根と
熾烈なデッドヒートを繰り広げ>

(スタジオ:有吉) 素晴らしい。

(拍手)

<3戦目にして完食した布川>

<一方 みちおも…>

<コンビそろって 次こそ
完食を目指す トム・ブラウンが

パーパーの星野と
Perfumeに扮して 参戦>

自信は どうですか?

(曽根) おぉ~。

(布川) 国技館内で…。

(曽根) えぇ~!

それ…。

<やって来たのは…>

<お店の…>

(乾さん) ムサカです どうぞ。
≪うわ~≫

≪ヤバっ≫
(曽根) これ すごい。

(乾さん) ギリシャ風の
グラタンみたいな感じ。

(曽根) すごい。

<その量 なんと…>

<まず…>

<そこに なんと

追いミートソースを
どっさりと盛ったら…>

<ふかした…>

<続いて たっぷりの香辛料で
焼き上げた 厚切り…>

<どど~んと…>

<これを 大量の超濃厚…>

<…で覆い隠す>

<パルミジャーノ・レッジャーノを
ふりかけ

表面をバーナーで こんがりと>

<さらに
ハーブをたっぷり かけた

ギリシャの串焼き
豚のスブラキと

鶏のスブラキが 合わせて…>

<最後に

ギリシャでは定番のパン…>

<を添えたら…>

<…が完成>

<総重量は なんと…>

用意 スタート!

(一同) いただきます。

≪いただきます
うわ おいしそう≫

(曽根) うん!

(曽根) すんごい いい香り。
うまっ!

(高橋) 絡めると…。

<ギャル曽根…>

<怒濤のスタートダッシュを
見せ>

(スタジオ:水卜) どんどん なくなる。

<早くも お肉を完食し…>

<…に到達>

<一方>

(高橋) 進める ソースを。

(曽根) やっぱ キンプリ違うな。

<実は…>

<King&Prince・高橋>

(スタジオ:佐藤) パンが好きなんで。

<気品ある…>

<…で食べ進め>

(曽根) 高橋さん 早い!

<ギャル曽根をしのぐ…>

<…に到達>

ホント…。

<そして>

(パパイヤ 鈴木)
これ ちょっと おいしいぞ。

<まいう~旋風を
引き起こした番組

『元祖!でぶや』の放送終了から
はや11年>

<その食べっぷりは
今なお 健在>

(曽根) うわ~ 早い。

<ギャル曽根をしのぐ…>

<…に到達>

<一方>

(スタジオ:有吉) 誰だよ。
かしゆかが ひと口。

(みちお) あ~ちゃんが ひと口。

(三人合わせて星野です)
のっちも ひと口。


<大食い2連勝すべく
近所のラーメン屋さんで

替え玉7杯 食べきるという
自主練をして来た 布川>

(スタジオ:有吉) 自主練してんの!?

<コンビで完食すべく
みちおもペースを合わせ>

(高橋) すごい。

<布川は 1.3kg
みちおは 1.2kgと

ギャル曽根を上回る>

<さらに>

ギャル曽根さん…。

そうなんですよ。

<普段は…>

(スタジオ:有吉) どんな場面だよ。

今日 もう…。

やらせていただきます はい。

<意外にも 痩せの大食いで

開始10分

布川と並ぶ…>

<と ここで 順調に食べ続ける
挑戦者たちに…>

具材なしの 全部 ホワイトソース。

うん!

やっぱ 34歳かな。

<超山盛りの…>

<その量 なんと…>

<使われるバターだけでも
なんと…>

<そこに…>

<最後に…>

<…で
胃に ずっしり のしかかり

挑戦者たちを苦しめるのだ>

<全員のスプーンが止まる中>

≪すごい≫
≪ひと口≫

(曽根) 行ってください
じゃがいも めちゃくちゃ…。

<一方>

(高橋) うわ すげぇ。

<2連勝を狙う かしゆかも

ギャル曽根をマネて
じゃがいもで流し込む>

(スタジオ:有吉)
じゃがいもで流し込む?

<あ~ちゃんも 2人に追随し
まさに 三つどもえの戦いに>

(スタジオ:有吉) おぉ~ すげぇな。

<…に到達>

<その横で>

あぁ~。

(曽根) 食べる量が。

(曽根)
ひと口 小っちゃ過ぎるでしょ。

(スタジオ:有吉) 「若いから」って何だ。

<と すっかり油断していると…>

<そう ベシャメルソースに並び
食べにくいのが このピタパン>

<バターや牛乳は使わず
小麦粉と水 塩で作るため

生地が ぎゅっと締まって
食べ応え たっぷり>

<口の中の水分を
持って行かれるのだ>

はぁ~ ちょっと待って
待とう ちょっと待とうか。

<来年 大学受験を
控えている娘に

父の頑張る姿を
見せたいと

ピタパンを
食べ進めて行く>

(スタジオ:有吉) 何だよ。

(スタジオ:有吉)
怖いからな パパイヤさん。

すいませんでした。

<そんな水分を持って行く
ピタパンを

軽々と食べ進めて行く
ギャル曽根と

大量の水を飲み
強引に流し込んで行く Perfume>

<だが ここで…>

<…が待ち構える>

(曽根) あっ これか。

<実は このミートソース
超山盛りで

ソースだけで なんと…>

<しかも

ギリシャ料理には欠かせない
香りの強い…>

おぉ~ ふぅ~。

<だが そんなソースも根性で>

(曽根) あ~ちゃん 早っ!

<ここまで…>

まだ…。

食べきります 絶対 食うぞ。

余裕だ こんなもん。

<実は…>

<あまりの狭さに…>

<今日こそ…>

よっしゃ。

(曽根) みちおさん 早っ。

かしゆか 早い!

<負けてはいられない
ギャル曽根も ペースを上げ>

<みちおに並ぶ…>

<果たして…>

(佐藤) えぇ~。


<デッドヒートを繰り広げる
ギャル曽根と

大食いコンビ トム・ブラウン>

<一方 いまだに
優雅にピタパンを食べる…>

(高橋)
挑戦させていただきましたね。

<そう 実は 前回…>

<…に挑み>

うっ。
(笑い)

(宮田) いい いい 飲んでいい。

<その結果>

<持って行かれた>

<自分に課したゴールは…>

<そして 甘やかされまくり>

(曽根) おぉ~!

(笑い)

<そんな高橋を横目に

ギャル曽根 vs
トム・ブラウンの…>

(スタジオ:有吉) うわ すげぇ。

<…と ここで>

<なんと 布川が ミートソースの
香りにやられ 急ブレーキ>

<これを見た ギャル曽根は>

これって…。

(店員) 大丈夫です。

(曽根) パン追加。
(布川) えぇ~!

<ミートソースの…>

<…しながら食べ進める>

(みちお) えぇ~!

<慌てて 追い掛ける
トム・ブラウン>

<目指すは
芸人初 コンビでの完食>

(高橋) すげぇ すごい。

≪早っ えぇ~≫

≪ギャル曽根 すっげぇ早えぇ≫

(スタジオ:有吉) すげぇ 曽根ちゃん。
(スタジオ:佐藤) すげぇな。

(高橋) すごい。

(スタジオ:佐藤) 頑張れ 頑張れ。

(スタジオ:有吉) ヤバい。

(スタジオ:佐藤) うわ すげぇ。

(スタジオ:坂上) うわ 行けそう。

(高橋) 頑張って。
(スタジオ:佐藤) 頑張れ!

(スタジオ:水卜) 奇麗に。

(スタジオ:有吉) 奇麗だね。
(スタジオ:矢作) うわ~ すごい。

≪行っちゃう…
最後まで ピタパン≫

<ギャル曽根…>

<そして>

≪4・3・2・1…≫

(スタジオ:有吉) 厳しいか。

<結果 トム・ブラウン みちおは
大健闘の…>

<布川は…>

<高橋は 1.5kg>

<パパイヤ鈴木は 1.8kg>

<のっち 星野は…>

<果たして 成功の…>

(曽根)
おぉ~ ギリシャヨーグルト!

おぉ!

<ちなみに…>

僕…。

ハハハハ。
(スタジオ:有吉) もうダメだよ。

<パパイヤ鈴木 キンプリ・高橋
ニセPerfumeは…>

<続いては
大食いアスリート軍団>

この方々です!

(スタジオ:有吉)
オカダ レインメーカー。

<写真集を出すほど…>

<今 話題の…>

<緊急参戦>

<さらに>

この方々も来てくださいました!

(岩本) ハハハハ~。

(ワタリ119) お願いします!

どうも ありがとうございました!

<…の ヒーローインタビューで
人気者だった

ガンちゃんこと…>

<以前…>

<…に 挑み

デッドヒートの末 なんと…>

(オカダ) そうですね。

食べてたんで。

すごい 本物だ!

超えましたよ 冗談抜きで。

まぁまぁまぁ…。

(ワタリ) でも…。

…ってことを
伝えに行きたいなと思いました。

<やって来たのは…>

(店員) お待たせしました。

(一同) うわ~!

わっしょ~い!

(岩本) これを…。

<その量 なんと…>

<計12種類もの野菜を

なんと…>

<丁寧に炒めたら

お皿の上に 豪快に盛り付け

たった1皿で…>

<…が取れてしまうという

重さ2kgにも及ぶ
野菜マウンテンが完成>

<さらに…>

<山のように よそったら

上から とろっとろの
モッツァレラチーズで

コーティング>

<表面は 軽~く あぶって
香りを引き立たせる>

<仕上げに
クミンやコリアンダーなど

6種類のスパイスをミックスした
お店自慢のカレーを

700g 豪快に注げば…>

<…が 完成>

<総重量は

驚異の…>

<総カロリー…>

<…にも及ぶ>

お~!

(店員) スタート。
(一同) いただきます!

(曽根) うわ チーズ おいしそう。

(スタジオ:矢作) うまそうだな これ。

うん!

(オカダ) そうっすね
チーズも ほわほわで おいしい。

<絶品カレーの
あまりのおいしさに>

あっ ヤバい。

<スプーンが止まらない
ギャル曽根>

<野菜を忘れ
カレーだけを食べ続け

なんと…>

(スタジオ:矢作)
食べやすいから早いんだね。

<あっという間に…>

(曽根) ホントは…。

けど…。

<一方 今 話題の人気レスラー
オカダ・カズチカ>

(スタジオ:有吉) しっかりしてよ。

<すると>

(スタジオ:有吉)
何してんのよ 頼みますよ。

<ギャル曽根に もう一度 勝ち
まぐれでないことを証明したい

ワタリは>

今も もちろん もちろんですよ。

<食費を
浮かせるために…>

<…を
食べ慣れているそうで>

(曽根) 早い!

<…に到達>

<一方>

ヤバい。

(曽根) どうしよう。

<と すっかり…>

すげぇな。



<…に 挑む>

ヤバい。

(曽根) どうしよう。

<そのおいしさに
カレーだけを食べ進める

ギャル曽根>

<カレーだけで…>

<…と 思わぬダークホースが>

(曽根) やっぱり。

各先輩方々が ノックアウト
されてるシーンを見て来ましたよ。

この岩本が

野球界の爪痕を残しますよ
爪痕を。

(曽根) カッコいい。

<そう チャレンジグルメでは…>

<からは…>

<…が 参戦>

<…に 挑んだ

田中と姫野は>

(曽根) ステーキ ひと口
デカくないですか?

もう 田中さん 手で食べてる。

(姫野) よっしゃ~!

(スタジオ:佐藤) えぇ~。

<それぞれ 2kgほどを食べ
健闘>

<…に 挑戦した

笑わない男 稲垣は>

(曽根)
稲垣選手 めちゃくちゃ早い!

ホントに こんな早いんだ。

早い!

≪5・4・3・2

1… 終了です≫

<…の 大活躍>

<さらに サッカー界から
参戦した…>

(曽根) 巻さん 早いな。

(巻) おいしかった。
<なんと…>

<そんな中

惨敗して来た…>

<…すべく

怒濤の勢いで食べ進め…>

(笑い)

岩本さん…。

<だが 順調だった…>

(岩本) ずし~!

<実は このチーズ ご飯の上に
まるでミルフィーユのように

何層にも重ねて
かけられており

その濃厚過ぎる味わいが

挑戦者の胃に 重く のしかかる>

<と ここで…>

(スタジオ:有吉) しっかりしてよ。

僕…。

ちゃんこの時 やっぱ
手で行くんですよね。

失礼しますって言って。
(曽根) 豪快!

ってのを…。

よっしゃ~!

<大食いを通して…>

<知ってもらいたい>

<猫舌でのタイムロスを取り返すような
怒濤の勢いで食べ進め…>

<…に到達>

やっぱ…。

<と ここで…>

<計2kgの野菜の中には

じゃがいも レンコンなど
歯応えのある根菜類が

なんと…>

<しかも 大量の油で
炒められているため

なかなかの食べ応えに>

(笑い)

<威勢がよかった岩本も>

(曽根) いや めちゃくちゃ
小っちゃいですよ 今の。

<それを横目に ギャル曽根は>

(岩本) 持ち上げた ウソでしょ。

(ワタリ) マジっすか
ギャル曽根さん マジ?

カレー 完食。
(岩本) すげぇ!

ヤバい おいしかった。

<カレーを完食し
2kgに>

<そして ついに>

今から どうしよう…。

(笑い)

<巨大な…>

<すると>

(岩本) うわ~!

うわっ。

<なんと…>

<正面突破で
大口で食べ進めるのみ>

<山盛りだった野菜が
面白いように減って行き>

(スタジオ:水卜) すご~い!
(スタジオ:矢作) 早い!

(スタジオ:有吉)
これ いいね 曽根ちゃん。

<一方 ギャル曽根の
ライバルになりつつあるワタリ>

<…と言われても
その声も もはや届かない>

<オカダの ちゃんこ戦法も

宣言することなく 静かにパクる>

<実は ワタリには
どうしても もう一度…>

…あったんですよ。

…って言う人が
すごい多くなって。

(ワタリ) しゃ~!

<そう ワタリは…>

(スタジオ:有吉)
そんなことねえわ。

<ギャル曽根を超える
3.4kgに到達>

<その勢いに感化された岩本が>

ここで。

行くか これ~!

まずは ピーマン!

で こっちで カレー!

(曽根) 効率いい。
う~ん!

<ただただ食べづらいだけの
気もする 二刀流だが…>

<いちいち カメラ目線で
まさかのペースアップ>

(曽根) もう 半分以上 ない。

<…に到達>

<一方>

<猫舌で ゆっくり少しずつ
食べていたため

すっかり満腹になってしまった
オカダ>

(スタジオ:有吉) スリーはダメよ。

(笑い)

そうですよね。

<オカダも
プロレスラーの気合を振り絞る>

<…と その矢先>

うわ いる!

(スタジオ:有吉) ラッキーハンバーグ。

<そう 山盛り野菜の下には

1個150gのハンバーグが

2つも隠されていたのだ>

(スタジオ:有吉) ラッキーだね。

<だが…>

<ギャル曽根>

<と…>
よかったら…。

(曽根) えっ ルー…。

(店員) はい。

<ここに来て…>

うん!

(スタジオ:有吉) うまそう。

(岩本) せやろ。
(曽根) めちゃくちゃ合う。

<今さらながら 野菜を カレーに
つける おいしさを発見し

ペースアップ>

<ハンバーグも
カレーに つけることで

次々 減って行く>

<一方 ワタリも>

(岩本) すごいな ワタリ君。

(スタジオ:有吉) 来たね~。

(スタジオ:佐藤) お~。
(スタジオ:有吉) こいつ すげぇな。

(岩本) すごい。

<残すは 少量の野菜と
ハンバーグ350g>

<同じ相手に…>

<ギャル曽根と

もはや 笑いは
全て捨てた…>

<果たして…>

(スタジオ:有吉) いい勝負だな。

<と言うと 残った野菜を
全て カレーへ入れ>

いただきます。

<さらに スピードアップ>

(スタジオ:有吉) すげぇな。

(スタジオ:水卜)
かわいい ホントに悔しがってる。

<果たして 勝負の行方は?>

(スタジオ:矢作) どんどん進んで。

(曽根) いや~。

(スタジオ:坂上) すごいな。

(岩本) お~。
(曽根) 完食。

<ギャル曽根…>

<その頃 ワタリは あと…>

(岩本) お~。

<ギャル曽根の作戦も
静かにパクる>

<残った野菜を一気に>

(スタジオ:有吉) いや すげぇ。

ん~!

<ワタリ119…>

(スタジオ:有吉) 泣いてるじゃん。

<そして>
≪終了で~す≫

<結果 岩本 勉は…>

<オカダ・カズチカは…>

<果たして 完食の…>

こちらは デザートの…。

(曽根) うわ~!

(曽根) パリッパリ!

うん とろとろ!

<ちなみに…>

…ってのを
お見せできたんじゃないかなと。

佐藤君 いかがでした?
後輩 ダメだった。

(佐藤) ジャニーズですか?
うん 全敗よ 今。

(坂上) やっぱね…。

(坂上) 僕らの憧れなんで。

野球選手 みんなね。
(矢作) 多いよね。

<挑戦するのは>
(スタジオ:有吉) 出た。

<ここ12年…>

<さらに 今回は…>

<スペシャルマッチ>

(ゴルゴ 松本) この方たちです。

<ワールドカップで
空前のラグビーブームとなり

盛り上がった日本だが

元祖ラグビーブームといえば…>

<その…>

<…が 緊急参戦>

何でも?

<さらに>
(スタジオ:有吉) 出た。

<…で 話題に>

<ネットで 300万回再生

今 話題の
癒やし系パジャマコメディー

『寝ないの?小山内三兄弟』にも
出演中の…>

(高橋名人) 前…。

(ゴルゴ)  完食したんですか!? 昨日?
(高橋) はい。

<やって来たのは…>

<お店の…>

(店員) お待たせしました。
くぁ~!

(山下) 何 これ。

<魚介を白ワインで煮込んだ…>

<世界7つの唐辛子を使い
超激辛に>

<その名も…>

<1つ目は 尋常ではない
しびれが特徴の…>

<これを たっぷり入れ
ズッキーニや貝を炒め

2つ目は
口に燃える辛さが広がる…>

<白身のスズキとエビを
真っ赤に染め上げる>

<これらの具材を煮込み ここにも
2つの唐辛子を大量に>

<3つ目
刺激的な辛さが広がる…>

<…を どっさり加え

パスタには…>

<これも たっぷりと>
(スタジオ:曽根) すごい量。

<ひと口 食べただけで
口じゅうに痛みが走る…>

<具材を煮込んでいた
激辛ソースと合わせ

辛味が染み込んだ
野菜や魚介を盛り付け

謎の野菜をトッピングしたら

恐るべき5つ目は 過去
ギネス世界記録に認定された…>

<これを
たっぷり ふりかければ

たった…>

<…が完成>

(店員) スタート。
(一同) いただきます。

(ゴルゴ)  行った。

(笑い)

<…が共演>

スタート。
(一同) いただきます。

(ゴルゴ)  エビだ エビだ~!

<ゴルゴは カイエンペッパー まみれの
激辛エビから>

(スタジオ:有吉) ヤバいよ それ。
(スタジオ:矢作) 大丈夫?

<続いて 七味なら
山ほど食べられると豪語する

激辛猛者…>

(ゴルゴ)  行った。

(山下) ちょっと ちょっと
ちょっと これ。

<あらゆる おかずに
タバスコをかけまくる…>

(伊藤) ん?
行けそうですか?

(スタジオ:有吉) 全員 ダメじゃん。

(ゴルゴ)  女優さんが もん絶。

(スタジオ:矢作)
無理だよな。

<続いて
バラエティー 初ロケの眞嶋>

<食べる前から カプサイシンの
香りで 汗だくだが>

(ゴルゴ)  大丈夫だろ?

<首まで
一瞬にして 滝のような汗が>

<一方 全国の激辛料理を
食べ歩くほどの…>

<果たして?>

(ゴルゴ)  どうでしょう?

(スタジオ:有吉) 強そう。

うん。

(スタジオ:有吉)
これは すごいぞ 名人。

(ゴルゴ)  ホントですか!?
はい。

<何でも 高橋名人…>

うん。

<特に テレビ的なリアクションも
取らず…>

<…に到達>

<一方 山下は>

(スタジオ:有吉) 面白いな 山下さん。

辛いよ これ。

<序盤から
すっかり 手が止まる中

さらに追い打ちが>

(ゴルゴ)  そんなに痛いですか?
痛い。

<そう スズキの上に
かかっていたのが

6つ目の刺客…>

<たっぷりの山椒と

激辛の種が どっさり入った…>

<オリーブオイルで
じっくり煮込んだもので>

(スタジオ:有吉) 怖っ!

<…が スクラムを組む
最強の仕掛けなのだ>

<実は…>

<眞嶋>

(ゴルゴ)  汗 すごいよ。

<一方 山下には…>

(スタジオ:曽根) 何?

(ゴルゴ)  あの田中選手ですか。
ええ。

あの体で…。

<できれば ラグビーワールドカップ  を
超える感動を…>

もう 泣けるわ これ。

<…に到達>

<一方 伊藤も>
(スタジオ:有吉)かずえさん 頑張って。

<実は 伊藤
どんな激辛料理でも…>

(高橋) ありますね。

(スタジオ:博多大吉) すげぇ。

<…に到達>

<一方
初のバラエティーロケだが

もはや 会話するテンションではない
眞嶋>

どうした? 君…。

(眞嶋) …に通ってます。

ですが…。

いつも…。

はい。
(ゴルゴ)  じゃあ…。

(ゴルゴ)  ガンガン行けよ!
(スタジオ:曽根) 頑張れ。

<実は 人見知りで 大学では

売店のおばちゃんとしか まともに
会話したことがないという>

<これを機に
キャンパスで…>

(伊藤) すごい。

(ゴルゴ)  眞嶋君。

<眞嶋 しびれオイルにやられ
3分の1で…>

<一方 山下は

誰も食べていない…>

(スタジオ:曽根) それ 気になる。

(スタジオ:有吉) これは いいぞ。

言って 言って 「辛い」言って。

(ゴルゴ)  どうしたんですか!?
どうしたんですか!?

(スタジオ:有吉) めちゃめちゃ面白い。

<山下 謎の野菜相手に
たった ひと口で撃沈>

<実は これぞ 番組初登場となる
7つ目の刺客

熟す前の…>

<その辛さは なんと…>

<これが…>

<生のため
最初は 爽やかな風味だが>

<かんで行くと 猛烈な辛味が>

うわ~。

<辛さに慣れて来たはずの
伊藤も>

(スタジオ:有吉)
ダメ? かずえさんも。

無理。

<だが 伊藤には 涙目で…>

(ゴルゴ)  もう
そんな大きくなったんですか。

…って言われて
来たんですよ。

<いろいろあって
女手ひとつで育てた娘も

間もなく 大学受験>

<食べ切って…>

辛い。

はぁ…。

んん~。

<生ハバネロの辛さには慣れず
3分の2で…>

<残るは ゴルゴと

高橋名人の2人に>

<だが ここで…>

(スタジオ:曽根) うわ ドロッドロ。

うわ これ きつい。

<そこには…>

<さらに ヒロミが…>

えっ!


<…を前に 残るは>

(ゴルゴ)  ホントですか!?
はい。

<平然と食べ進める…>

(ゴルゴ)  行くぜ!

あぁ~!

<平然ではないが
何だかんだ言って食べる ゴルゴ>

(スタジオ:有吉)
いつもな すごいな この人は。

これは 辛い!

<対照的なスタイルで
食べ進め…>

<共に 3分の2まで到達>

<だが ここで…>

うわ これ きつい。

このソース すごいよ。
(伊藤) すごい。

あっ。

(ゴルゴ) これ ちょっと 途中 他 何か
野菜が ちょっと辛いんですけど。

何か シャキシャキする
タマネギのような。

(伊藤) あった あった ここに。

<そう かなり見つけづらいが
ソースの中には

完熟した 生のハバネロが

刻んで なんと 丸ごと1個分も
入っていたのだ>

<ただでさえ 全ての唐辛子の
辛味が沈んだソースに

生ハバネロの刺激まで加わり>

はぁ はぁ はぁ はぁ…。
(スタジオ:矢作) いや きつい。

<だが そんな
超激辛ハバネロソースを>

おいしいですよ これ。

ものすごく おいしいです。

<特に リアクションを取らず
ペースアップ>

(スタジオ:有吉) たまに いるね
こういう すごい人 ホント。

(伊藤) もうちょっとだよ。
(スタジオ:坂上) えぇ~?

(ゴルゴ)  うわ もう完食する!

行った!

<高橋名人…>

<こうなると
負けてられないのが…>

うぅ~。

(ゴルゴ)  行くぜ!

<たとえ…>

<それを証明するのが
激辛キングの役目>

(ゴルゴ)  行くぜ!

あぁ~!

(山下) 行った。
(拍手)

<ゴルゴ…>

<成功の…>

<ちなみに…>

佐藤君 いかがでした?

ちょっと やっぱ…。

(坂上) 今回 要するに
激辛うんぬんっていうよりも…。

(坂上) 山下真司さんは…。

(坂上) どうしても見たい。
見たいですね。

<ヒロミの…>

<こんな感じの
おしゃれなコンドミニアムで

一見 奇麗に見える まさに…>

(スタッフ) えっ えっ えっ?

(スタッフ) あっ ホントだ!

<実は ハワイに生息する…>

<木製の家具を食い散らかされ

中身はスカスカに>

<元気なうちに…>

<そこで>

<ちゅうちょせず>

<…というのだ>

<キッチンと
シャワールームの壁は

一気に ぶち抜き

広さ30帖の
リビングダイニングも

あっという間に もぬけの殻に>

<だが>

<難題…>

<…が残っていた>

<ということで 今回は

キッチンの床タイルを
剥がす作業から>

<と 取り出したのは 何やら…>

<すると>

<面白いほどに キッチンの
床タイルが剥がれて行く>

<実は これ…>

(ヒロミ) これは 何か…。

ひゅってやったら…。

<そう タイルは防音シートの上に
載っているため

砕きさえすれば
根こそぎ剥がせるのだ>

<作業は 延々 中腰>

<振動もあり…>


<作業を続けること…>

<床に敷き詰められたタイルも
奇麗に剥がれ

コンクリートむき出しの状態に>

(スタッフ) ヒロミさん…。

<そう ヒロミが目指す
理想の別荘は…>

<を基調とした
上品な色使いと…>

<…が特徴>

<今回は
これをモチーフにした…>

<…をつくり上げる>

<だが ここで ヒロミは…>

<日本でも忙しい合間を縫って

ハワイにいる建築士と
デザインの打ち合わせ>

いっても すごく そんな…。

うちの家庭は。

目玉焼きぐらいだからね。

目玉焼きと
お湯 沸かすぐらいだからね。

あの 今 結構 ここの…。

これを もうちょっと…。

…かなとも思ってんですよね
何か。

<そう…>

<今回は6帖と コンパクトに>

<それでいて 開放感のある

広々と感じられる空間に
してみせるという>

<そして…>

<既に…>

(スタッフ) おぉ ベースは すごい。

<注文した…>

何かね。

<凹凸のあるデザインで…>

<このキャビネットを…>

<早速…>

<ここに 扉を設置>

(スタジオ:有吉) ホント。

<…と ここで スタッフ>

(スタッフ) ヒロミさん…。

<そう 明らかに…>

<これは?>

ホントは ここぐらいまで…。

<実は ヒロミ

キッチンの設計段階で
構造に支障のない壁をくりぬき

そこに
戸棚を埋め込むという…>

<…を 実行>

<さらに この 下の…>

そう。

<引き出し部分も
奥に埋め込むことで…>

<他の扉も設置すると>

<明かりを遮る つり戸棚を
思い切って取り払ったことで

キッチン全体に開放感が生まれ

伊代さんが…>

<夢のキッチンに>

<と ここで…>

え~。

(スタッフ) はい。
もう ここで もう 全部 こう…。

<ハワイにある ヒロミ行きつけの
ホームセンター…>

<なんと…>

<巨大施設>

<ここでキッチン家電を購入し

それを 完璧に収納できる
デザインにしようというのだ>

小じゃれたバスタブ。
(スタッフ) ホントだ おしゃれ。

まぁ 1400ドルぐらい?

だから こういうのだったら
こういうのとかっつって

まぁ これ…。

そういうレベルだよね。

ここは トイレゾーンね。

(スタッフ) トイレゾーン。
トイレゾーン。

(スタッフ) 安っ!

これ 持ってって
自分んとこの便器と取り換える。

たぶん…。

<なんと…>

<…が並ぶ>

<とにかく 何から何まで
アメリカンサイズで

マット売り場に至っては>

量り売りみたいにさ。

…と思うんだよね。

<まさに…>

<ハワイでは リフォームを…>

<…が多く

ここで…>

<これには 思わずヒロミも>

<そして お目当ての…>

ここが こういうゾーン。

じゃあ こういうのにするか…。

(スタッフ) なるほど。
うん。

だから…。

(スタッフ) なるほど。

そうすると IHにして
一発 入れて。

1000ドルぐらいだね。
(スタッフ) ホントだ 1000ドル。

(スタジオ:有吉) 早っ。

<さらに>

(スタッフ) あぁ~ 付いてたほうが。

あら 随分 高いねって
2000ドルぐらい。

<こちらのオーブンも
新しいキッチンに>

冷蔵庫もさ 何か 分かんないけど
これ…。

(ノック)

<近未来の…>

(ノック)

<ノックの音を
センサーが感知すると

ライトが点灯>

<ガラス扉が透けて見え

入ってるものを確認できる
超ハイテク冷蔵庫>

<しかも>

やっぱ…。
(スタッフ) ドア? あれ?

これね ここだけ開いて

で ここ ジュースだけ取れて。

で ここで もう こう。

これ!

これ。

あっ これは でも 高いんだね
4000ドル。

<なかなかの値段だが>

(スタジオ:有吉) えぇ~!
(スタジオ:矢作) 買っちゃうよ。

(スタッフ) あぁ~ なるほど。

<と言って やって来たのは
ワイキキビーチ近くに広がる…>

歩いて…。

<すると>

<この後…>

<…を さっそうと>

よくできたベンチなんだよね。
(スタッフ) なるほど。

ほら。

ダイヤモンドヘッド見るための
椅子なんだよ。

(笑い)

(かしわ手)

よし じゃあ…。

<と 家に戻ると…>

(大工) ヒロミさん。
うん。

結構。

そりゃそうだよね。

<なんと…>

<キッチンの左側が
右に比べて…>

<このままだと
生活しづらくなってしまう>

<すると 大工さんが>

すげぇな。

<ヒロミが…>

<築60年の建物は

床自体が傾いていることが判明>

<すると 大工さんが>

<取り出したのは
床の補修に使われる…>

<コンクリートなどに比べ…>

<ハワイ流は>

(スタジオ:有吉)
気に入らないだろうな。

<そう 放っておけば…>

<…を利用したもの>

<材質も…>

<大変なのが>

<そう この粉…>

<床を平らにするため

この重労働を ひたすら繰り返す>

<この道 30年…>

<お手のもので>

(ダニーさん) よっ OK。

(ダニーさん) イエス。

<こうして…>

<キッチンの…>

<しかも このレベラー

2~3時間で歩ける程度まで
乾燥するそうだが>

<果たして…>

<そして…>

<地上の楽園で…>

<早朝から>

(笑い)

<そう キッチンには
引き出しや扉があり

それを取り付ける土台には
どうしても木材が必要>

<だが 木材を そのまま…>

<スカスカの状態に>

<専用の薬を塗って 入念に予防>

<…と そこへ>

<実は ヒロミ

このキッチンの上に置く
巨大な天板を

事前に注文していたのだ>

<訪れていたのは アメリカの…>

<…の ショールーム>

(スタジオ:有吉) 迷うなぁ。

<タイルのデザインは幅広く

品ぞろえも3000点以上>

(スタジオ:有吉) 全部 良く見える。

これ。

高くて重い。

(笑い)
(スタッフ) いいとこないですね。

<こちらは 硬い…>

<伊代さんが…>

(鵜飼さん) 一枚板。
あら。

<といって 見せてもらったのが>

(スタッフ) えぇ~! ウソ
こんな大っきいんですか?

<巨大な石材が ずらり>

あぁ~ そういうことなのね。

<そう…>

ちょっと この こっち側の…。

…ってことでしょ?
(鵜飼さん) そうですね。

<初めての経験に…>

まぁ それは分かんないけど。

(矢作) でしょ?
うん。

<天板用の…>

ここは…。

(スタッフ) 切ってくれる。

<選んだ石材は この工場で…>

(鵜飼さん) これは…。

(スタッフ) 500kgですか?

あぁ~ ああやって…。

<何やら 大きな機械に載せられ
カットされるようだが>

<現れたのは…>

<その先には…>

<…が付いており>

<そう この巨大切断機は…>

<あとは>

<ボタンひとつで>

<水を噴き出しながら
ゆっくりと切り進む>


<そして…>

いやいや…。

今。

<幅70cmの天板と

1.2mの天板に切り分けられた>

<ここから…>

<細部を調整>

<生まれ変わる>

これね よっ!

<…を落とし込み>

これ…。

<シンクの縁に…>

そうなのよね。

(スタジオ:有吉) ホントだよね。

<…と 雑なパーフェクトの評価を
頂いたところで>

(スタジオ:有吉) うわ 重そう。

怖い 怖い 怖い。

<60kgはあるかという
石の天板を

そっと載せて行く>

<そして>

<重さ なんと 100kg>

<コンロ側の
巨大なカウンター天板も登場>

<と ここで 1つ…>

(スタッフ) 入るように?
うん。

<なんと

コンドミニアムのエレベーターに
入らなかったため

泣く泣く…>

<天板には

残念な切れ目が>

<しかし
ハワイの石屋さんには…>

すげぇ。


<泣く泣く…>

<そのため 残念な切れ目が>

<しかし
ハワイの石屋さんには…>

へぇ~。

あぁ そうか…。

すげぇ。

<石屋さんの…>

<裏側には空気の通り道になる
溝が彫られており

青いホースから…>

<職人が指先で確認しながら

このレバーで
左右の石の高さを微調整>

<さらに この黒いダイヤルを
回して…>

うん。

(スタジオ:有吉) 意外と。

ハハハハ!

あんまりね すごい。

<微調整を行うこと
なんと 2時間>

<最後は…>

<道具を外してみても

もともと
切れ目があったとは

思えないほど 奇麗に>

<切れ目があった部分は
実は ここ>

<肉眼では ほぼ分からない
仕上がりに>

<こうして 伊代さんが
作業しやすい 広々とした…>

<ここから>

すごい重い。

<伊代さんが使いやすいよう
最新式蛇口も取り付ける>

<長いヘッドは
シンクの隅まで届き…>

ほぼほぼ。

9割だな。

…って感じかな。

<暗く 閉鎖的だったキッチンが

伊代さんが料理をしながら
海が楽しめる

開放感抜群のオープンキッチンに
生まれ変わった>

<と ここで…>

(長嶋) いやいや いやいや…。

ダニー…。

<何度も別荘に来ている…>

<今日も ふらっと遊びに来たが>

これをやれるって…。

(長嶋) これ いいよ。
作ってもらって。

そう ここ すごい あった。

全部…。

(長嶋) いいじゃないですか。

そう カウンターの下と。

まぁ 一応 もう…。

<さらに…>

(スタジオ:有吉) あっ!

(長嶋) 換気扇! そうだ…。

これ ダクト 作ったら
大変なんですよ。

<コンロは 強い風でも安心な
IHに替え

開放感を保つため
頭上に換気扇は付けず

カウンターからの昇降式を採用>

<キッチン台の中に
収納できるので…>

へぇ~。

ぜひね。

そうね。
俺が勝手に… ハハハ。

<いよいよ…>

<果たして 家族が喜ぶ…>

<シャチホコは 胃袋を
がっつり つかまれたそう>

<これまでに>

(みはる) は~い。

(Mr.シャチホコ) いや すごいわ。

<さらに…>

<今回も…>

<なんと…>

<…に収めてみせるという>

(みはる) ジャジャ~ン。
(シャチホコ) あぁ~ すごい。

(スタジオ:曽根) おいしそう!

<出て来たのは…>

(シャチホコ) えっ?
見て これ スパ~ンって。

(みはる)
お箸で切れるロールキャベツ。

ご飯と一緒に。

ホント?

(シャチホコ) 初日に これ
やっちゃう?っていうぐらい。

(みはる) なんと…。

(シャチホコ) えっ? なす?
なすでごぜぇます。

(シャチホコ) よく なすで この
キャベツのあのシャキシャキ感

表現できたね。
(みはる) もちろん 中もですよ。

(シャチホコ) 中の これ お肉も なす?
断面から見ても

お肉やもんなぁ。

バラバラに分かれてんの
だから ひき肉な感じ。

どんだけ食べても分からん これ。

<そう こちらは
キャベツも 肉だねも

全て なすで再現した…>

(みはる) 軽くね ウフフ。

<この…>

<ラップの上に並べたら>

(スタジオ:有吉) なるほど
キャベツだよ すげぇ。

(みはる) はい。

<続いて
なすをみじん切りにし…>

<香りを付け

ひき肉のような歯応えが出るよう
だんご粉を加える>

<つなぎとして パン粉 溶き卵

肉の風味で牛脂を加えたら>

(みはる) できました。

<ひき肉風の なすが完成>

(みはる) ここに…。

(みはる) ラップを
うまく使ったほうがね

うまく形成されますんで。

<あとは 落としブタをし…>

(みはる) 行きますよ
おいしく仕上がってますように。

おぉ~!

ロールキャベツの完成です。

できた できた。

<キャベツと ひき肉
両方の食感を見事に再現した

ロールキャベツ風なす>

<激安!>

これね…。

出されたら こっちもね…。

(みはる) あら。
ちょっと…。

いい?
(シャチホコ) いいよ。

♪~ チャンチャカ チャンチャン
チャンチャンチャ チャンチャン

♪~ チャンチャカ チャンチャン

<ということで 今回は
スーパーで 安く買った…>

<激安ものまね料理で…>

<…に収めてみせる>

こちらの なす。

<まず…>

<このまま10分ほど待つと>

(みはる) ほぉ~ あっ
しなやかになっております。

普通ね こう
パキって割れちゃうところを

10分ね 置くと なりますので。

こちらを…。

(みはる) 巻いて巻いて
巻き巻きして行きたいと思います。

♪~ ら・ら・ら・ら・ら


<この…>

あう~!
うわ~ 今日は 何や? これ。

(みはる) …的なものを。

<スーパーで 安く買った…>

<に収めてみせるという…>

<この日 作った…>

あう~!
うわ~ 今日は 何や? これ。

(みはる) …的なものを。
(シャチホコ) ぶり照り。

(みはる) 作らしていただいたんで。

いただきます。

あっ すごいね これ 魚っぽい。

めちゃめちゃ おいしいし

魚の皮の部分と 身の部分で

食感が違う。

<一体…>

<まず 先ほど作った渦巻きなすを
電子レンジで…>

<これを>

(みはる) うまい具合に

パカっと。

そうすると
中の こう 渦巻きの状態が

食べた時に こう…。

あれを そのまま…。

<さらに レンジで加熱し
ぶよぶよになった なすの皮を

小麦粉をまぶし
貼り付けることで>

≪見えますね≫

(スタジオ:水卜) 魚だ もう。

<あとは 調味料とともに

しっかり 両面を焼き上げれば>

(みはる) 完成で~す。

<なすを皮まで利用し
ぶりの照り焼きを見事に再現>

<なすだけなので…>

<激安!>

(スタジオ:有吉) また 誰か 来たよ。

<この日は みはるの
かわいがっている後輩が

遊びに>

<その…>

(小出) 焼き鳥 うわ すごい。

(シャチホコ) やっぱ…。

(小出) えぇ~ ホンマに aiko
もう すごい おいしそうやな。

もう 何か ホンマ ずっと
焼き鳥 もう ホンマ 大好きで。

2人 もう…。

アハハハハハハ!

うん… うん!

(小出) すごい おいしい。
(みはる) おいしい? ホント?

焼き鳥に見立てた…。

(小出) えっ? これ…。

(みはる) なす。

<なんと みはる…>

<まず なすを レンジで…>

<軟らかくしたら…>

<すると…>

(みはる) とろなすちゃん 完成です。

抹茶のシャーベットみたいですね。

おいしそう。

<ここに 片栗粉 卵白

コクと 色み付けに
コーヒーミルクを加え>

(みはる) こちらを
薄~くのばして行きます。

<これを
ラップの上に 薄~く広げ

電子レンジで…>

(みはる)
はい できました アハハハハ。

<この生地を

3等分に切れば>

<さらに>

(みはる) ピーラーでね
なるだけ 平たく…。

(みはる) つまんで 三つ折りぐらいに
こう してもらって。

ここに 串を刺して。

<あとは タレを塗り

皮がパリっとして来るまで
焼いて行く>

(みはる) ひっくり返すよ。

アハハハハハ。

<薄くスライスした なすが
パリっと焼き上がることで

ぷるぷるの生地と合わさり

まるで
鶏皮のような食感に>

<こちら…>

<この日 シャチホコは
栃木の専門学校で学園祭の営業>

♪~ 吐息をもう一度

(シャチホコ:和田アキ子のものまね)
今から…。

<そして>

♪~ 十七のしゃがれた
ブルースを聞きながら

<シャチホコは30分にわたる
大熱唱>

♪~ ため息をついている

<みはるは…>

(スタジオ:有吉) うわ すげぇ。

全然 うまいわ これ。

(みはる) スパムだけじゃなくて
下のね お米の部分も

ちゃんと なすで
作って来たんですよ。

<そう なすを使って
スパムとお米の両方を再現>

<まず スパムは
みじん切りにした なすに…>

<とろみなすと 牛脂 ブイヨン

色付けに
トマトペーストを加えたら…>

<これを…>

(みはる) よいしょ! おぉ~。

蒸し上がりました。

<続いて なすのみじん切りで
作った 米風のなすに

片栗粉と小麦粉

お米の色付けに 牛乳を加えたら>

(みはる) 細か~くしたいんですよ。

こちらを混ぜて行きましょう。

適度に…。

(みはる) …が出ますから
もうパラパラです。

<これを電子レンジで…>

(みはる) よいしょ… おっ!

スパムおにぎりの下地が
もう できてますね。

<あとは 2つを重ね
のりを巻けば>

(みはる) 完成で~す。

<お米とスパムの食感を
見事に再現した

スパム巻き風なすが完成>

♪~

はい はいはい。

<5日目は なすだけで
ボロネーゼパスタを作り…>

(シャチホコ) 北京ダック?

<そして いよいよ…>

お待たせをいたしました。
親子丼?

俺…。

分かってますって。

<この後 そばアレルギーの人も
とろろアレルギーの人も

食べられる 絶品おそばが>

とろろを…。

そうか。

<その驚きの技に>

いや すげぇ。


<そばアレルギーの
シャチホコのために…>

<強力粉 薄力粉に

そばの色みを出すために
とろみなすを加え

そば殻に見立てた

みじん切りにした
なすの皮を混ぜる>

<これをしっかりと こねたら

あとは 本物の そば同様の手順で
3分ほど ゆでれば>

(スタジオ:曽根) プロじゃん。
(スタジオ:有吉) うまいのか?

<なすで 見た目そっくりの
そば粉を使わない そばの完成>

その とろろも ちゃんと
なすで できております。

(シャチホコ) えぇ!? どうやって
作ってんの? これ なすで。

<使ったのは 卵白を泡立てた…>

<とろみを出すために
とろみなすを加え>

(みはる) お湯のほうに
こちらを入れて行きましょう。

とろろっぽく 寄せて行きます。

<お湯に浮かべることで

表面が硬くならずに熱が通り

まるで とろろのような
ふわっとした食感に>

(みはる) ふわふわ~!

<メレンゲ作りで余った
卵黄をのせれば

そば粉を使わない
とろろそばの完成>

<超激安>

あっ! そうだね。

(シャチホコ) 俺 そばを知らずに
生きて来たからさ。

うまい! これ。

俺も…。

<こうして 1週間
なすだけで7品を作り

その材料費は…>

高畑さん どうですか?

そうだね。

とろろを…。

そうか いいかもしれないですね。

…じゃないけどさ。

ホントだね うん うん うん うん。

(博多華丸)
今回 スパムおにぎりの時に…。

ハハハハハ! よく見てる。

…と思って。

<ここで…>

(スタジオ:佐藤) 僕が主演を
務めます『ブラック校則』が

オリジナルストーリーとして
Hulu版で配信中です。

理不尽な校則のせいで

不登校になってしまった
女子生徒のために

僕が演じる主人公が
立ち上がります。

『ブラック校則』
ぜひ見てください。

<今夜は…>


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