月曜から夜ふかし 街行く人に描いてもらう秋の絵画コンクール・巷のウワサを検証、トシの画像を見たら生理痛が治る?…



出典:『月曜から夜ふかし【街行く人に描いてもらう秋の絵画コンクール/巷のウワサを検証】』の番組情報(EPGから引用)


月曜から夜ふかし【街行く人に描いてもらう秋の絵画コンクール/巷のウワサを検証】[字]


関ジャニ村上とマツコが話題の件をあれこれ語り合う…「秋」をテーマに絵を描いてもらったら、画力が赤裸々に▽タカアンドトシのトシの画像を見たら生理痛が治る!?を検証


詳細情報

出演者

【MC】村上信五(関ジャニ∞)、マツコ・デラックス

番組内容

今夜の夜ふかしは…①街行く人に絵を描いてもらう「秋の絵画コンクール」。テーマは「秋」「猫」など…そして、独創的なセンスを持つ巣鴨のよっちゃんの近況も絵で報告②巷にあふれるウワサを検証!山形県上山市にポツンと建つ高層マンションの最上階に、江口洋介夫妻が住んでいる!?③街行く人の食生活を調査。太ってしまうヤバい大好物、苦手な物の意外な理由などが明らかに④意外な所で区切る言葉…村上マツコで大盛り上がり!

監督・演出

【企画・演出】古立善之【プロデューサー】笹部智大【チーフプロデューサー】川邊昭宏



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月曜から夜ふかし 街行く人に描いてもらう秋の絵画コンクール
  1. スタッフ
  2. ハハハ
  3. 拍手
  4. ホント
  5. 普通
  6. ホンマ
  7. 観客
  8. 牛乳
  9. 全裸サックス
  10. 野菜
  11. ウソ
  12. 今夜
  13. アハハ
  14. 五里
  15. 最後
  16. 三半規管
  17. 女性
  18. 無理
  19. 来年
  20. ウマ


『月曜から夜ふかし【街行く人に描いてもらう秋の絵画コンクール/巷のウワサを検証】』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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(マツコ・デラックス) え~!
(村上) 「五里霧中」

「張本人」 「三半規管」。

五里…。

いやいや
それじゃ普通でしょうよ。

…今。

ホンマ 悪い笑い方しやがって!

…っていう。

<今夜もスタート>

(スタッフ) よっちゃん また何か…。

(スタッフ) これ…。

ハハハ…!
さすがやな。

<これについて…>

<聞いてみた>

<今夜も…>

♬~

♬~

どうも どうも。
(拍手と歓声)

(拍手と歓声)

<それでは…>

<今週は…>

<…など

全部で時事ネタ8枚を用意>

<さぁ…>

行きますね。
ええ いいですよ。

これ 初めてやね?
では まいりましょう どうぞ。

<世の中には さまざまな
アーティストが存在する>

(スタッフ)
牛乳? クマじゃないんですか?

牛乳 何ですか? あれ。
牛乳ですよ。

牛乳ですか?
あれは ただの牛乳じゃないのよ。

「レ・ミルク」よ。

フランスよ 「レ・ミルク」よ。
フランス産なの? これ。

『ミゼラブル』的なものよ。

ハハハ…!

<ということで
今回は 街行く人に

絵を描いてもらい
その画力を見る…>

<…を開催>

<まずは 「秋」をテーマに
自由に描いてもらった>

<最初は こちらの男性>

取りあえずは。


<続いて…>

みたいなこと言ったら…。

仲間だと思われました。

(スタッフ) 全然大丈夫。

<…な青年>

<続いては…>

(スタッフ) はい はい。

<そんな…>

(スタッフ) あっ お月様。


<続いても…>


<続いて…>

(スタッフ) はい 大丈夫です。


<続いて…>

≪分かるよ~≫

(スタッフ)
ガールフレンドがいるわけですね。

自分で…。

<続いて…>

<そして ここが…>


(スタッフ) 見せてください。

(男性) 文字だよ。

<続いては 決められた…>

<最初の…>

<まずは…>

(スタッフ) 飼ってる?

はい。
(スタッフ) できました?

(スタッフ) これネコ?

<続いても…>

<ということで…>

はい。

<続いての…>

<描いてもらうのは…>

<すると 近くで見ていた子が…>

(女性) ちょこっと…。

(女性) …とか思ったり。

アハハっ。

描いた?

<なのだが…>

(女性) …よかったかなぁ。

<続いての…>

<…に描いてもらった>

≪ヘヘヘ…!≫

どうですか?

<そして 最後は…>

<…の元へ>

(スタッフ) よっちゃん また何か…。

ハハハ…!

(スタッフ) あぁ 似合うっすね。

(スタッフ) うわ!

(スタッフ) え~ すごいっすね。

<よっちゃんの…>

<絵画コンクールということで
よっちゃんにも…>

(スタッフ) ライオンとヒョウ?

<…ことが多くなったという
よっちゃん>

<書くようになったのだが
それよりも…>

(スタッフ) よっちゃん その横に…。

(スタッフ)
…って書いてあるんですけど。

<1人暮らしの
よっちゃんにとって…>

<そこで…>

(スタッフ) よっちゃん…。

<買って来たのは
不足している…>

(よっちゃん) こうやって。

(スタッフ) ハハハ…!

(スタッフ) そうね。

<一体…>

<…は こちら>

これは…。

(スタッフ) 野菜 洗うんですか?

ホントだ
「野菜洗いに」って書いてある。

(スタッフ) よっちゃん…。

(スタッフ) ウソ!

<…な よっちゃん>

<全ての野菜を
洗剤で丁寧に磨いて行く>

<そして 全ての具材を
細かく刻んで 放り入れ…>

(スタッフ) あっ なるほど。

(よっちゃん) これ 薄めるんですよ。

<どうやら この…>

<さらに 煮込んだ野菜は
いったん水で冷まし

煮汁は全て捨てる
という…>

(よっちゃん) お玉…。

<これで完成かと思いきや…>

<ラーメンの
粉末スープを沸かし

さらに それを…>

(スタッフ)
結構 入れるじゃないですか。

野菜食ってねえじゃんよ。

<そして 先ほどの野菜に
残ったスープを加えて…>

(よっちゃん) 完成しました。

(よっちゃん) うん。

(スタッフ) ウマいんだ。

(スタッフ) ホント?

(スタッフ) おぉ。

(笑い)

<結局 台所で…>

(スタッフ) じゃ よっちゃん…。

(スタッフ) よかったです。

何が?
ハハハハ!

何が出た?
どういうこと?

さすがやな よっちゃんの…。
何かね よっちゃんはね…。

セーター… トレーナー
気に入ってたやろ。

オシャレだった
最後のバラのやつ 何あれ。

俺は 1個前の…。

2020って書いてあったやつね。
2020。

あれ よかったね。
何?

芸大の留学生の人が描いた

上野にいっぱいいる
寝てる人の流れからの

リアル上野で寝てる人ね。

素晴らしかったね
キレイな流れだったわよ あれ。

酔うてた人も よかったね。
素晴らしかったわ。

(笑い)

また入ってる。

(笑い)

もう おばちゃん…。

ランキングだけで盛り上がるの。

ホントに。

知ってるやろ それは。
いやいやいや。

もったいないおばけを
知らない人!

ほ~ら。
うわ!

「もったいないおばけが出るぞ~」
って知らない?

下手したら…。

倍どころじゃないですよ 多分
まだ二十歳ぐらいの人。

えっ… ちょっと待って。

(笑い)

よう見に来るよな それで。

分からんやろ。
大丈夫?

何を面白がってんの?

何を面白がってるわけよ。
失礼やろ。

まいりましょう どうぞ。

<ちまたにあふれる噂話>

<例えば…>

<神楽坂のメインストリート…>

<実は ここ
都内でも数か所しかない…>

<そして…>

<渋滞を嫌った…>

<まことしやかに
ささやかれている>

<そこで…>

<真相を聞いたところ…>

(渡辺さん) これは…。

要は…。

<ということで 今夜は…>

<まずは…>

…というような話を
聞いたことがあるんですよね。

<この噂…>

<首都高速道路に詳しい…>

<…によると>

<これは ガチ情報>

<その扉は 首都高速
八重洲トンネルの中にある>

<そして40mほど進み
この分岐を…>

<インターの出口でもないのに
乗客降り口が>

<そして…>

<しかも
一度入ると戻って来られない>

<東京駅 八重洲中央口に
出られるのである>

<実は 先ほどの場所は…>

<と呼ばれる…>

<続いては…>

<こちらの建物>

<田園風景に突如現れる
高層マンション>

<こちらは…>

<この辺りの…>

<その計画自体が
あえなく…>

<そして…>


<果たして この噂…>

(渡辺さん) 私…。

<残念ながら この噂は…>

<一説によると…>

<ちなみに こちらの物件
高層階の…>

マジか!

<続いては…>

置いてあるんです。

<その…>

<確かに…>

<…を吹いている>

<そして この銅像について…>

<飛び交っている>

やった結果…。

<調べてみると
この銅像を作ったのは

美術大学で教授をしていた

黒川晃彦さんと判明>

<作品の…>

(黒川さん) 僕の場合。

そうそう…。

<まさに これは人々の…>

<そして 話を進めると…>

今 だから…。

<驚くことに
全裸サックスおじさんは…>

<しかし 中には…>

<…ほどしかないという>

<ということで
我々が見つけた…>

<まずは…>

<…を前に
全裸サックスおじさん>

<続いて…>

<…をバックに

全裸サックスおじさん>

<おじさんの…>

<続いて…>

<…をつく
全裸サックスおじさん>

<多分…>

<最後は…>

<ウマの上の
全裸サックスおじさん>

そうそう… 作るとかね。

<ここで ちょっと…>

ハハハ…。

みたいな ハハハ…。

(スタッフ) なるほど。
そうそう…。

<と言っているが この噂は

医学的根拠は 何もない…>

絶対ウソ!


<続いては…>

死にそうな時に…。

<実際 インターネットで
調べてみると

確かに
話題になっている様子>

<そこで 失礼を承知で…>

<すると…>

<さらに…>

若干 何か…。

<理由は分からないが
驚くことに…>

<これについて…>

<聞いてみた>

(トシ) それ 結構…。

(スタッフ) フフフ。

みたいですね。

何をですか?

それはないですけど…。

(スタッフ) だから ホントに…。

それは別に。

(スタッフ) いや ちょっと…。

(笑い)

<以上…>

ちょいちょい あるやんね
この人 待ち受けにしたら…。

安産…。
あと 最近だと あれだよね。

大流行りしたよね。
どうなんの?

やってた人
SHOCK EYEさんの待ち受け。

あっ。

うわ ホンマや。

願いは どんな願いやったの?

叶ったん? 願い。
どうしたの?

叶いそうやけどな。

女性陣は?
いいことあった?

何があったの?
何?

おいおい。
あら。

言うてること。

もう1人の方は?
そう 後ろ2人。

あぁ~ 嵐は無理です。
無理や 無理や そんなもん。

みんな アリーナだから。
もう1人。

誰?

当たったやろ?
当たったでしょ?

せやろ なっ。
だよね ほら すごい。

まさかの実証してくれてた。

よかったわ よかった よかった。

いや 助かったわ。
助かるわ。

聞くもんやな やっぱ。

ごめんなさい ホントに。
助かりました。

<続いては…>

(スタッフ) ごめんなさい ちょっと…。

何ですかね…。

<このように…>

<そこで 今夜は…>

<まずは…>

…じゃないですか。

普通に…。

ような家なので。

マジで…。

…食べてる。

(スタッフ) 600g?

<続いて こちらの…>

(スタッフ)
カップラーメンと焼きそば?

ほら…。

<続いて…>

全然 もう…。

そう だけど…。

<こちらのお母さんは
今年 若者に大流行の

タピオカが嫌い>

何だっけ?

(スタッフ) 白い物が食べれない?

<それでは…>

(スタッフ) 飲めないですか?
飲めないです。

<これに…>

(スタッフ) どうぞ。

(スタッフ) どうですか?

<続いて…>

(スタッフ) 国産の物しか…。
はい。

あれも…。

<後に…>

<とされたが…>

<…らしい>

<続いて…>


アハハ!

だから…。

(スタッフ) 何で 2回起きて…。

(スタッフ) チン系…。

<続いて…>

今日のごはんは…。

<のんびり…>

ハハハ…!

ホントに。

ハハハ…!

(スタッフ) いろいろ ありますね。

(スタッフ) 野菜 取ってる?
そうですよ。


…じゃない?
(スタッフ) はい。

<続いては…>

え~!

「五里霧中」 「張本人」 「三半規管」。

いやいや
それじゃ普通でしょうよ。

…今。

ホンマ 悪い笑い方しやがって!

…っていう。

ハハハハ!

いやぁ これは…。

「カメハメハ」って…。
こんなもん どこで区切んねん。

何とかカメハメハさん
じゃないんだ?

(スタッフ) 中黒の点が入る場所が…。

(笑い)

(観客) お~!
すげぇ!

(拍手)

「カ・メハメハ」 え~!

「ヘリコ」?

私は「ヘリ・コプター」だな。
いや 普通やろ それは。

だって 全部 普通じゃないの
出して来ると思った?

だって 俺 「五里・霧中」で
あんな笑われたんやで。

あれは だって普通過ぎるでしょ。
漢字でいうたら ここやろ 切んの。

いや…。

ウソ~!

こっから行く? 「五里霧・中」よ。

うわっ!
(観客) お~!

(拍手)

(笑いと拍手)

しょうもない しょうもない。

しょうもない しょうもない
そんな…。

これ あんたは何?
俺は…。

これ当たってたら ヤラセやわ
こんなん。

(観客) お~!

こっちのほうが普通じゃない?

だって…。

みんな。
でも ほら…。

あぁ そうですか はい。

(笑い)
ようござんしたね。

ようござんしたね。
次。

これは…。

いや でも私は…。

俺は「張・本人」。

(観客) お~!
(拍手)

だから…。

意味を。
うん。

これはね…。

これ 五里 霧の中だと
思ってるでしょ?

違うんですよ。

…の中なんですよ。

そうやって考えると
おのずと分かるんですよ。

もう分かった じゃあ。
はい 「三半規管」。

(観客) え~!

「三半規・管」。

「管」が。
あぁ 「管」がね。

私は ごめんなさい 「三」です。

行ってみましょうよ。
行きますよ。

来年?
いや…。

うん 来年の話? もう。
来年の話ですよ。

ちょっと まだ早ない?
まだ早いな。

じゃあ 許す。

はい 当たりです 私。
(拍手)

(拍手)

これは 難しいわ!

「登竜門」 先 行こうや。

これは 先 言うていい?
いいよ いいよ。

…やろ。

ごめんなさい 私…。


<開催>

<そこで 視聴者の皆様の…>

<例えば…>

(くしゃみ)

<さらに…>

(おなら)

<そこに…>

(高い音のおなら)

<このように

すごい すごくないに関わらず…>

「登竜門」 先 行こうや。

これは 先 言うていい?
いいよ いいよ。

…やろ。

ごめんなさい 私…。

ウソ! ウソ!

…って ホンマに。

ホンマに。

はい すいません アハハ…!

なるほどな。
違うのよ だから これは…。

これは そう考えるんですよ。

(笑い)
何で? 何で?


アンニョンハセヨ~。

プレゼント。

<お楽しみに>


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