火曜サプライズ ヒロミの別荘に泊まる仲…堤真一が住んだ豪徳寺で岡村隆史と初アポなし!・森星が栗拾い里芋掘り…



出典:『火曜サプライズ 堤真一が住んだ豪徳寺で岡村隆史と初アポなし!森星が栗拾い里芋掘り』の番組情報(EPGから引用)


火曜サプライズ[字]堤真一が住んだ豪徳寺で岡村隆史と初アポなし!森星が栗拾い里芋掘り


堤真一×岡村隆史が美食の街・豪徳寺で6軒食べ歩き&奇跡の出会い!人気焼き芋店で最後の1本ゲット!ヒロミの別荘に泊まる仲…岡村との秘話▽森星が焼き栗&栗おこわ作り


詳細情報

出演者

【MC】ヒロミ、山瀬まみ、青木源太(日本テレビアナウンサー)

【レギュラー】石塚英彦、DAIGO、オリエンタルラジオ/森星

【VTRゲスト】堤真一、岡村隆史

【スタジオゲスト】佐野勇斗、岐洲匠、塩野瑛久、結木滉星

番組内容

隠れグルメタウン豪徳寺で堤真一おすすめ店にアポなし交渉!パリパリ鳥の皮から揚げにスイートポテトのようなサツマイモを発見!素敵な街人との出会い連発…美人店員&漫画家の卵が堤を描く!ヒロミに繋がる人物に奇跡的な出会い▽森星&藤森が栗の収穫量日本一の茨城県で栗拾い&旬の里芋掘り▽佐野勇斗×岐洲匠×塩野瑛久×結木滉星が本気芝居



『火曜サプライズ 堤真一が住んだ豪徳寺で岡村隆史と初アポなし!森星が栗拾い里芋掘り』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

火曜サプライズ ヒロミの別荘に泊まる仲…堤真一が住んだ豪徳寺で
  1. 岡村
  2. スゴ
  3. 国谷
  4. 本当
  5. 里芋
  6. 結構
  7. 今日
  8. OK
  9. 大丈夫
  10. 友部
  11. 浩市
  12. 青木
  13. 佐野
  14. 店員
  15. 唐揚
  16. アク
  17. パスタ
  18. 格好
  19. 結木
  20. 佐藤


『火曜サプライズ 堤真一が住んだ豪徳寺で岡村隆史と初アポなし!森星が栗拾い里芋掘り』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<『火曜サプライズ』は
旅とグルメで元気になる

おいしい1時間!>

こんばんは ヒロミです。
こんばんは 藤森慎吾です。

さぁ…。
今日は 君ですか。

お久しぶりです。

ちょっと待ってください
なんか うわさでは聞きましたよ。

ヒロミさんが
 めちゃくちゃ
河本さんを もう お気に入りで。

そうなんですよ。

そんなこと言わないでください。

それでは
早速 ご登場いただきましょう。

この方々です どうぞ!

(岡村) よろしく どうぞ
お願いいたします!

お願いします!

どうも すいません。
(岡村) ありがとうございます。

よろしくお願いします!

あら 珍しい…。
珍しい。

珍しいお二人で。
ツーショット なかなか ない…。

(堤) ウエンツ君…。
ウエンツと? はいはい…。

元気です。
「やめてます」っていうか…。

ロンドンで元気にやってます。
そのときに 何回かいらしてる?

そう 2~3回… 2回ぐらい。

結構 出てくださってるんですけど
岡村さんは アポなしは?

…は 初めてだと思います
アポなしのやつは。

結構 大変です アポなしは。
…は聞いてますけど

でも これ あの… 堤さんが

豪徳寺 スゴい詳しいんですよ。

じゃあ 問題ないです。
めちゃくちゃ。

幸先 不安。

<今夜は…>

<…に住んでいた堤さんと>

じっくり
店に入るっていうよりも…。

<早速…>

あれ 大分県名物だから

ちょっと行っちゃう?

大丈夫ね 一発目から
断られるってことは ないね?

いいんですか?
傘 よろしいですか? 本当に 傘。


(岡村) もう いきなり 行きます?

俺は ここで 今 ほら…。

そうなんですよ…。
(岡村) 堤さん 行ってください。

これは もう しょうがないから。

早い 早い!

最速のアポよ これ。
(岡村) スゴい スゴい。

大分の唐揚げ屋さん。

(岡村) どれが一番
人気なんですか?

(遠藤さん) 普通の唐揚げですね。
(岡村) あっ 骨なし。

<唐揚げは…>

<唐揚げ専門店が続々オープン>

<県の北部だけで
60店舗近くが ひしめき合う

唐揚げの激戦区に>

<そんな大分で修業した
ご主人のお薦めが…>

(岡村) パリ皮!
パリ皮。

そのへんを
ちょっと いただけますか。

お願いします!

いいね バイト…
バイトっていったら

ああいう感じだよね。

岡村 岡村。
(岡村) こんにちは。

あれでしょ? たぶん…。

(岡村) 漫画家? 漫画家…。

スゴいな。
どんな漫画 描くの?

バイト君。
(岡村) 漫画家 目指してる…。

堤さんの顔を。
チャンスなんだから チャンス!

(岡村) 誰が見てるか
分からへんねんやから。

堤さんの顔を…。

(岡村) あるよ 誰が見てるか
分からへんから。

どこにチャンスがあるか
分かんない。

ビッグチャンスですよ!
お名前 何ていうんですか?

(岡村) ウスイリョウさん。
出身は どこですか?

長崎。
長崎 いいとこじゃないか。

頑張って出て来たんだからさ…。

じゃあ 唐揚げを…
お金を… お金払うから。

払いますよ そんなの。
おいくらでしょうか?

1000円で大丈夫ですか。

(岡村) やったじゃん
ありがとうございます。

ウスイさん!漫画家を目指してるウスイさんが

見せてください。
(岡村) 堤さん 描いてくれました。

おっ! ちょっと!
なんか…。

(笑い)

似てるかどうかで言うと
 またね
別ですけど うまいですよ でも。

(岡村)
うまいですよ こんな短時間で。

ありがとうございます!
じゃあ ちょっと ここで…

ちょっと
 いただいていいですか。
うわっ! いっぱい なんか…。

こっちが あれですね これ 皮。

(岡村) パリパリちゃいます?

皮 いいわ。

皮 いい! これ。
(遠藤さん) これが お薦めです。

うん! おいしい!
これ いいな!

(遠藤さん) お酒にも ぴったり。
(岡村) いいですね おいしい!

これ うまいわ。
(岡村) ホンマ せんべいみたい。

(岡村) 骨なし いきます?

これ 骨なしや。
これだけ買いに豪徳寺に来たいわ。

おいしいよね
唐揚げで外すってことは…。

うまいっすね。
うん! おいしい!

ウスイ君 頑張ってな! なっ!

可能性あるから
そのときは 描いてよ 描いてよ。

こっち行きます?
あっちが結構 人が。

じゃあ そっち行こう。

この なんか…。

そうそう そうそう… これね。

<そう ここ豪徳寺は

招き猫 発祥の地といわれている
エリア>

<その由来は 江戸時代の大名

井伊直孝によるもの>

<鷹狩りの帰りに お寺の中から

手招きをする猫を発見>

<そのお寺に 寄り道したことで

激しい雷雨を免れたと感謝し
手厚く支援>

<お寺が繁栄したことから

猫は 縁起がいい生き物と
されるように>

<その舞台である豪徳寺には

数千体の招き猫が
奉納されており

街のシンボルにもなっています>

あっ パン屋さん。

パン屋さんですよ。
パン屋さんに聞いてみようかな。

僕 行きますか?
うん。

ちょっと パン屋さんに
ちょっと 行ってみます。

岡村さんの初アポですね これ。

すいません。
元気良く行ってよ。

『火曜サプライズ』という
番組なんですけども…。

スゴいな。

いいっすね
見つけたお店 もう どんどん…。

どんどん入っていく。
そう もう どんどん入っていく。

(スタジオ:ヒロミ)
人の名前 出すんじゃない!

(岡村) 確認?

ちょっと 小っちゃいから…。
ちょっと 小っちゃいから…。

ちょうど
顔が のぞかせられないんだよ。

あっ あっ…。
あっ ダメか? ダメか?

「ぜひ… ぜひ」っていう。

失礼します。
どうぞ。

(店員) いらっしゃいませ。
(岡村) どうも すいません。

いい香りだな。
いや~ おいしそうな香り!

あら! ちょっと これ…

すいません お店の方に
聞くのも なんですけど

一番人気っていうのは…
この中では。

(店員)
一番人気はですね こちらの

ちょうどヒロミさん正面の…。
これ?

(岡村) チョコレートパン
これ 朝 何時くらいから…?

(店員)
朝は8時から営業してます。

(岡村) 朝8時から営業。
ナンバーワンを1つと…。

堤さん どれがいい?
俺 この…。

何すか?

スゴいな ゴツゴツ…。
(岡村) ゴツゴツしてる。

(岡村) なんで このカレーパン
こんなゴツゴツしてるんですか?

(店員) このバケットっていう
フランスパンあるんですけども

これを ちょっと砕いて
衣にしてるんです。

粗めのパン粉みたいな…。
(店員) そうです そうです。

スゴいな 岡村さん
どれか食べたいやつ あります?

このホワイトチョコパンに
しようかな。

「ただいま 焼きたて」で
ございます。

堤さん 明日の…。

何か明日の…。

娘が これ…。

お土産… 娘さん いはるし。
俺もお土産 買っていい?

(岡村) いいですよ。
ご家族に。

なんか お前が「ママ」…。

いやいや そんなことないですよ。
お前 ちょっとバカにしてるだろ。

そんなことないです 本当に。
どんだけ お前

世話になってると思ってるんだよ。

藤森も 写真撮られとったやん。
お前は ほら ハーフに…。

すいません。
俺も…。

はい いらないです。

食パンは だって そういうの
焼けない… 焼かないから。

「食パンを焼けない」?

(岡村) 結構 買ってますけど
大丈夫ですか?

大丈夫。

(岡村)
堤さんも お子さんとかにも…。

(岡村) なるほど なるほど。
これは お土産。

ちょっと 店内で
いただくこと できますかね?

あぁ 大丈夫ですよ はい。
すいません。

(岡村) うわぁ~!
わぁ~! スゴい!

(岡村) いいですね カレーパンも。

これは ちょっと
子ども喜びそうだな 見て これ。

カレーパン うめぇ
俺 食感が こんなの初めて。

うまい!
うまいよね。

うまい!

あぁ おいしい!
これ スゴい いいですね。

(岡村) ホワイトチョコやから
あんま 分からへんかった。

見た目 分かんないですね これ。

これ チョコはね…。

ねぇ? お姉さん チョコは
ちょうど焼きたてやから

中で チョコが溶けてますねん。

おいしい!
うん これもうまい。

すいません…。

どうも ありがとうございました!
すいません。

「Penguin pastry」。

(山瀬) こんばんは! さぁ
今夜の『火曜サプライズ』は

俳優の…。

(山瀬) …が来てくれました。

(結木) お願いします。
(佐野) お願いします。

これは何の格好なんですか?
(佐野) これは あれですよ

ちょっと遅めの
ハロウィーンですね。

(結木) 違う 違う…!
(笑い)

失礼しました 僕たちが出演してる
舞台『里見八犬伝』の衣装です。

(岐洲) 舞台『里見八犬伝』が
各地を回り

東京・明治座に戻ってきます。

(塩野) 8つの玉を持った
僕たち8人の犬士が

悪霊集団に立ち向かいます。

(結木) 手に汗握る
迫力満点の殺陣が見どころの

スペクタクル時代劇です。

(佐野) 感動の
アクションエンターテインメントを

ぜひ
劇場でお楽しみください。

じゃあ もう 格好いいね…
格好いいV振り…。

(青木) おぉ~!
(結木) よろしく!

全軍に告ぐ! これより

豪徳寺アポなし旅の
続きを見ていただく。

目指すは アポ取り ただ1つ!
たとえ その途中で

誰かが倒れようと
決して振り返ってはならぬ。

俺たちは きっと
そのために生きてきた。

VTR…。
(佐野:岐洲:結木) どうぞ!

(拍手)

「Penguin pastry」。
聞いちゃう?

せっかくだから 見ちゃう?

じゃあ じゃあ じゃあ
ちょっと…。

すみません… すみません。

≪すみません あの…≫

≪いいですか?
ここで ちょっと…≫

(岡村) OKですか? OK?

すいません すいません。
お邪魔します。

いやあ かわいいな
ケーキ屋さんって。

(岡村) ロールケーキ? これね。
これ… ペンギンロール。

やっぱ ペンギンロールは
行っとかないと いけないね。

ちょっと 俺 これ 行ってみるわ。
クリーム スゲェ!

この店 イチ押しですから。
イチ押しだからな。

うん うん… うまい! 甘すぎず
全然 甘さ控えめ。

全然いける これ 1本いける
ちょっと 俺も それ…。

岡村 じゃあ
こっちを先いっていいよ。

スイーツのシェア 楽しいっすね。

(笑い)

おいしいけど…。

うん! 濃いね! これね。
ねぇ? 濃いでしょ。

甘み… 甘み 控えめじゃない?
これ。

これはこれで あれですね
いけますね なんぼでも。

これ いけるでしょ?

電話したら来るやろ?
来ない 来ない…。

「貸してみ?」じゃ ない…。

男ばっかりで
スイーツ食べててもさ…。

そういうことには…。

あっ そうなの?
そうなの?

お店の前だと悪いから 行こう!
これ おいしい。

すいません どうも。

スゴいっすね あっ なんか…。

ねぇ? この… お姉さんたち

この先にさ 何か…。

あります あの…。

あら いいっすね!

本当だ!

学祭かと思った。

(岡村) 新しいですね。
さすがだな。

勉強になるわ~。

ありがとうございます。
ありがとうございます どうも。

「やきいも専門店」じゃん。
ふじ。

これ ちょっと 岡村 行ってみる?
私 行きますか?

絶対 焼き芋屋さんですもんね
これ 芋の…。

すいません…。

…ということを
聞いておりまして ちょっと

撮影も兼ねて
ちょっと よろしいですか?

(岡村) いいですって!
ありがとうございます。

ないじゃない!
もう売り切れてる! ラスト1個。

何 これ? 何 これ?

スゴい 大人気なんだ。
(岡村) 危なかった。

<こちらは 開店直後には

8種類ほどの焼き芋が

ずらりと並ぶ人気店>

<中でも 一番売れる
クリームのような甘さを持つ…>

<栗のような ホクホク食感と

上質な甘みを持つ…>

<全国から厳選した焼き芋を
いただけます>

<「幻のさつまいも」ともいわれる
新品種

ハロウィンスウィートを
いただきましょう>

じゃあ じゃあ じゃあ…。
最後の1本でした。

義理堅く いただきましょう。
いただきます。

うまい。
滑らか!

うそみたい。
トロトロ。

これ 好き
俺 焼き芋 好きなんだよな。

いやいや… 違います。
俺が もしかして…?

堤さん ちょっと
次のお仕事ございまして。

マジで? ここから話したかった。

そのお話も また ゆっくり…
次回 ちょっと

来ていただいたときに。
また ぜひ 遊びに…。

はい まぁ あの…。

そうですね 貴一さんと。

浩市さんは いいですね。

浩市さん 何があった?
浩市さんは 浩市さんは…。

佐藤浩市さん?
佐藤浩市さん。

で 貴一さんと浩市さんとかと
ごはん食べてるときに

一緒になると 浩市さんが…。

先輩 後輩の…?
先輩 後輩が。

これが もう 出たばっかの頃の

付き合いのまんま きてて…。

いまだに…。

堤さんに?
そう!

直立不動だから。

この間 桔平とかと飲んでて
そしたら

「浩市さん 呼ぼうか?」って
ふざけて言ってたんですよ。

「やめてくれ やめてくれ」って
結構 ベロベロに酔っ払った頃に

カランカランって 浩市さん入ってきて
僕 そこからビーン!

(笑い)

ようよう考えたら。

プライベートで。
岡村?

そうですね あと なんか…。

そうなんですね。
そう だから…。

ごはん食べてて…。

ハハハ…! それ 言い方よくない。
これ スゴいんだよ 本当に。

…で 食べてるのを
でも 3人だとあれだからって

「俺を呼ぼう」っつって
ベッキーに近いから。

で ベッキーの その謝る会に
俺 呼ばれて行って

俺が金 払うのよ。
途中参加で… 途中参加から。

「東野 俺…」。

あぁ ここですね。
コーヒー ここ おいしそうだから…。

俺 聞いてこようか?
(岡村) いいですか? ちょっと…。

なんか けんか強そうだから。

すいません…。

コーヒーを… コーヒーを
いただきたいんですけど。

(磯野さん)
何種類か選べて 一応…。

(磯野さん) ペーパー だと選べます。
分かりました どれにしますか?

めちゃくちゃ…。

渋いですね。
ありがとうございます。

いやいや いやいや…。
悪さしてましたか?

格好いいな
この大きさのお店 格好いいな。

内装も おしゃれですしね。
ねぇ。

じゃあ 岡村 どれにする?

(岡村) 私も アメリカーノもらいます。
で お前は?

(磯野さん) エスプレッソ はい。

僕 コーヒー 好きです。

立て続けに飲むとき ありません?
えっ?

なんか ほら… 俺だって…。

俺の遊び場というかね…。

それで…。

ほったらかしにされるの。
そんな自然体なんですね。

そう それで
「お前 何か やってな」っつって

1人で… こいつ ほら…。

わざわざ 別荘 行って…。
ずっと黙ってるのよ。

ずっと もじもじして いるから
「どうすんだ?」…。

飯 食って
なんか 肉とか焼いたら

「ビール飲みたいですね」って
言うから

「じゃあ ビール飲むか?」
でも 車だから

「泊まってくか?」っつって。

「いいっすか?」っつって
泊まって。

ほんで 伊代さん 来はって。

カヤック?
カヤックで…。

あっ アメリカーノで はい。
朝5時からカヤック…?

そう それで 「カヤック
お前 乗るか?」っつったら

「あっ 乗ります」っつって…。

ハハハハ…! スゴいよ その後…。

(笑い)

いいじゃないですか
卵料理ですよ。

なんかね いろいろ レパートリーが…。
レパートリーが あるふうなんだけど…。

いろいろ出てくるのかなと…
全部…。

スゴい おいしかった。

(笑い)
おいしかったです でも。

あっ おいしい!
あぁ…! うまい!

酸味が強いコーヒー。
ちょっと… おいしい。

(岡村) 渋い… 渋いな これ
いつも飲んでるやつと違う。

もう帰るところ…。
あら!

(磯野さん) 一緒にやってます。

あっ これからね これからね。

いらしてください
いらしてくださいよ そうですか。

いいですよ いいです。

「苦いなぁ」っていうの…。
そんな…。

そうです そうです。
そういうとこ あるな。

すいません どうも。
ごちそうさまです。

あれ?
ちょっと ゆっくり こう…。

鶴の湯って… 銭湯か。

いいですねぇ 銭湯。
いやぁ いいね!

ハハハハ…!
いや それもいいですけども。

そういうのも いいんじゃない?
銭湯ね。

どうも。

女子校だ 何の部活かな?

すいません ちょっと
ちなみになんですけど あの…。

ちょっと ゆっくり こう…。

はい。
何かあります? この先。

あっ いいですね。

隣 イタリアン。
隣もイタリアン?

隣もイタリアンなの?
隣の隣 そこの角。

あら 本当?
ちょっと聞いてみますね。

はい。
おいしいですか?

なんか 私が宣伝しちゃって…。

すいません
ありがとうございます。

イタリアン あった?

≪ごめんなさい そこです≫

ここか ここだ。
いや… えっ?

そうか まだ5時なんですね
じゃあ じゃあ…。

(岡村) 今 あそこに
お兄さん いはるんで。

(ノック)

すみません…。

ごめんなさい
今日 今 ちょっと…。

(ノック)
すみません。

ごめんなさい
今日 今 ちょっと…。

パスタだけ…。
(笑い)

パスタだけ
パスタだけ。

パスタだけ。

ねぇ?
はい。

駄目なんですね
ちょっと 仕込みが…。

お湯が まだ?

そうか じゃあ しょうがないかね
すいませんね 本当に。

<街の人気店 クワットのパスタ>

<店長のご厚意で スタジオに
ご用意いただきました!>

(山瀬) ということで
スタジオにはクワットさんの…。

(山瀬) …をご用意しました。
(拍手)

(青木) まずは 佐野さん
毛蟹とイクラのスパゲティ

お味 いかがでしょうか?
(佐野) めっちゃ うまいっすわ。

これね なんか
レモンが いい具合に効いてて

なんか イクラとかの臭みを
消してくれてるというか。

スゴいマッチしてます。
(青木) 岐洲さん いかがでしょう。

レモンが さっぱりしてるから…。

本当に レモンが
さっぱりしてるから…。

やっぱり この格好に
パスタは似合わねぇな。

(笑い)
似合わないか…。

(青木) 塩野さんは
秋刀魚のコンフィと

春菊のプッタネスカスパゲティ
ですけれども。

じゃあ ちょっと いただきます。
(青木) お上品。

うっま!
急に男!

(青木) 結木さん
いかがでしょう?

昔の言葉で言うと 「美味」です。

(青木) 「美味」 いいですね
役が入ってますからね。

役が入っちゃって すいません。
(青木) 石塚さん いかがでしょう。

(石塚) 本当 この秋刀魚と
トマトソースが 異常に まいう~です。

もうね いいお店を
ハッケンデン。

(拍手)

ちょうちん あるんだ。
何屋さんですかね?

行ってみるか。
行ってみます?



上は焼き鳥っぽいですね。

ベロベロの人 いるんじゃない?
じゃあ。

このね 2階っていうのが
一番ね アウトなんだよ。

向こうが ロケだって
あんま気付かないから。

ちょっと じゃあ 聞いてみます。
岡村なら大丈夫。

でも おいしそう。

OK OK OK OK…。

ハハハハ…!

(岡村)
≪オーナーは怖い人ですか?≫

(岡村) ≪めっちゃ優しい?
なるほど≫

あっ 本当。
いや…。

大丈夫やと思うんですけど
一応 確認…。

「オーナーって怖い方ですか?」
って言ったら…。

はい 分かりました。
大丈夫だから。

途中経過はね…。
途中経過 いらない…。

あれ?
あら。

スゴい お客さん…
常連は知ってるんですね

この時間からやってることを。

ハハハハ…! ちょっと
背格好 似てましたけど。

(岡村) ≪開いてます≫

(岡村) ≪あっ なるほど≫

毎週 火曜日に来られてる…。
毎週火曜日 来るんですか?

来はるっていうことです。
スゴいな。

ちょっとお待ちください。
髪形も そっくりでしたから。

えっ ごめんなさい
OKってことですか?

OKです!
OK!

じゃあ 上がってくわ。
はい すいません。

明るい… 明るい いい店。

(岡村) 焼酎も いっぱい
置いてありますよ。

あんまり 大将っぽい人
いないですけど

あの キャップの彼が
握ってくれるってこと…?

あれ 八王子の帽子
かぶってない?

えっ! お前 どうした? それ。

(佐藤さん) いや ちょっと…。

スゲェ!

ちょっと 正直…。

ねぇ?
(岡村) いい出会いですよ。

(店員) すいません 焼き鳥の…。
はい ありがとうございます。

あぁ おいしそう!
なんか あれだな 俺たち…。

(笑い)

なんかさ これ 来たけど…
なんか 華やかにする?

串盛り合わせは5本なんですね?
もう ちょっと追加で

じゃあ なんか…。
せっかくだから ほら

もう そんなさ 俺らも ほら
そこそこなのにさ…。

ちょっと 豪勢に見えるように
お願いします。

ちゃんと… おすしも
ちゃんとしてるじゃない なんか。

いただきます。

おいしい。
おすし おいしい!

なぁ?
おいしい。

うわ~ スゴい… えっ 何鍋?
(店員) 豆乳坦々鍋です。

あら おいしそう!
(岡村) えっ! 豆乳坦々?

いいじゃない! いいよ!

女の子も喜びそうな。

あっ おいしい!
おいしいね。

まろやかな辛み。
(岡村) おいしい これは。

豆乳鍋。
(岡村) うん。

(佐藤さん) おいしいですか?
(岡村) 「何でもできます」じゃん。

「何でもできます」ですよ。

お兄さん せっかく
帽子かぶってるんだから

ヒロミさんの近くで… ここへ。

これは えっと あの…。

(岡村) 何ですか?
何ですか?

(佐藤さん) 今日は本当 偶然…。
何ですか?

中山って うちの 俺の…。

へぇ~。
車 運転してる子。

(岡村) …の友達なんですか?
(佐藤さん) 同級生。

近いね 随分。
なんだよ あのやろう!

今日 来てるんじゃないの?
(佐藤さん) 今日 来てる…?

車のとこ いるかもしれない…。

あっ そうなの?
(佐藤さん) たまたま。

へぇ~!
じゃあ…。

(笑い)
好きなのは好きだから。

<ここで 堤さん 岡村さんから
お知らせ>

私たちが出演している
映画『決算!忠臣蔵』が

11月22日より全国公開します。
はい。

日本人なら誰もが知る
忠臣蔵ですが

今回は 討ち入りにかかる
お金をテーマにしています。

私が大石内蔵助を演じ…。

はい 僕がですね なんと
大石内蔵助を支える

貧乏な そろばん侍の矢頭長助を

演じさせていただいております。

泣けて 笑って

これまでに見たことない
忠臣蔵に仕上がっております。

(堤:岡村)
ぜひ 劇場でご覧ください。

(2人) イェ~イ!

(森) はい ということで…。
今日はですね

茨城県の笠間市という所に
やって来ています。

私たち ダブル「森」がですね

日本中の森に隠された魅力を
発見していきたいと思います。

いいですね!

山に行くには
おしゃれすぎるだろという。

ちょっとね…
ちょっと 膝も出しちゃって。

実は 今日は 秋の味覚 栗を
ちょっと収穫して

それを調理したいと思い
この森にやって来ました。

<今回の森の星は

秋を代表する食材 栗>

<昼夜の寒暖差が激しい気候と

通気性に優れた火山灰土壌が

栗の栽培に適し

収穫量と栽培面積 共に…>

<早速 栗林へ>

あれとか すぐじゃない? 栗…。
(森) あっ 本当だ!

スゴい落ちてるよ これ。
(森) めっちゃ落ちてる!

これ これ でも…。
あれ?

じゃあ もう これ 採った後?
(国谷さん) 採った後です。

拾ったものを あそこに
ちょっと… 戻しましたので

それを拾っていただきます。

優しい! そんなに…。

<通常 栗は 食べ頃になると

木に イガを残し
実だけが落ちるのですが…>

(国谷さん) これ! これね…
こういうような形で…。

こういう形で
大体 3つ入っています。

あっ そうなの?
(森) えぇ~ 知らなかった。

かわいい!
(国谷さん) 熟すると

これが パッと割れて
自然に落下するんですけど

たまに イガとお友達で
栗も一緒に落ちちゃいます。

(森) こうなってたんだね。
(国谷さん) それで

こういうふうに落ちたやつは
ここに栗が入ってるとすると

足で こう 割って…。
(森) そういうイメージがある。

(国谷さん) そういうのも…
2割から3割ぐらいは

こういう作業もしながら
拾ってます。

拾ってください。
(森) これ なんか…。

ほら 丸々1個…。
(国谷さん) 足で こうやってね。

(森) へぇ~! これ
ずっとやってみたかったの。

じゃあ これで…。
へぇ~ そうやって採るんだね。

面白い!

おいしそうだよね。
(国谷さん) こういうふうに…。

ほらほら 星ちゃん あれ。

(森) なかなか立派。

いいの? 何? もう…。
(森) いっちゃって。

(国谷さん) 両足で こう 開いて
それで 中 採ればいい。

はい はい。
うわぁ~ スゴい!

気持ち良く出てきた うわっ!

あんまり見たことないですよ
このサイズ。

大きいですね 確かに これ。
栗だったら これ…。

分かる! それ ずっと考えてた。

何でしょう?
この後やりますけど…。

(森) シンプルに?
(国谷さん) 焼き栗。

栗はね 1か月ぐらい冷蔵すると
甘みが倍になるんですよ。

寝かすんだ へぇ~。

焼くっていうのは…。

なんか コンロか何かで…?
はい。

回転しながら 大体
30分から40分ぐらい焼くと

おいしい焼き栗が出来ます。

ローストする感じですかね?
(国谷さん) はい。

(森) どれぐらいの栗が
入るんですか?

3キロぐらい? 結構たっぷり。

(国谷さん) これで
2杯から3杯ぐらい入りますね。

熱いから 気を付けてください。

ハハハハ…!
入ってった 入ってった。

(笑い)
全部入れちゃいますか?

大体 いっぱいですね。
もう… スゴいよ。

(国谷さん) はい いっぱいです
で 入れましたらば

これを閉めます あとは…。

これで ここに火を付けます
ガスで。

(森) へぇ~。
(国谷さん) それで…。

はい 付きました
火が付きましたね。

火 付いてる スゴい!
(国谷さん) 火が付きましたね。

そしたら… これで 回します。
あぁ~ スゴい!

(国谷さん) 自動で こう 回る。
(森) へぇ~!

<ふたを密閉し 加熱することで

釜の中が高圧になるため

より高温で
蒸し焼きにすることが可能>

<栗が ほくほくに
焼き上がります>

焼き上がりましたので
今 出ますからね。

あっ あぁ…!
あっ あぁ!… あぁ~!

(森) えっ おいしそう!
ほくほくだ。

焼き上がりましたので
今 出ますからね。

あっ あっ…。
あっ…! あぁ~!

(国谷さん) 出ますよ。
(森) 開いてる!

うわぁ~!
スゴい スゴい スゴい!

割れてる 割れてる…
ほら。

あっ 出た! 「びっ栗」。

(森) えぇ~! おいしそう!
めちゃくちゃ いい香りする。

これ スゴいよ。

(国谷さん) 真ん中を押しますと
パリっと割れますから。

皮がむけますから これで 皮を
こう パッとむけます。

ホクホクだ!
(森) ねぇ 温かい。

いいよ どうぞ。
(森) いただきます。

(国谷さん)
上手ですね… 甘いでしょ?

(国谷さん) 甘いですよね。
スゴい!

お砂糖も 何も使ってないのに。
(国谷さん) 普通の栗の…。

スッゲェ これ!

<さらに もう1つ
今 旬の野菜を収穫>

ここに…。

行ってみましょう。
(森) 行ってみましょう!


(国谷さん) どうぞ こちらです。
(森) あれじゃないですか?

それね。
(国谷さん) そうです 正解です。

里芋 意外に
この下にできてるんだよね これ。

(森) 結構 幹 太いんですね。
昔 これ…。

(国谷さん)
掘るときは 上の…。

(国谷さん) その後 掘ります。
(森) こんな感じなんだ。

うわっ スゴい。

(森) こんなに重いんですね。
(国谷さん) それで

上のこの葉っぱは
「芋がら」っつって

これを… 皮をむいて干すと
芋がらとして

けんちんだとか
いろんな鍋にも使えます。

葉っぱはね。
(森) へぇ~!

うわぁ~
こんな感じになってたんですね。

…見せてやって。
(森) ファッショナブル…。

失礼します ここで…。
(国谷さん) 足をグッて…。

(森) ここで こう…。
(国谷さん) そう はい はい…。

入りましたね? そしたら 今度は
こっちの手元は下げます。

うわぁ!

めちゃくちゃ付いてるよ!
芋。

(森) これ 何個ぐらい
付いてるんでしょう?

スゴい重いですよ これ。

親芋があって
子芋があるんですね。

「親芋」?
ここが親芋なんですよ その脇に

子芋が付くんですよ
これ こういうふうに。

食べるのは子芋ですか?
(国谷さん) そうです。

親芋も食べられますけど
これ こういうのを…

これが里芋なんです。
これ もう

採ってっちゃっていいんですか?
(森) こうやって?

(国谷さん) これで採れます。

(森) 楽しい。
(国谷さん) これを洗って

袋に入れて スーパーとかなんかで
売ってます。

<採れたて 秋の食材を
一番おいしい調理法で…>

先生 今日は何を作るんですか?
(深澤さん) はい。

あら おいしそうですね!

まずは 栗おこわから いきます。

栗の皮をね
ちょっと

削って
いただきたいんですが。

硬そうですもんね。
大丈夫でしょうかね?

(友部さん)
いきますかね。

(森) 初めて見る!

(友部さん) 栗くり坊主
っていうのかな。

栗くり坊主。
かわいい名前。

(友部さん) ギザギザと
真っすぐの刃がありますから

こうやって
ギザギザをパッと当てて

これを ポッて入れるんですね
で キュっと挟む。

で キュっとむく。
うわっ きれいにむけましたね。

そう この後に

こちらにある 専用の包丁。

(森) へぇ~!
かわいい 小っちゃい。

(友部さん) …でむくんです。
(森) へぇ~!

じゃあ これで… はい。
(深澤さん) 実からむいて…。

いいね。
気持ちいい… これ 結構…。

あぁ いいね いいね…。

リンゴは あの…

結構 太めに切っちゃうから…。

太めに切ってたから
それが ここで生きたんだ。

生きた。
<ここで より…>

あら!
(深澤さん) 1回。

(友部さん) そして ゴリゴリ って…。
これ 何か意味があるんですか?

色が黄色くなります。
へぇ~!

黄色くなるんだ。
(深澤さん) はい。

<続いては
もち米をとぐのですが

ここにもポイントが>

(深澤さん) これは捨てないで
後で使いますから。

(森) とぎ汁ね これ
ヘルシーなんですよね 確か。

とぎ汁を使います? これ 後で。

<小豆に似た豆 ささげを
煮汁ごと入れて

彩りを鮮やかに>

<さらに…>

今日のメインゲストが入ります!

栗 入ります!
(森) 栗 入ります!

イェ~イ! うわぁ~!

<炊飯器で60分>

<その間に…>

(友部さん)
里芋 むきます。

(森) はい! じゃあ
里芋をやっていきます。

なんか よく
お母さんが

里芋を
お弁当に入れてて。

結構…。

「そのまんま」…。
そのまま?

1回 なんか 結構 里芋が
ダメになっちゃって それで。

苦手になっちゃったんだ。
苦手になっちゃったんだけど

大人になって また
おいしい里芋の料理を食べて…。

じゃあ 何?

そうそう そうそう…
そういう思い出があるの 里芋は。

ここで洗って

先ほどの 残しておいた
とぎ汁あるじゃないですか。

まさかです。

はぁ~! そうなんだ。
(森) そんな使い方があったのね。

とぎ汁でやる理由は
何かあるんですか?

大体のものは
やっぱ アクが抜けるんですよね。

(友部さん) アクなんです。
(森) 本当だ!

藤森さん アクが いっぱい…。
アク? それ。

(友部さん) アクっていうか…
スゴいでしょ?

(森) 逆に なんか…。

「無理」?
(笑い)

なぜなら
アクがスゴいから これ。

(友部さん) はい ちょっと
混ぜ混ぜして…。

(森) いいですね! この相性。

<イカと一緒に
油で炒めることで

うま味を閉じ込め
香ばしさをプラス>

<そこに…>

「エンジョ~イ」って。
エンジョイ!

<煮立ったら…>

<最後に みりんで照りを出し

インゲン豆で彩りを加えて 完成>

<そして…>

炊けました!

栗ご飯 オープン!
うわぁ~!

(森) 玉手箱やぁ~!
おいしそう!

栗ご飯 オープン!
うわぁ~!

(森) 玉手箱やぁ~!
おいしそう!

秋の味覚だね これは。
(森) 最高。

スッゴい 栗が
めっちゃやわらかくなってる。

もう すぐ ほぐれちゃう感じ
いいねぇ~。

これで 栗ご飯 完成!
完成! あっという間。

里芋の…。
里芋に色が染み込んでる これ。

いと美しい。

完成しました!
大成功!

せ~の…。

栗ご飯から いっちゃう?
(森) せっかくだから。

いただきま~す!
いただきます!

あぁ… ダジャレ?

びっ栗! おいしい!

栗の甘さは
まだね スゴくあって。

栗の甘みが優しいね う~ん!

うわぁ~ おいしい。

ものスゴいおいしいです これ。

このさ 染みた
この里芋の色ですよね。

いただきます!

(森) 愛情たっぷりですね。
この溶け出すような食感とね

あと イカの味も
スゴいしっかり染みてますね。

(森) 歯応えが まだ残ってて

里芋との やわらかさと相性抜群。

(笑い)

さぁ 次回は 1週飛んで
11月26日です。

「芸能界の名家スペシャル」と
題しまして

三浦祐太朗さんが 地元 国立で
ファミリーが日頃 食べている

行きつけのグルメのお店に
アポなし交渉してきました。

(DAIGO) そして…。

そして 皆さんもですね
舞台のほう頑張ってください。

(佐野) 頑張ります!
大変でしょうけどね。

というわけで
次回の『火曜サプライズ』まで

さよなら!
(拍手)


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