しゃべくり007 新世代天才たちの逆襲!天才YOSHI&千葉真一二男眞栄田郷敦・天才神木隆之介のつくり方…



出典:『しゃべくり007 新世代襲来!天才YOSHI&千葉真一二男眞栄田郷敦&神木隆之介』の番組情報(EPGから引用)


しゃべくり007[字]新世代襲来!天才YOSHI&千葉真一二男眞栄田郷敦&神木隆之介


しゃべくり新世代天才たちの逆襲!!古いしきたりなんてクソ食らえYOSHI芸能界殴り込み▽千葉真一の二男・眞栄田郷敦が泰造に襲いかかる!?天才神木隆之介のつくり方


詳細情報

出演者

【MC】名倉潤、原田泰造、堀内健、有田哲平、上田晋也、福田充徳

【ゲスト】神木隆之介、眞栄田郷敦、YOSHI

番組内容

しゃべくり新世代天才たちの逆襲!!古いしきたりなんてクソ食らえYOSHI芸能界殴り込み▽千葉真一の二男・眞栄田郷敦が泰造に襲いかかる!?天才神木隆之介のつくり方

監督・演出

【演出】藤森真実【プロデューサー】吉無田剛・岩崎小夜子【チーフプロデューサー】川邊昭宏



『しゃべくり007 新世代襲来!天才YOSHI&千葉真一二男眞栄田郷敦&神木隆之介』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

しゃべくり007 新世代天才たちの逆襲!天才YOSHI&千葉
  1. 有田
  2. 福田
  3. 堀内
  4. 原田
  5. 郷敦
  6. 観客
  7. 神木君
  8. 泰造
  9. 本当
  10. お前
  11. ゲスト
  12. 股裂
  13. 拍手
  14. お願い
  15. 架純
  16. 普通
  17. 本日
  18. 一緒
  19. 映画
  20. 大丈夫


『しゃべくり007 新世代襲来!天才YOSHI&千葉真一二男眞栄田郷敦&神木隆之介』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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♪~

♪~     (拍手と歓声)

(名倉) 『しゃべくり007』
ゴールデンフィンガー!

(拍手と歓声)

(上田) よかった よかった。
どうも。

まぁ そりゃそうだ。

(堀内) カメラ 回ってるから
言わせてください。

(笑い)

あぁ じゃあ ちょっと。

本当にね…。

(堀内) できる?

(堀内) いやいや もっと!
僕 あばれはっちゃく!って。

やめろ! 痛い‼

帰って来た!

(堀内) 声が出てる!

(福田) やっと戻って来た!

(笑い)

あぁ そう?

さぁ 本日のゲスト。

(観客) え~?

誰なんでしょうね
それでは お招きいたしましょう。

(拍手と歓声)

本日のゲスト
YOSHIさんです。

(YOSHI) お願いしま~す。

あっ お願いします。
お願いします お願いします。

…って書いてあったんだけど。
そうなんですよ。

16!?
(観客) え~!

でも…。

そうなんですよ。

そのことが。

慣れてなくて まだ ちょっと。
まぁまぁ… いいよ いいよ。

(笑い)

…って映画がやってまして。

俺と…。

3人で イカれ狂った…。

まぁ そういうストーリー。
そうそう そうそう。

(福田) いやいや 有田さん!
いや ちょっと待ってください。

(有田) ヒゲ 伸ばしてるんだよ。

(堀内) だって 16歳だったら
高校とか行って。

(堀内) 指輪 痛ぇ!

座ろう!
いったんね。

じゃあ 初登場なんで プロフィル
ご紹介させていただきましょう。

はい。

そうなんですよ。

いやいや…。

2019年5月15日 発売の…。

あいっす!
ありがとうございます。

別に モデルになりたかったとか

芸能界に入りたいって気持ち
全くなくて。

(有田)
何で絶賛… 何のキッカケ?

そしたら…。

(有田) デザイナーの方。
ルイ・ヴィトンの人ね。

(原田)お前 すげぇ! これ 何だ?
(有田)何で OFF-WHITEに行った?

(原田) 広島にいるんでしょ? 今。
今 東京に住んでますよ。

そん時。
違います。

(有田) それ どこ?
首輪 つけてったのは。

そう! で サイン会やってて。

僕は その時…。

(有田) お~!
それで来てて。

(福田) パーティーに 13で呼ばれんの?
関係者オンリーみたいな。

(福田) 関係者オンリーのパーティーに?
ウェ~イ!っつって 行って。

44が まだ しゃべってんぞ!
(有田)話を聞いてんの YOSHI君の。

…って入れてくれて。

ヴァージルが…。

こいつ イケてるだろ?みたいな。
そうです。

義務教育なんだから。

じゃあ 君 早速 モデルとして
仕事 頼みたいってなったの?

ついこの間 事務所に
入らさしてもらったんですけど。

(堀内) おとなしい感じで。
ギリギリ行ってましたけど…。

…って感じだったんで。

ヒィ~!

ケツや ケツ!

多分 精神年齢 同じだと思う。

というわけで モデルのお写真が
あるということですね。

じゃあ 入れてください。

おっ すげぇ! たくさん来た。

4枚あるのかな
見てみましょう オープン!

(有田) あれだ! あの時の?
あのベルト?

これが 最初にしてった格好?
もう だいぶ変わりましたけどね。

そうね! だいぶ幼いもんな。
そうなんですよ。

この時に 声 掛けられて?
そうですね その時から変わって。

でもさ 中学生の…。

言われますよ。

だからこそ認められたんだけどな。

もう ず~っと…。

何で?

クラスで ずっと浮いてて…。

(笑い)

(福田) ちなみに 13歳の時の…。

(有田) 高いよ!

(一同) え~!

学校の?
そう。

これが 異常に高いのな。

(一同) え~!

ない ない ない!

俺 高校からだから。

何だ それ!

ママチャリなんだ!
チリンチリン!なんだ。

(福田) そういう問題じゃ ない
掛からないです。

で これは?
(有田) だから それが…。

知ってます?
(有田) 知ってますよ。

(有田) メンズのね。

机の上 あるじゃないですか
あそこに立てって言われて。

(一同) え~!?

僕は買ってないんすけど…。

俺だけ 机の上に乗って
撮るっていう。

っていうのが
一時期 伝説的になってて。

してますよ。

例えば…。

歴史的な。

…みたいな感じで。

だから もうちょっと…。

(笑い)

あのね そうなんだよ!
そうでしょ?

何? レディースファッションもするの?
それも 結構 面白くて。

いろいろ 組まさしてもらって。

全部 レディースなんだ。
全部 レディースなんすよ。

あれ? 案外 よくねえか?
みたいになって

それで レディース
やらさしてもらいましたね。

あるっちゃ あるかもしれない。

(笑い)

フフハハハ!

君の格好とか見て…。

そうなんですよ。
全力で行っちゃえ!と。

日本人で初めてなって…。

行けたらいいなって
僕は思ってます。

絞るわけじゃないのね。

今 進んでますね。

どういうこと?

最初…。

わ~! お前 ぶっ殺してやる!
わ~わ~わ~!みたいなのやって。

僕 体重 軽いじゃないですか。

ダン!と押されるんですよ
だから 俺も ス~って…。

俺 ぶっ殺したくて
ウォ~!みたいな感じで…。

大丈夫か? おい!
(堀内) 何の話? ウォ~!って。

稽古して… それで 何回かやって。

心配だったんですよ 初日
ワンカット目。

やってみたら…。

それで…。

(堀内) YOSHI君! 何これ!?
(有田) 稽古だよね?

下北です。

はっ?
(有田) バッサ~!ってなって。

服 着てみて
カッケェなと思って…。

1万円 持ってるじゃないですか。
やっぱりね。

(堀内) 俺も この間…。

分かんねえよ!



全部 才能あるんだな。
(堀内) YOSHI君さ…。

あ~…。

本当? そのバージョンできる?

いったん クールで行きましょう。

絵も描くっていってたけど
どんな感じの絵を描くの?

(堀内) できるよ!

有田さん 絵も お描きになるって
伺ったんですけど

どんな絵をお描きなんですか?
え~。

ですか?
ええ そうです。

絵 お描きになるって
おっしゃったんでね。

自分家に…。

パ~って描いて…。

(原田) 我慢! 我慢!

ここ 赤なの?

(堀内) 一緒になっちゃってる。

やりましょうか。

置いといてな! 我慢しろよ!

絵をお描きって伺ったんですけど
どんな感じの絵を?

えっ?

どういう絵をお描きですか?
ごめんね 上田 今 描いてんだ。

うん! うん!

おい!
(原田) しょうがないね。

<そして!>

<さらなる10代からの刺客…>

ウソだろ? 郷敦。

うわぁぁぁ‼

(福田) 泰造さ~ん!

ぶっちゃけた話さ…。

センスもいいし。

まだ ないか!
全くなくて。

(有田)
いけた? いけてんじゃんか!

しかも…。

(原田) 行けるな?
(有田) 面白いよ!

じゃあ 聞くよ!

好きな子がいまして…。

えっ!?
何歳の時だよ?

(有田) 15でフレンチ!?

その前に…。

突然 その時に…。

我慢できなくなっちゃったの。
で フレンチ 行くじゃないですか。

(有田) あぁ なるほど!

(笑い)

(笑い)

(有田) 大丈夫だよ 面白かったよ。

イェ~! あざっす。

そうですね。

…とか ないか?

こないだ 一緒んなった…。

(有田) かわいいよ!

プハハハハ!

(笑い)

伝わるわけねえだろ!
何で わ~!ってやっちゃうの?

嫌だろ? 取られるのは。
そうっすね。

(堀内) 止めろ 止めろ!

(堀内) ダメだよ!

(堀内) 何で シュワッチやるの?

いいのか? 俺が。

(有田) 見本 見たいの?
見本ね。

シュワッチ シュワシュワ~ッチ!
シュワ~ッチ!

シュワ~ッチ!
シュワッチ!

アホか! お前ら。

じゃあ 企画!

題して…。

(観客) イェ~イ!
わ~わ~わ~!

おい!

これ 何なの?
何にも出て来てねえけど。

そうですね。
(有田)こういうほうがカッコいい。

本当に マジで!

みんな スーツなんだよ。

実はですね

僕の私服を持って来てるんすよ。
いや ごめんな。

すいません。

あっ そこね! そっちね。

何て?

だから 今 言っちゃって
いいかな?と思って。

皆さんに。

じゃあ
そういう企画があるのかな?

これですよ 先に言っちゃったよ。

本当に マジで。

取りあえず YOSHIさんの服
ここで 一回 出すの?

じゃあ お願いします。

(福田) 来た。

(堀内) 全部 YOSHI君の服?

16歳で…。

そうなんだろうな。

こんな 服 持ってる16歳
なかなか いないよな。

(笑い)

「大丈夫です」じゃないんだよ!

何かあるじゃんか!

お~い!

ハハハハ! おい ちょっと待て!

「仲ええなぁ」じゃないわ!

(有田) 何をよ?

(福田) 自分で作ったのもあるの?
たっぷり持って来て。

古着が多いの?

(堀内) この人は この格好とか…。

ということで 皆様…。

せっかく YOSHIが
コーディネートしてくれたから。

一瞬 一瞬!

みんな もう行っていいんだよ。
ちょっと… ごめん!

行くぞ 行くぞ!

行くぞ 行くぞ 行くぞ!


♪~

≪Ladies and gentlemen!
♪~     Boys and girls!≫

≪Let it begin
♪~     the new program!≫

♪~  ≪『しゃべくり007!』≫

♪~

『しゃべくり007』
ゴールデンフィンガー!

(福田) フィンガー‼

我々…。

(笑い)

俺 何や?

(堀内) 本当だよ!

(笑い)

(笑い)

(有田)
あなたが判断するんじゃないよ。
何が?

(福田)
お前 おかしいな!じゃねえよ!

知らんよ!

じゃあ お呼びいたしましょう。

(拍手と歓声)

ということで お着替え 完了。

お前 ずるいわ!

みんな いいっすよ!

(有田) 正直…。

言ってみ これは イメージと違う。
(有田) この人はいいとかさ。

俺は どういうコンセプトなの?
特に決めてないんですけど…。

健ちゃんのイメージにな。

(堀内) パッション!

(有田) ワイルドさが足りない。
(堀内) 着こなしてないってこと?

パパ?
パパ。

どう? 合ってるの?

靴下 伸ばしちゃっていいの?
いいの! これがいい。

これがパパなんだよね。
キュンって行くのがいい。

これがいいんだ。

これは…。

カッコいいのか? 俺。

(有田)
俺 全然 合ってないと思うのよ。

ハハハハ!

(原田) そういう性格なんだ。
(有田) 明日から 着ちゃうのよ。

お前さ…。

(有田) 普通に してましたよ。
これは 完璧過ぎる。

ポン!ですよ。

ポン!か。

ポン!ですよ。
ポン!

ポン!か。
(福田) どういうこと?

福田は?

すごい出てると思うねんけど。
確かにね。

超新星が現れたといいますかね。

YOSHIに お話 伺って来ましたけど
何かお知らせある?

9月にリリースされた
僕のシングルがありまして

実は 山下達郎の『RIDE ON TIME』。
『RIDE ON TIME』は名曲よ!

サンプリングの許可が取れまして。
本当か?

無許可でやってそうだな お前。
やってないわ!

(笑い)

やっぱり やまたつ。
何が やっぱり やまたつだ!

さぁ 本日のゲスト。

(観客) え~!

最強の血を受け継ぐ…
どなたなんでしょうか?

それでは お招きいたしましょう。

(拍手と歓声)

本日のゲスト
眞栄田郷敦さんです!

(眞栄田) お願いします。
お願いしま~す。

初登場なんで 簡単にプロフィルを
ご紹介させていただきましょう。

昨年…。

お願いします。
(拍手)

お願いしま~す。

さすがに…。

まだ?

それぐらいなんだね。

(有田) 19!?

(笑い)

そうだな!

(堀内) 早いな!
ありがとうございます。

京都に行ったんだ。

真剣佑君
レスリングやってたでしょ?

お兄ちゃんに パンツ
ビリビリにされたんだぞ。

(原田)
どうしてくれるんだよ!

見てた?
見てました。

あっ そうなのか!

俺が 何で
血 流さなきゃいけないんだよ!

(原田) ウソだろ? 郷敦。

うわぁぁぁ‼

(福田) 泰造さ~ん!

改めまして 本日のゲスト
俳優の眞栄田郷敦さんです!

お願いします。
(観客) イェ~イ!

(福田) 郷敦!

今日は 早速
企画に行くということだそうです。

今回 スタッフが取材をしたところ
郷敦さん…。

その影響から…。

題して…。

(観客) イェ~イ!

こちらのボードに
いろいろな経歴が書いてあります。

まずは 2000年。

そうなんだ!
そうなんです。

それ すごい好きだったみたいで。

ありがとうございます。

違います。

(有田) あれ そうだよね?

違う 違う! 『西郷どん』だ それは
郷敦じゃ ない!

あだ名や あだ名!

自分でも気に入ってる?
郷敦っていう名前。

気に入ってるんですけど…。

眞栄田が軽い?

郷敦ほど珍しくはないわな。
そうなんですよ。

なので 何か ちょっと…。

名字 もし 変えられるなら。
そうですねぇ…。

(笑い)

せ?

何で くっつけようとすんねん!
(有田) カッコいいじゃん!

いや~ ちょっと…。
この名字 カッコいいとか。

いや 今更…。

芸名だから。

何かあるじゃん。

あっ いいんじゃない?

何か 重々しいよ。
(堀内) 西園寺泰造です!って。

西園寺泰造 いいかもしれないね。

「曲がったことが大嫌い」で
歌ってみて。

ちょっと 恥ずかしいな…。
(拍手)

♪~

いいね!

いいよ 西園寺泰造。
(堀内) 西園寺!

名倉って。

(笑い)

(堀内) ややこしいんだよ!
名倉接骨院 いっぱいあるから。

さぁ そして 5歳。

(福田) 早いな~!
早いね。

ほぼ強制的?
始まりは そうです。

じゃあ お前も行くぞってことに
5歳で。

「千葉真一の教え」っていうのが
ありますね。

<そして…>

へぇ~!

「千葉真一の教え」っていうのが
ありますね。

(福田) 厳しいなぁ。
(有田) 昔ながらのお父さんだね。

記憶では。

多いじゃない? 優しいから。

そうですね。

5歳なんで 気を使ってもらって。

(笑い)

なるほど。

それ 子供ながらに分かってるの?
はい。

はいはい! 手 つけないんだ。

(有田) 誰かが こう言うじゃん。

そしたら 僕が…。

不思議だもんね こっちからしたら
何で食べないの?って。

父が 急に ぼそっと。

(福田) すごいな! それ。

(堀内) それを いつも聞くの!?

そうですね。

日本に帰って来るまで
ずっと やってました 7年。

ハイキックをしてた。

僕 逆に…。

何か ローキックができる。
(堀内)何が ローキックできます?

(福田) どういう観点や!?
できるやろ ローキックぐらい。

(堀内) 得意っつってんだから。
(有田) できるのは こっちだよ。

(原田) 何で 俺が!?

(原田) 知らないよ!

できないよ‼
(堀内) 郷敦君 悪いけど…。

(堀内) なぁ? 泰造。
やってるよ。

もじゃ!ってほど 生えてない。

共に構えてみない?

分かるからさ 強いか 強くないか。

(福田) 右 左 どっち?
右で行きます。

(笑い)

お前 鋲 ついてんじゃんかよ!
脱ぎます。

お前の…。

(有田) 何だよ! 本気でやれや!
こいつは違う 鋲 ついてんだよ!

(福田) 少林寺の先生が。

(堀内) 格闘技というものを。
(有田) これは いい!

(笑い)

(福田) ヒクソンっぽい。

(福田) はいはい。
(有田) 早く 行け 行け 行け!

(有田)
どっちだ? パンチ キック。

(有田) お~ いいね いいね!
カッコいい カッコいい!

(笑い)

(有田) おっ!

(有田) いいぞ いいぞ いいぞ!

行け 行け 行け 行け!
(福田) ロー 蹴れるよ。

(福田) 最低!

(観客) キャ~!

(福田) 股裂き 股裂き!
(堀内) 空手 空手 空手!

(福田) 股裂き 股裂き!

ヒハハハハ!
(福田) 股裂き!

痛い 痛い!

裂け! 股裂いて 股裂いて!

あ~! あ~~!

ギブアップ? ギブアップ?

(堀内) 郷敦 郷敦!
(福田) よっ 郷敦!

(有田) いいぞ 郷敦!
いいぞ 郷敦!

(堀内) いいぞ 郷敦!

(笑い)

(堀内)
ちょっと待って 違うんだって!

郷敦 股裂いて!

(原田) うわ~‼

(有田) 写せ!

(原田) あ~‼

ギブアップ? ギブアップ?

(笑い)

自信があるっつってんの。

(有田) 極真の技じゃないんだよ
股裂きって。

(堀内) 笑ってるなぁ。

(福田) 嫌やな~!

ローだから この辺にね。

普通に 真っすぐでいいです。

(有田)
…みたいな顔で行かないと。

(福田) そうそう!
(有田) そうそう そうそう。

(福田) 猪木やん!

(原田) あぁ~!
(笑い)

郷敦 すごい!

おい 郷敦‼

お前 ふざけんなよ!

(原田) えっ?

やってやれよ!
郷敦 持ってるから。

持ってるから。

郷敦! 俺の…。

(笑い)

やってやれ! やってやれ!
行け 行け!

(拍手)

しゃあぁぁ!

う~わぁぁぁ‼

いや やってやれ。

うわぁ~!

やってやれ やってやれ!
郷敦!

郷敦 バ~~ン!

よ~し 行くぞ。
郷敦 こっち いるから。

(原田) 郷敦!
こっち いるから 郷敦。

うわぁぁぁ!
違う! こっちの郷敦に対して。

(福田) 分かったから!
やってやれ やってやれ!

はよ蹴れ!

そ~れっ!

ダッセ!
(福田) 弱っ!

(有田) これが 本物の受けだって
見せてやれよ。

見せてやれ!って…。

(有田) 見せてやれ!
行け 行け 行け!

(有田) 本物の受けを。
やってやれ!

(原田) ウソだろ? 郷敦。

うわぁぁぁ‼

(福田) 泰造さ~ん!

(原田) うわ~~~ん!

(堀内) 泰造 やり返せ!
(福田) 行ったれ! 行ったれ!

おりゃ お前…!

え~!?

(有田) やってやれ!

うわぁ‼

(原田) 痛い!
(堀内) 泰造!

ギブアップ?

(有田) まだまだ‼
(堀内) ネバーギブアップ!

ふざけんじゃねえよ!

(福田) ダセェ!

泰造 もっとやれ!
(福田) 泰造さん 行ったれ!

(有田) OK OK!

くだらねえ。

(福田) すごい!
すごい すごい! ありがとう。

さぁ 千葉真一さんの教えが
もう1個。

(観客) え~!

(堀内) 厳しい。
そうですね。

悪いことは しちゃうんですけど。

例えば どんなミス?

いわゆる…。

ちょっと 再現してもらっていい?

3回 同じミスをしたとしよう。

まぁ いいか。

あっ そうだね。

えっ?

(笑い)

郷敦 負けるな。
(堀内) 負けるな 郷敦。

どこって?

フフフフ!

ちょっと待って。
(観客) え~!

(笑い)

怖い。

(有田) そんな言い方
ないじゃねえかよ!

(有田)
何で 俺 倉庫に入れるんだよ!

(有田) お母さん!

ちゃんと指導しとけ‼

(笑い)

(有田) お母さ~ん!
(原田) 郷敦!

(笑い)

(原田)何で 郷敦 持って来るんだ。
(有田)倉庫にあったから。

ダメだよ 見つけちゃ! こんなの。

あっ そう。

そうですね。

そしたら…。

もういいってよ!みたいな感じで。

その時は…。

上に行ったってこと? 怒りが。

その時の再現してもらっていい?
はい。

(福田) 怒られるやつや。
(堀内) 一番怒られるやつ。

これは
今のうちに やって行こう。

あっ… あの…。


ハハハハ!
(福田) 倉庫や!

どこ?

(有田) ヤダ!

えっ!? えっ!?

やめて お父さん!
お父さん やめて!

また
地下の倉庫に入れられたよ。

お母さ~ん!

(笑い)

(原田) 何で見つけて来るの!
(有田) 怖い… 怖いよ。

ちゃんと教育しろ‼

違う 違う!

(笑い)

(笑い)

でも やっぱ…。

そうですね。

厳しい思い出 いっぱいあるけど。

一緒に運動したりするの?
(堀内) 野球とかするの?

じゃあ 次
日本時代 行ってみようか。

(福田) えっ!?

(原田) えっ!?
マジか!?

僕と もう1人
名前 出せないヤツの母校です。

出していいよ 別に。

(堀内) 徳っくんね!
そう!

(福田)
修中に!? こんな男前 いたんや。

知ってた?
知ってました。

ごめん ごめん!
これ 何年ぐらい前の話?

7年前ってことは チュートリアル
世に出てるもんな テレビとか。

もちろん 僕らが 30…。

話は… はい。

(福田) うれしい!

何で 空手やらなかった?
まぁ 入ってないんですけど…。

その時は
軽くやってたんですけど…。

吹奏楽部に入って
何の楽器 やったの?

結構 ガチでやってたの?

なるほどね。

(堀内) 何が過酷だったの?

「超ストイック生活」ってあるけど。
見てみる? じゃあ。

そんな やってたの?

(堀内) 授業中も
やってたわけじゃないもんね。

専門やから。
はい。

12時間は やってない。

土日は12時間…。

(笑い)

12時間とか やってたら
こういう所 痛くないの?

もう 息できないわ!とか。
(堀内) どこが痛くなるの?

まひしちゃうんだ この辺が。

あとは 楽器 吹いてる人は
分かると思うんですけど…。

口から 息を出して
吹いてるんですけど…。

それが…。

危ない! 息できなくなる。

やっぱ 相当な腕前なんでしょ?
いえ いえ いえ。

お願いします。

これが 一番聴きたいよ。

(堀内) 一番やらなきゃいけないの
これだって!

(笑い)

そっか! ないんや。

今度は…。

(堀内) レベル 高いんだね。

そんだけ やってて?

郷敦さん これぐらいの時には…。

はい。

やって行きたいなと思ってました。

何で 急に
モデルデビューになったの?

うちの事務所に来ない?っていう
感じで…。

へぇ~!

その時は…。

でも…。

モデルさんとしてデビューして

映画にも
出ることになってっていうね。

そこでまた 千葉真一さんの教えが
あるそうです。

なるほど!
すごい!

具体的に
どんな感じで言われたの?

いるんで…。

でも…。

…みたいなことを
多分 言いたかったのかなと。

他 芸能界 入る時に…。

アドバイスとかあった?

その作品は…。

優しいね。

『恋のうた』だから。

(原田) ウソ!?
(福田) 覇王が?

変えてくれるの!?

そうですね。

(原田) 本当に 気持ち 入った?

(堀内) 笑っちゃわない?

さすがだね。
声は つくってるんですけど。

言ってた人でしょ?

でも そういうとこは ちゃんと…。

(有田) 優しい!

お父さんって…。

ですけど…。

(堀内) ちょっと待ってよ!

今 父は
千葉に住んでるんですけど。

水が出ないみたいになって。

急に!?

他は?

(堀内) 「知らねぇよ」って言うの!?

(有田) お~!

じゃあ 最後の「超ストイック生活」
見てみようかね。

(福田) あ~! 役作り。

どれぐらいの期間で
20kg 増やしたの?

(堀内) 2週間 10kg?
はい 10kg 増やして。

で クランクアップというか…。

だって…。

そうなんだ。

じゃあ 20kg 増やして…。

20は大変だね! すごいね。

うん 落ち着く。

ホンマやで!

悩みとかは ないの?
10代ならではの悩みとか。

というか 使いたくなくて。

それこそ…。

それは やってるの!

ずっと やってたんだから。
そうですね。

スッキリした?
まだ ストレス たまってる?

サックスを。
いいよ!

(原田) いいよ!

郷敦のサックス 聴きたいわ。
(福田) お客さんも みんなね。

お前 もう知ってるだろ!

(堀内) あるだろ?

あるだろ?

ないんだ。
(堀内) じゃあ 戻っておいで!

(原田) ないのか!?

(福田)
「ないのかよ」って何なんすか!

(福田) やらしい!

最後に 郷敦君から お知らせです。

僕は 幼なじみに
恋をしてて

国民的スーパースターと
その彼女を取り合う

恋のライバルの役を
演じてます。

ワクワク ドキドキ
キュンキュンする

楽しい作品に
なってると思います。

ぜひ
劇場で ご覧ください。

たくさんの方に
ご覧いただきたいです。

さぁ 本日のゲスト。

(観客) え~!

(福田) ベテランの方?
誰だろうね?

それでは お招きいたしましょう。

(拍手と歓声)

本日のゲスト
俳優の神木隆之介さんです。

(神木) お願いしま~す。

本当ですか?

(福田) 長いっすよね!

すごいね 神木君! 何? 歴代…。

どれ?
4作品って。

(福田) すげぇ!

何で 『もののけ』
出なかったの?

単純に オファーが
来なかっただけでしょ!

24年やってるんだ 神木君。
そうですね。

そうですね 2歳から。
(福田) まだ26歳!?

僕が…。

なぁ!
(福田) 神木兄さん!

お前 偉そうに…。

おい! やめとけ!

(笑い)

(原田)
何 塗ってるの? 肌 キレイね。

改めまして 本日のゲスト
俳優の神木隆之介さんです。

よろしくお願いいたします!
(観客) イェ~イ!

確かに…。

ありがとうございます。

(有田) 何で?
何ですかね。

…って思いたい。
(笑い)

途中でさ…。

思ったこと なかった?
やめたくなったこととか。


おかしいじゃん。

普通はさ。

母によると…。

…っていうのらしくて。

僕は覚えてないですけど。

思い出づくりだったんだ 全部。

(有田)
思い出は 十分 とれたから。

節目節目に…。

ずっと言われてて。

でも 何か その時から…。

へぇ~!

えっ!?

別に暮らしてるんですけど。

お茶 飲んでって…。

待ち合わせします。

そんな哲学的な話まで!

気になるじゃん!

その場合の…。

話した後に…。

で お母さんに見立ててもらうの?

僕…。

って言われるんですよ。

ファッションセンス ないの?

ルンルンしながら着て…。

何で知ってんの? いるよ。

あっ そうなんだ! そうなんだね。

普通というか…。

(福田) 着てそうやな!

雑誌 見たりとかしてて…。

どうにも こうにも…。

(有田) 厚いかどうか。

そうなんですよね。

自分で
これが好き!っていうのを。

だから いまだに…。

シャツなら シャツ。

着る時は 俺…。

で 奥さんが
「大丈夫」って言ったら…。

だから…。

一緒です。

(有田) それをやってもらう。
そうです。

これ いいな!と
思ったんだけど…。

だから 1回…。

(原田) この2人で行くのか!
(笑い)

(原田) 見たい 見たい!

いいね!

見せつけましょう!
(有田) これは いいね!

26~27歳になっても
一緒に お茶したり。

うれしいよ!

確かに 神木君が…。

逆に…。

あんまり…。

…っていう意識 薄そうだもんね。

マジか?
(有田) いいね!

ホンマにある?
ありますよ。

本当?
ありますよ!

何やった?

何で?

だから…。

(原田) 頭いいわ!

移したことありますよ。

やっぱり…。

ちょっと こうね。

(笑い)

今までのとこ いくつの頃?

中2は 何か…。
(有田) いっぱい 告白された?

(原田) 何があった?

(有田) 「義理チョコ」って言ってる
自分で。

(原田) え~!?

それが…。

だから…。

(笑い)

今までの話は関係ないけど
神木君の…。

(有田) なるほど。

(原田) う~!

これは自慢できる?

自慢というか…。

どういうこと?

はい そうです。

例えば…。

めちゃめちゃクレイジーな。

うわ~‼みたいな。

じゃあ 適当に カウント。
分かった 分かった。

(有田) いやいや さぁ…。

買いに行きなよ 服! マジで。

なかなか センスないんです。
(有田) 泰造 連れてってあげなよ。

お願いしますよ。
俺 分かんないよ。

(有田) ウヒヒ!
(原田) 肌 キレイね 肌 キレイね。

はい 本番!
(原田) 肌 キレイね!

(原田)
何 塗ってるの? 肌 キレイね。

カット!

(笑い)

いや 難しいって。
泰造 やってみ。

泰造さん 服
いつも どこで買ってるんですか?

スタイリストさんから買ってる。
そうなんですか。

気にしないで大丈夫。
(有田) こっち。

あの… 泰造さん。

(笑い)

ハハハハハ!

どうした?

普通の役やん!

じゃあ 企画 行こうか。

とんでもないです。

今回は そんな神木君にピッタリの
企画が用意されているようです。

題して 「芸歴24年の天才俳優
神木隆之介が

芸能界で学んだこと007」!


(観客) イェ~イ!

今回は 神木さんが
芸能界で学んだことを

秘蔵写真とともに振り返り

いかにして 天才と
呼ばれるようになったのか

その秘密を教えてもらおう
という企画でございます。

早速
6歳の頃 見てみましょうかね。

(堀内) アッハッハッハ!
(福田) かわいい!

これ ちょうど6歳。
20年前。

初めてのレギュラードラマに
出させていただいた時。

6歳といったら。

すごいね
6歳で大河ドラマに出てるんだ!

本当に ふたシーンぐらいですけど…。

どんなシーンだったとか
覚えてる?

断片的にですけど…。

そういう時ってさ…。

そうでしたね。

緊張するとかじゃないんだね
津川雅彦さんだ!とか。

(笑い)

この6歳の頃に
神木君が学んだこと。

6歳で?

(福田) 6歳で!?

ちょっと 教えて。

プロだから…。

ずっと言われ続けてて。

ドラマに出させていただいてて…。

(有田) 6歳でね。
(福田) なかなか厳しい。

でも これぐらいの頃…。

もう さすがに これ 無理!とか。

普通に怒られるの? 6歳でも。

もう1回! やり直し!っつって。

(有田) 分かんないよね。

(福田) 泣きますよね
3回4回 ダメって言われたら。

6歳で そんなこと思うんや。

ヤバいと思うの!? すげぇ!

もっと
言ってやってください!とかさ。

お母さん 言ってますよ
現場 入れる時に…。

じゃあ 8歳ね。

(一同) かわいい!

(堀内) 坊なんだ!
(福田) そうなんや!

巨大な赤ちゃんね。

『千と千尋』は
オーディションがあったの?

読んでくれて。

さぁ 8歳で学んだことね。

ここから…。

あとは…。

ジブリ美術館でやってる映画とか
やらせていただいたりしてて。

結構あったので…。

やらせていただいていたので。

僕の分析ですけど…。

ファンとしても
今でも分析中なところです。

(笑い)

普段から あ~あ~言ってる人。

何でもね…。

それを入れてください。

何か すいません
ありがとうございます。

なるほど。

運ばれてまいりました。

全部 つくり過ぎないわけじゃ
ないんでしょ?

作品によって変えるというか

雰囲気は
すごい つくってはいましたね。

最近でいうと
『君の名は。』とか どうだったの?


研究しました。

吐息一つっていうか…。

(有田) えっ?
どういうこと?

ひと言だったら

あぁ!って言うのと

あぁ…!とか。

はあぁて…。

(堀内) 全然 違うね。

(原田) できてる!

(堀内) 自然体だね。
もう できてる!

ちょっと 泰造 やってみて。

普通に あぁ!

あぁ!
(堀内) うまい うまい!

あぁ…!

あ~はぁ!

あ~はぁ!やん。

じゃあ 潤ちゃん やってみ。

普通のは あぁ!っていう感じで。

ちょっと やってみて。

あぁ。

(堀内) はい 失格! 終わり!
できてないって!?

健ちゃん やってみ。

最初…。

ズルルルル! あぁ…。

うん…。
家で1人だろうからね。

次 山で食う。

ズルルルル!

あ~っ!

どうですか?
どうですか?じゃないのよ。

ちょっと 福田 やってみ。

あぁ。

あぁ…!みたいな。

あぁん!

おい!

(堀内) エロだったよ!
(福田) エロくない!

あぁん!言うてた。
(堀内) ひどいね!

じゃあ 有田 行ってみようか。

今みたいに…。

(福田) さすが!
いい「あぁ」 言ってたよ。

(有田) 最初 何だっけ?

ハァ…。

何が?

死体あって…。

じゃあ…。

え~っと…。

なるほど。

「ふふ」じゃないんだよ!
(福田) リアルは そうですね。

じゃあ 13歳!

何か この神木君は

ハッキリ認識してるというかね
我々も。

その時に『探偵学園Q』で

ドラマ初主演を
やらせていただいた時。

13歳で主演 すごいね。

その時にね…
13歳で学んだこと。

(福田) 告知で。

もうね 時間に… 何秒。

その中で…。


(堀内) すっげぇ!

15秒で まとめろとか
言われたら。

映画なら 映画の。

(有田) 残り15秒。

ごめんね 神木君…。

(原田) 俺 一緒に出てる人?
共演者よ。

よ~い スタート!

神木君と 僕 原田泰造で
『屍人荘の殺人』 頑張りました。

見てください 全国放送です。

神木君は
どんな役 やったんだっけ?

僕は探偵役で 原田さんが
いろんなことをやります。

ぜひ 映画館で見てください
どうぞ!

きべしー!

(福田) 何て? 最後 何て言った?

何 言ってるか 分かんないし。

(観客) お~!

(有田) で 15秒。

僕が…。
(有田) ゲストで 一緒に見てる。

じゃあ
「よ~い スタート!」言って。

「よ~い スタート!」言って。

神木君 熱狂の前半戦
終わりましたが いかがでした?

胸が熱くなるような試合でした。
本当に息詰まる攻防戦。

この後 まだ
どうなるか分かりません。

南アフリカが勝つのか?
それとも ウェールズか?

後半も ぜひお見逃しなく!

(原田) ピッタリ!
すごいよ ピョンス!

(観客) フゥ~!

(有田) これは すごい!
本当 ピッタリ すごい! さすが!

(堀内) 2人で…。

俺が お天気の。

要は 番組の…。
気象…。

分かりました。
じゃあ 行くよ。

よ~い スタート!

ねぇ ぽつリン。
(福田) ぽつリンなん!?

今日は 玄関を出て
バッ!と開けたら

雹が バンバンバン!って
もう パニックですよ。

雹に気を付けてください
うっひょ~う!

ぽつリン!

(笑い)

こうやってもうた。

神木君 13歳で
既に こんなことを。

さぁ そして 26歳。

現在ですね。

映画『フォルトゥナの瞳』
やらせていただきまして。

いろいろ
経験させていただきまして。

(有田) 確かに
パーソナリティーもやってるわ。

神木君が 今現在 学んだこと。

女子側が積極的に来て。
っていう作品が多くて。

今回 がっつり そういう…。

第一に…。

手の位置が こうで。

ここ 真っすぐだと かぶるから

こうか!とか。

へぇ~ そんな難しいんだ!

その前に…。

だから…。

だから それを いかに…。

できるか どうかっていうのを…。

健ちゃんが 一番…。

来やすいから ねっ。

(原田) できんの? 健。

あぁ はい。

役作りです。

(笑い)

入っちゃってる 入っちゃってる。
さすが! 女優魂。

待って!

で 1回 抱き締めるんですよ。

抱き締めてから 見て。

こう来て…。

こうか?とか。

こう行く。

こうなったりすると

顎のラインとかが…。
(原田) そうだね。

なるべく 縦に…。

(原田) うまい うまい! いいよ!
なるほど!

(原田)
カメラ見ずに やるんだよね。

架純ちゃん 大丈夫?
気持ち 入ってる?

ちょっと 架純ちゃんが
欲しいって言ってるから。

(有田) どうなのよ? 調子は。
え~? やめてください!

そんなことないですよ!
いいんじゃない? 今。

行くけど いいかな?

歯 磨いて…。
(笑い)

もう大丈夫だから
クチュクチュ ペッ!して。

じゃあ 行くよ。

(有田) おしっこの染み? これ。
付いてないっすよ!

(堀内) ブッ ブッ! ブッ!
行きます!

架純ちゃん こっち行くよ
スタンバイして。

(有田) コチョコチョ…。
そんな…。

(笑い)

(福田) 架純ちゃん?

(福田)
架純ちゃん 架純ちゃん!

(福田)
架純ちゃん? 架純ちゃん!?

ちょっと…。

何してたの?

すいません。

15秒で!

プロデューサーが言うんなら。
(有田) 15秒で終わらせたい。

立ち位置 入って。

キスシーン まいります。


(笑い)

(堀内) ぽつリン 何なんだよ!?

ぽつリンじゃねえかよ!

何?

でも すごいね 俳優さん
こういう 手の角度とかも。

…っていう部分が
結構ありましたね。

そこですか?

(堀内) おかしいだろ!
しょうがないやん。

(笑い)

(原田)
もう1回!って言われたら。

(有田) 完璧に決めたのに…。

(福田) 古っ!
(堀内) ヤバい!

(堀内) じゃあ やって。
(原田) キス やりました。

何で 唇 見てる?

僕ですか。

(有田) 完璧に決まったと思って。

(笑い)

では
最後に 神木君からお知らせです。

僕が出演している映画…。

僕が演じるワトソンと

中村倫也さんが演じるホームズ

浜辺美波さんが演じる
もう1人のホームズという

異色の探偵トリオが 前代未聞の
密室殺人事件に挑みます。

ミステリーもあり 笑いも驚きも
いっぱい詰まった作品なので

ぜひ 劇場に足を運んでください
お願いします。

たくさんの方に
ご覧いただきたいと思います!

<そして…>

(原田) 今年 くどかれた数。


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