ロンドンハーツ 本音で書かせた芸人リアル評価GP「リスペクトできる順」にランク付け!超ヒリヒリの企画!…


出典:『ロンドンハーツ 本音で書かせた芸人リアル評価GP』の番組情報(EPGから引用)


ロンドンハーツ 本音で書かせた芸人リアル評価GP[字]


芸人10名が自分以外の9人を「リスペクトできる順」にランク付け!お互いのリアルな意見が露呈する、超ヒリヒリの企画!

今夜いよいよワースト1とトップ1の発表が!


詳細情報

◇番組内容

「芸人リアル評価GP」もいよいよ後半戦!

未だにトップ1&ワースト1の枠は空いたまま・・・

残る芸人は、三四郎 小宮、ジャングルポケット斉藤とおたけ、カズレーザー、EXIT兼近、ナダルの6名!!

有吉、ザキヤマも見守る中、果たして1番リスペクトされているのは一体誰なのか!?


さらに、お待たせしました、お待たせし過ぎたのかもしれません!!

遂にあの監督もスタジオに登場!?

◇出演者

田村淳(ロンドンブーツ1号2号)、有吉弘行/山崎弘也(アンタッチャブル)、藤田ニコル/EXIT、おたけ(ジャングルポケット)、カズレーザー(メイプル超合金)、狩野英孝、草薙航基(宮下草薙)、小宮浩信(三四郎)、斉藤慎二(ジャングルポケット)、ナダル(コロコロチキチキペッパーズ)、山内健司(かまいたち) [50音順]

◇おしらせ

☆公式ホームページ

 →https://www.tv-asahi.co.jp/londonhearts/


『ロンドンハーツ 本音で書かせた芸人リアル評価GP』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

ロンドンハーツ 本音で書かせた芸人リアル評価GP「リスペクト
  1. 山崎
  2. 一同
  3. 有吉
  4. ナダル
  5. 小宮
  6. 狩野
  7. 斉藤
  8. カズレーザー
  9. 山内
  10. 本当
  11. マジ
  12. カズ
  13. 大丈夫
  14. 草薙
  15. 藤田
  16. ワースト
  17. 順位
  18. チャラ
  19. 芸人
  20. 最下位


『ロンドンハーツ 本音で書かせた芸人リアル評価GP』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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(山崎)響くなあ これ。

〈お互いを 尊敬する順に
本気でランク付けする

リアル評価グランプリ!〉

これ やばいぞ。
これは やばいわ。

あふれてるじゃん。

頼むよ。
(斉藤)ナイスですね!

〈偽番組で テレ朝に呼び出し〉

『ロンハー』?

〈芸人として 人として
尊敬する順にランク付け〉

〈1人目 山内は…〉

(山崎)いきなり
いっちゃう?

〈総合3位〉

(有吉)ただ まあ

やめてください。
草薙。

〈そんな中
草薙は1位にランク付け〉

(山崎)へえー!
(藤田)いい先輩。

そこはいいんですよ。
3位で 十分 満足してますから。

上から いっちゃいましょう!

〈…と 威勢良くいった
りんたろー。だったが

なんと ワースト3〉

(有吉)低っ!
(山崎)ちょっと待って…!

(一同 笑い)

結構… よく見てください。

だから すごい心配で。 なんか…。

こんな感じでやってんのに

(山内)トークしながら。

(山崎)苦労人ズハイみたいなの
出てるのかな?

(一同 笑い)

俺 ずっとハイじゃないですか。

〈続く狩野は
上位の4位だったが…〉

めっちゃ うれしい。
狩野を最下位にしたのが…。

えっ 最下位?

カズレーザー。
(カズレーザー)あれ?

カズ ちょっと待って
マジで…。

ちなみに 狩野は カズを
トップ1に…。

(カズレーザー)ええー!
(山崎)いや 悲しいやつ。

〈続く 草薙は…〉

〈7位〉

(有吉)7。
(藤田)めっちゃ願った。

いや… こういう先輩に
ついてって…。

(一同 笑い)

〈そして 今夜は後半戦〉

さあ 続いてまいりましょう。
続いて発表するのは この方です。

(山崎)誰だ?

うわー!
(藤田)大丈夫かな?

予想… どうする?
いや それは もう もちろん

下から いっちゃいましょう!
(有吉)なんでだよ。

(藤田)チャラくない。
なんかネガティブ。

ポン スポーンって…。
ポン スポーン スポーン…。

上から ポンポン!
(山崎)ポン スポーン ポン。

スポポン ポン スポーン…!
ポンスポ ポーン!

ポンスポ ポーン!
さあ 上から見ましょう。

兼近の順位 こちら。

(山崎)あるよ。 きた!
(狩野)あるんじゃない?

ここら辺! ここら辺!

ここ!
ここで止まって!

ここが一番いい!

(一同)わあー!

(山崎)6位。

りんたろー。より上にいきました。

お父さんよりも。
(一同 笑い)

いい笑顔しますね。

(有吉)本当?
(りんたろー。)なってないですよ。

父さんズハイ?

「父さんズハイ」じゃ…。
(有吉)初めて聞いたよ。

事あるごとに
ハイになってるじゃないですか。

トップ3にランキングした人が
2人います。

まずは 草薙。

(有吉)まあな。
(山崎)お返しね。

3位。

「更に…」

本当に マブなんだね。
(兼近)そうなんですよね。

結構 ビジネスマブみたいに
思われるんですけど

本当に 仲いいんで

仲良くするのが 最近 恥ずかしく
なってきちゃってるんですよ。

ビジネスだと思われるから。

なんか 一緒に テレビに
出るようになった時期も同じで

こうやって なんか 先輩の中に

こうやって 2人で行って
みたいなのとかで…。

本当 僕は なんか 怖くて
しゃべれないみたいな時でも

バーッて出ていって。
ウケてる背中を こうやって

上から見てるみたいなのが
結構…。

(山崎)ひな壇の上からね。
(草薙)そういうの見ると なんか

うわ 格好いい…
格好いいなじゃないですけど

すごいなっていう…。
尊敬しちゃうなってなるんだ…。

尊敬がすごいですね。

でも よく 一緒に
飲みに行くようになったよね。

(山崎)真逆ですもんね 普通は。

どっちかといえば もう
お互い 認めないみたいな。

逆に
心地いいのかもしれないですね。

なんか 志茂田景樹と…
ねえ やっぱり

角川春樹みたいなもんでしょ?
だって。

(山崎)そういう?
(有吉)あの2人が? みたいな。

例えが秀逸なんだよ。
それ 対極なんですか? そこ。

最近 チャラさ わかんなくて

志茂田景樹化してきてるのは
感じてました。

とりあえず
色を入れればいいって?

そうですね。
(山崎)直木賞作家。

同じく3位にランキングしたのが
おたけ。

(山崎)あら。
(兼近)ええー?

「そして…」

僕らって 本当に 人気があった事
1回もないんですよ。

いやいや… 全てを
知ってるみたいに… 有吉さん。

そう言われると きついんですよ。
言われるのは きついんです。

EXITで人気あって…。

僕じゃダメなんですか?

だいぶ 兼近の この格好良さで
りんたろー。の この

(一同 笑い)

りんたろー。 たまに 一瞬
結構 大丈夫なんだと思って

近寄ると うわ 気持ち悪っ…!

一瞬 ちょっと…。
(カズレーザー)遠目にはね…。

りんたろー。は まあ 分類で言うと
篠原さん寄りだもんね。

内股すかしの?
内股すかし?

世紀の大誤審。
(有吉)すごいからね やっぱ。

大きくなりすぎてない?

(有吉)鍛えてるの?
(りんたろー。)鍛えてないですね。

シノハラーズハイ
入ってないだろうな?

(有吉)「シノハラーズハイ」?

(一同 笑い)

(りんたろー。)
篠原さんじゃないです!

大丈夫か? それ。

6位にランキングしたのが 狩野。

(有吉)6位だ。
(山崎)ちょっと低い。

(有吉)ひどいね 結構…。
(山崎)厳しいじゃない。

「実はいい人」とか
「実はチャラくない」とか

それでも やっぱ
キャラクターを求められるから

チャラくいかなきゃ
いけないじゃないですか。

それが… まあ 忙しいし

どこかで爆発しちゃうんじゃ
ないかなっていう心配。

ためちゃうとね。
(狩野)ためちゃうと。

でも 言ったら 僕も

もとは チャラいイケメンで…
チャラでやってたんで。

(狩野)チャラいキャラクターで
やってたんで。

(山崎)チャラ?
(狩野)キャラでやってたんで。

自分だって お前
実は神主 やばいじゃん じゃあ。

(山崎)ああ ちょっと…。

(一同 笑い)

(狩野)それ マジで 本当に…
いや マジで マジで…!

エロ神さんは…。
(狩野)ザキヤマさん

マジでやめて マジで。 マジで…!

神主は 別に キャラクターで
やってるわけじゃない…。

資格 取りにいって
俺は マジでやってるんですから。

なんですか? 神主キャラって。
本当はチャラなんでしょ?

いや 無理してないですよ。
一緒だよね。

いつか爆発するぞ それ 本当。
(狩野)いい いい! やめてくれ。

もうやめよう この話。
マジでやめよう。

ストレスがたまるんじゃないの?
って言ってんの。

(有吉)実はチャラいのに

神主さん 大変なんじゃない?
って言ってるの。

それは また別ですよ。
なんでよ? 一緒じゃん 兼近と。

(狩野)ごめん 俺が間違えてた。
ごめん ごめん。 俺が間違えてた。

勘違いでした 勘違いでした。
ごめんね 勘違いだった。

すごい

いい状態って事ですか?

一番いい状態。

ちなみに 相方の りんたろー。は
兼近を4位。

(山崎)あら! 4位?

厳しいね やっぱり
お父さんの顔…。

1位にすると
調子に乗るからっていうね。

(山崎)うちのね かねちーはね。

「ただ…」

『北の国から』じゃん。
(山崎)「父より」でしょ 最後。

読み方も
もう ちょっと寄せてるし。

(一同 笑い)

(山崎)さだまさしさん。

これでしょ? こういう事ね。
(有吉)これね。

ハイになっちゃってんのか。

ハイになっちゃってないですよ。

続いて まいりましょう。
(おたけ)5位 お願いします。

(山崎)頼むよ にこるん。
(藤田)ああ わかんない…。

おたけ。
(おたけ)うわー…。

おたけ どうなんだろう?
(おたけ)うわー!

これは ちょっと
めちゃくちゃ難しいですね。

何が?

「何が」って順位でしょ。
いやいや…。

それは 何か
やるわけじゃないじゃん 今から。

上から? 下から?

いや でも これは
上からいかせてもらいますよ。

なんですか? それ。
なんすか? それ…。

おかしいでしょ。

うわー もう… これ 淳さん
直聞きでもいいですか?

私がですか?
(おたけ)はい。

もう怖いからね。
おたけの順位は…。

(小宮)10位だよ。
(おたけ)5位!

10位!

(山崎)最悪!

10位 出たよ 10位 出た。
(山崎)10… あっ そう?

これはリアルだな。

マハロとして大丈夫か? それ。

マジでマハロっすよ。
(有吉)やばいね こりゃ。

ちょっと マジで聞きます。

9人中8人が おたけを最下位に。

(おたけ)それは もう
おかしいでしょ!

おかしいでしょ!
(山崎)これは えぐいね。

(おたけ)最下位?
(山内)8人!? 8人!?

まずは 小宮。
(おたけ)おかしい! そんなの。

ちょっと聞きます。
小宮さん これ 覚えてますもんね。

はい これは覚えてます。
(おたけ)いや… おかしいでしょ。

多数派の時は…。
これは覚えてます。

心強いんだね。
みんな そうだから。

(おたけ)いや それは ちょっと…
マジでやばいです。

(一同 笑い)

(小宮)ちょっと待って
待って 待って… ごめん ごめん。

(有吉)全方向だな お前。
(おたけ)これは やばい。

小宮さん これ やばい。

これ 世間話も入ってますね。

(有吉)言うなって。
(おたけ)世間話でも やばい。

センスが枯れたと思ったの?

あの時 あっ 淳さん 終わったな
センス枯れたなと思いました。

いや だから
共感できなかったからね。

ハハハハ…。
(有吉)まだ笑ってんだよ…。

いや これ…。

(山崎)どう?
(小宮)これ 枯れてますね。

面白いでしょ?
(小宮)面白く…。

これ 枯れてますね 圧倒的に。

続いて 草薙。

(おたけ)ええー!
(山崎)最下位。

最下位でしたっけ? 最下位か。
最下位です。

(一同 笑い)

(草薙)いや 違うんです その…。
いや 僕は だから

いろいろな人に助けてもらって
っていう あれなので…。

で 今日 皆さんに 多分…。

本当に 皆さんに助けられた事…。

で よく考えたら
おたけさんだけ なんか…。

全くね。
全くなかった。

助けるタイプじゃないからね。

助けられたら尊敬する
っていうのは ちょっと…。

(一同 笑い)

(カズレーザー)なんで
10位で説教してんですか?

一番 浅はかなヤツに言われて。
(おたけ)申し訳ないけど。

それだけじゃないからさ 人って。

続いて 狩野。
(おたけ)うわ 1位なのに…。

待ってください。
(狩野)でもね 我が家さんも

昔から 坪倉さんと谷田部さんが

すごい 不満 不満 不満
言ってたのが

周りの芸人にも伝わって

ちょっと 杉さん
孤立し始めたってのがあるんで。

まだ でも やっぱ 先輩とかに…。

フジモンさんとか
飲みとか行くじゃないですか。

全然 大丈夫なんでしょうけど
これが広まっちゃいすぎると

怖いなっていう感じ…。

心配してんだ?
(狩野)心配ですね。

どうなの? 斉藤さん。

僕は もう13年やってるんで
あれなんですけど。

昔とか よく遅刻とか
仕事 飛ばしたりとかあって

それは めちゃくちゃ
俺と太田で言って

まあ 直ったんですけども

やっぱり ずっと 長くやってる
レギュラー番組とか

リハーサルとかになっちゃうと

なんか 普通に 動画見たりとか

大きな声で…
打ち合わせしてんのに。

これを… でも
こういう場では出さないから

『ロンハー』とかでは。

ちょっと
見下したりするところがあるのが

僕は 怖いからやめろよって
言ったり

注意はするんですけども
言われるのは

「お前の母親 教師だから
真面目なだけだよ」

みたいな感じに言われて。
(有吉)イヤだね。

(斉藤)僕が言っても
機嫌 悪くなっちゃうんで。

斉藤は何位にしてんの? おたけ。

ビリです はい。
(一同 笑い)

(有吉)そうなんだな。

いや やっぱ
それはビリにするんだなって…。

確かにね 狩野の言うとおりだな
じゃあ。

杉山さんの… 見た時に
ちょっと 僕

ニュースになったりもして
怖いなと思って。

だって あれって「お酒やめる」で
終わりでいいじゃないですか。

それを「3杯」って言った時に
僕も やっぱ 殺意覚えましたし。

(一同 笑い)
(有吉)殺意?

(斉藤)いやいや だって
隣に2人がいるのに

なんで そこ我慢できないのか。
すごい単純な話が

もう 大人になって
できてない事に…。

(山崎)めちゃめちゃ真面目だな。

全裸監督やってた人とは
思えないよ。

(小宮)真面目だな。
(斉藤)戻した方がいいですか?

(藤田)情緒 怖い。
(有吉)怖いから。

(山崎)じゃあ みんな なんとなく
回っちゃってる

って事なんですかね? その話が。
ねえ?

だって ナダルもだもんね。
いや そうっすね。

だから 正味
ここに太田さん おらへんの

可哀想やなっていう…
思っちゃいますね。

やっぱ ネタも
太田さん作ってるんですけど…。

今 もう 言おうとしてたやつ
全部 言っちゃったから。

また間違えましたね。
(斉藤)先に言いすぎだから。

(山内)なんで システム覚えへん?
ずっと やってたのに。

ただ カズだけが…。
(カズレーザー)僕は 狩野さん…。

そうだよね?
カズの最下位は狩野だから。

(カズレーザー)僕は だって 本当
悪い事1個も書いてないです。

カズは4位。

(山崎)あら!

(カズレーザー)あの… 俺
知らないんで おたけさんの事。

だから あの…。

知らないから4位っつうの
おかしいから。

「知らないです」って
書いちゃいました。

(藤田)内容のない…。
(有吉)埋めてって だんだんね…。

(カズレーザー)今後 だから
知っていきたいなっていう。

いや それは…!
イヤです そんな…。

俺は みんなが
10位って言ってる人と

サマーランド行くなんて

山内は?
(山内)嫌いで。

(一同 笑い)

(山崎)順位の話だから 山内君。

順位は もう最下位です。
もちろん はい。

「嫌いで」は おかしいですよ
山内さん。

何回も 本人に対して

(山内)…っていうのは
持ち掛けました。

響いてないんですよ。
それ 聞いてたら

俺も あのダンスは
そんなに笑ってないと思う。

それは おかしいです
淳さん。

それ なくなっちゃったら
もう 生きれないですよ 俺。

それがなかったら
生きれないですよ 俺 もう。

続いての発表にまいりましょう。
発表するのは この方。

(一同)おおー!
きました。

うわー! 見えないな! 難しいな。
(山崎)でも なんか

どっちかのような気するね。

1 2か 9か 真ん中の
5しか残ってない。

5はダサいね。
(斉藤)5はダサいですね。

(山崎)あのキャラで5は
ダサい… 一番ダメよ。

あのキャラでね うん。

もちろん
上からいきます。

しゃべり方が もう…!

早いよ! 早いんだって!

なんで… 女性を攻める時 下から
攻めますか? 上からですよ。

村西さん!
やめなさい!

(一同 笑い)

ムラニシズ・ハイ入ってないか?
お前。

ザキヤマさん あなた
どんなセックスがご希望ですか?

(一同 笑い)
(山崎)ねえ!

まいりましょう。
斉藤の順位は こちら。

まいりましょう。
斉藤の順位は こちら。

(斉藤)こい! 頼む!

(山崎)さあ こい!
トップもあるよ。

うわー! マジ?
(有吉)すごいね!

(斉藤)本当に?
(有吉)斉藤なんだ。

うわ! 夢のよう。
(有吉)すごい!

斉藤さんが1位です。

淳さん ナイスですね!

(一同 笑い)

やめて もう。
(斉藤)うわ 本当ですか?

半数以上の人が
トップ3以上にランキング…。

うわー! 本当に夢のよう。

まず 1位に入れたのが
EXITの2人。

兼近。

りんたろー。。

「そして…」

「でも…」

朝の6時半だと あれだけど

そこでも見てたら
送りたくなるって事だもんね。

うれしいですね これは。

やめてくださいよ。
(山崎)確かに。

続いて 2位にランキングしたのが
カズ。

もちろん はい。
(山崎)これは うれしいね。

ハ~イ!
(一同 笑い)

(有吉)確かに…。

どこに入れてもいいんだもんね。
(斉藤)うわ うれしいですね。

僕が持ってないもの
全部持ってるタイプの人なんで。

いや 憧れがありますね。
なるほどね。 天性だもんね。

正直 カズちゃんに
どう思われてるかっていうのが

怖かったんですよね。

ちょっと
面白くない人なんじゃないかって

思われてると
ずっと思ってたんで

共演する時とかも。
(カズレーザー)えっ?

ちょっと うれしいですね。

すごい… 顔が もう なんか
どんどん どんどん

(山崎)ダメよ。
(有吉)ダメよ。 我慢する。

指は3本にしときなさい。
(有吉)我慢しなさいよ。

我慢が利かないんだ あいつは。
(山崎)我慢しなさい。

一度ハマっちゃうとね
止まりませんから。

我慢いたしなさい!
なんで お前が…!

お前も我慢できないの?
(一同 笑い)

あと 3位にランキングしたのが
山内。

(山崎)おお…!

この辺に
評価されるっていうのがね…。

本当ですか?
うん。

はあ…!
(山崎)べた褒めじゃない?

もとから すごかったんですけど

もう 全裸監督を
身にまといだしてから

万が一になったら

全裸監督があるっていう
自信があるんで

どの場面でも突撃できる…。

最近 全現場 全裸監督です。
(おたけ)もう我慢できないんだ。

しっかり脱ぐな みんなの前で。

待ちなさい!
お待ちなさい。

待てない 待てない…。

(おたけ)我慢できないんだ…。
(有吉)チャンスはある。

まだチャンスは…。

ニコルちゃん
まあまあ気持ちいいと思ったら

笛を1回 吹いてください。
(有吉)やめろ!

しっかり見てる…。
せりふ 全部覚えてるらしい。

全部覚えてますから。

(一同 笑い)
(山内)全裸監督…。

山田さんの武器なんじゃないの?
(斉藤)そうです そうです。

なんで 斉藤君の武器なんだ…!

いやあ うれしいですね
でも これは。

はいてらっしゃるんですか?

(山内)えっ? うれしそう…。

(山崎)どうしたの?

(一同 笑い)

ハハ…。
(有吉)「ハハ…」じゃないんだよ!

(おたけ)準備をしてますよ。

このキャラのおかげで
仕事が7本増えたんです。

全裸監督で出てくださいと。
担げます?

担げますよ。 カメラの持ち方も
全部教わりましたからね。

いつでも いけますから。
いいですか?

余ってるやつ ありますか?

ひどいね。 流れも何も
あったもんじゃないね。

(藤田)なんか ちょっと体形も
近いっちゃ近いんだよな。

(一同 笑い)

(有吉)やり方。 うまいんだよ…。

(一同 笑い)
(有吉)もう本物だもん。

淳さん あなたは他人のセックスを
見た事がありますか?

私は ケツの穴まで
見られてるんです。

(一同 笑い)

今日は…。
(山崎)いいカメラワークあるの?

(斉藤)今日は この小道具を
有効的に使いたいと思います。

もし まあまあ感じたなと思ったら
その笛を1回 吹いてください。

ホラ貝?
(山崎)持ってないだろ 笛を。

もっと感じたなと思ったら
笛を2回。

もう たまらないと感じたら
笛を3回。

うーん 素晴らしいですね。

やめろ! もう。
いつまでやってんだよ。

(山崎)なんだ? これ。

完コピじゃねえかよ。

やっと見付けましたよ。
(藤田)まんまのせりふ。

有吉さん
あなたも言ってましたよね?

(斉藤)
やっと見付けたんです 13年で。

応用ができてないだろ
笛 持ってないんだから。

応用させろ
せめて バラエティーなら。

さあ 次の発表まいりましょう。
はい。

いきます。
(山崎)頼むよ にこるん。

うわー きた…!
(山崎)ここ ここ ここ!

3つか あと。
カズレーザー。

ええー! 上から
いきたいっすけど。

楽しむなら 下だな。
(山崎)まあね。

楽しみたい!
(山崎)じゃあ 下じゃない?

下から どんどん…
ボーン! って。

では
下からまいりましょう。

カズレーザーの順位 こちら。

(藤田)大丈夫だよね?
(カズレーザー)頼むよ。

これは
安心していける…。

この辺 越えて
越えて 越えて。

(山崎)2でしょ。
(カズレーザー)ここら辺でいいよ。

うわー!

ありがとうございます。
(拍手)

カズの事を1位に入れたのが
ナダル。

入れました。
(山崎)ナダル?

ナダルさん?
(ナダル)僕も やっぱ 憧れてる…。

僕と全然違うとこ持ってる。

小ボケも どんな番組でも
応用利くっていうか オールマイティー。

ナダルさん
まず こっち読みますね。

(一同 笑い)
(ナダル)すみません。

焦っちゃうんだよね。

バラエティーの人ですよね?

一生懸命… すみません。
一生懸命やってるんです。

理由。

体調管理まで
見てくれてるんですか?

たかしさんと
一緒に住んでるんですけど

夜 まあ すぐ寝ると。
(カズレーザー)はい。

たかしさんが
一緒に飲みたくても

「ちょっと 明日 あれなんで」
っつって すぐ寝る。

もう 体調管理。

ちゃうんですって。
ちゃうんですよ。

フィジカル面を
評価してくれたんですか?

言うたら だから その…
普通やったら 夜遅くまで…

飲もうって言われたら
行っちゃうじゃないですか。

自分を抑制する事ができる。
で まあ 結構…

タクシー移動しないですよね?
電車 乗って…。

電車 乗ります 乗ります。
(ナダル)歩く事もする。

もう 体調管理。
(山崎)その「体調…」。

カズが 全然うれしくなさそう…。
いやいや うれしいんですけど。

(山崎)なんか よくわからない
褒めてる事が。

1位がね
ナダルと狩野さんですから。

すごい2人に支えられて…。
(狩野)なんで ちょっと…。

でも すごいですから。
(山崎)広報部長たち…。

カズの事を2位に入れたのが草薙。
(カズレーザー)ああー!

本当?

(草薙)これ なんか そうです…。
(カズレーザー)そう?

番組の途中に
ちょっと クイズ出てきて

10秒でお答えくださいみたいな。

で なんか 芸人 バーッて言って
僕らとか

ああー! って答えられずに
変なの言って

スベっちゃったりとかっていう
なんか 変な笑いをやってた…。

カズさんだけ もう
バシン! って答えて

なんか もう 困ってるのを
見た事ないなっていう…。

振られて。
(狩野)ドシッと構えてますよね。

動揺してるところをね
見た事がない。

引き出しが多いからだろうね。

2人の1位より全然うれしい。

(一同 笑い)
(ナダル)何がですか!

(カズレーザー)めちゃくちゃうれしい。

9人中4人が
トップ3に入れる中…。

ありがとうございます。

ワースト3位に入れた方が2人。

(山崎)誰?
まずは 小宮。

ワースト3にランキング。

そこまで言いましたっけ?

なんか 結構 世間話も…。

「これだけは内緒ね」…。

オフレコだとね。
(山崎)内緒の時に

ひどい事しか言わないじゃん。
タイムマシーンの事とか。

ちょっと なんか
ビックリとか 僕はするんで

真逆の存在なんで。 ちょっと
アンドロイド的な感じで

ちょっと怖いなっていうのは
ありますね。

まあ でも 順位 付けなきゃ
いけないんでね

誰かが下の方にいきます。

それは ごめんなさい。
(山崎)これ以上 聞くなって…。

声でかいね。
なんか 村西さんみたいだね。

(斉藤)お待たせしました!

お待たせしすぎたのかも
しれません。

僕だもん。
(斉藤)もう一度 脱ぎますか?

いつでも準備はできてますよ!

小宮にやってみた…。

やっと見付けたんです。
取られたくない?

絶対やらせない。
(斉藤)絶対やらせない?

(カズレーザー)ちょっとの芽も潰す。
(斉藤)やらせてくださいよ。

すごいね あの焦り方。

勇気持ってやろうとしたら
これだもん。

(山崎)村西さんのだから
そもそも。

ワースト2にしたのが

なんと 山内。

(カズレーザー)えっ!
これ ショックだわ。

「えっ?」じゃない。
「ぬれぎぬです」じゃないんだよ。

みんな覚えてないんだよな
下の方 入れると。

(一同 笑い)

ちょっと!
確かに 全然ないですけどね。

(山崎)無視? 無視?
(山内)無視とかじゃなくて。

わかんないから?
ジャンルが違うんで。

僕とカズさんの
ジャンルが違うんで

なかなか うまい具合に
接点が生まれないなという印象…。

またギクシャク…。
(山内)ギクシャクするような

書き方されてるんで。
吉村の時みたいになっちゃうよ。

本当 あれ
すごい引きずってるんです。

同じ収録になっても。
意外だな。

カズは どう思ってるの?
山内の事。

めちゃくちゃ好きです。
だって ネタができる人が

一番 偉いと思うんですよ。
どのネタも作れるじゃないですか。

こんなに褒めてるのに
目が合わないんですよ。

(山崎)ああ…。
毎回ね。

ネタは もう
すごいセンセーショナル…。

大好きなんですよ。

ただ そのネタと普段とは
また違うじゃないですか。

普段の時も 僕は ネタぐらい
番組をかき回すクレイジーさが

好きなんで…。

いや 見てよ。 濱家を見る時
みたいな感じの目で。

いや 見てます。
ちょいちょい見てますけど 今…。

全然見てない。
(山内)今…。

あるでしょ! 俺の話なんすよね?
俺の話ですよね?

カズの事 言ってんでしょ?
だって。

僕は

見ればいいじゃん。

(一同 笑い)

今もおかしい。 妥協して
ここら辺までしか見ないんですよ。

もう苦手だなと思ったら
1回 ちょっと 笛 吹いて…。

ものすごい苦手だなと思ったら
2回 笛 吹いてください。

いいですか?
まあまあ 感じたなと思ったら

笛を1回 吹いて…。
(有吉)いいから! いい いい…!

もう たまらないぞと感じたら
笛を3回。

うーん 素晴らしい。
(一同 笑い)

今 苦手バージョンって
言ってたやん。

全部 全裸監督のオリジナルに
戻してるのよ アレンジのない。

すみませんね…
すみませんね。

〈リアル評価グランプリ

次で もうハッキリします。
残るは2人。

(ナダル)いや これは…。
(小宮)これ 5位だな これ。

はい。

(山崎)完璧。
(小宮)ナダル?

どうしよっかな…。
(カズレーザー)「どうしよっかな」?

上からいくか
下からいくか。

5位か9位か。
願い込めて 5で。

上からか
下からかだからね。

(ナダル)上からで。
上から見ていきましょう。

ナダルの順位は こちら。

(狩野)あるか?

(ナダル)あっ!
(狩野)どうだ…?

きた! よっしゃ!

めっちゃうれしい! よっしゃ!

ちょっと ちょっと…
順位 低いわ。

油断してたでしょ?

僕 絶対 5だと思って
気ぃ抜いてたわ。

俺も これ 逆だと思った。
(小宮)待って 待って。

(山崎)やばいな 小宮君。
(小宮)どういう事よ?

この9は ちょっとイヤだよ。
(小宮)いや 「意外だな」って

みんな入れてるわけでしょ?
(ナダル)めっちゃうれしい!

ほぼ おたけだもん。
(小宮)ほぼ おたけはイヤだよ。

マセキの おたけ。
(小宮)どういう事?

意外に 上位のナダルですが
意見が両極端で5位。

まずは 悪い方から発表したい…。
全然いいです 5位なんで。

ワースト2位に入れたのが狩野。

(ナダル)あら。 何が 何が…
どうした?

そっか。 「僕は」って言われたんだ。

「狩野さん 僕は尊敬してるんで」。

俺 誰からも尊敬されてないの?
みたいな感じで やっぱ

ひと言 ひと言が なんか ちょっと
実は傷つけてるというか。

デリカシーがね。
(狩野)デリカシーがない。

〈先週の放送でも…〉

りんたろー。さん
マジで過小評価されてますね。

これ ビックリしました。
一発屋っぽく言われてますけど

全然 そんな事ないと思います。
(有吉)一発屋っぽく

言われてねえよ。
(山崎)誰も言ってない…。

同じくワースト2位に入れたのが
りんたろー。。

(ナダル)りんたろー。さん 昔から…。
(カズレーザー)右腕?

いつの話ですか? それ。

(山崎)怖いね。

ナダルは 全部おいしくなって
成立するんですけど

先輩とかでも 「いや 楽屋では
面白いんですよ」みたいな

熱で押して 「どこが面白いの?」
って聞かれた時に

何もないみたいな。
(ナダル)それは 僕 マジで

印象に残ってるやつあるんですよ。
それ あれでしょ?

マジで 先輩を殺すみたいなフォロー
しちゃったんですよ。

どういう事があったの?
ものすごく

なんで そんな事するのよ。
それは 僕 でも 正直 先輩に

このまま 僕と絡んだら
とんでもない事になるんで

くりましょって
僕 言ったんですよ。

僕 こういう事 言うんで…。
(山崎)「くりましょ」?

くりましょって。
(山内)「考えましょ」って事…?

ネタを考えましょうって。
(山崎)「食いましょう」って事ね?

(りんたろー。)「食いましょう」?
(ナダル)「くり」です。

「くり」… 「くり」です。

(有吉)くり?
(山崎)ネタを食う? くり?

(一同 笑い)

いいかげんにしろ!

目線 合わせましたよね?
ニコルさん いらっしゃるから。

なんだ?
その村西とおるカルタみたいな…。

(ナダル)でも それは
ちょっと勘違いされてる。

僕は僕なりに
めっちゃお笑いの事 考えて…。

(山崎)みんなでしゃべってたら…。

みんなでやってたのに
1人 しゃべってたわ。

(一同 笑い)

斉藤もワースト2位で
同じような意見なんだもんな。

はい。
なんか あとあと報告されて

斉藤さんの事
いろいろ しゃべったんですけど

大丈夫ですよね?
みたいな感じで。

なんか いろんな番組で
いろんな人の名前を出して

巻き込んで。 それって
笑いは取りやすいと思うんですよ。

確かに よく名前 出すもんね。

僕も出したくないんですよ
それ 斉藤さん マジで。

なんか どっか
ソープランド行った時の話…。

やめてください! ホンマに
可哀想やから じろうさんが。

(おたけ)出たよ また出たよ。
出たよ。

で じろうさんの写真が
出されるんですよ そこで。

これでしか じろうさん
見た事ねえから。

結構 大きく写真が出るんで。

ただ一方で
ナダルを高評価している方。

1位に入れたのが 山内。

よっしゃ!
これ めっちゃめちゃうれしいわ。

僕は ぶっちぎりの1位でしたね。
(山崎)ええー!

マジですか。
確かにね。

怒れないもんね ナダルには。

(山内)怒る人は怒るんですけど…。
怒られてるとこがあるんだ。

あります。
1回 サバンナの高橋さん…。

(ナダル)もう言わんといてください
山内さん ややこしいから もう。

また… 怒られます…。

高橋さん 可哀想でしょ。

(一同 笑い)

大丈夫だよ 山内…。

笑うから。
(ナダル)笑うんですか?

(一同 笑い)

サバンナの高橋さんが
謎解きのイベントを

ルミネでするっていう事で。

結構 お芝居チックなイベントで
稽古が めっちゃあったんですよ。

ほんなら ナダルだけ なんか
ムスッとしながら稽古して。

で 最後
1回 通し終わったあとに

台本チェックして ここを
こういけるかな とかやってから

「お疲れさまでした! 解散です!」
っていう段取りやのに

1回 稽古し終わったあとに
ナダルが

高橋さん
なんにも言ってないのに

「お疲れさまでした」って
1人だけ帰ろうとして…。

それは でも 山内さん
いや それは ボケでね…。

「よっしゃー 終わり」とかいって
ツッコんでくれるかなと思ったら

「いやいや もう終わるから」
みたいな 高橋さん。

ツッコまへん 芸人やのに…。

(一同 笑い)
(山内)「芸人やのに」とか…!

(山崎)それはダメ! 今のは…!
最低だよ。

人が悪い。
(山崎)人が悪いよね。

フォロー中に事故るって…。
まだ探ってる途中なんですけど

芸人が どこで怒るか
どこでツッコむかっていう

そのラインを ずっと探ってて
高橋さんは ここで怒る…。

だから もう それは
人によって全然違いますね。

(一同 笑い)
なんじゃい それ。

それが好きな…
ハマっちゃう人もいればね…。

中毒性がある。
(山内)中毒性ありますね ナダルは。

同じくナダルを1位に入れたのが
カズ。

えっ! うわ!
一番 僕が評価している2人に。

うわ…。

いや…! うわー! なんか もう
うれしいな マジでうれしいです。

今日 来てよかったです。

(カズレーザー)
終わりがないというか。

ここで失敗しようが成功しようが
また それを誰かがしゃべるから

もう 結局

ナダルが得してるって事ね。

それって
スーパースターだなと思って。

やっぱ うらやましいですね。
(ナダル)なんも言葉出ないですね。

(一同 笑い)
(藤田)芸人なのに。 芸人なのに。

(山崎)「芸人なのに」って
言われるぞ お前。

いいよな ナダルは。
(山崎)相思相愛なんだ。

お互いを1位にしてますから。
(斉藤)すごいな。

さあ 小宮。
(藤田)問題… 問題がね。

ちょっと待ってくれよ。
(山崎)怖いな これ。

意外だったね。
(山崎)聞きたくない…。

表面上と なんか…。
(小宮)どういう事よ?

自分が一番
意外だったでしょ?

絶対5位だと思いました。

俺らも気付かされそうで。
(小宮)何? 何が?

振り向けば
おたけがいるんだからね。

(小宮)おたけだけにはね
追い付かれたくないですよね。

ようやく しゃべれたよ。

一応 良い理由からいきましょう。

「良い」… ええー! 「良い」から?

小宮を上位グループ
4位に入れたのが草薙。

上位で4位なんですか? 最高が。

(小宮)ちょっと大丈夫か? これ。
ええー! やばいよ。

武器ないの? 俺。
(草薙)いや ちょっと…。

入っちゃってる?
世間話 入っちゃってる?

世間話が…。 東京の若手の

本当 スーパースターというか。

じゃあ いいじゃん
もっと上でもいいじゃん。

本当は 僕 太田プロ行く前に

マセキのオーディションとか
行ってたんです。

(一同)へえー!
(草薙)はい。

で そこで ネタ見せ行くと
本当に半分以上

三四郎さんみたいなネタを
やってる方たちばっかりで。

だから いや 僕は 本当に その…
ビックリしてます。

今… もっと 上位… みんな
尊敬してると思ってたんで。

やっぱ だから 東京の人がね
少ないからね だから。

まあ しょうがないよね。

スタンダップコーギーの
奥村 呼べ!

あららら… 怖いな。

それは怖いよ。
(山崎)良くないね ちょっと。

ワースト3にしているのが 兼近。

(山崎)あら!
(小宮)えっ? なんで。

老人? 暗い?
(兼近)主に 椅子で

ずっと こうやって
下向いて座ってるんですよ。

普通 なんか 携帯いじったりとか
なんか してるはずなんですけど。

誰かとね 談笑したりとか。

何もしないで 前 見てるんですよ。

いや ちょっと緊張してるんだよ
出番前で。

なんだよ? これ。
(一同 笑い)

今も なんか 怖いよ!
(小宮)いや 怖くなるわ これ。

ピリピリなるわ これ だって。
そりゃそうでしょ だって。

ワースト2位にしてるのが カズ。

まあまあ…。
カズかい。

まあ… まあ 聞いてください。

ふざけんなよ!

そんなストレートに言うなよ!
僕 カズ 好きだよ!

いやいや… 9位だったから。
(小宮)いやいや 9位だけど。

世間話がね 書かれちゃった…。

世間話 入ってるだけだから。

「調子乗ってた」?

これ 世間話 入ってますね。
(小宮)世間話 入ってんの?

すごかったんです! 本当に
三四郎さんって マジで すごい…。

すごかったんです。
東京のお笑いしてる… トップ!

ザ・売れるんだな!
みたいな感じだったんですけど。

売れたじゃん。 売れたから…。
(カズレーザー)もちろん

そうなんですけど
そこから なんか 多分…。

何? 何よ?

怖い 怖い 怖いよ!

だって あれでしょ?
小宮だって 9位

誰かって書いてんでしょ?
(小宮)まあ 書きましたよ。

それが集まった結果が
こうだから。

いろいろ書いて… 自分だって
言ってたじゃん いろいろ。

5位ぐらいだと思ってたんで
ちょっと…。

調子乗ってましたね。
ちょっと調子乗ってました。

ワースト3位にしているのが狩野。

(山崎)あら!
ちょっと 狩野さん。

でも 悪い事は
書いてないはずなんですけど。

はい!
狩野さんは ワースト3位。

(山崎)ああ…!
(狩野)これは ちょっと 謎で。

例えば
「小宮 この前 コンパしてさ」とか

「この前 キャバクラ行ってさ」
っていう話を

他の芸人さんとかが言うと…。
(小宮)それ 別にね 言わなくても。

…っていう感じで
もう 邪魔してくるんですよ。

ナダル… ナダルみたいに。
確かに なんで隠すんだろ?

キャバクラ行った
っていうだけなんでね。

ナダル。
(小宮)ナダル?

ナダルは 6位にランキング。

別に低くはないですね。

別に そんな 僕も悪い事は…。
(狩野)しゃべるから。

「しかし…」

ちょっと 1回…
1回 インターバルいいですか?

(山崎)どうした? どうしたの…?
(小宮)立て続けに言うから。

女の子はいいよ 女の子は。

はい じゃあ どうぞ。
いいですか?

最初からいくの? ちょっと…
ごめんなさい ちょっと…。

ごめんなさい。
止めちゃった僕も悪いですけど

最初からいくんですね?

インターバルもらった意味ないから
これ。

えっ? 「またかぁ~」って言っちゃ
悪いですか?

なんか そうですね。 だから…。

別に 悪い事は
聞かないですけど その…。

言うたら
現場で アンパイの感じ…。

昔 もっと ガーッていってた
イメージあったんですけど

なんか 振られたら返す
振られたら返す。

機械… じゃないですけど
みたいに見える時が…。

大悟さんに そういう事言われて
またか… みたいな。

(小宮)ちょっと 待って 待って…
どういう事よ?

(小宮)どういう事よ?

女性の事を言うと嫌がる
というのは

なんかあるんですか?
別に 特には ないですよ。

近々 そういうニュースが
出るんですか?

ニュースないですよ その…。

加藤紗里さんと
なんかあるんですか?

(小宮)違法な事はない…。
(カズレーザー)近々あるんですか?

それ ない…! それ ないですよ。

別に そんな しゃべる分には
問題ない…?

キャバクラ行った話とかを
するのは…。

いいじゃん オープンにしとけば。
(小宮)高円寺のキャバクラも

行きました。 はい。

池袋も行きました。
新宿も行きました。

風俗も?
風俗も行きました。

どういう風俗?

えっ? 最初 マッサージで…。

(小宮)ほら 堂々と言えますよ。
堂々と言えますよね。

大丈夫 大丈夫 大丈夫。
でも もう なんか

女性関係を
触れない方がいいんだったら

もう 今日を機に
触れないようにする…。

触れてくれよ!
風俗 行ってるよ!

自分の暴露?
(一同 笑い)

(山崎)自分の暴露 1個ぐらいさ
ぶち込んでくれないと!

自分の暴露?
(山崎)うん。

「こんな事しちゃったんですよ」
とか…。

オイルマッサージの店 行って

ギリギリまで
お願いした事あります。

あとはね…。

どんどん出てくる…
どんどん出てくるじゃん。

あとは えー…。

いろんな女の人
取っ替え引っ替えしてます。

(一同 笑い)

(一同 笑い)

(山崎)なんの問題もないのね?
(小宮)ちょっと 待って 待って…。

今後も なんか 触れづらいな
みたいになっちゃったから…。

いやいや
大丈夫 大丈夫 大丈夫です…。

最近 女の子の方
どうなんですか? みたいな…。

全然 ライブの出待ちの女の子
手 出してます。

絶対ダメ…。
(山内)そこまで言わなくても…。

女子1人。

〈このあと

女子1人。

〈次回は

裸で廊下に立っとけっつったら
多分 立って…。

やだ!

〈淳が今どき女子の恋愛観を
えぐる!〉

「結婚する?」

結婚しない。
しない しない しない…。

家に行っていいですか?

〈更に自宅に突撃訪問!〉

テレビの裏にペットボトルある。

お酒のせいなのかな?

〈で ラストは なぜか涙?〉

すごく感動したよ。


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