アナザースカイ 出川哲朗がクロアチアでヤバイよ連発!旅芸人の原点で感動の笑い・25年前に果たせなかった…


出典:『アナザースカイ 出川哲朗がクロアチアでヤバイよ連発!旅芸人の原点で感動の笑い』の番組情報(EPGから引用)


アナザースカイ 出川哲朗がクロアチアでヤバイよ連発!旅芸人の原点で感動の笑い[字]


「夢の数だけ空がある」出川哲朗がリアルガチのアナザースカイ、旅芸人の原点クロアチアへ!25年前に果たせなかった、笑いを届けるために念願の国境越え。


詳細情報

出演者

【MC】今田耕司、広瀬アリス

【ナレーション】バッキー木場

【ゲスト】出川哲朗

制作

日本テレビ、アックスオン、ブームアップ

おしらせ

番組公式Instagram・Twitterで随時オフショット公開中!

【Instagram】https://www.instagram.com/anothersky_ntv/

【Twitter】https://twitter.com/ANOTHERSKY_NTV

【HP】http://www.ntv.co.jp/anothersky2/


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<夢の数だけ空がある>

今夜のゲストは出川哲朗さんです。
(今田) よろしくお願いします!

よろしくお願いします。

さぁ 出川さん!
7年ぶりですって。

もうホント 久しぶりに。
俺ね でも…。

この『アナザースカイ』で。

出川さんが…。

1回 出たにもかかわらず。

リアルに言ってますからね
私は…。

そう! らしいね。
他局でも言ってますから。

『アメトーーク!』で 好きな番組
『アナザースカイ』って。

それをまた放送してくれる
『アメトーーク!』も

『アメトーーク!』なんだけれども。
確かに。

もちろん
俺も いろんな取材 受けて

海外いろいろ行ってるから
「出川さん…」。

私は必ず答えてます。

『アナザースカイ』で行った

ブラーノ島だと。

ちょっと
ファンタジックなというか。

夢の国みたいな。

かわいらしい街で。

だから 出川さんが行けないような
ロケ地ですよね。

あれから どうですか?
海外ロケは。

すごいなぁ。

逆に…。

仕事で めちゃくちゃ
海外 行くじゃないですか。

全然 全然! 正月旅行も
やっぱ必ず 俺は海外に。

へぇ~!

絶対 持って行く物…。

いやいや そんな…。

何すか うちのアリスが何か…。

「何 言うねん」みたいな。
え~ え~…。

いや 何にも…。
えっ!

ない ない… 何にもない。
え~!

だってホントに…。

達人やなぁ。
向こうでも別に何にも…。

でも デューティーフリーは
行くんですよ。

女の子 探しに。
アハハ…。

(笑い)

(笑い)
『アナザースカイ』。

出川さん来たら 俺かて
『アナザースカイ』できないっすよ。

そら 申し訳ないけど
ゲストによりますよ。

いつもの『アナザースカイ』やって
いつもの『アナザースカイ』。

<出川哲朗が自ら定めた

『アナザースカイ』のルール>

(スタジオ:今田) これ これ…。
(スタジオ:広瀬) すごいかわいい。

<芸人としてオファーが来ない
場所へ行く>

<あれから7年>

<訪れる機会のなかった

その街は…>

<クロアチア ドゥブロヴニク>

すごいな…。

<ドゥブロヴニク>

<城壁に守られた港町>

<その美しき街並みは

「アドリア海の真珠」とも称され

世界遺産に登録されている>

あぁ 海も見えるんだ。

素晴らしいね。

なるほど なるほど。

<まさしく 従属していた

ベニスの建築様式が残っている>

さすが 世界を旅する男
分かっちゃうんすよ。

だから…。

(スタジオ:今田) いいですね 安くて。

<映画 『魔女の宅急便』の
ビジュアルに

少なからず
影響を与えたのではないか

…との声も>

あんまり…。

♪~ トトロ トトロ

♪~ トトロ

<郷土料理が

また 想像を超えていた>


もう そのもの…。

<大皿で運ばれて来た それは…>

うわっ!

ほら!

ほら! ほら! ほら!

それぐらい やわらかい。

正直…。

うん。

あんだけ 「やわらかい」しか
言わへんいうことは

味じゃねえなと思って。

いやいや 勘違いされる
また訳されたら。

(笑い)
おいしかった ホントにね。

激怒しますよ もう。

おいしかったのよ。
大体 伝わります。

いかがでしたか? でも
行きたかった街っていう

クロアチアは。
ホント ステキでしたね。

観光の人たちが来るとこよりも

現地の人たちが行ってるような
ローカルのような…。

だから…。

…とこ行ったんだ。
みたいな感じで。

もうホントに これはウソ偽りなく
街並み見るの好きだから。

だから
さっきみたいな街だったら

ホント ずっと歩いてても
全然 飽きないし。

うわ~ もうオシャレ。

あ~ いいじゃない。

何だ これ。

<世界中を巡る男が

その土地土地で探す景色>

あぁ ここでしょう。

(スタジオ:今田) うわぁ。

その国の何が好きって…。

こういうワンちゃんね。

<自然と足を運んでしまうのは

そこに暮らす人たちのリアルを

感じられる場所>

<そして 今回は
自身のリアルを探す旅になった>

確かに 前 出てから

もう7年も たったんだ
って感じはしますね。

<あれから さらに
多忙な日々を送って来た>

<だからこそ訪れたかった>

今回の『アナザースカイ』は

リアルガチな『アナザースカイ』
出川哲朗の。

決して いい景色は
見れないかもしんない。

…ってことすかね。

<今 1つの過去を解き放つ>

<それは…>

<今日の出川哲朗にとって

かけがえのないピース>

あれだけで ちょっと
俺 ジ~ンと来ちゃうんだけど。

歴史感じるなぁ ホントに。

だから今回 ホントの話

何でクロアチアにしたか
っていうと

この後 出て来る…。
関係あるんだ。

<25年前
本当の原点と語るクロアチアで

一体 何があったのか>

ここが僕のアナザースカイ
クロアチアです。

(スタジオの笑い)

(スタジオ:広瀬)
ちょうど かぶった…。

(スタジオ:今田) やり直せ。

ここが僕のアナザースカイ
クロアチアです。

ここが僕のアナザースカイ
クロ…。

ここが僕のアナザースカイ
クロアチアです。

(まばらな拍手)

何回やるんすか。

(笑い)

やっぱね 『アナザースカイ』に
出た人は正直

絶対 このシーンに懸けてる
と思うのよ みんな。

いやらしい話。

7年前も
すごい人気者でしたけど

そっからの…。

去年1位に…。

一番 今 ピークというか…。

いや う~ん…。

いや…。

(笑い)
違う 違う!

ロケしててもホント
昔は 「お~ 出川!」って…。

スタッフと共演者だけが
味方やから。

何でか分かりますか?

出川狩りっていうのが
流行ったのよ 昔。

それを考えると
もう 今 夢のようですよ。

考えられないです。
ホントに。

だから 早く伝わる人は すぐに
そういうポジションに行くし

なかなか
伝わりにくい人がいるから。

出川さんは それの一番

活躍しながら売れるっていう
理想的な。

ねっ。
ホント ありがたいです。

アリスちゃんは 出川さんの
イメージっていうたら どう?

やっぱ
リアクション芸人ですよね。

…というんですかね 何か。

昔は やっぱ 常にロケに出て
どっかの国に行ったり。

基本 今も ほとんど ロケばっか。

バイクのやつと海外で
だから…。

旅芸人みたいなことに

手応え感じた瞬間とか
あるんすか?

やって行けるなっていうのか
分かんないけど

やっぱ そういう意味で

『電波少年』はデカかったっすね。

『電波少年』に出れたら
ちょっと有名になれるし。

まぁ そう…。

そう ホントに。

当時 山崎邦正 山ちゃんとか
キャイ~ンとか。

トラブルを起こす天才ばっかりが。

ホント 毎回…。

え~!
もう 全員ライバル。

誰のVTRが
一番 おもろくできてるか。

そこの戦いがあったから。

逆に 俺らは絶対
そこで戦われへんもんね。

そういう部分で やっぱ…。

もう 間違いなく…。

俺の。

<旅芸人 出川哲朗の人生は

ここから始まった>

この広場。

<『電波少年』
初めてのロケで訪れた街>

このザグレブっていうのは…。

国連の代表の方が

当時 日本の明石さんという方で

大阪の明石焼を作って

ご苦労さまですって
食べさせに行く

アポなしでっていう
ロケだったんですけれども。

<大抜てきだった>

<…が撮影は過酷を極めた>

だから もう
今 見た映像とは全く違う。

危険ですよね。

今の時代だったら
絶対 考えられない。

許可が出ないですよ まず
ロケに行く。

<1990年代の前半

多くの犠牲者を出した

ボスニア紛争>

<街の そこかしこで

銃弾が飛び交っていた>

<そんな危険地帯で
命懸けのロケを敢行した>

<…と思っていた>

<当時は厳戒態勢>

<入国など許されなかった>

<だから 国連が拠点を構える

クロアチアに入った>

<…が そことて

緊張状態であることに
変わりはなかった>

(スタジオ:出川) 『電波少年』で

ずっと 俺はボスニア・ヘルツェゴビナ に
行ってたと思ってたら…。

行こうとしたけど検問で…。

断られてて入れなくて。
入れないって。

だから まだ いうたら
国連のある あそこの場所なら

まだ ロケできたっていう。
そういうことなんです。

だから 『アナザースカイ』で
行ってなかったら

俺はホントに知らないまま
死んでたと思うんで。

いや ホンマやわ。
マジで マジで。

あっ!

あっ ヤバイ ヤバイ…。

うわ~!

ハイ。

ジャパニーズ TVショー。

<置かれた状況など知らぬまま

いや 知らされぬまま

若手芸人は
与えられたミッションに

体当たりで臨んだ>

<期待に応えたい>

<その一心だった>

いやぁ ザグレブから
こんな近かったんだ。

(出川の声)
いや でもビックリしたな。

<奇跡が奇跡を呼び
何とかやり遂げた>

<…が実はその前に
別の企画を失敗していた>

ボスニア。

<それは ボスニアに入国し

『進め!電波少年』を見てもらう
というもの>

マジでまずいって言ってましたね。

<せめてと
国内の難民キャンプへ向かったが…>

ハイ!

ポリス? ノー ポリス!

<そこでも相手にされず>

(スタジオ:今田)
怖いロケやな 改めて。

<若かりし あの日は

知る由もなかった>

<リアルを初めて知る>


それもすごい覚えてる。


<もう そんな時代じゃ ない
と言われるかもしれない>

<けれど

苦い思いをして来たからこそ
今がある>

命懸け…。
命懸け!

あの 出川イングリッシュの時に
「よく…」。

何で 今
そう できてるかっていうと

『電波少年』のおかげ。
そうですね。

リアルに機関銃 持ってる人に
話し掛けに行くから。

そう チャンスだから 若手だから。

俺とかは体 張って頑張って

一生懸命
頑張るしかなかったから。

出川さんは やっぱり
好きなんですよね

リアクションやって
みんな ゲラゲラ笑うのが。

そっか そうだね。

出川さんは
ずっと愛してたから。

あぁ… うれしい言葉だな
「リアクションに愛された」とか。

<行こうにも行けなかった
ボスニアは

川を渡った わずか先にあった>

<自らの足で渡る>

<25年後の世界に救われた>

ほら!

(スタジオ:今田) ホントだ
明るい国に変わったんだ。

(スタジオ:出川)
あれ ちょうど あの橋…。

みんな 窓開けて 手振ってでしょ。

小っちゃい時に もしかしたら
内戦 知ってるような

年代の方も
たくさん おられたでしょうから。

ホントに。

ホントに そう思いますね うん。

ハイ!

う~ん… クロアチア
ボスニア・ヘルツェゴビナ。

ライン? ライン!

クロアチア! ボスニア!

入ります! せ~の!

やった~!

<笑顔のない国を
その目に焼き付けた>

<だからこそ
貫いて来たことがある>

センキュー。

どっちでも。

<言葉が通じようが通じまいが

自分が どう思われようが

そんなの大したことじゃ ない>

<笑顔のない世界より

よっぽどマシ>

<それが
芸人 出川哲朗のプライド>

ハイ!

<やり遂げなければならない
宿題があった>

<ボスニアの人たちに笑いを

自分の笑いを届ける>

日本のジャパニーズ TVショー。

(通訳:外国語)

<演目は 自信作…>

3・2・1!

ちょっと待って…。

ボスニア・ヘルツェゴビナ
行ってると 元々 思ってるから。

そう 現場に行って初めて。

じゃあ 確かに25年ぶりに。
できてなかったからね。

25年前は 僕がまだ
『電波少年』に出てなかったんで

松村君のおもしろVTRを見せる
っていう企画だったんだけれども。

OK? チャレンジ。

<ボスニアの子供たちの
反応は…>

 3・2・1!

ハハハ…。

(スタジオ:今田) リアクション芸は
言葉いらんから

もう ねっ! 国境 越えますね。

(スタジオ:広瀬) 子供たちの笑顔が
キラキラしてて…。

アハハ…。

昔の…。

あぁ まぁまぁ そうか。

そういうことだ!

だけど 『ドリフ』見て
ゲラゲラ笑ってたわけですから。

ボスニアの子供たちが
俺たちだったんだ。

そういうことですよ。

どんどん これから平和な
明るい社会を

つくっていただきたいな
っていう。

ねっ 思いますよね。
なるほどね。

<一生 笑いを続ける理由が

見つかった>

お~! お~‼

<生涯 旅芸人>

この仕事をやらしていただいて

ホント幸せだなと

ウソ偽りなく そう思いますね。

ここが僕のアナザースカイ
クロアチアです。

<また 笑顔の種をまきに行こう>

<世界の果てまで>

「ヤバイよ ヤバイよ」。
ヤバイヨ ヤバイヨ。

おっ! いいね いいね!
「ヤバイよ ヤバイよ」。

ヤバイヨ ヤバイヨ!

どうしてんですか?
出川ガールとか。

あんな かわいい子らに囲まれて。

今までのロケやったら…。
ニヤニヤしてる。

違う 違う…!

いやいや…!
それ ちょっとおかしくなってる。

違う 違う…。

出川ガールズの場合は近過ぎて

もう正直 ぶっちゃけ
そういう感じでは…。

そんな そのへんの…。

いやいや 違う違う!

あぁ もう変わったわ。

変わりましたね 出川哲朗も。
違う 違う… ホントに。

だから 俺は…。

(笑い)

変な意味じゃなくて。
お座りください。

かわいいし キレイな女性だな
といって見てますけど

出川ガールズは 本当
ウソでもなく やっぱ…。

違う 違う! やめて ホントに!

あっ ごめん 頭…。

ホントにやめて!

オシャレな番組!
頼むよ 懸けてんだから 俺は。

心配するとかもない…?
いや 心配しますよ。

(笑う)
そうね。

心配したけど 心のどっかでは

芸人さんに笑って
お葬式してほしいなっていう。

哲ちゃんらしいなって
そこは笑ってほしいよね。

後にね。

さぁ 出川哲朗さんにとって
クロアチアは どんな場所でしょうか?

これはね 僕の背筋を
伸ばしてくれる所。

あ~ そうだ そうだ!
シャンと頑張んないと

…って思わせてくれる
場所ですかね。

ボスニアじゃなかったけど。
(笑い)

金融なら 絶対
ニューヨークだなっていう。

ウォールストリートで1番になると
カッコいいじゃないですか。

世界で戦いたい。

一生 欲望むき出しで
生きて行きたい。


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