林先生の初耳学 ノーサイドゲーム俳優が語る!ラグビーW杯&報道されない美談・女子アナ学、緊迫の辛口面接…


出典:『林先生の初耳学【ノーサイドゲーム俳優が語る!ラグビーW杯&報道されない美談】』の番組情報(EPGから引用)


林先生の初耳学【ノーサイドゲーム俳優が語る!ラグビーW杯&報道されない美談】[字]


【女子アナ学】最終授業に日テレ&TBS&フジ元アナ勢ぞろい!緊迫の辛口面接▼テレビ初公開!俳優・高橋光臣渾身のタックル映像▼ギャル曽根チョコ修業で最終ジャッジ!


詳細情報

番組内容

【初耳フリーク★ラグビー】 ★ドラマ『ノーサイドゲーム』に出演!俳優・高橋光臣が語るのは…「海外のレジェントたちのスーパープレイ」「海外ラグビーの“いい話”」「知られざる感動エピソード」!まだまだ奥が深いラグビーの魅力と面白さを熱く語る。さらに、高校時代ラグビーをしていたという林先生が実技をテレビ初披露!はたして、その実力は!?

番組内容2

【女子アナ学】 ★元日本テレビアナウンサー・森麻季、元フジテレビアナウンサー・笠井信輔を講師に迎え、9ヶ月間の集大成となる最後の授業。今回の課題は“模擬面接”!面接を終えた学院生たちに次々とダメ出しが… 【パティシエール学】 ★前回アクセントとして取り入れたトリュフの使い方を研究するために、ギャル曽根は人気トリュフ料理店を訪ね、試作を重ねる。渾身の試作品を手にピエール・エルメ・パリ青山店へ…!!

出演者

【賢人】 林修(予備校講師) 【初耳コンシェルジュ】 大政絢 【ゲスト(50音順)】 赤ペン瀧川 桜井日奈子 澤部佑(ハライチ) 千原ジュニア 中島健人(Sexy Zone) 【出題ゲスト】 高橋光臣 【VTR出演(50音順)】 小倉優子 笠井信輔 ギャル曽根 森麻季 吉川美代子

◎この番組は…

物知りな人が「知らなかった!」と思わず唸る雑学…それが「初耳学」。番組では日本全国1億3000万人から、これぞという初耳学候補の情報を大募集。そのなかから厳選したネタを、賢人代表・林先生に出題する。林先生が「知らなかった!」と申告したら出題者の勝利。物知りの林先生も知らなかった珠玉の情報はVTRで解説、知っていた場合VTRはお蔵入りとなり、出題されたネタは林先生が自ら“生授業”で解説する。

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  16. お願い
  17. クリストフ氏
  18. トリュフ
  19. ファーディー
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(吉川)…となります。

(ナレーション)…の今夜は

日本テレビ TBS フジテレビの
面接官が そろった

前代未聞の模擬面接を開催。

(拍手)

(大政)それでは 最初の初耳フリークに
登場していただきましょう。

まずは こちらをご覧ください。

…が 賢人 林先生に挑戦。

今夜のフリークは。

(実況)流が出して
ラファエレ 福岡だ!

どうか?
そして つないだ 松島だ~!

やはり この男!

その快挙に…。

リーチ・マイケル。

そのブームで
今年の新語・流行語大賞には

なんと ラグビー関連のワードが

5つもノミネート。

元ラガーマンの 林先生も

熱くならなかったわけ
ありませんよね?

この熱を いっときのブームで
終わらせてはいけない。

そんな使命感に燃える
人気イケメン俳優がいた。

(高橋)勝つぞ~!

ドラマ 『ノーサイド・ゲーム』で

ラグビーチームの
キャプテン役を演じた…。

確実に あいつより上だ。

実は 中学から大学まで
ラグビーの強豪校で

プレーしていた経験を持つ…。

今夜 ニュースやワイドショーでは
扱わない

ラグビーの感動秘話を熱く伝える。

(高橋)よろしくお願いします!
今日はね…。

(ジュニア)ちょっと待ってください。
(高橋)やっちゃいますんで。

(澤部)今 紹介してましたから。

すいません。
(林)完全なオフサイドだったな。

これだけは言おうと思ってね。

さぁ 高橋光臣さんです
よろしくお願いします。

よろしくお願いします!
(拍手)

(ジュニア)高橋さん さぁ どうぞ。

(中島)きた!
リーチ・マイケルの決めゼリフ!

(高橋)ありがとうございます。

(高橋)こちら。
はい。

(高橋)ホントですか?

≪誰?≫

(高橋)ホントに知らないんですか?
(澤部)走る絶望。

ホントに知りません?
(中島)絶望君なんだ。

(高橋)身長196cm
体重119kg

100mを
なんと 10秒の前半で走る。

(桜井)うわ~! すごい。
(高橋)化け物です。

走りだしたら 誰も止められない。

…のプレーが こちら。

この矢印の選手が
ジョナ・ロムー選手です。

ロムー! ロムー!

身軽!
速っ! 速っ!

(澤部)うわわわわ!
(高橋)これですよ。

うわ! うわ~!
(高橋)分かりますか? 皆さん。

(中島)ヤバい!
ロムー カッコいい!

もう1回 巻き戻してもらって…
ここ。

見てくださいね これ。
ギリギリから。

(高橋)片手ですからね これ。

(中島)フィジカルの強さ。
(高橋)これですよ これ。

(澤部)
タックルされてるじゃん。

(中島)うわ うわ。
もう 1人で十分。

(高橋)これ見てください こっから
この後 この後 この後。

片手ですよ これ。

(澤部)ガン!って来られてる。
(中島)はね返されてますもん。

(高橋)
これ 皆さん 言いますけれど…。

(澤部)強いですよね。
びっくりした。

(澤部)十分 見ましたよ。
見ました 見ました。

ハイライト見たいの
分かりますけどね。

桜井さん 大丈夫ですか?

(笑い)
(澤部)うわ 突き放した。

(澤部)突き放したでしょ。
(中島)ロムーのようなフィジカル。

(高橋)強めの反動が。
(中島)強めでしたね。

(高橋)では 林先生。
はい。

見せていただきたいので。

だって もう… うん?
30年以上やってないですよ。

(ジュニア)いや でも さっき…。

シ~っ! シ~っ!

(澤部)みんな 大政ちゃんとかに
「違いますね」みたいに言われて

「まぁまぁまぁ」みたいな。
シ~っ!

(澤部)調子に乗ってた。
(瀧川)そうですよ。

テレビ初公開!

高校3年間 ラグビーに打ち込んだ
林先生の実力は?

(高橋)お願いします。
スクリュー?

普通のパスじゃなくて?
僕 フォワードだったですから

スクリュー あんまり
やってないんですけどね。

あっ。
(ジュニア)どうですか?

(笑い)

(澤部)これは! これは傑作!
これは傑作ですね。

裏で めっちゃ 「いや 違う 違う
こう こうだから」。

(ジュニア)めちゃめちゃ教えてたのに。
もうちょっと…。

では ここで ラグビーフリーク

高橋光臣さんから 第1問。

今回のワールドカップで

ニュージーランド代表
オールブラックスが使用した

このユニフォーム。

これをですね 実は…。

(一同)えぇ~!

(高橋)こちらですね。

裏も すごく凝っていて
カッコいいんですけども。

では 林先生…。

その理由を
ご存じでしょうか?

日本人デザイナーと言いつつ もう
世界のヨウジヤマモトですからね。

(澤部)確かにね。
日本の枠に とどまる人じゃ

ないですけどね。
では ボタンをお願いします。

知りませんよ。

(観客)イエ~イ。

ポイントは…。

…だということ。

といわれるほど…。

…のような そういうチームなので。
そうなんですね。

(高橋)当然…。

へぇ~ そうなんだ。

(高橋)そこで…。

親しみを持ってもらい…。

そんな 今回のワールドカップを
盛り上げたのが…。

…と呼ばれる人たちですが。

実は…。

…で盛り上がっていました
こちらです。

これは 実際に放送された
スコットランド戦の映像。

そこに。

(中島)誰だろう… あれ?

あっ!
澤部さんです。

(桜井)澤部さん!
あぁ!

(澤部)これ…。

(ジュニア)そうなん?
(澤部)そうなんですよ。

澤部さん 澤部さん。

何ですか?

あっ いいんですか?

いいんですか?

今回のラグビーワールドカップに
関しては ホントに…。

(ジュニア)へぇ~。
(高橋)はい 感謝しております。

ところで 皆さん…。

(澤部)あぁ 何か 確かにな
そうっすね。

(高橋)私…。

…を厳選して持ってまいりました。
お願いします 聞きたい。

今回のワールドカップでは…。

…を行い 感動を呼びましたが。

これは もう…。

これは 8年前の写真。

ボランティアをしている
この1枚にも

心温まる感動のエピソードが。

今から8年前に撮られた
この写真に写っているのは

釜石を拠点とするラグビーチーム…。

釜石市は…。

このとき 直撃を免れた…。

その怪力を生かし…。

その中には
ファーディー選手の姿も。

しかし。

日本でプレーする
多くの外国人選手が

母国に帰っていった。

ファーディーは…。

…されていたが

母国の…。

毎日…。

そんなファーディーを
見かねて やってきたのは…。

しかし ファーディーは。

すると 大使館員は おもむろに…。

なんと…。

将来…。

大使館員は…。

どんなときも…。

その一心でファーディは…。

(菊池さん)…っていうのは

すごく 不思議だったところも
ありましたし…。

さらに 当時のチームメイトは。

ファーディーなんかは
ホントに…。

選手たちの…。

(高橋)かなり痛い思いをします
それでも…。

(高橋)だから 日常生活でも
困っている人がいたら

自己を犠牲にしてでも
助けることが

選手に根付いているんです。

その後 ファーディーは…。

(高橋)
今でもファーディーと釜石市は

深い絆で結ばれているのです。

(拍手)

では ラグビーワールドカップで

国がワンチームになった
美談から第2問。

これから お見せするのは

今回 優勝した
南アフリカチームの写真。

この1枚の写真にも ある…。

隠されているんです。

これは…。

この写真に隠された いい話

林先生 知っていますか?

これ たぶん大丈夫。

(中島)何だろう これ。

あっ そうなんですね
意外と近いんですね。

当初…。

いわゆる アパルトヘイト。

アパルトヘイトを
採用しているような国は

当然 そういう 国際交流の場には
出てこられないと。

でも 今 写ってた人 あれ
ネルソン・マンデラですから。

ですから マンデラ大統領に
なったことによって…。

そして 強かったですね。

(中島)うわぁ~ そうなんだ!

ですから あれは やっぱり…。

林先生 その説明…。

お見事です。
(拍手)

ホント すごいですね!
ホント すごい。

(中島)感動するな~。
(澤部)お見事。

林先生の ドヤ顔知識
この写真は…。

いや これは もう 結構
ラグビー界では有名で

映画 『インビクタス』ですかね
という作品にもなって。

(澤部)急に!
急に熱さが出ちゃったから。

すいません。

あんまり…。

(澤部)
一番最後 言っちゃったから。

ここは
一度 試験に落ちたものの

キー局への夢を諦めきれず

再起を図る者たちが集う…。

いよいよ…。

(吉川)ということで…。

わぁ~。
(澤部)えぇ~。

(吉川)そこで 今回は…。

…の授業を行います。

これは 緊張するわ。

(田所)はい。

これまで 実際の
キー局女子アナ試験に

携わってきた
各局出身の講師陣が

さまざまな授業を行ってきた。

言葉が死んでしまうんですね。

今回 最後の授業として行うのは

9か月の集大成といえる
模擬面接。

(吉川)実際の面接ですけれども
1対1ということはあり得ません。

2対1 3対1で 男性と女性

いろんな方が面接に臨みます。

本番の 一次面接に
より近づけるため…。

招聘。

まず…。

(澤部)あぁ~。

(森)よろしくお願いいたします。

局アナ時代に アナウンサーの
採用試験を担当した際

一日100人以上の面接を
こなしたという。

そんなに。

そして…。

(笠井)こんにちは。

およそ20年にわたり
フジテレビの朝の顔を務め

面接官として 生野アナや

山中アナの採用に携わってきた。

(学院生たち)はい。
(笠井)楽しみにしています。

しかし…。

講師陣から 次々と…。

(澤部)難しいよな 面接。

キー局の女子アナへと
大きく前進する者も。

最強のエピソード
聞きたいわ。

女子アナ学院…。

合否の鍵を握るのは

面接官が あえてする
不意をついた質問への対応。

事前に準備できない質問を
ぶつけることで…。

さらには…。

…が試される。

これは…。

(舛添)自動運転技術っていうのは。

(石黒)実際に。

思わず…。

…を下されてしまった。

果たして 今回は。

お入りください。

(石黒)失礼します。
(吉川)はい どうぞ。

失礼します。

(中島)爽やかですね。

(吉川)椅子に お座りください。
(石黒)はい 失礼いたします。

では…。

(石黒)はい。

以上です。

大学…。

説明してもらえないかな。

頑張れ。
頑張って。

(石黒)ですが…。

…ってことね?
何してたんですか?

はぁ~。

はい 好きです。

これまで見た
映画の中で…。

残念…
そうですね。

…という映画が
残念でした。

(吉川)これが…。

(一同)えぇ~!


今回は 面接後に
3人の講師が話し合い…。

果たして 石黒の評価は?

石黒さん

これが
本番の面接だったとしたら…。

できる。

通過できんだ。

アナウンサーになるために…。

あぁ これか! これか。

(澤部)印象がいいのか。

そういう経歴の
アナウンサーって…。

…のほうに入るんですよ。

そこは
とても有利なんですよね。

1つ気になったのが 1回…。

そこは どうなんですか?

隠しては
いないんですけれども…。

(笠井)あれ 僕が

どういうことですか?って…。

1回…。

(笠井)そしたら もしかしたら
ダメだったかもしれない。

しっかり言えばいいですよね。
堂々と言っていいですよ。

その苦労だとか 大変だったこと
強みになる。

ただ もう1つ よかったのは
私…。

(笠井)…って聞きました。

あれは…。

いえ…。

(笠井)ですよね
その間がありましたし。

僕 ああいうところは
評価しましたね。

まず…。

エントリーシートに…。

…と思って 臨んだほうが
いいかなと思います。

はい 分かりました
ありがとうございます。

そういうものか。

模擬面接試験 続いては。

(吉川)どうぞ。

失礼します。

この9か月間

常に安定した力を見せてきた
西川梨緒奈。

西川さんは 美術館巡りが
お好きということですが…。

(森)何か…。

美術品ですか そうですね…。

分からないんですけれども。
絵でもいいですよ。

(西川)
絵ですか… そうですね。

医療系の学校に 通って
いらっしゃるということで

もし…。

何を持っていきますか?
薬ですか う~ん。

こういう質問 くるの?

う~ん。

…の時間を 度々
つくってしまった 西川。

はい。

私の場合 西川さん
入っていらしたときに

もう その…。

(森)ただ やっぱり…。

途中から こう…。

…ような感じだったんですね。

すぐ パ~ンと答えを
言わないで…。

一日100人とか200人
見てる中で…。

(森)どうしたら 印象に
残るだろうかというところを

もう一度 考えていただけると
きっと いいと思います。

…が鍵を握る面接。

続いては。
(吉川)どうぞ。

(荒川)失礼いたします。

失礼いたします。

これまでの授業では…。

果たして?

エントリーシート
見ますと…。

書いてありますけれども…。

(笠井)
誰が好きなんですか?

プロレス そんなに
見てるんだったら…。

というふうに
いわれておりまして…。

というようなことを
したりとかしているので…。

≪どっち? どっち?≫

果たして その評価は?

いいけどな。

これが 本番の面接だとしたら…。

そうでしょう 面白かったもん。
面白い。

私は すごくいいなと
思ったのが

荒川さんから…。

(吉川)プロレスの選手の名前
知らないんだけども

あなたの…。

(吉川)それが よかったのね。
(笠井)やっぱり 自分の…。

(笠井)あっ この人 ホントに
好きなんだっていう。

はい
ありがとうございました。

そして 続く…。

よかった よかった。

さらに…。

ここまでは 見事…。

判定。

続いては。

アニメ声が特徴の…。

実は これまで

一度も合格を勝ち取ることが
できなかった 田所。

果たして 今回は。

ちょっと ひと節
聴かせてください。

(笠井)はい。

いいんじゃない? ゴー。

♪~ ありのままの
姿見せるのよ

♪~ ありのままの
自分になるの

ありがとうございました。

ありがとうございます。

ご自身の…。

出してみていただけますか。
(田所)はい。

(田所:低い声で)
田所七海です。

はい。

田所さんは…。

いこう 1回ぐらい いこう。

何で?

その…。

…みたいになっちゃったの。
はい。

明確に これを言おうっていう
準備はしていなかったです。

(吉川)それを もっと普通に
したほうがいいかと思いました。

ただ 僕は…。
意外とね いいんじゃない?

僕 ギリギリ
○だったんだけども。

ありがとうございます。
(笠井)なぜかというと…。

(吉川)言わなかったですね。

(笠井)あと もう1つは…。

僕 ああいうところは
評価しましたね。

ありがとうございました。

自信をつけた者と
課題が浮き彫りになった者。

この…。

これまで 皆さんには…。

今度は…。

(吉川)
さぁ じゃあ 本番に向けて

頑張ってください!
(学院生たち)はい。

学院での教えを胸に

キー局女子アナという
高き壁への挑戦が始まる。

合格者が出次第
随時 結果をお伝えします。

(拍手)

私も…。

(桜井)実は。

でも 何かね 若い これぐらいの
かわいらしい女の子は

まぁ もれなく…。

あっ。

(澤部)グラビアの子とかね
しますね。

そういうのは どうなの?

モノマネは 平泉 成さん。

(ジュニア)えっ やってみたら?
平泉 成さん。

か… 母さん。

母さ… 母さん。

お前の話は…
お前の話は長い。

(澤部)
成さん? 平泉 成さん?

(澤部)何回も呼んでたけど。

ギャル曽根にとって
忘れられない11年越しの思い。

(曽根)イエ~イ! やった!

チョコレートの名門 ゴディバで
抱いた…。

その最終目標は
世界のトップブランド

ピエール・エルメ・パリの本店に

自らが考案した
チョコレートのスイーツを

レギュラー商品として置くという
無謀とも思える挑戦。

今回。

(曽根)こんにちは。
(リシャール氏:クリストフ氏)ボンジュール。

ギャル曽根のケーキは
ピエール・エルメ…。

最終か。

そこには…。

待っていた。

夢に向かって本気で学ぶ…。

前回 ホテルニューオータニの
料理を

総括するグランシェフであり

ピエール・エルメと共に働き

エルメを最も知り尽くす日本人

中島眞介氏から
こう アドバイスされた。

そこで
ギャル曽根がやって来たのは…。

ここで さまざまな
トリュフ料理を味わうことで

トリュフの使い方を学ぶ。

いただきます。

デカい。

(曽根)こうやって…。

(曽根)おいしいですし…。

(曽根)香りが。

だから…。

そして。

≪お待たせいたしました≫

(曽根)えっ どこに
トリュフ 使ってるんですか?

(曽根)甘いの初めて
ちょっと食べてみよう。

(曽根)おぉ~。

(曽根)ほんの…。

すごい…。

≪やはり…≫

結構…。

チョコレートと一番相性のいい
トリュフは どれか?

ひたすら
試作を繰り返し 探っていく。

いただきます。

う~ん どうしましょう。

だろうな 絶対そうだよな。

師匠である…。

そこ いい具合に
混ざり合わないんだね。

エルメ氏と
20年以上 付き合いのある…。

どっちを切るかだね。

この2つの食材の相性が
最悪だと判明。

いや~。

そこで
トリュフの分量や 刻み方など

考え得るレシピを
全て試していく。

どうしよう ちょっと 1回…。

(曽根)さぁ どうかな?

あぁ。

あれ?

(曽根)…が すごいします。

…が入ることで

相性の悪かった…。

そして…。

ピエール・エルメ・パリが
求めているのは…。

かつ…。

その自信作が こちら。

今回は ピエール・エルメ・パリの
幹部に ぶつける前に

慎重を期して…。

誰や? 誰や?

あっ オータニ?
オータニ 行った?

(曽根)はぁ… ドキドキする。

ピエール・エルメ・パリの幹部に
見せる前に

試食をしてもらうべく
やって来たのは。

あっ オータニ?

(澤部)中島さんに。

そこにいたのは
親友の ゆうこりん。

中島さんでしょ
ニューオータニは。

あれ?

(澤部)それしか言わないんだなぁ。

(曽根)えぇ~。

そして。

(リシャール氏:クリストフ氏)ボンジュール。

これまで…。

(リシャール氏)もちろん…。

(澤部)そうだね。

どう?

(ジュニア)ええやんか!

(クリストフ氏)これだったら…。

えぇ~ うれしい。

(ジュニア)すげぇ。
やったじゃん。

(曽根)はい。

ただ…。

トリュフは…。

この…。

ギャル曽根には それが…。

(リシャール氏)だが…。

結果は?

(一同)えぇ~!

ピエール・エルメ・パリの幹部に

アクセントに使ったトリュフを
酷評されたギャル曽根。

(クリストフ氏)ただ…。

(クリストフ氏)だから 私は…。

(一同)えぇ~!

(ジュニア)すげぇ!

(クリストフ氏)だが その…。

うわ~ 頑張ってほしい。

ありがとうございます。

次回…。

ついに ピエール・エルメ本人に

ギャル曽根…。

果たして ギャル曽根の商品は
パリ本店に並ぶことになるのか?

(スタジオ:桜井)映画
『殺さない彼と死なない彼女』が

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実写化した作品です。

涙なしでは見られない
感動のニュータイプ・ラブストーリーです。

ぜひ 劇場で ご覧ください。


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