人生イロイロ超会議 高嶋ちさ子&滝沢カレンvs独身男!武田真治&大貫勇輔・こじらせイケメンTBSアナを一喝…



出典:『人生イロイロ超会議 高嶋ちさ子&滝沢カレンvs独身男!武田真治&大貫勇輔』の番組情報(EPGから引用)


人生イロイロ超会議[字]★高嶋ちさ子&滝沢カレンvs独身男!武田真治&大貫勇輔


滝沢カレンもドン引き!?武田真治が女性に求める条件とは?ドラマで話題・大貫勇輔は風呂場で●●…独身男の生態が続々▽高嶋ちさ子がこじらせイケメンTBSアナを一喝


詳細情報

番組内容

<結婚できない男もイロイロ>

高嶋ちさ子&滝沢カレンvs結婚できない男たち!

俳優…ダンサー…アナウンサー…バンドマン…モテそうだけど独身なクセあり男が集結!

結婚に向いてる?向いてない?を女性陣がジャッジ

▼46歳の独身男・武田真治のこだわり筋トレ自宅公開

▼「グランメゾン東京」出演で話題・大貫勇輔の意外なキャラ…「風呂場で●●」に女性陣ドン引き!?

▼武井壮が苦手な女性は高嶋ちさ子

出演者

<MC>

有田哲平(くりぃむしちゅー)

高嶋ちさ子


<出演者>

矢田亜希子

大島美幸(森三中)

滝沢カレン


<結婚できない男もイロイロ>

大貫勇輔

休日課長(ゲスの極み乙女。)

国山ハセン(TBSアナウンサー)

武井壮

武田真治

馬場裕之(ロバート)


<進行>

吉村崇(平成ノブシコブシ)

公式ページ

◇番組HP

https://www.tbs.co.jp/iroiro-chokaigi/

おしらせ

大貫勇輔さん出演の日曜劇場『グランメゾン東京』毎週日曜よる9:00から放送中です!是非ご覧ください♪

おしらせ2

滝沢カレンさん出演の火曜ドラマ『G線上のあなたと私』は毎週火曜よる10:00から放送中です!どうぞお楽しみに♪



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人生イロイロ超会議 高嶋ちさ子&滝沢カレンvs独身男!武田真治&
  1. 吉村
  2. 有田
  3. 高嶋
  4. 武田
  5. 大貫
  6. 滝沢
  7. 大島
  8. 武井
  9. 国山
  10. 馬場
  11. 結婚
  12. 本当
  13. ホント
  14. 矢田
  15. ハセン
  16. 自分
  17. 写真
  18. 絶対
  19. カレン
  20. 女性


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逆に ないんだったら
取り込んじゃう

(藤本)プロデュースしてるからね
無理やりでも

<結婚に向いてる?向いてない?>

<辛口女性が一刀両断>

(大貫)僕の中では もう
そのプランがあって…

(高嶋)小学生がやることですよ
それ

(武田)こういう人生プランが
しっかりしてるっていう人が

好きな方も絶対…

(大貫)早い

<独身男がこだわる自慢のおうちに
滝沢カレンが…>

(滝沢)もうちょっと
ジャングルみたいなところに

住んでもらいたかった

<男性の生涯未婚率は
今や4人に1人!>

<男達は なぜ結婚できないのか?>

(高島)んだよ コラ…

(休日課長)本当すみません
すみません…

(矢田)こわ~!

(吉村)課長!

<今夜 最初のテーマは…>

<俳優・武田真治46歳の
結婚相手に求めることは?>

<続いて ドラマ
「グランメゾン東京」で>

<仲間を裏切るシェフで話題!>

(高嶋)うわっ 無理!

<続いて TBS朝の顔
「グッとラック!」のMC!>

<アッコファミリー・国山ハセン28歳の
結婚相手に求めることは?>

(吉村)さあ といったように…

(高嶋)これは残念ですね
(吉村)これは残念ですか

(武田)結婚できる できないの
招集でした? 今日

独身男性の
こだわりを話すっていう…

そんなに
ズバズバと切られてもですね

僕らも変わりたくて
来てるわけですからね

しかも小声で残念 ダメだとかって
ああいう言い方されると ちょっと

(有田)あの写真が出た瞬間から
この写真笑うよねって

(武田)あれ 僕のアー写ですからね
一番のキメ顔ですよ

(吉村)キメ顔ですよ
(有田)大爆笑してる

(吉村)見てください
生で見れますよ あの顔

(有田)この人に仕事 頼もうとは
思わないよね

(武田)これは じゃあ
早急に変えます

(吉村)一つ変わりました
宣材写真を変える

これはよかった よかった
(有田)えらい えらい すごい

(吉村)やっぱモテ男の
イメージありますよね 有田さん

(有田)いろいろね うわさも
ありましたもんね 過去ね

(武田)ああ そうですね
あのね…

(吉村)あの
一手で詰むのやめてください

(武田)有田さん 武田の過去の
女性だっていうと

一番に上がる方と
すごい仲いいんですよね?

(有田)ああ そうですね
仲よくさせてもらってますね

(武田)今も仲いい?
(有田)今も まあ

たまに連絡を取らせて…
(武田)ああ そうですか

(吉村)でも将来的には
結婚とかも やはりね

したいっていうのはないですか?
(武田)もちろんです もちろんです

僕が間違ったこだわりがあるなら
正していただきたいと思いますね

僕も変わる気で来ています
(吉村)なるほど!

(高嶋)それは一緒に
走りたいんですか?

(武田)というか
5キロっていうのは

体力の どうのこうのの問題
じゃなくて 心の問題なんですよ

走る気があれば どんな人でも
走りきれるんです

(高嶋)一緒に走りたいんですか?
(武田)いや 僕がいなくても

走ってほしい

(吉村)それはちょっとね…
(高嶋)何で走ってほしいんです?

(武田)いや あの
基礎体力をキープするために

5キロぐらいは走れないと
あとは もう劣るばかりですよ

(吉村)なるほど 大島さん
そうおっしゃってますけど

(大島)いや 勝手に走ってくれよ

(有田)あっ 本当に嫌なんですか?
ぽっちゃりな女の子

(武田)いや ぽっちゃり…

そうですね やっぱり…
何だろうな その…

摂取する量のほうが
多いってことですもんね?

(大島)まあまあ… そうですよ
(武田)そういう人って

へそくりすると思うんですよね
(大島)へそくり?

(高嶋)大丈夫? 本当

(大島)へそくりはしないですよ?
(武田)えっ でも 摂取量に対して

楽をしているから
お太りになられるわけですよね?

(大島)違う
楽をしてるんじゃないんですよ

おいしいものがそこにあるから
食べるんですよ

(武田)実際 お太りの
大島さんに言うのも何ですけど…

(大島)いいですよ
実際 太ってるからいいですよ

(吉村)実際はつけないでください

(武田)おいしいものを
本当においしく食べるには

もう少しフォルム絞られたほうが
さらにおいしく

食べれると思いますよ
(大島)えっ そうですか?

(高嶋)関係ないよ 関係ない

(大島)だって横になって
ポテチ食べて

その手とか めっちゃうまいですよ

指が一番うまいっす

(武田)じゃあ おさむさんとかが
帰られて そのままおかえり~

みたいな感じなんですか?
(大島)あります あります

(武田)うわ~
(大島)えっ ありますよ

(高嶋)亭主関白も入ってるんだ
(有田)これはめんどくさい

(矢田)いいじゃないですか
こうやってポテチ食べて

おかえり~でも
全然いいじゃないですか

(武田)実際 今 矢田さんが
こうされたじゃないですか

ちょっとかわいく
見えたんですけど

(大島)何だ やるかコラ

(高嶋)もうやめて ホントに

(吉村)すいません すいません
(有村)何か見下してる! マジで!

(大島)そうなんですよ
腹立つんだ 何か

<今や 肉体派俳優として
「凪のお暇」など>

<数々の人気ドラマに
引っ張りだこの武田>

<そんな彼のこだわりが…>

<これって女性的にあり?なし?>

(武田)今から 30キロから
スタートしたいと思いまーす

(吉村)矢田さん 食いついてますね

(武田)続いて50キロです

70キロです 始めまーす

(吉村)これはどうでしょうか?
あるというのは?

(高嶋)いやいや けど
お仕事だからしょうがないよね

大事なことですよ
(武田)うれしい

これは受け入れていただいて…?
(高嶋)もちろん もちろん!

私の防音室みたいなものですよ
(吉村)なるほど なるほど!

カレンちゃんはどうでしょうか?
体 鍛えてますけど

あの ねえ 筋肉
(滝沢)うん 全然

どっちでもいいと思います
(吉村)はい そうです

(武井)これは もう興味ねえな

(吉村)さあ そして
先ほど出てきました大貫さん

意外とこれ めんどくさそうですね
皆さん えーって言ってましたけど

自分の結婚プランに従うと
(大貫)ちょっと でもね それは

言い方がちょっと悪くて
これは もう本当に

子どもの未来を願って
っていうことなんですよ

やっぱり子育ての段階で
3歳になったら

音感とかをよくするために
ピアノだったり 英語だったり

体を鍛えるために水泳で体操
ダンスはやらせたいなとか

あとは できれば
文字が書けるようになったら

習字やらせたいなとか
僕の中では そのプランがあって

それが 僕が もし子どもだったら
それをやらせてほしかった

っていうプランなんですよ

(吉村)滝沢さん どうでしょう?
こんなプラン プランって言ってる人は

(滝沢)私は外で のびのび系
なんですけど この人は違うようで

(大貫)はじめまして
はじめましてだよ

(滝沢)大貫さんは
違うようなので…

(有田)室内でお稽古するよりも
外で遊ばせたい?

(滝沢)習字 行かせてくれたんなら
次の日は外で遊ばせよう

っていうことができる人だったら
私は習い事

すごい いいんじゃないでしょうか

(有田)外で遊ばせるんだったら
何をするの?

(滝沢)外でダンゴムシと…
(有田)ダンゴムシ?

(吉村)ダンゴムシと遊ぶ?
(滝沢)絶対 虫の痛みとかを

知らないと…
(高嶋)虫の痛み?

ちょっとやめてよ 虫の痛みって…
(吉村)なるほど

滝沢さんも あちらに
座ってもらっていいですか?

ちなみに お子様ができたときの
名前も決めてあるっていう…

(大貫)そうですね
男の子でも女の子でも

共通していいであろう 例えば
「麗しい」と書いて「麗」とか

(国山)分かります それ
(大貫)ああ 本当ですか?

(国山)はい ごめんなさい
ホントに入っちゃって

でも… ごめんなさい 本当に僕も

「麗」がいいと思ってるんですよ
(大貫)本当ですか?

(国山)いいですよね 分かります
「麗しい」で「麗」

両方いけますもんね
(大貫)そう 画数が ただ

多いっていうのが
難点なんですよね

(国山)そうですよね 早めに
難しい漢字を覚えさせるのは

嫌だけどっていう「麗」ですよね
(大貫)そう 「麗」です

(国山)ですよね! 分かる~

(吉村)男女ともに「麗」という
名前 これはどうでしょうか

女性からしたら 勝手に
名前決めてる…

(吉村)なるほど
(高嶋)暇じゃなきゃ そんな

いつ生まれてくるか
分かんないような子のねえ

名前なんて考えないですよ 普通
小学生がやることですよ それは

(吉村)大丈夫! 味方はあるから!
(武田)こういう人生プランが

しっかりしてるっていう人が
好きな方も絶対…

(大貫)早い
(吉村)いねえの? いねえの?

(高嶋)いない!
 

(吉村)一撃で…

(高嶋)いない だって子どもなんて

生まれてきて やっぱり その子の
個性とか向き 不向きがあるし

ものすごいインテリで
「KUMON」ばっかり好きで

外で出歩くのが嫌っていう
子だっているわけですよ

したら その子に無理やり
水泳だ何だって やらせたって

おかしくなっちゃうから 
そうしたら もう学問を

やらせたほうがいいし もう運動が
死ぬほど好きっていう子だったら

そればっかり
やらせたほうがいいし

それを顔見る前から
あれだ これだ… っていうと

うちみたいになっちゃう
うち20個 習い事辞めさせてるから

だから それよりも 早く その子の
個性とか向いているものとかを

見極めて そっちに
こう グッとやらないと

スペシャリティになれないんですよね
(吉村)なるほど

逆に 何も身につかない形に
なるかもしれませんよという

結果としてはいいアドバイスですね
(大貫)そうですね

(大島)素直だな
(吉村)素直なんです

(有田)確かに俺も 習字とか
おばさん 厳しかったから

日本舞踊とか
(高嶋)うん… えっ

(有田)習字でしょ ピアノとか
「KUMON」とか

全部いろいろやらされてたよ で
結局お笑いやってるわけだからね

だから いいんじゃないですか
別にそんな…

(高嶋)そう だから ピアノだって
始めたら絶対に

やめちゃだめなんですよ
英語だって 始めたら絶対に

やめちゃだめなの
やめたらゼロになっちゃうものって

あるんですよ 習い事って
始めたら やめちゃいけない

習い事って… 何でそんな
つまんなそうな顔してんの?

(吉村)つまんなそうな顔って!
いや 聞いてるんですよ

そうだなーと思って
いや そうだなーっていうのを

聞いてるだけですよ
つまんなそうな顔じゃないですよ

(有田)笑いがないってこと?
(吉村)いやいや

笑いとかじゃないです
(高嶋)あなた 本当に

興味ない顔するんですよ あの人
(吉村)いやいや 違う違う

そうだなって聞いてたんですよ
いやー いいこと言うなっていう

(高嶋)もうあの人 大っ嫌い!

(吉村)そして 続いて
ハセンさんですよね

(吉村)続いてハセンさんですね
これはちょっと女子からすると

大変かもしれません
コンビニに行くときも

オシャレをしないといけない
っていうのは

(国山)そうですかね

そういう意味では基本的には
オシャレして

出かけたほうがいいと
思うんですよ

  

(高嶋)う~わ…

(吉村)「う~わ…」って声が
聞こえましたけど

(国山)基本的に外出するときも
革靴がいいと思っているんですよ

ですから女性が隣で歩く場合に
ハーフパンツとか

スエット生地のものとか
サンダルとか

(国山)大体
朝4時に出社するんですけど

(国山)ビジネスマンとして
革の靴 革のかばんとか

そういうこと意識して
出社してるんですよ

(吉村)多いかもしれませんね

(吉村)あの…
個人名 出すのやめてください

(国山)すいませんでした

(吉村)ただ
有田さん いかがですか?

(有田)いやいや…

これぐらいの格好をしてんのか
って話じゃないですか

(吉村)そうですよね これですよ
ファッショニスタって

(有田)この格好をしてから
言いなさい あなた

普通の格好してるじゃないですか
(国山)甘かったです 確かに

(有田)それは いつも
こういう人って

自分の問題っていうでしょ?
人に見られるじゃなく自分の問題

私は別に そんな いい 身だしなみ
別にそんなに気を付けない

っていうんだったら
それでいいじゃないですか

(高嶋)ホント そう!

(吉村)カレンさんとか 普段着も
オシャレだったりするじゃないですか

(滝沢)TBSさんに来るのと
同じ服で行ってたら

そこへの気持ちは
一個で動いてるんですか?

(滝沢)服に対して 例えば…

(高嶋)でも分かる 分かる
けど言いたいことは すごい分かる

(吉村)ただ 何で こんなに
ハセンさんが

ファッションに
こだわるようになったかというと

ある写真を
撮られたことがきっかけだったと

<この後 国山ハセンが
ファッショニスタを>

<追い求める理由が明らかに>

(吉村)ただ 何で こんなに
ハセンさんが

ファッションに
こだわるようになったかというと

ある写真を
撮られたことが きっかけだったと

その写真がこちらでございますね

(国山)これ「FRIDAY」で
ゆりやんレトリィバァさんと

一緒に撮られたときの
写真なんですけど 

ファストファッションなんですよ

私の中では写真週刊誌に
撮られることがあれば

カッコよく
撮られたかったんですね

やっぱりこの人普段もオシャレなんだ
って思われたかったんですよ

(武田)ハセンさん自体は全然
オシャレじゃないとは言えないけど…

(大島)お太りでダメなのかよ!
(高嶋)もう やめて…

(武田)お太りの方が明るい色
着ちゃって 膨張しちゃって…

(大島)それは自分でも分かってる
太ってんだから

(吉村)ハセンさんもそうですけども
もっと この中のメンバーで

ファッションのこだわりが強い方も
いらっしゃって それを感じる

写真があるんで 見ていただき
ましょう こちらでございますね

はい この方…

(吉村)休日すごいね 課長!

(武田)ごめんなさいね

(吉村)これはちょっと こだわり
強いですよね ファッションというか

(武田)何もこだわらなかった結果
こうなっちゃったって思って…

(有田)黒マスクはね 黒マスクは
こだわってない人が

着けるもんじゃないもんね
(吉村)確かにそうですね

普通 白ですから
(有田)何か一癖あるもん 絶対

(武田)今 でも白いマスクと隣で別に
普通に黒いマスクも売ってますよね

ここで白いマスクしてたら 本当に
風邪っぴきみたいじゃないですか

風邪じゃないんですよって
劇場に入るときに

(吉村)ってことなんですって
やっぱり そういうことなんですよ

白は風邪ですよと
黒は風邪じゃない

<結婚できない男が
結婚相手に求めること>

<料理本を出版する…>

<百獣の王…>

<ゲスの極み乙女のベーシスト…>

<高嶋さんのように…>

(高嶋)おもしろい
(吉村)さあ というような

求めることでございますが彼女は
どれぐらい いないんですか?

(休日課長)8年目に そろそろ…

(高嶋)恩恵は…

(大島)どう?
(滝沢)でもホントに…

(吉村)おい!

そういうのって!

そして先ほど 出てきましたが
このね 年に1回

(休日課長)年に1回ぐらいが
ちょうどいいかなっていう

(有田)
普段も責められたいんですか?

(吉村)ただ
理想のデートもあるんですよね

(有田)高嶋さんがいいんだね

(吉村)せっかくですから
(高嶋)嫌だよ! 絶対 嫌だからね

(武田)払うとこまでで
いいんじゃない?

(吉村)それが好きなんですよ

<急きょ…>

(高嶋)ねっ!

何だよ!

(休日課長)ホント すみません!

(吉村)課長!

(武井)ホントに恥ずかしがんなよ
喜んじゃってる

(有田)…とかいうほうが
いいんですもんね?

(休日課長)確かにそうですね
楽器 全部捨てるからね

みたいなことを
言いそうなぐらいの人

(矢田)
女王様がいいんじゃないですか?

(吉村)もう やめてください!

(吉村)横田 横田 ジャガー横田

(吉村)有田さん どうですか?
年に1回 甘えられるっていうのは

(有田)ただでさえ いつも…

(吉村)ないんですか?
上田さん 年に1回

<46歳 独身男の>

<こだわりすぎる私生活
結婚観に…>

<結婚できない男もイロイロ
結婚相手に求めること>

(吉村)さあ 続いてですね
これ問題ですね 武井壮さん

女性を敵に回しそうな 若ければ
若いほうがいいということで

(武井)若ければ若いほどいいとか
っていうのは生物的に…

(高嶋)ほかに何があるんですか?

(武井)合うっていう だから
僕 課長と逆なんですよ

だから ホント これは失礼に
当たるかもしれないですけど

はっきり言うと…

一番苦手なんですよ
言いづらいですけど

もう恋心も
スーッて落ち着いちゃうんですよ

(武井)理想とかホントに…

犬山動物園の…

(有田)メスゴリラにドキッとしたのに…

(吉村)ゴリラのほうが
いいんですよね?

(有田)ゴリラと高嶋さん いたら
こっちと つきあうんでしょ?

(武井)1人でこうやって手を基準に

こうやって くるくる回って
遊んだりしてるぐらい無邪気だし

かわいらしいんですよ
(高嶋)私もできるよ!

(有田)解決したじゃん 武井さんは
メスゴリラと結婚したらいいのよ

(武井)なるべくなら 人がいいから

それぐらい無邪気な
子どもみたいな若さを持った

女性といるのが自分も楽しいし

(武井)すぐ言うんだもん!
(吉村)そんなことないですよね?

(武井)そんなことないよ!
(高嶋)あるある

(武井)そうですね 確かに
(滝沢)同じことを思ってて…

(吉村)はい 終了

<今や 世界マスターズ陸上の
リレーで優勝するなど>

<アスリート並の能力を誇る武井>

<そんな彼のこだわりが…>

<こちらは…>

(武井)玄関だよ

<広い玄関を通ると…>

(スタッフ)何ですか?これ

<トレーニングを自宅で行うため
70畳という広さに>

<さらに その隣には
30畳のベッドルームが>

<ちなみに 所有している車は
お値段が数千万クラス>

<超高級なスーパーカーを
取っ替え引っ替え>

<以上 独身男の
ゴージャスな暮らしでした>

(吉村)百獣の王は
あそこに住めるんですよ

(武井)あと 個人事務所なんで
事務所に入ってないんで…

(吉村)独身でね
こんだけ いい家に住んでて

これは
いい案件じゃございませんか

(高嶋)さすが カレンちゃん!

(武井)嫌だ?
高尾山とかそういうことですか?

(滝沢)そう何か 木が多いところ

(有田)せめて やってほしいよね
インテリアとかも ちょっと緑を…

(滝沢)ないです ないです

(吉村)さあ 続いて馬場さんですよ

(馬場)あの絵では家でしたけど

外の店行くじゃないですか
例えば お寿司屋さんとか

入った瞬間に
カンカラ カンカラっていって

トイレットペーパー巻いてる音がしたら
あっ ヤバいなと

(吉村)なるほど なるほど

(馬場)で その間に「しゃー」とか
いい出したら もう

どうしようもなくなるわけですね

(大島)やるわけねーだろ そんなの
自然のものが…

よくないですか?

(大島)お食事所だったら申し訳
ないっていうのはありますけど…

よくやりますよね?

(大島)カラカラカラってブワーッてやって

ブリブリ…

(吉村)なるほど カランカランカランは

(吉村)カレンちゃんも?
カランカランカラン!

ブリブリブリブリなんだ?
(高嶋)やめてよ~

<今や料理芸人として
専門家並みの腕前を持ち>

<料理本も出版する馬場>

<そんな彼のこだわりが…>

(スタッフ)ダイニングテーブル
大きいですね

(スタッフ)壁いっぱいに何か
物 置いてますね

(馬場)調味料が
すごい収集してまして

タイで買ったヤシの実のビネガー

カナダのメイプルシロップのビネガーとか

(馬場)これなんか水の塩ですよ 水

(馬場)こっちのほうなんかは
岩塩なんで…

<おいしい料理を作るため…>

(馬場)これは ソムタムっていう

パパイヤサラダを作るときに
これで味を染み込ませるんです

砕いて

(矢田)いいじゃないですか
お料理上手で お掃除できて…

(矢田)え~ 私 ロバートさん

(吉村)キープ入りました!
(馬場)やった!

(有田)今んとこ 馬場ちゃんは…

だって 今 女の子で
料理しないって人いるから

仕事とか
一生懸命 頑張っているからって…

(馬場)家で
成立してしまうじゃないですか

で 家で食べるんです
(吉村)だから その合コンとかも

あまりされないですもんね?

(高嶋)何で?
(馬場)もう40になったんで

合コンで出会って結婚ていうのが 
ちょっと…

<このあと 謎多き
グランメゾン俳優のプライベート>

(高嶋)うわっ すごい ちょっと…

<さらに大貫が…>

(武田)12月8日より
日生劇場で開幕します

ミュージカル「スクルージ」に
出演します

世界的に有名な
「クリスマス・キャロル」のお話です

この季節にぴったりな
ミュージカルファンタジーとなっております

ぜひ 劇場にお越しください

<続いてのテーマは…>

(矢田)え~ やだ~
(滝沢)これはやだ~

(武井)まあ 1年
じゃなくてもいいんですけど…

楽しい思いをしてほしいなと
思って サービスするし

だって もう 待てよ あと
もう3カ月で終わりだって思ったら

いや 寂しいな
いなくなっちゃったら嫌だな

…って伝えたりとか

好きだよって
言いたくなっちゃたりするから

で それでいるのに…

で 彼女がもう50ぐらいなって
60とかなって

…つったら じゃあ もう…

(吉村)最後
ホラーになると思わなかった

いい話だったんですけど 急に

(武井)そっからはもう
更新じゃなくて お前1人でいいよ

もう更新なんか必要ないよ
っていうふうになったら

本当に最高の結婚だなって
思うんですよ

(吉村)有田さん いかがですか?
この発想

(有田)武井さん自体は
もう好きなのよ で

向こうはもう「あっごめんなさい 
今年でやめたいです」

(武井)それはもう仕方なく
破棄です それは仕方なく破棄

(有田)そんないく?
そんな簡単に

(武井)でしか結婚を
受け入れられないんで

何か彼女に
僕がそぐわないものがあった

(高嶋)どうして
そんな 下らないこと言うのよ

(吉村)もう やだってなったら?

向こうがもう…

大貫さんにも あるんですよね

(大貫)僕はですね
リラックスするために お風呂の中で

ロウソクをたきながら
ワインとかシャンパン飲みながら

映画を見るというのが
あと 長湯も好きなので

もう こんな幸せは…
(高嶋)うわっ すごい ちょっと…

(大貫)でも…

…しない?

(吉村)武田さんは?
(武田)いやー あのー…

(一同)ハハハハ…!

(武田)勇輔の場合は体を
酷使しているから ダンスで

ぬるめのお風呂に長く入んないと
ほぐれないんだよね

(大貫)はい
(武田)で 僕も筋トレやってるので

長風呂になって…

だから これ…

(大貫)ないんです
(武田)本当に必要な時間なんです

(高嶋)いやいやいやいや

(大貫)癒しなんですよ

癒しを
どれだけ足していけるかみたいな

(高嶋)ロウソクと
このシャンパンが?

(大貫)スーっとした
時間を過ごせるんですよ

(吉村)違いますよね やっぱ?
(大島)違う 違う 違う!

(吉村)カレンちゃんは
(有田)カレンちゃんはやんの?

(滝沢)ただでさえ…

<さらに…>

(一同)あ~
(滝沢)まだいるんだ

(吉村)何となく分かりましたね
V 見てて大貫さんですよ

あー やっぱりなっていうのは
(有田)やっぱね

ワインとか
(滝沢)あ~

(大貫)いや違うんですよ
これはもう本当に…

(高嶋)だからナルシストなんですよ

(大貫)たまたまエスカレーターで
入れ違いがあるじゃないですか

それで同じことをしてる
男性がいて 

「うわっコイツ気持ち悪いな」
って 僕 思ったんですよ

そしたら その後ろで
女の人たちが

「うわ 気持ち悪い ナルシストだね」
みたいな会話をしてて

そのあと 俺も同じことを
しようとしたんですよね

あっ 俺 同じことしてるって
初めてそこで気付けて

だから 全然 今まで…

家で鏡を見るように 車が横に
駐車されていたら ちょっとこう

こうやって とか…

(吉村)これ女性からしたら
高嶋さん ちょっと…

あまりにもね 頻度が多いと
(高嶋)うーん

(大貫)自分でも思います
だから直したいんですけど これは

(吉村)これ 矢田さんいかがですか
このナルシストは

(矢田)もう まず…

(吉村)あんまりよくない なるほど

ただ大貫さん ね 美意識が高い
というか

ちょっとね
宣材写真の写真があるんで

(有田)コレが?
(吉村)これ 宣材写真です

(武田)俺のより ひどいぞ これ
(大貫)いやいや そんな…

(有田)これはもうね 笑えない
あの 何か ネックレスがさ

(吉村)なるほど!

(高嶋)けど ちょっと自分でも
俺 ナルシストだったんだって…

(大貫)そう それはちょっと
最近 気付き初めて

直したいって思ってるんです

(吉村)割りましょう
(有田)なるほどね

(吉村)割りましょう

(吉村)このぐらいの
ちっちゃいやつでも

(有田)何でもやりそうね…

(吉村)ただですね ナルシスト
というジャンルになると

この人も そうなんじゃないか
という人がいます はい

(国山)これも結局…

服をカッコよく着こなすためには
いい肉体でないといけない

(吉村)どこですか? これは

(吉村)映像がいらない世界でも…

(国山)…と思うんですよね
その もしかすると…

筋肉 鍛えてるんだってことを
言い続ければ

(吉村)なるほどね

高嶋さん どうですか これは
ちょっとやりすぎじゃないかと

(高嶋)心を鍛えるのと
体を鍛えるのを

一緒くたにしちゃう辺りが
もう…

(吉村)自分のことが
好きなんじゃないかと

(国山)これだから その
そういうアナウンサーになりたい

っていうことではなくて 鍛えてる
これだけ今 鍛えたんだよ

っていうのを
結局 共有したいんですよ

(高嶋)共有っていうか
認めてもらいたいんですよね

(有田)…とかなんないですか?

(国山)いやいや
(有田)そんなことやってたら…

…とか言ったら どう思います?

(国山)それズレてる
(吉村)そうです

(一同)ハハハ…!
(吉村)気付いた!

気付いた!
(国山)僕 それ?

(吉村)そう…

(国山)それがハセンだったんですか?

(有田)それがハセンです
(吉村)それがハセンです

(国山)ありがとうございます

(吉村)ただ やっぱ
この筋肉といったら やっぱ…

御大がいらっしゃいますから
でも すごいですね…

(吉村)イチローさんを抑えての
第1位でございます

(吉村)この方の写真を見て
いただきましょう こちらです

(高嶋)うわっ!
(吉村)見てください

(吉村)誰も筋肉を見ない
まず顔を見ます 一回

(吉村)ありがとうございます

(有田)誰に聞いてるか
分からなかったから

答えられないだけなの
(有田)滝沢さんどう?

(滝沢)鍛えてる人は
いいかもしれないけど…

ちゃんとハッキリされてる

(有田)縄跳びで
脱ぐ必要ないもんね 縄跳びって

(吉村)確かに 縄跳びで
脱いでいるのは 確かにそうですね

<この後…>

(大貫)素敵だなと思ってます

(武田)今 共演中の人に
こうやってテレビで言って

それで また現場で会って 何か…

(大貫)違う違う!
やめてください そういうの

<さらに 滝沢カレンの結婚したい人が
この6人の中にいた?>

(滝沢)私が出演しています
火曜ドラマ「G線上のあなたと私」

明日 第7話になります

ついに 波瑠さん演じる 也映子と
中川大志さん演じる 理人の

2人の恋が大きく動こうとしてます
もう 急展開です

明日夜10時 ぜひ ご覧ください

<まずは…>

<それは…>

(大貫)僕は…

ちょうど 「グランメゾン東京」でも
共演させていただいてて…

(武田)それで…

(大貫)違う違う!
やめてください そういうの

…そんなことない ホントに違う

(大貫)違う 違う

<料理好き芸人…>

<それは…>

(有田)それこそさ ぶつかるでしょ
仮に その方と結婚したらさ

(馬場)フードコーディネーターさんなんで
僕が こう作りたいって言ったら

これの準備やってくれたりとか…

でも そこで番号を聞くわけには
いかないじゃないですか

(馬場)知らないです

(武田)調べはつきますよ

(有田)武田さん
言ってやってください

(高嶋)急に悪い人になってる

(馬場)いや でも本当に その
そういうことはしてないんで…

(武田)いやいや でも 何ですか…

たぶん 向こうの方に何もなければ
そのまま何か

そういう関係に持ち込むことは
難しいことではありませんよ

(馬場)でも
そういうことを使って…

(武田)おっ!

(馬場)いいんですか?
(有田)お許しが出た!

<ここで独身 滝沢カレンが…>

(滝沢)え~…

(一同)え~!

(武井)嫌だけど…

(滝沢)やっぱり その…

人間だけが恋愛対象じゃない
っていう幅の広さ

けんかもしないって
言ってましたし…

(武井)あっ そうなの?
(滝沢)そうです

(吉村)仕方なくですね
(高嶋)もうおかしいからやめてホント

<最後に45歳で結婚した
有田からアドバイス>

(有田)僕は逆で…

お前 そういうとこダメだ
こういうとこダメとか

…求めるものが
怒らなければいいぐらい

…っていうぐらいなってくから
そうやって絞りこまれていくと

楽になって 結婚できるけどね
今 まだ夢がいっぱいあると思う

(吉村)あ~ 結婚に対して
(有田)もっとリアルな…

<ここで…>

<…のはずが ハプニング発生!>

(大貫)今週の
「グランメゾン東京」は

トップレストラン50で
ライバル対決に決着がつきます

果たして勝つのは 木村さん率いる
グランメゾン東京か?

尾上さん率いる gakuか?

そして 及川さん演じる
相沢が… あっ ごめんなさい

(吉村)全然いいですよ
(大貫)失踪 失踪した

そして 及川さん演じる
相沢が 相沢の…

ああ もう ごめんなさい!
(吉村)全然いいですよ

どうしたんですか 急に?

<今夜 10人の人格を持つ>


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