それって!?実際どうなの課 都会の闇~東京23区の盗聴電波を徹底調査・月100万円!?焼き芋屋さんが儲かるって…



出典:『それって!?実際どうなの課【盗聴器を徹底調査する】【焼き芋でバカ儲け!?】』の番組情報(EPGから引用)


それって!?実際どうなの課[字]【盗聴器を徹底調査する】【焼き芋でバカ儲け!?】


世の中のウマイ話を検証するドキュメントバラエティー!

【都会の闇~東京23区の盗聴電波を徹底調査!】【月100万円!?焼き芋屋さんが儲かるって実際どうなの】


詳細情報

番組内容1

①【盗聴器を徹底調査する】

年間30万台も販売されているという盗聴器。では、実際どれだけ町に仕掛けられているのだろうか…

上京したての若手女優・梶原凪が町を練り歩き、実際に盗聴器を捜索し、ハザードマップを作成する。

予想だにしない結果に一同騒然…

番組内容2

②【実は儲かるという「焼き芋屋さん」を開業したら実際どうなのか?】

世の中には“週休3日で月100万円稼げる”夢のような商売があるという…

その商売とは、冬にはおなじみの「焼き芋屋さん」!

そこで今回は、ドラゴンボール芸人たちが焼き芋屋さんを開業し、

実際どうなのか1か月本気で検証!果たしていくら稼げるのか!?

出演者

【MC】生瀬勝久

【出演】博多華丸・大吉/森川葵/大島美幸(森三中)アイデンティティ(田島直弥、見浦彰彦)/梶原凪

監督・演出

【構成】松本建一

【演出】立澤哲也

【企画・プロデュース】簑羽 慶(中京テレビ)

URL

https://www.ctv.co.jp/dounanoka/



『それって!?実際どうなの課【盗聴器を徹底調査する】【焼き芋でバカ儲け!?】』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

それって!実際どうなの課 都会の闇~東京23区の盗聴電波を徹底調査
  1. 梶原
  2. 見浦
  3. 田島
  4. 藤井
  5. 盗聴器
  6. 受信機
  7. R藤本
  8. ハハハ
  9. 電波
  10. ウン
  11. 山本
  12. 森川
  13. カラス
  14. コンセント
  15. ツクロークン
  16. 阿左美
  17. 昆布
  18. 実際
  19. 販売
  20. インターホン


『それって!?実際どうなの課【盗聴器を徹底調査する】【焼き芋でバカ儲け!?】』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<とてつもない数字だが

実際 盗聴器は…>

<そこで我々「実際どうなの課」が
総力をあげ…>

<今回も 皆さんの身の回りに

いかに危険が潜んでいるかを
知ってもらうため…>

(梶原)B!Bが出てきました。

<前回 練馬区で調査した結果>

<何と166もの盗聴器と
思われる電波を受信した>

<そして今回 この…>

<今年の春 岡山から
上京したばかりの新人女優…>

(梶原)いや~…

(梶原)はい。

<そこで今回も…>

<少しだけ…>

<そう…>

<プライベートの会話を
聴かれたとしても

仕掛けられたとしても
一切 裁くことができない>

<それでは早速 今回…>

(梶原)はい。

<ということで
今回 調査するのは

23区の最も東に位置する…>

<果たして…>

(生瀬)さぁ 始まりました
「それって!?実際どうなの課」

課長の生瀬です
よろしくお願いします。

前回この盗聴器の企画が
大反響で。

ハハハ…[笑]

それ言えば言うほど…。
(大吉)中央の人に比べたら。

(梶原)えっ?

(梶原)…私は。

<この春に…>

<少しだけ
ホームシックなので…>

<…のが玉にきず>

<世に はびこる
主な盗聴器の電波は3つ>

<この受信機は
A波・B波・C波と

盗聴器と思われる電波のみを
キャッチできる すぐれもの>

<早速
受信機にスイッチを入れ…>

<盗聴器の電波を探り
歩を進めると>

<開始10分で…>

<ということは…>

(藤井さん)近づいてるかもしれんね。
(梶原)うん。

<キャッチした電波を追う>

<しかし>

<盗聴器の電波は微弱なため

ビルなどの障害物があると
遮断される>

<一方で障害物がなく

高い位置に
仕掛けられている場合…>

<盗聴電波を探し続けること…>

<ついに…>

[受信機から聞こえる音]

<かすかに…>

[受信機から聞こえる音]

<受信機から…>

<盗聴器は…>

<場所を特定するため
辺りを くまなく捜索>

[受信機から聞こえる音]

<すると…>

(藤井さん)カーテンのとこに。

(梶原)え~っ。

(藤井さん)あそこの…

<ついに…>

<盗聴器がある旨を伝えるため

住民とコンタクトを取る>

(大島)ハードだな。

[インターホンの音]

<インターホンの音を
受信機が拾った>

<この部屋に…>

(華丸)アキラ100%がやった
方がいいんじゃないの。

<しかし>

<その後
何回か鳴らしたものの…>

<確実に場所の特定までは
できたものの

コンタクトを
取ることができず…>

<調査開始から…>

<突如 藤井さんが声をあげた>

<ついに盗聴器を見つけたのか>

(森川)何 聞いてるの?待って。

G1だよ。
天皇賞?

何を聞いてるの。

本当に。

(ラジオ実況)これぞ まさに
最強馬という…。

(森川)ハハハ…[笑]
何 聞かせてるの。

いやいや…。

<この盗聴器探し企画を
していると

いろいろと
知らされることが多い>

<何とこの人物 以外に…>

そういう理由で?

<ということで…>

(森川)えっ?
(見浦)全面?

(田島)あ~あ~っ…。

いや 画期的だけどさ。

岡山の ご両親も見てるでしょうに
これ。

<臨場感は全く伝わらないが

盗聴電波の方は 我々が
怖くなるぐらい受信している>

<練馬区に引き続き…>

何か おじさんと
不倫してるみたいな。

<そして ついに
モザイクを外すほどの…>

(森川)あっ きた。

(藤井さん)Aが入った
じゃあ調べてみよう。

[受信機から聞こえる音]

<さらに物音が聞こえる>

<盗聴器が近くにある>

<…ほどの強い電波>

(梶原)一番強い。(藤井さん)うん。

(梶原)本当だ。

<不安がる梶原>

<なぜか…>

<盗聴器がある旨を
伝えるべく…>

いい人でありますように。

(梶原)何か寒さで。

[インターホンの音]

「こんばんは」の方が
いいんじゃないですか?

<インターホンの音を
受信機が拾った>

<この部屋に確実に…>

<どんな人が住んでいるのか?>

ちょっと開いてるのが気になるな。

(梶原)はい。

(梶原)はい。

(梶原)すみません。

(梶原)そうです。

<住んでいたのは
寝癖のついた…>

(見浦)いや 寝癖の情報…。

<早速 盗聴器を探す>

(藤井さん)ここは…

(藤井さん)今年の はじめぐらい?
うん うん。

<盗聴器の仕掛けられている
可能性が 最も高いのが

三又コンセント>

怪しいな…。

<藤井さんが
コンセント周りを調べる>

(梶原)三又コンセント ありますね

<だが>

(梶原)違いますか?
(藤井さん)う~ん。

<盗聴器に 受信機を近づけると
ハウリングを起こす>

<しかし
その反応は みられない>

ない。
この部屋じゃないってこと?

<すると
もうひとつの コンセントが>

(藤井さん)これってことは ないか。
(梶原)う~ん。

<しかし このコンセントにも
反応がない>

<間違いだったのか?>

<すると>

[ハウリング]

(梶原)あっ それですね。

声 聞こえますね。

<洗濯機の上に
三又コンセントを発見>

うわっ そんな所は。

<梶原が 受信機を近づけてみる>

<すると>

[ハウリング]

あれだ!

(梶原)失礼します すみません。

<すると…>

<実は これ…>

えっ?そんな ハッキリ?

(藤井さん)…シール 貼ってるのは…

<これは 販売する際に

電波の種類を見分けるために
貼られているシール>

<盗聴器を買う ほとんどの人間が
このシールの存在を知らず

剥がさずに そのまま
取り付けていることが 多い>

<つまり
家にある 三又コンセントに

この アルファベットのシールが
貼ってあった場合…>

<その中身は>

(梶原)おぉ…。

(藤井さん)ここに こう。

部品が 付いてますね。

<この…>

<同じ形の 三又コンセントと
比べてみると>

<…ことが 一目瞭然>

<しかし…>

(藤井さん)コンセントとか
部屋に ついてるやつは

こっちに…

(梶原)例えば…

≪いや。

(梶原)う~ん じゃあ…

<男性は 盗聴器を仕掛けた人物に
心当たりがないという>

<だが この後…>

えっ?

<なんと 盗聴器を そのまま
手元に残したいという>

<その行動に…>

<すると>

<カメラマンに…>

<…梶原であった>

(梶原)ありがとうございました
今 ちょっと…

はい。

<こうして…>

<そして この後…>

えっ?
「予想だにしない」?

(梶原)おぉ~
それは その職員さん?

(藤井さん)そういう…

(梶原)マニア?盗聴マニア。

[受信機から聞こえる音]

<突然 梶原の受信機に
物音が入った>

[受信機から聞こえる音]

(藤井さん)あっ 強いですね。

<すると>

(梶原)聞こえますね。
[カラスの鳴き声]

(梶原)さっき…

(梶原)…探して。
(藤井さん)カラスが近くにいますね。

(藤井さん)渡りますか?

<カラスが見つかれば
場所の特定も できる>

[受信機から聞こえる音]
(梶原)また物音しますね。

<すると>

いや 1匹じゃない…
いっぱい いるから。

[受信機から聞こえる音]

(梶原)こっちだと
ほとんど ブレない…あっ。

<カラスの声を頼りに
辺りを動く>

(梶原)ちょっと ぐるっと
こっち 行ってみます?

(藤井さん)こっち 行きますか。

<カラスを探し 20分 ついに>

(梶原)あっ 聞こえましたよ。

カラスの声 聞こえましたよ 今。

(梶原)えっ?あっ いる!

<それらしき…>

(梶原)分からない さっき…

<カラスのいた場所に向かう>

(梶原)あっ!でも…

<藤井さんが
ひとつのマンションを特定した>

(梶原)
いいのかな?持って入って。

行きますか?

[インターホンの音]

<受信機が…>

<しかし>

(梶原)いらっしゃらないのかな?

[インターホンの音]

<人の気配は するが
全く返事がない>

<残念ながら この場所を後にする
梶原だった>

<すると 後ろから…>

(梶原)怖いよ。
(藤井さん)ちょっと…。

<近寄ってきたのは…>

<どうやら…>

<スタッフが丁寧に説明すると
男性の態度が一変する>

<彼の話によると

一緒に住んでいる彼女が
買ってきたコンセントが

ひとつだけ あるという>

多分 俺に…

(藤井さん)
30分も帰ってこないんですか?

コンビニ行くって言って。

<どうやら彼女は 束縛が強く

ギャンブルや 女関係を
疑っている節があるという>

酒も飲まないですし。

(藤井さん)競馬とか?

<藤井さんと…>

<…意気投合 よって…>

<怪しいという
コンセントを確認>

[ハウリング]

(森川)いや 音が すごい。
ハウってる ハウってる。

<コンセントの中身を
調べるため

藤井さんが確認作業をすると

あることに 気がつく>

(藤井さん)見えますかね?
(梶原)うわっ 外せないやつ。

<コンセントのネジ穴は…>

<外せないようになっている>

<さらに「C」の印が>

(梶原)これは…

もう やっぱり…

まぁ そのまま。

信じて待ちたいと思います。

<すると 藤井さんは>

(梶原)はい お願いします。

すごいな そういう人もいるんだ。

(藤井さん)よし。

<こうして…>

<すると 梶原>

怪しい話はしないように[笑]
[ハウリング]

[ハウリング]

ハハハ…[笑]

<盗聴器が
正常に動くことを確認し…>

<それでは…>

<我々「実際どうなの課」が

江戸川区にある
盗聴の電波と思われるものを

全て調査>

<…の 盗聴器と思われる
電波を探したら 実際…>

<…を 受信した>

<もし自分が仕掛けられているか
心配な方は

三又コンセントや
ケーブルタップを定期的に替え

さらに 部屋にいるときは
会話を聞かれないよう

音楽を流すことなどが
効果的だそうです>

<皆さん ネットに転がる…>

<週休3日で 月収100万円>

<今回は そんな儲け話が
実際どうなのかを試してもらう>

<毎度 おなじみ…>

(見浦)本当か?(R藤本)何?

(田島)えっ!?

(見浦)焼き芋?(田島)焼き芋?

<にわかには…>

<…と いわれている>

<…してみると>

(R藤本)「ベガスで ポーカー」
(山本)えっ?めっちゃ…。

<さらに>

(R藤本)1日!?(山本)1日!?

<しかし
本来 飲食店を経営するには

食品営業許可申請や

防火管理者など…>

(山本)不要。(R藤本)だから…

<焼き芋さんを
開業するための…>

<ちなみに 同様のものには…>

<…が あるが

味を付けた段階で調理に当たり

保健所の許可が必要となる>

<ということで
ドラゴンボール芸人たちが…>

<実際どれほど 儲かるのか

検証する>

<最低限必要なのは
こちらの3つ>

<車は荷物を多く積める
バンタイプの軽自動車を

1か月 レンタル>

<さらに 焼き芋機も借り

主役の…>

<ということで

しっとりとした食感が売りの
「紅はるか」を購入>

<開業に…>

<この日は 店を…>

<そこで 我々は
助っ人を用意した>

≪キ~ッ!

鳥山先生?
あれっ?

キ~ッ!

あれ あの サイバイマン。

<こんな なりだが 実は…>

<様々な芸人の小道具や
衣装を作成している>

(ツクロークン)キ~ッ!

<ちなみに 原作通り 彼は…>

<まずは
作り方をレクチャーしてもらう>

(ツクロークン)ウン ウ~ン
ウン ウン キ~ッ。

(見浦)あぁ 絵?(ツクロークン)オ~ッ!

キ~ッ!

ウン ウン ウン。(田島)おっ。

(ツクロークン)ウン!

ウン!

<まず 絵心のある野沢が…>

(ツクロークン)ウン ホイデ アノ…。

(ツクロークン)オ~ オ~…。

<そして 立て看板が完成>

<看板を…>

(ツクロークン)え~っと…

<サイバイマン…>

<そして もうひとつ
サンドイッチ式の看板も完成>

<これで…>

<…に 設定>

<果たして…>

<いざ 開店!>

(生瀬)どうなんだ?

<やって来たのは
埼玉県にあるスーパー…>

(見浦)すみません ちょっと
お尋ねしたいんですけれども。

<前日 ベジータと見浦が…>

(見浦)本当ですか?

<苦労の末 ようやく
許可が取れたお店>

<そもそも…>

<初日の…>

(見浦)大体…

(田島・見浦)4~5000人!

<まず1日の場所代
5000円を支払う>

<続いて 芋を焼いていく>

<焼き上がりまでは1時間>

(田島)うわぁ~。

(見浦)まぁまぁ とりあえず。

<4~5000人の客に対し

15本の用意は
ちょっと不安か…>

[ブザー音]
(田島)おい!(見浦)お~ 来た!

<ついに焼き芋が完成>

<果たして…>

(見浦)おぉ~!

(見浦)バビディな。

<中身は どうか?>

(華丸)おぉ~。

<早速…>

<その お味は?>

(見浦)どう?

(見浦)よいしょ~。

<そして時刻は11時半>

<いよいよ オープン>

<すると>

(田島)おっ!

(見浦)まいどあり。

<1本500円で
販売している焼き芋>

<なので…>

あっ すごい すごい。

<さらに>

(田島)ありがとうございます。

2本!2本でいい。

いいか?おぉ サンキュー!
(見浦)1本 500円になります。

<…の売り上げ>

<そして用意した…>

(大吉)おぉ いいじゃない。

(見浦)時間ないですか?
(田島)ちょっとな すみません。

ちょっと まだ今ちょっと…

(田島)ごめんなさい。

(見浦)いや 確かに。

そうそう。

<そう これが焼き芋販売の
難しいところ>

<つまり いかに効率的に
焼いていくかが

売り上げアップのコツ>

<しかし ここで問題が>

ハハハ…[笑]

ハハハ…[笑]

<さらには…>

(見浦)そうだ。

(森川)ハハハ…[笑]

疲れちゃう[笑]

<完売したところで
この日の営業は終了>

<59本 売って…>

<この日は いつもの4人で販売>

このメンバーは売りたい。

<そして番組は彼らに…>

(田島)おぉっ!

いつの間に!(山本)隣に。

<自ら軽トラで焼き芋店を
経営する かたわら

焼き芋店の開業支援も
行っている>

(R藤本)おぉ~ 出た!

<そう この いも子さん…>

<それでは達人に…>

<まずは…>

(R藤本)なるほど。

<お客さんの注目を
集められるよう…>

<続いて…>

(阿左美やさん)パカッて割って…

(R藤本)絶対やった方がいい。

(阿左美やさん)そうです。

<食べている姿を見せることで

匂いや見た目につられて

客がやって来るという>

<続いて…>

(田島)えっ?(阿左美やさん)はい。

(田島)もう今 もう だって…

(見浦)そうだぞ。

えっ 全然なの?
(阿左美やさん)そうです。

(R藤本)何で見て分かるの?

(山本)ぶよぶよしてる?

<いも子さん いわく
今の仕上がりでは…>

<つまり これは…>

<これは…>

<潜在能力は まだまだある>

<ということで…>

面白い これは。
(田島)言いますね。

(田島)わぁ!

(山本)そうですね。

<そう これが…>

(森川)あぁ~ すごい!

(田島)う~わ!

(R藤本)これだ これだ…。

<味は どうか?>

(田島)いいですか?いただきます。

(見浦)第1号だ よいしょ~。
(R藤本)よいしょ~。

<この日も…>

<開始から30分 ここで…>

(阿左美やさん)向こうから…

(田島)おう。
(阿左美やさん)すごい…

(山本)あっ そうなんですか?
(阿左美やさん)はい。

<フリーザの入り口に立って
呼び込むスタイルは非常に…>

<そして この…>

(R藤本)来た!(見浦)500円です

(見浦)ありがとうございます。
(田島)サンキュー!

<この日は1時間の販売で…>

<本日 やって来たのは…>

<中でも この辺りは焼き芋に
ちなんだ祭りが行われるなど

名産地としても知られている>

<そんな焼き芋の聖地で
需要の高い

地元の人を狙う作戦なのだが>

(田島)とりあえず…

(見浦)そうなんだ。

ハハハ…[笑]
いや はっきりと言うな。

<…の中での
販売だと思われたが>

(見浦)あっ!
ありがとうございます。

<どうでもいいことだが…>

<そして このあとも>

(田島)わぁ~ ありがとう!

どうも~!

(大島)すごい。
寒いと売れるんだね。

<実は焼き芋にとって…>

<売れ行きが…>

<しかし そんな…>

<すぐ近くの売店でも
焼き芋を販売>

<そのお値段 なんと…>

<こちらの4分の1以下>

(見浦)あっ 売れますか。

(見浦)12時ぐらい。

(見浦)いや そうなんだ。

<そして120円の焼き芋が
入荷した途端>

<客は…>

(田島)そうなんですね。

(田島・見浦)そうなんですよ。

(田島)あれ?

<そこで急きょ…>

<そこで>

<すると>

(見浦)熱々なんで
お気を付けてくださいね。

(田島)どうも!どうも!
(見浦)よいしょ~。

ありがとうございます。

ありがとうございます。
(田島)どうも!

あっ 売れてる。

<作戦が功を奏したのか…>

<その結果 14時
売り切れのため…>

<しかし これが…>

どうした?

<一時閉店から20分後>

<大型観光バスが現れ
道の駅は…>

何してるんだよ!

(田島)ハハハ…[笑]

<大型バスの客は逃すも…>

<普段と変わらぬ結果となった>

<…のサイヤ人コンビ>

目立つな。

(高木)いただきます。

いやいや 文化祭やん もう。

(R藤本)お前 とにかく…

(高木)あぁ そうだな。

(高木)ほくほくで!

<しかし そんな我々の不安を
払拭するかのごとく…>

<売上は今までで最高の…>

<そして ここから4日間
ドラゴンボール芸人たちは…>

<そこで>

えっ ウソでしょ。

<…が販売するも>

<全然 売れなかった>

4日で4800円?

いや 確かにこれは。
あるよね。

<そこで我々は
ドラゴンボール芸人がいても

違和感ない場所で検証>

<さらに
信ぴょう性を持たせるため

限りなく…>

<…を用意 それが>

(昆布ちゃん)なんちゃって。

<ピッコロ&ラディッツの…>

<すると>

(昆布ちゃん)カツラじゃない
できない。

<見た目の珍しさからか…>

<これは…>

<実は…>

(昆布ちゃん)いない?お父さん?
いない!

(昆布ちゃん)あっ そうなの?

<そう…>

<これでは まるで…>

(渡部)ようやく1本。ただ…

(昆布ちゃん)そうだな。

<そして…>

<すると>

(昆布ちゃん)ありがとう!

<寒さから…>

<…なのだが
辺りが暗くなりすぎて

ピッコロの…>

<しかし知名度とは関係なく

いつもと変わらないほどの
売上となった>

すごい すごい。

おっ。
ウソだ。

<しかし…>

<そして このあとも売り続け>

ありがとうございます。
(田島)ありがとうございます!

どうも!(見浦)よいしょ
ありがとうございます。

<ついに迎えた…>

<販売場所は大宮の劇場前>

いろんなとこ行ってるな。

<本日 ここで
ドラゴンボール芸人の

ライブが行われる>

<その前に
フルメンバーで売る作戦>

(見浦)そうだな。

(田島)そうだな。

(見浦)よいしょ~。

(見浦)よいしょ~。

<すると>

(見浦)さぁ 焼きたてですよ。
(田島)焼きたてですよ。

(高木)1本500円です。
(昆布ちゃん)どうかな?

(高木)ありがとうございます!

<…の客をゲット>

<さらにベジータ率いる
サイヤ人チームが

商店街の外でアピール>

<その結果>

<店前は…>

<仕事の都合で遅れていた…>

(大吉)バイトやろ?
(生瀬)バイト[笑]

<すると…>

<フリーザが…>

(山本)どうぞ。

<全ての芋を売り切り…>

<こうして
ドラゴンボール芸人たちの…>

<果たして焼き芋で
いくら稼げたのか?>

<このあとスタジオで結果発表>

(華丸)お願いします。

(田島)ゼロ。
(大吉)まだまだいくよ。

(田島)10。

7。
いやいや もっとですよ。

(田島)1。

(森川)えっ すごい!
(生瀬)23万円。

(田島)ハハハ…[笑]
(見浦)おやおやおや?

ハハハ…[笑]
(田島)えっ?(見浦)300円?

(田島)さぁ そして。
(見浦)利益ですね。(田島)利益!

金額はね。
でも本当にそうだね。

(見浦)焼き芋を?

ハハハ…[笑]

(♪~)

(♪~)


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