アナザースカイ 新進気鋭の起業家が語る!エリート金融マン時代と会社を辞めた訳・前田裕二がNYへ…メモ術も公開。



出典:『アナザースカイ 新進気鋭の起業家が語る!エリート金融マン時代と会社を辞めた訳』の番組情報(EPGから引用)


アナザースカイ[字]新進気鋭の起業家が語る!エリート金融マン時代と会社を辞めた訳


「夢の数だけ空がある」話題のイケメン起業家・前田裕二がNYへ。元超エリート金融マンからの今。NY時代のマンションにメモ術も公開。大企業を辞めた真相とは?


詳細情報

出演者

【MC】今田耕司、広瀬アリス

【ナレーション】バッキー木場

【ゲスト】前田裕二

制作

日本テレビ、アックスオン、ブームアップ

おしらせ

番組公式Instagram・Twitterで随時オフショット公開中!

【Instagram】https://www.instagram.com/anothersky_ntv/

【Twitter】https://twitter.com/ANOTHERSKY_NTV

【HP】http://www.ntv.co.jp/anothersky2/



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<夢の数だけ空がある>

今夜のゲストは前田裕二さんです。
よろしくお願いします。

(拍手)
よろしくお願いします。

今 テレビでもコメンテーター
みたいなのもやってましたっけ。

『スッキリ』で 朝 やらせていただいて。
今 やってんの? え~。

すごいなぁ。
いやいや もう全然。

そして 本 『メモの魔力』
これがもう 40万部ですか 今。

いっ!

今年のビジネス書で
ナンバーワンなんですよね。

メモする子が 今 増えてるやろね。

特に…。

みんな 一斉に
こうやってやってるんで。

受験会場かのような。
そりゃそうやわ。

そんな前田裕二さんのアナザースカイ
どちらでしょうか?


2013年に
ニューヨークを出たから…。

<6年前…>

<あの頃以来のニューヨーク>

<帰国後 立ち上げた
SHOWROOMは

昨年 動画配信アプリで

収益 国内ナンバーワンに輝いた>

(スタジオ:今田) 俺も何回か出た。

(スタジオ:今田) 吉本坂で。

<誰もが生配信できる

仮想のライブ空間>

<視聴者はギフトを贈り

支持を表明することができる>

(スタジオ:今田) めっちゃうれしいで
もらったら。

<…は ここから始まった>


このUBSという会社の
すごさっていうのが…。

ユナイテッド バンク オブ スイス。
スイスで一番大きい銀行?

そうです
多分 20年前ぐらいに…。

スイス銀行は もう ゴルゴが…。

あっ そうそう。
そこしか振り込ませへん…。

あのスイス銀行と合併して?
そうそう。


うん… ホントに懐かしい。

<周りは全員
エリート中のエリート>

<そこから抜きんでるため
死力を尽くした>

(スタジオ:前田)
ホント泣きそうになりました
あまりに一緒で。

(スタジオ:前田)
何にも変わってなかった。

<世界の金融の中心

欲望渦巻くニューヨーク>

<その ど真ん中で戦っていた>

<憂鬱をかみしめながら>

ここ。

(スタジオ:今田) はぁ~。
(スタジオ:前田) ここにいたんです。

<プレッシャーの種になっていた
仕事とは?>


<分析を記したノートは

数百冊にも及んだ>

お客さんの分析とかも
書いてありますよね。


(スタジオ:今田) えっ 億ドル?

(スタジオ:今田) 16兆円?

(スタジオ:今田) ギャグで言う数字や。

いや すごいね。
すごい量ですね。

うわ~
これだけでも出版できるよ。

いやいや…。
そうですね。

これ すごいわ 思ってる以上やな。

しかも メモがキレイ!
いやいや…。

めちゃくちゃ走り書きで。

「俺は今 死にかけている」。

(笑い)

もう これも何か…。
ひとに見せることないから。

もうやめよう これだけ
電話したし…。

「と思った時に もう1件Tel」
って書いてある。

(笑い)

「そこが天下の分かれ目」
って書いてある。

面白い!
恥ずかしい。

こんなすごいとは思わんかったわ。
いや とんでもない。

正直 経歴とかね テレビとかでも
やってて見たけど

ちょっと盛ってんちゃうん?
って やっぱ 俺 思うてたもん。

そんな でき過ぎやでと思って。
これ見るとホントすごいですよね。

そっちは? 英語の何か本…。

これがですね…。

あっ 仕事をするために?
そうそう そうです。

ホントに…。

…とか ホントにあって。

あ~ よう映画であるやつや!
オフィスで。

家族の写真とかも こうやって
すごい悲しいなって思いながら…。

映画のまんまや。

<共にシビアな日々を過ごし

苦楽を分かち合った戦友と再会>


≪Cheers≫

(スタジオ:前田) 結構
日本みたいな感じなんですよね。

(スタジオ:前田)
「最近の若者は」とか言うんです。

(スタジオ:今田) あ~ 面白いね。

(スタジオ:今田) 世界共通だ。
(スタジオ:前田) そうなんです。

(スタジオ:前田) ほぼ新橋です。

(スタジオ:今田) なるほど。


最近 よく…。

…って みんなに
言ってるんですけど。

投資銀行に入って
英語が一番しゃべれるとか

一番 金融の知識があるとか

投資の知識が一番あるって
レースで勝つのは 結構難しくて。

どう違わせてくかっていうと
どっちかっていうと 頭脳で

クールに ちゃちゃって
やってる人が多かったので…。

…と思って。
はぁ~。

<ガッツを認めてくれた人がいる>

<だからこそ 今の自分がある>

ホントに ご無沙汰…。

(スタジオ:前田)
数少ない日本人のお客さんで。

<飛ぶ鳥を落とす男の8年前>

(スタジオ:前田) そりゃそうだよな。




<圧倒的努力>

<成功の理由はシンプルだった>

あぁ~。

<卓越した
コミュニケーション能力で

大口の顧客を次々と獲得>


<人様の大金を預かり
張り詰めた日々を送る中

唯一 ひと息つける場所が
公園だった>


<眠れる記憶を呼び覚ます>

♪~ Yesterday

♪~ all my troubles seemed
so far away

♪~ Now it looks as though
they're here to stay

♪~ Oh I believe

<前田裕二にとって 弾き語りは

新たな人生を切り開くための

手段だった>



<スタート地点は
逆境の果てにあった>

♪~ 君を忘れない

<世話になった親戚の家で
ギターを教わり

路上ライブをスタート>

<半年で 10万近く稼いだ>

♪~ 夢を渡る黄色い砂

<中学・高校時代は

バスケや読書に夢中になった>

<その傍ら…>

<大学は早稲田へ>

<学費は専らバイト代で賄い

UBSに入社した>

♪~ 抱きしめて

自分の力で仕事で海外に行く
っていう切符をつかみ取って

で 海外で活躍して
そこで成果を出したら

何か…。

<生まれや育ちを
言い訳にしたくなかった>

<そして ニューヨークでも

トップの成績を収めた>

<その矢先だった>

<思いも寄らぬ知らせが
飛び込んで来たのは>



…っていう感じですかね。

<「自分にしかできない
ミッションって何だろう」>

<四六時中 考えた>

<考え抜いた>

<そして UBSを辞め 帰国>

<SHOWROOMを
立ち上げた>

でも まぁ…。


<この街で

かけがえのない気付きを得た>

大体。



<まだ やれる>

<前田裕二は
こんなもんじゃ ない>

結構 何か…。

ハハ… うれしい。


アハハ…。


<ニューヨークから始まる
新たな旅路>

<今度は どこへ行こう>



…っていうことを証明したいなと。

ホントですか?
マイナスがって…。

いや だから そうなんですよね。
えらい刺さったやん。

刺さりました。

(スタジオ:今田) 1000万部!

<その言葉をビッグマウスとは
言わせない迫力

説得力に満ちていた>

ここが僕のアナザースカイ
ニューヨークです。

<タイムズスクエアは
特別な場所>

(ディレクター) ハハハ 地元。
地元っていうか 何ていうの?

(スタジオ:今田) 一番上のほう!
(スタジオ:広瀬) おぉ~。

<一番小さな部屋が空いていた>

お~。

(スタジオ:前田)
たまたま空いている部屋を。


<部屋以外にも
思い出があふれていた>

空いてないから…。

<そして
最も尊い時間を過ごした

あの場所へ>

(スタジオ:今田) アハハ…!

…みたいな感じで。


あれは どんなに口で言っても
誰にも伝わんないんで。

えっ 待ち受け?
あっ 撮ったの? 今回のロケで。

この感じを忘れてんじゃないのと。
ホントだ!

くぼみを こう…。

アハハ…!
アハハ…!

戒めや。
自分への戒めとして。

今回 ニューヨークに行って得たもの…。
もう一度 改めて

その… 煮えたぎる熱量を

勝ち取ることができたというのが
一番得たものかなと思ってて。

例えば 今
ケータイのホーム画面見たら

アメリカのアプリばっか
入ってて

日本のアプリ ほぼないな
っていうのが悔しくて

寝れない時とかあるし。
そうか。

俺が 日本のアプリを
もっと世界中のケータイに…。

すっげぇ目標。
僕ら もうそろそろ

ルールを誰かに作られて
そのルールの中でゲームをする

…っていう流れを
止めたいんですよね。

僕らがルールを作る側に回って
そのルールの中で

他の 世界中の人たちが
ゲームをしてるっていう

逆の構造にしたいって思ってて
それ やっぱ 熱量が重要なんで。

最終的には世界ですもんね。
そうですね。

それはもう 間違いなく。

いや~ ホントに

世界一になる様を見ております。
ありがとうございます。

ありがとうございました。
今夜のゲストは 前田裕二さんでした。

ありがとうございました。
ありがとうございました。

(浜辺) サルデーニャです 来た~。

この名前でデビューして
よかったなとは

呼ばれるたびに
結構 思いますね。


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