ロンドンハーツ お母さんも一緒!売れっ子芸人と母が共演 親子共演で子供たちの素顔が暴かれる…のカミングアウトに…



出典:『ロンドンハーツ お母さんも一緒!売れっ子芸人と母が共演』の番組情報(EPGから引用)


ロンドンハーツ お母さんも一緒!売れっ子芸人と母が共演[字]


売れっ子芸人たちのお母さんをスタジオに招き、親子共演で子供たちの素顔が暴かれる!!さらに母親のカミングアウトに子どもたちが赤面!


詳細情報

◇番組内容

『我が子以外の好きな芸人は?』『母が思う子供の理想の結婚相手は?』

初めて聞かされる話に、驚きと恥ずかしさがいっぱいの子供たち…

そして、子供としては聞きたくない、“過去の恋愛話”をお母さんが赤裸々に告白!!

「禁断の三角関係」「元カレが多重人格」淳・有吉らも驚愕の、お母さんたちの過去の恋愛話とは!?

さらに相方のギャルママに、あの草薙がキレた!お楽しみに!

◇出演者

田村淳(ロンドンブーツ1号2号)/有吉弘行/藤本敏史(FUJIWARA)/斉藤慎二(ジャングルポケット)、薄幸(納言)、中岡創一(ロッチ)、宮下草薙/他 [50音順]

◇おしらせ

☆公式ホームページ

 →https://www.tv-asahi.co.jp/londonhearts/



『ロンドンハーツ お母さんも一緒!売れっ子芸人と母が共演』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

ロンドンハーツ お母さんも一緒!売れっ子芸人と母が共演 親子共演で
  1. 有吉
  2. 藤本
  3. 一同
  4. お母さん
  5. 恵美
  6. 斉藤
  7. 中岡
  8. 宮下
  9. 紀子
  10. 田中
  11. イヤ
  12. キス
  13. 本当
  14. 結婚
  15. 芸人
  16. 今日
  17. 全然
  18. 草薙
  19. イジ
  20. 一緒


『ロンドンハーツ お母さんも一緒!売れっ子芸人と母が共演』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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今日
出えへんかったらよかった!

〈今夜の『ロンハー』は
芸人のお母さんと共演で

つらすぎる子どもたち〉

よーし よしよし…。

キスをされそうになりました。

本日はですね 芸人のお母さんを

スタジオにお招きして

いろいろとですね
お話を聞いていこうと思います。

〈まずは 今回の

〈両親に大切に育てられ

健やかに育ち 今では…〉

〈地元 奈良県橿原市で

観光大使を務めるほどの
人気者に〉

〈母 きみ子さんに

小さい頃について
聞いてみると…〉

ひどい…。
(一同 笑い)

うざ~い!

〈母は 厳格な元小学校の先生〉

(有吉)「そうか そうだね」
「そうね」

やっぱり
言葉の汚い事ばっかり…。

(有吉)「厳しい」

(スタッフ)お母さん的に…。

有吉さんなんか 芸人なの?
あの人。

(一同 笑い)
褒められてないし。

イヤだ。 ちょっとな…。

〈最近の趣味は
月2回のマジック教室〉

(有吉)「いいね!」

本当は 有吉さんとかにも会えて
うれしいんですけど

多分 ああいうところで ちょっと
言っちゃったんでしょうね。

消さないでくださいよ 手品で。

(一同 笑い)
(藤本)消せるわけないやろ。

テーブルマジックだから。
やれて テーブルマジック。

〈お笑い第七世代の

〈常に 酒と たばこという
荒くれ者だが…〉

(有吉)「親の顔が見てみたい」

(薄)「褒めすぎだよ」

〈食事の時には 必ず
ランチョンマットを敷くなど

母 紀子さんも自慢する
礼儀正しい娘〉

たばこ吸うんだろうな
お母さんも。

吸わない。

〈これまで コンビの
ブレーンぶっていたが…〉

(ノブ)自分で すごい宝石が
隠れてると思ってたんだ。

それが…。
(大悟)見付けたか。

なんか言わないと!
(一同 笑い)

〈実は

〈小さい頃は 意外にもロン毛の

〈その母 恵美さんも
ゴリゴリのギャルで

しかも…〉

〈なんと 母は
銀座 赤羽 北千住と渡り歩き

キャバ嬢歴21年〉

〈もはや 息子より
お母さんに興味津々

宮下親子〉

斉藤のお母さん

『ロンドンハーツ』っていう番組に
いいイメージを

お持ちになって
らっしゃらないんじゃないですか。

見ていただいてるんですか?
(うた子さん)はい。

有名な方で。
好きなコーナーとか あります?

(一同 笑い)

見た事ない人が
切り返すやつなんだ それ。

うざいですね。
(うた子さん)うざい… フフフ…!

やらないんですね お母さん。
「うざ~い!」は やらない…?

うざ~い!
うざ~い!

お母さん 面白くないですね
あんまりね。

藤本さん
そういうの マジでやめましょう。

「面白い」っていうので
呼んでるわけじゃないですからね。

お母さんに「面白い」とかは
やめましょ。 求めるのは。

ごめんなさい すみません。
さあ 中岡のお母さん きみ子さん。

今日 仕上がってますよ。
えっ?

(中岡)僕のお母さん史上
一番オシャレ。

あら!
中尾ミエさんみたいで 素敵…。

そうなんですよ。
(藤本)髪形が すごい…。

だいぶ古いですよ アハハ…。

いや いらっしゃいますから
中尾ミエさんね。

現役で やってらっしゃいます。

先ほどね ブドウも
しっかり いただいて。

(中岡)はい はい。
そういうのも ちゃんとね。

いただきました。
甘いブドウでしたよ。

淳さんのやつだけ
「いいやつ いいやつ」言うて

選んで渡してましたけど。
(有吉)そうなの?

あら なんか ショック それ。
イヤだね。

(藤本)お母さん そうやって…
人を見るんですか? そうやって。

淳には いいの みたいな。
ハハハ…。

いや 「ハハハ…」やなくて。
完璧にね 笑って ごまかしました。

お母さんに厳しいのよ。
(中岡)厳しいです 藤本さん。

藤本さん 怖いですよ なんか。
(藤本)淳にだけ なんか

ええマスカットみたいな。
いやいや… まあね。

冗談ですもんね。
(藤本)あっ 冗談?

さあ そして 幸ちゃんのお母さん。
はい。

いや… イヤですよ
そりゃ なんか…。

もう いろんな いらん事
めっちゃ言いそうだから。

でも お母さんしか知らない
幸ちゃんがいるみたい…。

(薄)いやあ…。
(有吉)ちゃんとね お嬢さん…。

こんなんじゃないんでしょ?
こうやって行儀悪く座ってるけど。

言っちゃっていいですかね
そういうところを。

今日は そういうのを…。
いや もう 本当

極悪一家ですよ うちは。

お母さんから感じないから。
(紀子さん)そうですよね。

そして 宮下のお母さん 恵美さん。

はーい!
ねえ。

ねえ! ですよねー!

何がですか?
(一同 笑い)

お酒を すごい飲んじゃって
楽屋で。

今も?
(草薙)はい。

なんですか?
(有吉)いいね!

いやいや…
それ言っちゃダメやん!

草薙は知ってるんだよね?
お母さんの事は。

はい あの…。
どういうイメージなの? お母さん。

ずっと

ハハハ…。
あっ おうちでも?

お母さんは どういう感じで
宮下の事 子育ては…。

よーし よしよし…。
よーし よしよし…。

「いいね」じゃないねん。

(藤本)他のお母さん
引いちゃってる。

有吉が ずっと 「いいね いいね」
言うてるけど 何がいいの?

いや なんか
今日 いけそうだなって…。

(一同 笑い)
(藤本)おい!

うちの母親を…。
(藤本)やめなさいよ もう!

(宮下)
いこうとしないでくださいよ。

どうですか? 有吉。 お母さん。
(恵美さん)本当だったら もう…。

(一同 笑い)
(有吉)いい? 宮下。

僕 気まずいっすよ。 やっぱり…。

事務所の大先輩が
母親と関係持ったら気まずいっす。

先輩が 「母ちゃん いきたい」
っつってんだからさ。

斉藤のお母さんが
鬼みたいな顔してる…。

(斉藤)元教師なので。
(藤本)元先生が こういう…。

やりづらいな
学校の先生がいると。

(藤本)こういう下品な話は…。
すみませんでした。

〈ロンハー お母さんもいっしょ〉

〈最初のテーマは

まずは
斉藤のお母さん うた子さん。

(有吉)はあ…!
(藤本)はあ…!

これはね 斉藤も 初めて…。
(斉藤)いや 知らなかったです。

トリオなんだね。
そうです 同じトリオの大先輩ですね。

なぜ? お母さん。
トリオっていう事と

やはり どちらかというとね
芸人さんで 背広をね

きちんと着て 芸をしてる
っていうところが

すごくいいなっていうところが
ありますね。

背広のイメージがありますか?
東京03。

まだ 出始めた頃に 神保町での…。

そういうとこ
見に行ってるんですね。

その時に うわっ これは
面白い芸人さんだな…。

それと やっぱり
テレビでも感じますね。

すごく やっぱり サラリーマンの
いろいろなね 顔の表情とか。

演技がね…
演技力がありますからね。

(うた子さん)違いますね。
でも 演技力でいうとね

斉藤さんも すごいですから。

でも やっぱり 3人で

それはナイスですね。
それはナイスですね。

すごく足らないと。
こちらは すごく…。

ジャンポケにはね
おたけさんがいるからね。

いやいや… ナイスですね!
(一同 笑い)

(有吉)あらあら… 大丈夫?
あれ? 大丈夫?

ねえ。 ナイスですね!
(一同 笑い)

母ちゃんの前で 大丈夫?

母ちゃん あれ
見た事あるんですか? その…。

あれは良くないですね。
あれは… ねえ。

(藤本)見た方が
いいんじゃないですか?

今日は さすがに
はいてきてないもんね?

はいてきてます。
はいてきてるの?

(有吉)やめなさいよ。
やめなさい お母さんの前で。

ほら 怒ってる。
ダメや。 お母さんが怒ってる…。

これ 本当に嫌がってるやつです。
(有吉)そりゃそうよ。

ねえ お母さん イヤですもんね?
(うた子さん)やめなさい…。

(有吉)イヤですよ そりゃ。
ねえ。

ただ 恵美さんが見たがってます。

もう… ルック ルック。
(斉藤)僕

はっきり言わないでよ。
嫌いとかやめてください。

「みんな一緒」じゃないねん。
「みんな一緒」じゃないよ。

相方さんについては どうですか?

太田君は シナリオ書いて
台本書いて。

リーダーですし。
(うた子さん)リーダーですのでね。

おたけさんは やっぱり
リズム感があって

すごくいいなと思いますよ。
(有吉)はっきり言って 今

斉藤が やっぱり 一番
抜けてますからね トリオの中で。

(一同 笑い)

なんだ…!
(斉藤)有吉さんも… 良くないよ。

良くないよ!
謙遜すればいいだけで。

(一同 笑い)
謙遜するとこでしょ?

ここは 母親として もう…。

息子が一番可愛い。 ねっ。

息子さん どういう風な芸人さんに
なってほしいですか?

朝なんか いろいろ…
芸人さんがね MCやったり

そういったのが1つぐらいでも…。
朝の情報番組とか?

いや そこまで… どうかな。

あら… でも 朝 どうなの? 朝。

ミュージカルとか そういった
俳優を もともと目指してたので

芸人の仕事だけじゃなくて
いろんな事をやってもらいたい

っていう考え。
監督…。

いや それは無理でしょう。
(有吉)先生 でも 脚本は いつも

書いてらっしゃるじゃないですか。
橋田先生…。

違うのよ。
橋田壽賀子さんじゃないのよ。

『渡鬼』の人じゃないの。

なんで 急に
「先生」って呼び始めて…。

ハハハ… 斉藤が嫌がる…。

『渡鬼』 書いてないですよね。

「渡る全裸は鬼ばかり」
書いてないんです。

「渡る全裸」やってみますか?
(一同 笑い)

私は いつでもいけますからね。

脚本 監督… 脚本 監督。

監督ですよ。 どんなセックスを
ご希望ですか?

やめろや もう!
やめなさいよ! やめなさいよ!

そうなんだけど
お母ちゃんはね 直接…。

(藤本)よう オカンの前で
言えるな。

お母さんを よく撮るな お前。
撮るな お母さんを。

さすがに 耳 赤く
なってんじゃねえかよ 監督。

(有吉)恥ずかしいの?
(斉藤)今日の仕事は…。

恥ずかしいなら いいの
やらなくて。

(藤本)息子さん
「セックス」言いましたよ 今。

続いて 中岡のお母さん。
(藤本)上品。

(有吉)なるほど なるほど。

(藤本)ハンサムだから?
(中岡)あっ なるほど なるほど。

2人ともね
ハンサムですもんね。

うちの子にないものを
持ってらっしゃる。

容姿端麗でございます。
容姿ね。

(藤本)ねえ 見た目はね。
どちらの方が 好きなんですか?

華丸さんが ハンサム。
大吉さんの性格は好きです はい。

でも じゃあ ちょっと
濃い顔の方がいいんですね?

「ハンサムだったら
なんでもいい」。

急に なんか…。

メス感が強くなってきた。
(中岡)いやいやいや…。

ここにきて…。
ちょっと

なんか こう… お母さんの中でも
結果残さなっていうのは

あるかもしれない。
(宮下)そんな事ないです。

恵美さんは恵美さん。
きみ子さんはきみ子さんですから。

それぞれの個性が
あるわけですから

引っ張られちゃダメです。

あんなモンスターが
4人になっちゃったら

僕も 回しようがないです。
崩れていきます。

えっ?
崩れていきます。

今後 崩れていく。
(有吉)崩れていく。

やめてください もう。

なんか 今日
出えへんかったらよかった!

なんでよ!
なんか… なんか イヤなんですよ。

めちゃめちゃ…
めちゃめちゃイヤやな。

本当… 本当にイヤだ。
いつもの お母ちゃんでしょ?

いつもの お母ちゃんですよ。

ほんで 普通にテレビに出る分には
いいんですよ。

なんか

そうなんですよ。
なんか 違うんです。

もっと違う…。
(恵美さん)嫌われたー!

恵美さんの… 恵美さんの事
言ってるの?

満遍なく… 満遍なく…。
なんでよ?

昔 だって
藤本さんのお母さん出た時

なんか
キスとかしてませんでした?

してた。
(有吉)ねえ?

僕 キスしましたもん。
そうだ!

(藤本)有吉と うちのオカン
キスしてたよ。

それを見る 俺の気持ち
どう…?

〈果たして どんなキス?〉

やめ…。
それは した方がいいよね。

昔 だって
藤本さんのお母さん出た時

なんか
キスとかしてませんでした?

〈それは 8年前の企画で…〉

〈有吉が フジモン親子に

キスを
させようとしたのだが…〉

〈なぜか お母さん…〉

(一同 笑い)

〈有吉にしちゃった〉

まだ ましや 全然。

今日は 全然ね まともな方だよね。

うちのオカンと後輩の芸人が
目の前で キスすんねんで お前。

どんな気持ちで
俺 見てたらええのよ? それ。

してた してた。
(有吉)今 思い出した…。

あったね 過去に。
あった あった。

(藤本)有吉と 誰かあるかもよ。
どうですか?

中岡には どういう芸人さんに
なってほしいっていう…。

もう 今のまんまで…。
もう このまま?

ちょっと
コカドが物足りないですかね?

いやいや いやいや…。
(一同 笑い)

(中岡)それは
ホンマの「いやいや」…。

ホンマ 1回 見てるし。
1回 見てるし。

いいですよ。
引っかからないですもんね。

1回 見てますから こっちは。

ちょっと 格差でね。
でも やっぱり 中岡の方が

グーッと人気あるからね。
(きみ子さん)まあ…。

(一同 笑い)
謙遜しなさいよ。

いや 頑張ってたよな オカン。
頑張ってたんやけど…。

術 使ってない…。
シンプルなのよ。

シンプルなのに ママ愛がね…

お母さん愛が
引っかかっちゃうっていうね。

さあ 続いて 幸ちゃんのお母さん。

かが屋?
(有吉)同世代で。

絶対 捕まりますよ。

〈マセキ芸能所属〉

〈今年のキングオブコント
ファイナリストで

お笑い第七世代の
実力派のコント師〉

監視カメラに全部映ってる。
見ちゃダメ!

紀子さん どういったところが?

正統派と言われてて

演技も上手で しゃべり口調が
やわらかい感じで

まじめさが すごく出てるし。

YouTubeでも すごく たくさん
上げてらっしゃいますよね。

ユーチューブまでチェックして…。
(紀子さん)します します。

結構 見ます。 結構 詳しい…。
大好きじゃんね。

この前もLINEで

「『オールスター感謝祭』
かが屋が出てたよ」。

「すごいね。 幸 見た?」っていう
LINEが来たんですけど

(一同 笑い)
(藤本)出てたね。

自分の娘に
気付かなかったんですか?

マラソンも一緒に走ってたのに…。
かが屋の事ばっかり見てるから。

でも 第七世代でいったら
宮下草薙だってね 第七世代。

同じ事務所で
とても好きなんですけれども。

納言もね だいぶ ちょっと
人気が出つつあるんですけれども

それ以上に出てらっしゃるから

ちょっと 好きではありながら

ちょっとライバル視を
しちゃうところが…。

同じ世代 同じ事務所だからね。
(紀子さん)はい 余計に。

娘さんに どんな芸人さんに
なってほしいですか?

いろんなジャンルで
活躍してもらって

もう やりきった
っていうところで

山口百恵さんのように
「もう引退します」と。

山口百恵… 人気絶頂の時に。

最後 床に たばこを置いて。

(一同 笑い)
そうですね。 いいですね それ。

(有吉)禁煙?

引退しても
別に 吸っていいですけど…。

空き缶の中に入れて それ置いて
もう最後ね。

百恵さん感ないよ それ。

今日 やっぱ ママの前だから
やさぐれが弱いよね。

(一同 笑い)
なんか いつもの…。

もっと なんかね 足とか開いて…。
見た事ないです あんな…。

やさぐれてますよ。
もう イヤだな…。

股の開きが ちょっと
なんか 浅めになっちゃって…。

さあ きましたよ 恵美さん。

はい 出た!

アンジャッシュさん。

対話のね 難しさを
なんかイジった 知的な…。

あの すれ違うね。

勘違いコントが ちょうどよく
脳をイジくり回してくれるんです。

脳をイジくり回すみたいな感覚で
見て…。

(恵美さん)もう イジくられたい。

イジくられたいって意味が…。
イジくられたいんだ。

そういう意味じゃないですよ。
(一同 笑い)

急に 「イジくられたい」って…。
急に だって…。

そういう意味じゃないですよ。
「脳を」でしょ?

(宮下)脳の話です。
(恵美さん)脳をイジくられたい。

芸人としては
どうなってほしいですか 宮下に。

「…じゃない方」じゃないですか。

まあね 草薙の方が
目立ってるっていうのはね。

(恵美さん)そうすると なんか
「宮下 無能」とか

「航基ちゃんの足を引っ張ってる」
とか…。

見ない方がいいって だから。
出てくるんですよ。

悪い事 書く人はいますからね。

でも 恵美さん 今日の放送
楽しみですね エゴサ。

「恵美ちゃん カワイイ」とか。
やめて!

エゴサさせないで!
どえらいキーワード出てきます。

えっ! マジ? イヤだ!

(藤本)ダメ ダメ ダメ。
もう怖い。

その日は ちゃんと家にいてよ。
(草薙)僕がですか?

そうよ。
だって 宮下だけだと… なあ?

そうですね 抑えられないんで。
抑えられなくなっちゃう。

でも 将来は 有吉さんみたいに

場を切るような
そういうMCになってほしい。

絶対なれます。 努力してますから。

怖い 怖い 怖い。

(藤本)気持ちが入ってない。
(恵美さん)有吉さん…。

(藤本)あら! あらららら…。

いただくなよ!
いらんわ!

(一同 笑い)
いらんわ!

すぐ 人に差し上げるの
やめてください。

いらんでしょ 同級生の…
ほぼ同級生の…。

〈続いてのテーマは
子どもに聞かせた事のない

1人の女としての
ラブストーリー〉

聞きたい!
(有吉)これは いいね。

どうですか? お子さんは
過去の恋愛話とかはね

あんまり聞かないでしょ?
(中岡)全く聞かなかったです。

(有吉)まあ でもね

その辺の話をね。
(藤本)どんな愛し方をしたのか。

まずは こちら。

(有吉)誰?

こちらは…。
(紀子さん)はい。

(有吉)紀子さん?
(薄)イヤだよ…。

(藤本)「イヤだよ」じゃないでしょ。

(薄)聞きたくないですよ
こんな 親の禁断の三角関係。

〈納言 幸の母 紀子さんと
お父さんは

職場恋愛だったが…〉

(紀子さん)ある時に
仲良くしてる先輩と一緒に

飲みに行ったんですよ

主人と私と3人で。
3人で。

そのあとに その先輩のお宅に…

「じゃあ うち来て飲み直そう」
っていう事で…。

みんなで行ったんですか?
3人で… はい 行きました。

あら なんか 怖いですね。

その先輩っていうのは既婚者で
奥さん いらっしゃって。

ただ もう 夜遅かったので
もう寝てたんですよ 奥さんが。

で 主人も
先輩のおうちに着いた途端に

酔っ払って ガーガーいびきかいて
寝始めてしまいまして。

じゃあ 起きてるの2人ですね。
(紀子さん)そうなんですよ。

そうなんです。 ご想像のとおり。
「ご想像のとおり」?

(紀子さん)
ちょっと あの こう…。

キスをされそうになりまして。
あら!

(紀子さん)もちろん
抵抗したんですね。

そしたら それを
たまたま 奥さんが起きてきて

こっそり こう のぞいて。
奥さん 起きてきて…。

(紀子さん)見られてしまいまして。
次の日ですかね

主人がですね いきなり
私のアパートに来まして

「お前 何やってたんだ?」と。
昨日…。

合鍵を投げ付けられて
「もう別れる」って言って

出てっちゃったんですけれども。

それ
なんで わかったかっていうと

奥さんがですね
会社に電話して 主人を呼んで

「彼女はね

泥棒猫みたいな事した」みたいな。
「泥棒猫」。

(紀子さん)そういう風に
言われてしまったので…。

修羅場だな でも。

でも 全然 誤解という事が
わかって

あとから謝ってきて

ひょっとしたら
誰の娘かっていうところ…。

わかるよ!
ややこしくするなって!

ないでしょ? その時には。
(紀子さん)ないです ないです…。

(藤本)幸ちゃん?

私… お父さんの子だよね?
(一同 笑い)

お父さんそっくりだって
よく言われるので。

でも 今も その時の事を
たまに思い出して…。

思い出さない!
うーん そうですね…。

その時のドキドキで…。
思い出して 何をしたんや。

何をしてんねん 思い出して。

私は 親を守るぞ。
「私は 親を守るぞ」。

大丈夫? 体が…。

火照らないでしょ?
ならない ならないです。

お母さん 火照らないでしょ?

もう…。

さあ 続いては こちら。

(有吉)いいね!

どっちかだな じゃあ。
(藤本)どっちかやね。

こっちです。
うた子さん。

〈千葉県で
小学校の先生をしていた

斉藤の母 うた子さんは

30歳を目前に お見合い〉

〈そのお相手が
斉藤の父 マサブミさんだった〉

私が 八千代にいまして…
今の住んでる所。

八千代ね。
で 主人が東京の方で

会社勤めしてたので

見合いが終わって「じゃあ どうも」
って言ったんですけど

「一緒に食事でも」っていう事で。

もともと 出身が
同じ茂原の方だったもので

それで まあ 気が楽というかね。

それで
一緒にビールを飲んだりして

全然 緊張しなかった
っていうのが まあ 一番の…

結婚までいった いきさつですね。

じゃあ もう意外と…

お見合いして デートしたら

そのまま 結婚までは
早かったんですか?

2月に見合いをして…。
2月 見合い。

5月に結納で 10月に結婚。
早いね。

(うた子さん)
決まるのは早かったですよ。

お見合いとはいえ どこかでね…。

(うた子さん)いやいやいや…!
そんな…。

草薙さん…。
聞いてもらっていいですか?

俺がですか? やめて…。
(うた子さん)いやいや そんな…。

初キスは いつ頃?

結納のちょっと前ですね。

結納のちょっと前に?
(うた子さん)うん そうですね。

(草薙)
あの… 場所を ちょっとだけ…。

(有吉)聞くね ぐいぐい。
(藤本)いいよ。

(うた子さん)
場所は 私の下宿の場所ですよ。

下宿の近くで?
(うた子さん)送ってきた時に。

どういう? どんなキス…?

(斉藤)いいんだよ! 全部…。

(藤本)聞き出すのがうまい。

聞き出すなあ。

指示出されて
しゃべってるだけでしょ。

ついつい言っちゃうのよね。

下宿の所でキスしたっていう話は
初めて…?

なんも 僕は もう そういうの
恥ずかしいから絶対聞かないです。

お見合いだけ聞いたので。
(藤本)それ お父さんが

「キスしていいかい?」
みたいな事を聞いたんですか?

そんな事なしです。
(藤本)えっ じゃあ いきなり…?

「キス」って言わない時代?
「口吸い」かな?

江戸かよ!
(草薙)そんな昔じゃない…。

江戸 明治だよ 「口吸い」なんて。
(一同 笑い)

負けじと 斉藤は? いつ?
今の奥さんとは。

今の奥さんと
初めて結ばれたのは?

それは すぐにですよ。

ちょっと ちょっと…。
よかった… よかったですか?

よかった…?
ナイス… ナイスでした?

うん ナイスですね!

もういいんですよ。
もういいんですって。

(斉藤)ちょっと 今日の放送は
もう 告知しないで 周りにも。

でも まあ 一昨年に
おやじも亡くなっちゃったのでね。

そうなのね。
(斉藤)はい。

今 好きな趣味とかに
こうやって…。

マジックでしょ? だから。
(斉藤)マジックと 俳句とか。

聞いてみたいな 俳句 1回。
「口吸いの」みたいなね。

「口吸いの」から入る。
(うた子さん)いやいや…。

俳句だとね。
俳句とか いける?

今 いけないね。
いけない?

今 いけない…。
今は ちょっと休んでるから。

じゃあ ちょっと あの…。

(一同 笑い)

待たなくていいよ!
(斉藤)やめてください…。

(斉藤)ちょっと おふくろは
勘弁してくださいよ!

(有吉)「なんでもします」…。
(斉藤)俺が絶対 止めるから。

うん 大丈夫 大丈夫。
続いては こちら。

あら! これは誰ですか?

(きみ子さん)私…?
(恵美さん)はい。

あっ 恵美さん。
(宮下)違うでしょ?

恵美さんじゃないらしいですよ。
(一同 笑い)

もう エピソード泥棒。

準備してるから…。
思い付いたのね? でも。

やばいね
安達祐実のお母さんよりやばいね。

(一同 笑い)
相当じゃねえかよ。

「相当じゃねえか」も
どうなんですか?

〈宮下ではなく

中岡の母 きみ子さんと
父 守さんもお見合い結婚〉

〈2人の子宝にも恵まれ…〉

〈しかし 第一印象は
決して良くなかった〉

お見合いに来るのにね こう
靴の 一番… 革靴の後ろを…。

かかと?
踏み倒したの履いてきたりとかね。

えっ お見合いの時に?
革靴のかかとを?

カステラを出したんですよ。
それを落としたんですよ。

拾って食べたんですよ。
そのまま? パパが?

(きみ子さん)はい。 これは楽や。
これは楽や。

なんでも食うし。
楽だな でも 確かに。

世間から見たら
悲惨な光景なんだけど

とりあえず もう 結婚は

楽が一番と思って
結婚したんですよ。

どういうところが楽なんですか?

掃除しなくていいとかね。
フフフ…。

ゴミ屋敷だもんね。
(中岡)いやいや…。

言うな 言うな。
自分が言うのはいいけど。

(一同 笑い)

でも 実際 どうだったんですか?
(きみ子さん)楽です。

楽? なんにも言わないから?
なんにも言いません。

中岡に似てんだな
じゃあ お父さん。

本当 そうかもしれないです。

もうね 鼻毛も
出しっ放しやったりだとか。

風呂も あんま入らへんとか。
(きみ子さん)お風呂 嫌いです。

(一同)へえ…。
(中岡)なんか そういう感じの…。

自由に生きてるね。

お母さんに なんか言ってる
っていう事は見た事ない…。

へえ…! きみ子さんとしても
楽だったんだろうね。

だから

好きじゃないとはいえ まあね

息子さん
生まれてるわけですから

どこかで その… 口 吸うわけ?

羽交い締め。
羽交い締め?

(藤本)どこで?
(中岡)急にスイッチ入りました。

羽交い締めって…。
グッと押さえ付けて?

柔道してるからね
もう 私 手に負えないんですよ。

ガシッと ママの事 押さえて…。

一本ですね。 抑え込み 一本。
(一同 笑い)

やめてください。

だからね どのぐらいの期間…。

どれぐらい…。
付き合って…。

付き合って どれぐらいの期間…?

結婚したあと?
(きみ子さん)はい。

キスも?

えっ!
した事ない。

そんな…。
(きみ子さん)だって

結婚するまで
しなかったって事ですか?

いや 結婚してからも あまり…。
結婚したあとも

キスとかは あまりしてない?
(きみ子さん)はい。

中岡 聞いて! 聞いて! もっと。
(中岡)なんで 僕が聞かなアカンの?

なんで? って思うじゃん。

(藤本)いや でもね…。
なんで? って思わないの?

(中岡)なんで? って思いました。
なんで? って思ったでしょ?

なんで? って思ったけど
今まで聞いてこなかったんだから。

なんで? って思うよね。
なんで? って思ってますけど。

なんで? って…。

なんで キスしなかったんですか?
だから

清潔じゃないから。

ああ そうか。
(藤本)口臭が…。

そうか。
(藤本)キスはないのに ねえ

ちゃんと 創ちゃん
生まれてるっていう事はね…。

(中岡)ありがとうございます。
まあ 愛し合った結果ですからね。

そういう時もあると思いますよ。
(有吉)聞いて! 聞いて!

なんで 僕が聞かなアカン…。
(一同 笑い)

なんで? って思ってないの?
なんで? って思ってるけど。

思いますよ。 だって 今の話
なんで? って思うでしょ?

なんで? って思う。 テレビで見たら
なんで? って思いますよ。

そうでしょ?
こういう感じだと もう

なんで? って思いたくないですよ
やっぱ。

さあ 続いては こちら。

(有吉)やばそう。

はーい!
ねえ そうでしょうね 恵美さん。

〈キャバ嬢歴21年の母 恵美さん〉

〈離婚後
お店で知り合った彼氏が

なんと多重人格〉

本人格は あるんですよ。
本人格ね。

本人格は 私指名で 全然 もう…。
本人格はね。

だけど 他の… 他の人格は
最初 大嫌いみたいな感じで。

で 悔しくて
もう どうにか落とそうと思って。

本人格じゃない人格も
落としたくなるんですか?

そうしないと だって ほら
集結できないから。

いや 俺 付き合った事がないから
わからないです 多重人格の人。

だから…。
集結できない… だから そうか。

違う人格の時に
他の所 行っちゃうから。

そう そう。 それで

全部 どうにか頑張って
落として…。

全人格を落としたの?
(宮下)落としたんです。

何種類いた…?
3は ありましたね。

3人格?
3 あって そのうちの1つが

子どもだったんですよ。
うわ…。

あと 猫もいたんです。
でも 猫はね さすがにね

猫じゃらしを駆使しても
もう 全然…。

すみません ちょっと…。

(藤本)猫っていうのは…。

猫と付き合ってる時って
どういう感じなんですか?

そのお相手は。

急に歩いてて 急に猫になる…?
(恵美さん)もう 急になる…。

もう人格じゃないけどね。
(恵美さん)急になるの。

ええー!
(恵美さん)それで もう だから…。

♬~「生きてる 生きている」

やめて!
(有吉)そういうのじゃないの…。

ハハハハ…!
(藤本)『ノンフィクション』の…。

うた子さん どうですか?
恵美さんみたいなお母さん。

いや 人それぞれ…。
人それぞれ… ねえ。

いろんなお母さんがいますもんね。

でも なんか 面白いから ちょっと
脚本書いてもらって また。

橋田壽賀子さんじゃない。
いやいや…。

あとは 私が撮るだけですから。
(一同 笑い)

撮るなよ。
(藤本)何を撮んねん。

〈続いてのテーマは 母が思う

子どもの理想の結婚相手〉

斉藤さんは 結婚してますけども

まあ 結婚してなかったら
という体で。

なるほど はい。
斉藤のお母さんから フリップで。

(藤本)あら。
あら。 瀧本美織さん。

瀧本美織さん。
なぜ?

EXILEのAKIRAさんが
好きなので

あの方が出たドラマで 相手役を
教師でされてたんですよね。

それから こう
非常に好きになったり。

明るくて すごく
はっきりしたものの言い方でね

すごく きりっとした
感じがしたので。

斉藤君は とにかく

そんな目線で選ばないでしょ?

本当 そのとおりですよ。

(一同 笑い)

もういいや…
今日は どうなってもいいや。

ごめんね 本当ね。
いやいや… とんでもない。

そろそろ 俳句できましたか?

ずっと考えてないのよ。
有吉さん…。

あそこから ずっと 考えてない。

「口吸われ 乳ももまれ」…。
なんで こっちが出てるのよ。

あの母親のせいで うちの母親も
狂わされてるんですよ。

ええー! どういう事?

いつもの状態じゃないんですよ
本当に もう。

みんな なんか 違う感じで…。

散らかっちゃってるんですよ
いろいろ かかっちゃってるので。

続いて 中岡のお母さん。

意外と…。

ええー!
(中岡)意外!

若い…。
若いね! 二十歳だ。

なんで みちょぱが…?
(きみ子さん)可愛らしい。

まあ 可愛いですけど なぜ
中岡に合うと思ったんですか?

この子 結構 上から目線で言うと
思いますのや。

あら そうなんですか?
亭主関白?

まあ 頑固ではありますから。
(有吉)頑固だね。

柔軟に合わせてくれるような人が
いいんじゃないかという事だ。

(きみ子さん)
だから賢くて 可愛らしい子。

なるほど。 今までの彼女って
会った事あるんですか?

はい。
どうですか?

まだ でもね 1回 2回しか
会った事ない…。

この間 かばんを…
私が欲しいと言ったかばんね

向こうが取っていったんですよ。
(一同 笑い)

ハワイの番組でね…。

お母さん用と中岡用が
あったんですね 彼女用が。

そうしたら 彼女は
お母さん用の方を

欲しいっつったんだよね。
(中岡)そうなんですよ。

それを知らず
「私 これが欲しいの」って

きたんですよ。
(きみ子さん)知らなかったの?

うん そうや。
(有吉)テレビで流れたから…。

テレビで流れたから
気が悪いですよね

ちょっと それはね。
(きみ子さん)見ちゃったものね。

いや 結婚もしてないのに…。

(一同 笑い)

もう1個 買ってあげなよ。
母ちゃんが納得するやつを。

やってるかな? ドン・キホーテ。

あるんですよ 結構
ブランド物 あるんですよ。

お母さん ちゃんとしたお店でね
直で買いたいですよね。

ねえ。
ドンキはドンキでね いいお店で。

いろんなとこ 俺が
フォローしないといけないんだから。

なんで 俺
かばんも もらえやしないのに。

さあ 続いて 紀子さん。

堺雅人さん。

(一同)はあ…!

なぜ 娘さんに堺さんが合うと
思ったんですか?

年上の男性が好きなんですよ。

そうなんですか?
過去を振り返っても?

ほぼ全員 年上…。
そうですね。

どのぐらい上なんですか?
ひと回り以上。

私 今 26なんで。

じゃあ 全部知ってるんですか?
幸ちゃんの過去の男性は。

やさぐれてる女の人って

ママに 恋愛の相談とか
しないと思ってたけど…。

やさぐれてないんです 本当は。

(紀子さん)やさぐれてない。
(薄)やさぐれてんだよ!

ええー ショック!

悲しい事とか
ショックな事があると

私に電話をかけてきて。

(紀子さん)
可愛いとこがあるんです。

どういう電話なんですか? それ。

すごく印象に残ってるのが
料理が好きなので

クリスマスの時に
手料理を作りました。

彼氏に?
はい。 ケーキも作りました。

おお! ケーキまで?
(紀子さん)はい。

結構 その彼も飲む彼だったので

娘は ちょっと そのあとに
寝てしまって

「ケーキは あとで食べるね」って
言ってたんですけれども

結果 そのケーキが… 食べずに

そのまま 流しの水の中に
浮いてる状態で…。

せっかく作った手作りケーキが。
(紀子さん)そう。

まあ 彼いわく 「ごめんね」って。
酔っ払って

ちょっと覚えてないみたいな事…
っていう事があって。

それを電話で。
(有吉)へえ…!

彼氏と付き合ってて
なんか イヤな事あったら

ママに電話するんだね
幸ちゃんは。

ママに電話しちゃう。
(有吉)意外だね。

意外… 意外だよね。

そのギャップは いいと思う。
いいよ。 すごい可愛い。

ケーキ捨てられたら
誰でも 女は泣きますよ それは。

彼氏にね ブチギレたりしないの?
ねえ!

「なんだよ てめえ!」みたいな。
「おめえ 食えよ」っつってね

口の中に ねじり込むみたいな。

いや もう 全然

…って言いましたよ それは。
(藤本)可愛い!

お母さんは どういうタイプが
お好きなんですか? 芸能人は。

私は もう 平井堅さん 大好きで。

耳元で歌ってもらいたい?
歌ってもらいたいですね。

どうなります?
耳元で歌ってもらったら。

いやあ…。 ハハ…!

(一同 笑い)
(藤本)ねえ お母さん。

電話してんじゃないんだから。

ねえ お母さん どうなのよ?

「下着 何はいてんだよ」
じゃないんですよ。

鶴光さんみたいになってきて…。
ハハハハ…!

さあ 続いて
宮下のお母さん 恵美さん。

はーい! ジャーン!

黒木華さん。
(恵美さん)はい。

付き合ってた元カノに
めっちゃ似てるんですよ。

で 別れる時に号泣して…。

宮下が?
うん。

ちょっと… すみません。 誰だ?
「気持ち悪い親子」っつったの。

カメラさん カメラさん…。
あのカメラマン?

(一同 笑い)

カメラさんが思わず…。
思わず言ったの?

誰が 気持ち悪い親子だよ!

思っても言うな! 思っても。
すみませんね。

「思っても言うな」も
やめてください。

「思っても言うな」も
やめてください。

「思っても言うな」も
やめてください。

みんな 思っても…。

やめて!

泣いたんだ?
泣いたんです。

うちの兼史鷹ちゃん
いじめないで。

(一同 笑い)

「何言ってんだ あいつ」っつって
また…。

誰だ?
「何言ってんだ あいつ」って…。

誰だよ…。
ついつい 漏れちゃってる。

違う 違う。
そこから聞こえなかった。

こっちだよな?
(有吉)俺じゃない… 絶対!

カメラさんですよ。
バッテンボーイ?

思っても言うな!

思ってんかい!

思ってるのもやめてください。

どう? でも 母ちゃんがさ
黒木華さんって…。

地味な 真面目そうな子が
僕 好きで。

本当に その子が
もろ タイプだったので。

別れたいって言われた時
すごいショックで。

泣いて 電話をかけてきたんです。
ある? 母ちゃんに あります?

きみ子さん うた子さん 息子が…。

えっ! あるんですか?
僕は… 実はあるんですよ。

僕 あるんですよ…!
(有吉)ええー! 一緒?

失恋で オカンの横で
泣いた事あるんですよ。

ショックだわ!
(有吉)ないと思った。

同じ感じは イヤじゃないですか。
あるの?

ここが同じ。
一緒。

4人中3人が そうなんだね。

(一同 笑い)
(斉藤)それは 絶対おかしい…。

(有吉)まとも まとも。 まともよ?
(斉藤)まともだと思いますよ。

母ちゃん でも
大変じゃないですか?

息子が失恋して 泣いて…。

なんにも
声 かけようがなくないですか?

いや 全然 そんなもんは

でも そういうわけにも
いかないじゃない。

大好きで 泣くぐらいなんだから。

でも 絶対 次いく能力あるもの。

まあね…。

草薙は どうですか? 草薙は。

航基ちゃんは もう
私の子宮から出てきたと思ってる。

ええー マジ? きもっ!

(一同 笑い)
おい! 誰だよ!

誰だよ!
(宮下)違うでしょ? 有吉さん…。

(藤本)はっきりね。
(有吉)「出てきた」って言うから。

僕もビックリして。
(藤本)意味がわかんないもんね。

だから どうですか?
息子みたいなもんだから

どういう人が合いますか?
「どういう人が合う」?

ニコルちゃんは どうなんですか?
ニコルちゃん。

そうねえ… 好き?
(藤本)本当に 好きやろ?

本当に…。
好きだよね? ニコル。

だって ニコル いい子だもんね。
はい。

ええー? 見たけど 大丈夫?

「お前」って言うなよ!
だって 俺の事…。

「お前」って言うな!
そんな会った事もないし。

「お前」って言うなよ! ママに。
(有吉)やめなさいよ!

(藤本)子宮から…
子宮から出てきたんでしょ?

ここから ずっと会うんだから。
(有吉)戻らせるぞ 子宮に。

戻されないよ!

お母さんから生まれてんから
お前 そういう事 言うな。

(一同 笑い)

さあ お母さんご自身にも
理想の相手がいるそうで。

恵美さんの理想の相手が
いるんですよね?

(恵美さん)はい。
(宮下)理想の相手?

アンガールズの田中さんと
結婚したいです。

(有吉)ええー!
だって 今ね フリーですから。

結婚したいぐらい
好きなんですか?

僕らは オススメだけど
それは 田中は。

そうね。 いいヤツだし。

それ でも パパが田中って…

アンガールズの田中って事に
なるわけだよね 宮下は。

なんでだよ! あんな でかちんに
抱かれていいのか?

大先輩は…。 事務所の先輩…。

事務所の先輩よりかは
他事務所の?

他事務所なら
まだ ちょっと 距離が。

実は 今回 事前に
宮下のお母さんに

田中とのサプライズ対面を
していただきまして。

そちらのVTR
ご覧いただきたいと思います。

(有吉)何? それ。
(宮下)何?

〈スタジオ収録 数日前〉

〈田中を呼び出し
今回の経緯を説明〉

ええー! キャバ嬢?

キャバ嬢は まあ…。

キャバ嬢と。

〈そこへ
打ち合わせだと思っている

宮下の母 恵美さんが〉

50!?

(田中)いや そう言われたら
若く見えるっていうか

若い 実際。

〈では 早速 田中について
いろいろ聞いてみよう〉

「ベスト」?

モテるね 田中は。
なんかね いい感じなんだよね。

「(一同 笑い)」

そんなビジョン見えてるの?
なんで?

〈更に 具体的な告白プランも
あるようで…〉

まずね うーん…。

なんだよ それ…。

ちょっと

(一同 笑い)
やめて そんな表情するの。

やっぱり
キャバクラで長年やって。

落とせるもんなら。

〈田中へのマジな思いが
聞けたところで

スタッフを退出させ

カメラマンに扮した
田中が突入〉

〈しかし このあと 大惨事!〉

〈カメラマンに扮した
田中が突入〉

〈宮下の母は どんな反応を?〉

(スタッフ)失礼します。
コメント撮り お願いします。

(恵美さん)
はい お世話さまです。

あー! アハハハ…!

(田中)いや ちょっと…
ちょっと待って! 待って!

イヤだ! イヤだ! もう…。
(田中)「イヤだ もう」じゃないよ。

「女子になってる 女子に」
(藤本)「なんやねん これ」

(有吉)「なんだよ マジで」
(藤本)「どう見たら ええねん」

なんなんだよ! この人。
誰か 助けてくれ!

(藤本)「ジャンガジャンガ…。
うわ うわ!」

「積極的」

〈いよいよ やばそうなので
スタッフ突入〉

マジで。 お母さん!

はい はい はい はい!

(スタッフ)ちなみに 田中さんは

お母さんと
LINE 交換してもいいって

言ってました。
(恵美さん)本当ですか?

〈という事で
本当にLINE交換〉

連絡するね!

(田中)アハハハ… チュ!

あんなに乙女な母親
初めて見たので

そんな好きなんだと思って。

LINE 交換したんでしょ?
LINEのやり取りは?

ずっと?
どのぐらい ラリーしたんですか?

携帯 見ます?
いいんですか?

僕が 子どもやったら
絶対 止めるけどな。

全然 止めへんねん 宮下君。
(有吉)なあ。

えっ なんか
すごいやり取りしてるのに

なんか よくわからない。

田中とのやり取りですか? これ。
(恵美さん)えっ? ウフフフ…。

「まっちゃんから外されたんだけど
誰か いじった人…」。

(恵美さん)やだ! 違う! それ。
(宮下)違うんかい。

「10日くらいで
なくなったでやんすよ~」って

これ なんですか?
(宮下)誰なの?

「マツザキ」って書いてますけど。

(藤本)まっちゃん?
なんや? 語尾 「やんすよ」って。

「10日くらいで
なくなったでやんす」。

全然 おもんないやん。
「卓ちゃんラブ」で名前入ってるし。

田中は もう ちゃんとね

後輩のお母さんとして
接してますよね。

ちなみに まっちゃんは
なんて言ってるのかな そこで…。

「いいでやんす」は いいんですよ。

そのやり取り もういいでやんす。

気に入ってんじゃん!

っていうか もう 田中も

ママが 5つぐらい
LINEしてるけど…。

(一同 笑い)
(有吉)それはそうでしょ。

押したらいいんじゃないですか?
そうね 最後までね。

「航基ちゃん どう?」…。

お前のお母さんでもあるんだから
ちゃんとしてくれよ。

俺のお母さん…?
子宮から出てきてるんだから。

(恵美さん)航基ちゃん。
(草薙)マジで

呼ばれてるんだよ。
(有吉)やめなさいよ。

移籍しようと…?

〈何かと話題の芸能事務所へ〉

〈次週は 何かと話題の
芸能事務所を訪問〉

〈普段は見られない
事務所の内部へ潜入〉

〈そして…〉

〈社長がギャラ配分を…〉

〈更に 久々の青木さやかに
新型ドッキリも〉

恥ずかしい!
(一同 笑い)


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