それって!?実際どうなの課【一攫千金!松ぼっくり拾えば月10万円!?】00円の激安バイクはどれだけ走るのか?…


出典:『それって!?実際どうなの課【一攫千金!松ぼっくり拾えば月10万円!?】』の番組情報(EPGから引用)


それって!?実際どうなの課[字]【一攫千金!松ぼっくり拾えば月10万円!?】


世の中のウマイ話を検証するドキュメントバラエティー!

【タダのモノを売ってみたら実際どうなるのか?松ぼっくり編】【800円の激安バイクはどれだけ走るのか?】


詳細情報

番組内容1

①【タダのモノを売ってみたら実際どうなるのか?】

おばたのお兄さんが、タダで拾い集めたものを売ったらいくら稼ぐことができるのか実際に検証!

今回は誰もが一度は拾った覚えがあるだろう『松ぼっくり』。

実はクリスマス前の今が狙い時!

さらに松ぼっくりの驚きの生態にスタジオ驚愕!?

番組内容2

②【激安の商品って実際どうなのか?】

この世には『本当に大丈夫なのか?』と不安になる激安商品が存在する。

今回検証するのはなんと800円で販売されてる激安原付バイク。

日の出から日の入りまで丸一日激安原付バイクを走らせたらどうなる!?

ドラゴンボール芸人達が挑戦!

出演者

【MC】生瀬勝久

【出演】博多華丸・大吉/森川葵/大島美幸(森三中)

おばたのお兄さん/アイデンティティ(田島直弥、見浦彰彦)/R藤本/BANBANBAN山本

監督・演出

【構成】松本建一

【演出】立澤哲也

【企画・プロデュース】簑羽 慶(中京テレビ)

URL

https://www.ctv.co.jp/dounanoka/

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それって!実際どうなの課【一攫千金!松ぼっくり拾えば月10万円
  1. 見浦
  2. 社長
  3. R藤本
  4. 田島
  5. 大島
  6. 本当
  7. 森川
  8. 今回
  9. 山本
  10. 大丈夫
  11. 店長
  12. ハハハ
  13. 激安原付
  14. 今日
  15. 実際
  16. 生瀬
  17. km
  18. オーナメント
  19. バイク
  20. リース


『それって!?実際どうなの課【一攫千金!松ぼっくり拾えば月10万円!?】』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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(おばた)♪チャンチャンチャン

<この企画の常連…>

<過去にはアリを売って
1万を超える好成績を残したが

ここ5回…>

(おばた)松ぼっくりでしょ?

<今回は 松ぼっくり>

(おばた)いや もう…

だけど 松ぼっくりって これ…

<そう 松ぼっくりは…>

<…など意外と…>

<実は…>

(おばた)あぁ~ はいはい。

(おばた)いや ちょっと…

<この松ぼっくりは…>

(おばた)あっ 1個…

<これからの
クリスマスシーズン>

<ツリーやリースの
オーナメントとして

フリマサイトでは…>

<またリースにすると
2100円で売られている>

<さらに>

<このバラみたいな形は
シダーローズと言い

ヒマラヤスギになる
松ぼっくり>

<お値段は…>

<そして…>

<こちらは大王松という
松ぼっくり>

<実は松ぼっくりの種類は…>

<…も あると言われている>

(おばた)…みたいなのとか。

意外と…

(おばた)今回は。

<おばたに…>

(おばた)やらせてもらってますよ
それは。

(スタッフ)あれ ちょっと…

<「ジタバタオバタ」が…>

<視聴者の こんな…>

(おばた)ありがたい。

(♪~)
♪ジタバタ…おばた!

(♪~)

(♪~)
♪おばた

(♪~)
(大吉)飽きた。

(♪~)
あるよね!

(♪~)

(華丸)世論です。

<果たして…>

(生瀬)さぁ 始まりました
「それって!?実際どうなの課」

課長の生瀬です。
(大島)お願いします!

今日もよろしくお願いします。
(おばた)お願いします。

今日は おばたのお兄さんが。
(おばた)はい。

違うんですよ[笑]
見学。

見学ですか?
(おばた)違います 違います。

ただ世代的なものかも
しれないですけど。

僕らとか課長の世代は…

そう!
あったよ。

(おばた)でも…

(おばた)はい。

お前。
(おばた)はい。(大島)そうですね。

<やって来たのは…>

<それでは…>

(森川)おばた!

(森川)おばた!

(森川)ニンマリ!

確かに思ってた以上に
しょっぱい時あるもんね。

うん あるある。

あんまり
海 行かない人間は。

こんな しょっぱかったかなって。

あるね。

(おばた)これ…

とりあえず。

(おばた)もしかしたら…

(おばた)でも大体…

<周りには…>

<この良質な松ぼっくりを
1個20円で考えると

もう すでに8個で160円分
拾ったことになる>

<これは なんとも…>

(おばた)あぁ~ ありますね
ちっちゃいのとか。

<ここで…>

<風によって
種子が放たれていく>

役目を終えたんやな。

<しかし 辺りに…>

(おばた)…多分。

<欠けているなど…>

<さらに…>

(おばた)多分ね。

(おばた)これに比べたら…

<左が海沿いにあった
松ぼっくり>

<右のものに比べると
カサが閉じていて細長い>

<実は これ…>

<松ぼっくりの種子は
羽根がついているため

風で飛ばされやすい形状に
なっている>

<しかし…>

(大島)そうなんだ。

開け閉め するんや。

<そして このあと…>

(大島)あ~ 怖い怖い…!
うわぁ~!キモい!

<松ぼっくりは このように…>

(華丸)うわぁ~!
(大島)あ~ 怖い怖い…!

(おばた)怖いって何ですか[笑]

怖いって何ですか?
(大島)あぁ~ 怖い!

<それでは…>

(おばた)あっ こんなの
かわいいですね。

ターミネーター
ターミネーター2!

<こちらは日本で一番多い…>

<しかし この2種類の
松ぼっくりに…>

<おばたは…>

(おばた)きたよ ホットスポット!

<採って 採って 採りまくる!>

(おばた)ここは まさか あれ?あっ
ここは まさか!

白も着てたしね。

(おばた)800個くらい。

800個…。

(おばた)まぁ でも…

数で いかんと
絶対 これは。

(おばた)ほら あっ えっ?

(おばた)ほら!

(おばた)なんと こちら ドン!

(大島)あっ すごい。

(おばた)大量!

210個ですよ?

これ なかなかじゃないですか?

(おばた)210個でしょ?

(おばた)全部 売れたら。

<…の松ぼっくりを
拾った>

(生瀬)
大きいのもあるな。

<松ぼっくり拾い…>

<この日は松ぼっくりが
たくさん落ちていると

うわさの公園にやって来たが>

<天候は…>

ぬれてても大丈夫なの?

<しかし…>

(おばた)えっ 何?これ あっ あれ!

あっ 本当だ。

あっ かわいい!

<この松ぼっくりは…>

<希少価値が高く…>

<…で売られている>

<これを拾うことができれば…>

(おばた)あ~ 松の木 あった あった。

これ松の木だ。

(おばた)この公園が。

<松の木は
いっぱい生えているが…>

きれい!

整備されてる。

いい公園ですよ。

<すると ここで…>

何ですか?

<子どもたちが
全ての松ぼっくりを…>

(大吉)しょうがないよ。

<見つけたのは…>

(おばた)て言うか…

(森川)
そんなに拾ったの?

<ジタバタしても
しょうがないので…>

<…へ向かう>

(おばた)あったぞ あったぞ。

あっ おぉ~ あれ?おっ。

出るか!
出るか?出るか?

シダーローズ。

<これは まさか>

(おばた)あれ?いっぱい
もしかして ここは。

(おばた)よ~し。

(おばた)ほら!

(大島)ハハハ…[笑]

奥さんの話?
奥さんじゃないだろ!

<しかし それと同時に
雨が強くなってきた>

<これではロケにならないので
ここで…>

<…を
紹介しよう>

(森川)雨が。
めちゃめちゃ雨や。

<ご覧のように…>

<多少 気になりますが…>

大雨だぞ これ。

(おばた)この…

え~。

あっ そうなんだ。

やろう やろう。

(おばた)おっ 火が点いてきました。

本当だ。
モクモク。

(おばた)ほら!結構…。

(おばた)ほらほら…!

(森川)えっ すごい!
本当だ!

へぇ~!

<たき火の着火剤として

松ぼっくりは最適なので…>

(大島)へぇ~。
知らんかった 勉強になった。

<続いては…>

(大島)ジャム?

(おばた)本当に
松ぼっくりとして入ってる。

(大島)あららら…。
えっ?

<パンや紅茶に入れて
食べられている>

(おばた)それでは…

ジャムって甘いんだよ。

(おばた)久々やったな これ。

(おばた)うん!

えっ?

(おばた)
意外とおいしいです。

(おばた)いや 本当に。

(おばた)…みたいな感じです。

(おばた)あっ 実 えっ?

うわぁ~。

(森川)何か 虫みたい。
(おばた)そうなんですよ。

本当 松ぼっくりですから ただの。

(おばた)あぁ~っ!

<その後も おばたは2時間…>

<その結果>

(おばた)どうですか?

<当然 外は大雨なので…>

(おばた)2日間で。

これは なかなか やっぱ…

(おばた)おっ!行きますか?
(スタッフ)はい。

(おばた)なるほど。

<やって来たのは…>

<この方が…>

<…などで
松ぼっくりを販売し…>

<…を売り上げる>

<早速…>

評価してほしいな。

<まずは…>

<果たして どのくらいの価値が
付くのか?>

(おばた)えっ 本当ですか?
(社長)立派です。

(おばた)えっ マジですか?
(社長)はい。

(おばた)確かに…

(社長)ただ ちょっと…

(おばた)色が微妙?

(社長)通常は これとか これは
大丈夫ですけど。

(社長)ちょっと
難しいかなっていう感じですね。

(社長)そうですね。(おばた)へぇ~。

(おばた)この茶色の方の…

(おばた)あぁ~ なるほど なるほど。

(社長)これは ちょっと…

(おばた)なるほど。(社長)ちょっと…

(おばた)あぁ~ そうか 結局ね…

(おばた)いや いいですね ここで…

<続いては…>

<これはレア商品になるのか?>

(おばた)うわぁ~ そうなんだ。

…そういうのを。

うわぁ~ そうか。

<枝つき松ぼっくりは…>

<続いては…>

<雨でカサは閉じていたが

この日までに乾燥機を使って
乾かした>

開いてる。

(おばた)あっ そうなんですね。

やっぱ大きさなんだ。

(おばた)なるほど ということは…

(社長)ただ もちろん…

(おばた)例えばなんですけど。

これ拾って来て あ~ ちょっと…

(おばた)あるんですか?
(社長)いろんな方法が。

色 つけちゃう。

(社長)ウチで もちろん
このまんまの状態でも

売れるんですけども。

(社長)例えば これは…

(社長)ちょっとリボンをつけて。

これで飾り付けできますよって
いうのでも

十分いけますし。

見たことあるようなやつ。

(社長)金色にしちゃって。

クリスマスのオーナメントになる
みたいな感じの感じで売れば…

(おばた)はい 確かに。

(社長)ちょっと こういう
細かいところは もう全部

目立たなくなっちゃうんで。
(おばた)確かに。

(社長)これは いいと思います
こんな感じで。

(おばた)なるほど。

(社長)はい。(おばた)どっちにしろ…

正直 これだけじゃ。

絶対 これが…

ゴルフ場に
いっぱい落ちてるけどな。

<ここで谷本さんに…>

<…を してもらう>

(おばた)じゃあ こっちが売れる
こっちが売れないで。

(森川)うわ 結構売れない。
売れない あれ?

(森川)売れない。
厳しい。

(おばた)うわぁ~ ちょっと これ…

メス ヒヨコじゃないんだから。
メス!

(おばた)拾ってきた松ぼっくりを…

(おばた)本来は。

(社長)下処理は…

(社長)…で いいと思います。
(おばた)あぁ もう それだけで。

(社長)ゴミとか あと虫とかが

たまに いたりするんで。

卵とか そういうのは ちょっと

注意しないといけないと
思いますね。(おばた)なるほど。

<選別の結果…>

<…が良質な松ぼっくり>

(おばた)はい お~っ!はいはい…。

(おばた)いやいや。

(おばた)ほら。

あるわけないんだから こんなの。

どこにあるんだろう?

(おばた)すげぇ!

これは実際に どうですか?

(おばた)あっ ほら。

こんなの…

そりゃあ…

(おばた)うわぁ~ そうか こんな…

(おばた)そしたら。

(おばた)ちょっと…

いや 雨降ってたじゃん さっき。

<ということで迎えた…>

<残念ながら 雨>

(おばた)でも逆に…

ポジティブだ。

<今回は数を稼ぐため…>

(おばた)今日は もう…

それしかないですから 今日は。

今日に関しては。

昨日の先生も言ってましたけど…

(おばた)て なったら もう本当に

本当にもう 分かりますか?もう…

<そして>

(おばた)あ~っ 痛い。

ということで

今日の…ちょっと重たい。

(森川)すごい。

(おばた)調達分は…

お~っ!

(おばた)本当に
拾いました。

<そして…>

<煮沸 乾燥をしたのち>

<スプレーなどで…>

<リースやオーナメントに加工>

(森川)かわいい。

<銀色に染めた松ぼっくりに

さまざまな小物を付けた
オーナメントは

300円で出品>

<そして8個の
松ぼっくりを使ったリースは

1000円で勝負>

<さらに人気なのは
漂白剤に漬けて脱色した…>

お~っ
すごい すごい。

(おばた)今回は これ!

<果たして…>

ごめん ごめん。

(おばた)はい。

そうなんですよ。

コケは超えたいよね。

クリスマス前ということで需要が。

(おばた)はい。

拾う努力もした。
(おばた)はい。

さぁ あとは もう結果だ。
(おばた)はい。

よいしょ!
頼むよ。

(おばた)それでは
結果を発表したいと思います。

今回 松ぼっくり
こちらに なりました!

ゼロ。
(おばた)はい。

えっ ウソでしょ?ウソ やめろよ。
そんなことない。

あ~っ 2つ付いたってことは
100円以上だ。

(おばた)はい!(大島)おっ!

(おばた)ドン!
お~っ!

(おばた)…5000円!
え~っ!

お~っ!
(森川)すご~い!

おっ!
これ すごい すごい。

(おばた)過去 最高価格!
(大島)すご~い。

(おばた)更新しました。
すごい すごい。

内訳 教えてよ。

(おばた)漂白剤のがやっぱり良かった
あの白くなるやつね。

(おばた)そうです 皆さんの反応が
良かったのと 本当に一緒で。

50個セットで?
(おばた)そうなんですよ。

(大島)すごい。

(おばた)確かに そうなんですよ。

ハハハ…[笑]
いや 行くよね。

<我々は これまで
中古の1000円カーや

200円 原付バイクなど

激安の乗り物に
実際に乗ってみて

様々な検証を行ったところ>

(R藤本)よく見てみろ。
(田島)うん?

<道中さまざまなトラブルに
見舞われながらも 実際に…>

<しかし まだまだ世には…>

<…と 思ってしまうぐらい

不安になる
激安の乗り物が存在する>

<その激安原付に
実際に乗って…>

(見浦)まだ寝てる時間だろ。

(見浦)やったな。

<そう 前回は200円のバイクで
千葉県の市川から

神奈川県の箱根まで走破した>

(スタッフ)今回なんですけど…

どこまで行けるかを
検証してもらいたいと思います。

(山本)ハハハ…[笑]

<そう 激安原付は…>

<そこで今回は
日の出から日の入りまで

ずっと走らせてみれば

真の価値が分かるはず>

(田島)ここか。

よう開けてくれたな。

<今回 激安原付を
用意してくれたのは…>

<バイク販売においては…>

<そして
今回の激安原付が こちら>

<その お値段 何と1台…>

<ラーメン1杯分の値段だが

実際に買うと 自賠責保険料や

整備手数料などが かかり…>

<見た目は悪くない
普通の原付に見えるが

これには 重大な秘密がある>

<それでは店長さんに 本当に
大丈夫なのか聞いてみよう>

(店長)フュージョン。

(R藤本)ギャンブル性。

(田島)う~わ!
(R藤本)だから本当に…

(見浦)いや可能性あるぞ。

(R藤本)まぁ そうだな。
(山本)そういうことですね。

(店長)全部 手は加えてます。

<それではドラゴンボール芸人
たちが乗る…>

<まずは野沢が乗るのは

2002年発売の
こちらのバイク>

(店長)ヘッドライトとかの…

(田島)くっ付けた?

えっ でも…

(田島)あ~っ なるほど。

<野沢号の気になるところは…>

<バイク内部が…>

<続いてフリーザが乗るのは>

(R藤本)はぁ?(田島)焼き付き?

(山本)えっ 走れないじゃ
ないですか?それって。

(R藤本)上半分?

(田島)え~っ!(山本)だから
先ほど言ったように…

(見浦)色が違うな。

(田島)ハハハ…[笑]
(山本)そうですね。

<フリーザ号の
気になるところは>

<まさに地球に復讐にやって来た
フリーザのよう>

かっこいいよね でも逆にね。

<そして…>

<ドドリア号は
エンジンが古いなど

これらも気になるところ>

<最後はベジータ号>

(見浦)重要な部品が。
(店長)そこが ちょっと…

(R藤本)疲れてる?
(見浦)ハハハ…[笑]

(R藤本)まただ。

(田島)前も何か…。

<そう ベジータ号の
気になるところは燃費の悪さと

クランクシャフトと呼ばれる
きっと大事な部分であろう所が

古くなっていること>

<そして野沢には…>

(田島)おい!

(店長)大丈夫です。

(見浦)ちなみに…

(店長)まぁ1番。

<こうして役者は そろった>

<激安原付に乗り
行けるところまで…>

<時は 日出づる6時15分>

(R藤本)はぁ~っ!

<いよいよ出発>

頑張れ。

<このあと ドラゴンボール
芸人たちに あらゆる…>

(R藤本)出発だ!はぁ~っ!

<いよいよ出発>

<走り始めて1分>

<この日の…>

<ドラゴンボール芸人たちの体に
容赦なく寒さが突き刺さる>

<そう…>

<モノマネ芸人にとって…>

<さらに…>

<すると…>

<そして>

<実は このブレーキ音
ベジータ号から出ている音>

<さらに>

(見浦)うおぁ!!

(見浦)何だ?

<見浦のハンドル付近から
聞こえる…>

(生瀬)えっ 大丈夫?
大丈夫なの?

<そして原付を走らせること
およそ1時間>

<走行距離10kmを突破>

<一行は…>

<すると>

<都内の道路は
通勤ラッシュで渋滞>

<この渋滞を見て…>

(R藤本)俺たちは…

(田島)ハハハ…[笑]
(見浦)そういうことだ。

(大吉)偉そうに。
(華丸)言うんじゃないよ!

(田島)まぁな[笑]
(山本)確かに。

(R藤本)あいつらは あいつらで…

そっちの方が多いわ。

<それぞれに思うこともあるが

ドラゴンボール芸人たちは…>

(山本)中川。

(見浦)あ~っ いいね。

<下町の情緒 溢れる風景に

思わず鼻歌が出るベジータ>

<そして ここから一行は
東京都内を疾走>

<現在の走行距離は32km>

<コメントスーパーも薄いが
情報も薄い>

<見浦の…>

<時刻は…>

<現在の走行距離は47km>

<すると>

(田島)うわわわっ!
(山本)道が悪い あっ お~っ…!

ガタガタいう ガタガタ。
(R藤本)ちょっと待て!

(田島)うわ うわっ!この…

(生瀬)いつもここで
道が悪いって言ってるね。

<振動が800円の車体に
ダメージを与える>

ダメージ来るな これ。

<揺れることによって
何かが取れてしまいそうで

何だか怖い>

<しかし内部よりも…>

(R藤本)無理か?待つか。

(山本)こんなもんなんですか?
原付って。

<振動にカメラが耐えられず
動いてしまった>

<これでは
モノマネ芸人の命である…>

まぁ いいけどね 別に。

うん 声さえ聞こえてりゃ。

<映っていたのは>

<それでは せっかくなので

カメラに残された…>

何してるの?

おしゃれ?

何?どうでもいいわ。

(見浦)そりゃ そういう
瞬間もあるけど。

ここじゃないでしょ 使うの。

<8時間走り
ここまで およそ61km>

<酷使してきた車体は大丈夫か?>

(見浦)俺は…

(山本)ず~っと。

ずっとフル。

<ガソリンメーターは…>

(R藤本)おかしいだろ。
(見浦)急に減るのかな?

(R藤本)…わからん。

<つまり…>

<ここまで 激安原付は…>

<しかし ついに…>

<ついに…>

(生瀬)何?誰?誰?

(見浦)…俺のバイク。

<見浦のバイクの…>

(見浦)何かヒュイ~ンから

ヒャイーンになった。

(見浦)…になったぞ。

<さらに…>

(見浦)ヒャイーンになって
今 キャイ~ンだ。

<ここまでの
走行距離は70km>

<バイク内部で何か異変が
起き始めているのか>

<さらに>

(R藤本)いや おかしい。

<しかし…>

(R藤本)風が…。

<渋滞などに巻き込まれ

そんなに距離を走っていないが

激安バイクは…>

<つぎはぎの…>

<いろんなものを取り入れ…>

<だからこそ日が沈むまでの…>

<一人も欠けることなく…>

<日の入り30分前>

<日の入り5分前>

<そして…>

<日の入りを迎えたが…>

<辺りは暗くなり 命でもある…>

<今回の走行時間は
日の出の6時15分から

午後5時まで>

<以上 激安の原付を日の出から
日の入りまで走らせてみたら

壊れることなく走りきった>

いや そうなんですよ
本当それそれ。

(田島)まぁ ずっとは走りましたね

当初は…

そうだよね。
(田島)言ってたんです そしたら…

10時間かけて横浜って 多分…

(♪~)

(♪~)


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