所さん!大変ですよ「見てよし!食べてよし!(珍)深海魚 大集合」いつのまにか私たちの食卓に増えている深海魚料理…



出典:『所さん!大変ですよ「見てよし!食べてよし!(珍)深海魚 大集合」』の番組情報(EPGから引用)


所さん!大変ですよ「見てよし!食べてよし! (珍)深海魚 大集合」[字]


さかなクンのもとに不思議な情報が飛び込んできた。なんと、深海魚に救われた人物がいるというのだ。いつのまにか私たちの食卓に増えている深海魚料理、その秘密を探る!


詳細情報

番組内容

さかなクンのもとに不思議な情報が飛び込んできた。なんと、深海魚に救われた人物がいるというのだ。正体は全国の飲食店に深海魚料理を広めている人物。実は私たちの食卓に近年、知らず知らずに深海魚料理が増えているというのだ!そのワケは?さらに、深海魚は水族館でも大ブーム。かつては飼育が難しかった深海魚も次々と見られるように。それを可能にした、アイデア装置とは!?木村佳乃もビックリ!深海魚の不思議に迫る。

出演者

【司会】所ジョージ,木村佳乃,合原明子,【出演】澤口俊之,牛窪恵,さかなクン,【リポーター】井上裕貴,【語り】吉田鋼太郎




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所さん!大変ですよ「見てよし!食べてよし!(珍)深海魚 大集合」
  1. クン
  2. 深海魚
  3. 木村
  4. 深海
  5. イカ
  6. 合原
  7. 水族館
  8. 取材者
  9. 水深
  10. オオグソクムシ
  11. ギョ
  12. グン
  13. メヒカリ
  14. 森田
  15. 男性
  16. 澤口
  17. 一体
  18. 蒲郡
  19. 情報
  20. 水圧


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さかなクンのもとに
ギョギョッとする情報が飛び込んできた。

深海魚に救われる?

そんな
「浦島太郎」みたいな話があるのか?

(木村)チョウチンアンコウ? 先生。
(さかなクン)チョウチンアンコウですね。

情報を頼りに向かったのは…。

ごくごく普通の居酒屋。

(さかなクン)ギョギョ!

何だか すギョい!
(石戸)豪快盛りでございます。

(さかなクン)ギョエ~!

(石戸)本日の深海魚が こちら。
姿がトウジンですね。

(さかなクン)トウジンちゃん!

(さかなクン)トウジンというのは いわゆる…

(さかなクン)ものすギョく
きれいな身ですね~! いただきます!

今まで見かけないってことは
そんなに おいしくないんじゃないの?

う~ん!

さらに…。

お待たせいたしました。
こちらも深海魚のメヒカリでございます。

(さかなクン)いわゆる…

(さかなクン)
水深200m付近に生息する深海魚。

目が キラッと
光るように見えることから

「メヒカリ」と呼ばれているんです。

そうなんですか!
知らなかった。

いただきます!

ということは この店の…

違うんですね!
はい。

愛知にいらっしゃいます。

愛知県に 一体 何が?

仕事の忙しい さかなクンに代わり

ディレクターは愛知県蒲郡市へ。

≪いらっしゃいませ~!
≪はい メヒカリのから揚げです!

実は ここ
深海魚まつりが行われるほど

深海魚漁が盛んな町。

ハハハ… 深海魚まつりなの?

あっ! あれじゃないですか?

こんにちは。
はい。       よろしくお願いします。

訪ねたのは 深海魚を含め

およそ500種類の魚介類を扱っている
水産加工会社。

この会社が
深海魚に救われたというのだ。

社長が持ってきたのは…。

メヒカリといえば
さっき

さかなクンが
食べていた魚じゃないか。

男性は 17年前
「好きな魚を商売にしたい」と脱サラ。

夫婦で鮮魚店を始めた。

だが 売り上げは伸び悩んだ。

そんなとき 男性が目をつけたのが
地元の港に揚がる…

取れたてのメヒカリを仕入れ

その足で 東京の飲食店に持ち込んだ。

魚を こうやって持って…

まあ そういう意味では…

へえ~。

見たことがなく 調理法も分からない
深海魚に対する抵抗は

想像以上に大きかった。

そこで 男性が開発したのが

取れたての風味と鮮度を閉じ込めた

メヒカリの急速冷凍唐揚げ。

よく思いついたね。
初めに冷凍しちゃえば…。

すると…。

(取材者)
2, 000軒ですか?      はい。

夫婦2人で始めた小さな鮮魚店は

2, 500もの取引先を持つ
一大水産加工会社にまで成長した。

取材の終わり 男性から
不思議な言葉が飛び出した。

聞くところによると 僕より…

一体 どういうことだ?

ということで ここからは
再び さかなクンが調査!

情報を頼りに向かったのは 横浜。

どうも はじめまして。

待っていたのは
襟を広げたワイルドな男性。

そうですね。 大体…

いろんな 新たな…

実は 男性が所属するのは
水産庁の関係機関。

1971年 時は 高度経済成長期。

将来の水産資源の枯渇を危惧し

深海をはじめとする世界中の海で
新しい魚の調査が進められた。

漁だけでなく なんと
船上で調理法の研究まで行われた。

そのため 調査は過酷を極めたという。

当時の貴重な証言を語ってくれる人物が
見つかった。

37年前 調査船の乗組員だった…

1人じゃ ひっくり返せないから…

ほとんど昼間なんですよ。

徹夜まではいかないけど…

うわ~ 大変だ。

谷津さんたちの苦労のおかげで
私たちの食卓にもたらされたのが…。

かす漬けで人気の…

当時 グリーンランドの調査で見つかった
オキアカウオなどを加工し

その後 広まった。

そして

今では高級魚となった…

これも アラスカやカナダで
漁場が開拓されて広まった

深海魚なのだ。

というわけで 今日は…

…を ご紹介いたします。

すごいですね。 深海魚専門みたいな
居酒屋さんがあったり

見たことないような魚が
造りで出てきたり…。

あっ! 所様 ありがとうギョざいます。
深海というのは…

…と 呼ぶそうなんです。

深海で…
普通の深海じゃない所にいるよりも

おいしい魚って いっぱいいるよね?
そうなるとね。

ほとんどが もう深海なんですね。

所さん 佳乃さん というわけで

今日は深海魚。
ディープなお話 していきますけれど。

私たち もっと
深海魚に頼ることになるかもしれない。

何で?
というのも こちら
ちょっと ご覧ください。

世界中で水揚げされたり
養殖されたりする

水産物の量を表す
グラフなんですけど

ご覧のように ギョギョギョギョッと…。
(さかなクン)ギョギョギョギョ!

右肩上がり。 増えているんですよ。

というのも最近 ヘルシー志向で

魚食が
ブームになっていることに加えてですね

中国などですね 経済成長が著しい国で

魚が 今
流通 すごいしてるということで

そういうのが背景にあるんです。
おすしもね。

ただ 見て分かるとおり
これだけ 皆さん 食べてるので

当然 それだけ 魚はいなくなっていくと。

そうすると 世界中で

魚が足りなくなってしまうんじゃないか
というところで

深海魚に期待があるわけですね。
でも 8割が… 深海魚なんだから。

そうですね。
海の8割は深海なんだから。

♬「あ ツナ あ ツナ あ ツナヘッド」

え~?

ご苦労さまでございます。

なるほど。
ぜひ ぜひ。

というわけで ここからは
歌う魚屋 森田さんに

おいしい深海魚を
教えていただきましょう。

まずは…

これ 深海魚です。

分かんないです。
ちょっと 皮を引いちゃいます。

(さかなクン)身 柔らかいんですね。

こんな感じで
こういう身質ですね。

そうですね。
すごいおいしそうな感じですね。

(澤口)似てますよね。
タイですよ これ。

(森田)こんな感じですね。

それでは 白身魚の…。
(木村)白身魚の…。

(木村)何かは秘密なんですか?
(さかなクン)大きい白身ですね。

うん!
おいしい!

食べて…
何か だらしないのかな 脂で と…。

だらしくない。
(木村)脂っぽくないです。

これは ギョギョうまです! おいしい!

我々に どういうものかって見せないで

さんざん食べさせたあと
答え 言うんでしょ?

さあ どうだったのか…。

ちょっと 今 お持ちします。
ちょっと 待っててください。

森田さんがみずから…。
(さかなクン)持ってきてくださる…。

お~!

(森田)こちら キングクリップ。

キングクリップ?

かなり大きいですよね。

はい このぐらいなんですね。
これが さっきの煮付け?

そうです これ 煮付けですね。
それですね。

(木村)何か 見た目と違いますね 味が。
(合原)違いました?

これ あれかね?

だんだん
浅瀬の魚が とれなくなってくると

お正月なんか これになるのかね?

(合原)おめでたい感じで。
これ 干されちゃったりするのかな?

(合原)いいですね。

続いて 歌う魚屋
森田さんのおすすめは…

イカ!
(さかなクン)イカ!

すごいね。
(木村)イカですよね。

でかいですね。
イカですね。

何か こうなるとさ

深海魚も浅瀬も関係ないよね。
海の魚は 全部 海の魚でいいじゃんね。

(木村)そうですね。

(合原)イカの天ぷらも…。
(木村)イカね!

(木村)すごく大きいイカ…。
(合原)結構ね 厚みもありますよね。

切ってて 柔らかいとか言ってましたよ。

柔らかいし…。
いいとこで育てられた

イカのような感じしない?
今の人たちに これ 向いてる。

かみ応えが柔らかい。

ガツガツじゃないね。

まさに スワッスワッですよ。
スワッスワッですよ。

かみ切られるのに抵抗しないよね。
抵抗感がないです。

ちっちゃいのか。 あっ!
(合原)来ました。

(木村)やっぱり!
これ おかしいわ。 これ おかしいわ。

これ あれでしょ?
スタッフがコンピューターだかで

縮尺 間違えたんでしょ? これ。
(合原)これも実物大なんですよね。

縮尺 間違ってないの? これ。
(合原)はい。

え~!

こんなの とれるの?
(森田)でかいですね。

これ このイカ…

分布は…

え~! 危ない。
(さかなクン)非常に危ない…。

え~! 初め… だって 生まれたときは
ちっちゃいわけでしょ?

もちろんです はい。
1年半で これ?

じゃあ もう毎日…

グン! グン! グン! ですね。
これ グン! グン! グン! なの?

(さかなクン)そうなんです。

そうです。 ダイオウイカは
もう 天井ぐらいまで きっと…。

所さん!
(さかなクン)10mとか

18mという記録もありますので。
いやいや…!

突然ですが
鋼太郎の ちょっと大変ですよ。

所さん 佳乃ちゃん 深海のお話
まだまだ終わりではございません。

…を
見つけちゃいました。

深海の小判とは 一体?

こんにちは。

情報を寄せてくれたのは…

笑いが止まらないようだ。

この日も
小判探しに出かけるというので

同行させてもらう。

水深200mの海底から
ロープを引き上げると…。

水面に筒状の物体が現れた。

まさか この中に…?

(取材者)何ですか? これ。
ダンゴムシみたいな…。

(取材者)それ 何ですか?

(取材者)オオグソクムシ?

「オオグソクムシ」
っていうの?

でも どうして これが小判なの?

大きいダンゴムシですね 確かに。

(取材者)おまんま食えてる?
これ 売れるんですか?

そうじゃなきゃ
とりませんよ。

なんと 近年の深海ブームで

このキモカワイさが受け 大人気に。

全国の水族館から
注文が殺到しているという。

さらに…。

東京や大阪の飲食店から

売ってほしい
という連絡が途切れないという。

あら 潰しちゃったの
これ。

まさに 見てよし 食べてよしの
オオグソクムシ。

長谷川さんのもとには
連日 100匹単位の注文が入るという。

(取材者)700!?

だから 小判に見えちゃって。

なるほど。

オオグソクムシ? あれが いまや…。

へえ~ そうなんだ。
はい。

めっちゃくちゃ
人気なんですよね。

(木村)オオグソクムシ?
そう オオグソクムシ。

え~!
でも…

そして 所様 佳乃様…

深海魚を?
はい。 では 失礼します。

ギョギョギョ! すいません 失礼します。

では…

(さかなクン)ダイオウイカの
ブーム以降ですね

全国の水族館では こちら

深海ブームが起こっています!

そこで 私 さかなクンがおすすめします…

(さかなクン)ありがとうギョざいます!

(笑い声)

まずは こちら。

(木村)サメの深海魚 いるよね。

その魚に会えるのは
池袋にある水族館。

こちらです! おおっ!

ゾウギンザメ。

(さかなクン)すギョいですね。

(さかなクン)実は あの先の部分は…

何? これ。

今年…

世界でも ほとんど見ることのできない
珍しい深海魚だという。

(木村)本当!

さかなクン このサメの特徴を
教えてくれるかな?

(さかなクン)
鋼太郎様 了解です!

このゾウギンザメちゃん なんと

4億年近く ほとんど進化していないと
いわれているんです。

え~!
(木村)生きた化石。

(さかなクン)なんと…

すごい… すごいよ! 見に行きたい!

そして この水族館には
今しか見られないものも。

何?

(さかなクン)ギョエ~!

(さかなクン)
ギョ覧ください! この不思議な姿。

この白い膜の中に なんと

1匹の赤ちゃんが
入っているそうなんです。

神秘的。
じゃあ 4億年前から これなんだ。

(さかなクン)ある日 突然
お母さんが産卵したそうなんです。

そして ほぼ毎日
2つずつ

なんと
合計18個の卵を産みました。

え~!
毎日2つずつ 産むんだ。

(さかなクン)うまくいけば
なんと 今年中に

赤ちゃんが
生まれるそうでギョざいます!

続いては…

その魚に会えるのは
沖縄の水族館。

あっ 行ったことある!

ああ…!
本当だ!

こちらが さかなクンおすすめの…

水深200mに生息する深海魚ですが

何が すごいんですか?

(さかなクン)
はい ギョ説明いたします。

(さかなクン)さらに
とってもデリケートなお魚ですので

生きて展示できたケースは
恐らく世界初!

私も見に行って 感動しました。
かわいいんですね。

へえ~!
はあ…!

そんなデリケートな深海魚を
一体 どうやって…

それを可能にした秘密兵器があるという。

それは…。

(取材者)これが 秘密兵器?
秘密兵器です。

深海の生物は 引き揚げられる際

水圧の急激な変化で体内の空気が膨張
弱ってしまう。

所さん!
ああなっちゃいますよ。

今 ここに 奥に…。

そんな深海魚を
水圧の高い この加圧水槽に入れると

回復するのだという。

装置の仕組みは 至ってシンプル。

水圧は水深に比例するため

細い配管を 水槽から20m延ばして
水を満たすだけで

水深20mの状態を
作り出すことができるのだ。

開発した飼育員によれば

この「水深20m」が
ポイントなのだという。

深海魚が浮上するとき
水圧の変化によって

体内の空気は 徐々に膨張する。

膨張率は 20mより浅くなると

一気に高まるため 魚が弱ってしまう。

(さかなクン)
目玉が出ちゃうんですね もう。

そこで 水深20mの環境を作った
加圧水槽に入れることで

元気な状態に
戻すことができるというのだ。

このアイデア装置のおかげで

世界でも珍しい深海魚を
飼育することができた。

(牛窪)うわ~ きれい!

皆さんも 水族館で
深海魚 ギョ覧ください!

へえ~ 面白い!

4億年前からのサメ。
見に行きたいです!

ほかの魚が進化してった中
あいつは 4億年

同じこと繰り返してるんだよ。
そうですよ。

あれでいいって?
そうか!

進化する必要がなかった?
(さかなクン)そうなんですよ!

(さかなクン)いや~ 奥が深いですね。
(澤口)いや 面白いな。

今 さかなクンが 珍しい深海魚を
紹介してくれたんですが…

それが こちらです。

これは私 知ってる。 よくいますよね。
(牛窪)そうです そうです。

世界最大のカニ タカアシガニです。
(木村)ゆっくり こうやってね。

(牛窪)実は このカニ
日本近海には多くいて

最初のVTRに出てきた
愛知県 蒲郡の港には

よく
水揚げされるんですね。

そのため
蒲郡の水族館では

たくさん 生きたまま
見ること できるんですけれども

実は ほかの地域では なかなか
手に入らないものなんですよ。

そこで…。

なんと この水族館では
タカアシガニを送る代わりに

希少な魚をゲットしてるんですね。
(木村)そうなんだ! 知らなかった。

例えば こちら。

ボルネオミミナシオオトカゲ
っていうやつなんですよね。

どこが珍しいの?
(澤口)珍しいんです。

えっ 白亜紀から変わってないの?
(澤口)そうなんです!

なんと なんと… なんと あの
ステゴサウルスという恐竜と

同じ仲間ではないかと
いわれてるぐらいなんですよ。

へえ~!
(澤口)あれは 珍しいんですよ。

先生 ほら 深海のね
お魚とかは食べたり… まだね

これは 我々の食料の… 何とか
いろいろなことで広がるけど

このトカゲは
広がらないじゃん。

このトカゲは広がりませんかも
しれませんけど

お言葉ですが
東南アジア等においては

オオトカゲというのは
ちゃんと 食料になっておりますし。

あっ そうなの?
そうですよ。

(合原)さあ さかなクン まだまだ

好きな深海魚 いるんですよね?

まだまだ
いっぱいいるんですけど

先ほどの愛知県 蒲郡の…
蒲郡の漁師さんが送ってくださった

こちらです。
何? それ。

何 本物 持ってるの?

すごいよね この
からっからな乾燥したスタジオから

それ出てくるっていうのは。 驚くわ…!

このミドリフサアンコウ
というのは ピンクの体に

緑の水玉模様が… かわいいですね。
本当だ きのこみたいにね。

(さかなクン)おめめが
ちょっとグリーンに。
上 向いてるんだ…。

実は もう…

ちょっと失礼します…。

あらあらあら…! 面白い それ!

(木村)すごい!
こんなになっちゃうんですね。

へえ~!
(さかなクン)こんなになっちゃいます。

面白い!
はい。

さかなクン すごい!
ああ すいません!

でも 実は こんな 見てくれが不思議な
かわいらしい深海魚なんですけど

鍋にしたり みりん干しで食べると

ホンアンコウ以上に おいしいと。
おいしいんだ!

もう いわゆる アンコウの中でも
最もおいしいといわれてます。

じゃあ これ 手に入ったら…

それから 突入してください。


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